スパジアムジャポンでの体験
はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
今、バーチーの武警に向かっているところですね。
随分、出発がいろいろ遅くなってしまい、今日は午後3、4時間ぐらいの作業になるかなと思います。
明日は、朝早くパンチショーのところに行きますので、
あまり長居はできなくて、はい。
昨日の夜は、東久留米にある、東久留米といっても東京ですけど、西部線沿いのスパジアムジャポンというスーパーセントに行ってきました。
スパージアムジャポンはね、初めて行ったんですけども、
ちょっと事前のコメントとかなんかの、コメントというかレビューとか読んでたら、なんか若者が多くてあれだっていうことだったんですけど、
あの、見た目がね、普通のスーパーセントと一線を隠す、あの、なんていうんですか、東京ドームみたいな見た目してて、ちょっと行ってみたいなと思ってね。
昨日、仕事早く終わったんで、8時ぐらいに出たのかな、来ました。
スパージアムジャポンね、いいとこですね。
まずね、見た目がやっぱりかっこいいですね。
普通のスーパーセントとは全然違う見た目で、あの、すごくこう、デザインがかっこいいですね。
で、中に入ると、あの、いろいろわかってきたんですけど、
何、岩盤浴エリアと普通のお風呂エリアがあって、で、どっちも同じ料金なんですよ。
で、まぁ岩盤浴も、お風呂エリアが平日だと890円かな。
で、岩盤浴も890円。
で、岩盤浴入るなら、まぁ、その、どっちも払わないといけないわけですけど、
この岩盤浴エリアがね、すごい広くてですね、岩盤浴が6種類ぐらいあって、
で、なんか休めるスペースも、もうワンフロア、えー、大体500平米ぐらいですか。
うーん、もっと広いかな。1000平米ぐらいなのかな。
とにかく広くて、で、なんかね、木でできたなんか、スリーハウスみたいのがたくさんあったり、
なんかソファーベッドみたいのがたくさんあったりね。
で、漫画も3万冊あるらしいですけど。
はい、あの、すごかったですね。楽しかったですね。
で、私の奥さんがね、まぁ、すごく気に入ったみたいで、今度UQを使っていきたい。
で、ご飯もね、いろいろあって、あの、GOGOカレーのなんかあれとか、結構コラボが多くてね、
すごい気合が入ってると言いますか。
うん、すごいですね。スパジアムジャポン楽しかったです。
ハイブリッド車の燃費走行テクニック
今日は奥さんの運転で物件に向かってますけども、あの、燃費走行、これちょっとね、今私も心がけで楽しいですね。
ハイパーマイラーとかって言うらしいですけども、英語圏では。
いろいろね、勉強にしてるんですけど、あの、ハイブリッド車の燃費走行。
で、これはやっぱりあの、エンジンとバッテリーをうまく使い分けるっていうのが大事みたいで、
加速はね、あの、まず青信号になったら、やっぱり最初の初動の1速、2速というか、
まぁ最初の20キロぐらいまで出すっていうところが、理想はそのバッテリーの力でこう、
最新のだともっとバッテリーの力があるのかもしれない。うちはとまぁ8芯ぐらいですね。
8芯ぐらいなんですけど、まぁそこをバッテリーでできると、
まぁやっぱりあの、一番摩擦係数が大きいのは、あの、最初なんでね。
静止摩擦係数は動摩擦係数より大きい。
まぁ物理とかね、勉強したことある人は知ってると思うんですけど。
なんでやっぱりその静止摩擦係数0キロメートルから動き出すっていうところを、
エンジンを使わずにできると結構デカいみたいな。
で、それでまぁ、まぁ僕の車は多分10キロぐらいまでしか行かないかな、バッテリー走行だと。
で、ここからエンジンですけど、これもあまり吹かす必要はないけれども、
でも、ある程度の加速をつけて、
方程速度ぐらいまで持っていくと。
