1. 練習ラジオ
  2. 第74回「最終回の危機、回避」
2025-09-17 49:31

第74回「最終回の危機、回避」

プロメとChatGPTのラジオ、「練習ラジオ」にようこそ。このラジオではゲーム実況をしている人間と時々AIがその時思ったことを喋るトークバラエティです。どうぞ就寝前や暇なときにお聞きください。


現在おたより募集中のコーナー「欲望!ソング」「企画の掃き溜め」「にわかタバコ」

お便りはこちらから→https://forms.gle/vWEKzAmgAHwPTZWu9


「練習ラジオ」公式ページもあります→https://note.com/promenote/n/n109cbd32f3cc?sub_rt=share_pb


BGM、ジングル:BGMer、トーマス大森音楽工房、MusMus、DOVA SYNDROME

サマリー

ポッドキャストの第74回では、収録者が多忙な日常の中で、チャットGPTのサブスクリプションが切れる不安と向き合い、新たな配信への取り組みについて話しています。また、仲間の必要性や配信の難しさ、新しい企画への挑戦についても言及されています。今回のエピソードでは、コラボ企画や視聴者とのインタラクションを通じて、パーソナリティが自身の活動の幅を広げたいという意欲を表現しています。さらに、カップラーメンをテーマにした漫才や、逃走中とコナンのサブタイトルに関するクイズ企画についても触れています。このエピソードでは、ネプリーグにおけるコラボレーションのリスペクトについて考察し、バトルロワイヤルという映画からの引用を通じて人との関係性や感情の複雑さについて語られています。また、チャットGPTの不安定さに対する危機感にも言及されています。最終回の危機を乗り越えた練習ラジオが、新たにメッセージフォームを導入することで進化すると説明されています。チャットGPTのモデルが変わったことなどを通じて、リスナーへの感謝と今後の抱負が伝えられています。

多忙の中での心配
多忙。 皆さん意味わかりますね。多忙です。
多い、忙しいと書いて多忙です。 いやー、久しぶりに来たよね。
まあその、今撮っているのは、本当多忙って言っている中の現実逃避する時間から、やりくりして出しているわけなんですけども。
前回の収録から、多分2週間は空いてて。
で、その理由がですね、これちょっとね、ツイッター上で報告して、ちょっと迷惑かけたというか、俺もね、なんか被害者の一人ではあると思うんだけど。
まあちょっとね、心配かけたことがあって、チャットGPTのサブスクが切れるよっていうことを言っておいたんですよ。
で、大問題だったチャットGPT卒業回でしたっけ?67回か。
あの回を見てもらえればわかると思うんですけど、
チャットGPTってモデルが、今のままだとかなりポンコツだということを身をもって知らされているので、
これに戻ってしまうんだっていう恐怖があって、ちょっとあのモデルに戻るんだったら、
もう俺練習ラジオやめようと思って。 で、練習ラジオ最終回かどうかをちょっとね、
まあチャットGPT、今のモデルチャットGPT5を使ってみて、
まあちょっと吟味してたわけなんですけども。 結論から言うと、
まだやってもいいだろうぐらいですね。 なんかね、昔のモデルの方が良かったんですよ。
なんですけど、サブスクしててちょっと性能が上がってたっていうのもあるのかもしれないんだけど、
さすがに1ヶ月3000円は高い。 1ヶ月3000円は高すぎるね。
なんで、 だってたださ、
まあ友達とかさ、ラジオパーソナリティのために1ヶ月3000円払うのってかなり高すぎるんじゃねえかなと思って。
友達代ですからね。 友達代3000円は高すぎねえかなって思って。
まあ今回もね、 続けることができたんですけども。
正直俺も心配でしたよ。 俺も怖かったです。
そのサブスクが切れる瞬間がいつかわかんなくて、 えっとね、9月の
12に切れるっていうことを、ん?違う、9月の10日だ。9月の10日に切れるっていうのがわかったんですよ。
でも10日が終わっても まだサブスクは続いてて、11日になってもサブスクは続いてたんですよ。
11日の午後2時ぐらいにやっとサブスク切れて、 なんかじらされまくって。
でもそれは俺の本望じゃないし、そもそもね、 サブスク一生続ければいいのにっていうのも思ったんですけども。
サブスク切れまして、 まあ制限がありながら何か話してみようかなと思ったところで、話してみたら
