新年度と家族、学びの話題:オープンキャンパスと子供の成長
うさぼうです。こんにちは。前回の更新は、2025年の年末だったんですけれども、2026年も今日は3月28日ということで、もう桜も咲いて、4月がもうすぐというような感じになっております。
ゲストは前回と同じく、ますけんさんにお越しいただいております。よろしくお願いします。
ますけんです。
ますけんさん、ちょっと話が積もってきちゃったので、やりましょうということで、今日は席が赴けたという感じですけれども。
一席、ちょっと4月の新年度を始まる前に、我々でちょっと軽く積もったものを長く見ましょうということで。
そうですね。積もりすぎちゃって、ちょっと前に実は手帳関連でずっとお話をするということをやったにもかかわらず、もうそれだけじゃないことがたくさん、多分家庭の方もそうですし、お仕事の方もそうというところで。
なんかね、そこにそれ以外の、それぞれのやっているプロジェクトのようなもののお話もあってで。
そうですね。どこからいきましょうか。
やっぱりこれは春なので、やはり高校とか変わる環境ですからね。
そこは我々2人とも、高校生であったりそういったことも抱えてて、2人共通してたのはオープンキャンパスとか大学とか行ってたっていうのはね、一緒の話題ですよね。
そうですよね。
やっぱ学ぶっていいですよね。
佐藤さんも図書館行ってすごいいいなって言ってたじゃないですか。
僕もやっぱ子供のキャンパスに行って、子供もそうなんだと思ったのは必ず図書館行って中チェックして、
ここはすごい大きくていいねとか、勉強する場所もそうだねとか、ここなんか意外と小さかったりするねとかね、チェックやってましたね。
そうなんですよ。え、なんかその辺の棚に行くんだみたいな感じの、それぞれに分かれてあちこちの棚を見ていくわけですけど、
子供がそこら辺に興味があるんだっていうふうに新しい発見とかもありました。
あれ子供と見てすげえよかったのは、子供保育とか社会福祉とかそっち関係興味あるんで、
カナとかフォンナーとかもそのあたり行くんですけど、
大学の図書館ってやっぱすごいなと思うのが、
ポルトガル語とかスペインとかフランス語なのかもしれないけど、
ほんとこのぐらい、50センチぐらいとか大きな絵本があったりだとか、
全部木で作られてる絵本とか、世界各国の絵本とかあって、
子供もそれを見たりとか、そんなのもすごいやってたりして。
図書館っていうか博物館みたいですね。
でも昔からの蔵書とかも置いてあるんで、っていうところだったんですよね、そこは。
なのでそういうのを見ても、確かに自分が当時現役生だった頃って、
そんなのを全く見てなかったんですよね。
でも今ってこういうのを見たりして、それで選ぶんだなっていうのもありますし、
社会人になったけど、当然また我々いろんなところで、
それこそタスクシューティングについて学んだりとかもしてますけど、
いろんな学びの世界っていうのはやっぱあって、
これはこれでやっていきたいなみたいなのは感じましたよね。
やっぱね、楽しいですよね。
一つはそういう家族の、義務ではないですよ、やっていかなきゃいけないことですけど、
楽しさもあるなっていうようなイベントでしたね。
キャリアチェンジと家族関係、そしてコミュニティ活動
カーポンキャンパス見に行ったのが最近なんですか?今年に入ってから。
それはですね、去年の夏ぐらいから開始してますね。
あとはあれですね、もう1個思ったのは、僕それこそ4,5年前ずっと単身不倫に続けて、
その生活切り替えたいっていうので転職したんですけど、
今思ったのは、その時にあの判断は間違ってはなかったなって思ったんですよね。
というのが、たぶんそこでずっとまだ単身不倫とか言ってたら、
たぶんそもそもオープンキャンパスとか行けないし、
親が一緒に行くって言っても、そういう関係が築けてたかっていうのがちょっとこう、
もしかしたらそういうのしづらい関係になっちゃってたかもしれないなっていうのはふと思いましたね。
はいはいはい。確かに。そうですね。
僕も職種とか変えてなかったら、もっと出張とかそれこそ単身不倫じゃないんですけど、