多分もうちょっと、まぁ方程速度ちょっと超えるぐらいまで持っていって、
それを急すぎず、遅すぎず持っていって、
そこからこうアクセルを離すと。
アクセルを離すと、その後あれですよね。
バッテリーの力で、5速、6速みたいなところでバッテリーの力でウーンって行くから、
エンジンを使わないで走れる。
だからなるべく早めにそこに持っていくっていうのが大事です。
あとはその、ブレーキをやっぱり踏まない。
ダンボール。
ブレーキを踏まないっていうのは、
まぁ、もちろん踏むんだとは思うんですけど、
先を予測するというか、
やっぱり前が赤信号なのに、
アクセルを踏んでわざわざ赤信号の近くまで行って止まる必要はないというか、
前が赤信号ってわかってるなら、アクセルをわざわざ踏まない。
もしくは2個とか3個先の赤信号が赤信号に変わって、
目の前の信号が青信号でも、きっと私が行く頃には黄色になるなと思ったら、
それを見越しておくとか。
逆に、目の前の信号、100m先の信号が赤だけれども、
2個前3個前の信号が青に変わったから、
これも青に変わりそうだなって言ったら、
あまりスピード落としすぎないというか、
なるべくブレーキを踏まないっていうのが大事みたいですね。
っていうのを心がけてますね。
まだ練習中なんですけど、
結構それで燃費が変わるらしいんですよね。
だからちょっとね、それを。
あと今高速乗ってますけど、高速は飛ばしすぎないのが大事みたいです。
80kmぐらいが一番燃費がいいみたい。
あとすごいハイパーマイラーになると、
トラックとかの後ろって普通みんな嫌ですけど、
トラックにぴったりつけて、
トラックを風避け代わりに使う。
よく自転車競技とかでチーム戦で前走る人を変えていくじゃないですか。
そんな感じで前の車の風避け代わりに使うっていうのがあるらしいんですが、
これ結構危ないらしくて、
本当にそのハイパーマイラーたちはそのリスクを犯してまで燃費を取るみたいなのがあるらしいんですけども。
ハイパーマイラーのすごい話がいろいろあって、
プリウスの最新のやつで、
アメリカを一回の給油を最初した給油満タンでロスからニューヨークまで行くとかね。
すごいですよね。
ロスからニューヨークの距離感とかわからないですし、
プリウスが今どれくらい走るのかわからないですけど、
単純にすごいなと思います。
普通の車に一回も給油しないでロスからニューヨークまで行けるんだ。
燃費を極めしものになってくるとそれくらい行くっていうことですよね。
僕は燃費ってそんなに変わらないのかなと思ってたんですけど、
ただ燃費総顧を意識してから、
自分の燃費が満タン法で測ると20キロから25キロになったんで、
もっともっと上手くなったら30キロくらい行くんじゃないかなって思ってるんですよ。
燃費総顧を磨きたい。
燃費総顧を極めていくとそれこそトラックの後ろの陰に入ったりして、
危ない運転にもなるらしいんですよ。
ただ普通の燃費総顧は逆に高速で飛ばしすぎないとか、
結構安全な運転にもつながるのかなと思います。
燃費総顧の面白いところは、
自分がここでアクセルを踏んだアクセルが、
例えば思ってたより先に赤信号になってたり、
カーブの先が赤信号になってたりすると、
ロスするというか、
あーしまったなーみたいな。
逆に自分が今目の前赤信号だけど、
これはきっと青信号になるよねっていうような感じで行って、
青信号になった時のブレーキを踏まないで行った時のロスの少なさ。
結構楽しいですね燃費総顧。
ハマりそうですね。
ということで燃費総顧の話。
ココ様との物件巡りと学び
あと、実は火曜日に埼玉のエスタマの方の物件見に行ったんですけど、
ココ様からご連絡いただきまして、
近くですから物件見に来てくださいということで、
ココ様にお会いしたんですよ。
