1. ラジオポトフ
  2. Ptf.618 やらないと終わらない..
Ptf.618 やらないと終わらない(29分)
2026-10-02 28:34

Ptf.618 やらないと終わらない(29分)

小菅村に行ってきました。


フォレストアドベンチャー・こすげ

https://foret-aventure.jp/park/fa-kosuge/


★おたよりはこちらから

⁠https://x.gd/CqDbv⁠

今田健太郎(おしゃべり大好き作家)

⁠https://x.com/1mada⁠

高澤聡美(ごはん大好き俳優)

⁠https://lit.link/satomzawa⁠

鳥原弓里江(税理士、トリコロールケーキ代表)

⁠https://x.com/toriy2010⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

高澤さとみが、友人と山梨県小菅村の「フォレストアドベンチャー・こすげ」で、木々の間をハーネスで進む高難度のアスレチックを体験した。雨上がりで滑りやすく、途中離脱できないコースに苦戦しながらも完走し、翌日の滝歩きでも体験で身についた注意力を感じたという。二人は、確定申告やアウトドアのような「やらないと終わらない」状況が、人の限界を押し上げる可能性について話す。後半では映画『リング』の登場人物が子どものために奮い立つ場面や、録画したアニメを見続けることまで話題が広がった。

小菅村とフォレストアドベンチャー・こすげ
お久しぶりです。トリコロールケーキの今田健太郎です。
お久しぶりです。トリコロールケーキの高澤さとみです。
このポッドキャストは、演劇作家と俳優が、ここ最近のちょっとした思いつきを語り合う番組です。
今日のテーマは、
やらないと終わらない。
うん、タスクですかね。
タスク、タスク。
確定申告とかですか?
あ、やりました、やりました。
やらないと終わらないですからね。
まあ、なんでもそうなんですけど、7月中旬に友達との山梨県にある小菅村っていうところに行ってきたんですよ。
奥多摩の車で30分くらい行ったところ、奥多摩の先にあるんですけど。
奥多摩から来るまで30分?
そうです、奥多摩駅から来るまで30分くらい。
だからもう東京都と山梨県の県境くらいのところなんですけど、
たびたび行くんですけど、
とびとび行くの?
はい、まあ、友達と遊びに行ったんですけど、
だいたい奥多摩の源流なので、渓流釣りとかキャンプとか、
そういうのを楽しめるようなところなんですよ。
で、この小菅村にフォレストアドベンチャーっていうアウトドアパークがあるんですよ。
フォレストアドベンチャー?
これ、夏休みでご家族とか子供を連れて行くのに結構おすすめなところで。
フォレストアドベンチャーっていうのは、結構日本の各地にあって、
途中離脱できない高難度コース
森そのものをレジャー施設にしているようなところなんですけど、
自然の中で子供も大人も遊べるっていうところなんですけど、
で、そこに何かその参加型のアトラクションみたいなものがあって、
それをやってきたんですね。
森に生えてる木の間をワイヤーが、ワイヤーロープみたいなものが伝ってあって、
木の上に登って、ワイヤーを伝えながら木々の間を進んでいくっていう遊びなんですけど、
これが結構体力も使うような、でもスリルがあって楽しいんですよ。楽しいもので。
木の上高さとかもすごい高い位置を行ったり来たりするので、
この安全帯、ハーネスってあるじゃないですか。高所作業とかするような人が体に纏うもの。
このハーネスをワイヤーロープに引っ掛けて、それを操作しながら自分の体を使って木々の間を進んでいくっていうものなんですけど、
結構所要時間も90分くらいかかるようなもので、実際2時間以上かかったんじゃないかなっていう。
いくつかコースがあるんですけど、子供向けのものもあれば、小学生以上じゃないとダメとか、
お酒飲んでてダメとか、そういった結構ルールだったりとか安全講習の厳しい難易度の高いコースがあって、
初心者ながらそれにトライしてきたんですよね。
