オープニングと壁打ちのテーマ設定
はい、今日は壁打ちでございます。早速お招きをいたしましょう。
こんばんは。
どうも、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。タイトスケジュール。
ごめんなさい、ちょっとタイトでしたけど。
はい、ありがとうございます。
ギリギリまでご飯食ってました。
大丈夫ですか?もうちょっと食べますか?
ちゃんとバッチリです。いい感じに食べきりましたんで。
よかったです。
すいません、裏の話をしちゃってごめんなさい。
いやいや、とんでもないです。8時大丈夫なのかな?お仕事残業がある方8時結構厳しいよなって思いながら。
うん、ですよ、ほんとね。でも僕は自己裁量でいけちゃうので。
そうなんですね。なので遅れるかもなという気持ちもありながらの8時だったので。
すいません、なんか変にご心配とお気遣いなどかけてしまいました。
とんでもないです。残業ある会社しか行ったことがないんで。
残業、そうか。最近でも働き方改革で結構帰れ帰れが強くて。
そうですか。
そうなんですよ、困るんですよ、それはそれでね。
ちょっと働き方改革入り始めたぐらいからもうフリーランスになっちゃったんでわからないんですけど。
結構ね、会社にもよりますけど激変してる会社多いかもしれないです。
そうですか。
そうなんですよ。ということで今日は春香さんをお招きをさせていただき、
壁打ちお声掛けいただいて本当感謝です。ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
事前にGoogleフォームも書いてくださって、
最近壁打ちっていうのも人によって捉え方がいろいろあると思っていて、
本当に皆さんテーマというか思考対象というか様々なんですよ。
そうなんですね。
そうなんです。
ビジネス寄りなことが時折今ポロポロご相談の内容にあって、
先に言っておくと僕ビジネスでアドバイスできる人ではないっていうね。
そこはスタイルの問題なんですけど、といって別にビジネスのテーマがダメっていうわけではなくて、
やっぱりどういうふうにしていきたいみたいな道筋を見つけるヒントサポートができればなと思っております。
ありがとうございます。
本日はよろしくお願いいたします。
普通にしゃべるの初めてですね。よろしくお願いします。
そうなんですよ。振り返ると去年だったんですよ。8月ぐらいだったんですけど、
アーカイブ僕ちょっと聞きましたもん。
聞かれたんですね。
聞きました。
記憶などもちょっと、記憶は呼び返すまでもなくなかなか脳裏に強めに入ってたんですね。
聞き直すまでもなかったんですけど。
そうですね。濃いかったですね。
濃かったです。あの印象がもうね、強かったんですけど。
でもなんだろうな、人ってそういうもんだよなって、別に遥香さんがどうとか、いろんなそういう面をやっぱり人って持っているので、
そういう意味ではあんまりそんなに驚くこともないんじゃないというかね。
でも当時は僕の対応力のなさみたいなものがなかなか出てたなって、今となっては。
全然キャパシティないじゃんって自分をメタ認知今回しましたけど。
厳しめですね、評価が。
当時は何とも思わなかったんですけど、今となってはもうちょっとなんかあるよねって。
1年ぐらい経ってますもんね。
そうなんですよ。自分が見えたということはもしかしたら多少なりとも成長したのかもしれないですね。
確かに。
あの話もね、実に面白かったんですけど。
そうですね、面白かったです。
面白かったですね。ああいう回もまたいいですけどね。
そうですね、ああいう回もいいと思います。
最近あんまり出してないんですね、あの漢字は。
そうですね、でもかもし出してはいると思いますが。
そうなんだ。
おそらく。
投稿で喜怒哀楽の感情のジェットコースターに乗った投稿を最近よくしてるんですけど、感情によって声が変わるので、まあかもし出してると思います。
ああ、確かに確かに。本当そうですよね。内容もそうだし、そのエピソードによって伴う感情に声も確かに変わっていたし。
興味深くっていうとちょっと表現としては弱いんですけど、すごくなんかね、全部聞けてないんですけど、何本かトピック僕も聞かせてもらっていて。
ああ、そうかみたいな、いろんなことちょっとね、感じにしてるけどね。
ありがとうございます。
そうなんですよ。ということで。
はい、ということで。
塗り絵への原体験と教育的価値
本題はもうまさにね、今回キーワードとして塗り絵ってバーンって出ていて。
この塗り絵に対する思いっていうのはすごい伝わってはきてるんですよ。
ありがとうございます。
すごいなと思っていて。
で、なんだろうこう、原体験っていう言い方がいいのか、ちょっとその塗り絵っていうものに今この力を入れるきっかけっていうのが、どういうそのきっかけで今に至ってるのかなっていうのはすごい気になっていて。
その辺で聞いても大丈夫ですか。
大丈夫です。
そうですね、最初は絵描きとしてスタートしようって思ったときに描いてた絵は全然違ってて。
普通にカラーの絵だったんですけど。
あとはそうですね、ずっと児童館とかで大きい高さ5メートルとかの模造紙の絵をカラーで描いてたので、そういう大きい絵を売ったりしようかなって、最初はそういうのを描いてたんですけど。
なんかふと反省したものを売るって面白くないなって思ったんですよ。
なんか私が自分で自己満足で描いて、どうですかって提示するのは、まあまあ自分の思いを喋ればいいので、簡単は簡単なんですけど、なんか美しくないというか楽しくないというか。
自己完結型って面白くないなと思って、みんなで作り上げるものの方が面白いよねってなったんですよ。
なるほどですね。
でなった時に、模造紙の大きい絵を描いた時に子どもたちが塗りたいって言ってきてくれたり、私が描いてる絵を娘や息子が塗りたいって横で言ったりするのを聞いてて、塗るの任せちゃえばよくないってなって。
で最初ちょっと私が描いた絵を、例えば最初はリンゴとか、なんかちょっとした小さい絵を娘息子にパスしたら、虹色のリンゴにしたり、リンゴにハート模様を描いてきたり、すごい面白くて、あ、色の使い方で物語変わる一つのリンゴでもって思って。
なるほどですね。
予約を提供するとか、みんなと一緒に物語を考えるみたいなのは面白いし、発想力とか思考力を育てていかなきゃいけないっていう方向性に日本の教育が変わってきていて、共通テストとかもそういう方向性で毎年変化してるから、
塗り合って最終的に大学受験の共通テストの表現力、思考力につながるんじゃないって。
なるほど。
ところで、ある程度季節に応じてこういう植物あるよとか、私がテーマは、本は提示はしますけど、そこに何色を塗るかとか、それを何と捉えるかはあくまで塗る人に任せようと思って。
いいっすね。
なので、2月の塗り絵に吹きの党を描いたんですけど、子供たち吹きの党知らなかったらしい。
でしょうな。
なんか、すっごいレインボーな吹きの党とか。
おー。
鼻みたいな感じの塗り方をする子がすごい多くて。
なるほどね。
塗った後にみんなで答え合わせみたいな。これ吹きの党っていうのがモデルでみたいな。
みんなが植物図鑑を見るようになるっていう。
なるほど。
これがもうすごい面白いと思って。
でも、全力で塗り絵に賭けてみようと思って走ってます。
これって最近なんですか?そういう気づきがあったりして。
じゃあそこで塗り絵で行こうみたいなのって。
塗り絵で行こうは2月ですね。
ほやほやなんだ。
ほやほやですね。
本当に面白いリアクションとかを目の前にして、まさに2月、先月だもんね。
そう、先月です。
へー、なるほど。
そうですね。
塗り絵のメンタル分析とビジネス展開の課題
当時は4等流ぐらいしてたんですけど。
4等流?
絵の主流ですね。
大きい絵描いたり、小さい絵描いたり、ちょっとグロテスク、闇を感じるのを描いてみたりとか、いろいろしてたんですけど。
主軸は塗り絵になりました。
へー、面白い。
面白いですか?ありがとうございます。
なんかあるじゃん、自分の、これはこれだよねみたいな、いわゆる規制概念っていうか。
それを多分他者は壊してくれるって聞いててね。
その面白さみたいなとこは、僕でもちょっと想像ができたので。
面白い。決めつけちゃってたものをいい意味で裏切ってくれるみたいなね。
そうなんですよ。
なるほどね。
12月から児童館とフルスクールと保育園は毎月納品してるんですけど、塗り絵を。
へー、そうなんだ。
塗り絵の塗り方によって、その子のメンタルが危ないみたいなのもなんとなくわかるので。
先生、この子の塗り方がちょっと前と違うから、話聞いたほうがいいと思いますよとか。
すごいね。それが見えるんだ。
見えますね。雑さ、塗り方が見ればわかるので。
おー、心の何かありようがそこに出てるんだ。
あ、そうですそうです。
すごいなー。それもすごいよね。
ただそこの需要はちょっとあまりないみたいで。
そうなの?それはそれ一本でもかなりあるはずなんだけどね。
ちょっとですね、見られたくないというか、知られたくない部分もありそうです。そこは多分。
あー、そっか。見えてしまう。
教育の先生からするとプライドがあるので、それを外野が言うっていうのは若干こう、
先生方のね、まあ信頼関係がある先生なので言うてはいるんですけど、そんなにいい気持ちがしないというか。
積極的に関わってほしいっていうか、なんかちょっと若干怖さもあるみたいな。
あー、そこはだから先生のスタンスによってちょっとやっぱり。
そうですね。
そうですね。主任の先生によってちょっと反応が違いますね。
そっかー、そこでもオープンでちょっといてほしいなって少し思っちゃったんですけどね。
でもちょっとだから、保育とか児童、まああれですね、小学生までの年齢の子に対してはちょっと塗り絵でっていうのは厳しいかもしれないと思って。
厳しい、どの辺ですか?厳しいっていうのは。
単価とかが上がらない、塗り絵の注文枚数が上がってこないのと、そんなにオプションの購入がないっていうので、能力を感じない。
その絵の具じゃない、塗り絵に対してってこと?
