師匠のパブロ・カザルスさん曰く
"私はまず人間であり、次に音楽家であり、そしてチェロ奏者だ"
マさん曰く
"音楽で何かを行おうとする場合、その目的は、自分自身のヴォイス(あり方や表現方法)を見つけることです"
"誰のために演奏しているのかが大切なんです。音楽、生演奏は、お互いの思いを共有する作業なのです"
これを伺いまして、めちゃくちゃ感動しました
1、まず人間であれ
2、自らの内面から出る自分の価値を大切にする
3、生み出した価値を他の人と共有する
といったことかと私なりに解釈しました
これは、アーティストに限らず、イノベーター、起業家や企業人、もはや誰にでも当てはまることかと
常に心に言い聞かせておかないと、すぐに外れかねないことでもあると
「一世帯あたり一法人化」の基本的な考え方ともめちゃくちゃシナジーがあると思いました
そんな話をしています^ ^
参考:書籍: 世界を変えた31人の人生の講義 電子版発行 2022年5月12日 著者:デイヴィッド M.ルーベンシュタイン 訳者:高橋功一 発行:株式会社文響社
"私はまず人間であり、次に音楽家であり、そしてチェロ奏者だ"
マさん曰く
"音楽で何かを行おうとする場合、その目的は、自分自身のヴォイス(あり方や表現方法)を見つけることです"
"誰のために演奏しているのかが大切なんです。音楽、生演奏は、お互いの思いを共有する作業なのです"
これを伺いまして、めちゃくちゃ感動しました
1、まず人間であれ
2、自らの内面から出る自分の価値を大切にする
3、生み出した価値を他の人と共有する
といったことかと私なりに解釈しました
これは、アーティストに限らず、イノベーター、起業家や企業人、もはや誰にでも当てはまることかと
常に心に言い聞かせておかないと、すぐに外れかねないことでもあると
「一世帯あたり一法人化」の基本的な考え方ともめちゃくちゃシナジーがあると思いました
そんな話をしています^ ^
参考:書籍: 世界を変えた31人の人生の講義 電子版発行 2022年5月12日 著者:デイヴィッド M.ルーベンシュタイン 訳者:高橋功一 発行:株式会社文響社
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