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#195 新しい世界に触れたときに起きること
2026-03-29 43:45

#195 新しい世界に触れたときに起きること


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00:06
おはようございます。エピソード195 新しい世界に触れたときに起こることということで、今朝はお話をしたいと思います。
昨日は予告通り、アザブのアメリカンクラブで開催されたチャリティ柄パーティーの方に行って参りました。
もうさ、ちょっとご招待いただいていくっていうのは初めてだったので、もうね、どういう空間でどういう人たちが来ていて、どんな振る舞いをすればいいのかとかっていうのが、全く私の中ではゼロなわけですよ。
で、どんな感じなんだろうというので、もうちょっとドキドキしていったんですけれども、やっぱり知らない世界っていうのは、
映像だったりとか外で見てたりとかするよりも、実際に足を飲み込んで体験に勝るものはないなっていうね、それがね、本当に昨日は体感しました。
自分の中の基準が一気に変わった感覚っていうか、その場所に空間を浴びるってことによって、ちょっと華やかすぎて、いわゆる待合室じゃないけど、オープンする会場が地下2階だったんだけれども、
ちょっとウェイティングエリアみたいなところでは、アートギャラリーみたいな展示もあって、そのアートギャラリーもすごいアートも数十万円から数百万円みたいなアートが飾られていて、買いたい人は買えますよみたいな感じなのかな。
そんなような空間で、着てくる人たちもどんな形、どんなお洋服な感じなのかな、なんていうふうに思ったら、いわゆるタクシードとフォーマルみたいな感じのドレスコード、一応なってたりとかしたから、そういうふうにはなってるけど、そんなにそこまでぐっちがちに決め込まなくても大丈夫ですよって、
いうふうに、誘いいただいた方からは聞いてたから、ちょっとなんか私の中では、そうは言っても、この間のパーティーぐらいの感じかな、なんていうふうに思ったんですよ。
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この間、協賛させていただいたね。そしたら、やっぱり昨日は、校室の人とかが被るような小さい帽子、それこそイギリスのロイヤルファミリーとかの祭典とかで被るような、
ネットがついたような、わかる?ああいう帽子とかをリアルに被ってる人とか、初めて見たみたいな感じだったんだけど、そういうのを見て、
あと結構、イブニングドレス、いわゆるイブニングドレスみたいなドレスを着た人とか、そういうのをね、いましたね。いらっしゃいましたよ、いらっしゃいましたよ。
マキンコさんがチョコレコちゃんのチョコ食べ始めるのを想像しておいてください、マジで。
本当、なんていうのかなぁ。
で、私はなんか、あのパーティー、聖母というらしい、そうなんだ、そうなんだ。
なんか、ああいうさ、あのドレス、結構お肌を露出したような、体にピタッと。竹もさ、長い、もう床をするぐらいな感じの、ああいうドレスとかで、普通着るタイミングがないじゃん。
そういう時で、ない限り。
昨日のチャリティ柄パーティーは、なんか英語ランクのステーキとか、なんかそういうお食事も結構高級、高級フルコースみたいな感じで、
ウェルカムシャンパンから始まって、夜のドレス、ロング、お肌もちょっと露出に見えて、着たことありません。いや、そうでしょ。
レッドドットの受賞生、えみこさん着てた。いや、そうそう、そういう感じ、えみこさんとかが着てたような、そういう感じのやつでございますよ。
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そういう感じの華やかな感じで、なんか私はあれで思ったのは、背中がまるまるばっかり開いてたりとかさ、そういうやつ。
なんか日本人でそういうのを着てる印象っていうのが、着てる場所とかっていうのが全然なかったから、
日本でもこういう空間がちゃんと存在するんだっていうことがリアルに体感できただけでも、昨日行った価値はめちゃくちゃあったなと思ったの。
だってやっぱりさ、階層変わればお金持ちの界隈とかって全然違う世界線っていうのは、わかってはいても、頭でわかってはいるし、ちょっとずつそういう人たちにも出会ったりとかしてるけれども、
