ねえ!
ちょっと、カンタさんは食べられたい派のポテトですか?
積極的に、熱々の自分を食べてほしいと思っているポテトですか?
そうですね。だって、食べられるしかないわけじゃないですか。ここまで来ると。
また、ジャガイモの状態なら、まだいろんな道があったと思うんですよね。
はいはい。そうね。 目を出すとか。
この番組は、身の回りのものや現象など、あらゆる対象の本質を探究し、
それにふさわしい名前を命名します。
さまざまな視点で対象を捉え直し、新たな発見を一緒に楽しんで参りましょう。
本日はどんな命名が誕生するのでしょうか?
こんにちは、カンタです。
こんにちは、上水隆です。
今日も命題が来ておりますので、張り切って命名を生み出していきましょう。
はい。
それでは、命題をお願いします。
命名
マックのポテトをテイクアウトして、袋のまま食べていて、
亡くなったと思ったら、ケースと紙袋の隙間に落ちていて、
ラッキーと思われるポテト。
マッキーさんからの命題です。
ゲイチャマッキーさんですね。
ゲイチャマッキーさんですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ポテトに命名するわけですね、これね。
ラッキーと思われるポテト。
ラッキーと思うという現象じゃなくて、
ラッキーと思われているポテトの方の名前をつける。
芋に名前をつけます。
これやっぱりポテトの気持ちになった方がいいですね。
確かにね。
そうね、ポテト。
袋に最初は入れられているわけですよね。
こぼれ落ちているわけですよね。
その時点でちょっと嫌ですよね。
本来は袋に入っているわけです。
ちょっと待って。
かんたさんは食べられたい派のポテトですか?
積極的に熱々の自分を食べてほしいと思っているポテトですか?
そうですね。
だって食べられるしかないわけじゃないですか、ここまで来ると。
またジャガイモの状態ならまだいろんな道があったと思うんですよね。
目を出すとか。
でももう切られてあげられているわけじゃないですか。
そこまで来たら熱々の一番いい時食べてほしいですよね。
確かにね。
そっかそっか。
袋に入れられた時にポロッとそこに出ちゃうわけじゃないですか、箱というかれから。
その時点で結構残念だと思うんですよね。
でもね、どうかな。
仲間たちが食べられていくところを最後まで目撃できる人たちまでいかなくて。
最後まで生き残っているという言い方もできませんね。
そうそう。
あいつも行ってしまったみたいなことを。
どっちなんだろう。
確かにどっちかによってポテトの名前変わりますよね。
そうですね。
スタンスがね、一日でも早くというか一秒でも早く食べられたい。
この一番いい時にって思うか。
最後の一人まで生き残るぞ、みたいな気持ちなのか。
確かに。ポテトの方のスタンスによってね。
でも一番いい時に食べられたい派でいくと、
まずはみ出てしまって、
これは食べられずに気づかれずこのまま廃棄されるんじゃないかっていう恐怖があるわけですよね。
それ怖いね。
食べられたかったのに捨てられるんじゃないか。
食べられるしかないのにまさか食べられもせず捨てられるのかっていう恐怖がある中の、
でもみんな食べられていくわけじゃないですか。
みんな就職していくみたいな感じですよね。
一人だけ一定がないみたいな状態じゃないですか。
確かに。
で、最後の最後の瞬間で気づいてもらえたみたいなことですよね。
希望がある、希望のパターンじゃないですか。
そうだね。全部の就活ダメだったのに最後の一社で受かったみたいな感じの気持ちですよね。
というスタンスもあるけど、今上水さんが言ったように、
食べられたくないとすると仲間たちがどんどん食べられていく中、
漫画とかで村が襲われて、自分が隠れててタンスとかに。
で、みんながやられていくところを見ながらビクビクしているみたいな状態ですよね。
自分は生き延びたと思ったら、ラッキーと思われて見つかるってやつ。
そうそうそうそう。
怖いな。
ホラーパターンですよね。
どっちでいきますかね、名前。
でもこれマッキーさんの意図としてはね、すごいポジティブなポテトをね。
サルベージできたってことですね。危うく捨てられそうなポテトはね。
そうそうそう。だからポジティブなシナリオで。
100社就活をしたけど101社目で受かった子みたいな感じで。
