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おはようございます。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーのまなゆみこと真那ゆみ子です。
今日は5月の29日の金曜日です。 はい、5月最後の平日、金曜日ということで、お仕事追い込みで忙しいよっていう方もいらっしゃるのではないでしょうか。
でもね、やっとたどり着いた終末ということですから、みなさん本当に1週間そして5月1ヶ月お疲れ様でした。
いやー早い、あっという間に1ヶ月終わってしまいますね。 はい、今日はですね、私ね、私自身もこの6月1日から片岡隅田さんと一緒に
スタイフのコミュニティ、スタンドFMオンリーワンプロジェクト 略して1Fコミュニティを運営させていただくんですけれども、私自身もですね
スタイフをね、始めてから4年前に始めてから、スタイフを通じてですね、いろんな講座とかコミュニティとかそれぞれセミナーとかたくさん参加をしてきたんですよね。
それぞれ有料も無料もありましたけれども、たくさんの学びの場にとかね、出会いの場に参加をさせていただいて、コミュニティとか講座ってやっぱりですね、
学びをもらうだけだとすごいもったいないなっていうふうに思っていることがあるんですよ。
なので、今回私自身が運営の立場に入らせていただいたっていうこともあるんですけれども、とにかくですね、スタイフで特に私の配信を聞いてくださっている皆さんは、学びたいっていう意欲、すごくたくさんおありの方だと思うので、
いろんなね、そういった受講するっていう機会をお持ちの方が多いんじゃないかなと思うんですけど、私自身がですね、これまでやってきたことで
結構、ただ受講するっていうだけじゃなくて、私はね結構、出社者さんとそれぞれの関係も深まって、結果的にたくさんチャンスをいただいてきた人間だなっていうふうに思うんですよ。
なので、私自身がその講座とかコミュニティを受けてきて、実行してきて、こういうふうなことをしてすごく活用できてよかったし、チャンスも広がったよって思っていることがあるので、
これをね、今日は皆さんにもシェアをしていこうかなっていうふうに思っています。
はい、ぜひね、最後まで聞いていただきまして、いいね、コメント、フォローしていただけますととっても嬉しいですし、それだけではなくですね、あなたの次の行動にですね、何か、はい、あの学びがあればとか、活かしていただけたら嬉しいなっていうふうに思います。
はい、この番組は40代半ばで起業を志しました私、真名ゆみ子が、同じ世代で起業を頑張っていらっしゃる、主に40代、50代の方に向けて、音声配信の面からサポートしつつ、私自身の試行錯誤もシェアをしながら、次の一歩を一緒に踏み出していくためのチャンネルになります。
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はい、ということで、改めて今日の本題なんですけど、今日はね、無料、有料問わず、何がね、あの学びとか得たいものがあって、講座やコミュニティに入られる方に向けて、まあね、その講座コミュニティの活用法についてね、お話をしていきたいかなっていうふうに思います。
例えばその集まりが無料であっても、せっかく時間をかけて参加するわけですし、有料の場合はね、皆さんの大切なお金をかけて参加をしているのに、私ね、学んで終わりだけになってたら、めちゃめちゃもったいないなっていうふうに思ってるんですよね。
で、最初にもお話しした通り、私はこのスタイフを通じて出会った方々の講座とかコミュニティに参加をしたことで、自分が思うようにこういうふうにやってみたいなっていうチャレンジを様々してきた結果、ありがたいことに出版社さんにお名前を覚えていただいたりとか、名前をピックアップしてですね、紹介していただいたりとか、そういう機会がたくさんあったんですよね。
これって多分、ただ参加して学んでいるだけだったら、得られないことばっかりだったなっていうふうに思っているので、今日はね、その私の実践してきたコミュニティ講座の活用法についてお話をしていきたいかなというふうに思います。
はい、まず一つ目ですね。
これね、まずは受け身をやめるということですね。
何か与えてもらうのを待つっていうだけだと、めちゃんこもったいないんですよ。
でもね、学びの講座に入ると何を教えてもらえるかとか、それを教えてもらったことで、例えばビジネスだったら自分のビジネスがどう活かせるかっていう感じにすごく意識が向きがちなので、それは当たり前だと思うんですけど、でもね、価値があるっていうのは、もちろんそこから学べるっていうことだけじゃなくて、もっともっと価値があるのは、
主催の方とのつながりとか、他に参加してくださっている方とのつながり、そういった方々との人間性の関係性っていうことが大きな財産になるんですよね。
マンツーマンで学ばせていただくっていうのと違うじゃないですか。グループ講座とかコミュニティっていうのとまた違う価値があるので、そのつながりっていうのを意識して、いただくだけ、学ぶだけ、受け身の姿勢っていうのをちょっと考えを変えてみるだけでも、すごくヒントが転がってくるんじゃないかなというふうに思ってます。
その中で、私が学んできたことも含めて、今までの経験も含めて、行動している人ってやっぱりめっちゃ目に留まるんですよね。これは運営目線でもそうですし、参加者目線でもそうなんですけど、なんか動いてる人ってあの人すごいなっていうふうに思うんですよ。
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なので、私が意識していたのはどういうふうに動くかっていうと、やっぱりね、主催者さんがどういうことを参加者が来たらしたしてくれたら喜ぶのかなっていうのを常に意識をしていました。やっぱり主催者さんっていうのは自分で考えて集まりを使ってくださったりとか講座を教えてくださったりとか労力をかけてくださるわけじゃないですか。