なんか、そういうパーティーの場所とかっていうのは、昨日、存在している世界を見た直後旅行じゃ、いや、ほんとそうなんだよね。
日本人で体型キャッサーの人が多いので、ドレス着こなし、難しいですよね。ドレス選び大事って、いや、本当にそうだと思う。もう全部見えちゃった。
でもやっぱり会場がアメリカンクラブっていうのもあるし、会の進行とかも結構バイリンガルでされる感じ。
だから英語でのスピーチは英語でのまんまみたいな感じだったりするから、みんな英語でもコミュニケーションとれるしみたいな、そういう人たちだから堂々としてるんだよね。
そういうのがどんどん出てたりとかしてても。私はその場所に行って、すごく思い出したのは、カナダにいた時とかって、一時付き合ってた彼が、そういうファンドレイジングって、お金をそうやって集むの。
ファイナンシャルオフィサーだったから、そういうお金を集める系のパーティーとか、年中行ってたんだよね。年中行ってて、今週末のファンドレイジングのパーティーがあるからみたいなこととかを年中話をしてて。
私はそこには同席はしたことが何回かあって、そう、なんかこういう世界もあるんだみたいな。それこそそのパーティーとかはすごい、みんななんか、肌の露出がバンって出たようなところで、ワインとか片手に皆さんとたくさんお話をソーシャライジングするみたいな感じなんだよね。
そこでなんかいろいろ、パトロンさんとかそういうのをね、捕まったりとか、興味ある人とかそういうのを繋がったりとか、意外とそういうスモールトークみたいなところから、ご縁が繋がったりとか、なんかそういうのあったわけですよ。
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カナダの時はね、ドレス着て行きます。そういう時はドレスだよって言われて、ドレス着て行きました。1個だけ買ってね。
そうそう、夢のパトロン、夢のパトロンなわけですよ。そういう、でもそういうなんかすごいロボドレスみたいな感じではないけどね。普通になんか当たり障りがないドレスだったけどね。
でも私はなんかその時に、チャンスって自分から作っていくもんだなっていうのをすごくカナダにいた時もすごい思ったんですよ。
ただなんかそこの壁の花みたいな感じで、立ってるだけじゃ何のご縁も繋がらないし、何にもそこの空間にいても何にも広がらないわけですよ。何にも広がらないの。
そう、だから昨日私は河村まきぽさん、同じ空間にいる、え、まさかの、え、みたいななってめちゃくちゃ興奮して、やばいと思って、なんか声かけたい、声かけたい、なんて、みたいな感じで、あのもう挙動不審に一気になるわけ。
なんと私が憧れてる、なんかちょっとお近づきになりたい人がいるではないですか、みたいになった時に、なった瞬間にちょっと心がドキがムネムネみたいな状態になってしまって、もう怪しい人みたいな、一気に怪しい人みたいな感じになってしまって、もうほんとほんともうダメだなみたいな。
ほんと私行ったら、みたいな。
そう、なんか、だから、何、その、一気にさ、こう想像の空間から新しい世界に触れた瞬間に、その、想像からリアルにいきなりなるわけだよね。
リアルワールドになってさ、なんか、そういう場所に行ったらどんどん人と新しい人と出会って、どんどんこう、チョコレコの価値をお話しして、みたいな風に想像してたわけよ、私の中では。
想像してたんだけど、私の昨日はもう、なんか、ドキがムネムネ状態で、もう、なんか、あの、この方はチョコレートの方でねって、やっぱりBをね、つないでいただいてやっと話せるみたいな、自分から突撃隊みたいな感じの行動は、昨日は、もうほんとに全然できなかったんだよね。
12:14
もう、信じられないぐらい全然できなかったの。もう情けないって、もうなんか、私は昨日、なんか、こんなにすごいチャンスが来てるのに、全然、なんか、自分から突撃隊みたいなことがあんまり、あまりにできなさすぎて、いやもうほんと、なんか、もうチキンすぎるみたいな。
もう、何?みたいな、私って何なん?みたいな、せっかくなんかすごいチャンスをいただいてて、なんか、自分から勇気を出して声をかけたりとかしたら、ちょっと違う話になる可能性も大いにあるのに、なんかちょっとチョコレコさんっていう方でね、みたいな感じで、こう、