楽しかったですね。
私の奥さんも初めてココ様にお会いしたんですけど、
ココ様の仕上がりかけの物件を見せていただいたんですけど、
めっちゃ勉強になりましたね。
めちゃくちゃ勉強になった。
あのー、あれです。
ふすまとか障子とかをシルバーさんに頼んでる話とか、
畳の表替えもかな。畳は違うかな。
ふすま障子らへんは頼めると。
網戸の貼り替えもできるということでした。
あと、ドアとかのあれを朝日ペンで売ってる
ダイノックシートみたいな木目調のシートを貼るというテクニックを教えてもらいました。
めっちゃかっこいい扉になるっていうか。
すごく参考になりましたね。
あとはローラー式のブラインド、ニトリとかにやってるそれを
物置というか、ふすまを捨てちゃって収納をブラインド式に変えるみたいなテクニック。
結構広く見えるというか、かっこいい多かったですね。
職人さんがやった仕事も壁とかクッションフロアとかあったんで、
そういうのも見たら勉強になりましたね。
すごくやっぱりうまいですね、職人さん。
リフォームの総額とかも教えてもらって、
これぐらいでできるんだって。
これぐらいでできるなら頼んだ方がいいよねって思うようなことも出てきましたし。
あとやっぱ物件の買い方とか、融資の使い方とか色々教えてもらいましたね。
あとやっぱり仕事の話とか色々して、
気づいたら物件でたぶん2時間ぐらい喋ってたのかな。
すごい話が弾みまして。
すごい大雨の日だったんですよ。
約束(プロミス)とデリバリーの考察
ココ様から、めっちゃ雨すごいから、
今日来ない方がいいんじゃないですかみたいな、
今日危ないですよ、気をつけて来るならって言われてたんですよ。
すごい雨でしたね。
やっぱゲリラ豪雨でしたね、ココ様でした。
明日もお会いするかもしれない。
面白い話じゃないんですけど、
私が最近小さな約束を守るっていうね。
7つの習慣とかに書いてるやつですかね。
僕7つの習慣手元にないんでちょっと分からないんですけど。
それが結構僕の中でキーワードになってて。
いろいろハンマーさんがよくやってるお風呂で一人会議をしてたんですけど。
プロミスじゃないですか、英語で言うと約束って。
プロミスっていうか、約束って要は何なんだろうっていろいろ考えたんですよ。
自分の中にあるいろんなのを制したんだけど、
やっぱり今すぐできないから約束するわけですよね。
今すぐできない未来のことについて何かしらの取り決めをしていくっていうことだと思うんですよ。
約束をどうやって果たせばいいのかっていうのが、
僕の中に腑に落ちてないっていうか分かってないところがあって。
どういうイメージを持てばいいんだろうと思って。
いろいろ考えてるんですけど、
フードデリバリーが一番イメージ近いかなと思って。
フードデリバリーってアプリで40分後にピザ届きますみたいな。
大抵来るじゃないですか。
大抵バッファーあるんですよね。
40分から60分後に届きますみたいな。
アプリの画面に今運んでますみたいなのが出てきて。
ドライバーの人が家の前でぐるぐる回ってると迷子になってるとかね。
それがフードデリバリーですけども。
つまり私が思ったのは約束っていうのは全て何かしらのデリバリーで果たされるっていうことなんですよね。
プロミスとデリバリーって同じもの。
もしくはプロミスに対して必ずデリバリーっていうのは必要になる。
もうデリバリーのないプロミスはないっていうのがお風呂の中で気づいて。
いろいろ英語とか調べてたら英語圏でもアンダープロミスオーバーデリバリーっていう格言みたいなのがあるらしくて。
どういうことかっていうとプロミスのレベルを下げてデリバリーをオーバーにしたらお客さんは喜びますみたいな。
それが良いことか悪いことかを置いておいて。
つまりお客さんに対してこれぐらいしかできないですよって言って実際すごいことをする。