そうですそうです。
単価の問題と数の問題?
そうそうそうですね。
塗り絵に関わらず、単価掛け数量は基本ですもんね。
そうですね、少子化もあり、そんなに数もね、塗り絵自体、他の塗り絵もあるので、はるかの塗り絵だけ100枚欲しいみたいなのは来ないんで。
そうか、競合する市場だったり商品とかってあったりするんですか、こういうのって。
保育園とか児童館とかフリスクルはもうディズニーの塗り絵とかポケモンの塗り絵とか、ああいうキャラクターの塗り絵VSはるかの塗り絵みたいになってますね。
どうなんですか、このフィールドのVSは。
VSはですね、ちょっと時間かかりそうですね、突破校はわかってるんですけど。
そうなんだ。
突破校は塗り絵と一緒に教材というか、例えば保育園だったらおすすめの絵本とかですね、この塗り絵をやるんだったらこの絵本を読み聞かせるといいですよとか、
こういう話をしたらいいですよっていう、塗り絵を通じて一つイベントができるみたいな感じで。
比較を乗っけちゃったら保育園も幼稚園もフリスクルも動くのはわかってるんですけど。
すごいすごいすごい。
ちょっと絵本の勉強するのが時間がないというか、今絵本のアドバイスをもらえる人を探してて、見つかったところですね。
今から動くと思うんですけど、ちょっと時間かかると思います。
そっちはそっちの一つのプロジェクト。
そうですね。
ですよね。すごい、でもそれも絡んできますもんね、結局。
そうなんです。
すごいなぁ。
企業への営業戦略と具体的なアプローチ
なんかポテンシャル全然ありそうっすね。
もうちょっと塗り絵で成形立てれるってところを見せたすぎて、ガチなんですけど。
3月はだから今月からはちょっともう幅広く行こうと思って、高齢者施設、デイサービス毎日塗り絵するから、
デイサービスに向けての売り込みを始めたのと、
おーすごい、それどういう風に開拓してるんですか?
もう勝手にサンプルを郵送します。
おーいいっすね、めちゃくちゃ営業マンっすね。
勝手にサンプルを郵送して、メールアドが分かるところは、この間送ったんですけどってメールを送って。
マジいいっすね、ゴリゴリの営業マンじゃないですか。
でも今んとこ反応ゼロなんで、ちょっとこれはまた言い回しを考えようと思ってます。
まあまあでもね、いいと思います。
そうですね、塗り絵文化のないところに売り込むのも必要だと思ったので。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
観光施設に売り込み始めました。
観光か、観光施設、観光スポットみたいな?
そうですね、先週と今週で一軒家送ったんですけど。
どんな感じのとこっすか?
先週は、お好み焼き館っていう広島のお好み焼きについての歴史が学べる、
はいはい。
おたふくソースっていう企業が運営している施設ですね。
みんな大好きおたふくソースね。
大好きそうです。
そこに、塗り絵と、塗り絵シールと、壁面飾りと、
壁面飾り、ほう。
塗り絵を塗った後に、こういう風に壁に飾ったらいいですよっていうので、
塗り絵を壁に貼った後に横にこういうちょっとしたお好み焼きの絵とか、
よかったら貼ってくださいっていうお試しの壁面飾りですね。
めちゃくちゃいいね。
土日に私ができるとしたらこういうイベントができますっていう企画書を、
全部セットにして展示送りました。
イベントってざっくりどんな感じのイベントなんですか?
イベントって言っても、塗り絵に関わることなので、
お好み焼きの絵をシールに線画だけ印刷したものを、
私の持ってきたペンとかでデコって可愛くしませんか?
なるほど、なるほど。
塗り絵シール作成のイベント企画だったりとか、
オタフクソースはマスキングテープとかも出してるので、
オタクソースさんが出してる雑貨を使ったハンドメイドというか、
ワークショップだったら私はこういうのができますっていう。
すごいな。
青を染色だけど反応がないんで、
もうちょっと企業だから様子見かなと。
なるほど、なるほど。
でもその行動力とアクション、実動がめちゃくちゃいいと思いますよ。
おとといテレビで、宮島水族館もうすぐ15周年って見たんですよ。
よし、じゃあ宮島水族館次行こうって言って、
今日宮島水族館に書類送りました。
なるほどね、なるほどね。
書類って、ちょっと口頭で伝えるのってなかなか伝えづらいと思うんですけど、
内容物ってどんな感じなんですか?
内容物は、まず最初一番上は手書きの手紙ですね。
突然のお手紙失礼しますって言って、
私は遥かというもので広島に住んでて、
地元活性化として塗り絵を何か使ってお手伝いできないかなみたいな、
そういうすれずれとした気持ちを手書きで一枚ペラッと入れて、
その次にがっつりした企画書3枚綴り、A43枚綴りぐらいホッチキス止めの名刺引っ付けて、
その後ろにサンプルをバババババババって入れて、
サンプルの使い方とかを付箋とかで一個一個書いて、
入れて、
クリアファイルにひとまとめにしてドンですね。
これもしかしてスタイフで郵便局にっていうあのくだりそれ持っていかれてたんですね。
そうですね、郵便局持ってたのはオーターフクソースのやつですね。
それでちょっとつながってきました。
封筒とかにももちろん絵書いて、
開封されずに捨てられる企業もあるんで、変なものって何かわからないものって開封されないこともあるから、
きちんと開封されるように企画書在中とかですね、
自分が塗り絵の人ですっていうのがわかるように書いたり絵書いたり、
封筒をデコって送ります。
なるほどなるほど。
今までにそういう郵送アプローチって過去にされたことあります?
ないです。
初なんだ。
素晴らしいですね。
その行動力が本当に素晴らしいなと思っていて。
営業戦略の深掘り:郵送後のアクション
前不採用通知に手書きの返事書いたら採用になった経験があるんで。
なるほどね。
気持ちで動けば何か動くでしょいつかみたいな。
いいと思います。めちゃくちゃいいと思います。
そっか、あまり僕ビジネスアドバイスっていう答えを言う企画ではこれ実はないので、
はるかさん考えてほしいんですけど、
僕実は営業マンなんですね。
営業マンもその郵送っていう手段を使うんですよ。
ただ、郵送だけにはしないんですよ。
ここからなんですけど、別のアクションが実はあるんですけど、
重ね技って言った方がいいかもしれないです。
郵送した後にっていう動きが実はあって、
ちょっと外れてもいいんで、なんかこれかなっていうのを言ってみてほしいです。
郵送した後に?
後、そう、郵送の後です。
電話するとかメールするとか?
いいと思います。
あとはその企業を褒める投稿をするとか?
SNSとか?
それもやらないより全然いいと思ってます。
まだあります。
まだある?
営業マンが絶対やるんですけど、僕未だにやるんですけど、あります。
企業に行きます?
