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2026-03-16 51:36

番外編第77回「世界とつながるブックフェアを終えて」

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今回は番外編です。3月7日に出店した「世界とつながるブックフェア」の終了後の音声をお届けします。

 

【今回の内容】

予定変更で番外編/「世界とつながるブックフェア」を終えて外録/4月4日に蒲田で「さかさ川通り おいしいブックマルシェ」開催/本のイベントが増えてきた印象/「世界とつながるブックフェア」について/イベント集後に外録/当日は大盛況/多くのリスナーに会えた/番組で紹介してほしい本のリクエストで集まったのは9枚/抽選で選ばれたのはどの作品?/その他のリクエスト作品を紹介/イベントで海外文学コンシェルジェをしてみた成果と課題/台本公開は好評/一升瓶の差し入れ/雨雲出版の横山さんに突撃インタビュー/足立ビールで乾杯/あやセンターぐるぐるについて/外録を終えて/音質が良かった/ピンマイクが気になる人はダイチに連絡を/リクエストでもらった台湾の小説は九把刀(英語名:ギデンズ・コー)の『功夫(カンフー)』と判明/春秋社のアジア文芸ライブラリーシリーズで買った本はインドネシア文学『どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム』/本屋さんで収録できます/次回予告

 

【紹介してほしい本のリクエストでいただいた作品】

『肉は美し』(アグスティナ・バステリカ著、宮﨑真紀訳、河出書房新社)

『ヴァインランド』(トマス・ピンチョン著、佐藤良明訳)

『雪沼とその周辺』(堀江敏幸著、新潮社)

『春にして君を離れ』(アガサ・クリスティー著、中村妙子訳)

『年年歳歳』(ファン・ジョンウン著、斎藤真理子訳)

『誰でもない』(ファン・ジョンウン著、斎藤真理子訳)

『私に無害な人』(チェ・ウニョン著、古川綾子訳)

『ジャカランダの樹』(ガエル・ファイユ著、加藤かおり訳、早川書房)

『空、はてしない青 上下』(メリッサ・ダ・コスタ著、山本知子訳、講談社)

『消失』(パーシヴァル・エヴェレット著、雨海弘美訳、集英社)

『功夫(カンフー)』(九把刀(英語名:ギデンズ・コー)、未邦訳)


【参考情報】

「世界とつながるブックフェア」について

⁠⁠https://note.com/africanwhale/n/n3ef465416867⁠⁠⁠


「さかさ川通り おいしいブックマルシェ」にダイチ、ミエは客として遊びに行きます。

4月4日(土)11時〜17時 ※荒天の場合、翌4/5(日)に順延予定。 場所:さかさ川通り 三角広場(蒲田東口) 出店者(五十音順):青熊書店、タバネルブックス、Hand Saw Press、フラヌール書店、葉々社 主催:一般社団法人 蒲田東口おいしい道計画 協力:大田・品川おさんぽマルシェ実行委員会

⁠https://www.instagram.com/p/DVU379zDyoP/⁠

 

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硬派な文学作品を楽もう!をコンセプトに文学好きの二人がゆる~く文学作品を紹介するラジオ番組です。 案内役はダイチとミエの二人。毎週月曜日朝5時に配信。

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【初めて聴く方へのおすすめ記事】

⁠⁠https://note.com/cafecatwings/n/nab636ad54a35⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

 

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サマリー

今回の番外編では、3月7日に開催された「世界とつながるブックフェア」の終了直後に収録された音声をお届けします。イベントは大盛況で、多くのリスナーが訪れました。番組では、リスナーから寄せられた「紹介してほしい本」のリクエストの中から抽選で選ばれた一冊を紹介する企画を実施。その他にも、海外文学コンシェルジュの試みや、イベントでの台本公開が好評だったことなどが語られました。また、雨雲出版の横山さんへの突撃インタビューや、足立ビールでの乾杯の様子も収録されています。イベントの会場となった「あやセンターぐるぐる」の魅力や、今後の本のイベントの増加傾向についても触れられています。最後に、購入した本や、リクエストで判明した台湾小説、そして今後の番組予告についても言及されています。

