00:02
はい、3月17日火曜日、時刻18時38分。 もういつも帝国ですね。
なんかいろいろ、いろいろミスってる気がするけど、
まあ小さいことは気にするな。ということで今日もやってまいりましょう。 本日のライブテーマは、
いいなあ、なんか高尚なタイトルだなあ。 愛すべき無駄という最高の贅沢。
はい、ゆきこさんいらっしゃいませ。本日のテーマは、 実に高尚なタイトルになっているが、そんな難しいことはもう考えない。
はい、無駄最高!ということでね。 コウソユキさんいらっしゃいませ。ありがとうございます。
こんばんは、コウソユキを名前でアピールをされている。
3月19日木曜日22時からあきちゃんとコラボライブ。 明後日か。
明後日ですね。あ、結構夜遅めなのですね。 なんかユキさんのコラボライブは貴重な気がする。
はい、いいですね。どんなお話になることやら。
はい、私も万全したいと思います。いきなり万全が。 最近ちょっと反省してましてですね。
あの、壁打ちをさせていただいたり、 あんまり告知しないもんでですね。
あんまりこう、人がお越しにならないっていう、 なんて言うんだろうな。
怠慢といえば怠慢なんですが、切ってねとか言わないもんで、 ひっそりやりすぎて、僕はいいんですけど、
相手の方にちょっとごめんなさいなんて思ったりしているんですよ。
はい、美しい月さんいらっしゃいませ。ありがとうございます。 初めましてでいいでしょうかね。
このチャンネルはですね、おじさんの戯言です。 戯言をほざいております。
今日のライブテーマは、愛すべき無駄という最高の贅沢っていうね。 夕方にそんなめんどくせいタイトルつけるなよ。
って自分でも思いましたけど、もう内容はね、 無駄最高っていうめちゃくちゃシンプルな結論です。
はい、皆さん無駄大好きですか? はい、僕は大好きです。
日々生産性だの、合理的であれだの、 効率どうなとか、もういいでしょ。
もう疲れた。 たまにはね、あの無駄というかさ、誰かから見て、
あの無駄だよね、それって言われるんだけど、 いや俺にとってはこの無駄こそが幸せの塊なのだよ、みたいなやつ。
わかります?これね、 いいんじゃないかなって思ってるんですけど、はい。
ということでですね、ご挨拶ありがとうございます。 ゆきさんからね、
あ、追いつかないぞ、ゆきこさんとね。 ゆきさんご挨拶ありがとうございます。 そして美し月さん、初めましてありがとうございます。
03:07
おじさんのたわごとよかったらお付き合いくださいませ。
はい、こしてゆきさん、無駄? 無駄はない。おっしゃる通り。
そう、無駄なんてね、ないのですよ。 無駄、本当に無駄なもんって本当にないんだよね。
これに気づけるとね、めちゃくちゃ人生豊かになる。 そしてひめいちごさんありがとうございます。
こんばんは、初めましてありがとうございます。 先ほども申し上げたのですが、
このチャンネルはただおじさんが仕事終わりにたわごと ほざいている無駄な、無駄の極みのライブでございます。
よかったら、 よかったら、なんだよかったらって。
はい、よかったらね、はい。 ということで、美しい月さん、素敵なタイトルで入りました。
おー、我ながら思いついた、なんか即興タイトル。 最近ちょっと哲学的になってきているので、
あんまりね、こう、人をグラッとさせるようなタイトルって、 逆にちょっとつけたくないなーっていう思いもね、あったりしたんですよ。
っていうのが、ちょっとね、思考がこう、深く深くなっていくとですね、 なんとなく静かな空気とかね、自分のこう、
心との対話とかね、そういう時間増えてくると、 贅沢は贅沢なんですけど、
でもね、おバカな時間とか大事だよねって思ってるんですよ。 まあバランスですよね。
なので、今日はなんか交渉っぽく見えるこのタイトルですけど、 もう無駄がいいじゃないかっていう、さっきも言いましたけど、
無駄万歳の時間でございます。 何も、今日は交渉なお話は出てまいりませんゆえ、
皆さん、その辺のところご了承くださいませ。
ゆきさん、コースゆきさん。 合理的、生産性、効率の言葉苦手ですね。
いやこれはですね、もうビジネスの界隈の人たちの、もうね、策略だね。 暴言だね。
資本主義のゴン家ですから、我々この上で踊らされているわけですけど、 まあ言ってもね、資本主義で恩恵も受けてますから、
その辺はバランスなんじゃないかなと思いながらも、 この前YouTubeで面白いの見たんだよな、資本主義の正体みたいなね、タイトルだったんですけど、
もうちょっとだけ、15秒で説明します。 宇宙とかって、なんかビッグワンでドーンってなって、まだ拡大してんじゃねえか?