月曜から金曜まで地方で出張してとか、
プロジェクトで半年とか行くことも結構あったんで、
そうなっていくと子どもの、やっぱ中心はもう奥さんが子どもたちと何かをするっていうふうに限られていきますからね。
それが在宅になり、何なら一番家にいるみたいな存在になりっていうと、
やっぱ違いますよね。
関係は築けてるから、もしかしたらこの展開があったんだなっていうのはね、今思いましたね。
めっちゃそこは、上の子との話は結構するか、
でも下とはそんなに下の子から相談をされる感じでもなかったりするから、
親が興味を持ってその進路のことを考えようとするほど、
子どもはそういう対話を求めてるわけではない時期でもあったりして、
前にちょっとディスコードでそのなんか紛糾したときの話を書いて、
あゆさんに判断いただいたときが、3人で1、2時間喋ったみたいな話をしたのがあったんですけど、
そう思うと、親がオープンキャンパスも含めて進路について考えるというときに、
それは一つの大きな出来事だと思って、こっちは望むんですけど、
子どもからしてみると、そんなことを一つ決めるというよりも、
自分の生活っていうのには全体があって、そっちが大事であって、
進路決定が全てじゃないよっていうようなことを言ってたわけですよ。
なるほど。もしかしたらそこは結構、人によってあるかもしれなくて、
わしの一番上の子どもの場合は、その高校時代がですね、
大学に行く子もいれば、働き身を選ぶ子もいるっていう環境なんですよね。
で、彼女の周りはわりと具体的な進路、
例えば、幼稚園の先生なるだとか、警察官なるだとか、
看護師さんなるとかっていうのは、具体的に決まってる子が多くて、
彼女は去年とかはあんまり決めきらずっていうのはあったんで、
結構オープンキャンパスとかキャリアについては悩んでるっていうパターンでした。
なるほど。
たぶんそれは、周りの友達がきっとそうだったからで、
自分なんかもどっちかっていうと、さおさんのお子さんのほうに近いので、
全然そもそもオープンキャンパスとか学校もあんまり行ってなかったので、
俺はそれぞれみんな違くて難しいなって思いましたね。
何が一番自分の中で大きな比重を占めているのかっていうのは、
家族の中でも世代によって、
どうしても親世代は仕事がたくさんの比重を占めてたりとかしますけど、
でも仕事が全てでもなかったりするじゃないですか。
っていう考えるあれですけど、
マスケンさんはカラーズもだいぶ差し、去年結構差し当たったんですか?
差し当たりはたぶん両手に収まるぐらいですね。
じゃあそんな変わんないか。
ただカラフルキャストになぜか所々出たりだとか、
やりたいことカタログとか、
カラーズの制作のプログラムはいっぱい使っててっていう感じですね。
だからそういうやりたいことカタログのポッドキャストにも出てみたり、
カラーズの忘年会?年末?
そうです。
結構やっぱり自分が大変だった時にお世話になって、
たまたま3周年のが箱花であるっていうので、
あの時にちょうどスケジュールもハマってたんで、
これはって思って、
でもあの時行ってよかったんですよ。
その後箱花、建物の関係で。
終わりましたもんね。
そうだそうだそうだ。
マジであれよかったんですよ、行って。
はいはいはいはい。
そっかそっか。
僕は1回マスター講座をやったんですよ、箱花で。
あそこですよね。
そうそうそう。
めっちゃいい場所ですよね。
あの時、浅草も実は初めて行きまして。
はいはいはい。
学生時代も行ったことなくてね。
でもあれですか、その後浅草界隈めっちゃ行ってますから。
その後、2、3ヶ月に1回ぐらいで行ってますからね。
それこそ両国国技館、近くまでって感じですよ。
なるほど。
大学界隈ですね。
瓦割りました?
瓦はまだ割ってないです。
割ってない。
でもちゃんとやりたいことを語る覚えには入れてます。
もう僕もまだ割ったことないんですけど。
なんでね、ちょっと今日も差し当たりやってて。
プロジェクトキャストであり、カラーズ抵抗の発表でもありのに、
かつね、これはある意味公開差し当たりでもありますからね。
対話を閉じない?
