札幌での滞在と帰京の準備
はい、みなさんこんにちは、こんばんは、さらばラバウルカンパニーです。
いやー札幌、明日東京にね、戻るんですけど、
もうね、この1週間ずーっと晴れてるんですよね。 めちゃくちゃ気持ちよくて、今日はちょっと暑かったですかね、でも。
今、またいつもの公園に来て、なんか今目の前で少年野球やってますね。
うーん、なんか今少年野球って、ユニフォームとか、結構自由なんですね、なんか。
すごいみんないろんなTシャツ着てやってるけど。 大人たちがすごく応援してて、こう一点入るとものすごいですね。
今甲子園も夜やってるんですもんね。 子どもたちの野球も。
まあ今日は金曜日ですよね。 目の前で子どもたち頑張ってます。
はい、あ、ひてじさんこんばんは。 はい。
ひてじさん、どうですかね、やっと週末ですかね。 私もなんかね、忙しくて、はい。
なんかずっと残業でしたね。 今日やっとその
残業の種だった。 打ち合わせが終わって。
いや、ほっと一息ですね。 ちょっとね、カフェインを取りすぎてしまったので、なんか頭がもうろうとしてますね。
お母さんがね、なんか、 玉露を水出ししたりしてくれたんですけど、それが一番効きましたね。
もう、寝れなくなっちゃいまして。 やっぱり働きすぎは良くないですね。
ひてじさん、山口県に出張してます。 あ、まだ出張されてるんですね。
山口県、どんなとこなんですかね。
なんか、河原そばっていうのが山口であるんですか。
なんか河原で焼くようなそばみたいなやつ。 一回食べたことあるんですけど、すごく美味しかったですね。
ちょっと、なんか河原の上で、熱々に熱した河原で、
なんか麺を焼きそば風に焼くんですかね。 普通のそばの麺を焼くんですよね。
いやー、出張ですか。 お疲れ様です。
そう、あ、ひてじさん、それ知らないですね。 ああ、そうですか。
山口のやつなのかなぁ。
ねえ、そう、最近なんか山口の、山口じゃないから広島か。
呉か。山口といえば長州藩ですよね。 なんかゆかりの地がいっぱいあるのかなぁ。
ねえ、あとフグとか? ひてじさん、調べてみます。
あ、はいお願いします。 間違ってるか。
友人からの贈り物と焚き火の思い出
あんまさん、あ、内緒で送ったやつが題名になってる。 ああ、いやすいません。
あ、内緒でしたか。
美味しくいただいてます、そうそう。 あんまさんも来たので、あんまさんから梨が届いたということでですね。
めちゃくちゃ美味しい梨が届きました。 めちゃくちゃ10個以上、12個ぐらい届いたのかな。
もっとかな。
すごい。 私の母宛にね、私宛ではなく、私の母宛にあの
あんまさんが1回私の家にね、遊びに来てくれたんですけどね。 その時のお礼までしてもらって、すみません。
母も喜んでます。 昨日ね、お礼のおでんは
はい、やぶん。失礼しました。 今年初めての梨かもしれないですね。
母が今年初めて食べるって言ってました。 果物のね、美味しい季節になりましたね。
あんまさんお世話になりました。庭で焚き火中。 あ、焚き火いいですね。
なんかあの、僕の祖母のね、ところで焚き火。 焚き火って言っても、祖母のところでやってた焚き火はちょっとね、あの
なんだろ、庭で出た木とかを燃やしたりしてたんで、結構煙が出たんですけどね。
なんかいつからか近くにアパートができて、 クレームが入ってくるようになってですね。
できなくなっちゃいましたね。 まあ、もうその祖母の家も売っちゃったんですけど。
僕も小さい頃は焚き火をよくしてました。 土日にね。
だから人の距離感とかはね、 ちょっとね、あの
その辺の人よりは僕は自信があるんですよ。 あの、なんていうのかな。
どうでもいい自慢なんですけど、キャンプとかに行って、 顔をね、
火に近づけて息を吹きかけたりとかって、結構ね、 火が怖い人はできないんですけど、
僕は近づけますね。小さい頃から磨いた 人の距離感ですね。
片付け業者とプロの仕事ぶり
