共通テストを受けての振り返り
おはようございます。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。
音声配信アドバイザーの真那ゆみこと真那ゆみ子です。
今日は1月の19日の月曜日になります。
今日はですね、私のSNSでの活動やお仕事のことではなくて、リアルのお仕事の方の話をしていこうかなって思ってます。
なぜなら、この昨日、一昨日の土曜日、日曜日で共通テストが終わったからです。
共通テストっていうのは、大学受験を目指す皆さんが全国的にみんな受験する試験になるんですよね。
私たちの頃はセンター試験って言いましたけど、今は共通テストっていう風に変わっています。
なんでその話をするかっていうと、私は今、日中フリーランスの講師職として業務委託を受けるという形で、
大学受験を目指す高校生の皆さんに、受験の国語を教えてるんですよね。
それで、この土日ですね、受験生のみんなが頑張って立ち向かった共通テスト、私も目を通したので、
それについてちょっと考えたことなどをお話ししていこうかなと思うんですが、
別にテストの勉強の話をするとかではなくて、私が受け持っている生徒さんのことを考えて、
私がSNSで関わっている皆さんともちょっと共通点があるなというふうに思って、
その趣向などをお話ししていこうかなというふうに思っています。
そんな話ですが、ぜひ最後まで聞いていただきまして、
いいね、フォロー、コメント、どれもとっても嬉しいです。
この番組は40代から50代を中心に企業をしてビジネスを頑張っている方、
頑張りたいと思っている方を音声配信の面からサポートしつつ、
私自身の試行錯誤をシェアしながら、
次の一歩と立て直し方を一緒に進んでいくためのチャンネルになります。
サポート校の生徒たち
はい、ということで、そうなんですよ、私、
お勉強を教えているんですよね。
もともと新卒から私は塾で講師としてずっと働いていたんですけれども、
やっぱり子どもが生まれてから塾講師としての仕事って、
まあまあちょっとするのが難しいんですよね。
なぜなら塾って、生徒さんたちが学校から帰ってきた後の夕方から夜にかけてのお仕事なんですよね。
だから出勤も常勤であっても午後1時半とかが定時の開始だったりとか、
私とか非常勤とかだとその授業の時に行けばいいので、夕方からの授業なんですよね。
帰りがちょっと遅い、終わりの定時が21時半とか22時とか、
そういう感じのお仕事になるので、まあまあですね、
私今4歳の双子の男の子を育てているんですけど、
なかなかたくさん働きに行くっていうのは難しいんですよね。
誰かに子どもを見てもらわなきゃいけないので。
なので昼間の仕事をずっと探してたんですけど、
昼間の仕事っていうと子どもがいるとやっぱりパートのお仕事として、
今から始めるっていうと本当に接客業とかになってしまうんですよね。
自分の今までのキャリアも生かしていくと時給が全然違うので、
講師の仕事を探してたんですが、
去年ですね、2025年の初めぐらいに友達からですね紹介してもらって、
不登校の生徒さんたちって最近増えてるじゃないですか。
不登校の生徒さんたちが通うサポート校っていうのがあるんですよね。
その子たちが不登校なんだけれども勉強したいとか、
通信生高校に通って単位を取りたいとか、
そしてさらにプラスアラカで大学受験したいとか、
専門学校に行きたいとかいう子たちをサポートするような居場所があるんですよ。
サポート校っていう。
そこで私は大学受験を目指すコースを取っている子たちに
お勉強をしていると、お勉強をしていると。
そうすると普通の学校に行っている時間帯に
普通のお子さんたちは高校とかに行っている朝の時間帯から
昼間の時間帯にかけて塾と同じように個別指導ができるという形で、
私の生活したいスタイルとお仕事とすごくマッチしているんですよね。
そのお仕事が業務委託の形なので、
それが結構お仕事をたくさんいただけるようになったので、
去年の10月に私会議を届けを出したという形になるんですよ。
SNSでのお仕事の方はまだまだこれからなんですけど、
そのフリーランスの講師としての収入があるので、
そっちの方でまずはちょっと会議を届けを出して、
税金などを納めなきゃなみたいな、そういう感じに今なっています。
皆さん、私が受け持っている高3の受験生のみんなも、
普通高校に行っていなくて通信生の高校に行って、
さらにサポート校にいるということで、
みんなそれぞれいろんな事情があるんですよ。
みんなそれぞれいろんな事情があるんですが、
通信生の生徒さんでサポート校に帰っていらっしゃる子たちだと、
9月ぐらいからみんな推薦にチャレンジをしていたんですよね。
推薦にチャレンジをしていたんですけど、
今ちょっと思うような結果が出ていない皆さんたちが、
一般受験に今度チャレンジしていくという感じで、