そうするとお客さんがびっくりして喜ぶ。
だから英語圏でもプロミスとデリバリーっていうのは対になる概念なんだなっていうのが分かって、
なるほど、私結構筋いいじゃんって思った。
次に考えてたのはデリバリーのイメージがなんで大事かっていうのを考えてて。
やっぱりフードデリバリーのアプリのUIじゃないんですけど、
何かをデリバリーするっていうのはやっぱりかなりいろいろこと細かに決める必要があって、
時間であったり何を届けるかももちろんそうですけど、
何を届けるか時間、それにいくらの対価があってどこまで届けて誰に届けるかみたいな、
5W1Hをめちゃくちゃ決めますし、
しかもそこにある程度の保険もかけていく必要があるわけですよね。
時間は30分後って言って、30分後に届けないとそれは守れてないんで、
30分から60分後とか。
道に何か渋滞があるかもしれないからとか、
いろいろ経路をイメージしてデリバリーできるかどうかを考えるわけじゃないですか。
しかもフードデリバリーのUIのすごいところは、
運んでる人がグネグネ迷ってるとか、
今渋滞っぽいとこにいるとかっていうのが出てくるわけだから、
常にこっちもいつ届くかがわかる。
期待値が調整されてるわけですよね。
プロミスとデリバリーの大事なところは、
うまくいかなそうだったら早く伝えるっていうことだなとかね。
そういうのを思ったんですよ。
これを約束を守るしか思ってないと、
そういう想像がわかんないんだけど、
約束を守るって何なんだろうって思ったら、
それはいいデリバリーをすることなんだなっていう。
あと自分が考えたのは、
プロミスとデリバリーっていう、
プロミスもデリバリーも、
英語で言うと2つの音節があるっていうか、
プロミスなんですよ。
デリバリーなんですよ。
プロミスとデリバリー。
で、プロミスはプロとミスなんですけど、
プロっていうのは、
よくありますけども、
マイニーとかですね。
ミスって何なんだろうって僕わかんなくて、
いろいろ調べてたら、
ミスっていうのは、
ラテン語かコーフランス語かな?
ミッテール。
ミッテールっていうのがあるらしいんですよ。
ミッテールっていうのは、
送るっていう意味があるらしくて、
英語とかって、
語源が面白いんですけど、
つまりプロミスっていうのは、
前に送るっていうことらしくて、
これ先送りするとはまた違うみたいなんだけど、
プロミス、
先に決めておくというか、
先に決めたことをやるみたいな、
いうようなニュアンス、イメージみたいな。
いろいろミスを使った単語ってあって、
ミッテールなんで、ミスとかミットとかになるんですけど、
例えば、ミッション。
ミッションはミッテールのニュアンスを持ってるんですよ。
ミッションって日本語でもミッションって言うからあれですけど、
もともとミッションって何かって言うと、
イギリスからアメリカに行った人たちもミッションだし、
施設団なんですよ。
送られる人たち。
ミッションは、
そういうふうに、
送られる人たち、
だから送るっていうイメージがあったりとか、
あと、
例えばサブミットっていうのを提出するって意味なんですけど、
サブは下にってことで、
ミットは送るだけど、
下から送るっていうか、
サブミットするっていうのは基本的には、
下の人から上の人に提出するわけですよね。
サブミットとか。
で、オミットとかね。
排出する、外に出すっていうのとかね。
あとは、オミット、エミット、
あとなんだろうな、ディスミスっていうのもある。
ディスミスは無視するって意味なの。
プロミスにはそういう意味がある。
つまり、先に送るって意味がある。
で、デリバリーは何かっていうと、
あの、
デリバリーなんですよ。
で、
デリバリーなんだけど、
リバリーって何かっていうと、