カラーズの固めず束ねるでもそうなんですけど、
結局、マスケンさんと僕で喋ってることは一緒のことを喋ってるんですけど、
それをどういうふうに置いとくかとか、
どういうふうにどことつなげるかっていうことで、
ちょっとだけ変わりますもんね。
タスクシュートから広がる活動と越境、そして「差し当たり」
全く同じことを思ってまして、
我々喋ってる対話は変わりないんですけど、
環境とかつながりが実はすごい、
あれですね、螺旋がちょっとずつ循環してるけど上に、
同じとこにはいないといえばいいんですかね、螺旋状でなってて。
僕なんで今日なんで話してて思ったのが、
2、3年前のプロジェクトキャストだと、
マスクシュート協会のことがメインだと思うんですよね、
我々で会話してた。
そうですね、メイン。
でも、今日何か差し当たっててあったんですって、
ウサボスにしたら10Xのところで講座されてたり、
ちょっと越境じゃないですけど、
また違う領域に今進出されてるじゃないですか、
マスクシュートオブシリアンで、
そういう情報処理、知識管理っていうか何ですかね、
そういったとこに出て、
僕は僕で、今ウサボスさんおっしゃっていただいた通り、
カラーズの活動で、
大体カタログとかクリップクリップ使って、
セコにも参加させてもらってとかで、
ある意味手帳の話も、
あれもマスクシュート手帳はあるけど、
またちょっと違う手帳のコミュニティの方とも
繋がってて、
徐々に越境してるっていうか、
微妙にだから移ろい変わってるなっていうのはね、
めちゃめちゃ感じたんですよね。
だから今日もお話伺っててね、
そっちの10Xのところで、
すごいそこの講座でやってることを、
実際にクラスの運営でもやられてるんだなとか、
ウサボスさんが生徒だったのが、
次の期には講師になられてとか、
ああいうのなんか見てると、
また違う領域で面白いことやってるなっていうのはね、
話もできましたしね。
そうなんですよ。
だから今年は、
あとさっき事前で話してた時に話してなかったので言うと、
今年の総決算は、
タスクシュート総決算は、
中決算、小決算みたいなものをみんながやった上で、
総決算することになりますんで。
まだ検討中の中のないないのみたいな感じのあれですけれども、
でも多分そういう流れはきっとそうだろうなっていうところで、
宇宙兄弟という、
ここにいたんだという、
ムッタのシーンがありまして、
自分が本当に望んでたものっていうものを、
何かを言うでもなく、
同じようにそういうことを望んできた人たちと同じ場でやっているっていう空間。
タスクシュート、
マスケさんとちょうど養成講座で、
どこでしたっけ、銀座ユニークかどっかに行った時に、
みんなが同じことを抱えてたじゃないですか。
そのタスクシュートのことを何か広めたいと思うけれども、
周りには知ってる人がいないとか。
だけどここには、
それをみんな知ってて、
それを望んでいる人たちがいるっていう。
そういうのをちっちゃなところで、
さっきの手帳もそうですし、
論文研究界隈も多分そうですし。
野崎界もそうです。
あの辺、今ちょっといだんだ感が出てきてるじゃないですか。
ジャンクション、去年やったジャンクションもまた1回ぐらいやって、
年末にって感じですし。
いろいろね、多分できるんですよ。
だからそこら辺を、
それらがうまく道続いていって、
最後そこに集結するっていうようなことを作りたいなと。
なるほど、いいですね。
オープンワールド形式で最終ボス一緒だけど、
そこに至る道のりはもうプレイヤーそれぞれがいろんな経験してって、
最後そこにバーっていく感じが、
僕の中では今はあってね。
そうです。
そういう意味では、
うさぼうさんは歩むとしたら、
どの辺りを歩んでって最後のオーケストラに行こうかなみたいな、
今、イメージとか方向性とかってあったりするんですか。
ないっす。
歩んでいくと、ひとまずまずは。
でもちょっと総決算のコンセプトを考えるみたいなところには変わらせてもらってるから、
そこはもちろんやるんですけど、
どの道から最終的にどの道の人として行くかっていうのは決めてはないですけど、
なるほど。
でも今度4月の18と19にやるマスター講座っていうのは、
もう認定トレーナーだから講座をやりたくてやるんじゃなくって、
とある方が養成講座を受ける、受けたいと言っていて、
そのためにはマスター講座を事前に受けておく必要があって、
その方にはどうしても僕だったり一緒にやるたなしんさんが伝えたいと。
僕らのを受けてほしいですみたいな。
で、ちょうどその方も僕らのを受けたいですっていうふうに言ってくれていて、
