25歳の時に、局所性ジストニアで右手で弾けなくなってから、左手のピアニストとして復活し大活躍を続ける智内威雄さんに、不屈のイノベーターを見ました
イノベーターの三要素でみると
1、パッション
根っこに人に喜んでもらうことがあった
2、仲間
誰もが反対する中、父だけは逆に"何故やらないのだ"と応援してくれた
3、大義
戦争の絶望に生まれた癒しの"左手の音楽"を、人類の共有財産にしていきたい
不思議なのは、それまで何故音楽をやるのか?という問いに答えられなかった智内さんが
左手のピアニストになったことで、その答えを見つけることができた、と言っていたことです
それは、右手で弾けなくなったことが、まるでギフトになったような、そんな思いに駆られました
挫折は天命に変えることができる
そんな話をしています^^
参考:NHKEテレ東京 こころの時代 〜宗教・人生〜 選「天井の響きに-左手のピアニスト・智内威雄」
参考:智内威雄ホームページ
https://tchinai.com
イノベーターの三要素でみると
1、パッション
根っこに人に喜んでもらうことがあった
2、仲間
誰もが反対する中、父だけは逆に"何故やらないのだ"と応援してくれた
3、大義
戦争の絶望に生まれた癒しの"左手の音楽"を、人類の共有財産にしていきたい
不思議なのは、それまで何故音楽をやるのか?という問いに答えられなかった智内さんが
左手のピアニストになったことで、その答えを見つけることができた、と言っていたことです
それは、右手で弾けなくなったことが、まるでギフトになったような、そんな思いに駆られました
挫折は天命に変えることができる
そんな話をしています^^
参考:NHKEテレ東京 こころの時代 〜宗教・人生〜 選「天井の響きに-左手のピアニスト・智内威雄」
参考:智内威雄ホームページ
https://tchinai.com
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