若い頃には認められなかった水墨画の巨匠の雪舟は、国宝に指定されている作品全てが67歳を過ぎてから描かれたものだそうです
これは、今でも通用する大器晩成イノベーションノウハウが詰まっていると思いました
いつものイノベーター3つのフレームで勝手に解釈しますと
1、パッション
評価されない想い
2、仲間
大内氏
3、大義
雇用主と自らのブランディング
例えば、若くしてサラリーマン時代に全く評価されなかったとしても
自らのパッションと仲間と大義をもとに、晩年にも自己実現することができる
いくつになっても、チャレンジする気持ちがあれば
大器晩成は実現できる
そんな勇気とノウハウを頂きました
そんな話をしています^^
参考:NHK Eテレ東京 先人たちの底力 知恵泉「雪舟 失意の都落ち?!天才画家の逆襲」2022/1/25
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