っていう講座を開催できるとかっていうのは、
結構かなり不責というか、
そういうのをやっていった上での総決算に臨みたいなっていう感じはあります。
いいっすよね。
しかもこのタイミングじゃないとはまらないっていう、
わりと一個でも誰かのスケジュールがだめだったら、
そうですね。
いかないルートですよね。
そうですそうです。
で、面白いなと思ったのが、
それって一人の方のためにやるじゃないですか。
でも僕勝手に想定してるのは、
実は私もそれを受けたいって思ってる全く意外な方々が、
18、19の講座ってもう少し集まって、
そうすると、あ、ここにいたのかっていうのがまたそれの小さな場でまた出会いがあって、
それがどんどんどんどん積もり重なっていくって感じだなって思いましたね。
フラクターだな。
それで言うと、去年の6月のマスター講座の開催もそうだったんですよ。
もともとTKさんっていう方が、
マスター講座を受けたいと言っていて、
オオシディアンをやっているあんな若者が、
Xで受けたいと言っていると。
いうところで、そこから開催が決まっていったわけで、
カメリンさんとかアリヒトさんと開催するっていう運びになって、
っていうふうに。
そんな彼は今養成講座を受けようとして、今100時間チャレンジみたいなことを。
そうですね、Xでもつぶやけますもんね。
そうそうそうそう。
っていうのもあるし、ちょうど10Xで秋にやってた、
同じ時に受けてた人たちに1,2月でマスター講座をやらせてもらってたのもあるし。
だから一般告知みたいな形とはちょっと違うですけれども、
同じような志とか目的を持っている人に、
自分がちょっと先に仕入れた知識というかノウハウみたいなものをお裾分けするっていう。
そしたらみんなそれを備えた状態で進んでいけるじゃないですか。
そういう動きっていいなって。
お裾分けいいですよね。
マスケンさんもだいぶ山口さんをお裾分けしてないですか。
魚口さんに関しては、それはもうお裾分けじゃないですね。
お裾分けじゃない。
言わなければならないという固い意思を。
なるほど。
なぜかなってますね。
お裾分けとかっていう意味で言うとですね、
僕は総決さんに向けてで言うと、
探求学習と新たな学びの発見:タスクシュートの応用とラジオ
ひとつなんていうんですかね、
なんとなく勝手なテーマが今出来上がってまして、
それこそさっきの差し当たりでもちょっと話してた探究。
今学校が探究っていうのをやってて、
プロジェクトみたいなことを指導要領とかに基づいてやってる。
あれがまずひとつあるのは、
パスクシュートのあれってプロジェクトリストなんですよね。
はいはいはい。
あの理論が全く応用できるので、
子供とかには全くそう言わず、
だから考え方としてのパスクシュートの純算思考っていうのが、
実践の場でもできるのかっていうのを、
広くして続いてみたいなというのはあるんですよね。
いいっすね。
だから子供の、今度高1になる子供の探究のテーマを、
だから勝手に僕がもうこれどうだって子供がいいんじゃねえのって決めたりしましたし、
今年受験を迎える子供のはまさしく総合型入試で受けようとしてるんで、
塾通わずともお互いに話をして、
どうすればやっぱりこの先生にアピールできるとか、
それって一つのプロジェクトになると思うんですよね。
っていうのでなんかやれれば、
この実践例ってある意味パスクシューターの親御さんだったら、
多分再現可能になるんじゃないのかなと思ってるんですよね。
しかも多分使えると思うんですよね、マジで。
っていうのが実は一個あるんですよね。
それはね、面白そうだなって。
あとなんかね、探究っていう言葉自体も、
あれなんですよ、僕もともと田野倉キャストめっちゃ好きで、
うさぼうさんにご紹介いただいたんですよ。
もともとね、もともとはい。
今もですね、すごいリピートで聞いてるんですよ。
あれ結局何話あったんでしたっけ、最終的に。
最終、あれ?
調べないで言っても450とか後半台まで。
そんなもんですよね。
多分僕紹介した頃は300話ぐらいで、
僕もなんか全部聞いたんすわみたいな感じで、
多分松剣さんに紹介して、その後追い上げてグリグリして、
最後コンプリートして最終回に出るみたいな。
登場して。
この地位をですね、脅かす番組を発見してしまいまして。
これがですね、カルティベースラジオっていう名前で。
アンザイさん?
そう、アンザイさん。
短給の、違うんだ。
分かる分かる。短給だから僕今アンザイさんの話しようかと思ってた。
そういうことですか。
アンザイさんは冒険する組織の作り方とかで、
もともと知ってた?