ご紹介いただいた方から、つないでいただいた方とかとは飯交換とか、そういうふうにはできたんだけども、なんか自分が、あの、
そういうところに突撃していく勇気、なんかちょっと、自分から飾らなけていくのは恥ずかしいとか、なんかちゃんと話せなかったらカッコ悪いとかなのかな、なんか私なんかが声かけて大丈夫かなとか、そういうやつかな。
もうなんだかよくわかんないけど、やっぱり、あの、もうね、あの、その自分の行く前に想像してた自分のありたいあり方が、実際そういう空間にボンって投げ出されたときに、ねえ、突撃体できなかったんだよ。
もう本当、尻込みするのよくわかる。よくわかる。そう、そうなの。なんかもう、ああ、みたいな、こういう世界線があるんですね、みたいな。いや、どんな方がいらっしゃるんだろう、みたいな、そういう感じだし、なんかね、それこそさ、石田純一さんの娘さんのスミレさんっているじゃん、タレントの。
昨日、スミレさんのね、スミレさんはシンガーとしていらっしゃってたの。スミレさんってさ、タレントさんだと思ったから、あんなに歌歌えるって思わなかったんだけど、もうね、すごい、もう素敵な歌を4曲ぐらい、4曲ぐらい歌ってて、もうなんか本気で素敵でさ、堂々たる感じ。
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もう、えーっていう感じだったわけですよ。で、もともとなんか彼女もハワイでさ、育ってて、ハワイ、ハワイのなんか大地を感じるような歌声だったわけですよ、本当に。
なんかさ、なんか、それでその主催者、お誘いいただいた方に聞いたのは、なんかその一般のところとかだと、なんかタレントさんっていう色眼鏡をつけられて、なんか見られるケースが多いけど、ああいう場所だと、なんか普通にこうなんだろうな、コミュニケーションできる場所だから、なんかスミレさんもすごくこういうお仕事みたいなのを受けやすかったりとかやりやすいんじゃないんですかね、みたいな。
そのシャイオンキッズのイベントとかでもう一回スミレさんをね、お願いしたことがあるんですよ、なんて話とかも、なんかされててさ、そういう感じなんだ、みたいなね。
なんかどっかさ、その公で出てる人はちょっと同じ人間なのに違う階層の人みたいな感じで、話しかけられないみたいな。
ね、なんかちょっとさ、そういうのあるじゃんね。
ね、でも本室見られる場所みたいな感じ、そうなんですよ。
すごい、すごい素敵な感じだったんですよね。
でもそれもさ、スミレさんともさ、ちらりとトイレですれ違ったんだけど、その時は私もさ、チキンでさ、いや歌がとっても素敵でしたってことすら言えなかったわけよ。
もうなんか、どきがムネムネしちゃって。
なんなんみたいな、私のこのなんか小物感よ、もう本当に。
もっと堂々としろみたいな話じゃん、もう。
今日の名言通。
いやでもね、昨日はでも、そうやって、なんか4月8日もさ、昨日はだいたい200人弱だったんだよね。
200人弱ので、結構その、歌があり、歌があり、バンド演奏もあり、あと、あの、あれよ、その、遊び、遊び、ポーカーみたいなやつね。
それもさ、私やったことがなかったからさ、全然遊び方がわからんわけ。
でも遊べるようなチケットとかも参加された方にはついてきてさ、食事もフルコースあって、でも結構盛りだくさん。
その中でのチャリティーオークションだから、サイレントオークションだったりとか、ラッフルだったりとかっていうのがあるわけですよ。
だからさ、あっという間だったの、6時から10時までっていうのがね、本気であっという間だったわけですよ。
で、そのチャリティーってみんな楽しめましょうみたいな感じになって、
18:05
あんまりサイレントオークションとかのやつも、商品とかは外にさ、なんかのワインとか、なんとかゆかりのワインとか、
リッツカール島の宿泊チケットだったりとかさ、どこかの何かとかって結構一個一個見てみるとすごいレベル感のところがスポンサーみたいな感じでチャリティーで出してて、
そこにチョコレコも来月のチャリティーオークションでは出すわけだよね。
だから全然私はイメージが湧いてなくて、
そうそう、相外さんの前にね、一緒にポーカー、初心者、歓迎みたいなイベントやってて、そうなの、そうなの、上流のたちなみ、そういうことなんですよ。
そういうことなの。
で、一緒のテーブルでいたのが、サッカー選手のさ、昔ベルディーの北沢選手っていたじゃない?