その、リブって入ってるじゃないですか。
で、
リベルかな。
リバティって意味がある。
自由にする。
で、その、
で、デリバリーは、
その、
では外に自由にする。
でっていうの。
で、だから、外に自由にする。
だから、
デリバリーっていうのは基本的に何かを
最終的に外に出すことなんですよ。
つまり、プロミスに対してデリバリーがあるってことは、
何か届けるものがあるってこと。
だから、
プロミスしたものを、
届けるわけだよね。
ということで、デリバリー。
で、デリバリーは、
出産することはデリバリーって言うんですよね、英語で。
で、
あの、
それ、出産も基本的にその、
あの、外に、
子供を、こう、
出す。
子供を外に解放するっていうのがデリバリーだし、
そう。
あと、あの、
お城とかにね、
えー、
まあまあ、そう、そう。
あの、いろんな、あの、あれがあるんだけど。
だから、
語源的に考えても、
まあ、
その、
プロミスとデリバリーっていうのは、
何かこう、対になるようなね、
考えなんだなと思いましたね。
っていうのがなんか最近、
なんかこれ、これ以上の言語化あんまり、
僕はできてないんですけど、
プロミスについて、
フードデリバリーのイメージを持つと、
約束についてね、
持つと、もうちょっとその、
じゃあ、
それをデリバリーするまでにどんな障壁があるんだろうみたいなのをね、
考えれるのか。
で、
僕が、その、
じゃあどうやってその、
確実なデリバリーをするかっていうのを、
私なりに日々研究してるんですけど、
まずね、
確実なデリバリーのための工夫
あんまり先のプロミスをしないっていうのがやっぱ大事かなと思います。
その、やっぱり、
先になればなるほど不確実な要素が増えてくるじゃないですか。
その時間的な道のりが長いか。
だから、その、
すぐ達成できる約束だけする。
うん。
じゃあ、
例えば、
あの、
この後、
○○の資料送りますって言って、
うん。
すぐ送るとかね。
とか、なんだろうな。
その、
その日のうちっていうのも結構、
あの、
難しかったりするんで、
うん。
もう本当にすぐ後にできることぐらいしか約束しないとか、
でもやっぱりこう、
いつまでに何をしますっていうのは言うので、
あとはその、
やっぱり、
トークの約束、
まあ一週間後の約束とか仕事とかだとね、
はもう、
約束できることしか約束しない。
それは大事かなと思います。
あとはお客さんに、
この日までにこれはやるんだけど、
これはできないかもしれないとか、
その期待値をやっぱりコントロールするっていうか、
下げておく。
うん。
これは、
この日までにはやりませんよとかっていうのを伝えておく。
うん。
目的はこれなので、
これはやりますみたいな、
そういうのは大事です。
それがプロミスの、
まず、
だから、
あの、
プロミスの段階で、
いろいろそのデリバリーが困難になりそうなものはやっぱり、
プロミスしないと思いますね。
あと、
デリバリーについては、
結構僕は、
あの、
つまり、
すぐできるようなプロミスなら、
そもそもそんなデリバリーも難しくないんですけど、
やっぱりこうちょっと時間の離れたデリバリーは、
まずやっぱりカレンダーに書き込んで、
僕は朝がすごく弱いんで、
朝美容室とか入れてるんですけど、
ど忘れしちゃうこととかが、
うん。
あったりするんですよ。
なのでそれはもう、
あの、
スマホのね、
アラームを、
なんかアンドロイドに変えたらその、
アンドロイド日付で入れれるんですよね。
なんかあの、
何月何日の、
8時に。
で、
タイトルも入れれるんですよ。
何の?みたいな。
そういうアラームをかけておく。
その約束で、
あの一番多いのって、
あの、
どこどこに、
待ち合わせみたいなのが多いじゃないですか。