イベント直後の収録と今後の告知
初の外力ですね。 じゃあ行きます。何も決めてないけど、とりあえず今マイクを回してまして、今が世界とつながるブックフェアが終わりました。
3月7日の土曜日。
どうもみなさんこんにちは。文学ラジオ空飛び猫たちです。 この番組は、いろんな人に読んでもらいたい、いろんな人と語りたい文学作品を紹介しようコンセプトに、
文学と猫が好きな2人がゆるーくトークするポッドキャストです。 パーソナリティは、私ダイチとミエの2人でお送りします。
文学のプロではない2人ですが、お互いに好きな作品を時には熱く、時には愉快にそれぞれの視点で紹介していく番組です。
今回作品紹介のない番外編となっております。 先週の次回予告で名前のないカフェをご紹介するというお話をさせていただいたんですが、ちょっと予定を変更してですね、
ちょっとこれはリアルタイムで聞かないとあれなんですけど、
先週の土曜日、
配信日から見ると2回前の土曜日かな、3月7日にですね、世界と繋がるブックフェアというものに参加させていただきました。
出展させていただきました。この時ですね、終わった直後にですね、ちょっと2人でピンマイクでその場でちょっと収録した音源がありまして、
これ使えるかどうかちょっと分からなかったんですけど、編集したら全然 ok だったんで、
ちょっとお聞き苦しいところがあるんですけど、そちらを今日はちょっとお届けしたいなと思っております。
そうですよね。よくよく考えたら、そういうイベントがあって、すぐその後収録したものってすぐ配信しないとあんまり意味がないんじゃないかなと思っていてですね、
そうなんですよね。なんでもうすぐ、ちょっと予定を変えて配信してしまおうとなりました。
主催されている横山さんもね、結構やっぱり今週というか収録している週なんですけど、
その3月7日の直後ですね、結構いろいろ投稿されているみたいなんで、今ちょっとここでお出しして参加された方も懐かしい気持ちになってもらったり、
参加されなかった方、こんなイベントあったんだな、ちょっと知ってもらえたらなと思うので、まあちょっとやってみようかなと思っています。
ポッドキャストなんでちょっとタイムリーな話題ばっかりだと、なかなかちょっとあれなんですけど、ちょっと1点告知があります。
で、我々ちょっと関係のないイベントなんですけれども、ちょっとおそらく行くと思います。
僕はもう客として行く予定です。
行くつもりなんですけど、4月4日ですね、土曜日、東京都の蒲田駅ですね、蒲田周辺というのかな、蒲田のJR蒲田駅の東口の逆さ川通り三角広場というところがあるんですけど、
ここでですね、おいしいブックマルシェというのが開催されます。
これは大田品川エリアを拠点に活動するユニークな書店や印刷スタジオが三角広場に集合と集結と、街中で素敵な本と出会える機会ということです。
ちょっと我々と近しいところで言うと、ヨヨシタさんがですね。
はい、いつもお世話になっている。
いろいろお世話になっているんですけど、ヨヨシタさんが出展されまして、他にはですね、青熊書店、タバネルブックス、ハンドソープレス、フラヌール書店でヨヨシタさんと、
5つの書店さんとか印刷関係の方々が出展されます。
時間は11時から5時までで、もしこれあれですね、マルシェなんで野外イベントになっております。
なので、公展の場合翌4月5日に巡演予定となっております。
これ結構大変そうですね。
そうでしょうね。
ちょっとそこだけ、天気だけどうなのかってね。
ありますよね。ちょっとまだ先なんでどうなるのかっていうのもですけど、このイベントがありますと。
で、ちょっと我々もおそらく行くのではないかなと思っておりますが、これ結構海外文学熱いじゃないかなと思っているのが、やっぱりフラヌール書店さんとヨヨシタさんがいるので。
そうですね。
他ちょっと私、みなさん知ってる?
青熊書店さんは一度行ったことがあります。
だから新しいお店がこの1年2年で品川区の方でできて、そこでお店ができて結構すぐに行きましたね。
あ、そうなんだ。いいですね。
タバネルブックスは私知らないな。
行ったことないんですよね。名前ははい、存じているんですけども、行きたいなと思い続けてない。
なのでここもすごい良い本屋さんだと聞いてますんで。
うんうんうん。ちょっと楽しみですね。
ハンドソープレスっていうのがリトグラフの印刷をやっている会社さんなのか団体なのかあれなんですけどみたいですね。
なのでぜひ海外文学好きな方はもちろん、本好きな方はですね、行ったらいろいろ発見とか出会いがあるんじゃないかなと思いますんで。
よかったら4月4日、空いてましたらぜひ来ていただければなと思います。
そうですね。今回ですね、世界と繋がるブックフェアは田田地区で開催されていて、
この4月4日のイベントは大田区、品川区っていうところがエリアで。いいですね、このちょっとした地域ごとに。
ローカルな感じがすごい良いよね。
ローカルかけどでもなんかね、海外文学とか扱っているような本屋さんとかそういったところが出てくるっていうのはなんかすごい面白いなと思いますね。
「世界とつながるブックフェア」の概要とイベントの増加傾向
ちょうど直近ぐらいで配信されてた内沼慎太郎さんの本の惑星。