そうです。それです。
なるほど。
行き方もあるんですけど、行動としては行くっていうことです。
なるほど。
これネガティブに聞こえるかもしれないけど、市場の真実っていうのを僕一つ言っておくんですけど、
例えば郵送っていうのはDMみたいな呼ばれ方して、いろんなチラシ見えたものが各社いろんなもの送られてくるじゃないですか。
あとはポスティングとかって言ったりもしますけど、郵便物に入ってたりするじゃないですか。
興味なかったぽいってなっちゃうっていう、これはもう誰しもそうなんですけど、
一昔前は1000分の1って言われてました。
ヒット率ね。要は返信率は1000分の1なんですよ。
この数に別に絶望してほしくなくて、別にそれはどこの何をやってても1000分の1っていう数字ってほぼほぼそうなんで、
この1000分の1をほっとくと1000分の1になっちゃうんだけどっていうのがさっきの話なんですよ。
なのでここからは僕が答え言いたくないんで、訪問するは正解なんですね。
ただどう訪問するかっていうところをやってみてほしいです。
なるほど。
玉砕もするんです、実際問題。
だけど、どうするといいかっていう確率を上げるための方法っていうのは実はあるんですよ。
同じ訪問でも何を目的に訪問するかっていうことをうまく設計すれば有効に効くんですけど、
ここだけちょっと答え一回着地させたいですね、今日は。
訪問アクションちょっと詰めましょうか。
僕が営業やってるものと遥香さんがやりたいことっていうのは若干違うんだけど、
でもそこに要は取り付けたいっていう目的は一緒なんですよね。
取り付けるためにやったほうがいい具体的な訪問の仕方っていうのはあるので。
ドラドラさんこんばんは。
ドラちゃんありがとう。おさんぽさんもありがとうございます。
実際ちょっと訪問してみるイメージって一個してみましょうか。
仮に郵送した何社か送ってるじゃないですか。
ここちょっと行ってみようっていう想定を一社ちょっとしてみてもらっていいですか。
でもですね、おたふくソースはですね、訪問はいずれするんですけど、
訪問の前にドラドラさんからの助言も若干入ってるんですけど、
ほとぼりを埋めてみようかと思ってて、
おたふくソース使ってるお好み焼き屋さんって上りが立ってるんですけど、
お店にがっつり行って、もうそこのお店の塗り絵を作っちゃう。
なるほどなるほど。
で、実際にもうおたふくソースを使ってるお好み焼きのお店屋さんがどういう反応をするかで、
その反応を吸い上げておたふくにもう一回持ち込むっていうのをしようかと思ってて。
いいと思います。めちゃくちゃいいと思います。
で、そうですね。
おたふくソースは今からたぶんドラマが起きるので、それを待ちたいのもあるんですよ。
そうなんだ。
えっちゃんありがとう。
ドラマが起きるんだ。
投稿にもあげたんですけど、お好み焼きの塗り絵を今作ってもう販売はしてるんですけど、
そのお好み焼きの塗り絵のモデルになったお店があったんですけど、閉店してたんですよ。
閉店しました。
で、もうそれ叫びまくったら、店主さんとリアルでつながってる人につながって、
今その店主さんに会えるように掛け合ってもらってるんですよ。
素晴らしい。
で、その店主さんが確かおたふく使っとっちゃったんで、
今閉店されてどうしようかなっていう段階みたいなので、
ここでもし会える日が決まって会えたならば、
ドラマが起きて起こると思うんですよ、いろいろ。
ちょっとタイミング見ながらおたふくは慎重に考えたいかなって感じですね。
ガッツリ営業を早押したいとかはないですね。
これね、どっちも正解でどっちも間違いなんですけど、
どうなんですか?
僕の経験値だけ言っときますね。
経験値というか、ほぼそうなりますっていうことを言っとくけど、
別にそれは僕は成功してほしいから言うので、誤解な企業なんですけど、
大事にした案件はほぼポシャリます。
なるほどね。
ポシャった案件って、例えば1回目雑に訪問しました。
準備が悪くて失敗しました。
あーってなりますよね。
ここで別れ道なんですよ。
失敗したと思って辞めたらそれで終わるじゃないですか。
何回言ってもいけるんですよ、営業って。
あー確かに。
何回でもいける。
早くある意味ポシャった方がいいって僕は思ってます。
その方が成功確率が上がるんですよ。
僕も過去何回も大事に準備して、ここ落とせないからつって、
緻密な準備をした案件ほとんどやられてます。
知らないことで予想外のことで、そんなところで無限にされるっていうのはいっぱいあって、
それは相手には相手の事情があるから、
こっちの準備がそこにはまる確率って実はものすごい少なくって、
ほぼ奇跡的なことなんですよ。
そこよりは、おたふくソースもちろん大事なんですけど、
差し障りのないところでジャブ打ち続ける方が得るものも大きいはずです。
ジャブは違うところで売ってるは売ってるんですけど。
「広島のお店塗り絵家計画」の進捗と戦略
それ聞いてもいいですか?
今、広島のお店塗り絵家計画っていうのを進めてて、
個人経営のお店で、私の中でこのお店は絶対長く続けてほしいみたいなお店に行って、
そのお店の雰囲気を塗り絵にするっていうのをしてて、
10店舗までモニターとして無料でやりますよっていうので、
今4店舗目が明日決まるかな。
今日3店舗目決まったんで。
いいスピード感ですね。
3月9日スタートです。
めちゃくちゃいいですよね。行動力半端ないですよね。
今、ブックカフェ1店舗目が終わって、納品終わって、その後のアフターフォロー中で、
2店舗目がシマウマバーガーっていうところで、
今日ラフがOKでたんで、明日ペン入れと最終チェックですね。
完璧じゃないですか。
3店舗目、今日キッチンカーのワッフル屋さんOKでたんで、
キッチンカーのワッフル屋さんの絵を描かせてもらうのが決まって、
明日家族経営のジェラート屋さん行って、多分OKでる感じだから。
もう壁打ちいらないじゃん。
いやいやいや。これまだ無料ですからね。有料になったらちゃんと進むのかっていうのは分からないですからね。
でも最初の仕切りを下げてコネクトするっていうのは大事だと思うので。
大中小やりたくて大手企業に鎌かけつつ、近所とかの家族経営のお店とかに声かけながら足で話聞きながらみたいなフォローもしながら。
すごいすごいめちゃめちゃ。
現場目線で教育業界は現場長いから、過去の職場の人たちに目向けながらの、
ちょっと温めるみたいな。
めちゃくちゃいいな。
これをしながらメルカリ出品を毎日するっていうのを今週からのタスクですね。
ゴリッゴリにやってるな。しかしカープソースはいかないんですか?
カープソースはですね、広島は別れるんですよね。
そっかそっか、派閥的な?
そうですね、カープサンフレッジ絡みは若干ちょっといろいろ、進みにくい部分があったりするんで。
カープのデザイナー、あ、そうなんですね。
えー、ポシ頑張れーって、いや大丈夫苦戦はしてないから大丈夫ですね。
でもなんか勝手打ちする要素今んとこないなってちょっと思います。
いやいや、いりますいります。ちょっと頭パンパンなんでね。
あーでもそれだけやってればね、確かに確かに。
でも今それを回すフェーズだから、まあもちろん整理をしながらでもいいとはね思うんだけど、
今ほんとアクションの方がいいから、変に頭でっかちにならない方がいいなって思う。
僕はね、そんだけ手足動かしてやってんだったら、フィードバック絶対出てくるから。
そうですね。
めちゃくちゃいいと思う。で、一個言うならさっき言った郵送の後のアクション。
あー、郵送の後のアクションねー、なるほど。
さっき僕が言ってもそれは違うなと思ったから、あえて変えるんですけど、
テストケースでよくって、言い方悪いですよ。本命じゃないからここでちょっと試しにやってみよう企業みたいなところを。
企業訪問ノウハウをちょっと自分のその生の体験でちょっと積み上げる。
おー、いいですね。
で、合い方とかその積め方っていうのは、まあ教科書ある程度あるんですよ。
だけど、それってやっぱり教科書と実際できるかっていうのはやっぱり違うから、
それはね、ちょっと試行錯誤してほしいなと思っていて、
でも、はるかさんの今のこの実装スピード、試行スピード見てると、
多分そのつかむ、そのフィードバックから得るそのものも早いし、
絶対これいけるなーって今聞いてて思っててるから、
あとあの、さっきのお他服ではないけどお他服を想定した別の企業。
うんうん、ピックアップはもう10くらいあります。
あるんだ、すでに。
企業訪問の具体的な方法論
そこでちょっとね、やってみましょうよ。
郵送する、で、ほどなくアクション、訪問する、
で、ここで何したらいいかっていうのはあるんですけど、これイメージしてほしいんですよね。
どういう訪問の目的にするかっていう。
あー。
これめっちゃ大事なんですよ。
なんか私は勝手に新作新しく作って、この間郵送したやつから新作また1個作ってみたいな感じでいこうかと思ってました。
あー、これ相手が初見だった場合に、逆の立場になった時に、
どういう人が来たら話聞こうって思えるかっていうここなんですけど、
逆にこういう人は絶対話聞かないなっていう、残念なパターンと両方想定できればよくて、
今手数手札ないからこういう訪問するっていうシナリオ1個仮に思いつきます。
もう行ってくださいとりあえず今日って僕が無理くり言って、
いや準備何もないんですけどって、いやいいから行ってくださいって言われて、
押し出されたとしたとして、今何て言います?訪問した先で。
えー。なんだろう。
苦し紛れでもいいので、何か訪問目的ですよ。何しに来たのかっていう。
で、何者でみたいな。
そうですね。
えー、なんだろう。なんだろうな。
ここは作りたいっすね。
作りたいですね。
ここは実際に訪問する時の。
うーん。
絶対、避けては通れないところなので、仮の形でも作りたいっすね。
うーん。
僕が言っちゃってもいいんですけど、僕が言うと多分ダメなんで、これは考えてください。
ヒントは出すけど、考えてほしい。
えー、でも初めての人が行くんだろうからな。お困りのことありますか?みたいなのはちょっと違うもんな。なんだろうな。
いいと思う。そこを試行しましょう。
うーん。
何か突然やってきた人が、はるかさんのところに営業を受ける立場で来た時に、
どういう人をお断りして、どういう人だったら、自分の裁量にもよるんですよ。
自分の責任があまりない場合に、さあ取り継ごうかどうしようか、定欲を返っていただこうかっていう、この辺の別れ道。
うーん。
あ、さんぽちゃん、ありがとう。
えー、なんだろうな。そう、問いかけ勉強になりますよね。
答え言わないっていうね、意地悪だよね。
いや、いいです。言わないで大丈夫です。考えます。
今日出なかったら、一回持ち帰りで考えてみてください。
で、これ、カビ打ち終わってこんなん出たんですけどって、後日取りまとめて、DMでも送っていただいたら、またフィードバックしますよ。
うーん。え、どうなんだろう。もう正直に言っちゃった方がいいのかな。なんか、すいません突然の訪問でって。
お、いいと思います。
何件企業回らないといけないっていうのがあって、ちょっと話だけでもいいのでよかったら聞いてもらえませんでしょうかみたいな、なんだろうな、なんだろうな。
うーん、なんか売り込むっていうか、なんかとりあえず話聞く件数が欲しいみたいな感じの、なんだろう、なんか、営業感出さない、なんだろうな。
うーん。
うーん。
企業のもので知ってるものがあったらそっから話題振るんですけどね。
あー、なるほどね。
例えば、ケーキ屋さんとかだとしたら、本社に行くんだとしたら、すいません突然の訪問みたいな、塗り絵描いてるはるかと申しますって、ちょっといろんな企業さん回らせていただいてて、
塗り絵描きたいと、次描くとしたらどこかなって思ったときに、本社のケーキがすっごい頭に焼き付いてて、新作の桜のケーキが超好きなんですよ、でもよかったら話だけでもいいのでみたいな。
あー、これって、例えばその塗り絵の切り口をその場で話したときに、その企業にとって塗り絵ってどういう意味があると思います?
