Kindle出版の告知と執筆の裏側
はい、プロジェクトでキャストです。うさぼうです。こんにちは。
だいたいゲスト回になってるんですけれども、今日もゲストにお越しいただいております。
タスクシュート認定トレーナーの、すがまりさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。すがまりです。
すがまりさんは、去年の10月以来なんですけれども、
その時にお話ししてたKindleの本がいよいよ出るということで。
いや、もっと早く出すつもりだったんですけど。
4月になっちゃいました。
もう十分、暖かい時期になってきましたから。
そうですね。
いやいや、もう出すのにはちょうどいいんじゃないですか。
時期あるかな。
これからバーンというところで。
いつが発売予定なんでしたっけ。
はい、一応4月10日の金曜日の7時から発売みたいな感じにしようと思ってます。
夜の19時?
はい、夜のです。
なんかそれって、日本時間か何時間かとか。
うーん、どうしよこれ。日本時間です。
違う違う違う。
何だっけ。指定ってできるんでしたっけ。何時から出すみたいなのって。
一応、指定はできないですね。本来は日にちだけなんだけど、
この時間に買ってもらえると嬉しいなっていうお願いベースでしかない。
なんかもう10年ぐらい前だから、僕ももう忘れつつあるんですけど、
そのKindleで自分が出した時って、要は出版申請ボタン押してから、
いつ店頭に並ぶかっていうか、買えるようになるかがよくわかんなくて、
なんか僕出先で、あれもう見れるようになってるみたいな感じで。
予約販売かすぐに発売かを選べた感じでした。
あ、そんなのあるんですか。
はい、それで一応10日ですみたいな感じで。
あ、そうなんですね。
じゃあ僕はすぐってしたから、多分その許可が下りたらすぐバッて並んだのかも。
その予約があったのかどうかはわかんないですけど。
そうですね。
いや、そんな早くやられたのすごいな。
いやいや。
どうですか。
Kindle読むようになったのが最近なんで、
去年とかに初めて、一昨年ぐらいかな。
に初めて買って読みましたっていうレベルの紙しか読まない人なんで。
なるほど。
オーディオブックの方が先ですか?そんなことなく?
オーディオブックやってないですよ。
読まない?聞かない?
はい、やってないです。
なるほど。
Podcastは聞きますけど。
Podcastはね。
うさぼうさんの、でも多分1回最新回聞いてないことがさっき発覚してちょっと聞かなきゃなって思ったんですけど。
身近な方の、気になる方のは聞いてます?
津河森さんには多分僕のPodcastには3回目だと思う。
え?2回?いや4回目か。4回目だと思うんですけど。
何かな。
最初の頃って多分Podcastを聞いたりとか、あんまりそういうの得意じゃないって言ってた気がする。
はい。今も別に得意ではないかもしれないんですけど、
YouTubeよりは全然いいなって感じ。
ただ有名な方のを聞いたりとかしたいと思わなくて、
親しい方とか、ちょっと知り合いのやつは聞きたいっていう風になるんですけど、
一般的に有名で、芸能人みたいな有名人のやつはほぼ聞かないです。
Xとかも有名な方の何かをめっちゃフォローしてるとかっていうのはそんなになかったりするんですか?
そうですね。Cといえば全然個人的接点がないのにフォローしてる方っていうと、
ノート教子さんっていうノートで知った教育系の発信をされてる方は主張とかが好きだし、
スタンス?不真面目に行こうみたいなのがすごい好きなんで、
たまにボイシーとかも聞くんですけど、そのくらいですかね。
なるほど。
ノートは結構読む?ノートもそういう知ってる方?