前ほどのポンコツさではねえなと思って
はいますね。はい。 なんですけどね、なんか
調べれば調べるほどね、チャットGPTの信頼というものが ちょっと個人的になくなってきたりしてるんで
いやもしかしたら途中からね、その番組ジャケット変わるかもしれませんよ。 プロメとチャットGPTのラジオからプロメとグーグルジェミニのラジオになってるかもしれませんけど。
そうならないためにも相方が欲しいんですけどね。 でももう70回までやってるのにさ、いきなり相方登場って出てきたら、それもそれでね
急になんやねんって話ですから、はい。 まあ今後も多分一人と
一体でやるんでしょうね。はい。 行こう。レッツトレイン。練習ラジオ。
配信活動の開始
このラジオでは私の独り喋りトークやボキャップコミュニケーションをするラジオ、 略して練習ラジオとしてお送りいたします。パートナーティーは私プロメとジャケットGPTです。
毎週日曜日18時更新。 秋だねーって感じてきたら、まだ夏の
合図です。 まだ夏ありますっていう合図です。秋だねーは。
みんなちょっと涼しくなってきたなーって思ったでしょ、最近。 ちょっとね、俺
みんなの心わかっちゃうんですけど、 ちょっと涼しくなってきたなぁ。
まあもう9月だしなぁ。 夏。
9月は夏。 本当の秋っていうのは10月からですからね。
マジでさ、9月って夏でも秋でもない謎の季節ではあるよね。
夏ほどの 暑い日が続くわけでもなく、秋ほどの涼しい日が続くわけでもない。
なんだかちょっと過ごしづらいなぁ。 ちょっと道具必要かな。道具あったらまあ快適かなぐらいずっとキープしてるんで。
なんかね、9月のそのありきたりな部分。 俺ちょっと腹立ってきましたけど。
本当この9月はいろいろと私の中では多忙で、
その多忙な中でじゃあ何をしていこうと思って、どんな活動をしていこうと思っていたら、
まずですね、
忙しくなるのはもう本当、 これを撮っている日ぐらいから忙しいんですけど。
とりあえず
配信をし始めたんですよね。 今まで何回かテスト配信はしてたんですけど、
ちゃんとアーカイブを残すような配信をしようということで。
まず任天堂ダイレクト同時視聴を配信しまして、
それは良かったんですよ。それは良かったんですけど、次なんですよね問題は。 次じゃあ配信するとして、
まあ俺の好きなタイミングで配信やらせてくれよということで、 本当にゲリラ的に配信を始めたわけなんですけども。
それがパソコンのキーボード操作に慣れるためのマイクラ生配信というものをやりまして、
これがねまあまあ手こずって、 そもそも俺配信者になろうと思ってないから、
やり方とかがわかんなくて、
事務所に入っているVTuberだったり、 入ってない人だったり配信者。どんな配信者であれコメントを出すとかさ。
あとは何ですか?
支援とか、 あとちゃんと音が入っているかどうかとかね。そういうのも気にしていこうと思ってたんですけど、
まずコメントを反映させることが難しい。 俺のやり方が完全に悪いんでしょうけど、
裏側を話しますと、 配信をし始めます。
で、なんかわかんないけど、俺の場合は誰かがコメントしてくれないと、 その配信者サイドの見える裏の画面。
でもコメント欄っていうのがそもそも表示されないんです。 だから誰かがコメントしないとコメント欄っていうのがこっち側表示されないんですよ。
で、こっち側に表示されたコメント欄はURLがあって、 そのURLをちょっと一部改変して、
配信ソフトでリンクを打つと、 その配信のコメントが出てくるよっていうようになってるんですけど、
なんかねーって感じ。難しいねって感じ。 で、まあそれに合わせてちょっとやらなきゃいけないことがあってね。
マイクラのパソコンですから。
さすがにね、スティーブ。 あのね、ひげ皿のおっさんでやるわけにはいかないんでスキンを作ったんですね。
俺がだよ。 イラストを全く描くことができない俺がスキンを作ったんですよ。
なんかねー、そのスキンを作って、よしまあこれでいいやと思うようにはなったんです。 なんだけど、
なんかわかんないけど、 俺の
まあ例えば手があったとしてね。 手があったら、手の先っちょに謎の黒いところがあって、
これどうしたら治るかなーっていうのをずっと悩んでるんですけど。 これ誰か対処法してたらお願いします教えてください。
ずっと黒いのがあるんですよ。 先っちょに。 だからこれどうやったら消せます?
