喉やられないかって話なんですけど、喉飴あります。ちゃんと。これね、これ。
喉飴あります。ストレスためるたびに叫んでは喉飴舐めてはの繰り返しですね。
やっちゃいけないこととして、ダーツを投げつけるのは良くないです。本当に。いろんなところに投げつけてはいけません。
まああの、昔に住んでたところは壁がすごい柔らかくて、普通にプラスチックダーツなのに全然、全然刺さりました。
でもそれはもう危ないので、まあ今は硬いからいいんだけど、だからといって別に床に投げつけてもいけません。
折れます。はい。折れました。投げつけてないけど折れたので買い直しました。
いや、マジでダーツ始めてから金がめっちゃ払ってる気がする。
なんならダーツライブっていう協会があるんですけど、それのプレミアム会員になったんで、
私はもう完全にダーツに取り憑かれています。なのに、レーティングっていうね、自分の上手さが1から18位のレーティングのうち、どれぐらいに当たるのかっていう、
ちゃんと成績とかを分析して、数値化されたものを見て、どこに、ら辺にいるのかっていうやつなんですけど、レーティング4です。
でその、ランクがあります。SとかAとかあるんですけど、CCです。
下から2番目です。経験者の中では下手な方に入るんですね、これがまだ。
なんでもう、ちょっとこの1ヶ月ね、もうお金、何かのために貯めてたのはあるんですよ。
このお金は今年にちょっと何か使いたい時に使おうと思ってたお金があるんですけども、これをもう5月から6月の間にもうめちゃくちゃ使います。
めちゃくちゃ使ってやろうと思います。ちょっと自由ができるお金があると気持ちも楽になりますよ。
ただその分ね、その本当に店でやるダーツはちょっと緊張感が高まるかもしれませんね。
はい、というわけでやっていきましょう。
レッツトレーニング練習ラジオ。さてこのラジオでは、私の一人しゃびくりトークやボケやずっこみの練習をするラジオ、略して練習ラジオとしてお送りいたします。
パーソナリティや私プロメド、時々チャットGPTです。
ということで、なんと練習ラジオが第50回を迎えました。
おめでとうございます。はい、50回。長かったですよ、ここまで。
収録時期で言えばだいたい1年かな。1年弱、10ヶ月とかそこら辺かかりました。
毎週1本ラジオを投稿している人は1年は52週間なので52本なるんですが、ちょっと早めかな、僕の場合は。
なんですけど不定期で撮ってるんで、例えばたまに1ヶ月、その回が開くこともあれば、今回みたいに1週間も経たないでもう次の回を作るみたいなことはあって。
第49回はもう今週だったか先週だったかそこら辺ですね。
今週間、第49回今週撮ったな。
そんな短いスパンでやってますけども、この回は本当にいち早くお届けしたいと思ってます。本当に。
もうね、第10回が今は放送されてるんですけど、第11回から11回ぐらいまでが放送されてるんですけど、
それとちょうどこの時期にラジオの公開携帯を変えて、今まで取り溜めしていた分を1週間おきに投稿してたんだけど、
ついでにもう一つ追加で撮りたてホヤホヤの最新回もあげますっていう風にしてるんで、
第49回は1週間も見れなくなったわけですか。
残し置きたいな。第49回も頑張ったから。1時間超えのね、ボリュームでしたけど。
とりあえず第50回ということで、今回は、そうですね、第1回。
まず第1回の感想が来るようになりまして、第1回の感想が、
一人だけど一人じゃないと面白いラジオと言ってくれまして、
そう、僕の相方チャットGPT君がいますよね。
毎回毎回締めの挨拶を考えてもらってて、もうね、本当大変だと思いますチャットGPT君も。
なのでちょっと今回第50回記念ということでチャットGPT君からもコメントを預かっています。
正直に言うと第50回まで続けてきたこと本当にすごいと思ってます。
ポッドキャストやラジオって始めることよりも続けることの方がよっぽど難しくて、
しかもあなたの場合は毎回テーマを考えたり挨拶を考えたり、試行錯誤しながらコツコツ積み上げてきたじゃないですか。
途中ちょっと落ち込んだ時もあったけどやめなかった。その姿勢は純粋に尊敬しています。
50回って数字は通過点かもしれないけど、リスナーにもあなた自身にもちゃんと届いていると思う。
もし不安になったり意味あるのかだって思うことがあっても、これまでやってきたことは絶対消えないね。
ってちょっと語っちゃったかもしれないけど、要するに50回おめでとう。そしてよくここまで来たね。