ノートはなんかおすすめに出てきたらわりとタスクシュートとか、
ハッシュタグみたいなのでタスクシュートってやってる人のは、
私がよくタスクシュートの読んでるからだと思うけど、おすすめに出てくるんで。
でもね、それ僕も出てくるな。多分そのっぽいトピックでっておすすめでくる。
そうそう、あなたよく読んでるのこの辺ですよみたいな感じで。
今日のおすすめみたいなのもたまに読みますし。
なるほど。
なーと思ったら好きとかつけて、返してきたらまたつけたりとかするんで、
それなんかラリーでフォローし合うこともありますし。
あとコメントかな、ノートはコメントで知り合いになったりとか、
知り合いというか、知ってズームする中になったりすることはありますね。
コメントでちょっと信じられないやり取りみたいな感じがするんですけど、
知らない人とノートのコメントでやり取りからのつながりが発生するんですか?
そうですね。何回も何回もその人の記事読んでたりすると、
そうそう、なんか、前韓国の女性、独身女性の方とメールしてたりしたこともあって、コメントだけじゃなくて。
なんかちょっと今メール返ってきてないけど、そういう個人的なやり取りを。
なるほど。
これあんま子供とかにはちょっとおすすめしたくない方法なんで。
私一応いろいろ気をつけたりとか慎重でビビリだから、
多分今のところ変なことになってないと思うんですけど、
これそういうフィルターとかなくしちゃったらちょっと危険なんで、万人におすすめはできないんですけど。
いやいや、Xにしろディスコードにしろ留まるところを知らないコミュニティーよく来るの、
そうですよね、だからどこにそんな時間が生まれるんだろうかっていう風に。
交流しかしてないかもしれない。
でも楽しい交流だけやってるんですよね、基本的に。
楽しくない交流を。
ちょっとつらい交流はあんまりしてないと思いますね。
そうですよね、そうですよね。
そういうのはちょっとつらくなっちゃうかも。
つらい交流だったらね、そうですね。
そうですね。
そんな須賀丸さんが今回どんな本を書かれたでしょうか。
そうですね、やっぱりタスクシュートの本なんですけども、
タイトルとしては脱完璧主義ズボラでも続くタスクシュート入門っていうタイトルでして、
サブタイトルとして今日も何もできてないが消える魔法のログ時間術っていう風になってるんですけど、
メインとしてはでも私のリフォーアフターが結構書いてあるよみたいな感じで、
多分そのタスクシュートを何も説明しないとわけわからないと思うんで、
軽く説明してますね。
ミニマムに始めるっていうか本当に最低限やるんだったらこんなとこからやってみてみたいなことを最後に紹介して終わるという感じなんですけど。
もともと結構菅原さんノートでもタスクシュートを知らない人にちゃんと取っ掛かりつかめるような記事とか書かれてるじゃないですか。
あんまり意識はしてないけど確かに周りに知らない人多いから何を言ってんのみたいな前提はちょっと書いておきたいなっていう。
なのでなんかその辺の多分また書籍ってなるとより体系化っていうか目次とかね、
なんかそのあの読者さんは興味が何かしら引っかかるからやっぱり読んでくださるので、
なんかいいですよね。
そのまんま実際に使い始めてくれたり、
100日チャレンジのことも書いてるんですか。
そうなんですちょっと私はすごく影響を受けたので、
タスクシュート本体のメソッドを一つってわけではないんですけど、
やっぱりタスクシュート協会がやってる理事の佐々木さんJさんっていうお二人がやってるサービスでもありますし、
きっと今後も続いていきそうな予感がしているので紹介してます。
そうですよね実際使い始めるだけじゃなくてその100チャレがあるから、
なんかそのなんだろうタスクシュートに親しむことができてとかっていう人結構いそうですもんね。
そうですね今って100日チャレンジってタスクシュート必須ではないですけど、
やっぱり終わる頃には気になるとかちょっとやってみたみたいな方も多いですからね。
そうかタスクシュートの何かしらを使うことが必須じゃないから。
全然自分のメモとかノートでいいんですよね、紙のノートでもいいし。
でもね100日使ってるとさすがになんかちょっと使ってみようかなっていう風に。
気にはなりますよねきっと。
今菅森さんってクラウドツーとオブシリアントの手帳とかの3本使いですか。
そうですね3本一応使ってて。
でもやっぱ外出が多いとクラウドツーだけになっちゃったりとかすることもありますけど、
手帳ってなんかある程度机に向かう時間があるときに使ったりジャーナリング的にやったりするので、
外でバタバタしてるときにあんま手帳出したりしないかなっていうのと、
Obsidianは自分のPCでしか使ってない。
Obsidian Syncとかも使ってないのでパソコン開いてるときはできるけど他はできないって感じです。
なんか手帳は夜とか時間帯でなんか分けてらっしゃったんですよね。
そうですね朝晩やっぱりパソコンを閉じなきゃいけないというか、
ずっと常時開きっぱなしにして仕事部屋あるっていうわけじゃないので、
ライニングテーブルとかでやってるんですけど朝9時とかに開いて夜8時とかには閉じちゃうので、
それ以外の朝の9時までと夜8時以降ってスマホでやるんですけど、
あんまり子供がいるからずっとスマホいじってるみたいな状態は避けたいし、
やっぱり夜寝る前にスマホやってるとちょっと影響があるじゃないですか、目とかに。
ってことで一応使いたいなと。
なるほど、そういうことですね。
オブシリアンはタスクシュートフォーオブシリアンはどういうタスクを登録してるんですか?