どういう意味?
そう、企業にとっての塗り絵の意味とか価値。
うーん、販売特定ツールですかね。
ってなるとそういう価ってどこだろうねっていう話になるんですよ、企業にとって。
あー、なるほど。
で、はるかさんが尋ねるべきは、まずはそこ。
相手の企業にとってその塗り絵をツールとして宣伝広報ができる部署あるいは管轄の価がその対象先なんですよね、会社の中でもね。
で、この人に会いたいんですよ。
うんうん、確かに。
で、その言葉っていうのがその会社によって部とか課とかっていう呼び名って違うんですよね。
あー、違う。
何々課っていう名前って全部一緒じゃないじゃないですか。
うん、違う。
これを相手担当者とその共通語にしないといけないんですよ。
訪問時のトーク戦略と心理
で、これわかんないんですよね、これ何が正解かわかんないんですよ。
そう、わかんない。
なんだけど、それを抽象的に言うっていう表現伝わります?
もうちょっと広く、誰でもが共通で捉えられる言葉、例えば宣伝みたいな言葉にしちゃう。
うんうんうん。
宣伝活動とかをされている担当の課ってどちらになりますかとか、担当の方にご挨拶、あ、まあ答え言っちゃうとあれなんだけど。
あー、挨拶ですね。
そこに会いたいんだけど、まあ、会いに来ましたと。
うんうんうん。
なんだけど、会いに来ましたって言われて、はいどうぞって言ってくれる会社ももちろんなくはない。
うんうんうん。
だけど、まあまあ普通に断られるんですよ。
うんうんうん。
でも、会える方法もあるんですよ。
ほう。
ここだけ、これ答え僕言いたくないんだけど、これはちょっと考えてほしい。
あー。
じゃあ、じゃあどうぞっていうね、魔法の言葉みたいなのがあるんですよ。
へー。
100%じゃないですよ、もちろん。100%成功はしないんだけど、かなりの確率でコンタクトできる。
あー、衝撃のものですね。
うん、あるんです。ちょっとこれはね、すぐ急いでもよくないんで、これ宿題で。
宿題。
そうしたときにこんな感じでいったらどうでしょうかっていう、間違ってもドラフト書くってすごい価値あるから、一回書いてみてほしいです。
なるほど。
うんうんうん。
気になるやないか。
そうだよね。
でも絶対それで、あのー100%成功するわけじゃないんだけど、失敗をその最小限のにする。
へー。
もちろん失敗はつきものなんだけど、その中でも、あのーさっきちょっと一回ヒントで言った、営業一回ポシャって失敗したことっていうか、あるんだよね、失敗なんていっぱいあるんだけど、何回でもリトライできる失敗の仕方っていうのがあるんですよ。
へー。
今日はダメだった、けど次回は分かんないよねっていう、続くっていうふうな終わり方があって。
うん。
そう、そういうねアプローチの仕方っていうのあるんですよ。
うーん。
これがそれなんですって言わないっていう、ちょっとほんと意地悪なんだけど、そこでも一回ね、うんって考えてみてほしい。
それはるかさんが現場に行って営業するってなった時に絶対後で役に立つので、一回頭に汗かいてちょっとね、考えてほしいっす。
えー、なんだろうなー。
今すぐ出てこなくてもいいと思うので。
訪問シュミレーションですね。だから訪問シナリオみたいなのを、最近の時代なんでちょっとAIとかの力借りてもいいとは思います。
あー。
なんか違うなと思ったら自分の言葉とか納得感の、この得られるものにちょっとずつ手直しして自分で作ってみる。
え、なんだろうなー。
キャンペーンが今日までとか、なんだろ、限定的な感じ?
いやー、でもな、それ営業だもんなー。営業になっちゃうもんなー。営業感あんまり出さないほうがいい気がするもんなー。
あー。
いや、でも営業だもんなー。
あー、はいはいはいはい。
これ、いいとこ言ってて今めちゃくちゃ葛藤してるじゃないですか。営業なんだけど営業感出したくないっていう相反してるじゃないですか。
これもう答え、どっちも同居させるっていう方法あるんですよ。
いや、今ブックカフェ1店舗目塗り絵化して、そのブックカフェがオープン記念で今ちょうどキャンペーン中なんですよ。
「ぬりえちゃん」というネーミングと営業戦略
キャンペーンがもうすぐ終わるから、そのチラシを今配って回ってて私。
ほうほうほうほう。
その時に営業感出さずに、ドリンク100円引きのこのチラシがですね、何日までなんでよかったらチラシだけでもらってってくださいみたいなのを最近ずっとやってるから。
それは結構勝率がいいというか、断る人あんまりいないから。
あー、はいはいはい。
限定感とかを、んー、ど、んー、みたいな。
あ、えっちゃんね。
えっちゃんね、えっとね、はるかさん塗り絵でとりあえず売り上げ立てたい。
あ、そうです。塗り絵で成形を立てる人です。
で、そのために、そこがゴールなんだけど、そこに至るまでにいろいろ今アクションはしていて。
だけど、どっかで正面切って営業ですって言わないといけないとこも来るよねっていう今その話で、方法論についてちょっと掘り下げていたっていう。
あ、インスタありがとうございます。
塗り絵で世界取る人です。あ、世界のお店も行って塗り絵にしたいの。うんうん、いつか行くよ。
うん、そうだね。
だからね、営業なんだけど営業感を出さないっていうその相反するものを、えっと、同じ時間帯に時間差攻撃するんですよ、実は。
時間差攻撃?
時間差攻撃で両方要は伝えるんです、相手にきっちり。で、よくない例を言いますね。
僕がはるかさんのところで営業に今来ました。
でもパッと見、あ、もうこいつ営業だなって分かる、入ってきた瞬間に。
なのに、あ、実はですね、私あの、あの、こういうものなんですけど、実は取り扱っているものをちょっと説明させてもらったりすると嬉しいんですけど、みたいな、もううざくないですか。
うざいですね。
超うざいですよね。めんどくせえよ、問題言えよって帰ってほしいんですけど。
確かに。
この時間最悪なんですよ。
なので、あの、これ逆はじゃあどういうアクションになるかってちょっと考えてほしいんですね。
人が、その営業マンぽい人が来た時に、なんか紹介したいんだろうと思って来た時に、どう言ってもらうと一番スッキリするかなんですよ。
うーん。
受け手としてね。
うんうんうん。
これはね、もうほんと直球です。めっちゃ直球。
直球?
直球。
直球?1分だけお時間いいですか?みたいな?
あ、それでも本題じゃないですよね。
本題じゃない。あ、え、直球?
直球です。
直球?
うん。
え、直球?
直球、直球。あの今のだからゴールと一緒ですよ。やりたいことをそのまま言うんですよ。
やりたいこととやっていることをそのまま言うんですよ。
何しに来たんでしたっけ?
何しに来た?えーっと、販売促進ツールとしての塗り絵を売りに来た。
そうです。それをもう冒頭に言うんですよ。あ、この人塗り絵売りに来たんだってすぐ分かるじゃないですか。
あー、なるほど。うんうんうん。
で、これは目的として必ず伝えるべきで、何者かとセットで伝えるべきなんですよ。
うーん。
でもほとんどの人はこれを言うことにめちゃくちゃ躊躇するんですね。
うんうんうんうん。
なんで躊躇すると思います?これ。
塗り絵売りに来た、塗り絵を売っているものですって言えないこの葛藤ってなんだか分かります?
