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今回もですね厳しい話になるんですけども まあこんな話ばっかりしてるからね人気が出ないんじゃないかなと思います
まあ楽して稼げますよってね言ってる人方がたくさん人が集まってくるんでね まあそういうふうに言ってればたくさんの人が聞いてくれると思うんですけど
まあ厳しい話聞きたくないんですもんねみんなね 大変でしんどい時間かかるようなんて言って私やりたいですなんていう変わり者ねやっぱり少ないので
大半の人はねやっぱりそういう楽して簡単にすぐに結果が出ますみたいなものに反応してしまう
でもそれってやっぱり自分の信念とは違うし楽して簡単に稼げますよっていう発信で集まってきた人は
楽して簡単に稼ぎたい人なんでまあそれは僕の理想とする見込み客ではないんでねそれは
マーケティングとは僕は呼ばないと思うんですね 自分が狙っている人自分が理想としている人を集めることが
マーケティングだと思うのでまあ誰でも彼でもね 集まってくればいいというふうには思ってないんで
だからこそね楽して簡単にすぐに結果出ますよなんてことを僕は言わないんです けれども
今回ね厳しい話ですよっていうことを最初にお伝えしたんですけども まあ厳しい話というか当たり前のことなんですけど
だから今回の話聞いてちょっと厳しいなと思うんだったらちょっと意識がねまだ足りてないん じゃないかなっていうふうに
まあちょっと思ってもらえたらと思います 情報発信って本当に続かない人が多い
まあことなんですよね 何で続かないかというと一つは大変っていうのがありますね
大変だしやってもお金にならないからだからもう9割以上の人はやめちゃうん ですよね
ブログ youtube podcast sns とかもう本当にね 残骸みたいなものがネット中にいっぱい転がってますよね
発信が止まって長期間放置されたままの残骸みたいなものがネット上にいっぱい残って ますけど
まあその人たちはすべてね途中で辞めてしまった人たちなわけですね でまぁ当たり前ですけど
まあ すごくね厳しい方をするとそんなことすら続けられない人がビジネスで結果出せますかっていう話ですよね
例えばポッドキャストを続けることすらできませんみたいな まあそういう意識でやってる人
たかだか数ヶ月とか場合によっては1年とかね で辞めてしまうぐらいの覚悟でしかやってないからそこで辞めてしまうわけですよね
本当にもう人生すべてを捧げるぐらいの覚悟がある人はそんな簡単にやめないと思うん ですよ
でもまあ別にやってもやらなくてもどっちでもいいやみたいなぐらいの人は簡単にやめ ちゃいますよね
多くの人にとって情報発信特にポッドキャストなんかは自分の人生において優先度も 重要度もかなり低いんで別にそんなことね面倒くさいことをやらなくて済むならやりたくないって思うんですよ
だからすぐにやめちゃうっていうのがあると思うんですね もしこれやらなかったらもう明日あなたからあったは明日からねもう食っていけませんって
なったらもうね ネルマを死んででももう他のものを犠牲にしてもやると思うんですね
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でもこんなのやることやる意味ないと思ってるし自分にとって重要じゃない優先度が低い から他のことを優先してもポッドキャストやる時間がないとかね体力残ってないか
もういいやってなってやめちゃうわけですよ だけどまあ当たり前のことですけど
今うまくいって人たちを見て途中で止めている人いますかって話ですね すごい成功している人がよく僕はご話しますけど例えば
ニールパテルとかねアレックスホルモージーとか ね
エミポーターフィールドとかまあいっぱいいますよね ラッセルブランスもそうですよ前も言いましたけどね10年レベルでポッドキャストを続けている
わけですもちろんポッドキャストだけじゃないですよ他の媒体 youtube とか ブログとかもねまあ人によってやってるやってない人もいますけどそういう場合でもちゃんと
コツコツを続けてきているわけですよ 彼らも当然売れない時期っていうのがあったわけですね
その起業して間もなくの頃 最初からうまくいったんじゃなくて最初は失敗してるんですよ
全然うまくいかなくっていけない収入が全然ないっていう状態を経験して ラッセルブランスのなんかもなどっかで話しましたけど
なんだったかなんかはせましたが中を売るまでは全く稼げなかったってね 言ってたんですよね
その売れるようになった商材も結局なんかの問題で取り扱いができなくなってもうそこ 全部ね
ビジネスをもう捨てたっていうふうに言ってたんですけど だからそういう本当にトップクラスの人たちですが序盤の頃っていうのはね稼げない時期
を長く経験しているわけですよ 以前まあこのポッドキャスターの話をしましたけどとあるポッドキャスターはね4年間無収入
でずっとやっていてでその後にようやく花が開いて7年経った今ではもう経済的自由を 手に入れたみたいな話をしたと思うんですけど
4年間我慢しているわけですよ無収入で まあそれぐらいの覚悟があるからまあ花が開いたっていうのもあると思うんですね