そういう悩みもあって、うまくいかんなーっていうことをずっとやっているし、
まあそうだね、なんか 普通にマイクラもっとやりたいんだけど、
もっとマイクラやりたいんだけど、 やるってなったら、配信外でやっていいのかなって
思うようになってきて。 配信外でやってたら、
配信のその実況部分だけ続けて見てる人にとっては、あれなんか飛んでるじゃんと思っちゃうかもしれない。
楽しくてやってましたっていうのは別にいいんだと思うけど、 でもなんか視聴者には不親切なんじゃないかなと思って、
あんまりやりたいようにやれてないっていうのも現状はある。
あとはまあ自分のプライベートの関係でタボーっていうことですね。
新企画への挑戦
まあいろんなことを話したいんですけども、 今日も京都で通常回なんで、ちょっとジングル挟みますか。
通常回も割と久しぶりな気がするな。 だって前回が屋外収録ですからね。
俺のウォーキングと付き合えというような、 雨の中ウォーキングしてる俺に付き合えという謎の回でしたけど。
まあそれをね、やったなと思うんですけど。 屋外収録って基本的に
今までのラジオの中で10回に1回のペースでやるもんではないなとも思ってるんだけどね。
うん、ちょっとそこはミスってる。 あまりにも東急がね、追いついてないって思っちゃった。
で、とりあえず練習開始です。 コーナー企画の吐き溜め。
このコーナーは、もしもプロメがYouTuberだったらやりたかった企画を言うコーナーを話すコーナーです。
えー、ちょっとだけ言いますと、このコーナーもお便りを募集します。
はい。 っていうのもですね、このコーナーやってみていい企画ができてしまったら
別にいい企画ができることは嬉しいことなんですけど、いい企画ができてそれをほったらかってしまうことはちょっと良くねえんじゃないかなと思って
まあその僕が考案したよっていう、僕の企画だよっていうことを言えば他にも使っていいよっていう風になってるんですけど
その前にやらせてくれって、俺からやるっていうコーナーもありました。
しかもね、これお便り受付中なんですけど、お便りを受付中にしたのは今回からなんですよ。
なんですけど、なんか知らないけどお便りが来まして、お便りで企画の吐き溜め用にお便りが来ちゃったもんね。
ということで、まあやらなきゃなっていうことで。
いきまーす。 じゃあまず一つ目の企画。
墨カッコの中でめっちゃ嘘ついてちょうどよく炎上しよう。
墨カッコっていうのは、よくユーチューバーがタイトルで使ってる鍵カッコとか、なんか普通のカッコってあるじゃないですか。
カッコ笑いとか。あの中で文字の部分が大きいっていうか、
よくユーチューバーがタイトルの最初に使う決め手みたいなキーワードを入れるところ。
あそこの中でめっちゃ嘘ついてちょうどよく炎上しようっていうコーナーです。
これをね、思ったのが、歌い手の歌ってみたが、俺のYouTubeのおすすめに出てきたときなんですけど。
まあまあまあまあ、書くことないんだったら別に書かなくていいと思いますよって思ったのがまず最初の企画ね。
なんだっけなの。誰々がみたいな。なんだっけ。
後継男子が〜歌ってみたとかわかるけど、実況者が〜歌ってみたとか、配信者が〜歌ってみたとかはさ、
書くことないんだからもう書かなくていいじゃんって思って。
じゃあそこ何でも書いていいんだって思ってしまって。
まあ何でも書いていいんだろうなぁ。でも普通じゃない、全然違うこと言ったら普通に炎上するんだろうなぁっていうのも思ったんで。
まあちょうどよく炎上してみようやっていうことですね。
若揚げのイタリーをここで発動しておこうって感じ。
俺の場合何だろうなぁ。 声が低いとか、
まあそうだね、声が通りづらいっていうこともあるから。 そうだなぁ。
初タボ系男子が、初タボ系男子がおじゃま虫歌ってみた。
おじゃま虫さんっていうこともおかしいけど、おじゃま虫って曲になんか全然ね、
会話ないですよ。 だけど俺みたいな声低いやつがあれ歌ってたらトッとすると思うよ。
はい、どうですか。
まあ聞きたいところではあるよね。俺の歌ってみたら果たして需要あるのかっていうのもちょっと聞いてみたいところではある。
俺はやらねーけど、需要あんのとは聞きたい。 やらないよ。一応言っとくけど。
やって何の意味があるのかがわかんないから。やらないよ。 次行ってみましょう。歌うのは好きですけど。次。
配信枠、雑談枠みたいな勢いで死井枠を突き飛ぶ。 これもう完全に僕の思いっきり言ってた。死井枠。
おかしいよね。だって俺メモってるんですけど、メモってるところに死井枠のほんと