すごく大事なテストだったんですよね。
大事なテストを受けて、私も解いて、
今日お話ししたいのは、サポート校の方から、
皆さんの自己採点の結果が出ましたというのが送られてきていたので、
それを見ていたんですけど、
もちろんですね、受験というのはその時のタイミングで、
みんな結果が違ってくるんですよね。
本当にそれぞれのタイミングで違ってくるので、
すごく心配していた子が、意外に頑張ったじゃんみたいな子もいれば、
なんでこの子が普通の高校じゃなくて、
こういうサポート校に通うような感じになったのかなというふうに、
すごく頑張り屋さんの子が信じられないような点数になっていたりとかして、
今日それぞれみんな早速授業があるので、
どんなふうに子育てしていこうかなというふうに思っているんですが、
私の中でもちょっと気になっているのが、
名前がない生徒さんがいらっしゃるんですよ。
もう受けなきゃいけないはずなのに、受けてない子とかもいるんですよ。
受けてないのかな。自己採の点数を出さないだけかもしれないので、
今日出勤したら確認しなきゃいけないんですけど、
もしかしたら受けてない可能性もあるんですよね。
その子は生徒試験を受けないと次の受験が受けられないとか、
そういう感じじゃなくて、自分の大事な受験の前に、
やっぱりみんなが受ける受験ですから、
これは受けときましょうという感じで受けるということだから、
必須ではないんですけど、受けたのかみたいな。
授業はなかなか来たり来なかったりするような不安定な子なので、
ちょっと心配してたんですけど、
いや、なんか受けてないのかなみたいな心配な子がいたりするんですよ。
思ったのがやっぱりですね、
普通の高校に通っている高校3年生の受験生の皆さんも、
本当に揺れ動く大変なメンタルの時期だと思うんですけど、
未来に向けたサポート活動
それに間をかけてサポート校の生徒さんたちだと、
メンタルっていうのがブレたりして本当に大事なんですよね。
なので、受験生もそうですし、
私自身もこうやってSNSのビジネスとか発信するっていうのに、
本当にマインドっていうのが全てにおいて大事だなっていうふうに実感しているんですが、
やっぱりですね、私このSNSのお仕事でも音声配信アドバイザーとして、
皆さんね、企業を頑張る皆さんに音声配信の面からサポートしていくっていうことを、
アバンサーサポートっていうのを自分の主軸としてやっていこうというふうに思っているんですが、
サポートするってすごくいろんなことを考えなきゃいけないですよね。
どういうことかというと、私もサポート校の生徒さんで、
そういう様々なメンタルとか様々な状況の子がいる中で、
その子たちに今日もどんな声掛けをしようというふうに考えていますし、
私がこれからサポートしていこうと思っているお客さんたちもきっとそうなんですよね。
だからそのサポートっていうのは、相手がどういうふうになりたいと思っているか、
というのが分かっていない状態の方もいらっしゃると思うので、
それをしっかり受け止めて聞いてサポートしていかなきゃいけないなというふうに改めて思っています。
なんでそんなふうにそのお客様のことまで思いを馳せるようになったかというと、
今私ですね、3月に行われるリアライズサミットっていう、
オンラインの学びのサミットに登壇させていただくので、
さらに1日目のまとめ役というのもやっているので、
皆さんとお話をまとめながらやっているんですけど、
同じ1日目に登壇しますよというふうに言っても、
みんな考え方がそれぞれなんですよね。
感じ方とか考え方とか、こうしたいとかこうやりたいというのが、
本当に同じイベントに登壇する中でも、
こうやってまとめていくのっていうのは、
すごく相手のことを考えて一言一言しなきゃいけないし、
大変だなというふうに思っているので、
やっぱり伴奏サポートをやっていくということは、
自分の気持ちをしっかり持って、
相手のことを思いやってやっていかなきゃいけないなというふうに改めて思っているわけですよ。
なので今日はですね、共通テストの結果、
みんな私の受け持ちの子たちの結果とか、
受験しているのかしていないのかとかを見つつ、
私自身もね、
サミット登壇というのをみんなをまとめる役としての、
自分としての在り方を考えつつ、
そして未来ですね、自分がこれからお客さんをサポートしていくっていうのが、
自分がどうあるべきかなどなどについて考えてみました、
ということについてお話をしました。
これっていうふうな感じじゃなくて、
私の今の思考の過程というのをシェアさせていただきました。
ちょっと取り留めのない話になりましたが、
最後まで聞いてくださった方がいらっしゃいましたら、本当にありがとうございました。
また次の配信でお会いしましょう。
月曜日ですからね、毎週一緒にファイトです。
ということでありがとうございました。
万能よみ子と万能よみ子でした。