トラックさん、片付け業者紹介ありがとうございました。 いやいやいや、はい。
なんかポッポ屋さん曰く、私のとこ30万でやってもらったんですよ。 高いんじゃないかということで、トラックさん、高値掴みしてしまったかもしれません。
失礼しました。でもね、あの素敵な業者さんだって、 私、働くとこ見てないんですけど、
母がすごく褒めてましたので、 たぶん仕事は丁寧な皆さんなんじゃないでしょうか。
私、なんかすごくお忙しそうでね、 あの、すぐ次の現場に行ってしまいますけども、はい。
あの、なんていうのかな。 何一つ余計なものを置いていかず、本当に綺麗さっぱり持ってていただいたんで、
さすがプロだなと思いましたね。 今回外交もね、できてきたんです。できたんですけどね、完了したんですけど。
それも見事でしたね。やっぱりプロの方ってすごいな、本当に。
なんかね、仕事にこう妥協がないですよね。 DIYだったら妥協するところがないっていうのがすごいですし。
あの、私のお庭、外交屋さんじゃなくて庭師さんなんですけど、
もう、あの、 ネパローヤのパルイコさんのお見積もりも、
火起こしマウントと人間関係
してくださってるみたいですね。 アマンさん、ラバウルさん、火起こし上手です。
いやー、火起こしはね、いつになっても難しいですよ。 文化たきつけとかあればいいんですけど、そんな上手くないですけど。
やっぱり火起こしはね、なんかこう、燃えますよね。
燃える。
小さい頃はね、やっぱり火起こし、自分ちょっと自信あったんで、あのー、
小学校の友達とかにね、自慢するように割れ先につけてましたけど、
大学生ぐらいのとこ、小賢しくなってね、ちょっと様子見るんですよ、他の人が火つけてるの。
でね、なんかまだまだだな、みたいなとこでこう、なんか15分ぐらいしてからこう、あのー、火をつけるみたいなね。
本当にくだらないな。本当にくだらないことでマウント撮ってますね。はい。 火起こしマウント。はい。
どれどれということで。 くだらない。
ドラッグさん、知人の社長の会社で働いてたみたいで、うちの会社知ってました。 あー、ほんとですか。はい。
あのー、ご担当の方にね、あのー、
なまら怖い人ですってお伝えしておいたんですよ。はい。あのー、
元陸軍の人なんで、はい。あのー、
運送業務社長さんなんで、失敗すると大変なことになるかもしれませんとお伝えしてしまったんですけど。
はい。 冗談ですけど。はい。
でも、あの、コアモテの人ってすごくいい方多いなと思いますね。
いや、ドラッグさん別にコアモテじゃないんですけど、うーん、なんていうのかな。
ちょっと一見怖い人。加藤先生とかもそうですけど。
僕、あの、コアモテの人はすごくこう、あのー、素敵な方多いなと思います。
信長さんもそうですよね。
あのー、自主管理とかする人はコアモテの方がいいかもしれないですね。
舐められないようにね。
アマザン、火起こしマウントわかるわー。いやー、そうなんですよねー。
そう。
なんか、普段マウントなんて、ね、
取らないようにしようって多分思ってるんでしょうけど、あの、火起こし得意な人ね。
普段本当にマウントなんて取らないようにしようと思うんで、なんか火起こしの時だけこう、なまらこう、燃えるんですよね。
心に火がついちゃうというか、なんかね、あのー、そのー、例えばね、キャンプしてても誰かが火起こし始めてると、もう心の中にもずっと火起こしがあって、
見てない、見てないフリしてずっと見てるんですよね。
火ついたかなーみたいな。
あ、やっぱり消えたか、みたいな。
消えたらちょっと嬉しいんですよね。
ちょっと嬉しい。
あ、やっぱつかめんだ。
そうだよねー。
あまり、火つけたことないよねー。
くだらねー。
マジでくだらねー。
タイの情報交換とリスナーとの交流
はい、よしえもんさん、ぞーす。
お疲れ様です。
明日帰ります、東京。