その北沢選手の息子さん、ジョーさん、北沢ジョーさんって方がいらっしゃって、ジョーさんがね、ジョーさんにポーカーのやり方を昨日教えてもらったんだけども、そう。
そういう感じなわけですよ。
上流、たちなみとしてそうなのね、みたいな。
そう、全然知らないじゃん。
でもやっぱりリアルの、それがさ、場所に、カジノとかだと本当のリアルなお金がたくさん動いてさ、一瞬にしてお金がすごいお金が解けたりとかする世界線なわけですよね。
それこそ映画のね、トリリオンゲームとかでもあったりとかしたけど、そういう感じだよなーなんて思いながら、遊ばせていただいたんですけど。
大秘密、神経修行ではない。
いやほんとそうよね。
七並べでもない。
そうですそうです、そういうことですよ。
そう、でも私はなんか、昨日自分の現在地っていうのをめちゃくちゃわかったわけですよ。
なんかそういう場所の方とも触れ合いたいなーとかっていうふうに思いながら、もうそういう場所にポンって投げ出されたら、なんかプルプルっていう感じで、
普通に堂々としてりゃいいのに、なんかちょっと気遅れする自分だったりとか、なんかそういうところがさ、業界変わるとなんかそういうのがあるんだなーっていうのをね、私はそういう自分をすごく見ることができて、
でなんか昨日はさ、帰りとかも10時までだったからさ、その後なんか少し話したりとかしたらさ、自分の駅に着いた時間結構遅かったわけですよ。
でもバスとかも何もないから、タクシーかなって。
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今までだったら、なんかいつもね、そういうふうなところで行っちゃったりとかすると、タクシー迷わず乗っちゃうわけですよ。遅いし、みたいな感じで。
だけどなんか昨日は、なんか自分の現在地っていうか、なんかもうそれを思い知ろうとかっていうふうに思ってさ、もうあの世界線が当たり前の世界線になりたいって本当に思ったわけですよね。
そう思った時になんかもう何にも行動ができない自分に対してすごい悔しかったし、なんかあのそういうチャンスを与えていただいたにもかかわらず、なんかそういうこうどうしようもない自分みたいな。
例えばそこで突撃していったらさ、もしかしたらさ、思い描いてたようには自己紹介できない自分だったりとかさ、
あ、そうなんだ、はるちゃん、じょうさん、そうがいさんのとこでご一緒したのね。そっかそっかそっかそっか。
少なくとも素粒子を浴びてるわけ。少なくともなんか会いたいとかって思ってる人が思いがけず昨日会えてるわけよ。お話はできてなくても同じ空間では会えてるわけよね。
憧れの世界に身を置いたことで、脳がその世界の人だって認識。もうそうなっちゃいますねって。いや、ほんとロコちゃんいいこと言うわ。ほんとそうよ。
マリモちゃんも引き寄せちゃったって。いや、ほんとそう。だからもう素粒子、同じ空間にはいるから素粒子交換はしてるわけだよね。
そう、だから次は話しかけることできるねって。前回びっくりしすぎて声かけられなかったんですよって声をかける次はね。
そう、そういうことなんだよね。だからちょっとずつさ、ちょっとずつにじり寄りしてるじゃん。やっぱり。
ねえ、にじり寄りはしてるわけ。そのチャンス来ませんかって言われた時に、私なんて着る服もないしとかって言ってお断りをしてたら、なんかあの、にじり寄りをスモーカー。
そう、そうですよ。そうなんですよ。スモーカーあるかもしれないですけど。
そんなチョコレコ氏にじり寄り。いや、ほんとそうよ。ほんとそういうことだった。ここに来てる、毎日来てる方はここで私と素粒子の交換をしてるわけだから。
もうその知らなかったことをさ、言葉を、ライブを返して知ることができてるわけじゃない?