でも本のイベントがすごい増えてるっていう話をしてて、私もね、2月3月結構行ってるんですよね。
なんかあんまちゃんと話す機会がない方があれだけど、赤坂、ミエさんと行ったし、我々の事務を置いてもらった赤坂ブックなんだっけ、ブックスタジオだっけ。
あのスタジオが、TBSのスタジオが本屋になるというかね、それこそ内沼さんがやってた本の講演とか、あとあれか、読みの市か。読みの市どこだっけな。
読みの市やってましたね。
すごいよかったよかった。ていうか全然関係ないけど、福島信博さんの本とか売られてて買いました。
そうなんだ。
ちょっと、今手元にパッと出てこないけど、結構いろいろ買ったんですよね。すごい良いイベントでした。
独立系書店さんとか、青山ブックセンターとかもいたかな。
割とその辺が結構ずらっと並んでて、結構買っちゃいましたね。
バレーブックスさんのエリアで、安倍大樹さんの蔵書、なんだろう、宝室みたいなのがあって、そこの中に結構福島さんと交流があるんじゃないかな、すごい福島さんの方があって、買いましたね。
2個飲み物売ってたし。
ちょっと余談ですが、読みの市すごいよかったです。
あれ2日間で都立明治公園っていうところで開催されていて、ここが結構どっからもアクセスが微妙に遠かった気がしますね。
私、品の町から行ったからですけど、外縁前からも近いのかな、銀座線かあれは。
結構天気良くて、そこにずらっと本が並んでるんで、本屋っていうかブースが並んでて、すごいよかったですよ。
そんな感じで結構本のイベントが増えてるっていう話がちょっとあって、そういうちょっと大きいものから小さいものまでいろいろあって、
内沼さんが言ってたのかな、ゲストが言ってたのはちょっとあやふやなんですけど、イベントが雑誌になってるんじゃないかみたいな、雑誌。
本屋さんに雑誌を見に行くために行って本を買ってくるみたいな、購買行動があったけど、
今あんまり雑誌を見に行くみたいなのはもうウェブでいろいろ見れちゃうから、あんまりなくて、逆にこういうイベントがあって、
そらっと行ってそこに引き寄せられて行って本を買うっていうのが、購買行動として増えてるんじゃないかなみたいな話をしてて、
それは今日話す世界とつながるブックフェアでも感じましたね、みんな買いましたよね、あれね。
やっぱり、そういうイベントって重要だなってすごい思いますね、そこに足を運ぶことがいろんな出会いになるなとはすごい思います。
じゃあちょっと余談も含みつつなんですけど、この逆さがわ通りおいしいブック話で、
4月4日土曜日、2026年4月4日土曜日に開催されますので、ぜひ気になる方は、ちょっと概要欄に何らかの情報を載せておきたいと思います。
イベントの振り返りとリスナーとの交流
じゃあちょっと本題なんですが、その音源を聞いてもらいたいと思ってるんですけれども、それもやっぱりちょっと世界とつながるブックフェアとは話しておきますか。
そうですね、ちょっと簡単に説明をさせていただくと、雨雲出版の横山さんが主催されてるんですけども、企画されて、
足立区の綾瀬にある綾瀬エンターグルグルで開催されたブックフェアなんで、出版社と書店さん、あと人を制作されている個人の方々がちょっと集って販売するっていうのをしていて、
で、結構会場が綺麗なところだったんですよね。駅の高架下の建物なんですけどもね。綺麗なところでさせていただいて。
で、やっぱりこの昨今の世界のニュースで、やっぱり戦争とかですね、難民・移民分断とかですね、大変なニュースが飛び込んできているっていうのが、
自分たちの日常にもそういう情報が入ってきていて、そういうのって日常とどう繋がっていくのか、いるのかっていうところをですね、
そこに対してどういうふうな言葉を持って、そういうのを扱っていったらいいのかっていうですね、なかなか難しい状況にもあるんじゃないかなと。
というところで、こんな世界をですね、もう少し立体的に感じれたらいいんじゃないのかなというところで、横浜さんが企画されたこの本のマーケットで。
で、本っていうのはやっぱりその静かな媒体というふうに書かれていて、今大きな情報というか、結構やっぱり主張が強かったりとかですね。
メディアってそういうところあったり、そういうメディアもあると思うんですけども、本というですね、そういう静かな媒体を通じて世界とお対話してみませんかというですね、そういった試みでもあって。
という非常にですね、この世界というものに対してちょっとその繋がりを本というメディアを通じてちょっとしてみませんかという。
そんなですね、イベントというか、ブックフェアですね。
そうですね。結構横浜さんがちょっとノートに書いてくれてる記事があるんで、それ良ければ是非概要欄に貼っておくんで見ていただければなと思うんですが、これが何か書く出展者のことをちゃんとしっかり紹介してるというか、出展者ごとに何て言うんですかね、サムネみたいなの作ってくれてて。
それを動画とかにもしてくれていて。
いやすごい凝ってると思うんですよね。当日ね、これから話すんですけど、場所のアイアンセンターぐるぐるってとこなんですけど、そんなに大きな場所じゃないのに結構人来てたんですよね。