止まってんのか?いやでもやっぱ拡大してるよね、宇宙みたいな仮説があってですね、 これと資本主義を、なんかね、同じように並べて解説している動画だったんですよ。
資本主義も基本どんどんずーっと右肩上がりで拡大してるんですよね。 基本は拡大なんですよ。
06:06
なので終わりがないんですね、基本はね。 で、僕ら人間はその中の資本主義の中でですね、もっと頑張れ、来年も頑張れ、
うん達成したね、じゃあ来年は今年の105%の目標でな。 えー
また? え、今年カツカツで達成したのにまた105%上乗せ?
勘弁してくださいよ、みたいな。 こういうとこにね、フィールドで僕ら生きてるんですよね。
うーん、だからほどほどにしないと、やっぱ疲れちゃうぜっていう話です。 はい、ゆきこさん。ポスターが無駄大好きって意外だわ、でも安心した。
いや、これね、一周回ってなんで僕が合理的なことをやろうとしてるかっていうと、この無駄を最大化するためにやりたくないことを最短で合理的に完了させて、あとは盛大に無駄を楽しもうじゃないかっていう。
無駄のために合理化を頑張ってるんですよ。 合理化自体が好きなんじゃないの?効率化が大好きなんじゃないの?間違えないで。
言ったことなかったかな? 無駄に贅沢を味わうための効率化ですよ。
そこですよ。 僕はそんな生産性を愛する男ではないので、もしちょっと誤解があったのであれば僕の説明が足らなかったのかもしれませんね。
姫一郎さん、アーカイブ聞いて感動してフォローしました! マジ?え?ちょっと待って?アーカイブ聞いて感動してフォローしました?
そんなことあります? マジっすか?もう姫一郎さんありがとうございます。
もう、なんか今日お腹いっぱいで大満足でいい夢が見られそうです。 ありがとうございます。
感動する番組あったっけって思っちゃった。ありがたいけど。 どこに感動があったんですか?これ聞いていいですか?
いやーこれでもね聞いていいですかって言った後に、どこだったかな? えーとごめんなさいちょっと忘れちゃったって聞きたいです。
感動したとこ忘れちゃったっていう答えを聞きたいですね。
あ、こせゆきさん、アイデアを出したい時は効率を求めるより無駄な時間が必要らしいです。 あーなるほどね。
なんか余白とかね。 あとはリラックスとかね。
あと物理的なっていうかこう結構エビデンスあるやつだとあの散歩している時ね。 何も考えずにぼやーって歩いてる時とかね。
なんか中国の何でしたっけ?ことわざ的なやつでねアイデアが湧く場所は3箇所だっつって言われていて、
馬の上とトイレともう1個なんだっけ? 寝てる時かな?布団かな?この3つの場所がアイデア出てくるいい場所だよみたいなことをね言われてますけど、
09:10
その3つともちょっとねリラックスしている瞬間なんじゃないかなと。 割と理にかなった話だなぁなんて思ってますけど。
最近僕はの仕事を歩いてするようにしてるんですよ。 実はあの午後ぐらいになってくるとちょっと思考がね落ちてきたりするんで、
僕外回りの仕事なんでわざと電話持ってメモ持ってペン持ってでその辺を歩きながらですね 仕事するようにしてます。
でそうそうこれこうしようみたいなアイディアが来たら書き付けたり、 あと仕事の電話は歩きながらするようにしてます。
世界のトップはねそうやって仕事してるらしいですよ。
それ真似してたらね割と午後のパフォーマンスも落ちなかったりします。
あーひめじごさん、びっくりな感じになってますけど、
本当だ!本当だ!ごめん時差があった。
ありがとうございます。
ゆきこさん聞いたことなかったわ。
生産性追求マシンになってると思ってたわ。
おいおいそんななっちゃってたんだ。
いやいや本当ね無駄のためのですよ。
無駄に生きるなんかこう自分らしくなんて言うんですかね人らしく、
なんていうのかなぁバカだなぁみたいな。
ポシバカだなぁみたいな。
いや俺楽しいからこれでいいんですよみたいなね。
そういう生き方をなんかしたいがための合理化ですよ。
だって数字とか求められるじゃん。
結果とか求められるじゃん。仕事やってたら。
それができてのまあその生活基盤じゃん。
真面目な話。
でもそればっかりやってたら、
もうそれで朝起きて日が暮れるまで全部それ時間それで終わっちゃうじゃん。
それつまんないじゃん。
だから成果はできるだけ短い時間で上げながら、
余暇ができたら、うまっこのアイスうまっみたいなさ、
もうちょっとくだらない時間で幸せを感じてみたり、
ちょっとなんか映画見に行きたいなとかさ、
本これ読みたかったやつが読めるとかさ、
眠て寝よとかさ、
なんかそういう時間が欲しいがためのですよ。
だから人より短い時間で成果を出すことによって贅沢な時間が増えるじゃないかっていうそんな話です。
姫知子さん、お友達のコンサールです。
壁打ちかな?
