"あ、そのように私は書いたのであったな"
内田義彦さんの書籍"読書と社会科学"の大好きな一節です
これから私は、以下のように思いました
1、表現するところにイノベーションあり
2、表現イノベーターは作者にも喜びを与える
3、作品は表現イノベーターと共に発展する
例えば私がどなたかの歌をアカペラで歌った時に
作者の方に
"あ、そのように私は書いたのであったな"
なぁんて言われたら、号泣です!😭
逆に私が書いた曲を誰かが歌ってくれて
私が
"あ、そのように私は書いたのであったな"
なぁんて思えたら、本望です😭
作者と表現者の間には、とても素敵な対話があって
それ自体がとってもクリエイティブな作業
かつ無限のイノベーションなんなだなあと
改めて思いました
さらにいうならば、それを見た人々がどう感じたか
ここにも、さらなるイノベーションがあるかもしれない、とすると
イノベーションは無限に生まれて、勝手に育ってるよう気がしました
そんな話をしています^ ^
参考:書籍: 読書と社会科学 著者: 内田義彦 岩波書店 1985/1/21
内田義彦さんの書籍"読書と社会科学"の大好きな一節です
これから私は、以下のように思いました
1、表現するところにイノベーションあり
2、表現イノベーターは作者にも喜びを与える
3、作品は表現イノベーターと共に発展する
例えば私がどなたかの歌をアカペラで歌った時に
作者の方に
"あ、そのように私は書いたのであったな"
なぁんて言われたら、号泣です!😭
逆に私が書いた曲を誰かが歌ってくれて
私が
"あ、そのように私は書いたのであったな"
なぁんて思えたら、本望です😭
作者と表現者の間には、とても素敵な対話があって
それ自体がとってもクリエイティブな作業
かつ無限のイノベーションなんなだなあと
改めて思いました
さらにいうならば、それを見た人々がどう感じたか
ここにも、さらなるイノベーションがあるかもしれない、とすると
イノベーションは無限に生まれて、勝手に育ってるよう気がしました
そんな話をしています^ ^
参考:書籍: 読書と社会科学 著者: 内田義彦 岩波書店 1985/1/21
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