コメント欄の感謝
はい、みなさんこんにちは、さらばラバウルカンパニーです。
本日は、ちょっとね、いろいろ仮定のあったんですけども、
今日ね、まずお話ししたいのは、コメント欄の、加藤博之先生のコメント欄のですね、最近のあるお二方ですね。
まずはですね、長篠総務部長様。
いやー、ずーっとね、要約続けていただいて、ちょっと昨日私あまりちゃんと聞けてなかったんですけども、やはりあの要約があると本当にありがたいですね。
はい、いつもお疲れ様です。ありがとうございます。
はい、そして最近あの半蔵様がですね、ここ2ヶ月ぐらいずっとコメント毎日書かれてて、
こちらもあのまたストーリーがわかると言いますか、長篠総務部長様のまとめはポイントがわかって、半蔵様の読むと、
その一部のテーマについてですね、こういう確かに話だったよなぁというのがわかってですね、
本当にお二方のコメント、ありがたいなと改めて思っております。
お酒の失敗エピソード
今日ね、ちょっとお先の話なんですけどね、
僕の姉の職場、元職場でですね、フィットネスジムだったんですよね。
ボディビルをやってるね、僕の1、2個下の26歳か7歳の男性の方いてね、
この前、北海道の大会優勝されたんですよね。
優勝されたんでね、おめでとうってコメントしたんですよ。
普段ならすぐ帰ってくるんですけどね、コメントが帰ってこないんですよね。
どうしたんだろうと思ってたんですけどね、
どうやらね、その日に、ボディビルフィジックの大会でガリガリに絞った体にですね、
みんなでお祝いしてお酒を飲んだら、多分記憶がなくなっちゃったんでしょうね。
そこで、なんかこう彼女さんの体に触れたのかなんかとか、
あと彼女さんのスマホを壊したとかでね、DVだって言われちゃったらしくてですね、
なんか別れちゃったらしいんですよね。
そこからなんかあんまりSNS更新されてないんですよね。
で、その話をね、今日聞いて、ああそういうことかと思ったんですけどね。
お酒ね、僕、それでそのDVだって言って別れちゃうと、
僕ね、ほんとその現場を見てないんで分からないんですけど、
ただね、その人すっごい真面目な人で、ニコニコしてね、いつも人当たりのいい方で、礼儀正しいんですよ。
で、うーん、そうやってみんなでね、周りでDVだとか謝れとか言うのもね、
ちょっとなんか違うんじゃないかなと思うのは、やっぱり極限状態まで絞ってね、
で、どこでお酒もきっとその人だけが飲んだんじゃなくて、
周りも飲ませたところあると思うんですよ。
で、記憶もなくなってるぐらい飲んでる中でね、
うーん、本来ならね、やっぱりその周りにいる人がそういう状態の彼を解放するのが僕は筋だなと思うんでね。
それでこう、うーん、何も見えてない中暴れる人って僕、
それこそ僕が一緒に仕事やってた仲間とかも1回そういうことあったんでね。
それでこう、すぐDVだっていうのはちょっとかわいそうですよね。
うーん、ただまあ確かにその彼女はそれで痛い思いをしたのかもしれないし、スマホもね壊されてね。
で、うーん、何て言うんだろう。
僕も実はですね、これはちょっと笑い話でもありますけどね、
ある飲み会に行って記憶なくてですね、家に帰って次の日起きたらなんかね、
その社長さんの飲み会に行ったんですよね。
なんか謝れって言われてね、何をやったのかなって、僕わかんない、あの人に謝った方がいいって言われてね。
どうやらね、そのある社長さんのね、3時間、3時間くらい金玉をね、握りつぶしたらしいんですよね。
はい、で、だいぶこう握りつぶしたらしくてですね、痛かったみたいですね。
はい、でも記憶ないんですよ。
うーん、でも男性だったから良かったですよね。
それが女性に何かやってたら。
でもね、その僕は全く言えないんですよ、謝るしかないんですけど、
ただその飲み会で僕もだいぶその原液のウイスキーをね、飲まされたりしてね。
はい、200mlぐらいですか。
うーん、あれを飲まされなければ多分僕、記憶をなくすようなことってもうだいぶ失敗してたんでね、その頃も。
ないはずなのにね。
うーん、だから結局、そのやられた本人はぐっと黙ってますけど、周りだっておちゃらけてるんですよね。
うーん、だからね、でもこれ言い訳できないんですよ、結局やっぱりお酒でやらかすと。
うーん、だからね、そうやって記憶なくすような人はやっぱりお酒は飲まない方がいいと思います。
うーん、全く辞めましたって言えばね、そういうトラブルに巻き込まれないんでね。
うーん、やっぱこう無理やりお酒飲ませてくる人とかね、うーん、やっぱ仕事の付き合いでね、お金もらえるってなったら頑張って飲むじゃないですか。
うーん、それが人間だと思うんでね、上司とかいるとね、頑張っちゃうとかね、取引先がいると頑張って飲んじゃうとか、人間なんであると思うんですよ。
うーん、で、どんな人がね、どんな飲み方するかなんて知らないんでね、事故みたいなものですけど、うーん、お酒を飲まないって決めたらね、起こらない事故なんで。
だってそれで2年間ぐらいお付き合いしてた彼女と別れるなんてね、本当にその北海道の大会で優勝した日にね、それで彼女と別れるんですよ。
うーん、一歩進んで20歩ぐらい下がったようなもんじゃないですか。本当にかわいそうですよ。
うーん、で、まあ僕もね、結構お酒ひどく飲んで、あのー、今の奥さんね、えー、そのー、玄関ね、バーって僕ゲロ吐いちゃったりとかね、ゲロリストって呼ばれてましたけど一時期。
はい、危険な、急に突発的にあのゲロを巻き散らすゲロリストですね。はい、やっぱりそういうのはね、うーん、怒っちゃうんでね、あのお調子者タイプは。
彼もきっとお調子者なんだよな、僕と一緒で。うーん、だからね、うーん、お酒飲まない方がいいと改めて思いました。
はい、そんな感じでーす。
ご視聴ありがとうございました。