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はい、みなさまこんにちは、さらばラバウルカンパニーです。
札幌に帰ってきました。
九州旅行楽しかったです。
今朝ですね、ゆふいん温泉の方に出まして、
ゆふいん温泉のゆふ岳のふもとにあるフォレストインボーンという大ベルジュフレンチ料理付きのホテルみたいなのに泊まりました。
はい、大ベルジュ。僕も初めて泊まったんでよくわからなかったんですけど。
生ら美味しいフランス料理みたいなのが出てきて、今まで和食とかですね、ビジネスホテルとかね、そういうの泊まったりしてたんで、ゆっくりできたかなと思います。
朝ね、朝ごはんが9時ってことで、朝6時半ぐらいに抜け出して、ベップ温泉の方にも行きました。
ベップ温泉のベップ竹川ラ温泉っていうのかな。
古いですね、公衆浴場、たぶん一番歴史のある松山の道後温泉的な、すごいですね、面構えも歴史のあるような、そういった温泉に泊まって、あ、泊まってじゃん、入ってきました。
竹川ラ温泉は、入るとですね、地下掘ってるようなデザインになってて、
なんだろう、一個しかお風呂ないし、シャワーとかもないんですけど、地元の人がね、入ってきてゆっくり入ってましたね。
お湯の温度も結構暑いんですけど、勝手にね、ぬるくすると怒られてしまうそうなので、この温度で行くんだなと思ってですね、入って、5分ぐらい入りましたけど、いいお湯ですね。
で、急いでですね、またベップ出て、ホテルに戻って、朝食食べて、で、後はまっすぐ空港の方に向かって帰ってきました。
いやー、今回、九州旅行、結構急遽ね、企画したんですけども、
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まあ、母とね、母がまあ、おばあちゃんの介護が、おばあちゃんの施設に入るっていうことで、よしじゃあこのね、またいつ何が起こるかわかんないからと思ったんですけど、
なんかおばあちゃんも直線になって施設からね、ちょっとうちじゃもう面倒見れませんみたいな言われて、いや行けるかなと思ったんですけどね、なんとか行きました。
はい、よかったです。で、全くノープランだったわけではなくて、これも加藤先生のレイディを聞いてたんで、僕も現行の、なんかもう見たいなと思ってたし、
あとまあその新千歳から行ける便、で、母の希望の西日本で言うと、京都とか大阪もいいんですけど、まあせっかくこのタイミングだし、九州行ってみようと思って、それもすごいよかったですね、九州はもう今新緑の季節で、
緑が綺麗ですね、町が元気、札幌もまあ元気がないわけじゃないんですけど、ギュッとコンパクトな分ですね、町のエネルギーがこう2倍4倍って感じで、バーンていうね、なんかこう若い人もいっぱいいて、なんかエネルギーがある感じがして、すごいいいとこでしたね、はい。
いやーラッキーがいろいろあってですね、やっぱりこう、着いた次の日にですね、トマトの森さんが箱崎郡の近くにいらっしゃって、そういういろんな講演とか加藤先生からお使い頼まれて、箱崎郡のですね、ご新職の方に中をご案内いただいたりとかっていうすごい幸先が良くて、
なんかね、すごいついてたなっていうか、カチューマに乗った、そんな旅行だったかなと思います。大変楽しかったです、はい。なんかね、皆さんにもね、あの親孝行できてますねっていう風に言われて、はい、良かったかなと思います。
まあ割とね、私は今子供がいないのと、まあ奥さんも結構自由にね、あの、こっちに戻ったりすると、奥さんは自分の実家に帰って、僕も自分の実家にいたりする、まあなんかそういうね、融通の利くタイミングがうまく全部噛み合ってできた旅行だと思うんで、
また僕ね、子供とかできたりしたら、そう簡単には行けないと思うんですけど、まあだからやっぱり行けるときにね、パッと行くっていうのが大事かなと思ってます。
母もね、特に怪我もせず、風邪もひかず、良かったかなと思いますし、なんか母も、自分の顔見てだんだん、なんかクマがなくなっていくって言って、まあよく寝れてたんだと思うんですけど、まあそういう意味でもすごい影響を養う良い旅だったかなと思います。
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今日ね、お昼福岡の方いましたけど、だんだん暑くなってるなーっていうのを感じて、まあ梅雨まだ入る前ですけど、もうちょっと本州の暑さすごいなーと思いまして、うーん、まあそういう意味でもですね、このゴルデンウィーク直前とか結構良いかもしれないですね、旅行タイミングで。
と思いました。
うーん、なんかこう、その時できることをね、パッとやるのも大事かもしれないですね。なんか歪みというかね、そういうのを狙って、いろんなものがボタンが掛け合わさったときにですね、動けて良かったなと思ってます。
えー、そうそう、不動産の話になると、明日また奥さんが北海道に戻ってきますんで、一緒に労働力投入したりとか、えー、自分の実家のね、ところもちょっとなんか、作戦立てていろいろ動かないとなーとか思いつつ、あとはね、まあ北海道のそうね、実家と奥さんのところの方が優先かもしれないですね。
あのー、私の買った別荘はね、今シロアリさんがなんかこう見つかったってことなんですけど、まあもう問題はいろいろあるんですけど、まあ少しずつそういう問題の解決策をですね、まあ編集するまあ拠点みたいな感じに思ってるんで、まあ問題が落ちても、あらかじめそういうのは分かった上で買ってますし、うん。