え、自分、え、自分が何を売りに来ているのか、目的がそもそも分かってない人も営業マンにはいるのかな?
いや、みんな自分で売るもの分かってるんだけど、それを言えないんですよね。
えー、なんだろう、遠慮?
近い近い近い、近いけどもっとストレートっす。
ドラちゃんが答え出しちゃってる。
断られたくない、あー。
断られたくないから言えないんですよ。
あー、なるほど。
だから、いや実はちょっとお忙しいと思うんですけど、実は実はちょっと実はみたいな。
あー、確かに。
正面突破と練習、そしてターゲット設定
なんだよってなるんですよ。
で、余計嫌われるみたいな。
あー、うん、分かるかも、うんうんうんうん。
確かに。
もう本当に最初の自己紹介、手短な自己紹介で何者かが一瞬で分かって、そして私は今日何をしに来たのだよっていうのを10秒で語ってしまう。
あー、なるほど。
そして、そんなこと急に言われても困るよねっていう配慮を次に持ってくるんですよ。
おー、なるほど。
相手の心理を先回りする。
うんうんうんうん。
で、ここからはもう僕は答えはやっぱりちょっと言いたくないので、一回でもその最初の入り口はスタイルはどうであれ、きちっと目的何者かっていうのはもう秒で伝える。
えー、あーそうか、そういうことかー。
こないだTikTokkerの人に、すっごい大手のTikTokkerの人に、名前はるかじゃなくてぬりえちゃんにした方がいいんじゃないって言われた。
あー、いいと思いますね。
ぬりえちゃんで営業かけなよって。
いいと思う、めっちゃくちゃいいと思う。
あーって言われて。
なんで、ぬりえちゃんって何ってなるじゃないですか。
これ覚えるよぬりえちゃんならって言われたんですよ。
そういうことか、それは確かにそうだな、営業かけるってなったらもう名前がはるかですとかよりぬりえちゃんですの方がもうわかりやすいですね。
ぬりえ売ってるはるかですでもいいしぬりえちゃんって言います。実は本名ははるかなんですけどでもいいし。
うん、なるほどなー、そういうことか、なんかちょっと繋がってきました。
だから、ほとぼりを固めるとかも複合的な戦略としては全然悪くないんだけど、さっき言ってたお好み焼きさんからっていうのあったじゃないですか。
あれはあれでもちろんいいんだけど、あれでほんまに崩せることってほとんどないんですよ。
でももう複合的な効いてくるから、それはそれでやった方が良くて、だけど最終決戦は正面突破しないといけなくて、その時ほど本当にシンプルに直球でそういう話をする。
あーいいですね、正面突破したいのカルビーなんですよね。
あーいいですね、いいですね。
カルビーのパッケージやりたい。
あーいいですね。
販売促進ツールとして塗り絵とかやりたい、塗り絵セットで出してほしい。
いいですね、直球はね、ちょっと本丸じゃない方陣でちょっと練習してほしいですね。
そうですね、うんうん。
あの塗り売ってるはるかです、今日は塗り売りに来ましたって言った後に相手がどう言うかって想像できます?
え、塗り絵?塗り絵ですか?って言われるだいたい。
言われるよね。
はい。
その後なんて返します?はるかさん。
よく言うのは販売促進ツールとして塗り絵って白黒でいいから、コスト安く抑えれるんですよっていうところから入っちゃう。
あーなるほどなるほど。これ訪問してる企業にもよるんですけど、相手が誰かって分かってます?その時。
あー、今の想定は分かってない想定なので良くないですね。
そうですね、相手が今のってどういう想定だと思います?今の質問をかけるとしたら。
今のもう係の人ですね、担当の人ですね。
もう商談に入ってるレベルの解像度なんですよね、今のって。
なので処方だとそれが届かない人がそこにいる可能性がめちゃくちゃ高い、初めてのアクションですね。
そこにいる人誰な可能性が多いかみたいなことも少し考えると、企業でかければでかくなるほど大体出てくる人決まってますよね。
確かにー。
で、さっきちょっと1回出てきた話にちょっとだけ戻っちゃうんですけど、どこを目指して誰に会いに来てるのかっていうのがその最初のファーストコンタクトのとき大事。
行く企業にもよるけど、もしそういうよくわかんない窓口で受けてる人なんだとすればっていう、そこは第一フェーズですよね。
うーん、ですね。
めっちゃヒントちゃんと出てくるね。
無理やり採点しましたかって聞くかなー、確かにアイスブレイク言うそうですね。
あー、なるほどなるほど。
ボスウッチさんありがとうございます。
ここは法人の大きさもそうだし、その時の状況によって何パターンか分かれるんですよね。
要は現場別の商談レベルの話をいきなりポンと出せる相手なのか、その人に言ったとてなのかっていうこのちょっと判断ですよね。出会ったときのね。
2パターンぐらいの実はトーク選択しかそこにはなくて、専門的な話をできるかできないんだったらじゃあどうするかのこのもう2つしかないんで。
うんうんうん。
これもね、考えといてほしいっすね。
うーん、確かに。
法人営業の注意点と服装
フローチャートとかって書いたことあります?
フローチャート?
えっとね、道筋があって、まず何をやるか。
じゃあ企業訪問する。訪問してイエス・ノーに分かれていくようなやつってフローチャートって言うんですけど。
あー、はいはいはいはい。
担当者じゃないとか。
そういういろんな起き得るものの要素を書いて、二手にまた分かれて、うまくいけばこっち、だめだったらこっちみたいな。
それをちょっといろんな絵面を書いてみて、最初うまく書けないと思うんですよフローチャートも。
あー、なるほど。
いろんな要素を出し尽くすっていうのも結構経験からくるもんなので、何が起きるんだろうって多分分かんないっていうことにはなるんだけど、
もし仮に訪問が、試し訪問とかができたら、飛び込みとかやってみて、言って断られて、あの人誰だったんだろうとかね。
誰だったんだろう。仮にあの人受付担当で何も分かんない人だったとしたらどう言えばよかったんだろうみたいな。
こういうのをちょっとね、何パターンか作ると、最初の処方っていうんですけど、一発目の訪問で、はるかさんがまず会いたい人に会える確率を上げる作業ですねこれ。
確かに。
そうっていう、ちょっとここも、あんまり僕も答えくどいんですけど言わないです。体で覚えてくださいみたいな。
こうしてくださいも自分で探してくださいっていう。
その方が面白いです。
いや、はるかさんも全然行動力バチバチあるから、その現場でうまくいかなかったことがもう何よりその試算になるので。
そうですね。
心折れない程度にちょっとリトライしてほしいです。
そうですね。
週に2,3件とかでも全然いいと思いますよ。
週間でね。5日間で1,2件とか行けても全然めっちゃデータ取れると思います。
確かに。
勇気いるけどね。
飛び込み営業できます?
飛び込み営業、まあそうですね、できます。
いけそうっすね。
いけそうだなと思ってその手で言ってたんですけど。
得意なのは個人なんですよね。個人宅と個人経営のお店はもう慣れてるから行けるんですけど、企業はちょっとね、あんま慣れてない。
本人ね、やったことないんですよ、過去にね。
でもね、企業の大きさにもよるんですけど、あんまりビジネスビジネスしていかない方が、かえってビジネス対応されないっていうところなんですよ。
なるほど。
いい意味でね。
そこもね、相手の法人の企業とか文化にもよるんでちょっと判断難しいんですけど。
企業だからっつって、あまりにも逆に構えすぎると本当に手のいいお断りとかしかされなくなっちゃうんで。
うまくね、これちょっと表現ほんとごめんなさいなんだけど、懐にいかに入れるかなんですよね。結局相手人なんで。
受付のお姉さんとかだったらいかに断るかが仕事なんで。
それを断らさないために何をするかみたいなところも、若干騙し合いもあったりするんですよね。
そうですね、確かに。
でも格好、見た目、ある程度オフィシャルなものにしておいたほうがいいと思います。そんなバッチバチのスーツとかじゃなくてもいいんですけど。
私いつもこのアイコンの格好で練り歩いてます、どこも。
法人はこれやばいと思います。
そうですよね。
個人宅とかお店ショップとかその辺は全然こっちの方がいいと思う。
法人これでいったら多分どんなにいいもの持って行っても一回お帰りくださいって言われちゃう。
せめてジャケット着てくださいみたいな。
そうですね。
それ変えるだけでも全然変わると思いますよ。
どうしよう、企業かな。次病院にしようと思ってたんですよ。企業の方がいいのかな。
でも病院も企業も一緒です。
一緒なのかな。
病院もオーバーウォールで行っちゃダメです。
服ですね。
ちゃんとカジュアルじゃない。
オフィスカジュアルって分かります。
分かります。
そこぐらいまではいいと思います。
でもオーバーウォールはやばいと思います。
オーバーウォールはね。
結局の提案が、なんかアーティスト来たってなる。
そうですね。
アーティストでもあるんだけど、やっぱりそこはプレゼンターなので。
そっかそっか。
段階はね。
最初はプレゼンター営業マンの出で立ちで。
入ってほしいですね。
なるほど。きれいなオーバーウォールのジャケット。
なるほどなるほど。
いいですいいです。
ドラタマさんの言うのもね、俺もそうなんだけど。
行ってほしいんだけど、仕事取ってからかなと思ってそこは。
そうですね。もうちょっと認知度上がったらこの格好で行っても、
もう魚くん張りの感じになれば、
ハラミちゃんとかね、塗り絵ちゃんで行ける感じだったらいいかもしれない。
そうそうそうそう。
脱いだらオーバーウォールね、確かにね。
ちょっと我慢かな最初は。
そうそうちょっと我慢。
私がもう作品そのものって行きたい気持ちもわかるんですけど、
先はちょっとね、えっちゃんの言うTPOと、
最初我慢してください。
我慢します。
それが入れて商談室入ったら、
プレゼンなんでちょっと着替えさせてもらっていいですかって言って、
ジャケット脱いだらオーバーウォールみたいな。
いいですね。
そっからはね、全然自分の世界観でいいと思うんですけど、
やるまではちょっと我慢かな。
うんうんうん、確かに。
すいません、なんか出過ぎたこと言いましたけど。
いやいや全然、病院はもうね、祖父がバリバリの医者だったので、
祖父に会いに行くときにこの格好で行ったら、
敷きまたげないからそんなもんだと思います。
そうですね、企業と同じと思っていいと思います。
そうですね、だからその感じで雰囲気で行けばいいですね。
病院へのアプローチとデイケア
病院行くんであれば、ちょっとヒントなんですけど、
病院本体本丸いきなり行くのもありなんですけど、
ちょっとハードル下げたところから脇から入れるんですけど、
病院を思いつくとこあります?病院といえば。
え、個人のとこじゃなくてですか?