イメージとしては、よく公園にある木の遊具でアスレチックってあるじゃないですか。
網網の上を登ったりとか、ぐらぐらの丸太の上をロープを使って伝ったりとか、
それのめちゃくちゃ難易度の高い版みたいなやつで、これワイヤーにハーネスをつけているので、
途中離脱とかができないんですよね。
木の上に一度登ってしまったら、そのコースを完走するまで途中でやめるっていうことができないものなんですよ。
今フォレストアドベンチャーっていう会社だね、株式会社フォレストアドベンチャーが、
フォレストアドベンチャーっていう森を使ったアスレチック施設みたいな、
そういうのを紹介しているインターネットのサイトを見ながら話し聞いてたんですけど、
森を切り開いてそこにアスレチック施設を作るとかじゃなくて、
すでにある森をかなり生かしたまま、森でアスレチックができるようなふうに整えるみたいな、
木と木の間にワイヤーみたいなのを張ったりして、
そういうかなりネイチャーアスレチックみたいな施設っていうかパークをあちこちに作ってる会社があるんだね。
それがフォレストアドベンチャーっていう会社で、そこの奥多摩の方にある一つのパークで高澤さんは体験をしてきたってことね。
そうですそうです。
で、元ある森を生かしてやってるから、簡単に途中でやめるとかはできなくて、基本的にはもうやり切るようなアスレチック。
そうそう。
雨上がりの森を進み、滝へ向かう
なるほどね。
で、私結構体力自信あるし、体幹もいい方だと思ってるんですけど、
もう雨上がりだったこともあって、足元もびちょびちょで滑るし、体中がびしょびしょになりつつ、進まないと終わらないっていう結構過酷なものだったんですよね。
レンジャー部隊、自衛隊みたいな、自衛隊の訓練みたいな感じになってたんだね。
そう、ポケットに何も入れないでください。だからもう汚れてもいい服で、ハーネスを命綱にして、高いところを移動するっていうのをやって、もう結構体中全身筋肉痛になったんですけど、
でももうやらないと終わらないっていう、最後はもうなんかそのこなしになりつつ、とはいえ制覇したいっていう欲もあるし、乗り越えたいというか、危険な道をできるようになりたいみたいな気持ちも湧くし、
結構なんか体、なんかその頭使ってというよりも体使って楽しめたものだったんで、おすすめですけど、体中筋肉痛にもその日のうちに体中筋肉痛になっても腕も限界になったんですよね。
それってなんかご友人何人かと多分言ったんでしょうけど、他の方々は大丈夫だったんですか?
もう大丈夫な方もいればダメな方も、何ていうか、限界になりそうな方もいました。
でもその死人は出なかったと。
はいはい、あとはなんかその結構怖がってた子が言ってたのでは、あの高いところが怖かったりとかするんだけど、あの順番に一つのコースを隊列を作って進んでいくんですけど、
一番前で一番最初にコースを通っていく方が怖くないって言ってて、それは前の人が一つの、例えば丸太だけでできたぐらぐらの道を進むっていうのを前の人がやってるのを見ると、
ああなって落ちたら怖いなっていうのが先に見てわかるから、自分が最初に進む方が前例を見ずに済むから怖くないって言ってて。
それはまあ人によるんじゃないの?何起きるかわかんないでも怖い人もいると思うけど。
まあまあそうですね。全然足元がぐらついて、ハーネスのロープ一本で支えられるとか全然あるんで落ちちゃうっていうか、ハーネスがなかったらもう地面に落ちてたみたいなことも全然あるんで、
それ想像すると怖いんですけどね。
なんでそんなとこに行っちゃうの?
拉致されて連れて行かれたならわかるけど。
私は何回かその小菅村に行ったことがあるから、その友人を誘っていくから、せっかくだから体験したことないこのフォレストアドベンチャーにちょっくらい行ってみるかって思って、軽い気持ちで行ったんですよ。
コスゲ村には馴染みがあった、そうなんだ。
時計流。
自然豊かなとこっていうのは知ってたから、そこでアスレチックみたいなことをやってるんであれば、ちょっと覗いてみるかっていうことね。
そうそうそう。
