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おはようございます。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーのまなゆみこと真那ゆみ子です。
今日は6月の7日の日曜日です。はい、週末ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、日曜日なので、いつもね、なんか軽い雑談として、私が今ハマっていることを中心にお話ししてるんですけど、
私ね、この自分の趣味のことでも、エンタメのことでも、あと発信のことでも、推し活ってめちゃめちゃ私の人生に結構ね、大事なものだなというふうに思っているんですよ。
なんかね、推し活に関していくつかお話ししたいテーマがちょっと溜まっているので、今週からですね、3回ぐらいかなに分けて、私の考える推し活についてのお話をしていこうかなというふうに思っています。
皆さんもね、今世間的にもめちゃめちゃ流行ってますけど、推し活してますか。ぜひ最後まで聞いていただきまして、いいね、コメント、フォローなどなどしていただけますと、どれもとっても嬉しいです。
はい、この番組は40代からの起業チャレンジを一番近くで応援する伴奏者、音声配信アドバイザーの真那ゆみこと真那ゆみ子が、
私自身の試行錯誤もシェアをしながら、次の一歩、あなたと一緒に踏み出していくためのチャンネルになります。
はい、ということで、そうなんです。皆さん推し活してますか。
はい、今日はですね、私、もともと推し活体質なんですよ。もともと推し活体質で、子どもが生まれる前もですね、
基本的にずっと非常勤の働き方をしてきたのは、趣味に使う時間とお金が欲しいというふうなので、そうなんです。正職員じゃなくて非常勤で割と気ままに働いてきたっていうのがあるんですね。
で、まずね、今日やっぱり、今日話したいのは、推し活で接触回数ってめちゃめちゃやっぱり大事だなと思ってること。
会いに行けない、やっぱ接触が回数が減ってしまう推しって、ちょっと気持ちが遠ざかっていってしまうのかなとか、そのね、熱意とか優先度っていうのがちょっとやっぱり下がってきちゃうかなというふうに実感している、私の推し活に関してです。
私はですね、マスタイフの発信当初から結構お話ししていることなんですけど、宝塚歌劇が大好きなんですよね。
これはね、子供が生まれるずいぶん前からの趣味で、単に舞台感激を楽しむっていうだけじゃなくて、特定のね、ジェンヌさんを応援する個人のファンクラブみたいなのに入ったりとかもして、入り出待ちをしたりとか、
舞台感激以外の応援、お手紙をいっつもいっぱい書くとか、そういう応援をいつもしてきています。今もですね、いるんですよ、一人。一人っていうかね、宝塚は公式の宝塚友の会っていうところに入るとして、あんたね、全部個別の施設ファンクラブになって、宝塚って5組あるんですけれども、
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基本的にですね、ジェンヌさんの施設ファンクラブには、お一人しか入ってはいけないという形になっています。まあまあぶっちゃけ、組が違うと、まあまあちょっとね、見逃されるみたいな感じもあるんですけど、同じ組のジェンヌさんで、2人以上を施設ファンクラブに入るっていうのは、マジで5発とみたいな、結構いろんな掟があるんですよ。
でも、その中で私は今一人ですね、ずっと彼女がですね、新人公演って言って、7年目からが結構1人前って言われるんですけど、宝塚が入って6年目までは見習いみたいな感じで、新人公演期間みたいなのがあるんですけど、その頃からですね、ずっと応援しているジェンヌさんがいます。
その彼女のために、もちろん東京の劇場も見るし、あとは兵庫県の宝塚の大劇場にも行って、そちらでも入り出待ちをしたりとかして、本当にですね、私、子供が生まれる前は宝塚の公演のスケジュールを中心に動いてたんですよ。
