「入学式終えたばかり…小1生が警視総監と一緒に横断歩道を渡り 横断歩道の正しい渡り方教わる 」 入学式を終えたばかりの小学1年生が、警視庁のトップに横断歩道の正しい渡り方を教わりました。6日から始まった春の全国交通安全運動に合わせ、東京・大田区の小学校に入学した新一年生約80人が警視庁の筒井洋樹警視総監と一緒に横断歩道を渡り、交通ルールを学びました。新入生:信号青のときに、左と右を見ることが分かりました。警視庁によりますと、東京都内で2025年までの5年間に発生した18歳以下の歩行者が死傷した事故のうち、被害者の年齢は新1年生を含む7歳が最多でした。
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