他は自分で川まで釣りにしに行くとか、自分でバーベキューセットを持ってバーベキューしに行くとか、そういうアウトドアが主なんですけど、
フォレストアドベンチャーはレジャー施設として準備されてるところだから、
お友達誘ってイベントとして行くにはいいかなって思って、フォレストアドベンチャーというものがあるのは知っていながら、そこで初めて行ったんですよ。
一緒に体験できるものがあるかなと思って。
なんか昼なんですとかがロケに行きそうな場所だなって聞いてて思いましたね。
でもカメラを持って登るとか無理なので、カメラマンさんは一緒に行けないですね。
それは行けるんですよね。カメラマンさんというのはカメラを持っている時の方が運動能力が上がりますんで、
カメラマンってカメラを担いでいる時の方が足が速いんですよ。
そうなんですか。
そうなんですよ。そういう生き物なんですよ、カメラマンって。
カメラ持っていれば何だってできるんですから、本当に。
よくスカイダイビングとかやってるじゃないですか。
そうですね。
ああいうカメラマンの人って別にスカイダイビング平気な人じゃないんですよ。
はいはい。
カメラ持っているからできるんですよ。これは本当ですよ、本当に。
カメラ持っていれば何だってできるんですよ、本当に。
でもまあそのアドベンチャーコースっていうフォレストアドベンチャーの中でも一番難易度の高いコースを
まあもうやらないと終わらないので、ガシガシ進んで結構鍛えられて、鍛えられました、あれによって。
ああそうなんだ。
そう。でなんか次の日に滝を見に行ったんですよ、本当に滝。
渓流沿いのちょっと小道を入ってずっと進んでいくと大きな滝があるみたいな、
まあ観光その土地の観光名所みたいになってるところ行ったんですけど、
まあ渓流沿いなので岩とか倒木とかゴロゴロしてる、なんか全然整備されてない道をとにかく黙々と進んでいくっていう。
で進んで行った先にすごくマイナスイオンのすごい綺麗な滝があったんですけど、
その道もなんかフォレストアドベンチャーのおかげで結構注意力とか、
この道をどういうふうに進めば安全に滑ることなく進めるかなとか、
そういったのをなんか無意識に考えながら結構楽に進めているような気がして、
鍛えられる場所でした。
なるほどね。
今田さんは無理なんじゃないかな。
え、どうして?
もう体力がなさそう。
お酒は飲んでいいんだよね?
ダメです。
お酒飲んでる人とか、安全講習もすごいしっかりしてて結構条件があるんですよ。
だってやらないのが一番安全でしょ?
まあね、それは何でもそうですよ。ジェットコースターだって乗らなければ事故に遭う可能性はないし。
なんでやるんだっけ?ゴールでお姫様が囚われたりしてんだっけ?
いやいや、そんなことはないんですけど。
誰かを助けるためにやるんだ。
何も起きてないだけでやってるってこと?
そうそうそう、痛めつけに行ってると言ってもいいかもしれない。
サバイバル気分。
なるほどね、サバイバル気分だ。
ちょっとやんないかもしれないね、そうなると。
高いところ大丈夫ですか?今田さん。
いや高いところも年々ダメになってますね。
でも絶対ダメ。
いやでもそういうなんかこう、どうせ無理だろう前にはって言われるとやっぱり、
いやそんなことはないけどってなるよね。
まあ森の中なんで、7月中旬だったんで、全然蒸し暑いとかはなかったんで。
秘書とかにもおすすめかもですね。
でもあれでしょ?昆虫いるでしょ?
全然います。
5階建てぐらいの5階ぐらいの高さの場所にも蚊がいて。
ちょっと嫌かなあ、じゃあ。
私はわりとアウトドア苦手タイプだったんですけど、
思い切ってやっちゃうと全然楽しめましたよ。
気持ちよかったし。
気をつけようと思いますね。だから小菅村でしたっけ?
はい。
に今後行くことがあった時に、それをやらないようにしようって今思いましたね。
自分から準備するアウトドアの楽しさ
危ないから。
そしたら釣りとか。
釣りもね、僕全然興味が湧かないんですよね。
キャンプも。
うん、キャンプも。
でも釣りとかみんな好きですよね。
でもやっぱりこういうアウトドア系って、本当に自分からやりに行くから楽しいんだろうなと思いました。
