子どもたちの誕生日が早くて良かった、と心の底から思っています。
2人とも年度初めごろに生まれているので、大器晩成でもギリ間に合っている、気がしています。もしも早生まれだったら?あまり想像したくありません。
生まれの時期で社会のレールに乗れるかどうかが左右される可能性がある、ってのは、あんまり優しくない世の中のように思います。どうするのがいいんですかね。
◆お便りお待ちしております:https://forms.gle/8zzQNjZqBsTb4T9L9
◆エックス上での感想等は#口モノ で。
◆マブとやっているpodcast『よわちはラジオ』:https://open.spotify.com/show/0kuF1FqX9EC9Aq2U8B9ax7?si=c71abb1b63534aa5
◆AI文字起こしサービス『LISTEN』:https://listen.style/p/ptdueldad?sghsH9jH
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティが花粉症の治療体験と、長男の小学1年生の終わりと成長について語っています。花粉症の治療で処方された多くの薬に驚きつつも、その効果に満足。一方、長男の小学1年生の生活は当初大変だったものの、年度末にかけて自ら宿題に取り組むなど目覚ましい成長を見せ、親として反省しつつも喜びを感じています。次男の成長や、子育てにおける親の苦悩と喜びについても触れています。
花粉症治療と医療の力
こんにちは、こんばんは、おはようございます。カフェインよおです。この番組は、夫婦と働きで二児の子育てに立ち向かう父親カフェインよおが、育児、家庭、仕事、ジェンダー、自分自身などなど、日々ぶち当たる立ちゆかなさを背中で語らず、言葉にしていくポッドキャストです。よろしくお願いします。
前向上が長い。長いし、読みづれいんだよな。このさ、二児の子育てに立ち向かうのあたり、音で聞いたらなんのこっちゃっていう風な感じになりそうだし、背中で語らず言葉にしていくとかね。読みづらいですね。変えようかな。勝手に変えろよっていう話なんですけど。
だいたい、この冒頭のこの瞬間にしか見ないんだよね。この文章を。日々ぶち当たる立ちゆかなさを背中で語らず、言葉にしていく。すごい滑舌の練習になりそうですね。
本日は3月27日の深夜となっておりますね。
前回から間がだいぶ空いて、空いたうちに、杉花粉のシーズンがおおむね終わったかなという感じですよね。
多分ね。今は代わりに日の木が上がってきているみたいな感じなんだと思うんですけど、今年は僕は花粉症シーズンに先駆けて地美科に行ったんですよ。ちゃんと。
もちろん杉花粉が本気で嫌で辛いっていうのもあったんですけど、
この半年ぐらいというか、この令和7年の下半期ぐらいずーっとね、ずーっとうっすら
腹鼻空炎があり、腹鼻空炎からの鼻水が喉の奥に垂れてくる甲鼻炎からの、なんかこの辺がずーっとこうなんか
胃がいがモソモソモサモサしているみたいな感じの状況が続いててね、ええ加減地美科行かなきゃなーって思いながらずーっとずるずる半年過ごしちゃったんです。
で、その花粉症シーズンに先駆けて地美科に行って、花粉症の薬をもらいつつ、かつちょっとこの甲鼻炎というかまあ腹鼻空炎というかちゃんと治療しようって思って行ったんですよね。
で、その診察になってさ、いやーこれこれこうで花粉症もあるしこういう風な症状もあってちょっとしんどいんですみたいなこう話をしたら
信じらんない分量の薬が出て、飲み薬が4種類と
天秤薬と目薬とあとうがい薬とみたいな感じで出たんですよね。で、その各種薬たちの使うべきタイミングが全部違うの。
1種類の薬は朝昼晩、毎食後に服用してください。 1種類の薬は夜寝る前に服用してください。
1種類は朝だけ服用してください。 天秤薬は夜だけ使ってください。
目薬は朝と夜使ってくださいみたいな感じでね。 正しく飲ませる気がねえだろこの処方って本気で思ったんですけど。
まあでもねあのいよいよちゃんとお薬ボックスみたいなのを作ってた。 朝はこれ、昼はこれ、夜はこれみたいな感じでちゃんと分けてね。
ちゃんと飲んだらねえ 超良かった。今年もう花粉症の症状9割5分ないぐらいでしたね。
でまぁそれに合わせてちゃんとその 腹鼻空炎から来る諸症状とかもおおむね落ち着いていて