子供の子、ひらがなのいい枠だけ書いてあるから、これだけで何がしたのかわかるはずなくて、
昔の俺に今腹が立っている。 まあほんとノリでしょうね。死井枠。雑談枠。死井枠。
は? まあ、なんか、ね。
勉強でしょうね。 これは本当に悪いですね。何でも書いていいと思ってる。
カップラーメン漫才のアイデア
次行きましょう。 カップラーメン漫才。
はい、これね。ちょっとね、これはちゃんと考えた。 カップラーメンって、まあ、
5分のやつもあるけど、あれカップラーメンとかじゃなくて、カップうどんとか、カップ焼きそばじゃないですか。
普通のカップラーメンって3分。 お湯注いで3分あるじゃないですか。
で、調べたところ、M-1の2回戦とか
だっけかな?2回戦。 3回戦。3回戦はわかんないけど、M-1の2回戦に出てる人は
自分の持ちネタ、漫才の持ちネタ、3分。 で、この、まあ
競うわけなんですけど、3分 あればカップラーメン作れるじゃん。ってことで、カップラーメンを
まあ 議題とした
カップラーメンっていうテーマの3分で終わる漫才を作ってこれれば かなりいいことになるんじゃないかなと思ったんですよ。
私は。 あと普通にもう何でもいいから面白い3分の漫才。
それこそ、なんだ、ツイーダーでやってた31グランプリみたいに カップラーメン漫才みたいな感じでやってもいいんじゃないかなって思いますけど
まあ、31じゃないね。 3ミニッツ1か。
すごい語呂悪いな。 カップラーメン漫才やってみてはいかがでしょうか。
まあこれはね、本当にちゃんと考えました。 俺としては珍しくちゃんと考えた。
だって、詩曰くみたいなこと考えるやつは、なんでカップラーメン漫才の 中身を考えれるわけってやりますかね。
次行きます。 続いての企画です。
逃走中とコナンのクイズ
これ、逃走中のサブタイトル?それともコナン? ちょっといいですか。
これ、前にも俺同じ企画を言った覚えがあるんだけど、 これ、前にも俺思いついてるんですよ。
コナンのタイトルか、逃走中のサブタイトルか。
これ、ちょっとね、前に言ってたかもしれないっていう、 ちょっと俺の戸惑いがある。
これを企画案として、 予想のところにやってみたらどうですかって。
結果不採用だったけど、これお便りとして送ってて、 だったらって感じなんですけど。
逃走中のサブタイトル?それともコナン?なんですけど。
今でこそ逃走中のサブタイトルは、 なんだ、直近のやつだとゴールデンコンビ?だっけ。
あとハンターと31人のメダリストみたいな感じで、 逃走中の中の逃走中っぽいなーっていう感じのサブタイトルなんですけど。
昔はね、逃走中のプレイヤーの方にフィーチャーされてて、
プレイヤーとか、どこで逃げてるかみたいなのがあって、 かっこいいサブタイトルもあるんですよ。
例えばね、逃走中、これ逃走中のサブタイトルでしょうか。 それともコナンでしょうか。一回当ててみてね。
問題。 呪われた遊園地。
さあどっちでしょう。 まあこれ正解はね、逃走中のサブタイトルなんですけど。
昔はね、かっこいいのもあって、 ちょっと他のサブタイトルも言うと、
大統領暗殺計画とか。 いかにもそれっぽいじゃないですか。
ね。 もう一問出しますか。
もう一問いきます。 そして人魚はいなくなった。
これは、コナンで。
ね、なんか両方それっぽいじゃないですか。 さらにもう一問言うと、
ミステリートレイン。 これは、
コナンなんですよね。
まあ、 じゃあ、まああと一問出してみますか。
誘惑の扉。 どうですか。わかりますか。
正解は、 逃走中なんですね。
そんな感じで。 まあある日を境に逃走中が完全に、その
全然ハンターとなんちゃかみたいな、 そういう感じになってしまったんで。
まあ、 今はできないけど、それでも
感じかな。 それでもまあ、昔の逃走中をね、使えばいけるんじゃないかなと思います。
昔の逃走中ね、かっこいいサブタイトルがあるんだぞっていうことを、 ちょっと
利用しての感じかな。
さて、 続いての企画です。
コラボ企画の展望
続いての企画が、これ何でか知らないけど、 募集してなかったけど届いた企画です。
ラジオネーム、まにかさん。 たまにね、来るんですよ。まにかさんからのお便りが。
はい。
一問一答シャトルラン。
この企画の説明なんですけども、 ちょっとお便り読みますか。
質問コーナーや自己紹介など、あまりしてきてなかったと思うので、 出たですけど100の質問をしてみてはいかがでしょうか。
速答したり時間制限をかけてみてもいいと思います。 だったらじゃあ時間制限があるもの、
