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はい、みなさんこんにちは、こんばんは、さらばラバウルカンパニーです。 はい。
いやー、今日はね、今、合気道に行って帰ってきました。 はい。
いつもね、行ってる道場とは違う道場に行ってきて、 私いつも通ってるのがあの、
なんて言うのでしょうか、メインの道場じゃなくて、なんかサブの道場みたいなのに行ってるんですけど、
そろそろその、小級の審査っていうのがあって、 僕次2級になるんですけど、
あの、そのためにその、メインのところでやってる会長にね、 結構つけてもらう必要があって、
同じ時間にちょっと会長がメインのところでやってるので、 そこに行ってきたんですよね。
はい、吉山さん、ゾース。はい、わさびさん、こんばんは。 愛知内先輩、こんばんは。
はい、ちょっと僕の合気道の愚痴聞いてくださいよ、もう。
いやー、それね、あの、私いつもそのサブの道場に通ってるんですけど、 同じ時間にメインの道場やってるんでね、
火曜日の7時半かな、7時20分ぐらいにその、 今日はメインの道場に行って、
その、私のね、住んでるとこの、 愛知海の会長のところに行ったんですよ。
会長はね、あの、ニコニコしてるんで、 まあもう、私もね、すごく固みが狭いんですよ。
なんかあの、サブの道場で、 なんかね、なんか嫌われてるんですよね、サブの道場自体が。
なんでもう思いっきりこう、外野っていうか遠ざまなんですけど、 僕も人一倍こうペコペコペコペコしながらですね、
ああ、会長今日は、稽古をつけていただいてありがとうございます。 本当に勉強させていただきます。
みんながペコペコペコペコして、もう、 勤め人でもこんなにペコペコしたことない、もう、
もう、着いた瞬間土下座ですよ、もう。 スタンディング土下座っていうんですか、もう。
はい、ペコペコして、 ああ、よく来たねーって言われてですね、はい。
で、やってたんですけど、 1時間稽古した後にですね、
まあその小級の審査の練習というのを 会長がつけてくれるんですけど、
いや、それで僕2級なんですけどね、
僕のいる道場でその2級の技っていうのは 一通りやってきたんで、
ある程度まあもう大丈夫かなと思ってたんですけどね、
なんかね、その会長の奥さんがね、 僕に出してくる技が無理。
やったことも見たこともない技ばっかり出してくるんですよ。
全く知らない順番で。
だから本当に2級の技かなと思って、
で、ついに本当に知らない技出てきたんですよ。
1回もやったことないみたいなやつ。
なんだこれ?と思ってですね、はい。
スタンディング土下座ですよ、もう。 勤め人でもやったことない。
それで2級の技の練習しますって言うと 全く知らない技ばっか出てきて、
なんだこれ?と思って、
ついにこれ2級の技ですか?って聞いたら、
あ、あのね、2級はね、
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今年からの2級と1級の技をランダムに 混ぜてやることになったからって言われてですね、
えーって感じですよね。
1級の技っていうのはまた難しいわけですよ。
今年から2級の人は2級と1級の技を ランダムに出すって言われて、
僕はもうポカーンとしてしまってですね。
だってそれって、1級の、 僕は2級の技を順番にやると思ってるのに、
まず1級の技ができないといけないですし、
2級の技と1級の技ランダムに出されるってことは、 それ、1級のレベルを超えてるじゃないですか。
ねえ。
2級と1級の技20種類からランダムに出すことにしたから 2級はーって言う。
えーですよね。
しかもしかもその話全くサブ登場に来てないっていうね。
いやーマジかと思ってですね。
僕が、あのー、それで、
いやーこれもできないとダメだよーとかってね、 言われて、
ねえ、わかりましたーとか言ってるのね。
なんか裏で、あのー、その本文のね、
あのー、奥様方がクスクスクスクス笑ってるんですよ。
頑張りましたーって、あーははーみたいな。
ねえ、もうその笑い声も聞こえてきてね。
いやー、もう、なんて言うんでしょうか。
ああ、あの、大人のいじめ?
はい。
あのー、同情感でもいじめられてるし、
個人レベルでもいじめられてるみたいな。
はい。
なんなんすかねえ。
マジでいじめられてる。
うーん。
そんなことがありました。
ということでね、マジすっとこどっこいですよ。
うーん。
まあ、こうやって大人の世界を知っていくんですね。
うーん。
マジか。
多分、どういうことなんだろうなあ。
それはありなんですかね。
これ合気道とか、なんでもそうだと思うんですけど、
その級でやる、なんかその試験と、
その上の級でやる試験を混ぜてランダムに出してもいいんですかね。
やりすぎだと思うんですけどね。
なんだろうなあ。
水泳で言うと平泳ぎのね、試験なのに、
4種目ミックスでやることにしたからっていうようなもんですよね。
本当にびっくり。
あ、加藤先生こんばんは。はい。
ちょっとね、今合気道でいじめられてきたとこでして。
はい。
えー。
まあ、簡単に説明すると、私は次2級の審査を受けるんですけど、
いつの間にか2級の審査の内容がですね、
1級の技と2級の技をランダムにいきなり出題されて、
それをやるっていうのになんか、
今年から変わったのかしらないですけど、
全くそれを僕の道場の人は知らされてなくて、
あのね、本部の人しか知らなくて、
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2週間後試験なのに急に知らされましたね。
すごいなあ。
で、おばさま方に私がペコペコしてるのをくすくす笑われながら、
はい。
何やってるんだろうなあ。
卒業しますよ。
はっはっはっは。
んー、本当ですねー。
あ、今、あの、私の、私の通ってる道場長から、
あの、対策を考えましょうっていう風に来ましたね。
いやー、いじめられてるなあ、これは。
あー、いじめだぞ。
大人のいじめっていうのは陰湿ですよ、本当に。
うふふふふ。
陰湿。
やだやだ。
うーん、なんかヤース先輩の気持ちがなんかわかる。
まあ、もういいや。
うーん。
こういうのにもね、強くなるっていうのが、はい、大人になるっていうことなんでしょうかね。
あの、後ろで笑ってるおばさま方は本当に腹が立ちますね。
はい。
まあ、いいや。
はい、ということで、すいません。
え、愚痴でした。不動産なんらしいじゃない。
はい。
あとね、今日はあの、ちょっと、あの、実家、あの、母親と話して、
まあ、一応、母親名義なら民泊もできるみたいだけどっていう話して、
うーん、で、まあ、人体のほうがいいかなと話して、
ちょっと姉に相談してみたらって言われて、
で、姉に、まあ、一応民泊もできるみたいだよって言ったら、
ちょっと姉がね、興味を持ってくれたんで、
ちょっと姉に、あの、少し民泊のこと調べてもらって、
もし、姉が運営するっていうならね、それはそれですごくいいと思うんで、
はい、ちょっと相談してます。
まあ、どう転んでもですね、いいかなと思ってるんですけど、はい。
まあ、ファミリーでね、豊かになるのが一番いいと思うんでね、はい。
ちょっと姉にも、あの、姉のね、いい仕事にもなるかなと思うんで、はい。
そんな感じです。
吉野さん、お、起業家。
いや、僕は起業家じゃないですよ、もう、はい。
永遠にキャッシュフローのない、はい、赤字な法人のA。
ぽっぽやさん、こんばんは。
はい、はい、ということで、
じゃあ、ちょっとそろそろ、はい、ご飯食べて、
この後加藤先生のラジオ、ゆっくり聞こうかなと思います。
はい、ありがとうございました。
はい、失礼します。
はい。