とても快適でしたねこの2ヶ月間ぐらい からちゃんと
ちゃんと医療の力を使った方がいい 僕前にもこんなこと言ったような気がするんだけどちゃんと医療の力を使った方が
やっぱり数々の研究を経て有効性が確認されている 薬品を使うべきだなというふうに本当に身をもって実感いたしました私は
今ちょうどその一連の薬が切れたタイミングなんですね で切れて一時的にこう市販薬に切り替えてるんだけどやっぱね
ちょっと出るんですよ 9割5分抑えられてたのが
6割5分ぐらいまでその抑える効果が落ちて あの今もまたちょっとねなんかここらへんがわさわさっとしているぐらいなん
ですが
ほんと何とかしてくださいよ日本政府っていうふうな感じですね なんかちょっとそういう方向の子無花粉の杉に切り替えるみたいなニュースをどこかで
見たような気がするけれど どうなるかなぁ
うちの子供たちもねうっすら花粉症疑惑があるんですよね 今7歳と5歳なんですけどね子供たちは
上の子は 目が
かゆいのか何なのか なんかうまくこう言葉で表現してくれないんですけど結構ねなんか
深海 目をギュッて潰ってこう瞬きし直してるみたいな感じの様子があるんです
最初はあのいわゆるドライアイかなっていうふうに思ったんですけど どうもなんかその別にこう画面を見てるとかこう眩しいところにいるとかなんかそういう
風な感じではなくて外に出た瞬間とかにってこうやったりとか なんかそういうのに反応してそうなんでちょっと花粉症っぽいなぁ
って感じがあったりとかしたの子も なんか慢性的にあのサラサラ系の花水が出ていたりとかね
あの アレルギー症状に特有なんですけどサラサラの花水ってそれ系の花水出てるなぁっていう
風な感じがしたりとかして ねっ
子供たちの未来のためにもちゃんと花粉対策進んでほしいなというふうに思っており ます
長男の小学1年生の終わりと成長
であの 今日はね
3月27日なんですよ 繰り返しになりますが3月27日ということは
あの子供のね 上野校7歳児の方の小学1年生生活がつい先日
終わりを告げましてですね無事にその話をしたいなというところです 最近最近本当にながずっともうその小学校生活の話ばっかりしてるような気がするんです
けど
いやー 苦しかったですね非常に非常に
本当に苦しかったなぁ今年度この1年間 まあ直近のエピソードでもねなんか小学1年生の生活というのは子供に対する負荷が
重すぎやしませんかとか そこに立ち向かう中であらわになっていく
子供の発達の怪しさであったりとか なんか
5分 暗い話を
はっはっは 暗い話をね延々としていたかなと思うんですけれど
なんかこの 3月に入ってですね
多分あの小学校のカリキュラムが小学1年生でやらなきゃいけない分はおおむね一段落したんだ と思うんですね時間割を見ている限り
からどっちかというと新しいことを学んでいくフェーズっていうよりはこれまで学んだ ことを確認していくフェーズだったりとかに各種の授業が移って
いる であのまあそれでこう授業に逆れるコマ数が減った分だけ
1年生はこうでしたねっていう振り返りだとか2年生はこういうことをするんだよっていう その2年生に向けての準備みたいなのがどうやら始まっていたようなんです
でねー どうもなんかそれぐらいのタイミングで
急にねその上の7歳児が しっかりし始めたんですよ
しっかりし始めたそうだなぁ 急に自分のことを自分でやる分量が増えた自分
自ら動き出す分量が増えたんですね これまではその
宿題をやらせるだとかその翌日の学校の準備をさせるだとか なんかこう一個一個のタスクがね本当に本当に一苦労だったんです
本当に本当に大変だった あの
よく言うさ お父さんお母さんは家で宿題の丸付けをお願いしますっていうフレーズ
ありますよね 多分小学校のうちはずっとそういう仕事が発生すると思うんですけど
あの愚かにもね 子供がいなかった時期のあの私カフェイン弱男というのは
宿題の丸付けは宿題の丸付けでしかないと思ってたの だからその子供がね宿題をやった宿題をやったのを我々のもとに持ってくる
できてるかなって言ってこう確認してを丸付けてさ ここはできてだねここは間違ってだねちょっと見直そうね
とかあのなんか教科書見直そうねとか なんか一緒に考えようねとかそういうことをする
ものだと思ってたの 違うんですね
あの ここには見えないタスクがいっぱい隠れておりまして