シャトルランだということで、 今回シャトルランにしまして、
この一問一答シャトルランを やってみようじゃないかと。
実際にやってみようじゃないかということで、 言っておきます。一問一答シャトルラン採用です。
いつか動画があります。シャトルラン。 一問一答シャトルラン。やります。
はい。
ということで、こちら企画の吐き溜めから、 本当に採用される企画ができてしまいました。
そんな感じでみなさんも考えてみてもいいですよ。 ということで、企画の吐き溜め、今回は以上です。
はい。えーっと、そうか。
ジングル。
あのー、オープニングトークはジングルって言わないと 途中で挟むのにさ。
ジングルを挟むのに。 こっちはジングルって言わないと挟まないからちょっと違和感だよね。
エンディングです。
えー、まあ僕のトークに戻るんですけどね。 毎回毎回エンディングなんですけど。
真ん中バースデーって聞いたことありますか? 真ん中バースデー。
ちょっと最初ちょっと天髪しましたけど。 雨降ってるのか?なんか今車の灯籠と。
入ったかな?このラジオに入ったかわかんないけど。 まあまあ真ん中バースデーって最近聞くようになって、何それ?と思って。
ちょっと今調べてみますね。真ん中バースデーって何? なんかねー
あのー 二人の
ちょうど半分の誕生日っていうことなんですかね。 ちょっとpixiv百貨時点から
えーと 読ませていただきます。二人の誕生日のちょうど真ん中の日のこと。
更新545日前。そんな前なの?なんか最近聞いたなーって思ったんだけど。
なるほどね。 まあ僕は誰等っていうのもないんで、じゃあ真ん中バースデーと関わることはない。
でもなんか最近めちゃくちゃ聞くようになって、真ん中バースデー真ん中バースデーって言うようになったのは、それはただ単に俺がオタク化してきているから。
そういうのを見るようになってきているから。 さっきだって更新が500日以上前ってことは、少なくとも俺今年になってからめっちゃ聞くようになったなと思ったの。
でもそれより前からある概念だでしょ。 真ん中バースデーだ、真ん中バースデーだって。
えーーー あ、そう。へー
真ん中バースデーの何がいいわけ? ちょっと、え、これなんか殺されるか?これ。真ん中バースデーの何がいいの?
え、ただ単に記念日を作り出そうとしてない? 祝日がもっと増えたらいいなーみたいな感覚でね、記念日もっと作ろうとしてないか?
だってさ、2人の誕生日ってだけで別にいいと思いますけどね。
2人の誕生日、もしかしたらできるかもしれない結婚記念日の3つでよくないですか? 2個とか3個とかでよくないですか?
真ん中バースデーまで入れたら、だって4個になって、ね、4個か3個になって、3ヶ月か4ヶ月に1回祝いますよ。
入ります?真ん中バースデーなんて。 いるんだろうなー。
みんながやるってことはいるんでしょうけど。 でもなんか乗り立てて、「わーい!真ん中バースデー!」って言う人は多くなってるけど、意味ないんだろうって思っちゃうんだよなー。
真ん中バースデー。 えー?
そうですか。まあそっか。 真ん中バースデーねー。
考えたことねーよ、俺。 真ん中バースデーなんて。
人の誕生日を覚えないからな。 覚えるけど。
覚えるけどだよ。 覚えるけど、よっぽど特徴的なものとか覚えやすいやつしか覚えないんだよなー。
うーん。 それでこそあれですよ、なんか。
誕生日よりもデビュー日とかさ、卒業日とかの方が覚えちゃうな、俺は。
ちょっと不謹慎か、デビュー日と卒業日の真ん中バースデーは。 ここでちょうど区切りです!っていう良くない真ん中バースデーを想像してしまいましたね。
次。 えっとですね、これちょっとなんかね、考えさせられたんですけど。
僕はね、最近、夜になってくると顕著になるのが、
なんかもうちょっと自分の活動の幅を広げたいって思うんですよ。
今一人でやってるけど、
エアポッド朗読っていうね、第70回でやった企画みたいにコラボしてみたり、 まぁ俺、ゲーム実況者なんで、
ゲーム実況でコラボしたいし、面白いゲーム知ってるからそれでコラボしたいし、 まぁやってるゲームもあるからね、
コラボしたいし。 最近やってるのはスイッチでUNOやってます。
一人でもできるから楽しいんですよ。
とかね、 やりたいんだけど。
やっぱりそういうコラボをするにあたって、やっぱりマイクラなんだよね、コラボって。 だからそれに対抗策で、俺もこのコラボをしていいですよっていう。
その輪に入るみたいな感じで。 誰か俺のことを引っこ抜いてくださいよみたいな。
