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こんにちは、今日も聞きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーのまなゆみこと真那ゆみ子です。
今日はね、素敵なゲストの方をお迎えして、コラボ収録をしていきたいかなというふうに思ってます。 お二人のゲストの方を一人ずつね、呼んでいきたいかなというふうに思います。
では沖縄から、ようこさんどうぞ。
はい、こんにちは。真面目に働くを手放したアルフィフ会社員のアンバ・ようこです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ちょっと久しぶりじゃない?コラボ。
そうですね、コラボをゆみこさん、まなゆみさんとやるの久しぶりだなって思います。
ね、ようこそいらっしゃいました。ま、ようこそいらっしゃいましたって言っても、よこちゃんのね、チャンネルでもお流しするので、よこちゃんのチャンネルのリスナーの皆さん、まなゆみです。こんにちは。よろしくお願いします。
はい、ではですね、もう一人お呼びしましょう。
外資系企業にお勤めのあの方です。どうぞ。
こんにちは、まつこです。
まつこさん今、肩書き何?
私ね、40代、あ、40代つかないかな。
外資系メーカー管理職、まつことして、はい、発信活動、大会してます。
かっこいい。
パチパチパチ。
ということで、お二人お久しぶりです。
ね、まつこさん忙しくてなかなかつかまらないからさ。
つかまらないよね。
そう、ちょっと忙しい。
そうね。
でもお二人もね、忙しいに活躍、自己活躍を拝見しております。
ありがとうございます。ちょっとね、みんなそれぞれにね、活躍はしてるんですけれども、スタッフのコラボ収録としてお話しするのは、めっちゃ久しぶり。
そうだね。
ということで私、まなゆみ子は元プニコとしてね、2024年までは発信してましたけれども、プニコとまつこと、ね、ようこちゃんもアンバーとしてね、発信してましたので、この3人が集まったということは、私たちが立ち上げて大切にしてきたコミュニティ、中年女性向けコミュニティですね、きらやげ45についてのお話を今日はしていきたいかなというふうに思ってます。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい。きらやげ45ってさ、久しぶりじゃない?
フルネームが久しぶりすぎてもう、全くわからない。
そうそう、きらやげとは言ってたけど、さっきちょっと練習しちゃった。きらやげ45。
中年女性向けコミュニティ、きらやげ45ということで、正式名称で呼んできましたけれども。
フルネームを口に出すのと耳にするのがすごく久しぶり。
すごく久しぶりなんですよね。
03:00
今日はその久しぶりのね、きらやげの話を3人でしていこうかなと思うんですけど、きらやげっていつ立ち上げたか覚えてます?
覚えてますよ。
一応覚えてますよ。
2024年の3月の15日。
15日。
一流万倍日。
そうだ。
そうだったね。
あと一流万倍日もあるし。
なんかすごい転写日みたいな。
転写日?
転写日とか、あそらの日?
あ、そうだそうだ。
ポリポリ火曜日とか。
ということで、2023年の12月ぐらいから3人でコミュニティ立ち上げようとして、年明けからロゴを作ったりとか、コンセプト作ったりとか。
よく話し合いしましたよね、3人で。
めちゃめちゃした。
よく脱線もした。
長引いてたみたいなね。
脱線もして、単なる色畑会議みたいな感じに。
すごい楽しかったけどね。
楽しかったね。
ロゴができたときめちゃめちゃ嬉しかったな。
そうだよね、結構色にもちょっとこだわったりとかして。
色はめちゃめちゃこだわったよ。
松子さんがメーカーでそういう色とか詳しいからさ、デザイナーさんと色々やり取りしてくれて、理想の色になったよね。
まず、きらあげっていうネーミングも松子さんがね、言い出したからね。
そうだった。きらあげって、めちゃめちゃ考えたけど、松子、松子なんに決まったんだった。
ださ川みたいな。
そう、ださ川みたいな。
ちょっと懐かしい感じね。
もう中年ならではなんか、あれがいっぱい盛り込まれてるよね。
盛り込まれてた。
中年なんだけど、中年女性でさ、中年クライシスとかよく言いますけれども、人生にちょっと迷いつつある中年女性だけど、まだまだ人生諦めたくないよね、みたいな。
そうだね。
自分の人生取り戻そうよね、みたいな。人生の主役だよね。人生の主役を取り戻したいよね、とか。
もっと自分らしくあるために、自分探しをできるような場所っていうのを作りたいよね、みたいな感じで立ち上げました。
はい。
1年間いろいろありましたけれどもね、活動の中で。月に1回ね、皆さんと交流会かつ、あとはメンバーさんにね、それぞれ勉強会とかもしていただいたりして、めちゃめちゃいろんなことを学んだり、
あとはね、私たち沖縄でね、セミナーの運営をやらせていただいたりとか、濃いかったですね。
濃かったですね。
06:01