そうですね。
ここで伸びてくるマッキーさんの手は蜘蛛の糸ってことですよね。
あ、そうですね。
ここで掴まれれば食べてもらえるっていう。
蜘蛛の糸でいくならカンダタポテトとかですか。
いいじゃないですか、なんかね。あの響きはね。
カンダタポテト。
続きますか。
いいですか、じゃあカンダタポテトでお願いします。
そうしましょう。じゃあ次の命題お願いします。
ミュートで熱弁する人にみんながわたふたする現象。
オンライン会議とかが。
オンライン会議でめっちゃ喋ってる感じなのにミュートで何言ってるか全然聞こえないみたいな感じですよね。
たまにやっちゃいますよね。
あるある。
こまめにね、ミュートしちゃいますもんね、なんか席払いするとか。
そうそうそう。とかまぁ、あんまないけど外とかにいるときとかはね、とか。
オフィスとかの会議室なくて、室務スペースとかで入るときとか、周りの雑音入っちゃうからミュートにしてるけど、
普段家のときあんまミュートしなかったりすると、喋り始める前に解除するっていう習慣がなくてそのまま喋っちゃうとかありますよね。
なんかさ、ミュートですみたいになりますよね。
あれちょっとね、言い直しになるからテンポがね。
そうそうそうそう。
テンションが変わりますよね。
テンションが変わるんですよね、わかる。
多分今んとこメインメディアはないけど、ポッドキャストとかで録音ボタン押し忘れてて2回目喋りますみたいな。
あー。
たまにあるじゃないですか。
はいはい。
そのときやっぱ1回目のテンションで絶対喋れないんですよね。
うーん、無理無理。
特に喋るのってこうね、かなりそのテンション乗ってるから、後から入れると変な感じになりますもんね。
あー。
繋がないっていうか。
たまになんか後からね、差し込むみたいなのありましたよね。
普通にファクトチェックすると事実と違ったからそこだけ吹き込んで中に挿入して切り張りするみたいな。
あれなんかやっぱ違和感ありますもんね。
あるある。
不思議ですよね。
会話だとね意外と大丈夫だったりするけど、一人語りとかだと結構長い時間での抑揚だったりするから、3分とか切っちゃうとあの情緒だから。
もうテンションが違ったりするんですよ。
確かになー。そっかそっか。
順番入れ替えるとかだけでもだいぶ変わっちゃうってことですね。
変わっちゃう変わっちゃう。
そこがやっぱ文章との違いって感じますね。
確かに確かに。
なんか恥ずかしさありません?このミュートで喋ってたとき。
ありますねー。
なんだなんだなんだ。
なんかこう、誰にも聞こえてないのにみんなに聞こえてる前提で喋ってたみたいなことに対する恥ずかしさみたいなのありません?
ありますねー。ある。
特にこう、乗ってるときね。ボソッと喋ったみたいなやつでは聞こえてなくても別にミュートだったかみたいな感じですけど、結構意気揚々と喋ってるときは恥ずかしい。
確かに。
なんか集団で喋ってて、自分が意気揚々と喋ったのに誰も拾ってくれないときみたいな気持ちになるかもしれない。
なんか独り言だったみたいな感じですよね。みんなに喋ってるつもりが。
堂々と独り言言ってるみたいな感じだからちょっとなんか恥ずかしい。
あとその、画面共有とかしてると、画面の方見ててスピーカーの人写ってなかったり、喋る人の顔が写ってなかったりするときあるじゃないですか。
はい。
だからなんか質問したのに沈黙でなんか無視してるみたいな感じに一瞬なって、あれって思って映像見たらなんか一人で口がパクパクしてるみたいな。
いる。
ありますよね。
あるあるある。
あ、そうなんか口がパクパクしてるのが金魚みたいなんですよね。なんかね。
口が無言でパクパクしてるからね。
その恥ずかしさありますよね。
確かに。金魚的なのあるよ。金魚感ある。
金魚感ありますよね。
これはだからあれですよね。熱弁金魚でしょ。
確かに。なんか言ってるもん金魚。
それでいきましょう。
うん。熱弁金魚でいきましょう。
はい。なんか今日はですね。サクサクいきますね。
サクサクしますね。
はい。じゃあ次の命題お願いしまーす。
めいめい。
いつの間にか謎に消えている業務。
これはですね。ちょっと事前にそうわさんから折り縁があったやつですね。
はいはい。
仕事依頼してきたから返したのに、なんか返答がなくて、リマインドもしたけど、特に返事がなく、期限が過ぎてもなんか音沙汰なく。