結構ミニマムというかちょっとだけしかルーティンも3つ4つぐらいしかないんですけど、
でもオブシリアン自体、タスクシュートフォーオブシリアンじゃなくてオブシリアン自体が面白くなってきたっていうのと、
今後オブシリアン、タスクシュートフォーオブシリアンのユーザーも増えそうっていうことで、
これはタスクシュートにいてトレーナーとして触っておきたいみたいな感じで、
ちょっとずつちょっとずつ慣れていってる感じです。
そういうことですね。草、草生やしてるんですか?
草生えるのはいいですよね。でも全然薄い色のやつになっちゃうときもある。
いいじゃないですか。そんな濃い緑が全部並ばなくても、濃い緑並ぶ方いらっしゃいますから。
すごいですよね。
そっか、オブシリアンなるってことですか?
やっと6月ぐらいから使い始めて、まだ1年はなってないんですけど、一応毎日いじっているっていうのと、
最初は本当にリンクって必要なの?みたいなそこがわかんなくて、そういう記事も書いたんですよね、ノート記事で。
リンクって何のためにあるの?みたいな、タグでよくない?みたいな感じで書いてたんですけど、
飛んでいったりとか、こういうのがあったとか、ノートを縦横無尽に行き来できたりとかするのが面白いなっていう感じで、
どこまで苦労との使い方はしてないかもしれないんですけど、全然面白いです。
タスクシュートとObsidianの活用法
なるほど。デイリーノートが軸になってる感じ。
そうですね。あと結構プロジェクトノートとかもそこで作ってたりして、
でも長くなりすぎちゃうと切り分ける必要があるのかなと、その辺はまだ全然試行錯誤で。
ちょっと話飛びますけど、今度OBCでも何かやられますよね?
オブシリアンビギナーズカフェですね。
ビギナーズカフェ。
そこでも簡単なタスクシュートを見にセミナーみたいな。
そうですよね。そっちにも顔は出してるから、お、須賀丸さんだみたいな感じで見てたら、
タスクシュートのことをやるっていう話で、着々と認定トレーナー活動もされてるなと思ってですね。
でもあのコミュニティもほんと居心地が良くて。
そうですよね。僕ね、あそこはDiscordには入ってるけれども、
多分ほぼほぼイベントにはなかなか参加できてなくて。
結構聞きに行ったりしてるんですか?
