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こんにちは、はなPです。
ちょっとタイトル変えました。いいじゃんラジオにした。
今日はね、これから講義、マイクレンジング講座っていうね、講義が1時からあるんですけど、その前にちょっと髪の毛をやりながらライブしたいと思います。
昨日もね、めっちゃいい、タカちゃんとね、めっちゃいい音声が撮れたんですけど、
ちょっとね、一般公開するにはちょっともったいないという内容になってしまったので、
ちょっとそれはメンバー限定公開にしようかなって思うんですけど、
なんかいいですよね。
なんかね、やっぱりその人にしかないものがあるじゃん。
それがこのビジネスの最高なとこだなと思って。
情報とかじゃなくて、その人の価値になったからさ、ほんと全部の価値って感じなんですけど、
なんか違う話になっちゃった。
今日は、きょうすき、きょうすき最終回。
この前、きょうすき最終回を、きょうすきになりましたの、最終回を迎えましたので、
そのアフターライブをしていきたいと思います。
はい、まずね、カップルになったのが一組。
ハルネネカップル。
ちょっとね、私は沈残者なので、
ハルネネちゃんはね、ちゃんとか言って、
ハルト君とネネちゃんは結構長い付き合いというか、
以前からの旅でも仲良しというか、ご縁があるというか、
そういう二人だったみたいなので、
たぶん、そのカップル誕生を喜ばしい人は多いのかなって、
きょうすきファンの方だったら思うんですけど、
私はね、前回も話したようにね、ちょっとあの、
また、なんか前回もどうするしたのに、今回もどうするしよっと。
ハルト君はね、いいって言ってた子。
明るいね。
ネネちゃんはどっちかというと、しっとりしたの。
本当にかわいい。美女で言うと私は一番好き。
なりたい顔で言ったら一番なりたい。
けど、もう一人はね、結構元気系の、
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ちょっとギャルっていうのかな。
明るくミッドメーカー系ですね。
その子にやっぱ思い入れをしちゃいましたね。
だからちょっとね、カップルになるということは、
2人告白をしたんですけどね。
カップルになれない子もいるわけで。
なんかそこでさ、あの、
無意識にさ、自分が推してる子ってわかりますよね。
推してる子っていうか、なんかカップルになったらいいなって思ってる。
私は特にそんな、どっちもいいなって思ってたけど、
なんかちょっと切なくなっちゃった。
嬉しいよりも切ないが大きかったから、
私はもう一人の子をね、
応援してたのかもしれないなって思うんですけど。
そうなんかね、
応援しちゃう人って自分とちょっと重ねちゃうのかな。
なんか最後ちょっと泣きそうになったのがさ、
その子がね、その子とか言って名前が出てこない。
その子がね、最後さ、結果が終わった後にインタビューっていうか、
する時に、
なんかみんなを盛り上げるのに必死でって言って泣いてたんですよ。
なんかそういうのわかるなと思って。
なんか私もどっちかっていうとさ、
なんか自分がじゃあその人の子とね、結ばれたいのに。
そっちよりも、なんかこの場、みんなの空気とか、
ね、女子と男子のさ、旅だからさ、
なんかその空気をなんか楽しくしたいっていう方に、
なんかエネルギーかけちゃうんですよね。
なんかそれはちょっと私もすごく重なる部分があって、
なんかちょっと泣きそうになりましたね。
そう、なんか自分のことさておきになっちゃうというか。
まあね、盛り上げたいっていうのも自分の意思だからさ、
あの、なんですけど、
ね、恋愛となると、
あの、そればっかりじゃないというか。
でもさ、そういう子が好きな子もいるからね。
結局、あの自分、それも含めて自分だから、
またぴったりな人が現れるなと思うんですけどね。
あとは、けいすけか。けいすけ。
けいすけくんと、私があのね、学生時代だったら好きになったであろうけいすけくんと、
にはひなのちゃんとさわちゃん。
またかわいい子が2人告白したんですけど、
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こちらはどっちも決めきれずごめんなさいみたいな感じだったんですよね。
なんかこれも切なかったな。
なんかひなのちゃんもどっちかっていうとこう、盛り上げちゃう側?