やりに行く?誰かに連れて行かれるよりもってこと?
そうそう、釣りにしてもキャンプにしてもグッズを揃えて、こういう装備で行くとか、そういう楽しさがあるんだろうなって思います。
そういうこと?なんかそれ順序が変じゃない?
やりたいからグッズとか集めんじゃない?
グッズだけ先に、ひょんなことからグッズだけ先に集まったりすることってあんの?
いやいやいや、なんていうかな、連れて行かれるよりも自分からやりに行く方が、ちゃんとそこに使った方が面白いっていう意味です。
いや、やりたいから行ってんだよ、それ。やりたいからやりに行ってんでしょ?
やりに行ったきっかけでハマることなんかってあんの?
なんか連れて行かれるより、自分でセッティングした方が面白いっていう。
それはだから、もう好きだからだよ。もう好きだから自分でセッティングしてんだよ。順序変じゃない?それ。
ああ、そうですね。
いやいや、自分でセッティングしたら面白かったってことってあるかな?
私、あんまりバーベキューとかは好きじゃないんですけど、
でもなんかイベント的にそういうのが発生するとして、その人付き合いで。
だったら自分が全部セッティングする方が楽しめるなとは思います。
バーベキュー、ほんと?面倒じゃない?
いや、面倒ですよ。面倒です。やらされるより、やらされるくらいだったら、付き合わせれるくらいだったらいいっていう意味。
ちょっと怪しいな。なんか食べ物だしな、バーベキューって。
自分で食べるものだから自分で選んだ方が楽しいって言ってる気がするな、高澤さん。
そうかもですね。
ちょっとこれはまゆつばだわ。あぶね。
なんか変なロジックだなと思ったら、違うところに理由がありそうだわ。危なかった。
あともう振る舞う、ホストするとかは全然いい。
それはまた違う問題でしょ、それは。
このフォレストアドベンチャーも友人が来るから、結構小菅村に行くスケジュールとか、どこに行くとか、予約とか。
小菅村にちょくちょく行くっていうのは何なの?誰か知り合いがそこにいるわけ?
そうそうそうそう。
あーそうなんだ。なんかその、どういう状況なんだろうっていうのは謎があったから。
信頼できない語り手っていうかさ。
あーそういうことですね。
やらないと終わらない状況が人を鍛える
あの、やらないと終わらない体験っていうのは結構人を大きくするものですか?やっぱり。
そうですね。濃度的にならないと出ていくことができない。
自分の上限能力が上がるみたいな感じですかね。
あーそうかもですね。
それはあれかもね、子供を守らなきゃいけないからみたいな、そういう感じもあるかな。
映画の中で耐えないやつだったのに、危機的状況になっていきなり戦闘能力が上がるとか、そういうことってあるじゃないですか。
この人こんな強かったんだみたいな。
うん、あるよね。
それってことかな。
『リング』と子どものための奮起
映画リングの松島七子はさ、最初自分がビデオ見て呪われた時に、もうダメだってなってたじゃない。
もう弱気になってたのよ。もう運命を受け入れようとしてたんだけど、子供が間違って自分でビデオ見ちゃった時に、
あーそこ本当に怖い。
時に、やることは一緒なんだよ。ビデオ見ちゃったけどなんとか生きながらいようとするっていうのは、
自分が見ちゃった時と対応する、やることは一緒なんだけど、子供のためだったらやっぱり頑張ろうってことで、
自分を奮い立たせてたよね。
うん、井戸にも入っちゃうし。
自分のためだったら、自分一人のためだけだったらあそこまでできなかったけど、子供のためだったらできるってことはあると思う。
確かに。
それをリングは上手いこと脚本に落とし込んでて、面白いなって思った。
ただ誰のためとかもないんですけどね、アドベンチャーコース、フォレストアドベンチャーは。
そう、だから強制的にやらなければいけないという状況を作り出すってことでしょ。
あーそうですね。
だから人の上限の上げ方って、まあ教育とかさ、指導的な立場になる時は、そういうのを考えた方がいいかもね。
だって自衛隊もさ、めちゃめちゃ追い込むでしょう、きっと。