ねえ、そうそう、まずは経験用って、にじり寄ってるって、いや、ほんとそうだと思うわけ。だからさ、こういうチャンスをいただいて、あの、私の世界も昨日でまたさ、一つさ、変わったわけよ。
外から見てるのから、そういう、ああ、こういう、なんかちっちゃい帽子被る人たちってこんな感じの行動するんだとか、そういう感じみたいな。
24:06
そう、なんかやっぱり、あの、結局私はチョコレコをお届けしたい人たちっていうのは、やっぱこういう人たちだよねって、一晩で、その、なんか誰がオークションにお金かけてるのか、ちょっと外側からだとわかりませんね、みたいな感じだけど、
あの、数時間の間に数百万円の、あの、ねえ、パウンドレイジングができてるわけよ。300万円以上ですよ。
あの、あそこに、あそこの場所にいる、いるだけでも、なんか会員様じゃないと、あの、参加権利はなくて、なおかつ、会員である、プラスそのディナーだけでも最低3万円以上はかかってるわけですよね。
そういう、で、さらに、そこ、そういうところにお金をかけてきて、さらにそこにパウンドレイジング、オークションとかで、あの、寄付できちゃうっていうね、すごい世界線ですよね。
ねえ、立ち振る舞い。なんかさ、前に聞いた気がするよって、ちょころくさん数年前、こうだったって聞いた内容と被る。ほんと、小さい帽子の世界、その絵文字はないね。
カットになってるね、カットで。
そうそう、一晩で何十万円も使う世界線。いや、ほんとに、ほんとにそれで、そう、だから私は、なんかカナダにいた時には、なんかそういう世界線も20年前でもね、
ああ、こういうのもあるんだねって、すごいピーターくん、界隈ってすげーなーみたいな感じで、当時の彼とかに関しては思ってたわけですよ。
そう、でも私は日本に帰って違うさ、サラリーマンとかもう一回始めたりとか、シャバに戻ってさ、シャバに馴染むのにさ、いっぱいいっぱいでさ、そういうちょっと世界線とかっていうのもさ、あの、すっかり忘れちゃってるわけですよ。
すっかり忘れちゃってて、で、昨日なんかそういうソリューシーを浴びて、ああ、なんかそういえばって、なんかうわーって思う感覚と同時に、ああ、こういうのなんか私、経験したことあったよなって、あったよなっていうのを思い出したわけですよ。
シャバに戻るって言って、いやそうなんです。思わず名前まで出ちゃいましたね。そうそうそうそう、そうなんですよね。
そう、だから、なんかやっぱお金持ちの世界線って、なんか自分が持ってる口座のお金だけじゃなくて、お金っていうのは、あの、潤沢にどこにでもあって、あの、そう、どんだけ豊かな人間関係があるかっていうね、世界線なんだなって、もう結構腹落ちしてたはずなのに、
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なんかすっかりちっちゃくじじこまってた自分っていうところですよね。本当に、だからやっぱりどこの世界に自分が身を置いとくかっていう環境、うん、本当にね、豊かな環境で循環するお金たちって本当にそうだと思いました。
うん、なんかすっかり忘れてて、そう、それでもなんか自分一人反省会だったわけですよ。駅から、なんか私は、こんな私はちょっともう恥ずかしめを受けた方がいいって、もうちょっと、あの、わかった、もうタクシーとか乗ってる場合じゃないよ、あんたみたいな状況で、それで私はもうタクシーは乗らないで、昨日はもう家まで、もうぽつぽつ、ちょっとヒールがある靴でも、あの、歩いて帰ったわけですよ。
ね、そこの世界で循環させる人になりたいと思ってしまった。全然そんなパーティー誘われてないけど、自分に勝つ、いやいや、ロコちゃん、ロコちゃん、そのパーティーはね、ちょっと私と関わってる限りね、あの、チャンスはあるわけなんですよ。