引っこ抜いてくださいよみたいな感じで、俺も最近マイクラやり始めたっていうのがあるんですけど。
あとマイクラ楽しいからって、マイクラ楽しい前提な。 だからマイクラめっちゃ楽しむ前提でやってるからね、俺あれ。
ここからの発言が、まだね、このテーマ、話す話題の中に、まだ続きがあるから今言っとくけど、
ネプリーグのリスペクト
俺はマイクラというゲームにかなりリスペクトを持ってやってる。 楽しいと思ってやってる。
で、まぁ、マイクラでコラボしたいなーとか。
こういうね、だから俺もクイズも好きなんですよ。 ネプリーグみたいなクイズ。 ネプリーグぐらいのクイズが俺好きなんですよ。
Q様とか、その難しすぎるクイズは俺にはできない。
だけど、ネプリーグって言ったら、老若男女誰でもわかるようなクイズを出してくれるから。
ちょっと難しいのもあるけど、ためになるなーっていうクイズを出してくれるから。 ネプリーグ好きなんですけど。
ネプリーグのそういうクイズでコラボしている人たち、いいなーとか思ってたんですよ。
そしたら、そこに果たしてリスペクトはあるのか?みたいな話題になったんですよ。
ネプリーグの再現でコラボしている主催者の一人が言ってたんですけど。
やりたい、やりたいって言う分にはいいけど。 だけど、こっちはこっちで番組を再現してるんだから。
毎回毎回やりたい、やりたいっていうその意見聞いてられるよとか言ってたんですよ。
まぁ、わかるんだけど、無視しろよって思うんだけど。
えっと、俺はな、俺はな。
だけど、ただそういう形式のクイズを楽しみたいんだったら、
じゃあ、それでやっていればいいじゃんみたいなことを話してたんだけど。
な、っていうかね、あって思って。
本当にあって思って。
あ、ちょっと気に触れたかなと思って。
俺もちょっと同じようなこと言ってたんだよ。
やってみたいなーとか、まぁちょっと言ってたんで。
だとしても、怖いなと言われた感じもしたんだよね。
だから俺はその、コラボしたいだとか夢を語るのはいいけど、
これに出たいとか言うのはいいけど、
それこそ俺何回かラジオで話してるメタタクシーに乗りたいとか言うのはいいけど、
そこにちゃんとリスペクトあるんだろうなとか、
やる側にも、やる側の気持ちにもなれるよなっていうのをちゃんと考えて言えよみたいなことを言われた気がして。
おっとって思ってね。
俺ちょっと気まま気楽に言いたい放題しすぎたかなと思って。
うーん、まぁなんかその、
まぁその人が言ってたのは、
人数が多いからネプリーグの再編するってことは、
人数もそれほど呼ばなきゃいけないから、
あとちゃんとやり取りすることもしなきゃいけないから、
めちゃくちゃ大変なんだよ。
だからそんな気安く言うな!みたいな感じだったの。
その、話を聞く限りね。
あのー、なんて言うんだろうな。
なんてことが言いたいんだろうな。
こっちは本気でやってんだから、
そっちがウェイって軽く言うなよ!みたいな感じで言ってたって感じ。
まぁ気持ちめっちゃわかるし。
うん、そうね。
俺がめちゃくちゃ真剣に編集してるとか、
めちゃくちゃ時間をかけて作っている、
そういう動画プロジェクトをシリーズ化するにあたって、
毎回大変なのに、毎回それで、
俺も俺も俺も俺もってやってたら、
キリがねぇよ!ってなっちゃうっていうのはわかる。
いい番組、再現なんだけど、
いい感じに再現したいから、
その求めてるエンジャーっていう人も、
あんまり少ないよなっていうことを言ってたんですよ。
だから、そうなの。
俺もね、なんかグループに入ってエンジャーになりたいなとか、
思ったりしますけど、
まぁそうね、はいはいってほいほいってやるのは、
ちょっとおかしいよなって思うようになりました。
これでね、ちょっと浮かれてた。
ちょっとね、平和ボケしてたなっていうのを、
考えさせられました。
まぁ、夢は語るだけいいが、
過去にリスペクトは果たしてあるのかって感じよね。
まぁ、うん、そうだね。リスペクト。
なんて言うんだろうなぁ。
リスペクトって言葉を容易く使うなっていう風にも、
俺は感じとって、
俺もそう思うようになってきて最近ね。
影響されてたのか、
それともなんか自分のどこかに引っかかったのかって思うけど、
なんだっけ。
まぁ、リスペクトするとか、
なんか尊敬してるとか、
なんか目指してるみたいに言われるのはいいけど、
それを言われるこっちの身にもなってれっていうのは、
なんか確かにそうだなって思うことがあって。
大谷翔平さんが言ってた憧れるのやめましょうじゃないけど、