なかったことになっている業務みたいなことを話してね。
あの業務どうなったんだっけみたいな。
あれどうなったんだっけみたいな。
いやー自分なぁやりがちなんだよなぁ。
これはね。ありますよね。
なんかいろんな立場でこれはなんか経験したかもしれない。割と。
そう。僕もなんかどっちの立場もやり、あの経験ありますね。
結構立ち消えますよね仕事って。
立ち消える。立ち消える。
意外と。
付随して出てきますもんね。なんかのプロジェクトをやろうとしたら、これとこれとこれとこれとこれをやらなきゃねみたいな。
あーそうね。確かに。
その大元がなくなって、その大元がなくなるみたいなことの決定で、決めたって感じで、その枝田の業務のことまで覚えてないみたいなのありますよね。
あの人にあれ振ったなとかね。
それはね、ある。申し訳ないな。それは純粋に申し訳ないですよ。振ってる以上ね。
ねえねえ。
あと僕はあれなんですよ、なんかその瞬間に返信しないと返信するということを忘れるんですよね。
うん、忘れる。ほんとそう。
で、リマインドしてくれればそのタイミングで思い出すから、あ、ごめんってなるんですけど、リマインドされないと、なんかそのまま忘れて。
で、ふとした時に例えば期限来たりすると思い出したりするんですけど、え、今これ思い出して今からこのタイミングで何て言おうかみたいになって、
相手もそのまま立ち入りゲーの雰囲気になっちゃってどうしようかなって思ってるうちになんか今更感がどんどん出てきちゃうみたいな、ちょっと蓋してる感はたまにありますね。
うーん。
よくないなあと思うんですけど、なるべくなんかそのタイミングで処理しなきゃと思ってるんですけど、まあね、いつもできるわけじゃないから。
あと、実際どうなんだろうと思ったのは、僕はその、自分は振る側だったら細かく言ってほしいっていうか、全然リマインドしてほしいって思っちゃうんですけど、
今度指示を受ける側になった時に、自分もそうしてほしいからそうした方がいいかなって思っちゃうんですよ。
でも全職で働いた時には、それを指示を受けた人がボール持ったまんまリマインドもせず、上は忘れてるみたいなことがよくあって。
ある。
ありますよね。で、それをそのまんまにしておくっていうのがなんかすごい、あの、作法としてなんかあって。
あ、そうなんだ。そういう作法、そういう流派もあるんですね。
そういう流派があって。で、なんか返しちゃうとすげえめんどくせえことになるみたいなのがあるから、なんか返さないようにしてるみたいな人たちを見て、こんなやり方もあるんだっていうのはちょっと思ったんです
けど、それはそういうのあるんですか?
要は、依頼した側がリマインドというか、あれどうなってるって言うまでは動かないみたいな。
でもね、なんだろう、これ僕が今の立場で言って同じことされると困るから難しい話なんですけど、思いつきでいろいろ言ってきて、どうして忘れる人っているじゃないですか。
だから、3回言うまでは多分忘れると思うから。
本気じゃないからみたいな。
そうそうそう。3回言われるまで手を動かさんとこみたいなやつはありましたね。
ああ、そういうなんか小説術というか、そういうやり方もあるんだ、流派が。
そのパターンもありますね。
なるほどね。僕それは結構衝撃だったんですよ。そんなことあると思って。言われてるんだからやったらいいじゃんとか思ってたんですけど、
なんかやらない人の方がこう、なんか健やかにやってる感じがしたから、上手に力抜いてんのかなみたいな。
大企業のだからなんていうか、偉い人ミーティングとかでこれやれって言われたみたいな時に、
じゃあ次こうしましょうかみたいな話したら、いい、どうせ忘れてるから3回目言われたらやりましょうとかっていう、なんていうんですかね、パターンは結構過去何回かありますね。
だからちょっと会社員処制術みたいなのがあるんだなと思って、僕はなかなかそれはできないまま終わってしまいましたけども、なんか面白かったそれは。
面白いのはやっぱほとんど忘れてるけど、3回言うやつのやっぱ3回目ちょっと怒って言うんですよ、あれどうなってんだみたいな。
結構リスキーなその戦略だなと思いますよね。
確かに怒られちゃってますもんね。
でも全部対応してたらなんかキリがないというか、いっぱいいっぱいになっちゃうから。
