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起業副業を目指すビジネスアカデミー2年生のアラフィフ女性の
リアルトーク番組【スワントーク】
はい、ということで。
合ってるのかちょっとよくわかんないけど、はい。
はい、6月のですね、スワントークのトークを始めていきたいと思います。
はい、第2回目の配信だ。記念すべき第2回目ですよ、ようこさん。
そうだよね。
いえいえ。
記念すべきだよね。
これはですね、何が第2回目でそんなに記念すべきかというと、
このスワントークはですね、前回のお話、5月の配信でもお話ししたんですけど、
2025年、去年は実はね、1回だけしかやらなくて、終わってしまった幻のトーク番組を、
こうやってね、ようこさんと復活させていただいたんですけど、
無事、1回だけで終わらず、無事2回目の配信ということで、喜ばしいことでございます。
おめでとうございます。
ありがとうございます。継続の小さな一歩を踏み出しました、音声配信アドバイザーのマナヨミ子です。
はい、こんにちは。そして一緒にお届けするのは、真面目を手放したアラフィフ会社員、アンバヨウコです。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私とね、ようこさんは同じく片岡隅田さん主催のTSアカデミーで、マンツーマンのですね、巻きをコンサルを受けていて、
なんと2年生になったということでございまして、その2年生の私たちがですね、毎月、毎月の振り返りを一緒にやろうじゃないかということで、
前の月の振り返りと、次のね、今月の目標などなどをザックバランに話していくビジネストーク番組になっております。
とはいえね、ビジネスとはいえ、我らはね、アラフィフ中年女性ですから、ちょっとね、生きてるのがやっとのところもあるので、
そんなことなのでね、毎日お互いね、ちょっと緊急報告なども含めて、あっという間ですね、1ヶ月。
いや本当にあっという間ですよね。
私なんか、もう来たのかと思って。
なんか、よくよく考えたら、収録の日程も、配信の日程は決めてるじゃないですか、第2月曜日ってね、一応決めたけど、収録の日程もこれ決めた方がいいなと思いました。
なんか慌てて、あ、収録しなくっちゃみたいな感じで、なかなかスケジュールが合わなくなっちゃったじゃないですか、直近に乗ってて。
なんか6月って第2月曜日が意外と早かったよね。
そうそうそうそう。
なんかこんな感じじゃない?
思ったら、あれ?みたいな。
これが第2月曜日なんだ、みたいな。
そうそうそうそう、なんか余裕を持って第2月曜日してたつもりなんですけど、ちょっとあれだったので。
全然余裕なかったね。
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これはね、継続のためにやっぱり継続の環境を作ることが大事なので、これは収録も大体この日だよねっていうのを決めといた方がいいかもしれないなってちょっと思いました、私。
はい、思いました、私も。
定期配信のためには収録も決めようという感じですね。
ちゃんとね、7月の予定を立てて、ちゃんとそれに向かって動くっていうのは大事なことなんですね。
だからライブだったらいいんですけど、これはコラボ収録なので、収録の日程っていうのが別途に必要だっていうことに気づきましたよ。
気づいたので、次回分からはね、ちょっと収録の日程とかこの後ね、横ちゃんと相談して、無事3回目も継続できるようにしていきたいかなっていうふうに思っております。
はい、そうしましょう。
5月どうでしたか、あっという間でしたけど。ゴールデンウィークありましたね。
そうですね、ゴールデンウィークは普通に休みをいただいて、何したかなってぐらいあっという間に終わっていきました。
会社員ですからね、ひょうこさんは。
カレンダー通りだからね。
カレンダー通りのですね。で、うちと違ってお子さんも大きくていらっしゃるので、次男くんももう17歳。
17歳はお母さんが仕事休みだからって別に関係ないですよね、たぶんね。
関係ないですね。昼寝てる状態で夕方からバイトに行くっていうようなゴールデンウィークを彼は送って。
でもバイトに行くのはえらいね。
まあね、稼ぎ時なんじゃないですか。手伝いを自分で稼いでもらわないと。
真面目に働く17歳でえらいですね。
うちはね、子供たち幼稚園児なので、いやーゴールデンウィーク長かったですね。1週間ぐらいずっと休みだったんで。
そうだよね、長かったんじりるよね、朝から晩まで。
4月はさ、春休みもあって、半分ぐらいは午前保育だったりさ、やっとまともに行き始めたと思ったらさ、ゴールデンウィークですからね。
ゴールデンウィーク開けた後に、行きたくないとかっていう感じはなかった?