壁打ちを聞いてください。
僕が数少ない真面目にやっている壁打ちのアーカイブですね。
98%ぐらいバカやってるんですけど、
2%ぐらいちゃんとやってますね。
多分その2%が壁打ちですね。
12:02
あとはシナジーストーリーズっていうインタビュー番組も真面目にやってるんで、
その2つぐらいかな。
あとはもう全部バカなやつですね。
姫知子さん、歩行団っていうのが仏教にあるらしいです。
歩行禅か。
歩行禅、なるほど。
歩きながらこの禅をってことなのかな。
やっぱり人間の生き物的に歩くってめちゃくちゃ意味が深いんだろうね。
ユキコさん、ポジも人間だった。
人間ですって。
僕ほど人間臭いやついないですよ。
いない。
本当に。
姫知子さん、泣き笑ですけど、本当に。
ビブラートさん、ありがとうございます。
こんばんは。
今日のテーマ見てくださいよ、この僕らしくないテーマ。
愛すべき無駄という最高の贅沢を味わいたい。
もうずっと味わってたい。
けど、皆さんは成熟した大人でいらっしゃるんで、そんなこと僕が言わなくても100もご承知だと思いますけど、
この無駄という贅沢は、制約があって忙しいなみたいな合間に、
パッと隙間に無駄っぽい贅沢があるから、最高幸せってなるんで、
ずっと、延々に、この無駄だの贅沢だのが続いちゃうと、それはそれでもう慣れて飽きちゃうわけで、
やっぱりこのコントラストっていうんですか、制約があるっていうこともね、
ある種この幸せがちゃんと生まれる、いい感じの仕組みなんじゃないかなって思いますけどね。
姫知子さん、2%に出会えた奇跡。
確かに。
確かに。わざわざ壁打ちのアーカイブをそこ拾って聞いてくださる方、なかなかいらっしゃらないと思いますよ。
なかなかないと思う。超ラッキーじゃないですか、私。
モテますね。
モテますね。
だいたいこのライブもそうですけどね。
ギャハハ、ガハハってなんかバカっぽい話してるんで、なんだこのおじさんみたいなね。
いらないいらない、もっと有益なやつ聞くわよみたいなね。
そんな風になるんでしょうけど、まさかでしたね。
まさかまさか。
ビブラートさん、今夜も少し冷えてますね。
ポツタン、いやポツタンって。
ポツタンの声を聞いてみる、
聞いてる皆様こんばんは。
ごめんなさい。
なんでこのひらがなを噛んじゃったんだろう。
ありがとうございます、ビブラートさん。
僕んとこね、あったかいんですよ今日。
なぜかしら。
あったかいの。
ビブラートさんとこ寒いのね。
もう久しぶりにね、あったかいというかね、風が弱い。
15:01
ほぼ無風なので快適です。
こそゆきさん、贅沢ですね。
無駄の時間、ほんとそう。
最近あったな、無駄な時間な。
今日わざと無駄、無駄じゃないんだけど、
ジャーナリングって多分ご存知の方多いと思うんですけど、
今日ね、10分ぐらいだったかな。
もうなんか黙々とジャーナリングをやってるときは幸せでしたね。
自分の思考っていうんですかね。
それと向き合っている時間は贅沢でしたね。
あとはなんだろう。
急にあったかかったんで、
誘惑に見事に負けましてね、
アイス食べちゃった。
こんな時間にっていう時間にアイス食べちゃいましてね。
美味しかったな。
なんだったかな、あれ。
スーパーカップのチョコなんとかみたいなやつね。
美味しかったな。
幸せでしたね。
姫市子さん、ビブラートさん、ご挨拶でございます。
ありがとうございます。
ということで、最近は今週コラボライブが立て込んでるという言い方よくないな。
目白押しでございましてですね。
昨日川切に、今週壁打ちなどなどありまして、
明日はですね、久々にちょっと自分の枠を飛び越えてというか出ていきまして、
諸子村諸子さんの枠にお招きを。
いや明日じゃなかった。
間違えた。
間違えた。
喋っていて気がついた。
19日は何曜日だ?