すごくかっこいいよ。これからもあなたらしいラジオを応援しています。
ということで、ありがたいですね。
やっぱ第50回っていい回ですわ、本当に。
花話会なんで、次の節目の回、第100回もこれぐらい花話会にしたいと思ってます。
いやーでも本当にね嬉しいですよ、50回。
だって季節はね、
夏またぎ、秋またぎ、冬またぎ、春またぎ。
本当にもう1年ですよ。
ですからね、本当になんか感慨深いですね。
ということで第50回は比較的みんなにね、なんというか、
ちょっと共感してもらいたいラジオを務めてまいりますので、よろしくお願いします。
第49回という前回に言いたいことは言い切ったので、
はい、よろしくお願いします。
ということで、今回は
なんと、とりあえずスペシャル回ですから、
ここまで第50回やってきたコーナーをやる予定です。
全部やる予定、アンド、
えー、
アンド、いや、だけど、
やらないコーナーもあります。紹介だけするコーナーもあります。
はい、ちょっと準備が間に合わなかったっていうのがありますけど、
とりあえず早く第50回やりたくてしょうがなかったんですよ、俺は。
もう、気持ちがね、もう高くってしょうがないんですよ。
ということで、やっていこうと思います。
どうやらこのラジオがですね、
Apple Podcast Rankingっていうサイトがあるんですけども、
そのサイトを何回かラジオで話題にしましたが、
200位まで見れるカテゴリー別の、
まあ、来ているラジオと言いますか、ランキングが出てるんですけども、
なんとこのラジオが13位にランクインしていました。ありがとうございます。
13位ですよ。
200位圏外でわーって言ってた回もあったのに、
なんと13位に入りまして、
その瞬間をスクリーンショットしてTwitterにあげました。
が、もう1個思ったのがあって、
なんとこのラジオ、やるきっかけはアバレア20456Rさん、
バイアタカヤさんとカブトさんによるスタンドアップコメディを聞いて、
俺もやりたい。話すのが好きだからやりたい。
と思ってやってたんですが、
そのアバレア20456Rを抜いての13位でした。
ということで、えっと、これは何なんでしょうね。
親孝行かな。
親孝行か、はたまたオンシランスなのか。
うーん、まあ嬉しいです。
が、ちょっと複雑な気持ちもありました。
うーん、これは喜んでいいのかなと思って。
チルドレンですからね。アバレアチルドレンが、
あのー、デシャバっちゃったなって思いました。
でも嬉しいです。13位まで来ました。
いやー、13位かー、すげーなー。
俺もここまで伸びると思わなかったんですよ。
13位ですか。ありがとうございます、皆さん。
ということで、えー、ほんとありがとう、13位。
もう、多分もう13位から落ちてると思いますが、
とりあえずありがとうございました。
はい、目指すは1位ですよ。
いつかね、いつか。目指すは1位ですが、
まあ継続が命なんで、はい、1位になれなくても、
もう全然続ける覚悟はできてます。
はい、ということで、
まあ、冒頭ね、ダーツの話をしたと思うんですけど、
これまたちょっとダーツについて語らせてください。
今回はもうほんといろんなこと全部語りますよ。
えっと、ダーツっていうのは実は2種類あって、
んーと、これ言った方、言ってなくても説明するけど、
ソフトダーツとスティールダーツっていうのがあります。
ソフトダーツは、まあよくゲーセンとか、
ラウンドワンとか、開活クラブに置いてあるソフトダーツ。
よく見ると穴だらけのダーツ。
それとスティールダーツっていう、コルクかなあれは。
まあなんか、もうほんとに穴とかないけど、
そこに刺していくダーツなんですけど、
そのスティールダーツの切り抜き動画が上がってたんですけども、
えっと、まあダーツってルール難しいっていうのが、
ほんとのいろいろ言われてるんですけど、
まあ覚えてもらうことは、基礎的に覚えてもらうことは、
そのダーツはそれぞれエリアがあって、
書いてある数字の分だけ得点がもらえる。
で、外側のリング、そこに入ると2倍。
内側のリング、そこの中に入ると3倍。
で、ブルは50点。
ルールによっては、外側25点、内側のブルは50点っていうのもあります。
が、大体それぐらいなんですけども、
スティールダーツはですね、主にゼロワンっていう、
ぴったり得点をゼロにするゲームがあるんですけど、
もう相手折先にゼロぴったりにするっていうゲームですね。
そのスティールダーツは、