子供たちは日々行きたくないんだよ、あの人たち。幼稚園がね、登園拒否なの。幼稚園はつまんないんだって。
そうなんだ。
うちの幼稚園って割とお勉強系をきっちりさせる幼稚園で、朝行ったら日課活動みたいなのがあって、たぶん1時間近く勉強するんだよね。
仏教系の幼稚園なんだけど、お釈迦様にどうのこうのみたいなのを唱えたりとか、お題目を唱えたりとか、
歌を歌ったり踊ったりするだけじゃなくて、めっちゃ勉強した。漢字の本を読んだり。
5歳で。
5歳で。年少さんからやるけど、あとはフラッシュカードやったりとか、たまに3回行くんだけど、3回行くときも、
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親も、たぶん小学校の1時間って45分じゃないですか、それと同じくらいずっと絶え間なく勉強してるんだ。
かんぷ摩擦やったりとかもあるけど、お歌とかも入るけど、それがつまんないんだって。それはつまんないよなって私も思う。
それはつまんないかもしれないな。
つまんないんだよ。それがとにかく日課活動がつまんないって言って、行きたくない行きたくないとは日々言ってるから、はいはいわかったわかった行きなさいみたいな。
そうなんです。でも伸び伸びしてるから、伸び伸びしてるところだと、本当にしまらないままになっちゃうから、
幼稚園でやっぱりそういうのね、ちゃんとやってもらって、そうじゃないと小学校に行ってさ、おかしくね、全然ついていけなくなっても困っちゃうから、
まあ嫌だって言うけど大事な大事なことだよって言って言い聞かせてるんですけど、
幼稚園が嫌いっても日課活動がつまんないみたいな感じですね。
そうそうそう。だから5月は親子遠足とかがあったりとか、あと子供たち誕生日好きだったので誕生会とかがあったりしたんだけど、そういうのは楽しいみたいですけどね。
まあそうですよね。子供たちにとってはね、お休みも多いし、いいゴールデンウィークっていうかお祭りだったかもしれないけど、
そうですね。
お休みに付き合わせる親は大変だったよね。
親はちょっとね、やっぱりそうなんですよ。だからこう自分の時間が取れるとこっていうのは、そういう家族の予定を省かないといけないから、
先月もお話ししましたけど、改めて計画を立てるときに最初から期待しない。
あともう夜の自分は疲れちゃってるから夜の時間は入れないとか、
夜の自分はもう全然あれですよ、何の役にも立たないということがありますよ。
でもその分ね、早く起きるんでね、我らね。洋子さんも最近早起きしてるそうで。
そうですね、最近はもう本当にご時代に起こされるから、
ワンちゃんがね、
朝たくんでますね、ちゃんと。
でもその分ね、やっぱり健康的に散歩に行ったりとか、朝早いから寝る時間も早くなるから、
すごい健康的だと思うんですよね。
いいと思うか。
なのに、なんですよね。
なのにっていう感じでありますけど、忙しいじゃないですか。
とにかく洋子さんとかは、会社員もやられてるので。
本当に私、昼間働きに行くときもね、パートタイムなので、
そんなに、予定最大で4時間とかですよ。
それでも結構なんかもうアップアップなので、
洋子さんとか、特に副業で頑張られようと会社員されてて、
副業したいなっていう方は、時間の年出がね、なかなか難しいなと思ってるんですけど、
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夜はもう疲れちゃうじゃないですか。
いつやってるんですか、このビジネスとか発信活動とかは。
なんか決まった時間とかあるんですか。
今はね、ちょっと決まった時間というよりも、
やっぱり土日の時間を使うようにしているのと、
あとは私、スタイフとかに関しては、やっぱり移動時間を有効活用させてもらってます。
沖縄なんでね、会社に行くときっていうわけではないんですけれども、
車でね、移動することがほとんどなので、その時間を無駄にしない。
ですね。平日の会社のときだと、やっぱりちょっとお昼休み使ったりとか、