木曜日か。
多分人によってはですね、
19日が木曜日で、次の日お休みの方もいらっしゃるんじゃないかなって思うんですけど、
エマちゃん欲しい。いらっしゃい。
ありがとうございます。
びっくりでしょ。
今日のタイトル、愛すべきムーダーという最高の贅沢味わってますか?
19日にね、諸子村諸子さんの枠にお邪魔させていただいて、
トークの日。月に1回のトークの日。
19日といえばトークの日にお招きをいただいております。楽しみ。
諸子さんね。思考がなんていうか深いので楽しみでございます。
テーマはなんかね、なんか雑だなというか雑談にはなってるんですけど、
一つなんかかっこいい大人についてね、ちょっとお話しされたいみたいなこともおっしゃっていたので、
それについてもねお話ししたり、
あと諸子さんがね、飲み屋のママ向いてるよみたいなことを昔言われたんだそうです。
で、諸子さんはなんでって思ってたそうらしいんですけどね。
18:00
僕聞いたときに、確かに確かに諸子さんのこういうとこってそのママさんの素養というか、
絶対いいよなって思ったとこがあるんで、その宿題を持ってですね、
諸子さんのこういうところがママさんに僕は合うと思いますみたいな、
僕の勝手な主張を持ち込みたいと思っております。
ゆんきこさん、さっきケーキ食べちゃった。いいな。
なぜか夫が買ってきてくれた。なぜか?
なぜかってそれは、愛する妻のためにって買ってきてくれたんでしょうよ。
いいな、ケーキ。
ビブラットさん、ポツタン。
ポツタン。ポツタンかわいいな。
ポツタン、チョコのアイス食べたの?
お子様みたいでかわいいね。
そうでしょ。
あんまり大人なアイスを言うほど食べない。
たまにアイス食べちゃうんですけど、スタッフでアイス食べたんですよねって言ったら、
何食べたんですかって聞かれることが多くて、
前は何食べたんだったかな。
あれあれ、子供が食べるようなやつ。
チョコモナカジャンボみたいなのを食べちゃったんですよ。
食べたら美味しかったって言ったら、えーって言われまして、
チョコモナカジャンボ、思ってたのと違うって言われまして、
何食べたらよかったんですか?正解あったんですか?みたいな話をしたらですね、
いや、抹茶とか食べてて欲しかったなみたいな。
あ、そうなんだ。大人な感じでね。
あ、抹茶食べるのが正解だったんだ。
チョコモナカジャンボじゃないんだ。
あ、そっかって思いました。
今回もスーパーカップのチョコクッキー的なやつ食べちゃいましたね。
だって美味しいんだもん。
だって美味しいんだもん。
だって美味しいんだもん。
いいのよ。味覚がやっぱりね、子供なんですよね。
カレーとハンバーグ大好きみたいな味覚が変わらないんですよ。
はい、こすゆきさん。
トークの日19日。そう、月1回ですからね。
年12回しかないうちの1回にお呼びいただいてめちゃくちゃ嬉しいです。楽しみです。
はい、ビブラートさん。
ちょっとね、そんな味覚ですよ。
美味しいよね。私もよく食べるよ。ほら、中山ですよ。
よかった、中山。スーパーカップうまいよ。
ね、あとパルムとかね。なんかチョコ多いな。
チョコ食べたい。チョコ好きなんだろうな、やっぱりな。
で、ビブラートさん。わさびは?わさび好きなんですよ。わさび大好きなんですよ。
21:00
はい、あの食べれないと思ったでしょ、まさか。
おこちゃまの口だから食べれないと思ったら、それは全然食べちゃうんですね、わさびもね。
あと何だろう。あれが嫌い。
あの柚子胡椒が苦手です。
あの、あれかけちゃったら、もう食事の頭に冒頭にあれかけちゃったら、もう全部柚子胡椒の味になっちゃうんでね。
あれはちょっと苦手かな。
あ、こせゆきさん。ダイエット中だから。
お、食べたくなる。ごめん。ごめん。誘惑が来るよね。
いやー、ダイエットか。
あの、違ってたらごめんなさいね。僕ダイエットの人じゃないんで、嘘情報今から言いますね。