どこどこにみたいな。
で、
それをね、
やっぱりこう、
ミスらないっていうのが大事なんで、
ちょっとバッファーを持たせておくっていうか、
結構これが難しいなと僕ね、
思うんですよ。
その、
待ち合わせの場所が、
自分が行ったことある場所なら、
良かったりするんですけど、
例えば、
まず乗り換えが、
電車で行く時にね、
乗り換えがあるっていう時に、
やっぱプラス5分ぐらいその、
1乗り換えにつきバッファーを見た方がいいし、
あの、
待ち合わせ場所が、
例えば雑居ビル。
15分か20分は見た方がいいと思います。
プラス15分かな、少なくとも。
何でかっていうと、
雑居ビルって入り口分かんないんですよ。
赤坂の雑居ビルとか、
同じ名前みたいなビルとか、
同じ名前のレストランとか、
めちゃくちゃ被るところがあって、
なんかこの前なんだよ、
あの、
〇〇っていうお店と、
〇〇離れっていうのがあって、
どっちか分かんないし、
お店の名前も実際に行ったらなんか、
微妙に変わってるしで、
すっごく不安だったんですけど、
そう、
会社の飲み会で20人ぐらいのところで。
でも、
僕心配な、
で、
僕はやっぱ雑居ビルとかっていうのもあって、
25分ぐらい早めに着くようにしたんですよ。
うん。
そしたら、
誰よりも早く着いたんですよね。
15分前ぐらいに着いて、
で、
案の定お店の名前が、
その、
赤坂〇〇だったのに、
あの、
実際に行ったら北新地〇〇だったんですよ。
赤坂でですよ。
で、僕はもうその時点で、
あ、やべえミスったと思ってその、
あの会場に着いたんだけど、
あ、俺絶対違う集合場所来たと思って、
行ったんだけど、
予約聞いたらやっぱそこのお店だったんですよ。
で、
一番最初に着いたんで、
まあ皆さんに、
あの、
お店の名前これですよ。
赤坂〇〇じゃなくて、
北新地〇〇だから、
あの、心配しないで来てくださいって言ったら、
結構あの、
助かったみたいなね、
お呼びいただいて、
やっぱり雑居ビルとかはね、
パッファーいりますね。
僕は最近車買ったんですけど、
この前ね、
吉山さんと小田さんを迎えに来るの遅れてしまったんですよ。
で、
やっぱりこう、
あの、
車はね、
もうね、
ぶっちゃけ、
もう、
難しい。
道の渋滞もあるけど、
でもその日はね、
僕は渋滞であれしたっていうよりは、
その車庫出しの時間が、
正確に見積もれてなかったっていうのがあって、
そう。
やっぱりね、車庫、
車出すのにはね、
20分くらいかかってるような気がしますね、
いろいろ。
あの、
立中まで歩く、
立中から車出す、
立中の扉閉める、
えー、ナビ入れる、
えー、家に忘れ物取りに行くとかやったらやっぱね、
絶対20分はかかる。
そう。
25分くらいで見た。
運転席乗ったら、
おしっこしたいとかあるじゃないですか。
そう。
運転席乗ったら、
あー、やっぱコーヒー持っていきたいなとかね。
だから、
まず、
10分くらい見た方がいいんですかね。
うん。
だから、
これが当たり前にできる人が多分、
社会に多いと思うんですけど、
僕はできないんですよ。
うん。
だから、やっぱりこう、
いろいろ考えないと、
あんまりこう約束を守れないんで、
うん。
最近いろいろ考えてますね。
それで、
ドンピシャに着くのも大事ですよ。
まあ本当に、
見積もりが大変だったらもう、
てか予想がつかないなら、
かなりのバッファーを取る、
取れば、
まあ何とか収まるとは思います。
うん。
約束を守ることの文化と信頼
ただ僕ね、
ほんと朝弱いんでね。
朝とかね、
もう意思の力で動かないんですよね。
なんか、
スマホとかいじりたくなっちゃうんですよね。
めっちゃ弱いっていうか、
なんか意思の力が働いてないんですよ。
っていうのでね。
もうね、30分くらい話してるけど、