ほぼどうせ忘れるから、なんか手を動かして無駄になるという、なんていうんですか、コストを払わず、たまに3回言われて怒られるっていうリスクを取るみたいな、すごい絶妙な駆け引きだなと思います。
そうですね。怒られ態勢がついてるってことなのかな、そっちの方がいいってことなのかな。
そっちの方がトータルコストが低いってことですよね。
あー面白。すごいね。
いろんな世界がありますよ。僕はとにかくリマインドしてほしいですね。
してほしいですよね。
どうでもいいから忘れてるわけじゃないからね。
そうなんですよね。これなかなか理解してもらえないんですけど、なんか興味がない関心がないどうでもいいとかっていうわけじゃなく、本当に重要なことでも均一に忘れるんで、ちゃんとリマインドしてくれるとありが
たいですね。
リマインドが命です。リマインドがないと生きていけないんでお願いしますって感じですね。
自分でやれって話なんですけどね。今AIもあるんだし。
いやーでもむずいよ。意外と何を誰に振ってどうなってるかを自分で管理する、そのAIを使ってたとしても、その状態管理って難しいですよね。
難しい。それをAIに言うの忘れるから結局。
言ったとしても結局そのステータスみたいなのも機械的じゃないですか。
だから微妙なLINEのステータス管理はできないから。
あるんですよね微妙なLINEのステータスがね。進行中とかなんですよ全部ね。
進行中にも7段階くらいあるんだよ。しかも段階じゃないんだよ7種類くらいあってみたいな。
ある。
その辺がちょっと管理できないんでどうしてももう。
こういうね、たぶん仕事を振られる立場の人からするとすごい何なんだこいつっていう話を2人で一生懸命言い渡してるっていう。
いやでもさ、ありますよね。もちろん人にもキャパはあるんだけども、ある一定の情報量を超えたら重要とか重要じゃないとか全部覚えれなくなるぐらい。
なんかもう情報にさらされてる状態。
その情報量を超える前までは重要なことは覚えてるし、そうじゃないことは忘れるみたいな普通の記憶の仕方だと思うんですけど。
もうかなり判断しないといけないことが増えると全部忘れるんですよね。
全部忘れる。
その瞬間のことしかわかんなくなる。
そうそうそうそう。その瞬間のことしかわかんない絶対忘れるからこの瞬間に全部答えを出すっていう気持ちで望んでますね。
ってなるからそれはやっぱ難しいですよね。視点というかその状況に置かれてみないとわからないみたいなやつですよね。
意思決定みたいなものに対して寝かせると忘れるから今するみたいな感覚の方が強いですね。
だから例えばこれどうしようかなちょっと検討するか持ち帰るねまた後で返答しますって言うと絶対忘れるからどうしようかなって思ってるけどじゃあええでって決めちゃうみたいな感じの処制術になってきてますね。
だから何もボール持ちたくないですね。その場で全部打ち返して終わりたい。会議とかは。
メールとかもう無理なんですよね。
メールね。
カンタさんメール返すんですか?返すっていうかメールをやり取りするんですか?
ほぼないからたまにメールボックスもなんかあれなんですよなんか二段階認証というかなんかこうメールアドレス確認とかたまに来るじゃないですかログインするとかとか通知用語みたいになってるからたまに用語あって返
さなきゃいけないメールが来ると全部見逃してますね。
メールしたんですけどって言われてすいませんちょっとメールを見る習慣がもうなくてごめんなさいみたいな感じでメールボックス一生懸命探します。
メールもそうなっちゃってますよね。見ないかもあんまり。
なんかメールのアカウントの認証券の時にその瞬間だからメールを見ることあるけど誰かからなんか来るみたいなやつはあんまり使ってないかも。
でなんかやっぱりそういう通知系が大量に来るからなんかこう何ですかこうポップアップで来る通知とかも見なくなっちゃうし。
でも最近もう開封しなくなってるんでその未読がね今見たらね3万件ぐらい溜まってて。
未読メール3万はやばいわ。
やばいんですよ。
ずっと言い訳だけしてるっていう感じなんですけど。
謎に消えていく業務ね。
消してしまう側としての言い訳をツラツラしてるって感じですね。
でもどうなんだろうな。大支給でとか言ってたら確かにどうなのと思うけど。
特に何ていうのかな。いつどこでどうなるみたいなその例えば資料作成でということがなかったりとかするとそういうこともあるかなって感じなのかなとか思うんですけどどうなんですかね。