知ってた。
知ってましたと。
ただちょっとボイシーとかもやられてるんですけど、
そのカルティベースラジオっていう方がですね、
アンザイさんやられてる会社のなんだっけ。
耳ぐりか。
耳ぐりか。
あそこの共同経営者のみなべさんかな。
名前もちょっと今若干不確かなってやってて。
2人でやってるのがあるんですよ。
そうなんですね。カルティベースっててっきりアンザイさんだけなのかと、
ちょっと僕も詳しくは入ってはなくて。
多分耳ぐりかなんかのそういう、
勉強できるようなサイトというか、
プラットフォームのような。
ですよね。そうだと。
たまたまスポーティファイさんでおすすめで出て聞いたら、
みなべさんとの2人の掛け合いが、
ちょっとね、
もともと僕の好きなクリームシチューのオールナイトニッポンとか、
それこそタノクラキャストとかにも、だんだん僕わかったらそういう、
男2人がいろいろなんかわちゃわちゃ喋ってるのが、
どうやら安心するんだなみたいなので。
それがね、
タノクラキャストは雑談でたまにいい話もしますだと思うんですよね。
コンセプトは。
カルティベースは当然耳ぐりの共同経営の2人がやってるんで、
基本的には組織とか学習とかそういったところの話なんですけど、
いい話の中に2割笑いがあるんです。
どうしようもないツッコミであったり。
それがね、めちゃ面白くて。
でもほんとこの1、2週間ですけどね。
で、最近聞いてて、あれ、ちょっとタノクラ接種具合が少し比率が変わってきてるな。
減るぐらいそっちも面白い。
面白いですね。
で、やっぱこう、自分の問題意識の、
仕事でも関係あるようなその、
何て言うんですかね、組織のお話とか、
学習とかのお話でもね、されてますんで、
あとそれこそ徐々にこのいろんなところで、
例えば講座を開いてみたいとか、そういう意味ではワークショップにちょっと近い、
ファシリテーションみたいなのも、
いろんなタスクすると手帳やら、何やら鍵やらやってる中で、
そういうのもやってはいるけど、
理論とかそういうのはどうなのかなっていうときなんかでも、
ちょっと勉強にするにもちょうどいいってやつでね。
そう、だからそうやって考えていくと、
今のとこなんか今年はそういうのを探求してるのが一つテーマなんだなーみたいなのがあって、
そのルートになるのかなーっていう感じですね。
それはいいですね。面白いな。
思いがけないところでつながりましたね。
うさこさんも読んでらっしゃいましたもんね。
冒険をする。
冒険読んだ読んだよ。
だからカルティベースはどこかのタイミングで入ったり、見るかもなーって思ったりも。
ランザイさんのボイシーとかも有料の機にはなってるけど、
機に入ってはないみたいな、まだ1回も入ってないかなみたいな感じです。
そういうことですね。
カルティベースもだから結構面白いですね。
あとサウンドエフェクトが4,5年前のやつですけど、音やっぱめちゃめちゃいいんですよね。
作り込まれてるんですよね。
そうなんですね。
そうなんですよ。実は最初の音とかそういうのを見てて、
この人たちそういう感じなんだなって。
多分そういうところもあるんでしょうね。
カルティベースも最近、それこそ本当3日4日ぐらい前に入ってて見始めてますけど、
なんか作りとかそういうのも本格派でめっちゃ面白いですね。
そうなんだ。
意外なところでつながるもんですね。面白いの。
ミッション・ビジョン・バリューと未来への「手渡し」
振り返り会の前に、何らかの今年のデザインじゃないですけど、設計みたいなのがね。
確かに。
そうですね。どんな感じで総決算を迎えるのかっていう問いですもんね、さっきのがね。
そうですね。こうやって偶発的に生まれて、だから何のために講座をしてんのかっていうところで言うと、
講座をしたいからじゃなくて、そのニーズが出たからやるみたいな感じなんですけど、
じゃあそうじゃなかったときに自分は何をしていくのかしてんのかみたいなところで言うと、
今まで収録した中で一番思考が走って、無言が多くなる回のような気がしてるんですけど、今回。
なるほど。
うん。でも、なんだろうな。そうですね。
私が感じるのは、違うニーズが出てるんじゃないですかね。なんかしらの。
ん?