TKさんとかすみさんの。
そうそう。
面白いですよ。
本当ですか。
この前スターウォーズの話とかリンク繋ぐ意味とかでやってくれて、
エクスカリブレインの話につなげて、
あーすっげーわかりやすいと思って。
僕自身はわかりやすく学ぶには最適かなと思います。
10X情報処理エキスパート講座への参加
そんな中、TenX情報処理パート講座にもご参加いただいて。
やってるって言っていいのかなっていう。
リミュート下げちゃう感じもするんですけど。
やってるんですから、そりゃ言っていいです。
私は講座の全て学びましたとか言ってるわけじゃないからね、いいですよね。
だって元々グループコース入る前からセルフでもうすでに学び始めてたじゃないですか。
12月からですけどね。
そんな早くはないけど。
あれで見たの、セクション4くらいまで見て、
その後はこっちに入ったっていうグループコースに入ったって感じでしたね。
いやでも今回のその担任制というか、私のうさほ先生のクラスに入って、
学校みたいな感じでイメージやってるんですけど。
本当うさほ先生、面倒見いいし優しいし癒されます。
まさかのね、クラス制になることは。
でも最初クラス制って僕が講師をするって時にはまだ決まってなかったんですよ。
で、やっぱり6週間あるじゃないですか。
6週間あるっていうことと、いくつの講師をやるっていう分担まではしてるんですけど、
受けてくれる人たちがどういうふうにやっぱりサポートするといいのかみたいなところから、
クラス制やっぱりいいんじゃないっていうふうに。
そこもねダイアログマップ書いて検討したんですよ。
すごい、そうなんですか。
ちなみに2期とかの時は誰かからフィードバック?
だから多分ウィーク1をやった講師からフィードバック。
だから飯塚さんがウィーク1はフィードバックくださって、
ウィーク2の時は小川さんみたいな。
だから別の方からそれぞれだったから、
毎週同じ講師からフィードバックっていうのではなかったんですよ。
それもまた面白いですね。
でもそれぞれ面白いんですけど。
講師の人がこの週だけめちゃくちゃ忙しいみたいになるけど、2期だと。
あとはね、やっぱりその当然ウィーク1の方が提出する人多いじゃないですか。
そうですね、それは。
だから純粋にその数みたいなののバランスもちょっと、
最初の講師の方が多いから大変。
数じゃないんですけどね、
だんだん追って出してくるものは濃いものが出てくるから、
それはそれでフィードバックはやっぱりやるんですけれども。
4週目にしてちょっと本を書いて出せるのかっていう不安に襲われていますけれど。
4週目になる前は不安はなかったんですか?
そこまではさらに問いをやって、
この前よりもさらにみたいな話なんで、
これ以上何かができるのかな、私みたいな。
そこですね、そこが不安かな。
この問いというか、これ私が抱えているものがこれでいいのかなっていうのもあるし、
どうなっていくんだろうみたいな、ちょっと気が見えてないですね、全然。
そうですか。
でもまだちょっと動画のインプット部分が足りてないところもあるんで、
そこを入れて意味を捉え直したいというのもありますし、
まだちょっとできることはあるんでやっていきますけど、ちょっと不安はありません。
なるほど、なるほど。
でも、読書メモを楽しく取れるようになるならば、すごくいいんじゃないかなって思いながら。
あの提出していただいてるやつ見てて、すげーすがまりさんっぽい課題になってるって思いながら見てます。
やっとエクスカリドローはちょっとずつ他の人がやってるみたいな風になってきて、
最初は本当にフリーハンドみたいなやつになってたんで。
いやいや。
全然あれがダメってわけじゃないけど、慣れてない感は。
でもあの絵は結構名作としてTKさんもグリーンロックでも載せてくださってましたよね。
でも面白いですね。ワナブ内容はすごい興味があることなんで、めっちゃ面白い。
