加藤先生のセミナーとタイヤへの興味
はい、みなさんこんにちは、こんばんは。 さらばラバウルカンパニーです。
はい、いやいやいやいやいやいや、あのー、今日もね、昨日もなんですけど、加藤博之先生のオンラインと第2本にですね、登壇させていただきました。
はい、いやー楽しかった。はい、加藤先生にですね、
タイヤ、交換というか、先生おすすめのアドバンのネオバ、横浜タイヤのね、アドバン。
あ、小枝さんこんばんは。はい、アドバンのタイヤ、おすすめいただきました。はい、小枝さんありがとうございます。すいません、夜遅くに。
はい、あのー、まだちょっとタイヤ、タイヤ買えることまで考えてなかったんですけど、はい、先生に強くおすすめされたので、あのー
心に留めておこうと思います。はい、タイヤ買える前にあの、ちょっと物件のエアコンとか、あのー実家のなんかいろいろものとかね、ちょっとそっちのお金もかかるなと思いですね。
運転の楽しさと勤め人の摩耗
えー、ありますが、あのー、キャッシュフロー作るぞっていうね、決意をまた固くしております。はい、運転楽しいですね。はい、今日も実はね、お昼ちょっと運転して、その、あの遊びに来てくれた先輩の社長さんをね、次の目的地までドライブでお連れしたりしました。はい。
車あるとね、いろいろこう、面白いですね。東京が繋がるというか、あ、加藤先生、先ほどありがとうございました。はい、車のある生活、はい、あのー、今日もお昼ちょっと運転してみました。
えー、ナビで行く道もまあ、いいんですけど、運転しやすい道を覚えたりとか、うーん、止まりにくい道を覚えたりとか、そういうのをちょっとずつしていきたいですね。うん、便利な道、はい。えー、一方通行とかね、うん、少しずつ覚えていくんじゃないかなと思ってます。
はい。あとそう、勤め人守ってことで、はい。うーん、ねえ、なんかあのー、そう、僕が思うのは、まあ、勤め人でね、稼げる給料なんてそんな大した差がないんだから、あんまりみんな頑張りすぎずにその、勤め人の定時で終わるよう、効率を追い求めようよって思うんですけど、うん、残業が好きな人が一定数いますね。
うん、あとクオリティー、なんか80点のね、お客さんにとっての100点ぐらいの、80点ぐらいのクオリティーでいいと思うんですけど、はい。
あ、小枝さん、エアコンは中古もありかもですね。トネギのトレジャーファクトリー行きましょう。おー、トネギにトレファクあるんですね。えー。
まあ、振り向けながら中古でもいいかもなー。あそこエアコン用のコンセント引いてんのかなー。ちょっとそれがね、わかんなくてエアコン、どうしようかなーと思ってるんですよね。
でもあれ室内機も、奥さんも僕もあれ絶対拒載してると思うんで、あのまま僕らが素人で撤去しようと思うと不論が出ちゃうんでね、まあ業者に頼んで買えるのかな。
いやー、ありがとうございます。ちょっとエアコン、トレファクもちょっと行ってみたいですね。トレファクとか車ないといけないからなー。トレジャーファクトリー、はい。
アンマさんのセミナーへの期待と帯広
あと、そうそう、アンマさんのセミナーがね、あるんですよね。ちょっと待ってくださいよ。いつからだっけ。
アンマさんのセミナーが6月の13日に帯広で、ハリーさんの帯広のジンギスカン屋さん、帯陣でありまして。
6月の13日、党大会の2週間前ぐらいかな。1週間前?ちょっと待ってくださいよ。
あ、党大会の2週間前ですね。
コイロさん、アンマさんすごいですね。本当に、アンマさんがこれからガンガンセミナーをやっていくっていうよりは、アンマさんにとっては最初で最後のセミナーだっていうくらいものすごい意気込みというか、
アンマさんにとっての心の師匠である加藤先生とですね、ハリーさんがアンマさんにとって考え方とかのすごい師匠らしくて、
それの中で特別なセミナーになるみたいなんですよね。
僕と奥さん、北海道にせっかくゆかりがあるし、いつもお世話になってるアンマさんが最初で最後のセミナーっていうなら、僕ら今ならね、子供がまだいないですから、