うん、大きい病院というか中規模ぐらいの病院になると、
最近病院だけじゃなくて病院がやってるなんとかがあるの分かります?
病院がやってるなんとか?
多分はるかさんが売りたいとこはそっちの方が市場に近いような気が、
僕はするんだけど、
その病院がやっているところ。
え、なんだろう、え?
病院がやってる?
病院本体ではない、でも病院と系列が繋がっていて、
ここもこの病院の系列の、あ、これなのねみたいな。
え、なんだろう。
多分そこターゲットじゃないかな、まさに。
病院がやってる、あ、ヨガとかやってるとこもあるけど。
その感じも近いと思う。そしてえっちゃん答えを出している。
あ、デイケアですか。
うん。病院系列これやってるとこ多いはずなんですよ。
確かに。
で、こっちの方が重要というか現場なんですよね。
あ、反応今ないんですよね。ないからちょっと一旦様子見てるんですけど、
そっち行った方がいいのか。
なんかアクションしてるの?そっちそういう辺に。
あ、いや私元カジュ大工の時が医者家系ばっかりだった。
医者とか投資家さんとかそういう家系ばっかりだったので、
そこのお客さんに対してお別れ際にこういう絵を描くことにしてみたいな話して、
でその後お手紙も送ったんですけど反応がないから、
お客さんで反応がないんだったらちょっとなどうしよっかなと思って。
もうちょっとそこ詳しく聞いていいですか?今の季節めっちゃ気になるなと。
1時間過ぎてますけど大丈夫ですか?
僕はね。
私も大丈夫ですけど。
カジュ大工を辞めるというかもう絵描き一本で行くって決めたのが去年の9月15日。
日にちもバッチリ覚えてる。
9月15日からお客さんに12月31日でカジュ大工はすいません辞めますって言い続けて、
でもお客さんとしてはもう3年間ずっとのお客さんばっかりだったから、
もうちょっと時給何円だったらやってくれるのみたいなのがずっと続いてて、
それでも断り続け、何万出せばいい時給みたいな最終的にお医者さん家系の方はなったんですけど。
すごいよね。
もう本当に申し訳ないんですけどお金の問題じゃなくてみたいな。
っていう話から私はこういう絵を描くんですっていうご提示と、
カジュ大工は無理だけどやってらっしゃる病院だったりデイサービスとかそういう施設でもし良かったら
塗り絵だったらお力になれるところがあるんじゃないでしょうかみたいな形で。
ちょっと渡して、その後新作も送ったんですけど反応がなくて。
全くの?
全くの。
それは郵送でしたっけ?
郵送ですね。あとLINEも繋がってるので、LINEも既読スルーだから、
身内から責めるのは基本的に良くないと営業やってた時に言われたから。
なるほどね。
これちょっとセオリーなんで、合ってるか相手によって状況、答え変わるんですけど、
さっきの郵送の下りあったじゃないですか、お他服の戦略も郵送に出かけたよっていうところで、
それだけじゃ足らないよっていう話冒頭にしたじゃないですか。
じゃあどうするって言った時のアクションが訪問だったよね。
お客さんになる見込みの人って、真理そうなんですけど、
こっちからアクションしないとほぼ動かないと思ってください。
なるほど。
何となくこれ返してあげた方がいいんだろうなって止まってたとしても、
能動的にアクションする人ってほとんどいないんですよ。
逆に言うとこっちから、LINEでもいいし電話でもいいし、もちろん訪問とかでも許すんだけど、
何かアクションすると、そこで初めてこれ頼もうと思ってたんだよね。
じゃあ言ってくれよみたいなことになるのよ。
ほぼ何でもそうなんだけど、送ったものが返ってくるっていう期待は1000分の1って覚えておいてください。
1000通送ったら1通だけ奇跡的に返ってくる。
最近僕最新のデータ見たんですけど、1000分の1よりもっとひどいです今。
その10倍ひどかったかな今、確か。
12、10年前で1000分の1みたいな数字がずっと言われていたんだけど、
なので逆に言うと、ちゃんとこっちから送った後のフォローアップをしてさえあげれば、
またそのゼロだったものが上がってくるし、そこをやらないと上がってこないんですよ逆に言うと。
なるほど。
だからそこはもうセットで考えてもらったほうがいいですね。間違いなく。せっかく送ったんだから。
なるほど確かに。
もうちょっと行動変容させるために厳しく言っておくと、
送って返してもらうなんて対マン以外の何者でもない。
なるほど。
ちょっと厳しい言い方だけど、それぐらい相手って声かけしてもらわないと動かないよっていう。
これはちょっと覚えておいて損はないと思います。
マルチタスクとイベント企画
そうですね。
壁打ちじゃなくなってきたね。
そうですね、確かに壁打ちじゃないですね。
うるさい、ビジネスアドバイスみたいになってきたね。
そうですね、送った後にメールとかLINEとかも対マンですね。だらけてますね、ダメだな。
待ってるよ、来ないなっていうのは、これはない、実際問題。
そうですね、既読するとか当たり前ですよね。お医者さんのタイムスケジュールというか生活観点を考えたら当たり前だよな。
この間送らせてもらったあの件でごめんなさい、自分都合で来ちゃって。
てへとかでもいいし、空振っちゃったりすることもあるかもしれないけど、そこはもうある程度手数を打たないといけないとこでもある。
うん、確かに。
めっちゃ面白い、めっちゃいいチャンネル持ってるのに。
そうですね、どうしよう、全部同時並行ですよね、何をとかじゃなくて全部同時並行で進めるしかないんだよな。
スタイルにもよるんですよ、同時並行ができるタイプだったら、あれはここのフェーズ、これはこれ、ここはこれって全部並行でちょっとずつ一個ずつ進めていけばいいんだけど、
なかなかそのようにならない状態もあるんですよ、でこぼこしてくるんだけど。
でも集中そんなのできないって言うんだったら、基礎になるフェーズからやっていったほうがいいはいいかな。
でも多分第一フェーズで送るみたいな営業フェーズで言うと、物を送ってるっていうとこ行ってるから、次のフェーズに進めるっていうだけでもステップは進むんだけどね。
そうですね、ステップは進みますね。
進む進む、めちゃくちゃ進むと思う。
ゆきこさんありがとうございます。
めちゃめちゃマルチタスクでいろんなフェーズやってるもんね、今ね。
そこに加えてモゾーシのイベントも同時並行で今週あって、来月公民館のイベントが決まってて、
5月はゴールデンウィークで別があり、6月は広島の8月の平和の集いに向けた塗り絵の作成をして、
お渡ししてねばならず。
ハードウェアも過ぎるぞ。
ちょっといろんなことを構想に入れながら全部進めてるんですよ。
すごいすごい。
ちなみにイベントとかの今の話、かなり目白押しだったじゃないですか。
はい。
そこにちょっと塗り絵のことをアナウンスできるようなペラとかツールとかって作れます?
作ってます。
あるんだ。
あります。
アナウンスする感じ?
アナウンスをさせてくれと言いました。
なるほどね。はいはいはい。いいと思ういいと思う。
めっちゃいいと思う。
そのアナウンス内容ってちなみにどんなものか聞いていいですか?