そんなね、思い出のあるきれあげ45なんですけれども、その1年間ね、いっぱい活動してきた中で、2024年のですね、末ぐらいに、それぞれね、みんなそれぞれ、コミュニティで活躍する中で、やりたいことそれぞれあるよね、みたいな感じに見つけてきて、
2025年はちょっときれあげどうしようかな、みたいな、ちょっと相談あったんですよね、その時もね、1年前にちょうどね。
それぞれね、自分のチャレンジしたいことがあるんだったら、このね、1年っていうね、コミュニティ1年活動したので、きりもいいし、1回そこできれあげっていうの手放してもいいんじゃないかなっていうふうな相談を実は1年前にしてたんですよね、私たちね。
そうですね。
そうですね。
どうしたかっていうと、ちょっとまだ、まだちょっと手放す決断できないかな、みたいな。
まだ欲しかった。
欲しかったの、きれあげっていう場所が欲しかったんだよね。
そうだね、そうだね。
すごい欲しかったの、去年の。
心のよりどころみたいな。
心のよりどころみたいなところがあって、なので、まあでもそれぞれのことにチャレンジしていくから、ちょっと今までみたいな活動はできないけど、じゃあ今きれあげを投稿するっていうことはできないから、ちょっと置いとこうか、みたいな決断になったんだよね。
なので、ふわっと、まあちょっとお休みしようかな、みたいな感じに、実は1年間、1年前になったので、活動を1年間しないまま、ちょっとお休み状態にしておりました、コミュニティをね。
はい。
で、その1年経ちまして、今回ですね、また改めて新しい1年、2020年、ちょっと遅いんですけど、2026年始まったので、じゃあ今年どうしようかなってなったときに、3人ともちょっと気持ちが一緒だったんですよね。
そうなんです。
どうだったんですか、松子さん。
私はですね、最近noteを始めたんですけど、で、そのときに自分のプロフィールを改めて作るときに、ちょっとね、このきらあげっていう、今まではね、スタイル風にはきらあげ45、中年女性コミュニティやってますっていう風に入れてたんですけど、
noteに、新たに始めるnoteにそれを入れるかっていうことを考えたときに、ちょっとね、今の自分の自己紹介をする上で、きらあげのね、存在がちょっと、今の自分にはそごわなくなってきたかなっていう風に感じました。
改めてね、プロフィールを立て直すときに、今のプロフィールとしてはちょっとしっくりこないかなっていう風に、ちょっと松子さんは感じていらして、で、私もね、生配信アドバイザーとして今活動したりとか、
横ちゃんは横ちゃんでね、開会をしつつの副業ということで、また新しいチャレンジをするっていう中で、ちょっときらあげっていう場所が今の自分たちにしっくり添わなくなってきてるな、ちょっと違和感があるなっていうのを、この1年間お休みしてきた上で、やっと思うことができた。
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そうだね。やっと思うことができたので、このね、今回私たち3人の至った決断としては、私たちのこの大切な場所であるコミュニティきらあげ45っていうのを、コミュニティとしての役目はちょっと終えて、閉じる決断を今回できたということを皆さんにお伝えしていこうかなっていう風な配信になります。
はい。やっと決めることができたね。
閉じるっていうか、手放すっていうか、そうですね、置いておきたかったっていう気持ちを手放せたっていう感じですかね。
そうですね。
それはやっぱりその決断ができたのは、この1年間やっぱりお休みさせて置いておいたっていうのがちょっと自分たちの中で大きかったかも。
そうですね。
そうですね。
なんか戻ろうと思ったら戻れるけど、っていうのが安心感があって、でも自分たちの新たな道に行こうっていうのを後押しをしてもらえたような気持ち。
そうそう。だから1年間まだ自分たちのバックには切り上げがあるんだぞって思いつつ、それぞれの道で頑張ってきて、やっともう大丈夫かなって思えた。
そうですね。
だから本当に1年前に無理して決断しなくてよかったかなっていうのを今ちょっと感じてます。
そうですね。
それだったらまた別の思いが生まれてたかもしれないですね。
そうかもね。やっぱり後悔みたいなのがちょっと出ちゃってたかもね、無理に。
そうですね。
気持ちが整わないまま1年だしとか切れ目だしっていう風になってたら、自分に正直じゃないかったらそうだったかも。
うんうんうん。
無理やりみたいな感じ。
そうだね。
無理に決めるっていうあれね。
やっぱり自分の気持ちに正直に素直になるっていうのが本当に大事だなっていうのは本当に今回感じましたね。
はい。
今本当に自信を持って私たちきらあげからそれぞれやりたいことがあるので飛び立っていきますって自信を持って言えるようになったようになりました。
そうですね。
松子さんなんかもうきらあげを一番活用しまくった人じゃないですか。
はい。
メンバーさんよりも運営の松子が松子のためのコミュニティーになったんじゃないかみたいな。
でも本当にお世話になった。
きらあげの一年で松子さんの本業とかお仕事のプライベートっていうか全てが変わった一年じゃなかった?
