若松英輔さんの言葉にこの言葉に、目から鱗が落ちる思いでした❣️
"言葉は、書かれただけでは未完成で、読まれることによって結実する"
"読まれることによってのみ、魂に語りかける無形の言葉になって世に放たれる"
ここから私は思いました
1、発進側と、受信側がいて、初めて物事は成立する
2、同じ発信でも、受信側が違うと、全く違うものが創造されていく
3、常日頃、至る所で、誰もが様々な創造をしているこの世界て素晴らしい
これは、言葉に限らず、人が何か発信した際には、必ず生じることかと思いました
ということは、なんらかの受信をしている人は、なんらかの創造的な営みをしているということになるかと
ほとんどの人がなんらかの受信をしている訳だから、ほとんどの人は、常日頃、創造的な営みをしているということ
時には受信からの創造、そして時に発信のための創造、新しい創造はそこかしこで生まれているので
それをみんなで持ち合えば、とってもクリエイティブな、誰もが新しい価値を創造しあえる
そんな世界が生まれたらいいな
そんなことを思いました^ ^、
参考:悲しみの秘義 2019年12月20日 発行 著者 若松英輔 発行人 吉永龍太 発行所 株式会社文藝春秋
"言葉は、書かれただけでは未完成で、読まれることによって結実する"
"読まれることによってのみ、魂に語りかける無形の言葉になって世に放たれる"
ここから私は思いました
1、発進側と、受信側がいて、初めて物事は成立する
2、同じ発信でも、受信側が違うと、全く違うものが創造されていく
3、常日頃、至る所で、誰もが様々な創造をしているこの世界て素晴らしい
これは、言葉に限らず、人が何か発信した際には、必ず生じることかと思いました
ということは、なんらかの受信をしている人は、なんらかの創造的な営みをしているということになるかと
ほとんどの人がなんらかの受信をしている訳だから、ほとんどの人は、常日頃、創造的な営みをしているということ
時には受信からの創造、そして時に発信のための創造、新しい創造はそこかしこで生まれているので
それをみんなで持ち合えば、とってもクリエイティブな、誰もが新しい価値を創造しあえる
そんな世界が生まれたらいいな
そんなことを思いました^ ^、
参考:悲しみの秘義 2019年12月20日 発行 著者 若松英輔 発行人 吉永龍太 発行所 株式会社文藝春秋
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