いやこれ正直すごいなって思ったんです。で、このちょっと横浜さんの動き、これからもし何かこういう本のイベントとか何かイベントやりたいみたいな人がいたら結構真似した方がいいんじゃないかなって思うところあるんで。
おしぼんトークとかもね、やっぱすごいよかったんですよね。出展者がそうそう、自分たちの販売している本の中で推しているものを紹介するという。そうするとやっぱそのイベントの後ですね、それに興味を持ってくれる来場者の方っていうのがね、たくさんいてくれた。
で、その結果我々の陣が売り切れましたね。
ありがたいことに。
あのブックガイドが残り数冊、少なかったんですけど、おしぼんトークしたらもうその後売り切れてしまったと。
すごいでしたね。出展者の方も多分それで売れたんじゃないかなと思いますね。結構仕掛けがうまくて、本当になんかこれはこれからこういうイベントやるって人に関しては結構真似できる要素あると思うので、ぜひノートを見てもらいたいですね。
じゃあぜひ聞いていただけたらなと思います。
何も決めてないけど、今マイクを回してまして、今が世界と繋がるブックフェアが終わりました。
3月7日の土曜日、綾瀬にある綾瀬ンターぐるぐるにて行われていたイベントですね。
もう終わりで、今ちょっと隣にある本屋さんに寄りながら、主催した横山さんは今片付けしているみたいですけど、ちょっといますと。
で、なぜこの外でマイクを回しているかというとですね。
これ結構入るかな?ちょっとわからないな。
これ初めて使っているマイクなんで、外録用のマイクなんで、どれくらい音が入るかわからないですけど。
今、これ高架下で結構な勢いで電車通りましたね。
そうですね。やっぱり高架下なんでね。電車の音がよく聞こえてきますけど。
まあ大丈夫かな。
まあちょっと落ち着きましたね。
まあ全然そんな状況で外の音も入ると思うんですが、録っていきたいと思います。
おめえさんどうでした?今日のイベント。
いや、今日人がすごい沢山来てくれて、スタートから最後までずっと会場に人がいらっしゃって、もうかなり忙しかったですね。今日は。
なんかね、もうちょっとゆっくりできるのかなって思ってました。
そうなんです。他のブースを見に行ったりできるかなと思ってたんですけど、そんなヒモが一切なくて。
ほんと最後、駆け込みで買ったよな。ちょっとクルーズさんとかゆっくり見たかったんだけど。
何か言いました?私、ミヤコート手付けました。あの国書館で。ずっとこれは欲しかった。
同じものでしょ。ミヤコート。あの国書館公開ができる。
春秋車アジア文献ライブラリー。
インドネシア。
インドネシアのあれ。最後には。
なんだっけ。最後には。すごいふわっとしてますが。
新しく出た本ですね。すごい面白い本。
買いました。あと水色ブックスさんでポーチ買いました。ポーチなのかなあれ。
そうですね。オシャレなポーチ。
ほぼ同じものを買いました。
他もちょっとゆっくり見たかったんですけど。
あとクウォンさんでも。買った?
ちょっと短編と。いいな。
買いましたね。
クウォンさんが文学フリマ出るらしくて、次は。
韓国から詩人の方が来るらしくて。
言われてましたね。
その人と立つらしいんで、韓国文学好きは要チェックしといた方が。
東京文学フリマ。
サイン会とか行われるんじゃないかなと思われるんですけど。
ちょっとわからないですけどね。
ふわっとした情報しかないですけど。
今日ですね、結構リスナーの方来てくれて、結構びっくりしましたね。
本当に。
すごいリスナーの方もたくさん来ていただいて。
もうラジオ聞いてますって言うんですね。
本当かって感じなんですけど。
ありがたかったですね。
その方たちがいろんなお話をしたんですが、
まず今日1個やってた企画が、
ちょっとこれからあれですけど、
リクエストですね。
リクエスト本の抽選と紹介
たくさん来てくれたとはいえ10枚はないのかな。
どうなるんだよ。
10枚ぐらいあると思います。
ちょっと今開けて枚数を数えますか。
マイク一回置きますね。
今数えてます。
ちょっと他の人の声が入っちゃって面白い。
9枚でした。
もう1枚あれば10枚だったけれども。
9分の1って結構しびれるね。
予想は4、5枚集めればいいかなと思ってたんですけど、
9枚も集まるとは。
これ分振りだったらどうなるんだろうな。
分振りじゃちょっとやめとこうかね。
今日の様子を見てということで。
この9枚の中からどうしよう。
ちょっと待ってね。
シャッフルしてそこから1枚選ぶという形で。
そうしましょうか。
ちょっと待ってね。
今マイクを一応変えたんですけど。
声が遠くなったらすみません。
じゃあちょっとですね。
シャッフルします。
怖っこれ。何が書いてあるんだろう。
見えないようにして選んでもらおうか。
今シャッフルしました。
白いカードを書いてもらっているんで。
大地さんがシャッフルして。
重ならないように。
何が書いてあるか見えない形で。
できてるかな。
できたできた。
いいですよ直感で。
何も見ずに1枚やります。
怖いなこれ。
じゃあ見ましょうか。
空果てしなき青を紹介していただきたいです。
とても読みやすいです。
読書が進む本です。
おすすめします。
渡辺さんからですね。
イベントが結構。