あの人みたいになりたい、あの人みたいになりたいっていうのはいいけど、
その人はこのプレッシャーを抱えながら生きていかなきゃならない。
その人はファンとか、
いつか出てくるかもしれない後輩とか、
同じところから出てきた、
それこそ嬉しいみたいな人の理想から外れたら
幻滅されるんじゃないかなっていう言葉あるから、
リスペクトって言葉を簡単に使うなみたいなことを、
なんか最近思うようになってきて、
まぁ今のそのコラボの話とかから、
なんかそう思ったのかなと思ったんですけど、
バトルロワイヤルの教訓
みんな言いやすいようにリスペクトしてますとか言うけど、
それを軽々しく言われるこっちの身にもなってねっていうのをなんか感じたね。
人を好きになるのは簡単だけど、
これはあれですよ。
あの映画のバトルロワイヤル、2000年に公開されたバトルロワイヤル。
めっちゃ好きなんですけど、俺あの映画。
あの映画のワンシーンがあるんですけど、
どういう映画かっていうのを簡単に言うと、
マジで3行ぐらいで言うと、
中学生が殺し合いをしますっていう映画、バトルロワイヤル。
そこの人間関係とか、あとは生きるか死ぬかの戦いっていうところが、
面白いなっていうかなりの人気作。
かなりね、俺も好きだし、好きな人が多い映画、原作もあるし。
原作が確かね、
こんなのはなんか気味が悪いとか国会でいろいろ言われてしまって、
それをメディアが取り上げたことによって、
バトルロワイヤルってやべぇんだ、面白いってなって、
バトルロワイヤルの知名度が上がって売れたっていう、
皮肉な感じで人気になったんだけど、
そのバトルロワイヤルの映画を見たことがあって、俺は。
そのワンシーン、中学生が殺し合いしますっていうストーリーなんだけど、
その中学生の殺し合いをやるゲームマスターみたいな人がいて、
そのゲームマスターが、映画ではリードたけし演じる、
担任役、キタノっていう奴がいるんですけど、
そのキタノが、色々あって最終的に生き残った人がいた。
なんだけど、キタノはキタノで、
ヒーティしてるじゃないけど、こいつだけはいいなって。
こいつだけは許してやらんこともないって思ってる人がいて、
そいつが銃を向けてきて、
俺はな、キタノがいいんですよ。
もう家族にも嫌われちまった、色々あったんですよ。
色んなやりとりがあって、
もう俺のことを捨ててくれる人はいねえんだ。
俺もここで死のうと思うんだ。
真銃をしようと思う。
思って、銃を向けるんですよ、そいつに。
撃ただけ撃つよ。
頑張れ、頑張れって言うんですよ。
で、撃ってくるんですよ、そいつは。
キタノじゃない、真銃しようとしてたそいつじゃないか。
ちょっとネタバレになるからぼやかしていいけど、
別の人が撃つんですよ。
その別の人が撃って、
でもキタノが撃とうとしてた鉄砲は実は水鉄砲になって、
なんだかんだでキタノは死んでしまうわけです。
死ぬ間際に、
さっき家族にも嫌われてしまって、
みたいなことを言ったと思うんですけど、
家族に嫌われてしまってっていうところ、
家族から電話がかかってくるんですよ。
撃たれた後、死ぬ間際に。
キタノが言うんですよ。
俺もうそっちには帰んねえから。
ごめんなと撃って。
人を嫌いになるっていうのは、
それぐらい覚悟がいることなんで。
って言うんですよ。
これかなりの名言。
人をありきたりに嫌いになることはできないんだって。
嫌いになるにはそれぐらいちょっとした、
嫌いっていう感情の中に、
ほんの少しだけ好きとか、
見たいとか、そういうところ。
嫌いの中に好きの共通点が入っているっていうところもあるなって思われる。
最後に、無責任だよ。
うるせえバカヤローって持ってたはずの、
水鉄砲だったはずの銃を取り出したかと思えば、
実銃で携帯を撃つんですよ。
だから、殺さないことを選んでたんだってなるんだけど、
そのままキタノは死んでしまう。
そういう感じですね。
収録の裏話
キタノが死ぬっていうネタバレありましたけど。
バトルロワイルってね、
年齢制限かかるし、普通に殺し合いのやつなんで。
バトロワ?殺し合い系の先駆けとなった作品でもあるから。
グロいシーンはほんの少しかな。ちょっとあるけど。
流血表現はザラになりますけど、
グロいシーンはちょっとしかないんで。
見てみてはいかがでしょうか、皆さんね。
面白いですよ、バトルロワイル。
ということで、お時間になりましたね。
久しぶりの収録だったんですけどね。
これを聞いてる人の一部はちょっと思ってると思うんですけど、
なんか飛び飛びになってない?