まず宿題を把握するところから我々が始めなきゃいけないわけですよ 一応毎回帰って帰ってくるの連絡帳のところね
今日の宿題はこれこれっていうのを自分でこうメモしてくるわけ でメモしてくるんだけどまず帰ってからすぐにその連絡帳を開いて宿題を確認する
っていう習慣が彼に身についていないから 我々がランドセルを開けて連絡帳をどこかなって探して引っ張り出して
今日のページどこかなって開いてで子供のまだ拙い字で書かれているその宿題が何 だろうというのを読み解いてで
ただその今日の宿題はこれこれだよとストレートに伝えるのはあんまりこう子供に の成長にとって良くない気がするから今日の宿題は何なのって聞いて
でこれどこれって言ってなんかこれも宿題って書いてあるけどこれはどうなのって聞いて ああそれもだったって言ってまずそこまでで糸が一段落ですよね
でその次に宿題をやらせるフェーズに入るんですけどやらないじゃないですか これまでにも何回か配信の中でも申し上げておりますようにやらないんですよ
宿題は立てやりたくないからめんどくさいからねそれをどうにかこうにか解き伏せたり とかルールを決めたりとかどういうふうにすればこの子は宿題をやるようになる
だろうかっていうのを考えて実行して失敗して実行して失敗してのフェーズがまた入るわけ そっ次ね
で宿題をやり始めるわけ子供はでも飽きるんですよ途中でつまんねーなーっつって勉強飽きるからそこをまた宿題をとりあえず決められたところを決められたところまでやらせるっていうフェーズがあってその後にようやく本来の宿題の丸付けをするっていう風なタスクに到着するわけですよ
で 丸付けするからにはさその間違っているところは
直させなきゃいけないですよね直させなきゃいけないんだけど 子供の中での宿題をやるは宿題をやって我々に渡すで一段落しちゃってるんですよね
一旦そこでなのでその ここ間違っているからもう1回やろうが
かなりの確率通じないわけですよ ってなるとさまたそのそこで宿題をやりました
パパの元に持ってきました丸付けをしましたここちょっと間違ってるね見直しをし ましょうよ
で実際に見直しが実行されるまでの間にまたこう時間が発生したりとかして もう
大変だったんです とにかく別に今も大変なんだけどそれぐらいのね幅が宿題の丸付けをするっていう風な言葉には含まれているわけです
それをねほんと毎日毎日あの
彼らの睡眠時間とかも計算してさ 何時までには寝かせたいから何時までには宿題を終わらせておきたい
宿題を終わらせておきたいはその丸付けをして間違いを修正して さらなる最終的な丸付けをしてそれをカバンに入れるっていう風なところまでの一連の流れ
をこの時間までには済ませておきたいから 第一弾の彼が宿題を一旦手をつけるところまではこの時間までに終わらせてなきゃいけない
となるとみたいなのをこうどんどんの前倒しで考えるわけですよね 毎日
だったんですけど
だったんですけど
なんかその3月に入ってからですねおそらくその学校で新しいことを学ぶ タイミングではなくなって脳の容量が空いたのと
その2年生に向けての準備みたいなのが始まって 僕は2年生のお兄さんだからみたいなモードに彼が入ったことによって
自分から宿題をやるようになったんですね
すごいことですよこれは本当に自分から宿題やるようになったんです
自分から宿題やるようになったし自分から宿題をやって我々の元に持ってきて丸付けをしてで ここだけ後でもう1回やろうねっていう風に返したら
さすがにその場で手をつけてはくれないんだけど じゃあ何時になったらやるからそれまで遊んでていいって言うようになったの
すごくない 大人じゃんもう
っていう感じになったんですよね でまぁまぁその他その
とりあえずわかりやすいかなと思って宿題を例に出しましたけどなんかその明日の 準備をするだとか
なんか その他諸々いろんな場面でね
なんかその2月1月ぐらいまでと比べると すごくこう頑張ってるなっていう風に見て取れるところが増えたんです
ここ最近 どうしようこの子みたいなことを
何回かに分けて多分ポッドキャスト上で言ってたと思うんです その夏休み過ぎていこうぐらいだったかな
10月11月 とかそこら辺の回でねなんかあの多分ちょっとあんまりもう覚えてないけどタイトルが
