00:06
はい、いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。
一時情報じゃなかったなぁ。 本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
はい、皆さんは情報のインプットどうされてます? どうされてます?
主語がでかいなぁ。 ちょっと僕の話を呼び水になるかどうかですけど、情報のインプットってね結構限られた時間の中で色々意識的にやってるんですけど、
偏ってたなーっていうそんな話です。 大きく情報っていうものをまず切り分けた時に、よく一時情報って言われるものね。
まさに自分が体験した、目の前で起きたものに対して見たり体験したり聞いたりっていうね、そういうものを、互換を直接触れたものですよね。
自分自身が本当にまさにその現場にいた、ここで得られた情報を一時情報って言いますけども、ちょっとこの情報が少なかったなーって、
ふとはたと気づきまして、いろんなね、例えばYouTube動画であるとか何かの記事であるとか、あるいはAIだったりとかっていう、全部デジタルで出てくるような情報。
これって誰かさんが作っている情報なので、二次情報ということになると思うんですね。
誰かのフィルターを通しているという。 もちろんそれが悪いわけではないんですけど、僕もというか多くの人がそのやっぱり一時情報って大事だっていうふうに言っている人たちが、
やっぱり世の中の前を走っている人たちが特に多くそういう言葉を使っているんですね。
で、何だろうな、独自性とか、その人自身がその体験をして何を感じたのか、何を思ってどういう言葉をそこから伝えるのかみたいなことっていうのが、まさにその人自身の個性、魅力であったり、その人自身の説明というんですかね、存在の一つの表現だと思うんですよ。
で、そういうものっていうのが面白いと思えることもやっぱり多々あるので、そういう一時情報をね、取りに行ってなかったなっていうちょっと反省というか、生活っていう1日なり1週間でもいいんですけど、
ここで一時情報を体験しに行こうみたいなね、行ったことないお店に行ってみるとかでも全然いいんですけど、あとは読んだことないジャンルの本を読んでみるとかですね、最近話題の何々をやってみたとかね、
03:11
何ならちょっと苦手な食べ物をずっと食べずにいたけどちょっと試しに食べてみるとか、何でもいいんですけど、まさに自分の体験そのものっていうのを新しく触れる時間っていうんですか、そういうものっていうのをね、やっぱり作った方がよりより自分の感性みたいなものも磨かれたりするんじゃないかなって思いましたし、
まあ喋ってて今思い出したのが今年やり始めた読書時間っていうね、毎週月曜日何かしらの本を読んで勝手気ままに喋ってるっていうコンテンツなんですけど、これなんかまさに一時情報、僕が直接本を触れたものに対して吐き出してるっていう、ある種一時情報に近いものなのかなって思うんですけど、
そんなね、あの一時情報から得られるものを表現していくっていうのをちょっとやってみるとなんか面白いなーって思ったのと、まああまりちょっとね、二次情報ばっかりになってしまうと、うーんっていうね、なんかうーんどうなんだろうっていうね、あの気もちょっとしましたみたいな、そんなちょっと結論はないんですが、皆さん一時情報はどうでしょうか?生活の中に程よく入っておりますでしょうか?
というね、そんな問いをちょっと置いて今日は締めていきたいなと思っております。この配信良かったなと思っていただいた方は、いいねボタン押していただけると嬉しいです。そしてコメント、レターなども、一時情報、二次情報などなど、こんなことをやっておりますみたいなお話もあると嬉しいです。
はい、ということで今日はこれぐらいで終わっていきたいと思います。お相手はDJ Possibilityでした。またね。