そう、私の人生が変わったね。
ちょっと振り返らせてもらってもいいですか。
ぜひぜひ。
きらあげ45が立ち上げた2024年3月っていうのは私はそもそも私2024年で2回転職してるんですよ。
12:04
そうだったそうだった。
すごいよね。
ちっちゃいお子さんが用事がいるのにさ。
そうなんですよ。
しかも地方で働いてるのに2回転職してる。
そうなのよ。2回転職した。
3月にきらあげが発足してその翌4月翌月の4月から私1社目に2020年1社目に勤めてたんですけど。
ここが私都内まで遠距離通勤していたんですけど。
なんかさ、入ってみたものなんかどうにも合わないんだけど。
どうにも合わないけど、だけどすぐに辞める勇気がなくてちょっとうじうじ考えていたところにきらあげ45のメンバーさんのタリーさんとレイナさんとミチカさんとセルフラブ講座やっていただいて。
私そこで自分を見つめ直して、私ここで今の会社じゃ合わない、転職したいっていう風に踏ん切りがついて。
セミナー中に泣いてたよね。
そうなんだ、自分の押し殺していた声みたいなのがわかって。
しかもそれをそれでいいんです、全てはなまるなんですって言ってもらえたことで。
弱い自分が受け入れられて、私やっぱり自分の合うところに行くって思って。
で、転職カットをもう一回頑張って2ヶ月で決めたのかな。2ヶ月で借金を。
すぐ転職しますってもうそのセミナー中に言ってたよね。
会社の昼休みかなんかでさすがに参加してんだね。
もうその昼休み中に、もう辞めますって言ってた。泣きながら。
そう、本音なんだよ。本当に気がつかせてくれた、自分の本当の気持ちに。
で、今の会社に、今の外資会の会社に入ったんだけど、私英語ができないんだよね。
どれくらいできないんでしたっけ?
恥ずかしいんだけど、統一300点なんだよね。
統一300点なんだけど、ただ英語面接があるんだよね。
外国人の上司と英語面接をしないといけなくて。
さて困ったなと思ったんだけど、これまたね、きらあげ45のメンバーさんのおはりこっとさん。
海外滞住歴20年以上のね、おはりこっとさんにお願いして、英語面接の対策してもらったのと、
あと履歴書もね、整えてもらったんですよね。
合計どのくらい?10時間近くレッスンしてもらったかな、おはりこっとさんに。
しかもおはりこっとさん、別に英会話のサービスしている方ではないんですよね。
でもお願いしたんですよね、まつこさんがね。
お願いするのはおはりこっとさんしかいないと思ってお願いして、
おはりこっとさんフランスに住んでるから、実はね、半日ぐらい違うんだけど、
私がお昼の12時、おはりこっとさん朝の5時、おはりこっとさん自宅の地下の倉庫からやってくれて。
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寒そうだったよね。
そうなんだよね、そうなんでさすがフランスって思いましたけど。
っていうことがあって、今の外資系のメーカーに管理職として入って、
入った。
そして私はもうそこで、このね、きらあげ休んでる1年間、本業と英語をものすごいめちゃくちゃ頑張った。
そしてこの道で本業で私が変わる、みたいな決意がついて。
そしてちょっとね、ガムシャラに頑張る期間がちょっと終わって、少し一息ついたから、
またスタイルを始めようかな、ノートを始めてみようかなっていうのが、ここ1ヶ月ぐらいの流れですかね。
で、きらあげについても振り返った。
外資系の企業に入る直前に、きらあげでもさ、初めてのお話し会してくれたよね。
そうなの、そうなの。
そう、それが初めて人前で、自分の仕事以外ですよね。
仕事以外の自分についてのプレゼンをするっていうのが、初めての経験で。
で、結構ね、10人くらい見に来てくれたのかな。朝も、早朝6時だったけど見に来てくれて。
私の今までの生き方とか。
あとは、きらあげでお世話になって、今のね、外資系メーカー管理職みたいになってるから、
きらあげのおかげですっていうことを、皆さんにお伝えしたかった。
確かに朝早かったって思い出した。
朝早かったんけど、めちゃめちゃ出席力良かったよね、みんな。
そうなの。
みんな見つけてくれて、すごい皆さんの存在に救われまくってた。
だから今があるって感じだよね。
そうだよね。感謝してもしきれません。
あの時セルフラブコースじゃなかったらどうしてたんだろうね。
本当だよね。
どうなってたかな?