あとやっぱりそうですね、いかに上手に手を抜いていくかっていうのがすごく大事なことなので、
それはね、全会社員に伝えたいことですけれども、一生懸命仕事をね、
メリハリをちゃんとつけて、自分の時間を確保するっていうのは、
私なりにやってるんじゃないかなって思ってる。
隙間時間の確保は、移動時間とかはスタイフだからできるみたいなところもあるかもしれないですね。
そうですね、本当にスタイフは本当にありがたいよね。
ありがたいよねっていうか、こういう感じでもOKってところがありがたい。
そうだよね。やっぱりブログ書くってなると腰を据えて時間を使います、やっぱり。
そうですね、いろいろ整えたりしないといけないから。
やっぱり見やすくとかも考えるしね。
でもあれですよね、会社出勤してたら昼休みの時間があっても撮れないとかもあるから、
一応行ったんですけどね。
場所が静かなところでやっぱり撮りたいなとかあるとね、あれですけど。
車があるからね、いいよね。
そうなんですよね、車が一番さ、一人だしさ、そんな周りの目も気にせずに行けるから、車一番いいよね。
車で移動してる分、空間もあっていいなっていうのはちょっとありますね。
そうだね、これは沖縄で良かったところかもしれないね。車で移動できる人たちにはちょっとラッキーなところかもしれない。
そうかもね。ストック作りどうですか、最新は。もう最近はストックは作ってないですか。
でもね、最近はストック作ってます。
えらい。
ちょっとテーマを決めて、それに沿っていくつか撮るっていうようなことを最近ちょっとやってみたので、
その流れでちょっといくつか撮って、これがストックって言ってもわからないけど、2週間分ぐらいはなんとか確保できてっていう感じができて、
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やっぱそれね、すっごい楽だなって思いました。
私ストック撮ってもさ、それでストック撮ったぞってなってすぐ出しちゃうから、すぐなくなっちゃうから。
ストックにならない。
そうなんですよ。例えばちょっとね、明日から家族で旅行に行くんですけど、なのでその分ストック撮らなきゃいけなくて、必死に今日とか3本とか撮ってたんですけど、
でもそれ旅行中撮れないから、どうせすぐ使い半端して帰ってきたら。
ゆり子さん毎日だからだよね。
そう、今やっぱ毎日配信やっているので、そうなんですよ。だから、撮る側、ストック撮った側から毎日どんどん撮っていかないとすぐなくなっちゃうから、
ストックでもなんでもなくなっちゃうので、やっぱ課題ですね。
撮るときはね、今日とかメンバーシップも土曜日、日曜日やっているので、その分とかも出したりしてましたけど、これはね、永遠に課題ですね、やっぱりね。
そうですね。そうね、それは課題になってきますよね。ちょっと切れたときがね、次どうしようってなってしまうので。
そうね、でも自分でね、私は毎日配信するぞって決めて、それが今一番の優先事項なので、そこだけはやるようしてるので、なんとかやってる感じかな。
そうですね、私も過去に毎日配信をしてた時期がありましたけれども、どうしてたんだろうね、あんまり覚えてないかも。
なんか決めたときはやっぱり必死でやったんじゃない?毎日撮って。
いやそうだと思う、毎日そのときもあんまりストックっていう感覚よりも、撮って出す、撮って出すっていうのを繰り返したような気がするな。
今撮って出すっていうのを習慣になっているので、そこがストック作りをさらに新たに習慣化していきたいなっていうのはまた6月の課題でもあるかなっていう感じですかね。
そうですね、これはすごい身につけてたほうが絶対いいと思う。
これはやっぱりそうですね、なんかあったときにね、自分が風邪ひいたとか喉痛いとか、子ども体調崩したとかもあると思うので、お守りは必要ですね。これは課題ですね。
いやでも5月はスタイク感謝祭もあったから、ちょっとスタイフ熱上がってる人多いなって私は思ってるんですけど。