いろいろフットワーク軽くいけるうちに行きたいなと思ってたんですけど、なんか行けそうなので、2人で行ってこようと思います。
洗練された投資家の皆さんがね、これまでたくさんイベントされてきたお美人に行けるのも光栄ですし、楽しみですけど。
ハリーさん、今ちょっとアンマさんのセミナー楽しみにしてます。
夫婦でお邪魔できればと思ってます。
僕実は、あのね、僕のおじいさんは帯広中学校のグライダー部のキャプテンだったんですよ。戦争前ですけど、戦時中か。
であの、帯広中学校のグライダーのキャプテンで、その後ね、陸軍司官学校の航空、陸軍航空司官学校っていうのに行って、
もう当時戦争末期なんでね、特攻隊ですよね、だったんですけど、特攻する前に戦争が終わっちゃってですね、思い果たさず帰ってきたわけですけども、
特攻がなかったおかげで私は今ここに背を送るわけですけど、そういう意味で帯広にゆかりがあります。ただね、私は帯広全然詳しくないんです。
楽しみにしてます。
ハリーさん、ありがとうございます。楽しみにしてます。
なんか本当に、もう何て言うんでしょうか、アンマーさんから聞いてる感じ、赤字大出血みたいな感じでやっていただくセミナーということで、本当に申し訳ないなと思いつつ、
たくさん多くのことを学び取ろうと思いますんで、はい。
必ず糧にさせていただければと思います。楽しみにしてます。
そんな感じですね。
リフォームスケジュールの遅延と段取り
だから6月はですね、奥さんがアンマーさんのセミナーはいけるんだけど、本当はその後リフォーム大会しようと思ってたらしいんですけど、
ちょっと仕事が東京で1週間くらい入りそうということで、
ちょっとね、6月のリフォームのスケジュールが立たないですね。札幌の方の。
また、大谷さんたちが行きますよって言ってくださって、すごい心強いんですけど、
ちょっと仕事の予定が奥さんが決まれば、もうちょっと考えられると思います。
段取りですね。段取りをちょっとずつやることが分かってきたんで、段取り立ててできればと思います。
奥さんの物件はね、後やることはリストアップして、スケジュールみたいなのも立ててみてですね。
優先順位つけてみたんで、秘創は6月中に仕上がることなんですけど。
そんな感じです。ありがとうございました。
亡き父への思いと加藤先生への感謝
なんかね、勤めにね、ちょっとマンモしてるんですけども。
でも本当に加藤博之先生に僕を応援してもらって、
なんていうのかな。
僕、親父亡くなって1年ぐらいか。
2年経つのか。2年経ちますね、もうすぐ。
親父に、僕が27歳の時に亡くなったんで、
でもお酒好きだったんで、父の日にはウイスキーを買っていくっていうのをやってたんですよ。
銀座のリカーマウンテンっていうところに行って、
僕ね、その時お酒よく飲んでたんで、リカーマウンテンに行くと死因ができるんですよね。
30mlがね、500円とか700円でウイスキーが飲めるんですよ。
それを3、4種類飲んで、これだなと思うのを買って、
帰って父に渡してですね、とかしてたんですけど。
本当にそのお土産を持って帰って渡せるっていうのも、
僕もだんだん父が大長丸だとかパーキンソンだみたいなのがわかってきて、
これいつまでも渡せるもんじゃないんだなっていうのはわかってたんですけど、
そういうお土産を持って帰って渡せる相手が欲しくて、
そういうおじさんじゃないけど、
僕、加藤先生にマレーアワモリブでも渡ししたりとか、
そういうのをできる方がいるっていうのは、
僕はすごい親寮とか抜きに嬉しいことです。
改めてそういう出会いをいただけて感謝してますし、
小枝さんが加藤先生にお会いする場を作っていただいたのも本当にありますし、
嬉しく思います。
親父は亡くなってしまったんですけど、
いろんな方を親父代わりにして仲良くさせていただいて頑張っていこうかなと思ってます。
ありがとうございます。いつも本当にありがとうございます。
それではこの辺でレディー終わろうと思います。ありがとうございました。