病んでたかもしれない。
結局そのぐらいだった。
あの子はね、あの時もすごい忙しくて出られないかもって言ってたけど。
そうそう。
何か閃いたね、絶対出なきゃみたいなのが閃いたのかな。
運命だわ。
そう、運命だね。
私たちも一応運営としてコミュニティを作った側ではあるけれども、
コミュニティってやっぱり生き物だから、そこに入ってくださるメンバーさんのおかげ、
本当にそのあきらげっていうものに私たちも背中を押してもらって、
松子さん本業を本当にがむしゃらに頑張って、
この間配信出してましたけど、海外出張、週間行かれたんですよね。
おつかれさまでした。
18:00
トイック300戦でも行ってきました。
その後受けてないの、トイック。
その後受けてない。さすがにもうちょっと上がってると思うんだけど。
それは上がってるんですよ。
毎日、毎日勉強してるもんね。
私と松子さんは今、外資系ワーバーの羽月さんの雨淵コミュニティっていう継続コミュニティでご一緒してるので、
松子さんは毎日英語を勉強してるっていうのを継続のために報告してるから、
けいさんは松子さんを勉強してる。
1年間、毎朝5時の英語のレッスン受けてるもんね。
そうなんですよね。
すごいよ。
すごいよ、本当に。
ありがとう。
本当に。でもね、これからも本業に邁進していく。
英語も勉強する。
でも発信もちょっとね、やっていこうかなっていう。
本業の力、もう全力投給なんだけど、ちょっとだけ余裕ができた分は発信活動していきたいなって思ってます。
なんか目標があるって言ってたじゃないですか、やってみようかなってノートで。
そう、ノートでそのうち有料記事を書いてみたいなと思ってて、
なんで有料かというと、突っ込んだこと書きたいんですよね。
今結構ね、職業の内容とかぼやかして書いてるから、
特にちょっとやっぱりぼわけちゃいそうじゃないですか、
でもそこをもっと、結構ね、毎日学んでることとか気づきがあるから、
そこを突っ込んで書きたいと思うと、やはり限定させていただいて、
その分、濃くしたいみたいな願望があります。
ね、だから松子さんもスタイフでめちゃめちゃ発信してるわけではないけど、
めちゃめちゃ進んでるっていうか、人生がね、
ライブのことを突き進んでるっていうのがあって、
まあ1年間コミュニティとしてはお休みしてたけれども、松子さんもそうですし、
私もね一応名前も変えました。チプニクとアラバーナユミコって変えて、
一応音声配信アドバイザーっていうことで、
企業頑張るっていう風なね、方向性ね、今一生懸命頑張ってますけれども、
お二人は来月登壇もされますのでね。
そうなんです。私たちはね、同じSCGっていうね、片岡住屋さんのコミュニティに所属させていただいて、
そのコミュニティがね、中心となってやっていく学びのオンラインイベントに、
登壇ですよ、洋子さん。
すごい。
登壇だよ。
そうだよね。
すごいよ。
申し込んだよ。ありがとうございます。
ありがとう。
まあ私は一応企業っていうね、脱パート主婦を目指した企業ですけど、
洋子さんも悩んでたよね、どうしようかな、会社辞めた方がいいのかみたいな。
そうですね。
すごい迷いがあったよね。
すごい迷ってたし、いろいろ学びを得てるのにも関わらず、
あんまり働き方が変わってない時期とかがあったりとかして、
21:00
やっぱりこのままでいいかなっていうのはずっとずっと自分の中であったけど、
やっぱりそういう事故投資とかね、こういうコミュニティとか、
あとは本当にSNSでつながった人たちのおかげで、
副業でもいいなとか、会社辞める必要ないなとかっていう決断できたし、
私も名前変えたしね。
そうだよ。
なんかやっぱり変化はあるよね。
で、働き方も割と自由に、昔みたいに苦しいとかっていうのも減ったしね。
だから最初の頃の私の配信ってやっぱり会社の愚痴とか文句とかめっちゃ多かったなって思うけど、
それがあんまりないと思うよ、今。
自分で思ってるだけかもだけど。
そう、でもやっぱり副業でやっていくんだっていう。
で、副業で何をやっていくんだっていうのが固まったのが大きかったかな、陽子さんは。