なんか友達に、好きな人よりも友達にみたいな感じに、
すごいかわいいのになっちゃう側だなと思って。
で、ね、もともとはけいすけくんの方が先にひなのちゃん1人だから、みたいな感じだった。
で、ひなのちゃんは違う子が気になってたのに、
けいすけくんにね、そう言われてキュンと来て、
いつの間にかけいすけくん推しになってたというね、好きになってたっていうケースなんですけど、
なんかそれもさ、あるあるよね。
なんか、好き。
ひなのちゃんも結構ね、恋大きい女なのかなって、好きって言われたらちょっと好きかもってなっちゃうさ。
感じ。
で、ひなのちゃんはもう5回、5回出演してて、
しかも3年生だから、卒業編って本当に卒業する最後の旅だったから、
うまくいくといいなって思ったんですけど、
5回ともね、ちょっとカップルにはなれずって感じだったみたいなんですけどね。
なんか、ひなのちゃん的にはもっと早くね、1人に絞ってればって言ってたんだけど、
個人的にはね、私的にはそこじゃないなって思ってて、
私もね、たぶんひなのちゃん側というか、そういうタイプだから分かるんだけど、
途中から重たくなっちゃったんですよね、きっと。
最初はさ、違う人が気になってるしさ、けいすけくんも、
なんか、軽かったっていうかね。
途中からけいすけくんがいいかもってなってから、
ちょっとね、やっぱ好きかもって思うとさ、人はさ、
なんか逃したくないとか好かれたいって思っちゃうじゃない?
だから、そっちになっちゃって、
もちろん重たいってさ、そんなドヨンってしてるわけじゃないですよ。
明るいんだけど、その裏のさ、不安?だったりは伝わっちゃって、
男の子ってさ、まだ若いしさ、やっぱ軽い子が好き?
だからさ、その重たさを無意識にエネルギーね、非言語ですね。
届いちゃったのかな?なんて私は思っております。
そう、だから早く決めたとか決めてないとかじゃないかな。
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あとはね、あれですね。
とき、ときいわ、ゆわとき、ときいわ。
カップルは、あの、ときくんはね、ずっと好き、好きっていうか、好きになったって言ったけど、
ゆわちゃんはちょっと好きに、友達みたいになっちゃって、告白にはいけません。
って感じだったし、あやのちゃんとしゅんすけくん。
今気づいた、はるくん、はるくんとおとはちゃんってどうなったんだろう。
あれ?あれ?でも一組だったから、あれか。
結ばれてないってことですね。
あれ?私それ見落としてんのかな。
おとはくんとはるちゃん忘れてた。
一番最初にやったのかな。
そんな感じで、告白までいけなかったっていう子もね、いるんですよね。
ゆわちゃんはね、まだ参加権があるというか、3年生じゃないから、まだ参加できるし。
あれって、インフルエンサーの子たちだから、すぐカップルになってしまっても番組は終わっちゃうしっていうね。
そういうあれもあるのかなって思いつつ。
あればっかり言ってるけど。
そんな感じで、一組はちょっと切なかったけど、一組いっぱいカップル誕生できたら嬉しいですね。
切なさもね、あれを見てると切なさもね、価値なんだよね。
失恋とか悲しかったとか不安だったとかも美しいんですよ。
人って自分の感情に素直になった時って美しいんだなっていう。
幸せだとかそういうポジティブ関係だけじゃなくてさ。
特に高校生の切なさなんてもう超価値だななんて。
素敵だな美しいな可愛いなと思って見ておりました。
私は学生だったらけいすけくんが多分好きになるんですけど、
今最終的に好きになったのは、自分の好きになった人を発表する。
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まあときくんですね。ときくん。かっこいい。
ちょっと落ち着いたというか落ち着いてるのかストレートな感じで落ち着いた感じ雰囲気が好きでした。
ではでは。