これはあるかもね。
やっぱりいろんな人の配信聞けて、やっぱりいいイベントだなって改めて思ってるんですよね、私。
そうだよね、スタイフつながりがやっぱり今でもすごく太い状態で残ってるから、それは確かにあります。
そうだね。
これはきっかけにまた新しいつながりができるはずだしね。
そうですね、新しいつながりをまた活かしていきたいですよね、本当に。
私と澄谷さんは6月の1日から新しいスタイフのコミュニティで、
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横さんもご一緒させていただくので、初めましての方はたぶんばっかりだと思うので。
そうですね、オプチャン見る限りお名前を今まで見たことないなって方が結構いらっしゃる。
まだスタイフのチャンネル自体もないですっていう方もたくさんいらっしゃるので、スタイフのチャンネルがあれば聞きに行って、こういう人がやってなるけど、
だから本当に6月始まって初めましてみたいな感じになると思うので、新しいのがまたつながりができると思うと楽しみですね。
そうですね、もういよいよだね。
スタッフ感謝祭きっかけに入ってくださった方もいらっしゃるので、みんなと一緒に学んでいけたらなっていうふうにやってる感じですね。
そうですね、スタイフに関してとか音声配信に関してっていうところをどういうのを学べるのかっていうのがめっちゃ楽しみにしてます。
はい、ご期待に添えるように頑張ります。
さあ、ということで、もうこれを配信されてるときは多分終わってるんですけど、これね、私たち今5月の終わりに撮ってるんですけど、あれじゃないですか、6月は私たち楽しみな予定があります。
はい、ありますね。
はい、なんと陽子さんと澄谷さんと3人で会う予定があります。
楽しみ。
いつぶりにこのスタンス。
いつぶり?えっと去年の8月ぶり。
お茶会のお茶会?
8月だっけ?
8月?どっけ?
10月?11月?
10月とか11月とか。
秋にアフタヌーティーやってね、澄谷さんと一緒にやってた交流会で、アフタヌーティー会をやったときに陽子さん来てくださったので、それぶりかな。半年ぶりくらいかな、それでもね。
そうですね。なんかこんな感じでいつも話したり顔をズームで見てるので、どんだけブランク空いてるってのがあんまりないけど。
ないですね。ちょくちょくお話はしてるのでですけど、でもやっぱりリアルであって、今回はね、私たちアカデミー生としても大きなイベントを今年はですね、乗り越えたので、つかれさま会ということで楽しみでございます。
そうですね、6月はこれが一番楽しみかも。
はい。あれ、この初ランチ会のために来るんですか、東京に。
そうですね。ざっくりじゃないけど、目的はそれ、プラス息子に会いに行ってのもあるかもしれない。
そうだね、ご長男のほうが。
どっちが言い訳なのかがわかんない。口実が言い訳じゃなくて口実かわかんない。
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まあまあでも、ご長男にも会いつつ、私にも会いに来てくださるということで、めっちゃ楽しみ。なんか外食自体もあんまりしないし、ちゃんとしたところでちゃんとしたものを食べることがないから。
すめんさんがね、選んでくださって、おしゃれなところで。
はい、おそらく。
その日は夫もうち休みなんで、子供たちはね、もう一日押しつけて出ていくので、ゆっくり話しできるかなって思ってます。
ゆっくり、ゆっくりできますね。ちょっと話したいことは、話したいことっていうか、きっと話が始まったら止まらない感じでずっと話しそうな気もしますね。
そうですね。まあまあ、すめんさんともね、そんなに毎月話してるはいるんですけどね、やっぱりね。
私たちはコンサルを月一回やっていただくのと、あとはね、ちょっと私たちお尻ペンペンしないとなかなか進めないということで、月に一回作業会を設けていただいて。