そうだね、それもすごいあると思う。
何かしらみんな変わってるんだよね、やっぱりね。
何かをやりたいとか、それが企業とか、例えば仕事本業とかでも、
いろいろその人によって選ぶ、あれは違うかもしれないけど、
やっぱり1年間の中で、少しずつみんながみんなで自分の道みたいなのをちゃんと見つけて、
私たち3人だけじゃなくて、メンバーさんたちもね、
みなさんご活躍されてるなっていうのを目にすることも多いじゃん。
本当ですよ。
本当に嬉しいよね。
嬉しいです。だから、キレ上げっていうのは、
いろんな年代の方いらっしゃいましたけれども、人生ね、
ちょっとまだ頑張りたいなとか、もっとより良くしたいなとか、
もっと楽しいことしたいなっていう方に集まっていただいていて、
でもみんなずっと頑張り続ける人ばっかりじゃないじゃないですか。
当たり前だけど。みんなそれぞれ、
SNSに顔を出せる時期もあれば、顔を出せない時期もあったりとか、
人生ね、中年女性、女性の人生いろいろありますから、
でも、この1年間私たちがコミュニティとしての活動をお休みしてた間でも、
メンバーさんたちでお休みしてたなとか、最近お見かけしないなと思った方が、
新しいことにチャレンジされて、すごくご活躍されてたりとか、
今までとまた違う方向性で自分の活動を広げていらっしゃる方とか、
たくさんいらっしゃるじゃないですか。
たくさんいるよね。
本当にメンバーさんたち、メンバーとして関わってくださったご縁のある方、
お一人お一人見ても、本当にみんな進んでるなとか、感じますね。
そうですよね。
本当に感じるよね。
本当に嬉しいし、やっぱりそれを見た時は、やっぱりキラーゲがあってよかったなって、
立ち上げてよかったなって本当に思うよね。
よかったなって思います。
24:00
何かしらのお手伝いというかね、そういう場になってたかな、
なってくれてたら嬉しいなみたいな。
そうなんです。お手伝いもそうですし、あとご縁つなぎですよね。
すごく今仲良くしてらっしゃる方と、あの方とあの方も実はキラーゲで、
実は最初の対面だったんだよみたいな方もいらっしゃるじゃないですか。
そういうご縁つなぎっていうのもできたっていうことで、
本当にコミュニティとして、皆さんにいいものをみんなで得られたかなっていうふうに思って、
コミュニティ、自分たちが立ち上げといてなんですけれども、
コミュニティ自身にも、立ち上げた私たちにもだよね、
決めてコミュニティやろうぜって言ったあの時の私たち。
そして沖縄セミナーに立ち向かった私たち。
そしてキラーゲ楽しそうと思って参加してくださったり、
イベントに出てきてくださったりした皆さんに感謝の気持ちしかないですね、今本当に。
皆さんがいたから成り立ってたっていうところは本当にそれに尽きるもんね。
私たち3人に言ってもいくらコミュニティになりませんからね、3人がいくら可愛いでもね。
そうですよね。
入ってきてくださった皆さんに本当に感謝の気持ちを込めて、
1年間お休みということで私たちが決断できない間ちょっと時間をいただきましたけれども、
今私たちも本当に自信を持ってキラーゲを卒業していくと羽ばたいていって、
それぞれの道でまた頑張っていくので、
ぜひそちらでも皆さんとよろしくお願いしたいっていうことを言いたいですね。
引き続きキラーゲとしては活動があるけど、
個人的にというかコミュニティ関係なくこれからも仲良くしていただけたらとても嬉しいと思います。
そうです。みんなそれぞれ活動してますか。
私と横さんは今目前に迫っている3月のリアライズサミットの方に出ますので、
こちらまだお申し込みいただいてない方は、
まなゆみ子、ぷに子とアンバーが出るということですから、
ちょっと見ていってやろうかと応援してやろうかという方は概要欄にLP貼っておきますので、
ぜひ見ていただいて、まなゆみ子とアンバー陽子をチェックしていただけると嬉しいですし、
まんつこさんもこれからノートとかね。
そうですね。楽しみ。
そうね。ありがとうございます。そんなにガンガンやっていかないですけど。
