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おはようございます。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーのまなゆみこと真那ゆみこです。今日は2月の24日の火曜日になります。
カレンダー上ではですね3連休明けの火曜日となりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。 私はですね、我が家はね先週配信でねちょこちょこ
2子のね、4歳2子の弟くんの乙丸くんが熱を出したとか、インフルエンザって診断されたみたいな、まだまだ自宅待機が続くみたいな話をしてたんですけど、今日やっとですね、2人元気に幼稚園に行きました。イエーイ!
なんかね、日曜日の夜からね熱を出したので、土日とか祝日も今回あったので、数えてみたらこの平和な静かな私が一人で家で過ごすっていう時間を取り戻せたのが
10日ぶりなんですよ。10日ぶりにめちゃめちゃ静かな家で一人でお茶を今飲んでいます。この後すぐね、講師の仕事で出勤しなきゃいけないんですけど、静かな日常って本当にありがたいなーっていう風に思っています。
でもね、まだね感染症結構流行ってると思いますし、あとはね、なんか昨日私の住んでる埼玉急にめっちゃ暖かくなって、花粉かな?ムズムズみたいな
してるので、皆様本当にね、お体ご自愛くださいっていうふうに思います。 今日はですね、何の話をするかっていうと
私、来月3月13日にまなびのオンラインイベントのリアライズサミットに登壇させていただく中で、本当にですね
長い時間をかけていろんな作業をして準備をしてるんですけど、本当にそれってね、私一人の力じゃなくて
もちろんね、仲間とかもちろんなんですけど、私が私のことをやるためっていうのも全然一人じゃできなくて、もう家族の力なくしては本当に何もできなかったなっていうのをちょっと実感しているので、家族のね、こうやって協力を得られるようになったっていうことまでの今までについてね、ちょっとお話ししていきたいかなと思います。
よかったら、ぜひ最後まで聞いていただきまして、いいね、フォロー、コメントいただけますと、どれもとっても嬉しいです。
はい、この番組は主に40代から50代にかけて、企業を頑張っていらっしゃる方、頑張りたい方を音声配信の面からサポートしつつ、私自身の試行錯誤もシェアしながら、立て直し方と次の一歩を一緒に進んでいくためのチャンネルになります。
はい、ということで、家族の協力ってね、まあしみじみと昨日も感じたんですよ。
昨日はね、私この1月、2月本当にサミットの準備で、テンパってる、なんかもう頭と心がいっぱいなんですよ。なので、日曜日とかね、夫がいつも子どもたちを公園に連れてってくれるんですけど、ちょっとね、もうそれはちょっと私もついていけないで、家で作業したいから時間欲しいっていうふうにお願いして、公園とかに連れてってもらってたんですけど、
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さすがにね、子どもたちもママも一緒に行こうよって、別に私なんか普段行かなくても全然気にしないんですよ。パパが遊んでくれるので、全然気にしない子どもたちが、さすがにママも一緒に行こうって言い出したので、まあちょっとたまには一緒に行くかということで、思い越しあげて、昨日行ってきたんですよ。まあ行ったら行ったでね、すごくリフレッシュできたのでよかったんですけど、昨日はね、晩御飯は帰りに、あのね、ガストに寄ったんですよ。
なんかね、今ガストで、パフェ、いちごのパフェがやってて、そのパフェにね、雪見大福を乗せたパフェっていうのがあるんですよ。めっちゃ美味しかったんですけど、それをね、子どもたちがパフェが好きだから食べさせたいって言って、パパが言ってガストに行ったんですよ。
私もね、ちょうどガストに行きたかったんです。なぜかっていうと、期間限定メニューでですね、あのね、博多の明太子の山屋さんと一緒にやっているコラボメニューみたいなやつで、一人前の明太子が入ったもつ鍋がいただけるっていうのがあって、それね、なんかyoutubeで見かけてめっちゃ食べたかったんですよ。