っていうのはパッと思いましたね。うさぼうさんは。
はいはい。
ニーズが出てくるっていうか、自然と誰かがどうなんですかねって相談が入ってきたりとか。
はいはいはい。
今の講座をやってなかったらっていうようなあれですよね。なかったらとか、そういうニーズがなかったら。
うん。あ、そうかそうか。でもね、そうだそうだ。それで言うと、ミッション、ビジョン、バリュー、パーパスみたいなのを作ってて。
おー。
で、それに基づいて動きたいなみたいなことをやってて。
で、ちょっと確かに夏に久々にウェルスの今まで受けてなかった講座も受けようかなみたいなところもあったりして。
MVVP。これさっき10分があと出てましたよね。あと6分か。
そうなんですよ。だから○○をやりたいっていうよりも、こんなことを実現したいなということを。
ちょっと待ってくださいね。
言っていただいた、飛行計画とか。
そうそうそう。飛行計画の、わりと10年講座の中でフューチャービジョンプラス飛行計画って書いてるんですけど。
これですね。この人や世代立場を隔てず学びや経験に宿る思いを受け渡すっていうパーパスで、ミッションとしてその人や組織がらしさを発揮する構造へ整えるっていう風に出て。
この思いとか価値とか経験っていうのはみんなそれぞれいいものを持ってるじゃないですか。行動によらず持っていて、それを生きる配置になるところまでを引き受けて、教えるでも導くでもなく整えるという責任みたいなことにして。
なるほどね。生きる配置。なるほど。
ビジョンとして互いを生かし合って、その生かし合うっていうのはそのままでいいよねっていうだけじゃなくて、価値が循環し続けるような社会として。
この辺とかちょっと探求とか冒険的組織に近いんですけど、個人は頑張り続けなくても力を発揮できるし、組織は管理ではなく思考や対話で動く。知識や経験が俗人化せず未来へ手渡されていくみたいな。
そんなことをやりたいなっていうか、こんなふうにありたいなっていうのが。
なるほど。
そうなんです。
そうか。そうするといろんなことに、だから宇佐保さんいろいろ手渡してるわけなんですね。
そうですね。
話してたこの3ヶ月ぐらいやってることって手渡してる感じですもんね。お裾を開けて手渡しですもんね。
お裾、そうですそうです。
なるほど。
あ、そうそう。それで言うと、めっちゃ養成講座受けたいですっていうふうに言ってくれてた人に、Jさんがやるって言ってますよってめっちゃお裾分けしましたね。
なるほど。
これ多分、あと数時間経ったらもう分かっちゃう話なんだけど、それをそのとき話してたし、だからお裾分けですっていう、ここの数時間の差だって思って一生懸命伝えてました。
なるほど。
今年は一体どのぐらいのところに渡っていくかが超楽しみですね。
そうですね。私もそうだ。
久保さんからいろいろお裾分けいただいたのも、さらにモシャモシャ食べてる男ですからね、私も。
でもどんどん食べてるだけじゃなくて、もう知らない世界までいく。
そうですね。久保さんにもご報告できずに、「あれ?結構入ってるんですか?」みたいな。いつの間にやらみたいな。
そうそうそう。
マスケンが入ったよっていうのを聞いてみたり、振り返りの忘年会に参加したのを僕がポッドキャストで聞くみたいなね。なんていうのかな。
そういう意味では僕は久保さんに配置された男ですんで、ここににじって。ありがとうございます。
その後を動いて歩いていってるのはマスケンさんなんで。
いやいや、もう頑張らなくてもたぶん続けられる位置にはまってるんで。ここは本当助かりますね。
なんか見えてきたな。
そうですね。
そうだったから僕もあれだ。実はまだカラーズの年末の手紙っていうのを書いててなくてでして。
この後、この流れでちゃちゃっと書いて、今日の差し当たりでネタができたんで。
ぜひぜひ。
書けますね、これ。
ぜひぜひ。いいと思います。
あれ僕も毎年年末とかに見て楽しくやってますよ。
いいっすよね。あとそうだよな、未来の思って今書くですもんね。
そうそうそうそう。
ここは10年講座にも通ずる。
ユーチューブビジョンにもちょっと近いんで。
近いですよね。いいですね。なんか見えてきましたね。
いい差し当たりでしたね、これは。
いい差し当たりでしたね。
公開差し当たりの意義と今後の展望
じゃああと1分だから、最後氏名で少し感想を言って終わりましょうかね。
やっぱですね、あのー、の差し当たり。
なんとも、公開になるとまたちょっとしかも流れもまたね、異なって。
そうですね。
すごいね。ちょっと初めてやってみたところですけど、面白くてよかったですね。
ちょっと僕もどなたかとやってみようと思います。
ぜひぜひやってみてください。
まつけんさんはやるとしたらどこに公開するんですか?
100チャレキャストに公開するんですか?
それもまた一つですよね。
なんかあの、自分のを持っておいて、あるいは他の人のどこかの場でやってっていうのも
なんかつなぎ合いって感じ。
思わぬつながりできますから。
そうそうそうそう。
じゃあこれを聞いてくれた方がまた何かどこかでつながることを期待しながら終わりましょうか。
はい。
今日はどうもありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
はい、では失礼します。
失礼します。