好きな組と、好きなジェンヌさんはもちろんいるんですけど、それ以外にも基本的に関東に来る組は全組見るみたいな、全国ツアーとかで自分の応援している子がいる組だったら全国ツアーも行くみたいな感じで、そういうチケットって本当に半年ぐらい前からスケジューリングしてチケットを取ったりするので、とにかく私の生活は宝塚を中心に、スケジュールを中心に回ってチケットを取れたところを見に行く。
その合間に仕事して稼ぐみたいな感じの繰り返しだったんですよ。とにかく宝塚も大好きです。舞台を見ている時っていうのは本当に非日常という感じで夢の世界に入れるし、それ以外でもですね、宝塚って宝塚スカイステージっていう専門チャンネルがあるんですよ。
それも一日中あんたんちのテレビは宝塚しか映らないわねっていう風に、実の母にも言われるぐらい、家でも一日中ずっと宝塚の舞台を見たり宝塚のニュースを見たりみたいな感じをしてたんですよ。
でもね、やっぱりね、妊娠してコロナ禍に入って、子どもも元気に生まれて育てる中で子育てをするっていうのもあったり、あとはコロナ禍もあったりとかして、なかなかうまく感激できなくなっちゃったんです。
今までずっと言ってたスケジュールがずれちゃうし、そうすると宝塚ってチケット取るのもなかなか大変だし、例えば施設ファンクラブにチケットをお願いするにしても結構先の予定とかまで立てなきゃいけなくって幼児を育てている子育てとこの舞台感激っていうのがめちゃめちゃ相性が悪いんですよ。
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さらに、ただでさえそれなのに、私は今こうやってビジネス発信の勉強もしているということで、例えば夫に子どもを任せて何か作業の時間をもらうとか、あとは発信界隈のお友達とかイベントに会うために出かけるっていうのも家族のどうしても手伝いとか家族に協力してもらうのでいけなくて、
その上にさらに感激が入ってくると、感激ってお金もかかるし時間も、舞台見てる時間が宝塚って3時間半とかになるし、行き帰りの時間、東京まで家から出ていくのを考えると1時間ちょっとかかるので、マジで半日はかかるんです。軽く。
なのでめちゃめちゃ贅沢になっちゃってて、ここ数年行けてないんですよね。そうだから大好きなジェンヌさんにも会いに行けなくなっちゃってたんですよ。コロナ禍前は彼女が東京に公演が来るときがあれば朝も晩も劇場に通い詰めて、毎日行ってらっしゃいお疲れ様っていう風にしてた彼女にも会いたいんですけど、
今ねもうコロナ禍後以降ですね、入り出待ちもなくなっちゃったから、本当にジェンヌさんと関われるのって舞台を見に行く。もしくはその公演の時に1回開催される施設ファンクラブ主催で開催されるお茶会っていう、そのジェンヌさんのトークショーみたいなのがあるんですけど、それに行くかしかなくて、ただそれもねジェンヌさんたちが夜公演が終わった後なので都内で夜の開催なのでめちゃめちゃ出づらいんですよ私としては。
ということでその子を応援したい気持ちっていうのは別になくなってないですし、いつでも会いに行きたいし応援したいなっていうふうに思ってるんですけど、なんていうかその宝塚スカイステージとか宝塚が発信してるSNSとかも全体のことなのでやっぱりその組のトップスターさんとかそのトップスターさんじゃない方が主演する別箱公演っていうのもあるんですけど、
それもやっぱり主演の周辺の方の発信になってしまっていて、私の応援してる子ってそんなトップとかそういう路線ではなくて脇を固める感じのしっかりした存在感を持っている人みたいな感じなので、あんまりそういう表だった発信に出てこないんですよね。
だから施設ファンクラブから公演のたびにありがとうございましたっていうお礼状の葉書が来るぐらいで本当になんかもう接触がないんですよ。しかも結構彼女も上の学年になってきてしまっているのでいつも卒業するかわからないみたいな感じになっていて。
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対談発表っていうのもね、ある程度決まったタイミングで来るので、それをいつもその組の対談発表ってそろそろかなーみたいな。いつ来るかなーみたいなのをちょっとソワソワしながら待っているみたいな感じの状態なんですよ。