やっぱセルフだけよりも面白いですよね。
そうですね。いいのかわかんないけど、他の知り合いの方のフィードバックされた内容とか見て、
おーすごいなーとか、それでなんかハードル上がっちゃってるのかもしれないですけど、みんなすげーみたいな感じで。
そうなんですよ。みんなのもっと見てくださいよ。
えっと、僕は別にそれは講師だからっていうだけじゃなくて、
僕中高生の時でも関係しこれはって思ったら見たりとかしてたんですけど、
やっぱその似たような問いって立てる方いるじゃないですか。
とか関心が近い方とか、あと関心が遠くてもそれはそれでなんですけど、なんか刺激になるんですよね。
それはやっぱグループコースだからできることだなと思ってて。
打ちのめされるってだけじゃなくて、あの知ってる何々さんがこんな頑張ってるんだ、
会社員なのにすごいその後やってんのかなーとかそう思って、私も頑張ろうみたいな気にはなりますし。
そうか、それね、そうですね。そういう視点は僕はあんまないんですけど。
ちゃうんですよ。なんか自分が解決するというか、自分が深めるところじゃないことを人が深めてくれてるわけですよ。
だからそれを借りに行くみたいな感じの、まさにあの菅原さんが書いてた図の巨人が隣とかにいるわけですよ。
っていう風に、なんかこううまくコラボできるって思えるとまた面白いなと思ってですね。
うさぼうさんならではな視点な気もするけど。
そうかもしれない。
いや、もっとその俯瞰してみるの、マジですごいと思ってるんですよ。
なんか、そうなんですよ。最近ちょっと、参加者さんのですね、立ててる問いをついにクラスをまたがって見始めたんですけど。
すごーい。
なんだろう、クラスの方はみんな見るじゃないですか。
うんうん、そうですね。
だけど、ちょっとなかなか他のクラスの受講生の方っていうところまでは見れてなかったんで、そこから。
そうなんですね、時間がもっとあれば私も全員分毎回見たいんですけど。
ね、見たいですよね。
見たい見たい。
見たいですよね、そうなんですよ。
なかなか自分の課題やらずにそれやってるのもちょっとどうなのと思って、やっぱり課題は優先してますけど。
ね、確かにそれはそうですね。
でも、そうっすよね。
なんかね、あの動画を見てからとか、で、あと自分の課題をやってからじゃないと、なんかその他の方のまで見てたら、なんかどうかなっていうふうに思っちゃうかもしれないけど。
でも一人二人とか気になる方だけとかでもね。
そうそうそうそう。
なんか大事なこう8220っていうか、その動画の中でもここが大事っていうところを見て、で、全部そうだと思うんですよね。
なんか教科書通りにこう必ずこう均等に主張しなきゃいけないとか、課題の取り組むポイントも全部全力でって言ってたらやっぱり大変なので。
でももうちょいですからね、あともう折り返し。
いやー、満喫しつつも頑張ります。
はい、ぜひぜひ。
Kindle出版の苦労とタスクシュート協会の未来
そうですね。もうKindle出すにあたってはやることはほぼ終わったんですか?
いやー、ちょっと特典をまだ。
特典か、そっかそっか。
特典付きって書いてあるんで、ちょっと特典付けないとやばいみたいな。
そうですね、そっかそっか。
でもなんかやっぱKindleのページをまず作って、なんかそこにこうなんかフォーマットに沿ってチェック入れたりとか、自分の名前入れたりとか、そういうなんか手続き面で、やっぱ初めての手続きって私そういうのあんま得意じゃないから。
もう手間取ったり。
そうですか、手続き好きですみたいな人もたまにいるじゃないですか。
変な人。
書類とかで。
なんか間違ったらまずいと思って、すっごいプレッシャーで。
変なボタン押してポチっとやって、あー違ったみたいになったらどうしようとか思って。