終わりの時間にいらっしゃった方ですね。
結構聞いてくれているようなお話をしていただきましたけど。
空果てしなき青。
確か去年出た。
想定が結構印象的で。
本屋さんよく見る。
上下感の本ですね。
雰囲気が良さそうな。
じゃあちょっとこの本を紹介したいと思います。
これは意外だというか。
じゃあちょっと他のも見てみます。
怖いけど。
他の8枚見てみますね。
まず1枚目。
これはちょっと紹介したかったな。
肉は移し?
スペイン語圏のやつですよね。
スペイン語圏のやつですよね。
スペイン語圏のやつですよね。
国書科学校じゃない?
スパンディッシュホラーですね。
最近来ているスパンディッシュホラーのやつですね。
もう一枚開けます。
トマス・ピンチョン。
バインランドか。
トマス・ピンチョンはしかるべきときにやりましょう。
いつか読みたいですけどね。
これ怖かったね。
これは喋ってて。
ピンチョンを本当に書くかどうかわからなかったけど。
その話しながら書いてくれた。
ピンチョンを本当に書いてくれたんです。ピンチョンを勧められましたけど。
次行きます。
堀江俊幸の
雪沼とその周辺ですね。
超名作じゃないですかね。
読んだっけな。読んでないんだよな。
読んだことないですね。
俊幸さんは何作か持っているんですけど。
何作か読んだことあるんですけど。
これめちゃくちゃ名作ですよね。
読みたいですね。
これはまた置いておいて。
次行きます。
アガサ・クリスティ。春にして君を。
正直、間もなく紹介するかもしれません。
もともと紹介する本の立荘には
ずっと含んでいたんですけど。
お話したら絶対紹介してほしいと。
これはもうやりましょうかと。
必ずやります。
ファンジョンウォンの
年々再再。
誰でもない短編集。
これ面白いね。どっちかでいいってことか。
2つ2冊書いてありますね。
短編集で
年々再再。
歳月の歳が2つ。
誰でもない。
これダブルネームの署名でしょうね。
これは韓国。
ファンジョンウォンのね。
年々再再でいいのか。
ファンジョンウォンの年々再再と
チェウォニョンの私に無害な人。
これも短編集ということで。
これはこれで気になりますね。
韓国文学ではいいですよね。
もう1回次行きますね。
ジャカランダの木。
ガエルファイエ。
初めて私聞いた。
新しい
空腹出た本ですね。早川翔から。
日本の学生がやれば
ゴンクル賞の第4回の受賞作。
フランス文学であり
難民文学。
移民文学。
ちょっと置いて。
次行きますよ。
これ何て読むか分からなかった。
入れてくれたの。
台湾の小説でまだ翻訳されていない。
だけど翻訳されているかどうか。
あれなんですけど。
読み方が全く分からない。
急に。
これ調べられるか?我々。
この情報だけで。
アプリとかでまた調べて。
概要欄に記載したいと思います。
逆にこれで翻訳があればちょっと読んでみたいですね。
確かに。
次のこれ、把握の刃かな。
一旦
成功の項に折っておかないといけない。
人命っぽいですね。
ちょっと後で調べましょうか。
気になります。
次行きます。
これ最後の1枚です。
パーシバル・エブレットの小説です。
最近出ている話題ですよね。
シュウエジャーだっけ?
そうですよね。
どれが当たっても良かったです。
でもピンチョン以外は
頑張るしかない。
パーシバル・エブレットの小説も
映画もあって
読みたいなと
思っていたようなやつですし。
今回ちょっと引いたのは
空は果てしなき青を
どっかのタイミングで紹介したいと思います。
海外文学コンシェルジュの試みと台本の好評
そんなわけで
このリクエストもすごい楽しかったですけど
結構苦戦したのがあれですね。
海外文学コンセルジュ。
質問に答えていただいて
それをもとに我々が
この本オススメですよと紹介する
というのをしていたんですけど
結構受けたいですという人が
いらっしゃって
質問なのだっけ?
3つ質問があって
最後に好きな作品を書いてもらって
最後は2位で
まず質問が
読書に求めたい。質問1
今読書に求めたいことは
5個から選んでもらう形になっていて
異文化に触れたい。心を揺さぶられたい。静かに余韻に浸りたい。
新しい価値観に出会いたい。物語に没入したい。
1個選んでもらってチェックしてもらう。
2個やってらっしゃる方もいたんで
そんな厳密じゃないですけど。
2個目の質問は
興味がある世界は?
日本と違う文化・暮らし・歴史・社会背景がある話
個人の人生や内面・不思議・幻想的な世界
国は気にしない。
これやたら
歴史・社会背景がある話か
個人の人生や内面に
集中しましたね。
個人の人生や内面が多かったなと思いますね。
見ればそこが気になるんですね。
質問1に関しては
新しい価値観に出会いたい
多かったなと思いますね。
質問3は翻訳文学の読み心地は?
読みやすいものがいい。少し癖があってもOK。
文体が美しい作品がいい。
難しくても名作を読みたい。初めて読む。
ほぼほぼ
少し癖があってもOKでしたね。
そうですね。文体が美しい
作品がいいという方もいらっしゃったんですけど
癖があってもOKという人が
結構大多数でしたね。
結果これを選んでもらって
我々に渡してもらって
ちょっと考えてお答えするという流れだったんですけど