うん。
危機的な状況に追い込まないと、人ってやっぱり本当の意味では本気になれないんじゃないかな。
うんうん。
確定申告とかは、やんなきゃしょうがないけど、だからしんどいものって思うじゃない、普通。
うん。
でもそのこれによって自分の何かが成長してるんだって思えば、もう少しポジティブに捉えることができるっていうことを今回は高澤さんは言いたかったってことかな。
安全に追い込まれる体験としてのアドベンチャー
まあどうなんですかね、わかんない。
フォレストアドベンチャーは全然ヘラヘラした気持ちでいて、思ったよりつらかったなっていうものだったんで、成長してたのかな。
あと確定申告は意外と税務署の人とかは優しいので、すっごい危機的な意識を煽られるようなものではない。
それはその、相手がやっぱバカだったらすごい優しくしてくれんじゃない。
うわーもうすごいバカじゃないって思ったんだな、税務署の人も。
何一つわかんないから全部聞きに行ったんですよ。
そんな人にだって怒ったって仕方ないじゃん。
とりあえず、とりあえずここは税務署って言ってっていうところから始めないと。
アプリの使い方教えてくれました。
スマートフォンっていうのがあってとかさ、
税っていうのはこの昔からあって、でっかい石のお金の時からあってとか、
1から3説明しなきゃいけないね。
フォレストアドベンチャーは安全管理もしっかりしてて、楽しかったですよ。
安全に追い込め、安全に追い込まれることができるわけだから、
まあそういう一つね、やってみてもいいかもしれないね。
日常生活に張りがない人とかさ、行ってみたらいいんじゃないかな。
僕はもう絶対に行かないように気をつけないといけないなと思いました。
張りはあるんですね、今さ。
いやっていうわけじゃないです。
だから一回ね、スリル、スリルっていうか危機乗り越えてみたらいいんじゃないですか。
スリルは日々あると思ってるしね。
アニメ視聴も自分への挑戦
見きれないぐらいやっぱりアニメ録画してると、
これ見終えられるのかな、この今のクールナインって思っちゃうけど。
なるほど、トライアルみたいな。
うん、やっぱり続けていけば見れるようになってるもんね。
一つ前のクールより今のクールの方がやっぱり見れる本数とかって増えてくるから、
そういう意味では僕はもう上限、いつでも自分に挑戦してるって感じはあるかな。
アニメってやっぱり人を成長させてくれるものなんだなっていうか。
ああ、よかったです。
映画は人を堕落させ、アニメは人を成長させると言えるってことかな。
これ確かグリフィスか誰かの言葉じゃなかったっけ。
知らないです。
あ、知らない、そっか。
あんまり下手なこと、映画もいいですよ、とても。
まあその話は置いといて、
もしね、特に大人だけで行ってもめちゃくちゃ楽しめるし、
子供用のコースもあるから、すっごく子供がいっぱいいたんで。
そういう何か自然と触れ合わせたいっていうのはあるかもね。
うん、もうびしょびしょになってドロドロになって、体で遊ぶ。
たぶんだけどさ、貧乏な家族来てなかったでしょ。
分かりませんよ、目視で確認できませんもん。
ある程度生活に余裕のある家庭が行くとこだよ、きっと。
そうでしょうね、でも。
それなりに高く、高いっていうほど高くはないけど、それなりの入場料払って体験するものなんで、
この金額かって最初は思ってたんですけど、それ以上に楽しめたし、成長できたのかな、分かんないけど、良かったです、経験として。
ご飯もおいしかったんじゃない?終わった後は。
ピザ食べました。
ピザね、もうすごいでしょ、10枚ぐらい食べたんじゃない?
4人で5枚食べました。
すごい大きいやつでしょ。
小菅村ね、調べてみてください。興味があれば。
おすすめです。
はい、じゃあまた次回のラジオポトフでお会いしましょう。
さようなら。
さようなら。
聞いていただきありがとうございます。
ラジオポトフでは皆さんからのお便り、コーナーへの投稿をお待ちしています。
概要欄にあるお便り受付ホームからお送りください。
あなたのお便りが番組をつくる。
28:34

コメント

スクロール