そうですね、作業会もありますね。
作業会もあるので、そうやってお顔をね、表せてはいるんですけど、対面で話するとね、なるとね、まただいぶ違うので、はい、楽しみな予定がありますね。
リアルは本当に最強に刺激とかそういうね、いろんなのを受けるからね、本当に楽しみにしてます。
陽子さんはね、今度ご自身でもやりたいところですもんね、今年は。
そうですね、なぜか私はずっとなんかそういうふうに東京で、リアルであって話をしたいろんな人とっていうのがずっとあったので、
それができる話をやりたいなと思ってて、やっぱお茶会とかっていうのに、なんか私自身がすごい憧れてたんですよね。
なので、今年の10月にお茶会を予定しています。
それに向けて今着々と準備をしているので、1ヶ月前の夏が終わる頃にはちょっとね、ぜひ来てくださいというお話をさせてもらいたいなって思います。
なるほどと、頑張れ、陽子さんとちょっと話してみたいなって思う方はね。
でも秋で10月ぐらいにって言ってもね、準備とか含めると本当にね、夏にはもうやらないといけないから、結構あっという間ですよね。
そうですね、しかもさ、なぜ沖縄ではなくて東京とかその辺なんていうのをね、みんながいそうなところでやりたいから、なんかさ、場所とかさ、距離感とか、なんかそういうのがね、イメージがなかなかつかなくて。
分かるよ、土地もそうだしさ、なんて、私も去年交流会やってたけど、普通に東京に住んでないや、関東に住んでて、東京とか別に行ってた私でも、やっぱりお店選びとか結構難航したから。
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なんかちょっとそれもちょっと今度会った時に色々教えてもらおうかなと思います。よろしく。
そうですね、楽しみですね。
はい。
まあ6月はね、なので次回のあすあんトークでは、その会った時のね、実際の話の裏話とかもできたらなって思ってます。
そうですね、いろいろね、きっと刺激を受けて、いろいろまた新しく考えたこととかあるはずなので、その報告ができたらいいよね。
そうですね、シェアしていきたいですね。
あとは6月はそんな感じでやっていきますけれども、私自身はですね、やっぱり自分でやらなきゃいけないことは、
みなさんとのコミュニティスタンド、FMのね、みなさんで集客頑張っていこうという1Fコミュニティが指導していくので、
そのね、コミュニティメンバーさんと一緒にですね、スタイフを学んでいけるような環境のフォローと、あとは講義ですよ、講義とか。
あとは特典に一応申し込んでくださっているアドバイス会ですね、よこさんも申し込んでくださってますけど、スタイフのアドバイス会の予定なども着々と入ってくるので、
6月は子どもも特に行事はなく、幼稚園に行くので、着々と自分のね、やるべきことを進めていきたいなっていうふうな感じですね。
そうですね、やらなきゃいけないことっていうかね、自分のビジネスとかね、企業とか副業のためにやらないといけないことっていうのはいっぱいあるからね。
はい、ありますよ。私は一番6月に優先的にやらなきゃいけないのは、そのアドバイス会を申し込んでくださっている方の会を実施することと、
メンバーさんの皆さんのアフターフォロー、環境づくりが第一で、あとは7月にまた講義があるので、それをやっていきたいなというふうに思っています。
はい、頑張りましょう。
頑張るよ。それが第一になってるから、その他のことが全部ゴテゴテなんですけど、ゴテゴテだけど、やらなきゃいけないので巻き返していかなきゃいけないですね、どこかでね。
そうだね、巻き返すというか、ちゃんと予定通りに終わらせたいしね、最後にはね。
私もちょっと遅れ気味の部分があるんだけれども、なんとか巻き返せる段階ぐらいの遅れなので、でもやっぱり着々と進めて、やっぱりね、副業したいって思ってる気持ちはずっと変わらないから、それを形にしていく方向で進めていこうと思います。
6月は動画コンテンツをどこまで進めるとかあるんですか?
