初の外力ですね。 じゃあ行きます。何も決めてないけど、とりあえず今マイクを回してまして、今が世界とつながるブックフェアが終わりました。
3月7日の土曜日。
どうもみなさんこんにちは。文学ラジオ空飛び猫たちです。 この番組は、いろんな人に読んでもらいたい、いろんな人と語りたい文学作品を紹介しようコンセプトに、
文学と猫が好きな2人がゆるーくトークするポッドキャストです。 パーソナリティは、私ダイチとミエの2人でお送りします。
文学のプロではない2人ですが、お互いに好きな作品を時には熱く、時には愉快にそれぞれの視点で紹介していく番組です。
今回作品紹介のない番外編となっております。 先週の次回予告で名前のないカフェをご紹介するというお話をさせていただいたんですが、ちょっと予定を変更してですね、
ちょっとこれはリアルタイムで聞かないとあれなんですけど、
先週の土曜日、
配信日から見ると2回前の土曜日かな、3月7日にですね、世界と繋がるブックフェアというものに参加させていただきました。
出展させていただきました。この時ですね、終わった直後にですね、ちょっと2人でピンマイクでその場でちょっと収録した音源がありまして、
これ使えるかどうかちょっと分からなかったんですけど、編集したら全然 ok だったんで、
ちょっとお聞き苦しいところがあるんですけど、そちらを今日はちょっとお届けしたいなと思っております。
そうですよね。よくよく考えたら、そういうイベントがあって、すぐその後収録したものってすぐ配信しないとあんまり意味がないんじゃないかなと思っていてですね、
そうなんですよね。なんでもうすぐ、ちょっと予定を変えて配信してしまおうとなりました。
主催されている横山さんもね、結構やっぱり今週というか収録している週なんですけど、
その3月7日の直後ですね、結構いろいろ投稿されているみたいなんで、今ちょっとここでお出しして参加された方も懐かしい気持ちになってもらったり、
参加されなかった方、こんなイベントあったんだな、ちょっと知ってもらえたらなと思うので、まあちょっとやってみようかなと思っています。
ポッドキャストなんでちょっとタイムリーな話題ばっかりだと、なかなかちょっとあれなんですけど、ちょっと1点告知があります。
で、我々ちょっと関係のないイベントなんですけれども、ちょっとおそらく行くと思います。
僕はもう客として行く予定です。
行くつもりなんですけど、4月4日ですね、土曜日、東京都の蒲田駅ですね、蒲田周辺というのかな、蒲田のJR蒲田駅の東口の逆さ川通り三角広場というところがあるんですけど、
ここでですね、おいしいブックマルシェというのが開催されます。
これは大田品川エリアを拠点に活動するユニークな書店や印刷スタジオが三角広場に集合と集結と、街中で素敵な本と出会える機会ということです。
ちょっと我々と近しいところで言うと、ヨヨシタさんがですね。
はい、いつもお世話になっている。
いろいろお世話になっているんですけど、ヨヨシタさんが出展されまして、他にはですね、青熊書店、タバネルブックス、ハンドソープレス、フラヌール書店でヨヨシタさんと、
5つの書店さんとか印刷関係の方々が出展されます。
時間は11時から5時までで、もしこれあれですね、マルシェなんで野外イベントになっております。
なので、公展の場合翌4月5日に巡演予定となっております。
これ結構大変そうですね。
そうでしょうね。
ちょっとそこだけ、天気だけどうなのかってね。
ありますよね。ちょっとまだ先なんでどうなるのかっていうのもですけど、このイベントがありますと。
で、ちょっと我々もおそらく行くのではないかなと思っておりますが、これ結構海外文学熱いじゃないかなと思っているのが、やっぱりフラヌール書店さんとヨヨシタさんがいるので。
そうですね。
他ちょっと私、みなさん知ってる?