ネガティブなものになってると思うので適当に探してあの 興味ある方は聞いていただければと思うのですが
そう どうしたもんか
と思っていたんですね 発達的な諸々とかもあり
あの なんか毎日毎日担任の先生からねその連絡帳を経由してこういうところがまだまだ
難しいようですとかこういう時になんか 集中ができないようですとかなんかいろんなこう文言が毎日毎日こう帰ってきてさ
そうですか どうしましょうかねってこう考える日が続いたりとかさ
いろんなことがあってじわりじわりとこれは学校が難しいかもしれないなぁとかなんかいろんなことをこう考える日々だったんですよ
去年の後半から今年の頭にかけてぐらいね なんですけど
そうやって彼はその年度末というタイミングでね なんかいろいろな気持ちの変化があったのかどうなのかわかんないけど
明らかに彼は 彼がイメージする2年生のお兄さんという存在に向かって
頑張ってくれているなっていう風なのをとてもよく感じ取れるようになったんです
で つい先日ねあの学校の修行式があって
彼の小学校1年生生活はおしまいです 次に学校に来るときは2年生ですっていう風な感じになったんですけど
その修行式から帰ってきた彼はね 寂しい
悲しい 今のクラスが終わってしまうのはとても悲しいっていう風に言ってるんです
2年生になるとクラス替えがあるのでまあもちろん担任の先生も多分変わるだろうし クラスにいる人たちもこうガラッと入れ替わるわけですよね
今のクラスでなくなってしまうのはとても寂しい ちょっとムカつくやつはいるからそいつとは別れたいけど
他の子たちとはみんな一緒にいたいっていう風に言ってるわけ
それ
以上にさぁ 何を望むことがあるのっていう感じじゃないですか
少なくとも彼はさ この小学校1年生の1年間をさ
悲しい寂しい と思えるぐらいに楽しい思い出が多分彼の中にはいっぱいできたわけですよね
それでいいじゃんって感じじゃない 本当に
一番はもちろん彼が頑張ったからなんだけどさ 彼がそう思える環境に1年間ちゃんとこう身を置き続けることができて
それ以上にこう望むことなんて何もない じゃない
なーんで僕はその彼のことをね もっと信じてあげられなかったんだろうなっていう風に
なんかその一連の話を聞いていてね僕はあのすごくね すごく反省したんです
うよ曲折あったけれどなんだかんだ彼はちゃんと小学校1年生の1年間を楽しんで過ごす ことができたわけですよ
こちらの心配はよそにね ねぇ
彼がそのリアルタイムで楽しんでいる姿を見てさ まあまあいろいろあるけど彼が楽しんで通えてるから okじゃないっていう風に
なんでその瞬間にもっと信じて優しくしてあげられなかったんだろうなぁ っていう風に
とても今僕は反省しているところなんです まああの
そんな心配をさせないぐらいにそんな年度末にさ この成長の幅残しとかないでさもうちょっとさ
小刻みに行ってくれよとはもちろん思うけれど
そんなそんな大器晩成も断成すぎるでしょ最後の1ヶ月間にさあそこの例だけの構成 長幅を残しとくってさ
ねとはもちろん思うんだけれど それはそれとしてねー
えっ まあと思う一方でですねあの
子育てにおける親の視点と苦悩
これは 僕自身が
その1日1日リアルタイムで彼と関わり続けていられたからこそ 感じる思いでもあると思うわけですよ
まあ仮にね仮にさ なん
そうだなぁ 僕が
昨年4月に家を離れて翌3月に家に帰ってきますっていうふうな人だったとしてね その小学校1年生に向けて
いろいろ不安があるけど頑張ってねって言ってこう離れてさ で3月に帰ってきてさその2年生のお兄さんに向けて
ガンてこう成長した 我が子に出会ってさ
やっぱり小学校1年間もあると随分成長するんだなぁ良かったねー っていう反応になるじゃん
ねえそうするとさ まあおそらくその間家庭を支え続けていたであろう我がパートナーはさ
いやいや大変だったんだよこの1年間通ることになるよね 本当にもう学校通えなくなるかもしれなかったんだからみたいなこうことを言われる
理由わけよおそらくそのターン単身不倫両方はね でも
いやーでもそんなさまあいろいろあったんだろうけど 子供なんてほっといても成長するんだからさ
もっと長い目で見てりゃいいじゃん 事実こうやって彼は立派に大きくなったんだからみたいな人になるわけですよ
おそらく だからなんかよくさあの母親同士がねあの井戸端会議の場になった時に