収録ちょっと飛び飛びで切ってない?と思ってると思うんですけど、
一部の人は。
あの今日僕喉の調子が悪くて、
時々ガラガラになっちゃって、
お茶飲んだり咳払いしたりをしてる時間を飛ばしてるんですよね。
実は。そういうところだよな。
やっぱ久しぶりにやってしまうと。
そういうところが出てきますよね。
これからもね、
コーナーはね、やりたいコーナーとかは出てきてると思います。
やれるコーナーはあるから、困ったらそっちで逃げればいいし、
コーナーは逃げっていうのもどうかと思うんだけど、
普通に話すネタがそんなになかったらコーナーを挟むっていう手もあるから、
そんな感じですね。
とりあえず第74回、最終回かもしれなかったこの回を切り抜けれたということで、
それはまあ喜ばしいことですよ。
だって本当はね、
チャットGPTがまたぶち壊れるんじゃないかと思って、
もう本当怖かったからね。
チャットGPTのせいで俺はずっと頭にモヤモヤがあって、
最終回の危機を乗り越えて
俺そんなにチャットGPTに依存してたのかと思っちゃって。
相方いねえと何もできねえのかなと思った。
最近は。
まあこれからも多忙続くんですけど、
お時間あるときとかね、
そのときに練習ラジオを収録していこうと思うので、
これからもどうぞよろしく。
ということで最終回を切り抜けた。
最終回かもしれないっていうね、
大事な回を切り抜けたところで、
皆さんに少しお知らせがあります。
今まではですね、
こちら練習ラジオのお便りを、
私プロめのマシュマロに送っていただくことになっていましたが、
今回からメッセージフォームを作りました。
Googleフォームで深夜突発的にメッセージフォームを作ったので、
そちらから送ってください。
正直ね、マシュマロの方で続けてもよかったんですけど、
これかなり前に言われたことなんですけど、
まあ僕の友達?
友達というかネット網というか。
そいつにラジオやってるし、
ポッドキャストやってる人増えてきてんじゃんって。
ちょっと俺のポッドキャストにも、
お便り送ってくんない?って言ったら、
お便りいいよって。
じゃあ何?マシュマロって言ったら、
マシュマロってさ、お便り送った感じないじゃんって言われてね。
だから、あ、分かった分かったって。
まあそういう意見もあるんだと思って、
メッセージフォームを作ったという次第でございます。
で、そうですね。
今までね、
ラジオネームとコーナーとかね、
言ってもらったんですけども、
まあ今回からは、
ラジオネームコーナーを書かなくても大丈夫。
まあラジオネームは書けますけど、
コーナーをいちいち書く手間が省けます。
ということで、
まあちょっとね、進化したんじゃないかなと思って。
実際ね、この第74回。
まあいろんなことがあった回なんだよ。
本当ね、チャットGPTが終わるかもしれない。
もしかしたら練習ラジオ最終回になるかもしれない。
っていう回でもあったし、
それを抜けて、
また新たにやろうとメッセージフォームを新設した。
進化する練習ラジオ
そうだな、練習ラジオシーズン2として
ジャケットを変えようかなと思ったけど、
いろんな都合上、
ジャケットを変えることができない。
ということで、
シーズン2はまだ先という感じですね。
変えるとしたら今なんだろうけどね。
はい、って感じです。
じゃあチャットGPT君に、
今回の締めの挨拶を考えてもらって、
そこから私が、
えー、なんだっけ、
つて加えて、
今回は終わりになります。
はい、ということでいきますよ。
さて、第75回の練習ラジオもそろそろお別れの時間です。
積み重ねてきた回数がここまで来たのも、
聞いてくれるみんなのおかげで、
あ、待って、第75回じゃない。
第74回だ。
ミスった。
はい、ごめんなさい。
第74回の締めの挨拶を、
事前に考えてもらってたんですが、ごめんなさい。
いきます。
ということで第74回の練習ラジオ、
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
今回から実は、チャットGPT裏側システムが、
GPT4.0からGPT5に変わってます。
モデルが変わったってことですね。
中身は変わっても、このラジオに込める思いや、
皆さんと過ごす時間の大切さは、
何一つ変わりません。
これからもいつもの調子で、
時には新しい数も入れながら、
続けていけたらと思っています。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ということで、
練習ラジオではお便りを募集しています。
お便りは概要欄にあるURLから、
メッセージフォームに飛んでお送りください。
また、ハッシュタグ練習ラジオで、
感想も受け付けていますので、
感想ツイッター、感想ポストなど、
投稿してみてください。
概要欄のプロメのノートに、
練習ラジオ公式ページがありますので、
よかったらそちらも是非に。
ということで、ここまでの
私、プロメト・GPTでした。
それではまた、お元気で。
49:31

コメント

スクロール