人生終了の危機!?急増する「セクハラ冤罪」から会社を守る事実確認の鉄則
今回は、中高年男性の最大の恐怖であり、対応を間違えると人生が終わるほどのダメージを負う「セクハラ」のリアルに迫ります。近年、あからさまなセクハラが激減する一方で、「セクハラ冤罪」や判断に悩む案件が急増しています。社内告発の事例を紹介しつつ、なぜそのような虚偽申告が起こるのかを探ります。
▽中高年男性の最大の恐怖…人生が終わる「セクハラ冤罪」のリアル ▽社内告発の裏に潜む動機 ▽エロ親父は絶滅危惧種?事実確認を狂わせる「年齢差の偏見」 ▽「対価型」と「環境型」…セクハラの定義をおさらい ▽「不快なら即セクハラ」は大間違い!?被害者の訴えだけで判断する危険性 ▽声の大きさより客観的証拠!会社を守るヒアリングと証拠収集の優先順位 ▽調査結果の「4段階評価」 ▽「男のくせに育休?」時代と共に変化する現代のセクハラ事情
▼ちいさな会社の人事力向上研究所 By 社会保険労務士法人 やまぐち人事力向上研究所 ・地方(山口県)の社労士と中小企業経営者が、小さな会社が「ヒト」の観点から業績を上げていくにはどうしたらよいか?をリスナーの皆様と一緒に考えていく・・・小さな会社の経営者様に向けたそんな番組にしたいと思っています。語り手:原田彬(社会保険労務士法人 やまぐち人事力向上研究所 代表) 岡部隆則(合同会社匠山泊 代表社員)BGM:MusMus
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