いやでもうちの子なんて本当にダメでみたいな話ばっかりに満ちていてさ すごいネガティブな空間になって良くないよねみたいなこう論調があると思うん
ですけどあれってやっぱその子供なんてほっとけば成長するんだから論を持っている その父親が多分セットで後ろにいてね
でもここにはいくらそういう日々の辛さであったりとか 最終的に成長したなって外から見えるぐらいのところに到着するまでの期間を支え続け
た苦難の歴史がさ あのまあかつてのお母様方にはやっぱりこう積もり積もっていてさ
それがいくらその自らの夫に話しても伝わらないからそういう場でしか開放できなかったん じゃないかなっていうふうに僕は思うんです
そういうこう つらみ部分を家庭内では誰も共有できる人がいないからこそ外に出て同じような思いを抱えていらっしゃるお母様方と出会って本当にうちの子なんてっていう話に至るんだと思うんですよね
あれあの構図でちょっとお母さんたちだけが避難されるのはちょっともう あまり良くないんじゃないかなっていうふうに僕は今思えるようになったんですが
そう なのであの僕はそのそういうね子供なんてほっとけば大きくなるんだよ
論者にならなくて済むぐらいにあの しっかりこう子育てというものの日々の苦悩を味わえているというふうなことにもなると思うので
まあなんというかこう ちゃんと彼らと真剣に向き合えているんじゃないかなというふうに思うわけです
うーん まあ向き合った上でねあの
そういうふうなその日々のいろいろな難しさと向き合った上であの まあまあでも大丈夫でしょっていうふうに捉えるかどうかはまあ本当なんか個人の価値観なんだと
思うんですけどね 個人の価値観とやっぱ僕の体感的には
もろもろのこう生活上のゆとりとかそういうふうなところによって左右されるん じゃないかなというふうな気はしてはいるのですが
次男の成長と来年度への展望
というふうなこの3月でございました
下の子はね来年度から保育園の年長さんなんですね さらにもう1年経って小学校に上がるというふうな見込みとなっておりましてですね
あの 今年度から
いわゆる乱活ランドセルを手に入れるための活動みたいなのも始まる見込みとなっ てるんですけど
下のご祭児もやっぱり兄の姿に釣られてなのかこの3月に ちょっとこう自分であれこれやろうというふうな姿が増えたなぁっていうふうな感じが
してますね 去年の今頃とかはその
同じ保育園に通っていてそれがこう上の子が小学校に上がって下の子は保育園に 残ってっていう感じでその場所がこう別々になるので
それが本当に嫌だ寂しいっていうふうに 泣いていたことが結構多かったんですけれど
今回はね別にもうなんかそういうもんとして受け入れてるっぽいんですよね
そのランドセルの話とかをどうしてもするのであの 自分が高小学生になる姿とかはだいぶ高具体的なイメージがついてきている
ような雰囲気で早く小学生になりたいなぁ お兄ちゃんと一緒に小学校に行きたいなぁっていうふうに言うこともあれば
3歳ぐらいの赤ちゃんに戻りたいなぁっていうふうなこともあったりして まあまあ彼の中でもこういろんな考え方が芽生えているんだろうなぁっていうふうに思って
それはそれでいいですね なんかその兄と一緒に過ごすことがある意味彼のすべてであったのがそこが
こう 2年間ねあの別の場所で
2年間こう別の場所で生活することによって まあ
いい意味でその兄と過ごすことだけが彼の生活のすべてではないっていうふうなのが わかってきたりしてるんですかね
多分ねだといいなぁと思いますけれど
なので 1年前の今時期とかは多分僕は僕で
いわゆる小市の壁というものに立ち向かって果たしてどうなるであろうかというふうに 戦線強強としていたんですけれども
まあなんとかなんとかなったんじゃないでしょうか たぶん少なくとも来年を迎えるにあたってどうしようかなぁ
どうにもならないかなっていうふうな不安は今のところはないので なんとかなるようになるのではないでしょうか
今後ともよろしくお願い致しますありがとうございました 番組の質問意見感想などなど何かありましたら番組概要欄のお便りフォームか
ハッシュタグ口物をつけてエックスにポストいただけますとだいたい見ておりますので 非常に嬉しいです
よろしくお願いしますはいではまたありがとうございました バイバイ
29:30
コメント
スクロール