あとねー、よしえもんさんすごく詳しいですね、やっぱタイのことね。
おかげさまで、僕、よしえもんさんとLINEでつながって、同じグループに入ってることあるんですけどね。
よしえもんさんがいかがわしい情報、いかがわしいというか、怪しい夜のタイの情報とかを送ってくださるんですよね。
あのー、ちょっと寝ぼけてるとリアクションしてしまいそうになるんですよね。
そこに奥さんもLINEにいたりすると、全く身動きしてはいけないということをね、はっと気づくんですよね。
スタンプすら送りそうになっても、こう、あっ、奥さんいる。
まぁちょっとリンク先だけ覗いて、ふむふむ、はい。
だからあの、変な情報送ってこないでください、はい。
個別に送ってください、はい。そうなんですよねー。
札幌の気候とカリフォルニアの雰囲気
火起こしマウント撮っちゃうなっていう話ですね。
火起こしと、生実家得意な分。
なんでなんだろう、なんであんなに燃えるんだろうなー。
はい、そんな感じで、明日帰ります。
東京は暑いですかね、やっぱり。
やってきるだろうか。
頑張りまーす。
はい。
いや、少年たち野球頑張ってんなー。
あっ、チーム変わったな。
この少年野球、今、あのグランド目の前にあるんですけど、
親御さんたちが子供の2倍ぐらいいて、すごい応援してますねー。
いや、豊かですよね。
東京の親とかって、まだこの時間も仕事してたりしますからねー。
小平さん、こんばんはー。
いやー、加藤先生には申し訳ないけど、だいぶ札幌の気候良かったですね、加藤先生がいない間。
ちょっと申し訳ないぐらい、びっくりするぐらい晴れが続いてまして。
明日とかは曇るのかな?
明日ね、私の、どうでもいいんですけど、
私の義理のお兄さんのお母さん、お父さんが孫見に、
私のメイト追いに会いに来るんですけど、金沢から。
でね、母が、昔板前やってた方と一緒に札幌の中卸の市場に行くみたいです。
僕は豊洲の中卸の市場を知ってるんですけど、札幌もやっぱり中卸の市場があって、
そこに行くと、ある程度新鮮なお魚が飼えるみたいで、やっぱり元板前さんの方は今でも毎週行くみたいですね。
元ボイラーさん、カリフォルニアのようですね。
私も思いました。カリフォルニア、いいですよね。
カリフォルニア、なんだろうな、カリフォルニア、実際に行って、なんていうのかな、治安とかそういうのは嫌なんですけど、
カリフォルニアの雰囲気、カリフォルニアのイメージ、それが好きです。
私が昔ヨンディエゴに行ったことあるんですけど、すごく晴天続いて、カラッとしてて気持ちよかった。
プールとかがあってですね、アパートとかに、それにジャボンって入ったりして、
ランドリーみたいので洗濯物を回すと、アメリカの柔軟剤がブンブンって途中で入って、
すごくアメリカの匂いしてくるんですよ、自分の着慣れた服が。
アメリカの香りに包まれて、それを聞き始めたら、もうなんていうのかな、アメリカ人になった気持ち。
カリフォルニア、いいですよね。
元ボイラーさん、行ったことないけど。
そうなんですね。今お子さんの子育てで大変ですけど。
子育てと一人旅の勧め
でも、もしかしたらね、お子さんの子育て頑張ってる人ほど、一人旅行してもいいのかもしれないですね。
なんか、私の母の親戚、私の母の親友の息子さん夫婦が札幌に住んでるんですよ。
その息子さんとお子さんが3人いて、ちっちゃいんですよね、小学生ぐらいで。
小学生とか、下の子はまだ1歳ぐらいかな、3人いて。
すごい大変じゃないですか。
でも、その息子さんがドイツに1週間ぐらい旅行に行くんですよ、一人で。
すごいなと思って。
で、私の母に、奥さんと子供3人で、1日2日行っていいですか、みたいな。
いや、素晴らしいなと思って。
だってね、自分のおばあさんとかならまだしも血がつながってないけど、それってやっぱり頼むのって大事ですよね。
で、結局やっぱり私の母とか時間あるから大変だろうけど、嬉しいんですよね、子供たちいっぱい来たら。