意外と時間を
こっちがじっくり
ちょっと考えてしまってですね
やっぱりね
即答できなくてですね
意外と
書いてもらった質問とか
ちょっといろいろ喋ったりして
それらを踏まえて
過去の配信した作品を振り返って
やってるんで
やる前は
1人2分くらいでできるかなと思ってたんですけど
意外と5分とか時間いただいたりして
その代わり
やり取りを
来ていただいた方とできて
結構それが楽しくて
本当ですよね
そんな感じで
面白かったんでもしかしたらまたやるかもしれません
これが来すぎ
文振りでやるとこれが来ると
物販がさばけないね
これ止まるもんね
やっぱりその人に対応すると
次の人への対応ができなくなってしまうんで
取り組みとしては面白いんですけど
やり方をもうちょっと工夫しないといけないなと
ちょっと大きい文振りみたいなときには
やらないで
今日ぐらいの規模のイベントに参加するときには
またやってもいいかもしれないですね
あとあれですね台本が好評でした
今日我々が作っている台本を
プリントアウトしてファイルに入れて
閲覧できる形にしていたんですけども
台本見たいですっていう
特にリスナーの方からは
これもたくさんいただいているもの
見たらこうなってるんだみたいな
反応としては結構
しっかり書いてるって言っていただけた方が
多かったなと思うんですね
本当ですね
良かったですよね
収録するときにはとりあえず
喋るかもしれないことっていうのは
書き出していってるんですけども
そうですね
それが良いのか悪いのかっていまだに
よく分からないんですけども
台本にすると結構なボリュームになる
これは分振りとか他のイベントでも
持って行きたいですね
今日来たけどあんまり見てなかった人とかも含めて
また楽しみにしていただけたらなと思います
最後横山さんのお話も聞きたいので
主催者・横山さんへのインタビューと足立ビール
振れたら振りつつ
その前にお酒もらったから
開けましょうか
リスナーの方がお酒を立ち入れしてくれて
これあれだよね一生瓶だよね
まさかの
三重さん受け取った時に四合瓶だと思った
思った以上に重かったんで
ちょっと開けましょうか
中入ってる
袋の中にお酒以外のものが
これ大丈夫かな
私物かな
トトロか
これはあれかな
もう一個ある
これはなんだろう
ドラえもんかな
どんぐりにドラえもんらしきものが書かれて
これあれかな忘れたかな
なんか違う用途がありそうですよね
ちょっと捨てずに取っておきましょうか
ちょっと開けます
聞いていらっしゃったら
保管しておくんで連絡ください
これ我々に渡す用のものじゃないよね
開けます
封を開けます
なんか面白い
こっちも開けないと
なんかあれかな
中屋か違うな
知ってる先はと思った
開けちゃいます
炭の栄ですね
めっちゃうまいやつじゃん
いただきました
どうしようかね
一生瓶分けるわけにも
しかも今ここで飲むわけにもいかず
ちょっとどうするかは考えます
お預かりします
すごいお酒もらえるなんてすごいですね
この足で
本当にありがとうございました
お酒をいただいたのは初めて
あの時ありますね
神保町の無用の世でやった時に
ワインを差し入れしていただいた方
はいはい
一生瓶のインプットがやばいですね
これはすごい
どんだけ酒飲むと思われてるんだろう
確か大地さんが酒好きっていうのを
覚えてくれてて
それで持ってこられたっていう感じですね
ちょっとこれは
考えましょう
ありがたくいただきます
どのタイミングでどうか考えます
お疲れ様です
今収録していました?
たぶん
まだ収録中
ちょっと感想を聞こうかな
お疲れ様でした
今日は天雲出版
横山と申します
世界とつながるブックフェアを開催いたしまして
たくさんの方に来ていただきました
噂によると200人くらいは来たのではないか
すごい本当ですか
確かに人がちょっと途切れなかったですよね
それもこれも素晴らしい出展者の皆さんが
そらとめねこさんを始める
我々弱小のね
有名なポッドキャスターが始まり
いろんな出版社の人が出てきてくださったので
そのブランド力もあって
たくさんの客さんに楽しんでいただけたかなと思います
アヤセンターグルグルいいとこですね
そうですね
私もアタチビールプリスナーもらっていいですか
書店もあります
これ本屋いいですね
キュレーションは誰がやられてるんですか
ブックデザイナーじゃないや
先章のプロの方がやられてます
エキスパートの方が本を選び
ちょっとセラクトされた本を並んでます
隣のパークは
いろんなイベントを使われています
いいですね
高架下をすごいいい感じに活用されてる空間ですよね
ごめんなさい
終わった時の率直な
これどこまで声が拾えてるか
本買ってくれてありがとう
皆さんも他のブースから
結構売れたって話聞きましたね
買っていただいたということでありがとうございます
これで世界を考えるきっかけに
楽しんでいただけるイベントを今後もやりたいなと思ってますので
ぜひ遊びに来てほしいです
ぐらいかな
アタチビール美味しいですよ
私も飲むので乾杯だけ最後取りましょうか
じゃあアタチビール
これあれですか
すでにキャッシュオン
いいですか
いくつかあるんですか
