貨幣処理機器メーカーのグローリーさんが、人と共生をする協働ロボットで、新たなビジネスを切り拓いてるとのこと
ここでのポイント3つを見てみると
1、社内実装
2、ポジショニング
3、ターゲティング
と言うことかと思いました
ここから私が感じた大切な学びとして、実は社内には、目立たなくとも優れた取り組みをしていることがあるのではないでしょうか?
デジタル化により社内おいても革新を起こしているチームがたくさんできてきていると思います
そのポジティブデビアンスに光を当てることができれば、それは新しいビジネスの種につながる可能性がある
そして、レガシーなビジネスを守るチームと新規ビジネスチームがタッグを組んで新たな柱を見つけていく
そんな勇気を頂きました
そんな話をしています^^
参考:日程ビジネス2022/02/28 p64 戦略フォーカス 新規事業の開発 グローリー 貨幣処理機メーカー 脱現金の道、協働ロボで探る
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