チャンスはあるわけで、そう、だから私は今回のパーティーのチョコレートのサンプリングをするのに、あの、チョコレコチームでは、なんか私一人で行くのちょっとチキンチキンになっちゃう人だったから、あの、やっぱ一人じゃなくて何人かで行きたいんですけどって、もう打診してて、そう、打診してて、え、じゃあ2、3人っていう風に言われたわけですよ。
そう、じゃあその2、3人を誰を連れて、貴重な、なんかさ、それってさ、もう体験、お金払っても体験できないことだから、じゃあ誰を誘おうかなって、まずまずそういう風に思ったわけ。
そう、私、だって私だって立ち振る舞いになってないじゃん。全然。
そう、だからさ、チョコレコチームにキャーって、いやそうでしょ、あしかちゃんも、だからキャーってなるじゃん、キャーってどうするって、どうするって、この、この、この卑怯なことが分かる、分かる、あの、声をかけられることの重みとかも分かる人じゃないと嫌だなっていう風にまずまず思ったし、
そう、え、これ、それやるのいくらですかとかっていう感じだとちょっと全然違う世界線なわけですよ。意外にはそういう話じゃないんだよね、今回のはみたいな。
そう、だから、そう、そしたら、昨日、それでね、私はどうしようかなーとかっていう風に思った時に、その自分のコミュニティ、ね、みのりーとかと一緒のコミュニティの、あの、チャットがあるわけよ。
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チャットで、あのー、そういう、そういうの行きたい人いるって。だってそのさ、チャット、そのコミュニティはさ、私がそういう話の相談をメンターにしてるっていうのを知ってる人たちじゃん。
一から全部説明しなくてもいいわけよ。で、そのチャンスを私が掴むまでに、すごいお金も時間も投資してきてるってことも、あの、知ってるわけじゃん。そう、そう、なの。
だけど、そのチャットなら1秒で埋まりそうって思うでしょ。1秒で埋まりそうって思うんだけど、思うんだけど意外と違かったの。意外と違かったの。すぐそれ言ったらすぐ来るかなと思って、意外と違かったの。
たぶんロコちゃんみたいに何着るとか思っちゃうけど、とかさ、そんな場所に行ってどうかなとかさ、たぶんそういう感じだと思うわけ。そう、逆にね。だってあなたの知らない世界だから、やっぱそういうバイアス来るよね。たぶんね。逆にね。
だって自分がたぶんお金持ちになりたいとかって思ったら、お金持ち界隈に行ってそれを浴びるのが、やっぱ一番どういう人たちなのかなって研究もできるわけじゃん。逆にね。研究とか、なんていうの、あの、研究って言ってもただその同じ場所にいるってだけだけどさ、でもそれだけでも私の感じわかるでしょ。
昨日と今日では感覚が違うわけよ。その体系も知ってるっていうので。わかる?ね。怖いっていうのは、やっぱだから人っていうのは知らないことに対する怖さっていうのが、やっぱ先に自己防衛本能みたいのがやっぱりあるわけ。で、それでね、それでね、誰が声かけてきたかって話なわけですよ。
私変人だなと。私そのチャットにいたら1秒で消す。その方たちからするともう小物感半端ないですが。いや、そうか、いいね。ロボちゃんそうやって言ってくださったから、あのちょっと人数的に枠あったらロボちゃん誘うね。そう、あのこういうことだと思う。こういうことだと思うんだよ。
で、あの結局昨日より人数多いわけ。来る人が300人ってなってんだよ。300人ってなったら昨日の倍の人数まではいかないけど1.5倍ぐらいの人数が来るわけですよ。
そしたら、例えばチョコレートが300個とか用意できたら、私が人数連れてっていれば、その人数分チョコレポのチョコを食べてもらう接点が増えるわけだよね。そう、だからここは、ここは何だろう、私のこれからのプレゼン次第かなと思ってて。
33:11
せっかく今回は無償お金を、こっちが共産みたいな感じだから、1個900円のボンボンショコラを300個ばらまこうが、その300個のお金、実費すらもお金をもらえないわけですよ。
お金はもらえないんだけれども、でもそれがその次につながるチャンスがあるかもしれないわけ。いわゆる先行投資なわけだよね。そういう話なんだよ。