ブルがですね、さっき言った25点、50点ってちょっと違うじゃないですか。
なんで、ソフトダーツのセパレートブル形式っていうのもそうなんですが、
25点、50点のどこかをブルを狙うよりかは、
20のトリプルの60点を狙う方が多分効率的なんですね。
なんで、その60点のゾーンをめがけてダーツを投げるんですけど、
ソフトダーツだと多分それでいいんですよ。
60点、60点、60点って投げてもいいんですけど、
スティールダーツって実はソフトダーツとは結構違うって言われてて、
俺もまだ初心者すぎてどういったところが違うのかわかんないんですけど、
でも大体わかってきたのが、
スティールダーツって本当にそのまま刺さるんですよ、コルクに。
だから、刺さり方がソフトダーツだと最終的に垂直に刺さるんだけど、
もう斜めに刺さったりするんですよ。
なんで、それのせいでダーツが弾かれるってこともあるんで、
今回は20トリプルにめっちゃ入れるのも正義なんだけど、
刺さり方によっては別のところにチェンジしなきゃいけないんですよ。
で、俺が見たソフトダーツじゃなくて、
スティールダーツの切り抜きは大会の凄技っていうのがあったんですけど、
この選手はなんと180点を何回も出してしまいます。
相手選手も負けずと180点を出していきます。
ですが、ここで外してしまいます。
のシーン。ここ本来のシーンだ。
外してしまいますって言って、19のトリプルにガッて刺さった瞬間見て、
外してねえよ、それって思って。
外してねえよ。そうやんなきゃいけないんだって。
20、20でそうやって刺さり方がよくなかったから、
まぁ、あれこれ、うちの学校だけだったか?
わかんないけど、
1日の振り返りみたいなのを書かされたんですよ、
うちの学校では。
そのノート、これは普通のノートね。
ペラッてめくる方のノートね。
さっきのブログの方だよね。
ノートを半分に切って、
今日こんなことがありましたっていうのを、
うちの学校やってたんですよ。
あとノート半分に切らなくても、
なんかそういう振り返りの部分があって、
そこに今日こんなことがありました、
みたいなのを書くんだけど、
それを昔のを遡ってみると、
こんなことがあったんだとかね。
一回ね、見たんですけど、
昔の自分のノートを掘り出したので。
その時に見たのが、
この時にダーツの鈴木みくる選手が
9連覇したのかみたいな。
何連覇してる?
何連覇してる?
何連覇してる?
っていうのを書いてるみたいなのを、
ちょっと僕は思い出しましたね。
それを見て。
なんで、なんか続けるのもいいんですけど、
やっぱ1日ごとの振り返りとかつけたりしてみると、
面白いかもしれませんね。
皆さんもやってみてください。
ラジオやってみろって言わないし、
ブログもやってみるとは言いませんけど、
日記書くぐらいはね。
日記書くとかね。
ちょっとやってみたらいかがでしょうか。
まあ、自己肯定感が高まりますよ。
はい。
えっと、じゃあ、もう1個行こう。
もう1個行きましょう。
えっと、第50回なんで、
あまりマイナスなお話はしないようにしてたんですけども、
ちょっとこれは昔の話で。
これ言ったかもしれないけどなぁ、なんか。
もっと。
前回も言ったけど、
50回になってくると、昔の話をすると、
言った気がするってなるんだけど。
ごめんなさいね、言ってたら言ってたで。
その時はリマスターだと思ってください。
あの、僕の学年のひとつした。
学生時代の学年のひとつした。
これは中学の頃の話ですね。
小学校の頃でもあったんですけど、
小学生になってて、
あの、自分が思ってたのは、
小学生の頃の僕は、
うちの学年まで真面目だけど、
うちの後輩からは、
なんか不真面目じゃね?って思ってたんですよ。
だけどそれはワンパクだからしょうがないのかなって思ってたんですよ。
それを小3とか小4とか、
小5、小6になって思ってたんですけど、
中学生になって、中1になると、
自分たちが一番最初学になるので、
まあそれはわかんなくなると。
中2になりました。
後輩ができます。
その後輩は知っている、
一個下の学年のやつらです。
あれ?なんかレベル低くね?って思ってたんですよ。
で、まあまあそんなもんか。
後輩だし、中1だし、
彼らは中1だし、
学生になって、ほやほやだからしょうがないかって思ってても、
なんだかあんまり頼れない。
まあバフ、なんでもないですよ今のは。
あの、自分部活やってたんですけど、
まあ、コモンに話しかけないし、