だから、知り合いのおばあさんでもいいんだと思いましたね。
知り合いのおばあさんに子供ちょっと預かってもらってですね、旅行に行ってもいいのかもしれないですね。
素晴らしいですよね、その柔軟な発想というか。
札幌市場の情報と海鮮丼
ボイラさん、札幌市場、昨日行きました。
マジですか。
明日、母が行くんです。
加藤先生、こんばんは。
はい、楽しんでいらっしゃいますか。
ちょっとボイラさんと話してたのは、やっぱり札幌の今気候が素晴らしくてですね、カリフォルニアのようだということです。
ちょっと先生には申し訳ないですけど、すごいよく晴れます。
あ、小枝さん、こんばんは。
札幌がね、今すごく気持ちいいんですよ。
あ、ひとつえさん、こんばんは。
なんか、昨日ラーメン食べに行ったんですか、ひとつえさん。トラックさんと。
ひとつえさんはその道のプロだから、ラーメンなんてもういっぱい食べてるんです。
来たかったですね。
美味しかったですかね。
なんか、つけ麺の写真すごく美味しそうでしたね。
加藤先生、タイに行く必要なかったかも。
いやいやいやいや。
先生、やっぱりあの、
多感な時期を、お子さんたちもしかするとまだ先生ほど旅慣れてないからあれですけど、やっぱりこう外国に行くっていうのはすごく貴重な経験なのかなと思いますね。
すごくいい経験になってると思いますし。
私はね、なんか家族で海外とかっていうのは、あの、多分金銭的な事情により小さい頃は行ったことないんですけど、
ただね、私一人で送り出してくれたりはしたんで、
姉がヨンディエゴにいたときにですね、
だから、よくお子さん海外に連れて行きたいけど、みたいな。
だって今、円安で無理じゃないですか。
家族旅行なんてましてね。
一人だけ送ればいいのかもしれませんね。
あら、なんかすごい有料級の情報が流れてきました。
ネットボイラーさんから、
城外市場に共栄水産という魚屋さんがあります。
そこで海鮮丼を作ってもらえるのですが、
LINE登録していますというと、
1000円のところ、800万円で買えるのがオススメです。
単位は大げさ。
行ってこようかな、僕も。
共栄水産さんですね。
海鮮丼、いいですね。
ちょっと行ってみようと思います。
人生初ですね、札幌の多分。
城外市場行ったことあるんですけど、
中卸の中までは行ったことがなくて、
板前さんについて行ってみます。
共栄水産ですね。
コピーしておこう。
パスク書取っておこう。
ネットボイラーさん、ありがとうございます。
仕事への向き合い方と番組の締めくくり
ひとつえさん、ラバウルさん来ると思ってました。
ごめんなさい。
行けるかなと思ったんですけどね。
本部長との打ち合わせがたまたま101っていうやつです。
ただのやめようとしてないよなっていう一人一人の確認です。
僕も本部長にね、仕事にちょっと飽きてきたんですよねみたいなこと言ったんですよ。
本部長も面白い人でね、実は僕も飽きてきたんだよねっていうことで。
定年が伸びちゃったんだけど、
本当は62歳だと思っていたのに、
1年半伸びちゃって、
でもやっぱり62歳でやめたいんだよねってお話してくださってですね。
やっぱりみんな飽きたりするんだなと思いましたね。
ということですいません、だらだら話してしまいました。
皆さん、どこにいても暑いと思うんですけど、
体調に気をつけてお過ごしください。
あんまさんなしありがとうございました。
明日東京に戻ります。
ボイラーさんの場外市場の情報ありがとうございました。
吉山さんみんなで卒業してバンコク行きましょう。
いいですね。
吉山さんはもう卒業していいんじゃないですか。
知らんけど。
ということで終わりにしようと思います。
加藤先生ありがとうございました。
それでは失礼いたします。
あんまさんも最後までありがとうございました。
ボイラーさんもありがとうございました。
それでは失礼いたします。