しかもなんかエラーになっちゃった部分が、なんかなかなか原稿アップロードできないとかもあって、なんか夜やってダメで、もうどうしようとか思いながら次の日の朝やったら、普通に1分以内で数十秒でできちゃったみたいな。
なんだよこれみたいな。
問題の切り分けはしてないんでわかんないですけど、私のPCの問題なのか、Kindle側なのか。
意外となんか、もっと早く出せるのかなって、なんか穴のってたのかもしれないですけど。
はいはいはい。
あんとしぐらいとかでできちゃうんじゃないの?みたいな感じで思ってました。
はいはいはいはいはい。
思ったより何が。
9ヶ月くらいかかってました。
なんか本文は割ともう95%くらい早めにできてたんですけど、11月、12月ぐらいで。
そっから表紙を考えて、とか、クッテンをどうしようとか考えたり。
あとなんだろう、なんでか進まない時期があったりとか。
なんでだろう、やっぱりそこは自分の苦手な作業だったからとかだったのかもしれないですけど。
ロマンサーっていう形式をワードとかから変換するソフトに入れて、画面の様子を見てそれでいいかとか。
今回結構画像入れちゃったんですよね。
おー、そっか。
いらない部分も入れちゃった。ツイートでこんな風に言っていました。ツイートを貼るみたいな。
いや、貼んなくてもいいと思うんですよ、文章で書けば。でもなんか本当っぽいじゃんって思って、いや本当なんですけど。
貼りたくなっちゃって、貼りまして。
いっぱい貼り付ける作業があって、画像をどっかにまとめてたわけじゃないから、改めてスクショ撮ったりとか、探したりとか、そういうのがめんどくさかったです。
確かに確かに。図が大変ですよね、本の中に入れる図表作りみたいなのが。
1ページ取っちゃうから、1行挟んでまた画像とか文1行だけのページできちゃったりとかしてるんですけど、しょうがないよなみたいな。
解決手段あるのかもしれないけど、そこまでやってたらちょっともう出せなくなっちゃうなと思って。
貴重なタスクシュート協会から出ていくタスクシュート本としては初じゃないですか。
トレーナーとしてはね、理事は会でいらっしゃいますけど、私の夢はやっぱり、Kindleページでタスクシュートを検索したときに、100冊ぐらい認定トレーナーの方が出していったらいいなって思ってて。
よりどりみどりみたいな。気分で今日これかな、みたいな。
あったらいいなって言うなら、やっぱり自分出そうと思って書いたって感じで。
菅割として本出したいぜみたいな、そういうのが今回なくて、私としては意外というか、めっちゃ自己顕著力高い方なんで。
最初は商業出版とか夢見てたんですけど、
作家さん、ビジネス小作家で有名な佐々木さんとかも、今時は本を出すのが大変でとか言われてて、
そうなんだ、商業出版1冊だし、ハッピーとかじゃないのか、みたいな。
それで人生バラ色とかじゃないって思うと、別に商業出版にこだわんなくていいかなって思ったし。
豊か人もあれですからね。
そうやって認定トレーナーとかタスクシュートに関わる記事をみんなが日々読めたらいいよねっていう感じで始まったじゃないですか。
で、それを持ち寄りで、あんまり日をみんなが空けないように書いていくと、
おのずと豊か人読みに行けば日々読めるみたいな感じの。
そんな感じの始め方だったと思うんですよ。
だからその100冊並んで取りに行って読める世界をっていうことを夢見て1冊目を出すっていうのは、
すごい大いなる一歩な感じがしますね。
タスクシュートベーシック講座と対象者
でも実際第4期の養成講座、今募集してますけど、知り合いの方とかが何名か応募されてて、
トレーナーになったら出したいですって言ってる方もいるから、ぜひぜひって思ってます。
そうですね。
今認定トレーナーとしての活動で直近、講座はBasicをやろうとしてるんでしたっけ?
そうですね。ありひとさんっていうゼロ期の先輩トレーナーの方と、4月19日にやろうと思ってますけど。
今日が後だから、まだ申し込めますか?