まあ、
いいや。
もう聞きたい人だけ聞いてると思うんでね。
約束を守る大切さっていうのは、
あの別に、
私がそう思ってるだけで、
別に私が誰かに、
自分が約束だと思ってることを破られようが、
それを僕は別に何とも思わないし、
それでブーブー言うことでもないなと思うんですよ。
それは、
あの、
それ、なんか、
自分に厳しくなってくのはいいと思うんですよ。
それで人に厳しくなるのは違うなと思うんですよ。
うん。
だって友人とかの関係もあるじゃないですか。
うん。
友人だから、
うん。
だから、
そういう時に、
例えば本を持って行ったりとか、
自分で時間を潰せるっていうのは、
すごい大事だなと思いますね。
でも、
その、
じゃあなんで約束を守った方がいいかなっていうのと、
やっぱりその、
相手の、
その予測可能性を高めるっていうか、
っていうことに繋がるかなとは思いますね。
うん。
だから、
例えばラバウルさんなら、
まあ、
ラバウルさんなら30分くらい遅刻かなみたいなのは多分、
あの、
ね、
最近思ってもらって、
思われてるところもあるかもしれないけど、
まあその、
でも、
これがラバウルさんなら15分遅刻、
15分以内には絶対に来るなとか、
来るまでもね。
こうやって思ってもらえるようになると、
相手も準備しやすくなるし、
うん。
相手の負担が減りますよね。
うん。
まあ仕事においては僕はなるべくそういう、
あの、
時間が遅れてことはしないようにしてるんですけど、
その、
うん。
やっぱり相手にとって、
いついつまでにしますっていうものがその時に来たら、
次の仕事が組みやすいじゃないですか。
うん。
で、それがこう、
あの、
崩れるような約束をしてると、
相手は、
その、
その約束が守られない可能性もバッファーに入れて、
その、
予定を組む必要があるわけですよ。
それはやっぱりその、
相手にとっては負担だと思うんですよね。
うん。
だから、
約束を守れるようになってくると、
相手にとっては予測のしやすい相手になる。
で、やっぱこう、
付き合いやすいじゃないですか。
うん。
だからやっぱそういう人になってたほうが、
相手は楽だなと。
ただこれがなんかこうあんまりこう、
あのー、
ギチギチな人間になってもいけないなっていうかさ、
だって約束したじゃないですか、
みたいなのを言うのはやっぱ違うなと思う。
だからまあ、
これはあくまで自分の問題であって、
自分の課題であるわけでして、
その約束をどれくらい相手が、
あのー、
守りたいかは、
その人、
その人って違うわけで。
これって、
日本だからこんなにこだわってますけど、
正直その、
アフリカとかだったら、
あのー、
ね、
1時間、2時間。
沖縄でもウチナータイムとかって言ってね、
30分くらい遅れたりとかってのは当たり前みたいな。
うん。
だから、
僕が大学生の時に、
僕本当に約束とか、
あのー、
遅刻しちゃうことが結構あったんで、
で、
そのー、
僕の部活の人って、
先輩も含めてみんな時間にルーズなんですよ。
うん。
KBCっていう部がついてたんですよ。
なんかKBCタイムみたいな、
ウチナータイムみたいなのがあって、
でも、
さすがに僕その、
KBCっていう放送局の局長やってて、
なんかあの、
あのー、
放送局だとね、
アナウンスのレ、
アナウンスの大会があって、
その前に、
予選会って言って、
誰をその大会に出すか、
やるんですよ。
で、そこに、
そのー、
先輩とかを呼ぶんだけど、
そのー、
一番頼りにしてる先輩が、
一番時間にルーズなんですよ。
女性の先輩の。
で、
10時からそのー、
予選会というか先行会を始めるって言ったら、
12時に来ちゃうんですよ。
で、だから、
そのー、
1時間か2時間ぐらい早めに行ったのかな?