青熊書店さんは一度行ったことがあります。
だから新しいお店がこの1年2年で品川区の方でできて、そこでお店ができて結構すぐに行きましたね。
あ、そうなんだ。いいですね。
タバネルブックスは私知らないな。
行ったことないんですよね。名前ははい、存じているんですけども、行きたいなと思い続けてない。
なのでここもすごい良い本屋さんだと聞いてますんで。
うんうんうん。ちょっと楽しみですね。
ハンドソープレスっていうのがリトグラフの印刷をやっている会社さんなのか団体なのかあれなんですけどみたいですね。
なのでぜひ海外文学好きな方はもちろん、本好きな方はですね、行ったらいろいろ発見とか出会いがあるんじゃないかなと思いますんで。
よかったら4月4日、空いてましたらぜひ来ていただければなと思います。
そうですね。今回ですね、世界と繋がるブックフェアは田田地区で開催されていて、
この4月4日のイベントは大田区、品川区っていうところがエリアで。いいですね、このちょっとした地域ごとに。
ローカルな感じがすごい良いよね。
ローカルかけどでもなんかね、海外文学とか扱っているような本屋さんとかそういったところが出てくるっていうのはなんかすごい面白いなと思いますね。
ちょうど直近ぐらいで配信されてた内沼慎太郎さんの本の惑星。
でも本のイベントがすごい増えてるっていう話をしてて、私もね、2月3月結構行ってるんですよね。
なんかあんまちゃんと話す機会がない方があれだけど、赤坂、ミエさんと行ったし、我々の事務を置いてもらった赤坂ブックなんだっけ、ブックスタジオだっけ。
あのスタジオが、TBSのスタジオが本屋になるというかね、それこそ内沼さんがやってた本の講演とか、あとあれか、読みの市か。読みの市どこだっけな。
読みの市やってましたね。
すごいよかったよかった。ていうか全然関係ないけど、福島信博さんの本とか売られてて買いました。
そうなんだ。
ちょっと、今手元にパッと出てこないけど、結構いろいろ買ったんですよね。すごい良いイベントでした。
独立系書店さんとか、青山ブックセンターとかもいたかな。
割とその辺が結構ずらっと並んでて、結構買っちゃいましたね。
バレーブックスさんのエリアで、安倍大樹さんの蔵書、なんだろう、宝室みたいなのがあって、そこの中に結構福島さんと交流があるんじゃないかな、すごい福島さんの方があって、買いましたね。
2個飲み物売ってたし。
ちょっと余談ですが、読みの市すごいよかったです。
あれ2日間で都立明治公園っていうところで開催されていて、ここが結構どっからもアクセスが微妙に遠かった気がしますね。
私、品の町から行ったからですけど、外縁前からも近いのかな、銀座線かあれは。
結構天気良くて、そこにずらっと本が並んでるんで、本屋っていうかブースが並んでて、すごいよかったですよ。
そんな感じで結構本のイベントが増えてるっていう話がちょっとあって、そういうちょっと大きいものから小さいものまでいろいろあって、
内沼さんが言ってたのかな、ゲストが言ってたのはちょっとあやふやなんですけど、イベントが雑誌になってるんじゃないかみたいな、雑誌。
本屋さんに雑誌を見に行くために行って本を買ってくるみたいな、購買行動があったけど、
今あんまり雑誌を見に行くみたいなのはもうウェブでいろいろ見れちゃうから、あんまりなくて、逆にこういうイベントがあって、
そらっと行ってそこに引き寄せられて行って本を買うっていうのが、購買行動として増えてるんじゃないかなみたいな話をしてて、
それは今日話す世界とつながるブックフェアでも感じましたね、みんな買いましたよね、あれね。
やっぱり、そういうイベントって重要だなってすごい思いますね、そこに足を運ぶことがいろんな出会いになるなとはすごい思います。
じゃあちょっと余談も含みつつなんですけど、この逆さがわ通りおいしいブック話で、
4月4日土曜日、2026年4月4日土曜日に開催されますので、ぜひ気になる方は、ちょっと概要欄に何らかの情報を載せておきたいと思います。
じゃあちょっと本題なんですが、その音源を聞いてもらいたいと思ってるんですけれども、それもやっぱりちょっと世界とつながるブックフェアとは話しておきますか。
そうですね、ちょっと簡単に説明をさせていただくと、雨雲出版の横山さんが主催されてるんですけども、企画されて、
足立区の綾瀬にある綾瀬エンターグルグルで開催されたブックフェアなんで、出版社と書店さん、あと人を制作されている個人の方々がちょっと集って販売するっていうのをしていて、
で、結構会場が綺麗なところだったんですよね。駅の高架下の建物なんですけどもね。綺麗なところでさせていただいて。
で、やっぱりこの昨今の世界のニュースで、やっぱり戦争とかですね、難民・移民分断とかですね、大変なニュースが飛び込んできているっていうのが、
自分たちの日常にもそういう情報が入ってきていて、そういうのって日常とどう繋がっていくのか、いるのかっていうところをですね、
そこに対してどういうふうな言葉を持って、そういうのを扱っていったらいいのかっていうですね、なかなか難しい状況にもあるんじゃないかなと。