はい。やっぱりBasic講座作った方だから、一緒にミーティングしてても学びが多いし。
この前やったBasic講座はカメリンさんだったんで、彼も作った一人だったんで。
彼も作った人ですからね。
すごい嬉しい、貴重な約束だなみたいな感じで思いながら。
じゃあ次Jさんとやったら、Basic作った人と全員とやったことになるっていう。
そういう、あとJさんだけなんですよっていう風に言えば、多分Jさんやってくれると思うんですよ。
でもBasicとか言いながら結構いい講座だから、深く意外と学べるんですよね。
そうなんですよね。マスターみたいな、よりフィロソフィーよりっていう、そっちは今度そこまで入りたい人が学べばいい内容なんですけど、そうじゃなくても本質の部分を学べますよね、Basic講座。
そうなんですよね。実践的でありながら、無理なく続くやつが学べるんで。
いきなり操作法じゃないじゃないですか。
そうですねそうですね。操作法だけ覚えて帰ってもらったところでっていう、じゃあ辛くなっちゃったときは全部もうやーめたーになっちゃわないためのとかもありますし。
期限ギリギリから毎日コツコツ。
いやほんと期限ギリギリだったので、今回の本も夏完璧主義に近いですけど。
そうですよね。この本を読むとだいぶ完璧主義抜けられそうな感じなんですか。
そうですね。なんだろう、本なんでいいんだじゃないですけど、完璧主義の方って意外とこだわりすぎて期限ギリギリになったりとかもあるし、こだわるがゆえになんか今日じゃないみたいな感じで取り掛からなかったりとかもあると思うんで、そういう方には是非。
意外と自称、私完璧主義なんですって方も身の回りにもいらっしゃって、もちろんその仕事内容とか素晴らしいんだけど、意外と実は悩んでたりとかするみたいなので。
どんな方に特におすすめ。
そうですね。忙しくしてるお母さん方みたいなイメージだったりするんですけど、またフリーランスでやってると自分の管理の仕方でだいぶ生活も変わってきちゃったりするじゃないですか、会社員よりは。
そういう方も身近にまあまあいらっしゃるから、フリーランス主婦の方とか向けには一応してはいるんですけども、だからといったら会社員は全然意味ないですとかではないんですけど、あえて言うならって感じですね。
そうですね。
お仕事してたり、でもお母さんでやってる方は特に共感できるところが多そうですよね。
そうじゃなくても、多分タイトルとか脱完璧主義とか、今日肯定できるみたいなところで、きっと読んでなるほどって思う方はいっぱいいそうです。
タスクシュートの普及と今後の展望
出すときはドキドキしますよね。読んでくれるかなみたいな。
してますし、いつまでドキドキしてるんだろう。1週間ぐらい経てばあれかな。
そうでしょうね。でもなんかあれですよ、やっぱこう、出した後ってみんな買いましたとかシェアしてくれるじゃないですか。
きっと。
ちょっと多分またノートで記事をシェアいただくのとは違う感覚かもしれないですね。買ってくれるのって何か大事な感じが僕はしてましたね。だから1日中お礼の何か書いてたような。
出されてますもんね。
未知の領域だな。まだ未知ですね。読んでもらった後の図はちょっと見えてないですけど。
それは出してみないとわからない。
最後に何かあれですかね。告知的なのは今のベーシック講座と金曜のところですから何か話しときたいことありますか。
なんかタスクシュートっていう前から知ってる方とこの前お話ししたんですけど、やっぱり最近すごい広がってきてますね。前と違いますねみたいなことを言っていただいてて、私は最近ここ3年ぐらいしか知らないので、そこから比べて徐々に広がってるなということしかわからないんですけど、
やっぱり昔はもっとマイナーなツールでありメソッドであったっていうことなんで、今後どんどん広がっていくといいなって、タスクシュートオブシリアのドキュメントの内容が英語にも訳されてる状態でアップされますよねきっと。
思うと全世界の人どんどん使うのかなみたいなすっごいワクワクします。
おだしょー 確かに。そうですね、オブシリアもそうですし、クラウドツーもかなり機能拡張が。
どんどんね。
あれ英語で使えるんですかね。
英語ドイツ語を使いますよ今。
なんかXも最近英語のポストが日本語に。
そうそうそう。
っていうことは今後タスクシュートも広がるのか。
確かに確かに。
時間の本当に使い方とかで、時間に対してのその痛みっていうか、私は時間いつもグズグズでみたいなそういうのがあったので。
ここがだいぶそのタスクシュートによって軽減されてきているから、こういう人他にもいるなら使ってみてほしいなっていうふうに思いますね。
ありがとうございます。
ちょうど1分未満になりましたので。
そろそろ締めに入りたいと思います。
じゃあ出版すがまりさんおめでとうございますというところで、10日ですね。
4月の10日に発売というところでゲストすがまりさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。