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6月は今台本もどういう内容で、コンテンツの構成みたいなところまでは作ったので、あとそれをスライドを作ったりとか、台本っていうところに入ってますね。
おー、進んでますね。
試作の調整とかね、最初考えたやつってすっごい短いかすっごい長いかと。
最初一応自分でも考えたし、講義とかもさ、まあ今優先的に一番皆さんためにやってることなんですけど、分かっているけど、全然分かってたつもりだけど全然ずれてるんだなみたいなことを繰り返しなんですよね、やっぱり。
それはあるよね、言いたいこととか伝えたいことだけじゃダメみたいなのを後から繰り返せるよね。
そうなんですよ。それは今まで学んできて分かっているつもりなのに、やってるつもりなんですよね。皆さん目線、参加者さん目線っていうのをやってるつもりだったんだけど、全然ずれてるみたいな。
結構ね、そこね、なかなかね、初心者というか、2年経っても難しいところは難しいよね。
2年経っても難しい。やらなきゃいけない目線の軸をどこに持ってこなきゃいけないっていうのは分かってるって、それを意識してるつもりなんだけど、まあでももうちょっとトンチン感みたいな感じのとこがすごいあって、こんなに考えたのに全然違うやんみたいなのを繰り返しですね。
後から気づいたりするよね。
そう、でもね、やっぱね、言われないと気づけないから、これは一人でやってる人本当にすごいなと思いますよ。私は住屋さんとかにね、私たちは住屋さんに教えていただいて、ちゃんとその都度修正してもらうじゃないですか。
やっぱりね、自分がこの人についていくっていうふうに決めた人から学んで、その都度修正してもらわないと、自分のところに行くとどんどん外れちゃうなっていうのは改めて実感してますから、一人で学んでる人はすごいなって改めて思ってます。
でもやっぱりだからこそ、企業塾とかそういうコンサルの方とかアドバイザーの方っていうのがやっぱりいるし、そこにね、やっぱり教えてもらってる医療は、言い方は悪いかもしれないけど、めっちゃ有効活用させてもらわないとねって感じがしますね。
いや、本当ですよ。これはね、言い方すごい悪いけど、みんなね、使い倒さないともったいないですよね。
そうですよね。遠慮があったりとかっていうのはやっぱりあったけど、今はね、そういうのは少しずつ減っていって、やっぱり効く、効く効く効くみたいな感じでやっていかなきゃなっていうのはすごい思うよね。
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そうね。そうなんだよ。そうなんですよ。みんなそうですよ。本当に。
そうしたもん勝ちなんですよ。
そうしたもん勝ちなんですよね。そりゃそうだ。もう2年目ですからね、私たちもズーズーしくいくところはズーズーしくいかないといけませんね。
そうですね。はい。もう自分の未来を思えばこそなので、そこはね、じゃんじゃんやっていきたいと思っています。
じゃんじゃんやっていきたいね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
皆さんに聞いてると思うんで。
はい。そうですね。5月もですね、やっぱりバランスをとってやっていくのはね、なかなか大変だけれども、少しずつ進んでいるという私たちの結果を話をさせていただきました。
はい。5月もよく頑張りました。
あ、えらい。そう、私攻め勝ちだからさ、ないんだよ、自己の達成感みたいなのが。
振り返りをすると、5月もなんてダメだったんだ、みたいなものしかないけど、これはね、洋子さんと一緒にやる私のこれはね、意味なんですけど、洋子さんは客観的に認めてくださる、一応ね。
こんな私の良いところをちゃんと認めてくれる、それ私自分にできてないので、ご自愛全然しないんでね、やっぱり自分攻めがすごく多いので、1人でやるよりもやっぱりこうやって2人でやってることの意味っていうのは、そういうとこだなって思いますね。
でも洋子さん本当によく頑張ってるし、ちゃんとやってんだけどね。
いつも思うけどな。
嬉しい。私はそうやって、一応言葉をいただいて、じゃあ自分も頑張ってるところを認めてあげて、頑張っていこうってなりますね。
はい、無事に5月が終わって、6月ね、また頑張っていきましょう。
そうですね、また会って話をして、またいろいろなことを進めていきましょう。
楽しみです。はい、ということで、ツアーのトークですね、6月は以上とさせていただきたいと思います。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、音声配信アドバイザーのまなゆみでした。
はい、真面目に働くお手放したアンマー・洋子が一緒にお届けしました。
はい。
ではまた来月お会いしましょう。バイバイ。
バイバイ。