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はい、こんばんは、はなです。
えー、今ね、ピラティスアイリーなんですけど、風が強くてちょっと風の音、入っちゃうかなと思うんですけど、
はい、ちょっとね、昨日撮りたかったんだけど、ちょっとバタバタしちゃって撮れなかったんですけど、
昨日ね、あのー、昨日は、あのー、とあるね、お手伝いをさせてもらってきて、
まあ、明日も行くんですけど、あのー、すごい結構ね、なかなかできないお手伝いなので、
あのー、楽しかったというお話と、
まあ、何のね、お手伝いかというと、ファッションショーのね、あのー、服作りのお手伝いにいきなりなんですけれども、
あのー、行ってきました。
はい、あのー、行ってもね、一緒にビジネスの講座を作らせていただく、ビジネスパートナーとしてね、
あのー、憧れの人としてもね、仲良くさせてもらっている、なんじょうくみこさんという方がいるんですが、
その方がね、ファッションショーをするということで、
で、そのね、服作りのお手伝いをね、してきたんですけども、
もう今週末?来週末?
今週末か、なんですけどね。
もうとたばたとっていう感じなんですけど、
そのね、もう16人のモデルさんに手作りの衣装で、
あのー、を作って、ファッションショーをする、そうなんですよね。
で、あのー、それの衣装を作ってたんですけど、
なんかね、すごいこう、文化祭を思い出しましたね。
もう本当にひたすら、あのー、チクチク縫い作業をしてたんですけど、
なんか、縫い物なんてなんでも無理だという感じでしたけど、
やればね、慣れてくるとこう、できるものが、
一日中できるんじゃないかってくらい止まらなくなったんですけど、
そう、それでね、あのー、
まあ、ランウェイに16名ね、モデルさんがね、
あのー、歩くらしいんですよね。
なんか、そういう経験って、
なんかものすごい価値があるなって私は思っていて、
そのモデルさんたちね、きっとね、
本当、何か枠から外れるだろうなっていう、
なんかね、そういうのもすごい楽しみで、
自分のね、作った衣装もね、
これがどうやってスタイリングされてね、
出てくるんだろうというのもすごい楽しみですし、
そう、なんじょうさんは、そのセンス、
服のセンスはもちろんなんですけど、
あの、スタイリングセンスがね、もうすごくて、
なんかね、そう、以前もね、ファッションショーを、
あのー、開催されて、私はそれを見たことがあるんですけど、
なんか初めてね、こう、震えるっていうね、感情を、
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初めてか分からないですけど、
なんか震えるって感情をね、
あのー、こういうことかって思ったのが、
そのショーだったんですよね。
うん、なんかいつもね、
見ている女性というかね、
コミュニティで見ている女性が、
もう、全然違う、
もう本当にモデルさんで出てくるんですよね。
なんかね、なんだろう、
お遊戯会みたいなことじゃないんですよ。
もう本当にみんなプロのモデルさんのごとく、
出てきて、もうすっごいかっこいいんですよね。
うん、それがね、
あのー、見ている側もね、結構刺激的というか、
なんか、何かが外れるっていう感覚はあるんですけど、
だから出る人ってね、
本当にそういうのあるんだろうなーと思っていて、
うん、だからなんだろうね、
あの、まあそういうね、
あのー、きらびやかな経験をしなきゃいけないとか、
そういうわけでもないんだけど、
なかなかないじゃないですか、
みんなに見られて、
しかも自分がね、
ヘアセットから、
あとスタイリングから全部してもらって、
ランウェイを歩くなんてことないじゃないですか。
なんか言ったら、
結婚式で唯一こうドレス着てね、
主役になるみたいな日だと思うんですけど、
それともまたちょっと違うと思うんですよね。
なんか見られてね、
もちろんこう、
楽しいとかそういうね、
感情だけでなく、
いろんな感情が生まれると思うんですよね。
ネガティブな感情もしかしたら出てくると思うし、
私だったら多分出てきますし、
でもなんかそれの代わりにこう、
何かをこう、
何か今までに感じたことのない感情が芽生えるかもしれないし、
なんか普段のね、
悩み事がちっぽけに思えてて、
何かこうもっとできるかもって思えたりだとか、
少なからずなんかこう、
普段のね、
生活では味わえないステージに行けるんじゃないかなと思って、
なんかすごく貴重な体験だよなっていうふうに思いますね。
だからそういう場を作る人も本当にすごいなって思うし、
なんかファッションショーなんて全然関係ないでしょ、
自分とはとかって思わずに、
何か今の時代って結構ね、
そう、何だろう、
できるわけですよね。
やろうと思えば。
だから何かそういう経験、
私は今回スタッフとしても参加させてもらうの、
それも本当にありがたい経験だし、
何かね、やっぱり女性として生まれてきたからにはね、
何か女性としての楽しみをね、
楽しみ尽くしたいなって思うわけなんですよね。
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だからショーとかはね、
別に日常の服ではないわけなんですけど、
そういうものをね、
まとって、
全く違うオーラを発することができるっていうのも、
すごい素敵だし、
なんか改めてファッションの力っていうのもね、
すごいものがあるよなと、
同じ人間でもね、
そうやって身にまとうものによって、
全く別人になれたりもするし、
絶対体内からも何かそういう、
何だろう、
細胞がね、
活性化してきっと肌ツヤとかも良くなるんだろうし、
そう思うんですよね。
だから私も今年はね、
美に投資しようかなって思っていて、
そういうのもあってね、
そういう関係のものを触れさせていただくっていうのはね、
本当にありがたいことだなって思っていて、
本当当日も楽しみなんですけど、
当日、本当今週の日曜日か、
なんですけれども、
当日もスタッフとして入ることになったんですけど、
本当にね、
うちは彼がね、
ベビちゃんを見ててくれるっていうね、
ありがたい環境を本当に感謝だなと思いながら、
育休を大満喫しているんですけれど、
そこでまた感じたことだったりも、
ここでシェアしようと思うんですけど、
なかなかね、
そういうのも味わえないと思うから、
できるだけね、
シェアはしていきたいなって思ってて、
なんてね、ちょっとファッションショー。
しかもね、午前の分は旦那様がね、
ライブをするっていう歌ですね。
すごい夫婦ですよね。
数年前までね、
旦那さんは裏方としてね、
やってくれてて、
私も本当にいつもお世話になってるんですけど、
でもね、
彼も開花されて、
表舞台でね、
開花されてるようなので、
それも見るの楽しみだなって。
人って本当に何をきっかけにね、
花が咲くかわからないんですよね。
まあきっとね、
それはそれで、
それぞれね、
幸せな性格ではあると思うけど、
なんか私はね、
本当に面白く生きたいなって思ってるので、
なかなか経験できないことを経験したいなっていうのはありますね。
はい、楽しみにしております。
はい、ではでは。