内容:
シーズン3スタート。今回から音声のみでお届けします/初回のテーマは「39(サンキュー)の世界観」/システム39とは、kintoneを使ってその場で聞いて、その場で作って、その場で提案する対面開発。2時間×3回で39万円が名前の由来/世界観という言葉が生まれたのは数年前のキックオフ。各々が大事にしていたことが初めて言語化された/作る過程を共有するから、お客さんと一つのチームになれる。だから楽しい/お客さんは業務のプロ、私たちはkintoneのプロ。上下ではなく対等な立場で知恵を出し合う/頭で理解してから、自然にできるようになるまで5年かかった/言語化が難しいからこそ、見て聞いて、口承で受け継がれていく。完成することはない、まだ未完成
対面開発システム39について詳しくはこちらから
https://service.joyzo.co.jp/system39/
システム39を体験してくださったユーザー様との対談
https://note.com/joyzojp/n/nc72b80e8753f?magazine_key=m54f5e6d0765a
ジョイゾーの考えるシステム開発の本質について
https://www.wantedly.com/companies/joyzo/post_articles/943902
システム39についてさらに知りたい方はこちらのPodcastもご覧ください
https://open.spotify.com/episode/7urHbr7LYzelSC4BIKhGly?si=eKEVj4wNSC24mqU0ZX4U9A
▼MC:
四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)
X:https://x.com/yasu_shinomiya
1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。
2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。
田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)
2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。
内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)
2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。
SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。
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