これなんか自分がどちらかというと経営とかっていう組織の意思決定の中でレイヤーが高いところから低いところっていう指示の仕方をするのに対して、
だから抽象的な依頼をすることが多いんですよね。
で、割と上から下っていうとあれですけど、組織の立場上の上から下のお願いするときに具体的なものっていうのは帰ってくるんですけど、抽象的な指示みたいなのって結構このまま謎に消えていくことがよくあって。
例えばなんかこの施策やろうねっていう具体施策の話だったらゴリゴリ進むんだけど、そもそもこのAIの今の状況を踏まえたときにこのプロダクトとかこのサービスがどうあるべきかみたいなちょっと考えて提案して
みたいな、
例えばそういうちょっと抽象度の高いお題を振ると、その業務自体がなかったことになって3回ぐらい言っても全然出てこないみたいなことは結構ありますね。
で、逆に指示とかその仕事振られる側の人はなんか具体的に指示が振ってきたのに返してもなしの粒手だみたいな感じの、
多分結構具体的なタスクとか仕事についてこの謎に消えてる感を感じてる気はしていて、そこのなんかギャップはあるなっていうのをふと思いましたね。
確かに。レイヤー問題あるね。どれくらいレイヤーが上がれば上がるほど抽象度が上がってくるから、
なんかそのサイズ感みたいなものが大きいときに、例えば今みたいなAI時代でこの事業ってどうなるんだっけみたいな話とか、
そこにタスクってぶら下がってたりするじゃないですか。
そうそう。
だからその抽象的な問題がちょっと方向が変わっただけでそのタスクはもうなかったことに、
なかったことにとかは別になくていいタスクになっちゃうみたいなこととかが、
多分繋がらないと繋がらないのかもしれないですよね。
確かに。
情報として。だからタスクがあれ?具体的にこれお願いされたけどみたいなことが。
うん。なんかそう、そのギャップによるものはある気はするな。
でもほぼほぼただ単に忘れてる記憶操作だけだと思いますけどね。
ちょっとね、言い訳と正当化をしたい気持ちだけなんで、なかなかあれなんですけど。
正当化っていうよりは、そういう認識の底みたいなのが起こるよね。
そういうのもある。そういうパターンもあるなっていう感じですね。
名前つけましょうかね。
そのまにか謎に消えている業務。
なんか似てるのないかな。
こういう自然現象ありそうだけど。
なんか蒸発ってそういう感じじゃないですか。水置いておくとどんどん減ってるみたいな。
多分雲になったんじゃないですかね、これは。この業務はね。
業務が雲になったのか。
クラウド型業務ですね。
クラウド型。
クラウド系。
クラウド系業務。
人が飛ぶことも蒸発って言いますもんね。
そうです。
あれはだから水だったはずなのに消えちゃったとき。
水蒸気になっちゃったっていう。
蒸発の失踪してない感が欲しいですよね。
確かに。
あれでもすごいね。蒸発しちゃってさああいつさあとかいう話あるじゃないですか。蒸発ってよく言いましたね。
すごいめいめいめいですね。
失踪してさあって思ったけど、蒸発してさあって言うと失踪なのに。
確かに。
しかもあれですよね、目に見えない機体になるわけじゃないですか、水が。
目に見えなくなるけど、機体としては存在してるから。
存在はしているけど見えないみたいなところが上手く表現できてますよね、蒸発ってね。
この業務は存在してるのかな、どうなるんですかね。
確かに、消失してる可能性ありますね。
消失する可能性ありますよね。
確かに。
消失系の何かそういう言葉ってあるのかな。
いや思い出してみたけど、僕小学校の理科もよくわかってないってことは。
全く理科の例えで出てこない。
理科の例えでいくと、失病保存の法則ってあるんで、消失しないんですよね。
何をどうしても。
何をどうしても形とか状態が変わるだけで、基本無にはならない。
だからなかなか理科の例えだと難しいかも。
なるほどね。業務は無になるけど理科は無にならない。
そういう意味ではすごいですね。物理法則を失病保存の法則を超越してますよね、業務はね。
確かに。失良がないからね。
失良がないから。
確かに。
すごいことですね。業務という無いものが生まれたけど無いになるっていう。
すごいな。
業務のゴーストで、ギョーストでどうですか?