そう、だからその、それをどういうふうに取るか。全く顔が知らない相手に普通にメタ広告で何十万円とかっていう風に広告垂れ流すのと、ある程度のもう富裕層っていうのがもう決まったところに差し出すのと、全くターゲットがもうすでにあるわけじゃん。そこに来れる人っていうので。
そう、なんか全然違うわけだよね。そういう話かなっていう風に思って。はい、ということでね、なんか興奮して、あのー、チョコヨコちゃんの男の力不足だけど勝手に思ってしまったけど、配る人必要なら行きたい。いいねいいねいいねいいね。
めちゃいい機会。そうなのよ。私、顔も写して、ショコラ巻きますみたいな。
意外に初対面の人に話しかける平気な人。いや、そうだよね。ロコちゃん来れれば、ロコちゃん私がばら撒いてる姿、動画も撮れるもんね。
いや、そういう要因も欲しくてさ、昨日は私がなんか色々してる姿とか、1ミリも写真撮れてないよ。1ミリも写真撮れてない。私がチキンの状態とかも1ミリも写真撮れてないわけ。
集合写真のニコパチ写真しか撮れてないんですよ。だけどそのニコパチ写真も表に出していいかわからなすぎて、表に出しても大丈夫そうなカジノの写真しかFacebookにも上げられてないわけ。
確かにシャンパンしか見られなかった。でしょ?カメラマンとして生きてる。いや、マジでそうなんだよ。だってすごい貴重じゃん。なんかそういうところにも、お渡しできてるチョコレコですって。
ゴリゴリいくついけば対応。いや、ほんとそうだよね。男性はでもタキシードじゃないけど、そういう格好してこなきゃいけないけどね。
でもそうだよね。自分じゃなくて誰かがカメラマンとして生きたりするよね。
いや、だからちょっと私提案してみるわ。なんかだってさ、昨日はさ、そういう歌があったりとか、ポーカーとかがあったりとか、すごい催し物があったわけ。オークション以外も。
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でも次の回は基本、同窓会だから、アイリーグの同窓会で、同窓会でそうやって富裕層の人たちが集まるんだから、同窓会だけじゃなくて、せっかくそういう経営者の人たちが集まる回だから、
そういうチャリティーオークションみたいなのを合わせましょうっていうので、シャインオンキッズさんが声をかけられてるわけですよ。
だからね、よりその会を有意義なものにするためにっていうので、そういうのが合わせ技でついてきてるわけ。
だから、今もう直前なんだけど、昨日もちょっといて、こういう風にした方がいいんじゃないかって話とかをちょっとそういう話をしたから、なんか私の方でももうちょっと人数増やして、
それこそさ、最初のウェルカムシャンパンとかの時にアペタイザーみたいのをいっぱいどうですかって、アメリカクラブのホテルの人たちがいっぱい食べ物を持って回ってたわけ。お盆の上に乗せてね。
シャンパンに合うやつを。あれはいっぱい人数がいたわけよ。なんかそれ並みにやった方がいいんじゃないかっていう気持ちになってきて。
もうアンテナが変わったようで、そういうとこで失礼ないように。その世界の人知っていこうみたいな。勝手な妄想広がる。
お盆にチョコレコ。そうでしょ。笑顔で配ってさ、これすごい、唯一無二のチョコレートで普段なかなか食べれない。普通の店に売ってないんですみたいな。オンラインで知ってる人しか買えないんですみたいな。
そういうふうに、昨日言った3ワードをちゃんと頭に叩き込んでもらって、もうここでしか食べられないんですみたいな。それを言って回るっていうのはかなりいいよね。
お盆にチョコレコ3番とマリアージしてもらおうって。いやそうだよね。そうだよね。すでに我ら勉強済みだって。本当にそうだよね。
昨日は自分の夜は、自分の敗北感がすごすぎて、夜一人反省会だったんだけど、今朝ここで話してて、やっぱりそれを体験させていただいたことで次のアイディアがすごい湧いてきちゃったし、