よくないですか?なんかもつ鍋って、なんかこう、コース料理とかさ、何人前以上とかさ、飲み屋さんのコースとかでしか食べられないっていう私イメージなんですけど、ガストっていう手軽なファミレスで、一人前ね、お鍋ちゃんと火つけて、お野菜もいっぱいで、もつ鍋に明太子入れて食べれる、最高みたいな感じだったんですけど、危ないじゃないですか、お鍋に火をつけてやるのでね。
夫が広い席に、子供をね、双子を夫側に二人寄せてくれて、私一人で座らせてくれて、危なくないように、私がね、ゆっくりもつ鍋を食べられるようにっていう風にしてくれたんですよ。別に私が頼んだわけじゃなくて、自然にそうしてくれたのも、私本当にね、ゆっくりお鍋食べられて、美味しいみたいな感じでね、最高だったので、
そんなのさ、やっぱり子供がいると本当に一人じゃ食べられないじゃないですか。子供がいて、子供連れて私が一人でもつ鍋ガストで食べたいなって言っても、まあ絶対無理じゃないですか。これも夫の協力があってこそ私はガストで、昨日もつ鍋をゆっくりいただけたんですよ。私の目の前で子供たちは、なんかお子様のね、ランチのパンケーキみたいなの、チョコペンでね、絵を描いたりできるのすごい楽しそうだなって思ってたんですけど、
なんかギャーギャー言いながら夫が2人見てくれたのも本当にありがたいなと思ってますし、まあね、さっきも言ったように、私がサミット準備、サミットのことでやらなきゃいけないことで、頭も、もうなんか作業時間も、もういっぱいいっぱいみたいになっているときに、まあね、やっぱり日曜日子供たちを一人でずっと公園に連れてってくれて時間もくれてるし、で、サミットもうすぐだね、みたいな感じで、結構声かけてどこまで行ったのとか、なんか大丈夫なのか、
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とかって声かけてくれるんですよ、常々。それも本当にありがたいなと思ってます。あとはね、夫だけじゃなくて、例えばね、そのサミットのことを皆さんにお知らせするためのコラボライブをするにしたって、子供たちのいる時間、夜のね、やっぱりね、皆さんに見ていただきたいので、聞いていただきたいので、結構ね、夜の普段だったらね、ガキつけでライブできないような時間帯にも、私の家族ですよね、市内に住んでる私の母に来てもらって、
子供たちに寝かしつけしてもらったりとか、そういうこともするんですよ。サミット当日も金曜日なのでね、私3月13日金曜日の20時っていうトップバッターで登壇するので、その日も夫はね、その日ちょっとね、普通普段だったら仕事から帰ってきてない時間なんですけど、ちょっと早めに帰ってきてくれて時間調整してくれるって、本当に一人じゃ何もできなくって、家族のおかげで今成り立ってるんですよね。
で、まあそれがありがたいなっていうふうな気持ちと、ここまで家族に支えられるように慣れたっていうの自分もやっぱり成長だなっていうふうに思うんですよ。私発信活動を始めたのが2023年の春3月なんですね。その後、夏ぐらいにスタイフでも大人気配信者のいがらしかりんさんの発信を学ぶこの発信力プラスっていうのに違う間違えたプラスじゃないよ。
発信力発信力発プラ講座ですね。発信力プラスって講座のゼロ期に入ったんですけど、発プラのね。その時にやっぱりね、本当にそんなお金を払って自己投資して発信を学ぶなんて言えなかったので、そこそこのね、そんなすごい高いお金じゃないですけど、ちょっと私ね、中年パート主婦にしては奮発したお値段を支払いして講座に入ってたんですけど、その時にかりんさんに一番最初に言われたのが、私もね、
そうやって旦那さんに言われないで、秘密にして発信活動もしてるし、こうやって講座も受けてるっていうふうな話をしてたんですけど、すぐには難しいかもしれないけれども、少しずつやっぱり旦那さんにもお話できるようになって応援できるようになるのが、応援してもらえるようになるのが理想ですよねって話していただいたんですよ。
なるほどと、ちょっとそんなことできないなと思ってたんですけど、自分でコミュニティ立ち上げてみたり、コミュニティのイベントとして沖縄でセミナーをやってみたりっていうのをやってくる中で、やっぱり少しずつ夫にそういう話をするようになりましたし、あとは言われたのが、やっぱりそのやってる姿、一生懸命頑張ってる姿を見せることが一番でした。