いいじゃないですか、ギョースト。
あれギョーストだから大丈夫みたいな。
いいいい。ギョーストでいきましょう。まとめに入ります。
一つ目。マックのポテトをテイクアウトして袋のまま食べていて、
亡くなったと思ったらケースと紙袋の隙間に落ちていてラッキーと思われるポテト。
缶だたポテト。
二つ目。ミュートで熱弁する人にみんながアタフタする現象。
熱弁金魚。
三つ目。いつの間にか謎に消えている業務。
ギョースト。
今日なんかユニークとか面白い、ポップな感じですね。
最近ポップですね。我々ね、ポップ系になってきてますよ。
ポテトの気持ちになるとかそういうのは楽しいですよね。
いいですね。なかなかポテトの気持ちになったことなかったんで。
ニョーの気持ちになったりしてたじゃないですか。
あー、してましたね。とかセミの気持ちになったり、カニの気持ち?犬の気持ち?なんかいろんなのありましたね。
いろんな気持ちにね、いろんな立場になってみたいんで、そういう命題ありがたいです。
多様な視点でね、物事を捉えると。
番組コンセプト言ってますからね。
ぜひこういった楽しい命題もお待ちしています。
ここからはマイフェイバリット命名をご紹介していきたいと思います。
毎週火曜日の夜にXで命題をポストしています。
そこにリプライで命名していただいたものの中から、僕たちそれぞれのマイフェイバリット命名を発表していきたいと思います。
第99回目の野良命題。
猫が箱や紙袋にとりあえず入る現象。
なんかね、僕猫を飼ったことないから猫ネタに毎回ピンとこないんですよね。
入るんですよ。
なんで紙袋入ったみたいな、めちゃくちゃ可愛いんですよ。入っていくんですよ、こういう穴に。
子供もだいたい段ボールとか入りますよ。
一緒ですね。
入っていく、確かにね。
大きい段ボールだったら必ず入りますね、一回ね。
なんなんだろうな、でも確かに入ってた気がするもんね。
あと隙間があったらとりあえず入りますよ。
入りたいよね。
なんなんだろう、なんかこうフィットする感じがいいのかな。
なんで入りたくなるんですかね。
なんだか吸い込まれる感じに近いな。
そうなんだ。
覚えてないですか?小っちゃい頃のそういう。入ってなかったですか、神田さんは。
いや、記憶がないですね。
入ってた記憶がないじゃなくて、小っちゃい頃の記憶がないですね。
段ボールが入ってましたよ。
そっか、じゃあやっぱ猫に限らずよく見られる、哺乳類によく見られる現象かもしれないですね。
そうかもしれない。とりあえずやっぱ紙袋に入っちゃいますもん。
なるほど。
僕は猫ウサギさんの猫ホイホイって。
なんかシンプルなんですけど、猫ウサギさんが猫ホイホイって言ってるのが面白いなって。
今思いました。
猫ウサギさんの野良命題いつも書いてくれるじゃないですか。
野良命題が猫ウサギさんの猫ウサギホイホイの可能性あるなって思って。
この企画はね。
この企画自体が猫ホイホイかもしれないなって思いましたね。
僕はね、ちょっと2つ迷ったんですよ。
1つ迷ったのが、クレクレ余裕ののりおさんののれん赤ちょうちん現象っていうのがあって。
なるほどね。
何言ってんだろっていうのが。
たぶんのれん赤ちょうちんがクラッと入っちゃうってことだよね。
やってる?って入っちゃうみたいなやつですよね。
猫そんな感じかなって思いながらちょっと迷ったのと、もう1つはなずぐるさんのにゃっきんぐですね。
かわいい。パッキングね。
音としてかわいいから、なずぐるさんのにゃっきんぐにしようかなって思いましたね。
のりおさんはいつも仏儀を看護してるから。
ん?って一瞬認知止めてくれる感じが、ある意味いい名前なんじゃないかって思って。
確かに確かに。
ついつい考えさせられる。
のりおさん結構書いてくれて、ほぼ毎回のように仏儀を看護してますね。
仏儀カモスケ名名詞だから、ある意味いい名前をつけてるのかなって思って。
ぜひ来てもらいたいですね。
来てほしい。のりおさんの命名力を体感してほしいですよね。
面白いと思う。
はい。
はい。ということで、命名ではリスナーさんからの命題や感想をお待ちしております。
概要欄のオブホームリンクからお書きいただくか、Xでハッシュタグ命名しますをつけてポストしてください。
みんなで命名していきましょう。それでは本日もありがとうございました。
ありがとうございました。