あのー、少しずつ良くなってるかなと思います。奥さんがなんか砂壁ね、塗装してくれたりとか、この前一人でね、行ってたんですよ。すごいですよね。砂壁塗ったり、木部をね、密着論みたいなの塗って塗装したりとか、うーん、まあそういうふうに、あの家で練習しておけばね、次は、次、本当に自分の物件でそういうのやりたいとき、もっと上手くなると思うんで、まあそういう、
練習台としてもあの家すごい良いですし、まあなんせなんかこう、たくさん皆さん来てくださって、やってくださって、練習台っていうのもあれなんですけど、でも、あのー、皆さんもですね、ああ、家ってこういうふうな問題を抱えるんだなっていうのもなんかこう、もちろんそういうのを知ってて、知ってる方もいるんですけど、まあ僕みたいによく分かってなかった人とか、まあ家買い始めた人とか、一緒に見るとね、
うん、あ、こういう問題が起こるんですね、みたいなのが、分かるんで、すごい良い家かなと思います。
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うん、今日、そう、昨日泊まったホテルも森の中にあって、まあそういうのは良いんですけど、ただやっぱり今日泊まった物件もコテージ風なんですよ、そのコテージにやっぱりその森の中特有の問題があるような気がして、ちょっとやっぱカビ、カビみたいのが少し出てて、なんかこうそれを補修したような跡とか、
あと屋根の部分、スレート屋根なんですけど、なんかちょっと苔みたいのが生えちゃったり、あと屋根にその枝がかかってその枝が落ち、なんか屋根に乗ってるんですよね、とか雨どいからなんかこうどんぐりの種があるのかな、こう、木が生えちゃったり、ね、なんかこうああいうのを見てると、なんでそういう問題が起きてるんだろうみたいなのが、なんかもう今なら分かるっていうか、
あの木に覆われていて、その木がね、屋根に乗って、枝とかなんかそういうので屋根がどうも傷んだりとか、なんかこう雨どいとかもちゃんと手入れをしてないことで、まあ最悪雨どいが落ちたりとかですね、で雨どい、まあ僕のところは雨どいの下にトタンがあってそこになんかこう穴が開いちゃったりとかなんかいろいろあるんですけど、
まあなんかこう、そういう問題が起こる前の家の悪い状態っていうのが今日行ったホテルにはあって、
まあ本当はね、森の中に家はない方がいいと思うんですけど、そういうのも分かってきたのもやっぱりあの家を買ったからだし、買ったっていうか譲ってもらったんですけど、すごい良い経験させてもらったのもあってるなと思います。
だから譲ってくれた方も、多分不動産投資家の人ならもっと高く買ってくれるんですけど、あえて僕にかなり安く譲ってくださっているのは、そういう意味も込めて、まあ本当に私がもうどうしようもなくなった時に、まあちょっとの損かね、損なく手放せるようなことにしてくださっているんですけど、そういう意味でも本当に恵まれてるなと思いますし、
奥さんがその中で物件を北海道に買って、北海道の物件が抱える雪害とか、爆裂とかいろいろある水道管の破裂とか、それをそういう課題が北海道の家にはやっぱりあるし、石油ストーブとかね、メンテナンスとかいろんな難しさがある。
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一方で本州の家には、まあシロアリーとかね、台風とかいろんな問題があって、まあ北海道にはあまりシロアリーないんですよね。
だからこう、本州と北海道の家で起こる問題みたいなのもだんだんわかってきて、まあそういう意味で周り道はしてるんですけど、そんなエレガントな通しはできてないんで、オーナーチェンジとか買ってればもっと良かったのかもしれないんですけど、家の問題みたいなのがわかってきてるなーっていうのは感じますし、
そういうのを先輩親さんたちも一緒に悩んでくれてる。先輩親さんたちもなかなかこんな物件ね、あの吉山さんみたいにチャレンジしたことないっていう方多いんですけど、率先してこう、手錠を抜いてくれたりとか、本当に僕恵まれてるなと思いますし、
ちょっとシロアリーが出たって言っても、アンマさんとかですね、エスノリ先輩とかもアドバイスくれたりして、すごい嬉しいですよね。
私だけのそういう意味では、あの家のトラブルっていうのが知見として皆さん実際に見てもらって、ああこういう家はね、こういう問題があるんだとかね、なんかこう、そういうのが広がっていくのはきっと皆さんの役にも立ってると信じて、また皆さん遊びに来てください。
奥さんのね、物件もゴルデンウィーク2人で直してると思いますので、ぜひね、ちょっと労働力投入いただけますと嬉しく思います。壁紙をね、貼りますんで、また中どっかで募集するんですけども、なんか奥さんがまだ壁紙ちゃんと届いてない、明日届くのかな?
思いますんで、アンマさんとかね、ホヤ太郎さんもおっしゃるんですけど、家にね、大谷さんなり、ホヤ太郎さんすごいんですけども、その辺の歩いてる人もどんどんね、入ってくださいって言っちゃうらしいんですけど、そうやると家に気が入ってくるっていうね、家にそういう人の気が入ってくると、どんどんその家が元気になっていくよっていうのは、
ホヤ太郎さんもアンマさんもおっしゃってて、そうやってこう、どんどん遊びに来ていただけるのはすごい嬉しいなと思います。
今なら九州お土産もございますので、ぜひ遊びに来てください。
はい、それではこの辺でレディーを終わろうと思います。ありがとうございました。