っていうのをやったりしましたね。
やっぱ1時間2時間早めに来て、
仮にその時間に来られたら困るんで、
やっぱりね、
約束を守らない人っていうのは、
あのー、
あれなんですよ、
そのー、
そのー、
バッファーをね、
相手に持たせる必要が出てくるから、
あんまり良くないですよね。
うん。
だって一応先輩だから、
10時に来てくださいって言って、
10時にみんなピシッとこう、
ね、
制服着て、
約束の重要性と関係性
もう、
そのー、
市長各室とかも準備して、
もうみんなピシッと待ってるわけですよ。
でもそのー、
肝心のそのー、
選んでくれる先輩が来ないわけだから。
うん。
で、まあ1時ぐらいに始まることになって、
そのね、
先行会が。
でもまあ、
あのー、
それは、
まあ、
KBCタイムという、
あのー、
概念で謎に許されていくっていう、
ことになってたと。
うん。
で、これが、
そのー、
なんでそれで、
いいんだろうってね。
うん。
いや、
そんな先輩ダメじゃないかって思う人いるかもしれないけど、
まあそういう、
カルチャーで行きましょうっていう風になってるんで、
あの、あんまりこう、
とやかく言わない。
うん。
そう。
だから、
だからね、
うん。
そのー、
これはね、
カルチャーの問題なんですよね。
アフリカとかで、
こんな、
正面に10時に行って、
10時に行ってたら、
もう、
いくら時間があっても、
足りないと思うんですよ。
うん。
だから、
なんか昔、
私ケニアで、
うん。
出張行ったときにさ、
うん。
すごいね。
だから、
それは俺は思ってる、
アフリカのイメージ。
アフリカもでかいからね。
ケニアみたいな発展してる国は、
多分、
あのー、
すごい、
あのー、
グローバルな、
ビジネススタンダードの、
えー、
時間への厳しさで、
待ってるかもしんないね。
うん。
だから、
怪しい。
うん。
やっぱ地域、
地域によるのが、
国よりも。
うん。
地域とか、
その人たちの付き合い方、
面白い。
面白いなと思います。
この、
あのー、
ヤクソン。
すごくカルチャーが出るし、
そうだね。
うん。
職位が高い人は、
絶対に遅刻しない。
うん。
4時間とか送るから、
みんな30分前、
なんか40分前とかに集合しちゃう。
職位期間とかは、
すごいその、
時間守る、
ファンクチュアリティみたいな、
こう、
しっかり守りましょう、
みたいなのがあるんだって。
国の代表でもあるしね。
やっぱこれ、
あのー、
やっぱ時間を守るのは、
信頼につながるっていうのは、
あれみたいですよ。
世界共通らしいですね。
約束の話だけで、
こんな、
ずっとダラダラしていいのかな、
と思ったような、
これやっぱ奥が深いな、
と思います。
本当に。
まあ、
もちろん、
失敗はしてくるんだけど、
なんかこう、
約束を守るときは、
ね、
一滴一滴、
こう、
水が溜まってくって、
信頼が溜まってくけど、
約束を破るときは、
バサッてこう、
バケツごと水がひっくり返るっていう、
表現がアメリカにあるみたいですね。
なんて言うんだったか忘れたけどね。
うーん。
信頼がね、
一滴一滴、
こう、
水のように溜まってくけど、
破ったら、
バシャーンってバケツひっくり返したようにね。
うーん。
まあだから、
ね、
難しいですよね。
うーん。
逆にあんまりこう、
そう、
約束約束っていうか、
ね、
全部が全部そういう関係だと、
やっぱり息苦しいですからね。
お互いに、
あの、
すごく打ち解けた友人とかだと、
4時に行くよって言って、
6時に来たって、
なんとも思わないじゃないですか。
それはなんでかっていうと、
多分、
その日ずっと家にいるからだと思うんですよ。
うーん。
で、
多分、
そこまでの関係になってくると、
まあだいたい、
4時に行っても6時に行っても、
あいつは家で料理してるよねとか、
分かってくるわけですよね。
うーん。
だから、
結局、
もう、
予測可能性の問題なんですよ。
だから、
その、
約、
約束の大切さっていうのは、
予測可能性のその、
相手のモデルが、
固まりきってない時に、
約束があれば、
約束を守れば、
相手からは、
あ、この人はこの範囲の、
時間のブレがある人なんだとかっていうのは、
だんだん狭まってきて、
相手からは付き合いやすいっていうのはあると思うんですよ。
ただ、
十分に仲良くなって、
いる中で、
全部が全部、
約束をきちいって守らないと、
あれだっていうのはまたそれは、
あの、
人によるとは思うんだけど、
そこまで言うと、
それはそれで、
息苦しい関係になってしまうから、
十分にその、
相手の予測可能性がもうできているのであれば、
そこまでうるさく、
言わないほうがいいかもしれない、
という感じで、
長くなりました。
はい。
それでは、
失礼します。
ヘイ。