福岡へのフライトと偶然の出会い
あとは、そんな感じかな。
ラジオ始めちゃった。
はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
あ、加藤先生、はい。
レディーお疲れ様でした。ありがとうございます。
九州に無事着きまして、福岡の今ホテルに入りました。
はい、中様こんばんは。
雨晒しのおとさんこさん。
こんばんは。福岡に無事着きました。
今日はですね、夕方5時20分の便に乗って、福岡の方に飛んでおりました。
で、隣のね、私、一番窓側になんかおじさんが座ってて、
で、私が真ん中に座って、隣に母座ったんですけど、通路側に母座ったんですけど、
隣のおじさんがね、私と母がリュックを椅子の下に置こうとしたら、
それは上に上げたらどうだいって、すごい優しい口調で言ってくださって、
で、高校校では本とかいっぱい入ってるから入れようかなと思って、
下に入れるんですって話して、
そしたらですね、おじさんがいろいろ九州のよかとこ、いろいろ紹介してくださってですね、
話はずんで、はずみにはずんで、ほぼね、2時間半ね、1時間半ぐらいはずっと喋ってたんですよね。
で、お話ししてくうちにね、なんかね、おじさんが育ったところが札幌の私の地元にすごい近くて、
で、おじさん大学から東京に行ってて、
で、なんかなまら頭いいなと思って、
高校どこですかって聞いたらですね、私の高校の先輩でした。
たまたまね、隣に会わせたおじさんが私の高校の先輩で、
あ、加藤先生ありがとうございます。
はい、そうなんですよ。
いやーやっぱりね、先輩、すごい先輩に会えると思わなくて、
で、なまら感謝しておりました。
恐怖の着陸リトライ
で、飛行機がね、だんだん福岡空港に向かっていってですね、福岡の夜景が見えてきて、
で、博多湾の方からですね、悠然と飛行機が降りていったと思ってね、
はい、着いたと思ったら、たの時にね、グイーンって飛行機また上がってですね、
はい、タイヤが接触した瞬間にもう飛行機の角度がグイーンって変わってね、また上昇ですね。
えー、俗に言うタッチ&ゴーみたいな感じですね。
はい、これはちょっと怖かったですね。
あ、加藤先生、パイセン。
そうなんですよ。
ちょっとね、パイセンと私の顔にもね、一瞬なんかこう、限りがこう出てきて、
パイセンも結構旅行慣れしてるんですよね。
こんなの初めてだということで、ちょっとタッチ&ゴーが起こりまして、
えー、リトライ。
はい、はい、着陸のリトライですね。
はい、入るということで、原因もわからずですね、
えー、飛行機はね、山の方に向かっていったんですよ。
で、あのー、福岡の街の上を飛んでるわけなので、
えー、グーグルマップでね、GPSとかも見えるんですよね。
あのー、結構雲が激しいんで、なんか外も見えないんですよ。
で、どんどん飛行機が山の方に行くから、
これ山に落ちるんじゃないかなみたいな、
えー、ちょっと日光機みたいにどんどん山に向かっていくのがすごく怖かったんですけども、
えー、なんとかね、山の上をこうくるっと回ってね、
えー、くるっと回ってパッコーンじゃないですけど、
あのー、くるっと回って、また博多湾に再度来まして、
で、そこからスーッとこう、降りてですね、
あ、加藤先生特攻ですよ、ほんとに。
ちゃんと特別攻撃、特別攻撃状態でちょっと山にこう、行ってしまうとこだったんですよ。
なんとかね、くるっと回ってパッコーンで、
あのー、はい、やっぱりこれは加藤先生に頼まれたお使いのおかげでですね、
なんとかこう守られて帰ってこれました。
で、2回目のね、ランディングは無事成功して、
私とパイセンの顔にも笑顔が戻って、
はい、母もね、ちょっとね、戦々恐々としてたんですけど、
母が一人だけ来ないで拍手してましたね。
はい、ちょっと恥ずかしかったですけども。
そんなこんなで、だいぶね、不安なフライトが終わりまして、
原因はね、風がね、後ろからの、
ハイフーって言ってたかな?
すごいなんか専門用語ですよね。
基調も忘れてたのかな。
ハイフーのため、みたいな。
たぶん後ろから来た風のために着陸ができなかったっていうことで、
まさに訓練通りのタッチ&ゴーゴーしてですね、
飛行機はまた上昇したわけです。
はい、そんなこんなで無事着きまして、
で、福岡空港に着いたんですけど、
お腹も空いてたんでね、
近くの白水という居酒屋さんに行きました。
白い水と書いて白水。
地元民に愛される居酒屋「白水」
空港から歩いて3分くらいかな。
ここがまた素晴らしくてですね、
全く外国人観光客とかのいないような、
地元の人しかいないような居酒屋でして、
ここが美味しかったですね。
焼き鳥美味しかったですね。
何だろう、炭火でちゃんと焼いてる焼き鳥で、
ご家族、ファミリーで皆さん日々日々と動いてるようなところで、
大変美味しかったです。
はい、あともつ鍋も頼んでね。
これが写真なんですけど、
食べてたら柚子胡椒がパッて出てきたり、
ビールもですね、僕ノンアルビールなんですけど、
キンキンのグラスが出てきたり、
帰りにはね、ピノが2つ、
母と一つずつもらえたり、
こういうホスピタリティのある居酒屋って、
意外ともう札幌にはあんまりないよなーなんて、
母と話しながらですね、
すごいいい気持ちになりました。
福岡空港の前にある白水という居酒屋です。
おすすめです。
はい、そんな感じでですね、
0日目、無事終わりました。
加藤先生、
レディオでも、
昨日もアドバイスいただきありがとうございました。
明日、函餃宮にですね、
翌日の予定とアイドルの影響
行ってみようと思います。
気をつけて行ってまいります。
これから、
加藤先生のレディオを聞きながら寝ようと思います。
そんな感じでございます。
加藤先生、函餃宮何時?
たぶんね、一番最初に函餃宮に向かいますので、
午前中になるんですけども、
10時半か11時頃になると思います。
よろしくお願いいたします。
先生のご著書とね、
あとちょっとだけ、
北海道の開拓お書きを持って伺おうと思います。
あと皆さんにお土産に、
函餃宮のキーストラップ、
買っていこうと思いますので、
よろしくお願いします。
加藤先生、了解。ありがとうございます。
はい、そんな感じで、
明日はね、ホテルで朝食食べて、
レンタカーパッと借りて、函餃宮にまず向かおうと思います。
夜はね、呼ぶ子に泊まることが決まってるんで、
なんかね、今日嵐が来るみたいでね、
嵐ってあれですよ、台風とか嵐じゃなくて、
アイドルの嵐、もう解散する嵐がね、
福岡に来るみたいで、
福岡の街は賑やかになって、
ホテルとか取りづらくなってるみたいですね。
はい、そんな感じでございます。
皆様お集まりいただきありがとうございました。
はい、中様、ザラシ様、
加藤先生、ありがとうございます。
そんな感じで、ゼロ日目の報告でした。
はい、また明日もライブ撮ろうと思います。
はい、それでは失礼します。
中様、ありがとうございました。