だからそういう人たちと比べて自分がそこまでの覚悟があるのかとですね4年間無収入でも 続けられるかっていう覚悟があるか
ないんだったらちょっと厳しいかもしれないですねビジネスってはそういう世界だから 本当にみんな人生かけて必死に戦っている人たちばっかりなわけですよ
その中でもうねやってもやらなくてもどっちでもいいやーみたいな人がね 果たして勝てるのかということですよ
でさっきも言いましたけど ポッドキャストとか別にポッドキャストじゃなくてもいいですよ sns でも何でもいいもブログでも
youtube なんですけどそれすら続けられない人がね ビジネスで結果出せますかっていう話ですよ
だからもうそこは最低条件というかねもうスタートライン と言ってもいいと思うんですよ
もはやそれはもう当たり前のレベルそこは最低限クリアしないともう話にならないっていう その後にどうやってじゃあ欠陥つなげていくのかというところを考えていかないと
いけないわけですね だから継続するっていうのはもはや
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もう当たり前のレベルにしておかないといけないんだけどその当たり前のレベルにまで 到達できてない人がもう9割以上ということですね
最初は頑張るけど数ヶ月で行き入れしてまぁ1年ぐらいしたらフェードアウトしていく みたいな道をたどっていくと
世の中のそういうねうまくいってる成功している人たちもちろんすべての人じゃない けども
ね本当に最初からうまくいって順風満帆にという人も当然いると思いますよ一定数は だけど大半の人はやっぱりそのうまくいかない事業長く経験してそこで耐えて
花開いたって人いっぱいいるじゃないですかそういう人ってこうねドキュメンタリーとかに 取り上げられたりとかねしますけど
っていうものなんですよそこで続けた人は成功してるし やめちゃった人は失敗で終わってるっていうだけの話
何が違うかというと覚悟の問題ですねそれでもやるんだって覚悟がある人はやるし もういいやって人はそのままフェードアウトズルズルとフェードアウトしていく
なんでそうなるかというと自分にとって対して重要じゃないから まあ続けられないわけですね
価値観の序列ってものがあって自分にとって重要なものっていうのはどんどんどんどん 増えていくというふうに言われてるんですよ
例えばお金とか時間とかね家族とかありますよね 何が価値観が高いかによって自分の得られるものが変わるわけですよ
例えば家族が大事だって人は家族を最優先するから家族との時間をたっぷり取れる その代わりその分働く時間削られるから収入が減るとかね
で例えばこう収入お金に重きを置いている人はいっぱい働くから収入は増えるけども でも家族との時間を犠牲にするから家族との時間がどんどん減っていくところ
自分にとって重要なものっていうのは基本的にはどんどん拡大していくわけですよ じゃあポッドキャストとか
あなたの人生にとってどれぐらい重要ですかというとトップ10にも入ってへたしたトップ20にも 入ってないぐらい
もうとにかく全部他のものを優先して時間余ったらやるかぐらいの感じでやってる それぐらいの優先度だとなかなかやっぱりね
大きくなっていかないですね自分にとって重要じゃないから 自分にとって重要じゃないっていうのは別にそんなやらなくてもいいやって思っているって
ことですよ だからやめるということですね
別にそこの継続の秘訣もクソもないんですよどれだけそこにねコミットしてるかという だけの話だから
コミットしてる人はやるしコミットしない人はやらないっていうだけの話なわけですね こういうまあうまくいかない時期
本当に成果が出ない時期を長く経験している人の方が 短命に終わりにくいわけですね
例えば序盤にたまたまバーンとね結果が出た人っていうのはその下積み時代とか苦労 してる時代と経験してないからその一発花が開いた後にバーンと落ちた時にも
這い上がってこれないわけですよ その苦労してうまくいかなかった時期っていうのを経験してないから
でもそういうも序盤に稼げない時期とか本当に全然結果が出なくてしんどかった時期を 経験した人っていうのは一旦ビジネスがね
バーンと加工船になってもまだそこで耐えられるんですよ その序盤の苦しさを知ってるからそこで1回経験してるから
そこで耐えられるんですよね耐えてずっと続けているとまだねこう上向きになってくる みたいな感じなのかな
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ここでまあ序盤ですよね最初の頃にその大変な思い全然 頑張っているけど結果が出ないっていう時期を長く経験している人の方がそういうビジネスが
一旦加工船を辿った時に踏ん張れるというかね そういう短歴が身につくわけですよ
だからここでそういうねしんどい思いをするっていうのはその後にも役立つわけです ビジネスってのは常にねこう
順風満帆で右肩上がりとは限らないから ジェットコースターみたいに上がったり下がったりみたいなこともあるわけだからその時に
耐えられるかどうかっていうのはこのうまくいかない時期をねどれだけ経験してるか っていうところもね関係していると思います