とにかく気持ちがなくなったわけじゃないんですけど、接触回数がめちゃめちゃ減っている。そうすると接触って別に会いに行ったりとか握手したりとかじゃないですけど、SNSで見かけるとかもないんですよ。本当に数ヶ月に1回ファンクラブからお手紙が来る、お葉書が来るぐらいの。
本当に昭和化みたいな感じのやり取りになっているので、そうすると今までと同じような熱量ってなかなか維持しづらいですよね。今の時代って推し活も流行っているし、いろんなエンタメで発信があるじゃないですか。
今の時代はSNSでインスタだの、TikTokだの、YouTubeだので、SNSがすぐ手軽に見られるし、スマホで簡単に新しいアップされた情報っていうのに会える人の方がどんどん頻度が高くなっていくので、私の好きの送料っていうのもちょっと手軽に接触できる人の方に熱量が流されがちではあるんですよね。
推し活について、今日は私は宝塚が大好きなんだけど、ちょっと接触頻度が少なすぎて、私の好きの熱量っていうのがちょっと下がりつつある。その分の熱量ってまた別のところに今行っているので、また私が今好きなその熱量っていうのを言っている人たちが、どうして私がその人たちを魅力だと思っているのかっていうのはまた別の発信でお話ししていきたいかなというふうに思っているんですけど、
私が発信者として感じるっていうことは、例えばね、私が発信者であるので、今度は私の発信を受け取ってくださるリスナーさんたち、視聴者さんたちのことを考えると、その方たちにファンになってもらって、私の発信を続けて聞いてほしいなみたいになるんですけど、
好きな度合いってめっちゃ好きっていうふうに思ってもらえるかどうかっていうのは多分、接触頻度ってやっぱりめちゃめちゃ大事だなと思ったので、だからこそ発信者っていうのは、その届けたい人に届くための発信をしていく努力を怠ってはいけないなっていうふうに思いましたね。
これはね、全然宝塚とか私の好きなJaneさんが怠ってるっていうわけではなくて、宝塚っていうその世界のSNS発信の仕方がそうなので、宝塚は全くもってどうしようもないことなんですけど、これは私自身が発信者として考えたときに、私はやっぱりね、皆さんに届ける発信を届け続けなければいけないとこうやってスタイルであって、毎日発信していただかないと届けたい人には届かなくなっちゃうなってちょっと改めて思いました。
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どれだけいいサービスとか思いがあっても、やっぱり存在しているっていうふうに思い出してもらわないと届かないので、発信を続ける意味というのを押し勝つから、改めて学んでいますということについてお話をさせていただきました。
はい、スタイフ発信していらっしゃる方、私のリスナーさんの中でも宝塚過激好きな方いらっしゃいますか?ね、私も本当に推しにね、宝塚の応援している人のことは推しじゃなくて悲喜って言うんですけど、私もね、ご悲喜ちゃんに会いたいは会いたいんですけど、なかなかですね、はい、私の好きな悲喜ちゃんは今ちょうど宝塚で公演をしております。
はい、宝塚の好きな方とかお話できる方いらっしゃいましたらコメントやレターで教えていただけると嬉しいです。
最近ちょっと宝塚から遠ざかっちゃってるので、なんかちょっとね、またあの世界に入りたいなっていう気持ちもあるので、お話できる方はぜひ今度お話ししましょう。
はい、ということで今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
推し勝ちシリーズはね、あとね2回分ぐらい話したいことがあるので、またね、日曜日でもお話ししていこうかなというふうに思っています。
日曜日なのでメンバーシップを16時にお出ししたいと思うので、メンシップお入りいただいている方はそちらでもまたお会いしましょう。
今日はね、この後めっちゃ楽しみな予定があるので、これからヨイヨして私お出かけしたいなというふうに思っています。
楽しいお出かけの内容についてはまたね、後日お話しますので、そちらも聞いてくださると嬉しいです。
良い休日をお過ごしください。
マナヨミコとマナヨミコでした。