でもね、学び始めで何もない自分って別にお返しできること何もないなって皆さん思われるかもしれないんですけど、その学んだことや感想やレポなどをすぐ出す。感想をすぐアウトプットするとか、あと教わったことをすぐに実践して報告するっていうこと。これね、主催者さんとかね運営さん側から見るとめちゃめちゃ嬉しいことなんですよね。
ただ自分のためだけに行動するっていうのもそうなんですけど、やっぱり主催者さんがどういう動きをしたら喜んでくれるかなっていうことも含めて考えると、多分第一にやったほうがいいのは感想やレポを早く出すことですね。
結構なんか、ちゃんと出そうと思ってしまいがちじゃないですか。ちゃんとまとめてとかなると思うんですけど、日が経ってしまうよりも早めにそれをまとめて、短くても感想だけでもいいからとにかくすぐ出してくれる。その講座の名前とか、あとは主催者さんの名前とか出してすぐに発信をするっていうのはね、これはね、どの講座やコミュニティでもめちゃめちゃ喜ばれてましたね。
はい、そして実はね3つ目、これがね一番伝えたいことなんですよ。なんか受け身をやめようとか、なんかすぐレポを出そうとか、行動する人は目立ちますよって言うと、なんかそういう動きができる人はいいよねみたいに感じて、ちょっと華やかな動きばっかりできる、そういう個性の人ばっかりではないじゃないですか。
なので、一番言いたい今日3つ目のことは、そのコミュニティの中で自分なりの役割を見つけて、その役割を徹底してやっていくということですね。はい、集まりメンバーがたくさんいらっしゃれば、目立つ行動する方もいらっしゃれば、そうじゃない方もいらっしゃるんですよね。
だからすべての方が無理やりにですね目立って行動する発信するって必要性は全くなくて、例えば感想を丁寧に伝えられるとか、あとは他のメンバーさんをいつも応援できる。自分から派手な動きはしないけれども、他の方の発信を聞いてそれをですね、派手にじゃなくてもいいんですけど応援するようなコメントができるとか。
コメントをみんなに返して温められるとか、あとは結構話をしっちゃかめっちゃか言っちゃった時に情報を整理してくださる方っていうのもすごくありがたいし、あとはね私が今まで参加してきたものだと、例えばさっきも言ったように感想のレポを出すといいよっていう風な話になった時に、じゃあなんかみんなでハッシュタグを統一して作りませんかっていう人がいたりとか、
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あとはデザインが得意な方とかだと、その講座の発信する時にこのサムネイルで統一したどうですかちょっと作ってみましたみたい風にやってくださる方とかいらっしゃってすごくみんなに喜ばれてたんですよね。なのでいろんな役割があるんですよ。
まずはその参加する主催者さんのことを知って、あとは一緒に参加しているメンバーさんのことも知りますよね。メンバーさんのことを知るとそのいろんな個性があるこの人たちの中で自分はどういう役割ができるかなっていう風に考えてその役割を全うしていく。これね本当に大切なことだし、これ誰でもできることなんじゃないかなっていう風に思います。
それと同じような流れなんですけど4つ目、主催者の方を見るだけじゃなくて一緒に参加している参加者のメンバーさんも見ていくこと。やっぱり主催者運営の方から見て喜ばれることって参加者の皆さんがつながりをつくってやっぱり仲良くなってくださること。そして例えばその講座とかコミュニティが終わっても円をつないで続けてつながってくれることってめっちゃ嬉しいんですよね。
なのであのさっきもお話したんですけど主催者さんだけじゃなくてメンバーさんを見て皆さんの個性を知ってその中で自分はどういう役割ができるかっていうのを考えるとともに他のメンバーさんともつながりをここにつくっていく。するとコミュニティがですね
自分ごとになるかな。なんか自分が主催者さんのコミュニティじゃなくて自分も一緒にそのコミュニティを動かす一員であるっていう風になんかで視点が変わる瞬間があるんですよね。そうするとめちゃめちゃ活用できていくんじゃないかなというふうに思います。
はいということで最後まとめなんですけど有料であれ無料であれですね学びの講座やコミュニティであってもそれって学びを受け身で受け取るという場所だけではなくてみんなで成長する場所っていう風な感覚で使っていただけると本当に何倍も価値が出てくるんじゃないかなと思うんですよね。
はい重ねて申し上げますがその中で自分勝手にですね自分だけ目立つみたいな自分が目立って行動するということになる必要はないのでご自身なりの個性とかを生かせるような役割を見つけてその講座やコミュニティの主催者の方と一緒に場をつくっていく。そういうふうな参加ができると講座やコミュニティの価値っていうのはもう10倍とか100倍になっていくんじゃないかなというふうに思います。
もちろんですね私は6月1日から住居さんと一緒に1Fコミュニティを運営させていただくんですけどこれはねあの参加者の皆さんにやってくださいというわけじゃなくて私もそういうふうに皆さんがそういうふうに活躍できるような場をコミュニティとして環境として作れるように全力で頑張っていきたいかなというふうに思っています。
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はいそして1Fコミュニティでもそんなお仲間の方が嬉しいなというふうに思っております。はいということで1Fコミュニティですね6月1日スタートなので締め切りが近づいてます。ちょっとでも気になるよという方いらっしゃいましたら概要欄にですねはい詳細貼っておりますのでぜひご覧いただきて入会をご検討いただければ嬉しいです。
はいということで、最後まで聞いてくださりありがとうございました。はい週末ね今日1日なりきっていきましょう。マナヨミコとマナヨミコでした。