本業優先だからね。
ちょこちょこと本業優先ですが、その中からちょっと得たものをね。
なんかそうだよね。自分で歩んできた道というか、自分で選んだこととかそういうのがやっぱりね、
何かしら伝えたいものとかそういうのが絶対生まれてくるから、
たとえそういうSNSとかをね、すごくやってなくても伝えたいことはね、
27:02
ちゃんと伝えられる手段があるからね。
そうですね。
ではぜひ出して楽しみに待ってるわ。
嬉しいわ。ありがとう。
楽しみだわ。あとは陽子さんはね、今年の秋にすでにね、
ちょっと楽しいイベントを企画しているという風に、
チラゲキはしているので、そちらもね、陽子さんの配信の方をチェックしていただいて、
東京でね、何かしら。
ずっとずーっとずーっと言ってたんですけどね、やっぱりもう、
もう今やらなきゃいつやるの?みたいな感じでね。
今年やらなきゃいつやるの?みたいな感じで。
結構前から言ってたよね。
ずっと前から言ってるけど、やっぱりね。
言ってたイベントをやっていきたいと。
お茶会なのか、そういうね、皆さんとリアルで会える機会を私もやっぱりぜひ持ちたいと思ったので、
自分主催でだよね、今度はね。
はい、そうです。
いろんなイベントに陽子さん参加してきたけれども、参加者としては初の主催として、
陽子のお茶会でね。
陽子の。
陽子に会いに来てっていうイベントですからね。
はい、お待ちしてます。
楽しみですね。
楽しみですね。
私もそれぞれね、発信していくので、これからもよろしくお願いできたら嬉しいですし、
引き上げの方はですね、今回ですね、この役目を終えるということで、
閉じていくというふうな決断を私たちしましたので、
一応ね、2月の一杯かな、2月の末日にコミュニティとしては、私たちで閉じようかなというふうに思っております。
はい。
皆さんにもね。
今ね、メンバーさん、今人数を確認しますが、82名お届けいただいてまして。
ありがたいことですね。
本当にありがたいよね。
1年間休んでたのに、一応そこにいてくださる皆さんにも。
本当にありがたい。
ありがたい気持ちです。
本当にありがたい。
本当にありがたいですね。
何かしらのね、このご縁なので、もちろんね、何かしらの形でご縁というのはね、続いていくものですから、
SNSでね、こうやって発信したりとかしていく限り、皆さんもとね、これからも交流を大切にしていきたいなというふうに思っておりますし、
またね、個別に感謝の気持ちをお伝えさせていただきたいなと思っております。
これからもね、このご縁を大切にしていきたいし、これからもこう、みんなで応援し合っていけたらいいですよね。
そうですね。
言われなくなるけどね。
そう、みんなで応援できる場所が欲しいっていうことだと思うね、まずね。
そうだよね。
その思いというか、その気持ちだけはずっとあるので。
そう、それは残ってる。
それはね、変わらないよね。
カタコミュニティって形がなくなっても別に、マナユミとマツコとアンバーがもうさよならするとかそういうのないので。
別に変わらず仲良くしていきたい。
変わらず、その思いだけは常にありますので。
これからもずっと仲良くしていきたい。
30:01
仲良くしていきたいと思いますし、本当に出会いに感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
ありがとうございましたね。
はい、ということで今日はですね、私たちの大切なコミュニティキラーゲ14ファイブが今回ですね、たじさせていただくという決断についてお話をさせていただきました。
最後まで聞いてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ではなんかいいですか、マツコさんもヨンコさんも言い残したことないですか。
仲良く。
はい、ということで皆さんまたね、これからもよろしくお願いします。
ということでこちらの配信はおしまいとさせていただきます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。