キルスナーの期間限定で
レギュラーメニューで
IPAでお願いします
IPA
これアタチビールっていうのは
アタチックのどこで作ってるんですか
西屋台の方で
本当どこでもビール作ってますね
すごいですよね
このマイク初めて実用してるんで
どこまで撮れるかあれなんですけど
乾杯したいと思います
伊藤さんお疲れ様でした
美味しい
今日はこんな感じです
ここはあれですか
バーカウンターとポンっていうのは
いい感じに
宣伝した方がいい
今ちょっとコンセプト聞きましたけど
グルセンターですか
アヤセンターグルグル
まだ酔っ払ってないのに
アヤセンターグルグルの方に
お話を聞きたいと思います
急なインタビューになっちゃって申し訳ないです
すごい素敵な空間ですね
入ってきて本が目立つし
カウンターがいい感じで
4,5席ですかね
椅子だと4席
スタンディングだと8名くらいは
中にくっついていただけます
ビールがたくさんある
足立区でビール作っているので
アヤセンター3年目なんですけど
足立ブルーアリーはほぼ同い年で
若手のビール作ってる方なので
使わせていただいてます
美味しい
作ってないですが
飲みやすくていいですね
足立ビールのビールは全体的に
IPAも割とフルーティーで飲みやすい
飲んだ後の甘さが入っちゃって
すっきりして入ってくる
なんかこれIPA好きにも
苦いのが苦手な人にもいけそうな
すごい良いビールですね
飲みやすいビールだと思います
ここはイベントとかもやってらっしゃる
今日ブックフェアしていただいた空間は
アヤセンターのスタッフがイベントすることもあるんですが
あやセンターぐるぐるの紹介と今後の展望
基本的には地域の方々のやってみたいことを
叶える場所なので
今回は最大規模で使っていただいたんですけど
4人掛けのテーブル掛け1つ
ワークショップとか対話会とかされている方もいます
今お話ししている本があるところは
基本的には本屋さんとカウンターと
あとはアートギャラリーも期間によっては
やっている場所です
すごい面白い
今ちょっと
会場のところにすごいポスターが
これからのイベント
今日のブックフェアのポスターもあったんですけど
これもそうですよね
来週ですね
開始のタイミングがだいぶずれるんで
3月にいろんなイベントあるんだなって
そうですね
いろんな方が定期的に使ってくれる方もいれば
今回チャレンジするという形で
アヤセンター使ってもらったりもしているので
常にあれぐらいのイベントの数はありますね
使える条件って
この辺の住人の方とかってわけじゃなくて
特に制限はなくて
どなたでもお問い合わせいただければ
使えます
ということでアヤセンターぐるぐるの話を聞いてみました
これ定期的にやっているイベントなんですか
これシリーズなんですよね
3月15日
ブックトークオアシスというシリーズで
本がある場所オアシスという名前なんですけど
ここは新しい何かに出会って欲しいという空間なので
横山さんにも参加していただきました
作家さんに来ていただいて
トークイベントをやったりとか
本の作家さんもいればアートの作家さんもいるんですが
本の作家さんもいればアートの作家さんもいるんですが
ゲストに来ていただいて
トークショーとかワークショップとかもやっています
アヤセンに近い方とか
アヤセンに来る方がいらっしゃったら
ぜひブックトークオアシスを検索していただいて
と思います
すいません急に
流れで
ありがとうございました
ありがとうございました
今日は本当にお疲れ様でした
アヤセコー化した読書会
サシリテーターを毎月やっている
毎月やっているのはすごいでしょ
すごいですね
今日もいらっしゃった方なんですが
アヤセコー化した読書会ですよね
アヤセコー化した読書会をやられていらっしゃる方が
このファシリもやっているんですか
これはうちのイベントなので別なんですけど
利用者さんとして毎月読書会をしてくださっていまして
シンさんですね
オープン当初からイベントしてくださっているので
この間2周年の
イベントを受けまして
会によって若干のアレンジはあるんですが
紹介本の時間と
課題本でみんなで読んできて話している会をやっています
今までの課題本
今の期間は展示もしていまして
シンさんが実際に読んでいる本
コメントを入れてもらったものを展示しています
なるほど
いる間にお話を聞けたらよかったですが
今ちょうど帰ってしまいました
じゃあちょっと
アヤセ熱いですね
ぜひいらしてください
ちなみに初めておりました
ありがとうございます
私もアヤセデビューです
ここもいろいろ本を入れ替えながら
イベントをたくさんやっていきますので
機会があればぜひ
戦場めっちゃいいですね
ぜひ皆さん来ていただきたいです
ビールもおいしいし
急にすいませんでした
ありがとうございました
初の外録の感想と機材について
今日はこんな感じで
初の我々外録でしたね
初になりますか
やったことあったっけ
あれなかったかないか
この間本屋こんな風にして
外録で本見ながら
この本屋こんな感じだねみたいな話をしたいみたいなことは
外録は初めてじゃないかな
そうか
今後本屋さんの中で
喋ってOKっていうところがあれば
こういう形で行けるんですね