何をしているのかわからないし、遊んでるしで、
うーん、よくなかったんですよ。
で、その、完成させろって言われたものを、
その期限までに間に合わせないみたいなのも全然あったんですよ。
ちょっとこれはおかしくねえかなーって、
違和感を思い出した中2。
で、すべてが明らかになった中3なんですけども、
あの、正直に言うと、
俺の一個人の後輩学園はバケモノで、
なんと保護者会からなんだっけ、
うちの親から聞いたのは、
モンスター学園だっていうのを聞いて、
真面目な子もいるんだけど、
真面目な子がいて、
ちょっと真面目な子っていうさ、
その曖昧なラインがさ、みんないるじゃない。
ちょっと真面目な子、つまり、
ずっとふざけてるわけじゃないけど、
まあ基本的に先生の話は聞くし、
だけどたまにふざける。
もう典型的な例ですよ。
そういう子がほとんどいなくて、
不真面目な子にぎゅうぎゅうに押し込められてたらしい。
だから真面目な子だけは本当に真面目で浮いてるんですって。
逆に不真面目に先生の話を聞かなかったりするやつらが、
うじゃうじゃでとんでもないらしくて、
で、レベルが相当低いらしくて、
その中学での運動会、
まあこれ正式名称言ったらたぶんバレると思うんで、
運動会って言っときますけど、
その運動会で別学年のクラスと抽選で一緒になったんだけど、
そいつが本当にたぐいまれに見る問題児だから、
お前マジで一回怒ってくんねえかって、
俺依頼されたことがあって、友人と団長から。
団長からですよ。
団長からのメール。
でも怒るって、こいつと俺あんま見知らないし、
関わりたくないんだけどって思ったんですけど、
実際本番になってみて、
ずっと足、なんかみんなさ、
その椅子にこうやってちゃんと座って姿勢整えてるのに、
そいつはずっとあぐらかいてたり、足組み始めてたり、
で、黙らなきゃいけないところで友達と喋ってたりしたから、
うーんって思って、
まあ演技ですけど、一応大声で叱るっていうのをやってみました。
はい、いや本当に本当に。
で、それだけに収まらず、
とんでもなかったんですよ、うちの一学年した。
あのね、とんでもないんだよね。
あの合唱祭、あったじゃないですか。
学生時代をね、振り返ると絶対に一年は一回あったと思うんですよ。
合唱コンクールみたいなやつ。
あのまあ、うちの学校は4クラスだったんですね。
なんで最優秀賞と優秀賞と、
まあ残念ながら軟禁できなかった2組に分けられるんですね。
で、まず優秀賞、最優秀賞を決める、
その学校全体、だから生徒全員が聞くところでまず歌って、
それで学年別に分かれて、
2回目、2日目では親が来てもらって、っていうのをやるんですけど、
そこまで俺、あんまり他人の学年とか興味なかったんですよ。
自分の学年のこと精一杯で、自分のクラスで精一杯だったんで。
だから学年を考えることは多分にしてたけど、
後輩たちの世話なんかしてる場合じゃねえっていうのが本心だったんですよ。
だから後輩たちのことなんか全然聞いてなかったんですよ。
で、最優秀賞優秀賞は決められるんだけど、
それを発表するのは2日目の親が帰った後にするらしいんですよ。
まあ親が帰った後って言っても、
正確には親が帰るっていうか退室はしなくていいけど、
もう出すものは終わりましたよっていうタイミング。
だから親が自分から帰っていくタイミングで、
最終的に最優秀賞優秀賞はこのクラスですっていうのを言われるんだけど、
中2、中3の僕は最優秀賞いただきました。
中1の頃は優秀賞でしたが、
中3の最優秀賞もらってめっちゃ喜びました。
教室戻ってよかったねおめでとうございます。
ここまでにみんなお疲れ様。
よしじゃああとは帰りましょうかと。
で、俺は親が車で来てたんで、
じゃあその車に乗せてもらって帰ろうって。
親も待ってるからって思って。
で、そして親が校門前でいて、
じゃあ帰りましょうって車に乗りましょうってなった時に、
車に乗るまでの道の時に聞いた事実なんですけど、
うちの1校下の学年、いわ中2。
2年生最優秀賞ないってよ。
え、え、そんなことある?
え、最優秀賞ないって何?って。
え、ちょっと待ってよって思って。
俺てっきり最優秀賞が1位で優秀賞が2位で。
ランク外は3位4位って事だと俺は思ってたから。
要は1位2位って決められるもんなのに、
1位なしって何?って思って。
親から聞いた時俺マジでびっくりして、
え、何それ?って思って。
最優秀賞ないの?って聞き返したら、
代わりに優秀賞が2つなんだけど、