どういうアナウンスになります?それって。
アナウンスと言ってもイベントが来てくれるのが小学生とかだから、
小学生向けに販売できる価格のものをピックアップして載せた商品一覧みたいな。
ということはもうカタログなんだ。
そうですね。はい。
これってちなみにその手法での販売実績って今?
今までやったことないんでわかんないです。とりあえずイベントが決まったからやらせてもらうかっていう。
なるほどなるほど。でイベントではその塗り絵は出番があるんだよね。
そうですね。塗り絵のイベントなんで。
だよね。でそれ見て面白かった、売ってる、これ買いたいってこういう流れと思って。
そうですそうです。家に帰ってお父さんお母さんにねだるんだったらこの紙見せてねを作ってる。今。
あーなるほどなるほど。いいと思いますいいと思います。めっちゃいいですね。
親子イベントにしますかみたいな話もちょっと入れながらのちょっとまだ子供だけっぽい。
まあ親も入れれたらそこで動くかな。
あの親を入れない理由とかなんかある?
親を入れない理由は席の都合ですね。
あーそっちかー。
今回イベントが盛り上がってるのが塗り絵シールで今シールブームだから。
あのもうシール作りっていうだけで50人100人普通に来るらしいんですね。
50人100人子供たちが来たらもう公民館の大きいスペースがいっぱいになると。
なると親呼んでる場合じゃないぞっていうスペースと人数の関係ですね。
これどっちが正解かわかんないんだけど。
どっちも試してほしいですね。
あの例えば子供50でパンパンになる箱があります。
50人を呼びました。
で今度は父家呼ぶので子供さんごめんなさいその半分の20人です。
父家さん一家族一人だけ来てくださっていいです。
事前申込制にするかで決済できる人ごめんなさいって言い方で決済できる人に対処していただく。
なるほどー。
それはもう公民館にかけ合うしかないですね。
あれビジネスで使っちゃダメって言われるかもね。
営業の目的だったらちょっとそれごめんなさいって言われない?
そうですねガッツリだったら。
ちょっとそこは現場の事情いろいろあると思うので。
渡し方とか入場券するかとかで。
怒られるかもしれないからね。
そうそう。
確かにね。
ポートフォリオとホームページ活用
これえっちゃんにポートフォリオあるって。
ポートフォリオあります。
あるんだ。
常にカバンに入れて持ち歩いてるので出会った人で興味持ってる人がいたら見せてます。
いいっすねー。
めっちゃいいなー。やることパンパンやなー。
パンパンなんですよ。
制作しながらね、構想も練りながら、クリエイターやりながら営業もしてみたいな。
一気通貫全部カバーだもんね。
全部。
これからの時代のスキルとしてめちゃくちゃ大事って言われてますもんね。
大事ですよね。
大事大事。
めっちゃ楽しみ。答えが出たような出てないような。
私も話がいろんなとこ行きますからね。
でもそういうフェーズだよね今ね。
PDFもあります。全部PDF化してます。
データもPDF化してるし着彩例も全部PDF化して保存してます。
ポートフォリオってオープンでできるんだったら後で送ってもらって概要貼っとこうか。どうする?
あーそういうページを作ればいいのか。そういうページをネット上には作ってないな。
せっかくだからね。
なるほど。確かに。
作っちゃえばいいんじゃない?
確かに。
むしろ見てほしいやつだもんね。
確かに。あ、そっか。じゃあカジダ以降の時のホームページがそのまま、どうしようのまま放置してるからそれをポートフォリオ用のページに作り替えてパパパパってやればいいのか。
いい仕事がまたね1個増えましたね。
そこもね、あれだもんね。以降のチャンネルというか。
あーそうですね。
うんうんうん。
確かに。ベース見てもらえば線画は全部載ってるけど着彩例も見れた方がいいから。
作りましょう。ホームページを改装しましょう。せっかくなの。
だからね。
そうですね。確かにネット上にある時になった人のプロセスとしてそうですね。確かに。
周囲の反応と応援
それもね、聞いてくるというかどこで繋がるか分かんないし。
分かんない。
うわーすごー。なんかまた経過を追いたくなるね。
本当ですか?ありがとうございます。
なるよだって。
いやー今ね、身内に敵しか、敵って言うと言い方はあれですけど、なんかね、絵描いて好きなことしてみたいな。
そんな塗り絵で生きていけるわけないでしょうが、周囲にいっぱいいるんで。
なんで言うか、俺が代弁しとこうか。
ひがみだよ。
いやいいんです。全然いいんです。
ひがみだよ。
やってみにしようよ。
いやいいんです。こういうひがみがあった時だいたいなんか出るんで。
なんか出るよね。
この辺に、俺もそうだけどさ、今聞いてくれてる人はじゃない側の人だから。
そう本当にありがたい。スタイフの人たちみんな優しい。
かじ太鼓をやめて塗り絵になってもいいじゃんって言ってくれるからありがたい。
みんな自分でなんかそういうことを塗り絵に限らず何かをしようとして頑張ってる側の人の場合が多いからさ。
うーん、ですね。本当。
わかるからさ、そっち側の人だからさ。
うーん。
うんうんうん。
あーいいなー。
ちょっと法人営業で断られてきてへこんで帰ってきた。
そうそう。今度はそういう投稿が増えていくんでしょうね。
いいと思う。それがでもちゃんとログ残しといてほしいんだよね。どうなって断られたかとか。
めっちゃでも大事だよそれ。本当に。
確かに。
そうですね。
断られたでへこんで終わってたら身にならないんだけど、そこから一つ何か拾い上げることで営業力めちゃくちゃつくから。
そこは痛みとともにちょっと資産を積み上げて。
資産を積み上げて。
うーん。
AI活用と今後の展望
いやーこれちなみにちょっと話完結した感じ全然僕してないんですけど、
一旦これって最近僕もちょっと取り組んでて、
ノートブックLMってAIがあるんですけど、
そいつにポイ投げするとまあまあの感じで取りまとめてきたり、
今日やってきててアクションプラン出してって言ったらなんかそれまとめられたりとかしてるので、参考でまた後日お送りしますね。
へーそんなサービスが。
僕も今試してるんでそんなサービスっていうことでも全然なくて、
なんとなく今日の主要の話とかね。
希望的に振り返りの一つの材料としてお手元にお届けしたいと思います。
ありがとうございます。至るれっつり。
いやいやいやなんかもう本当は執着したかったんだけど、
執着する感じは多分今の時点ではないなと思って。
執着?
執着っていうのかな。一つの仮の着地はあったとしても、
もうまさにプロセス真っ只中だから。
着地しないですよね。だってもう企業は企業で動いてるし。
個人経営のところは10店舗終わったら10店舗のお店に感謝を込め、
ワークショップ兼塗り絵化したお店のマップとかを自分で作って、
集会所とかでショップカードとかも置いてもらって、
塗り絵しながらショップの紹介もしてみたいな。
いやいいと思う。
こういうイベントもねやる気満々なんで。
めちゃくちゃいいと思う。
その10店舗のワークショップ終わったら今度また10店舗で違う企画やるんで。
めちゃくちゃ企画者やん。
営業力もあるし。何より行動力があるよねもうね。
行動しないと何も生まれないかなと思う。
素晴らしい。もう壁打ちいらないよ。
いりますいります。頭パンパンになるんでね。爆発しますからたまに。
それをちょっと一回吐き出すみたいな意味はあるかもね。
そうなんです。年間スケジュールでもう12月までパンパンだから、月ごとに。
今すでに?
月ごとにもう一個ずつ依頼はあるんで。
何かしらはあるんですよ。
12月までもう埋まってんだ。
イベントが月1ぐらいではなんとなく入ってるって感じです。
でもそれは塗り絵に関係ないものもあるので、私は塗り絵で成形を立てるってとこを見せたいんで。
そうだよね。そのシフトチェンジしたのがまだ先月だもんね。
そうなんです。
楽しみしかないなもう。
ありがとうございます。
パンパンなったらまた声かけてくださいよ。
嬉しい嬉しい。声かけていいんですか?
ぜひぜひ。だって最初にこれどうですって壁打ちの話になったの10日も経ってないでしょ?
