上手に喋れないという人は捨てチャンネルを作るのがおすすめ。
とにかく喋ることに慣れることから始めましょう。
お金もかからないし、視聴されなくても全く問題ないので気楽に発信ができます。
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サマリー
オンラインビジネスにおいて、スピーキングスキルは不可欠ですが、多くの人がマイクやカメラの前で話すことに苦手意識を持っています。このポッドキャストでは、気軽に始められる「捨てチャンネル」という練習場を活用し、話すことに慣れることの重要性を説いています。お金もかからず、視聴を気にせず練習を重ねることで、情報発信のハードルを下げ、最終的な目標達成に繋がることを解説しています。
オンラインビジネスにおけるスピーキングの重要性
オンラインビジネスの世界において、喋るっていうのは必須のスキルなんですよね。
例えば、ライティングだけでね、今後ずっと食っていこうって考えた時に、本当にそれできるのかってことですね。
今だったら、なんかノートとかね、流行ってますけど、じゃあそれ5年後、10年後もずっとそれだけで飯食ってられますかっていうと、なかなか厳しいと思うんですよ。
仮に、そういうライティングが主体のね、ビジネスをやっていたとしても、例えばYouTubeをね、発信したりとか、あるいはオンラインセミナーをやったりとかね、
もしくはこう対人セッションというか、個別相談みたいなことをやったりとかする必要性がね、どうしても出てくると思う。
よっぽどね、飛び抜けたスキルを持っている人はもう本当に、このテキスト媒体だけでずっと一生やっていけるという人はいると思いますけど、本当にそれってもうごくごく一部ではね、ほとんどいないと思うんで、
やっぱりどこかのタイミングで喋るっていうことをしないといけないわけですよね。 コンテンツビジネスをやるにしても、ずっとじゃあテキスト媒体しか売らないのかというと難しいわけじゃないですか。
かといってね、じゃあAIで、AIに喋らせて作って、それ本当に売れますかとか、お客さんの満足度上がりますかって言ったら、そうじゃないと思うんですよ。
これ聞いてる人はそれ分かると思うんですけど、やっぱり自分がこうね、喋ることによって相手もね、ちゃんと聞いてくれたりとか、その講師の人柄とかそういうものも伝わってファンができたりとかね、しますよね。
例えばYouTubeとかでも、AIで作った動画っていっぱいあるじゃないですか。AI音声が読み上げるやつ。
あれって、じゃあその仮にキャラクターのファンになったとしても、作り手のファンになりますかってことですよ。なんかずんだもんとかゆっくりとかね、ありますけど、
じゃあそのずんだもんとかゆっくりのキャラクターのファンになったとしても、じゃあそれを作ったクリエイターのことなんか多分何も思ってないと思うんですよ。
話すことへの苦手意識とその克服法
みたいなことが起こるわけですね、AIを使うと。だからやっぱ最終的には自分で喋る必要があるんですけど、それができないんです。
喋るってめちゃくちゃ簡単なスキルじゃないですか。僕たちは日々生活する上において日本語喋ってるわけだから、喋るなんてもう無意識でできるはずなんですけど、
このいざね、人前で喋るとか、それが仮に家で自宅で一人で喋るとしても、マイクの前とかカメラの前に来ると、途端に喋れなくなってしまうって人は多いわけですね。
だから情報発信をしたくてもできないとか、そういうユーデミーとか、オンライン講座を作りたくてもできない。なぜなら上手に喋れないからっていうのがあるんですよね。
だからこの喋るっていうスキルをちゃんと身につける、喋れるようになるっていうのをまずは最初にクリアしていかないと、いきなりオンライン講座を作ろうとして、例えばスライドとかをね、
きっちり作ったとしても収録が全然できないみたいな、そこでつまずいてしまって何回も何回も撮り直したりとかしてしまう。
もしくは台本作ってそれを読み上げるだけみたいな感じになるんで、棒読みになってしまうっていうのもあるし、プラス台本作成にものすごい時間がかかってしまうみたいな、そういったことがあるわけですよ。