ここはめっちゃハイブリッドの人たちが集まってるから、もう君たち行きちゃいなよって言ったら来れる人たちいっぱいいるよね。いやいやいや、そうじゃーん。やばーい。ありがとうございました。
いやでもね、私昨日そんなに長時間だなと思ったから5センチぐらいのヒールで行った。そんな7センチとか8センチとか履いてない。
39:05
靴だけその時だけ履き替えるっていうのも手だし、別に足まで見てないから全然大丈夫だと思う。だって普通にホテルのサーブする人たちはホテルのスーツとかじゃん。
だから別にゴリゴリの肌見せのお衣装とかじゃなくても、サンプリングで着てますっていうのでちょっと綺麗めな、カジュアルなセットアップとかでも全然いいと思う。
いや立食じゃなくてね、ウェルカムシャンパンとかがあって基本フルコースディナーなんだよね。
フルコースディナーの間とかでもちょっとなんか、昨日はポーカーとかもあったから食べてる途中にちょっと立ち上がったりとか、デザートはテーブルじゃなくて自分で好きなの取りに行くみたいな感じだったから
そこで車高みたいにもできたりする感じなんだよ、そういう感じだったのね。
だから結構暇そうにしてる人に声をかけてこういうチョコレートなんですみたいなことは、なんか全然言えるなぁみたいな感じではあった。
いやーちょっとありがとう。私今日、今朝のライブでめちゃくちゃまたなんか気持ちがワンランク上がりました。
多分ね、知らない人はしたかせずに知らないへいを堂々としていることが大事な気がする。
そうだと思う、そうだと思う。だから私も昨日はポーカーとか全然わかんないんで教えてくださいみたいな感じで教えてもらってた。
えーそうなんですねーって一気にする。一気になくなっちゃったみたいな。コインが一気になくなっちゃいましたみたいな感じだったんだけどね。
デザート狙いに来てる人チョコレート配れるし。
いやーほんとそうなの。そうなんだよ。いやーちょっと人数増やせないか提案してみる私。
ねえそしたらなんかさ、みんなで社会科見学みたいな感じになって面白いもんね。
いやーソリューシェ浴びに行こうみたいな裏テーマがね。
やだーいいじゃん。ちょっと展示会に続きみたいな。いいねいいね。
ねえソリューシェ浴びる場所ある?みんなで浴びれば怖くない。まさにだよね。まさにだよね。
なんかお盆の数が足りないとか言ったらお盆だけ私ずっとさ、素敵なお盆を買ってさ、そこにバーってチョコレート素敵に並べてさ、
パンフレット機能さ、ギリギリ族で4日の午前中に到着するようにパンフレット機能入稿したからさ、いいね。いいね。
42:01
怖くない。目的がある。ねえそうだよね。フラワーと並べるよ。いいねいいね。
いやーちょっとめちゃくちゃ、めちゃくちゃウケる。
こうやってさ、こうやってちょっとなんかチャンスも広がっていくんだね。
ちょっと楽しくなってきたよ。ありがとうございました。ということで、あの今朝はですね、新しい世界に触れた時に起こることということで、やっぱり探検に勝るものはないわけですよ。
なんか何それ美味しいのってところから始まって、うわこんな美味しい世界があるんじゃんっていう体験を機能して、
いや私もこっちの人に、なんか私今回どんなドレス着ようかなみたいなのを当たり前の世界線にしたいみたいな、
いう風な新しい欲望も生まれちゃったわけですよ。私の中でもね。
だからさ、そこに行くためにはやっぱりちっちゃく刻んでいかないといけないわけですよね。いきなりはできないからね。
いやーそうだね。そうだよね。ちょっとここ、ちょっと面白い世界線になってきたよ。
そういうことで、私は昨日の現在地をわかったことで、さらに4月4日まで自分ができる最善最良をやっていきたいなって改めて思いました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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