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はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
こんな夜更けにレディーを変えようということで、今ね12時50分ですね。 明日からねお休みいただくんで
絶賛夜更かししてます。あ、加藤先生ありがとうございます。 あの先ほどレディーを上げていただきありがとうございました。
先生にね旅の報告をきちんとしなきゃなと思ってたんですけど、 レディーをでお話できてよかったです。
はい、そうですね。 旅行けてよかったです。
本当に九州っていうところに
きっかけとか引っ掛かりがなかったんですけど、先生がこの2、3ヶ月ずっと原稿を掘り下げてくださったおかげで、ちょっとずつこう
なんかこう引っ掛かりとか、きっかけができていけましたね。 ありがとうございました。
えーそうそう、改めてちょっとね、写真振り返ってて、ヘルメットの写真出てきたんですけどね、これがあの
皆さん海底から見つかった 原稿のヘルメットですね。
でこれ、 あの当たり前かもしれないんですけど、なんか貝殻みたいのがこうついたりして
えー 結構なんかボコボコになっているんですけど、それでも千年の時を経て出てくるっていうのがすごいですよね。
千年弱経って、高島の海の底からですね、 こういうのが見つかるようになったのが割とここ数十年の話らしいです。
まあだからそのそれまでは絵巻物とかですね、 語り継がれた話でしか原稿の
原稿って本当にあったの?みたいに思われるぐらい 記録がなかったみたいですね。
これはやっぱ海だったから残ってるのかもしれないです。
あの ハンニバルってローマ軍をこう
攻めたカルタゴの将軍、ハンニバルのが
何年だろう?まあ2000年より前ですよね。紀元前にそのローマとカルタゴが最後戦うんですけど、
そのアルプスを越えてローマに攻めるっていう、まあ前代未聞の攻め方をしたんですけど、その時象を連れてですねスペインから
イタリアに行くんですけど、その時のなんか結局 アルプスのどこを通ったのかっていうのが残ってないみたいなんですよ。
うーん 象の墳なんじゃないかみたいなのがなんか見つかったとかって話もあるんですけど
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結局確たる証拠はないんですよね。 2000年以上前なんだからですけど、だからそう考えると
すごいですよね。 現行のこの記録が海から
引き上げられている。
で、何回か話したかもしれないですけど、泥の中にあれば木も腐らないで残ってるらしいんですよ。
木材をつつくとなんかこう 柔らかくてスポッて入るみたいで、金属とかそういう石とかつつくとカチンってなるみたいな
なんかこうそういうので、棒を刺しながら見つけていくみたいですね。
海底はですね、潜水医師の人が潜って そういう遺跡を発掘していくみたいです。
いやーすごいなぁ。 ヘルメット見つかってるんですよ。
で、この1、2年の間にもですね、高島から新たに3号機の
3号か4号、高島3号かなぁ。なんかあの、3つ目の船ですよね。の怒りとかそういうのが見つかったりしてるんですよ。
面白いですよね。
ぜひね、高島、私また行きたいですね。
防類も見たいですし、 長崎もね、久しぶりに行ってみたいし、
もうちょっと、 あの今回の旅の反省はちょっと急いで回りすぎたっていうのがあるんで、
先生の旅スタイルで、ちょっと拠点をもう少し3泊とか4泊とかするような旅をしてみたいですね。
はい。 あとですね、
電柱移動作戦ということで、 今日ね、0479の市街局番から電話来て、千葉だなぁと思って出たらですね、
東京電力さんで、これあの電柱、 エスナリ先輩がですね、この電柱は動かせるっていう風に言っていただいて、その通行、道を邪魔するような電柱なら無料で動かせるんじゃないかって言われてたんですけど、
エスナリ先輩のおっしゃる通りですね、東京電力からまあ多分無料で動かせるんで、 隣地の人にも話を通してくださったみたいなので、電柱動かしますという話でした。
はい。これでね、先生にアドバイスいただいた物置小屋を解けたところに、
できたスペースにまた車止めれるようになるんで、これでまあ、 奥行きは1台分ぐらいなんですけど、
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ちょっと広い車止めるようになりますね。 そんな感じです。
はい。 エスナリ先輩ありがとうございます。
はい。 あと、
今日の夜、妻がラバウルカンパニーがまたこっちに来ましたので、 明日から労働力投入を手伝います。
まあ、もうなんか妻がですね、生らリフォームする人なので、まあ飽きるまでやると思いますし、
飽きるときは早いんでね。 とりあえずハマってるうちは私も手伝おうと思います。
あと実家のね、 ばあさんのところもちょっと残地物じゃないんですけど、まあ残地物っちゃ残地物。
あんまり思い入れを入れると捨てづらいんでね。 客観的にちょっと整理整頓していかないといけないですね。
これはなんかもう、 いろいろ悩むと大変なんで、もう業者さんとか
頼んでやってみようかなと思います。 はい、そんな感じです。
あ、加藤先生ありがとうございます。
という感じで、レディオです。 すいません、夜中にありがとうございます。
先生は結構創業が大変だということで、 はい。
早くお引越しされて、なんか創業が楽になるといいですね。
私も、 まあ
創業してもらうのが一番やっぱ子供としては楽なんでね。 あんまり痛くなる気持ちも分かりますよね。
パンチ仕様がですね、先生のお子さんなまらかわいいって言ってましたけど、 パンチ仕様のあの
ちょっと丸い手とですね、先生のお子さんの手がこう、 かっちりと握りあってですね、すごいこう
パンチ仕様が勉強頑張ってねっていう風に熱く励まされてたのを、今でもパッと思い出せます。
はい、あとね、先生とパンチ仕様が
泣き別れの抱擁をしたり、
ふっかりキャプテンと先生が抱擁したりですね、はい。 してるのも、なんかこうありありと浮かびます。
そんな感じで、この辺でレディをちょっと終わろうと思います。
はーい。 いやー楽しかった、九州。
お母さんにもいい親孝行ができました。 先生ありがとうございました。
はい、それではこの辺でレディ終わろうと思います。 先生ありがとうございます。
はい、それでは失礼いたします。 ありがとうございました。