じゃあどういうふうにしたら上手くなるのかっていうと、慣れるしかないんですよね。最初は下手でもいいんですよ。何回も何回も喋ってるうちに慣れてきて、もう本当に何も意識しなくてもできるようになってくるから。
これはもう経験者だったらわかると思うんですけど、最初はYouTubeとか緊張して、なかなか上手に喋れませんっていう状態だったと思うんですけど、やってるうちにね、もう何か当たり前のようにできてしまうみたいな。
だからそれってのはとにかくやっぱり経験を積むしかない。やったことないことってのはやっぱり上手にできなくて当たり前なんですけど、それができるようになるためにはやっぱりバカ図を踏まないといけない。
「捨てチャンネル」によるスピーキング練習
じゃあどこでバカ図を踏むんだっていうことをですね、そんな時にお勧めなのがこのポッドキャストで、ポッドキャストでいきなりね、じゃあ例えばビジネス向けの発信をしようと、自分の専門分野の発信をしようとしてもなかなかうまくいかない。そういう人もいると思うんですよ。
そういう人は、ぜひね、ステチャンネルってものを作ってほしいんですよね。ステチャンネルっていうのは要するにただ自分が喋る練習の場だから、別に日常のこととかね、なんか芸能人の話とか、そんな取り留めのもない話でいいんですよ。
とにかくただダラダラと喋る場みたいな。聞かれなくても別に問題ない。ただ自分の練習のためにやってるわけだから、もうそんな一切関係ないわけですよね。
で、そこでとにかく喋る練習をするんですよ。だからもう別に花から聞いてもらうつもりで発信してるわけじゃないから、別に伸びなくても気にしなくてもいいんですね。
もう気ままにこう自分のね、思ったことをただ喋るだけみたいな。で、そういうのをやってると、喋るっていうことに慣れてくるんですよ。
実際僕のクライアントさんにも何人かそういう方法をお勧めして、一斉取り組んで喋れるようになった人は何人もいますけど、
やっぱりね、そういういきなりYouTubeとかやろうとしてもなかなかハードルが高いとかうまく喋れない。じゃあまずは喋る練習をするためにポッドキャストで、もうとりあえず何でもいいからね。
してチャンネルを作ってくれと。で、もう内容も何でもいいです。別にビジネスとかそんなに一切関係なくて、もう本当に日常の些細なことでいいから、もうとにかくなんか喋ってくれと。
で、とにかくそれを続けてくださいっていう話をしたら、普通にYouTubeでも喋れるようになったりとか上手にね、したわけですね。これは過去にも話しましたけど、ポッドキャストやってるとユーデミン講座がすごいスムーズに作れるようになりましたっていう、そういう人も何人もいるんで、やっぱりこの喋るっていうスキルが身につくと、やっぱりその普段の講座作りとか、情報発信も含めスムーズに喋れるようになるんですよね。
「捨てチャンネル」活用のメリットと実践
だから、これからポッドキャストを始めるとか、もしくはオンラインビジネスを始めるけど、なかなか上手に喋れないって人は是非この、してチャンネルですね。もう下手くそでもいいです。どんだけ詰まってもいいし、えーとかあのーとか無言になってもいいしね、言葉間違えてもいいし、噛みまくっても全然問題ないし、内容がしょうもなくても全然いいんですよ。なぜならそれは自分の練習のための場だから。
だから、それでできるようになったらそのチャンネルはもうほっといて、新たに自分の専用のチャンネルを立ち上げるっていうね。それでいいと思うんですよ。
だからそういう練習の場として使う、幸いにもそのポッドキャストの発信ってのはお金がかからないので、別に捨てチャンネルのためにわざわざマイク買う必要ないので、もうスマホとかでも別にいいですし、もう無料のものを使えばいいわけだから。
ってなると、お金を1円もかけずにそういう練習ができるわけですよ。オンラインで情報発信をするっていうね。
だからこれから発信を始めたいけどハードルが高い人っていうのはまずは、そういうポッドキャストで練習をする。いきなりYouTubeで顔出しがなかなか難しいんであれば、音声だけならね、できると思うんで。
実際そういう僕たちはね、日本語なんか無意識のうちにこう勝手に喋ってるわけじゃないですか。