というところで、こんな世界をですね、もう少し立体的に感じれたらいいんじゃないのかなというところで、横浜さんが企画されたこの本のマーケットで。
で、本っていうのはやっぱりその静かな媒体というふうに書かれていて、今大きな情報というか、結構やっぱり主張が強かったりとかですね。
メディアってそういうところあったり、そういうメディアもあると思うんですけども、本というですね、そういう静かな媒体を通じて世界とお対話してみませんかというですね、そういった試みでもあって。
という非常にですね、この世界というものに対してちょっとその繋がりを本というメディアを通じてちょっとしてみませんかという。
そんなですね、イベントというか、ブックフェアですね。
そうですね。結構横浜さんがちょっとノートに書いてくれてる記事があるんで、それ良ければ是非概要欄に貼っておくんで見ていただければなと思うんですが、これが何か書く出展者のことをちゃんとしっかり紹介してるというか、出展者ごとに何て言うんですかね、サムネみたいなの作ってくれてて。
それを動画とかにもしてくれていて。
いやすごい凝ってると思うんですよね。当日ね、これから話すんですけど、場所のアイアンセンターぐるぐるってとこなんですけど、そんなに大きな場所じゃないのに結構人来てたんですよね。
いやこれ正直すごいなって思ったんです。で、このちょっと横浜さんの動き、これからもし何かこういう本のイベントとか何かイベントやりたいみたいな人がいたら結構真似した方がいいんじゃないかなって思うところあるんで。
おしぼんトークとかもね、やっぱすごいよかったんですよね。出展者がそうそう、自分たちの販売している本の中で推しているものを紹介するという。そうするとやっぱそのイベントの後ですね、それに興味を持ってくれる来場者の方っていうのがね、たくさんいてくれた。
で、その結果我々の陣が売り切れましたね。
ありがたいことに。
あのブックガイドが残り数冊、少なかったんですけど、おしぼんトークしたらもうその後売り切れてしまったと。
すごいでしたね。出展者の方も多分それで売れたんじゃないかなと思いますね。結構仕掛けがうまくて、本当になんかこれはこれからこういうイベントやるって人に関しては結構真似できる要素あると思うので、ぜひノートを見てもらいたいですね。
じゃあぜひ聞いていただけたらなと思います。
何も決めてないけど、今マイクを回してまして、今が世界と繋がるブックフェアが終わりました。
3月7日の土曜日、綾瀬にある綾瀬ンターぐるぐるにて行われていたイベントですね。
もう終わりで、今ちょっと隣にある本屋さんに寄りながら、主催した横山さんは今片付けしているみたいですけど、ちょっといますと。
で、なぜこの外でマイクを回しているかというとですね。
これ結構入るかな?ちょっとわからないな。
これ初めて使っているマイクなんで、外録用のマイクなんで、どれくらい音が入るかわからないですけど。
今、これ高架下で結構な勢いで電車通りましたね。
そうですね。やっぱり高架下なんでね。電車の音がよく聞こえてきますけど。
まあ大丈夫かな。
まあちょっと落ち着きましたね。
まあ全然そんな状況で外の音も入ると思うんですが、録っていきたいと思います。
おめえさんどうでした?今日のイベント。
いや、今日人がすごい沢山来てくれて、スタートから最後までずっと会場に人がいらっしゃって、もうかなり忙しかったですね。今日は。
なんかね、もうちょっとゆっくりできるのかなって思ってました。
そうなんです。他のブースを見に行ったりできるかなと思ってたんですけど、そんなヒモが一切なくて。
ほんと最後、駆け込みで買ったよな。ちょっとクルーズさんとかゆっくり見たかったんだけど。
何か言いました?私、ミヤコート手付けました。あの国書館で。ずっとこれは欲しかった。
同じものでしょ。ミヤコート。あの国書館公開ができる。
春秋車アジア文献ライブラリー。
インドネシア。
インドネシアのあれ。最後には。
なんだっけ。最後には。すごいふわっとしてますが。
新しく出た本ですね。すごい面白い本。
買いました。あと水色ブックスさんでポーチ買いました。ポーチなのかなあれ。
そうですね。オシャレなポーチ。
ほぼ同じものを買いました。
他もちょっとゆっくり見たかったんですけど。
あとクウォンさんでも。買った?
ちょっと短編と。いいな。
買いましたね。
クウォンさんが文学フリマ出るらしくて、次は。
韓国から詩人の方が来るらしくて。
言われてましたね。
その人と立つらしいんで、韓国文学好きは要チェックしといた方が。
東京文学フリマ。
サイン会とか行われるんじゃないかなと思われるんですけど。
ちょっとわからないですけどね。
ふわっとした情報しかないですけど。
今日ですね、結構リスナーの方来てくれて、結構びっくりしましたね。
本当に。
すごいリスナーの方もたくさん来ていただいて。
もうラジオ聞いてますって言うんですね。
本当かって感じなんですけど。
ありがたかったですね。
その方たちがいろんなお話をしたんですが、
まず今日1個やってた企画が、
ちょっとこれからあれですけど、
リクエストですね。