だいたい夫なんて、SNSとか何も知らないから、例えばインスタを頑張って発信すると、それが収入につながる可能性があるなんて、そんなこと夢にも思わない、想像もできない人間だったんですよ、もともとは。
でも、そんなインスタが仕事ばかり言ってるんじゃないよみたいな感じだった夫が、今やこうやって私のサミットのオンラインでお仕事したい、オンラインで皆さんのお役に立ちたいっていうのをこうやって応援してくれたりとか、私がやってる姿を見て、いやちょっとSNSで仕事するって大変すぎないかって最近言われたんですよ。
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普通にパートに出てる方が全然楽じゃない?本当にこのまま頑張るの?みたいなことも言われたんですよ。だからSNSを発信頑張ったり、それを仕事にしたいっていうことが本当にどんな努力が必要かっていうのも、今の私の姿を見て夫も理解してくれてるわけですよね。だから応援してもらえるまでになったんだなっていうふうにすごい思うんですよ。
なのでめちゃめちゃ時間はかかったんですけれども、少しずつ自分のことを夫に話したりして、話すよりも先にやっぱり行動ですよね。行動を実際に沖縄に行ってセミナーやってみたりとか、こうやってサミットを登壇するって言って、こういうふうなセミナーで皆さんにお伝えしたいことがあるんだっていうのも夫に伝えたりとか。
夜な夜なセミナーの練習をパソコンに向かってしてるのも、夫は見ているっていう、私のその行動を見てくれての今なんだなっていうふうに思ってるんですよ。なので、自分がここまで夫や家族に対して行動や思考を自己開示できるようになった。その上でこうやって応援してもらえるようになったっていうのが本当に自分も頑張ってきましたし、ありがたい環境だなっていうふうに思ってるんですよ。
なので、家族を発信活動に巻き込むっていうのが、それぞれ皆さん巻き込んでやっていきたいっていう方もいらっしゃるでしょうし、自分の発信活動には全然触れてほしくないっていう方もいらっしゃるでしょうから、皆さんご自身それぞれだなと思うんですけど、
やっぱり自分のやってることをちょっとでも理解してもらって応援してもらいたいなっていうふうな時は、少しずつ行動を見せて自分から開いていくっていうことがあると、私みたいに本当に感謝なんですけど、応援してもらえる、助けてもらえるっていうふうなところにたどり着けるんじゃないかなっていうふうに思って今日はお話をしてみました。
いつかね、私の目標としては、夫は発信活動とか全然してないんですけど、夫は夫でね、こういうね、定年後もですね、定年後も、こうなんていうのかな、家でもさくさしててもしょうがないので、夫なりにですね、発信活動とかね、彼の得意分野専門分野にするようになれば、きっとお役に立てることもあるだろうかなっていうふうに思っているので、私の次の野望としては、
今、支えてもらってる、助けてもらってるっていうだけじゃなくて、今度はね、夫自身もなんかそういうふうなね、あの夫の専門分野を皆さんにお役立ちできるような形で、夫の発信活動をいつかサポートもしていきたいなっていうのが実は夢です。
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わかんない。これはね、夫次第なので、実現できるかわからないし、どうなるかわからないんですけど、一応ね、私の夢の言語家としてお話をしてみました。
はい、ということで、皆さんいかがでしょうか。発信活動を夫に言いたいですか。あまり言いたくないですか。何かご意見などありましたら、コメント、レターいただけますと、どれもとっても嬉しいです。
はい、ということで、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。引き続き、3月13日登壇するサミット、頑張っておりますので、もしね、まだ申し込んでないよ、マナユミコを応援してあげてもいいかな、見に行ってあげてもいいかなっていう方は、ぜひですね、概要欄から申し込みいただきまして、紹介者の欄、マナユミコにポチッとしていただけますと、とっても嬉しいです。
はい、ということで、最後まで聞いてくださりありがとうございました。マナユミコとマナユミコでした。