はい、経ってないです。
10日前ともうすでに全然状況違うやんって今日聞いたから。
めっちゃ進んどるやないかと思って。
そうですね。10日前はまだお店の塗り絵家計画を作ってなかった。
そっからのこの10日だもんね。
そうですね。
すっげえスピードだよねこれね。
面白いわ。
だって塗り絵一枚180円とかだから動かないと。
一枚売れても意味がないから。
そこはまたヒントというか考え方ちょっと次のフェーズで考えましょう。
その180円の単価がちょっと果たしてっていう問題はまた別の問題なんで。
まあまあまあ。
それ今日ねもっとそれ深かちつけるヒントあったんですよさっき実は。
まあまあまあ。
そこはあるんでね。
ただ値段より先に販売チャンネルみたいなところを作っていくっていうフェーズだと思うので、
商品価値を上げるっていうのはまたその後でもできるので。
今月一応ショップ紹介的なインタビュー動画を友達に撮ってもらう予定があるので、
海外展開の可能性と試練
そこで喋れば何か作れるんじゃないかな深かちがと思ってます。
ああいいなあ次聞いたらまた別陣ぐらいのフェーズになってるんでしょうね多分ね。
分かんない次いつですかね。
次どれぐらいがいいですか。
それはもうはるかさんの今っていうもうパンパンやからちょっと1回ちょっと全部吐き出したいんですけどみたいな。
ああなるほどいいんですか。
この前言われた営業の法人営業やったんですけど全然ダメなんですよ。
どうなりましたみたいな。
なるほど。
ちょっと現場の起きた状況ちょっと聞いていいですかみたいな。
そうですね確かに。
でも身内に身内っていうか友達にまだ塗り絵の人になりましたっていうのを報告してない人もいるからまずはあれかなみんなにポストカードでも送るかな。
どっちがいいだろうね。
全部一緒ですね同時並行ですね全部やろう。
応援してくれそうな人には送っていいと思うんですけど逆風吹かす人はもう送らなくていいんじゃない。
逆風吹かすのかな。
ちょっとそんなのせずにさあなんか現実見ないよみたいなさあもうなんか正解っぽい謎のこと言いそうな人は送らない方がいいかな。
確かにいるかな。
わかんないそれは。
わかんないですね。
まあ送りつけるのは誰でもできるから。
うんうんうんうん。
気をつけてって謎のメッセージ。
気をつけて。
次は海外に気をつけて。
実は今海外に視点持ってる人とつながってるから今のちょっと営業で話が進んでるところが話が本当に進んだら視点の海外持って話が来るかもしれない。
めちゃくちゃ楽しいやないか。
ちょっとその人手強いんですよ今ちょっと手強くて。
えーそうなんだ。
送ってるんですけど。
それはそれで気になるな。
もともとTikTokのつながりの方だから。
うんうんうん。
まずなんかオフで会うっていうところまでのまだスタボン出してる。
えーなんか実績のもうすでに出ている方。
あーもうそうですね。
TikTok上では身バレしたくない感じの企業にお勤めの方らしいので。
ほうほうほう。
周辺の外掘りの話聞いてる感じどこの企業かなんとなく想像はつきつつの。
で実際になんかねっていうところまでまだ行けてないっていう。
まあ春香さんがまずもうちょっとリール動画上げて顔出し配信して活躍が見れたら考えるよみたいな。
うーんなんなんだろうねそのシーンはね。
なんなんでしょうね。
なんか今の段階で会う人じゃないって言われてて今の段階ってどういうことだと思いながら。
まあとりあえずもうちょっとやってみなよもっとできるでしょみたいな。
あーちょっと。
釣り合いそうになったら言うわって。
あーちょっと試されてんの?
そうですね微々に多分今はならないんだと思いますね。
あーそれがちょっともしかしたら見えちゃってるかもしれないね。
もしかしたらそういうことかもね。
興味はあるから見守ってはいるよみたいな。
あーなるほどなるほどちょっと見せてやりましょうよ。
そうそうなんかね。夢も見せてくれつつの現実は厳しめで言ってくるからなんかね。
もしその人が現場のリアルに身を置いてる人なんだったらまさにそうだろうし。
そこも楽しみだなあ。
お願いされるくらいになったらいいですよねって。
そうお願いされるくらいになったらいい。
行動力と実績への期待
言ってもいいけどねって言ってくださいよ。笑いながら。
本当にね。
じゃあ行きましょう。
楽しみです。このもう行動力の半端ない行動力がある限りは何の懸念もないなあ。
あーそうですかありがとうございます。
全然全然だって元々実績あるからねはるかさんね。
いやいやいやいやいや絵ではそんなないですよ。
だからあれが違うだけじゃん。その領域が違うだけで。
まあまあ。
相手は人だからさ本質的には一緒だから。
あーまあまあそうですね確かに。
そこで実績出てる人だからそこは多分早いでしょうね。
やるかなあ。まだわかんないなあ。
僕がどうこう言う必要もない状態なんだろうとも思ってるし。
いやいやいやいやいやそんなことないですよ。
なんとなく思考整理するとこに携わりはしたけどみたいな。
思考整理しないことには行動が遅くなりますからね。
まあまあでもしすぎると足止まるからね。
頭デッカチになっちゃうじゃん。
そうそうそうなんですよ。
あらうちの彼氏画家だからポーシーの話聞いてそうなんだよなって。
どこの何の話でそうなったんだろう。
あれかな人だからなあみたいなとこですかね。
そっちのとこかな。
映画のとこは。
あー何か賛同をいただけたのかなもしかしたら。
すごい。
あーよかった。
会社持ってるか。
あー昔思い出したなあなるほど。
あーそうなんだ。
なるほどなるほど。
ズレてなければいいけどね僕のそれがね。
何言ってんだこいつみたいな。
いえいえいえいえ。
あ絵もそうだね絵もそりゃ営業だよ。
ほんとそうだよ。
そうなんです。
描いてるだけじゃ売れないんでね。
そうだね。
営業とこはちょっとやっぱりね現場のもう本当に体験がいるので。
でも早いと思うわ。
なんかこう掴むのが早いと思う。
壁打ちの意義と今後の展開
掴むの早いかなまあまあ。
あのどうですって次聞いて一月二月していや営業実は行けてないんですよねって言ったら
あーあーってもうそうですかって俺言っちゃうと思うけど。
なんかいろいろどこどこ行ってあれ行ってこうこんなことなってっていう話が出てくるような気はしたので。
それが聞けるんだったらもうねそれだけで楽しみっす。
絶対来るやんみたいな。
ぽしさんの壁打ちのサービスの確率に何かお手伝いできれば返せるものが何か私の方でもあればいいんですけどね。
もうこの時間で僕十分もう受け取ってますから大丈夫です。
ほんとですかありがとうございます。
もう十分ですありがとうございます。
ぽしちぃさん営業のお話さすが経験者だなありがとうございます。
うーん。
あってればいいんだけどね。
いやーあってるんですよ。
僕あの50超えても現場飛び込め営業いまだにやりますからね。
おー。
普通やらないですよ50超えて管理とかやりだしたら。
しかに。
もう理屈だけでねどうやろうとのかみたいになるんですけど。
現場ですよ現場行かないと。
しかも教え方うまい!
教え方うまい!考えさすのもうまい!
あのちょっと余白残してるのがまた美ですよね。
ちょっといやーごめん俺がいい気分になる時間じゃ今日ないのよ。
嬉しいけど。
ありがたいけど。
今後も本当にめっちゃ楽しみにしてます。
ありがとうございます。
美ですよねなんかこう委ねるところがあるって美ですよね。
そう。
美だと思う。
美。
美ですね。
余白とかね。
うん。
いやーはず、はず、はずい。
はずい本当に。
素晴らしいですポシーがやっております。
俺平日だから普段やんないですけど今日ちょっとビール飲んで寝ます。
なんかいい気分。
あ本当ですか1時間半も喋ってる。
ごめんなさい本当貴重な時間を。
いやいやとんでもないですこちらこそありがとうございます。
ありがとうございました。
なんか本当は取りまとめて今日はこんな感じって言うんですけど、
今日やめときますあえて。
まだ続きがあるっぽいから。
そうですね続編30、40行くと思います。
うんうんうん。
そこを楽しみに待っておきます。
はいぜひぜひ。
ありがとうございました。
ありがとうございました皆さんも来ていただいて。
なんかすごいイヤイヤ言ってるこの話を。
いやいやいやめちゃくちゃエネルギーをこうなんかいただいたというか元気いただきました。
嬉しいありがとうございます。
めっちゃ応援してます。
ありがとうございます明日いい企画がまた生まれるかもしれない。
今日かな。
うんねなんかすぐ出そうだよね。
そうですね次ちょっとまた違うところにアプローチするものを。
うんうん楽しみ。
今日だねって。
だね。
今日だね。
今日かな。
今日出てくると思う。
いやもう壁打ちなんかしてる場合じゃない。
そうそうそう今からねまた新たなものをね。
そうそうそうそうそっちに大事な時間を使ってください。
いえいえこの時間も大事です。
ありがとうございます。
じゃあまたレポートまとまったら。
あ。
メールありましたよね確かね。
あったね。
あーメール。
遅れる形にしてまたちょっと数日おくくださいまとめたらお送りします。
いつでも待っておりますありがとうございます。
なんだか忘れかけていた勢いをいただきました。
ほんとね確かに確かに。
そうですね今ロックオンしてるのでガッツリ猪なので。
はいいいと思います。
勢いもらってってください。
はいしっかりいただきました。
ありがとうございます。
イエイちゃんも。
仲間でした。
ねえありがとうございました。
いやめっちゃ面白かった。
みなさん1時間半お付き合いありがとうございます。
ほんとありがとうございました。
じゃあ今日はゲストはるかさんでございました。
めっちゃ勉強になりましたこれからも応援しております。
ありがとうございました勉強になりました。
それこそ。
ではまた引き続きよろしくお願いします。
皆さんもありがとうございました。
では授業を締めていきたいと思います。
おやすみなさい。
失礼します。