このマイク使うのデビュー戦なんで
どんな感じに編集できるか分からないけど
こんな感じで行けます
これでも普通に分かんないけど
いいマイクな気がするんで全然行けると思います
あーもうすげーな
結構いい本ばっかっすね
これ持ってますよ私
トーテンボックスの
本屋作るから
これめっちゃ面白いこれ陣なのかな
一応陣になりますよね
っていうのをもっと詳しくやりたいんで
ここまで聞いてくれるのは怖いと思うんですけど
本屋さんいらっしゃったら是非
うちの本屋
来てもいいよっていうところがいたら
お伺いするんでよろしくお願いします
じゃあこんなところで締めましょうか
ありがとうございました
怖いのが録音できてると思うんだけど
聞いていただいてありがとうございました
どうでしたかね
私が編集しても三枝さんも聞いてもらったように
今これ収録撮ってるんですけど
結構音質が思ったよりも良かった部分と
どうだった三枝さん
俺のマイク使ってる側だからさ
音良かったと思います
自分が外録しているとき
これちゃんと自分の声入ってるんだろうかとか
結構不安だったんですけど
ちゃんと入ってましたね
横山さんの声とかね
スタジオセンターぐるぐるの方の声とか
マイクが2つしかないかったんで
声が小さい部分どうしてもできちゃってるんですけど
でもね多分聞けるんじゃないかなと思いますし
割とあのマイクはもうちょっと上手く使えそうだなという
感覚が今私に言われますね
外録音のとき話してましたけど
あのマイクがあるならちょっと外で収録できるんで
もし本屋さんで入って喋っていいですよ
というところがあれば連絡ください
ちなみになんか
このポッドキャスト聞いてて
ポッドキャストやりたいって思ってる人がどれくらいいるのか
1万7000円くらいだったかな
2つでピンマイク2つとレシーバー1つなんで
もう1つ買えば
もう1セット買えばゲストも普通に3人とか
4人でトークできるなと思って
ちょっと今悩んでますね
いや思ったより性能良かったなと思って
そうかだからちょっとしたトークイベントとかで
複数人でやったり
それがそのまま収録にもなる
あれめっちゃいいなと思った
ピンマイクも本当に
上を見れば再現なくてですね
高いやつもあるんですけど
いろいろ検討した結果あれを買ったんですが
1万7000円とか2万円切ってましたね
2万円切ってるものでは良かったんじゃないかなと思います
ちなみに電気屋とかに行くと
3音声のピンマイク売ってるんですよ
それでも全然十分だなって
友人がやってるやつ聞いて思いました
だからあるんですけど
個人的には結構良かったし
ちなみにノイズキャンセルとかもちゃんとついてたんで
遠くの人の声が明瞭に聞こえちゃう時もあったけど
結構ゴニョゴニョってなってたと思うんですね
あれは多分ノイズキャンセルの力なんで
結構使い勝手いいなって本当に思いました
どのメーカーか知りたい人は
全然私に個別で連絡ください
という感じですね
まずちょっと補足いくつかしたいんですけど
リクエスト本の補足と次回予告
じゃあまず三重さんの方が調べてもらったやついきましょうか
リクエストを今回募っていて
ラジオで紹介する本の
その中で台湾の小説を
あげていただいたんですけども
ちょっと漢字の読み方がわからなくてですね
ちょっと異録の時に言えなかったんですけど
ちょっと調べたら分かりました
ギデンズコーさんというですね
英語名で英語読みだとそうで
ショーバーダオさんと言うんですけど
の漢風という小説でした
この漢風というのは今年台湾で
そういうことだったんだ
映画化もされていてファンタジーアクションで
普通に面白そうで
翻訳はまだ日本ではされていないんですけど
もし翻訳とか
映画がもし日本語でも
日本でも公開されたらちょっと見たいなと思いましたね
なるほど
あともう一点ですね
アジア文芸ライブラリー春巡社の本を買ったんですけど
ちょっと署名がすぐ出てこなくて
あの時収録するときですね
荷物いっぱいで出すのもよくないぐらい
スマホをいじるのもあれだったんで
なかなか手が空いてない状態だったんで
すぐ調べられなかったんですが
署名は正確にお伝えしますね
どうせ知るなら最後にニーアヤム
インドネシアの本でフリアン・クリスナさんが書いていて
西野恵子さんが訳している本です
これめちゃくちゃ面白そうなんで
ラジオでも紹介しますので
というところですかね
ちょっといろいろ突撃な内容ではあったんで
ちょっといろいろお聞き苦しいところがあったかもしれないですけど
もうちょっといろいろ体制整えていきたいと思うので
このエピソードでも話してますけど
ぜひほしい書店さんでうちに来てほしい
みたいなのがあったら
海外文学のお話とかできたらありがたいので
よろしくお願いします
次回はローベルト・ゼーターラーの
名前のないカフェをご紹介します
これ今読んでるんですがめちゃくちゃ面白いので
お楽しみにしていただければなと思います
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ではまた来週
51:36

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