だから本来は喋れるんですよ。だけどカメラとかマイクの前に来るとどうしても構えてしまうから言葉が出てこなくなってしまうというだけなんで、それは慣れたらこうね、リラックスして喋れますよね。
やっぱりそのパフォーマンスを上げるためにはリラックスするってことは大事だから、ガチガチになってたらなかなかそのパフォーマンスも発揮できないと思うんですよ。
どうやってリラックスできるかっていうとやっぱり慣れることですね。
何事も初めてやるときって緊張するじゃないですか。初めて行く場所とかね、初めての環境とかって緊張するけどずっとそこにいたらその緊張もどんどん緩和されていくと思うんですよね。
だからこのマイクの前とかね、まあそういうところで一人でこう部屋で喋るとか、そういうことに慣れてきたらもう緊張もしなくなるんですよ。
リラックスして喋れるようになるから、そうしたらいよいよそういう自分の専門分野に関する情報発信を始めていくと。
段階的なアプローチの重要性
ここの手順を飛ばしていきなりオンライン講座とかを作ろうとするからすごい大変な思いにすることになるわけですね。
しかもオンライン講座とかってそんな5分10分じゃなくて1時間とかね、まあ3時間5時間とかやらないといけないわけだから、取り直しなんかしてたらね、とてつもない作業量になりますよね。
もうそれで嫌になって、ああもうやめたみたいな感じになってしまうわけですよ。
だからそこをいきなり目指すんじゃなくて、まずは喋ることになれる。
最初からできる人はそんなことしなくていいですよ。ステチャンネルとか。そんなしなくてもいいけど、最初からできないんだったらまずは練習をね、積むっていうのが大事なんで。
まあマイクの前で喋るってなんかみんなあんまり喋りにくいっていう人が結構いて、僕は逆に喋りやすいんですよね。
大勢の前で喋るほうが緊張するから。別に一人で喋ってるってね、失敗したら取り直せばいいだけだし気楽じゃないですか別に。
だから僕は全然そういうのはなかったんですけど、人によってはなかなかこのマイクの前とかカメラの前で喋るってすごいなんか緊張するってね、言ってる人も結構いるんで。
だから緊張になれるためにはやっぱりこうね、たくさん数をこなして慣れるしかないんで。
だからそういうふうにね。ステチャンネルだったらもう別に何でもいいじゃないですか。別に伸びなくてもいいし、もうサムネとかも適当でいいですよ、タイトルもね。
もうなんかテストとかでもいいわけですよ別に。もう自分のおしゃべりの場だから別に聞かれなくても全然ね、気にしなくてもいいわけだし。
だからせっかくそういう環境が無料で使えるようになってるわけだから、それを上手に使わないと、やっぱりこの問題解決とか一つ一つの壁をクリアしていくために、やっぱりその人によって取り組む手順とか変わってくるわけですよ。
エネさんは喋るのが上手だからいきなりYouTubeの発信ができたけど、自分はそれができないから、じゃあ本当はYouTubeいきなり挑戦するのが最短距離だけど、
あえて遠回りをして、ポッドキャストでそういう喋る練習をしてからYouTubeを始めるとかね、っていう感じすれば遠回りになるけど、自分ではそれが最適だったりするわけですよ。
だけどいきなりその高いハードルを越えようとして、いきなりYouTubeやろうとして、あまりにも大変すぎて、これは無理だって言って投げてしまうとかね、っていう人がいるわけですから、
そういう場合はもうちょっとね、自分にとってやりやすい形を一歩一歩クリアしていくっていうね、そういう手順を踏まないといけない。それを全部自分で考えないといけないのがこの一人ビジネスなわけですね。
みんながこうやってるからじゃあ自分もそうやればいいじゃなくて、自分はこうなんだからこういう風にしないといけないとかね、たどるプロセスとかっていうものも人によってそれぞれ違うんだよね。
だからまあそういうのがなかなかできないという人はまずはそういう喋ることを慣れるっていうことをする必要があるので、そのためにはPodcastでStayChannelを作るっていうのはすごくおすすめです。
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