ほんと嘘情報ですからね。
あの、空腹って、タンパク質が足りてないかもだって。
だそうですよ。
ほんとか嘘かわかんないけど、あのタンパク質がちょっと摂取が足りてないと、やたらと糖質とか、まあいわゆるあの炭水化物が食べたくなったりするんだって。
なので、タンパク質を多めに摂ると、空腹がちょっと抑えられるよっていう。
これは多分タンパク質を売りたい人の闇だな。
ごめんごめんごめん。一人言です。
でもね、僕も一応タンパク質優位で食べてるとね、確かに空腹は少ないなっていう感覚はあるはあります。あるはある。
あとは、僕のことなんであんまりちょっと参考にならないんですけど、
僕お腹空いたときに、それこそアイスとか食べないように、さっき食べちゃったって言いましたけど、
アイスとか、なんかこう菓子パンとかね、ケーキとかね、食べないように、
大体のお菓子みたいなのを一応持ってるんですけど、そのうちの一つがあれです。
ひまわりの種です。
ひまわりの種をボリボリ食ってます。ハムスターみたいにね。
だけどめっちゃカロリー高いらしくて、結構食べちゃうんですけどね。
でも太んないからいいかみたいな。菓子パンよりいいでしょと思って食べてます。
ビブラートさん、柚子胡椒、そこはポツタンのと同じだわ。
おお、これ共感か。柚子胡椒ね、なんかあのピリッとね、全部あの味になっちゃうんだもん。
もう味覚が終わっちゃうんだよ、あれ一回食べちゃうと。
かかってないのを柚子胡椒なし食べても、もう柚子胡椒の味しかしない。もういいみたいな。
24:03
あ、コースタユキさん、お腹すいたら豆腐とキャベツの千切りを食べてます。
おお、なるほど。キャベツの千切り、おお、なるほど。
あとよく噛むんだよね、キャベツの千切りをね。シャカシャカ、シャカシャカね。
ずっとなんか噛んでると、だんだん満腹中枢がね、なんとなくまあいいかみたいな。
いやー、そっかダイエット中なんだ。これダイエットね。
何がいいんだろうね。あ、あれがいいらしいね。
僕やったことないんですけど、レコーディングがいいんですって。
なんか本当か嘘かわかんないけど。
あれをやっぱ書くと、なんか食べ過ぎちゃう時とかあるじゃないですか、やっぱり。
ツイツイ、ツイーンっていう時あるじゃないですか。
その時も、なんかちょっとね、食べたって書くと、あ、これはちょっと、うん、次はちょっと頑張らないと。
ってなるらしいから、やっぱりね、書いた方がいいんですって。
でもめんどくさいよね。絶対めんどくさいよね。
はい、あ、こせゆきさん。
筋肉もつけないといけないから間違いない。
食べることも考えてます。間違いない。
そう、あのー、基礎代謝ね、が上がればね、あのー、太んないですから、食べても。
もうね、あの、イラッとすることを言っときますよ。
腰はですね、基礎代謝ね、高いです。高めです。高めです。
なので、じっとしてても燃えるんですよね。無駄にね。燃費の悪い車みたいなもんでね。
そう、で、多分、まあ体質もあるんでしょうけど、
うーん、これはね、なので僕はあんまり食べ物を我慢しなくてもいいっていうね、
あのー、ほんとにダイエットしてる人から聞いたらもう腹立つっていう体質です。
はい、むしろ痩せないために食ってやるっていう逆いく人ですね。
まあそれはそれで悩ましいんですけどね。
うーん、はい、こせゆきさん、いいなーって。
いいでしょー。
そう、さ、イラッと、イラッとするよね。
でもこれはもうね、神が与えし、体質なので、はい、ありがたく大事にしたいと思っております。
はい、ゆきさん、泣き払う。すまぬ。すまぬ。もうこれ以上は言わない。
ほんとにイラッとするからね。
はい、ゆきこさん、確かに大事。
うん、筋肉と骨、意識してます。
ね、あのー、一腸一石でね、育たないからね、この筋肉もね、骨もね。
27:04
ほんとにさ、貯金と貯金ってよく言うじゃないですか。
あのお金のね、貯金と筋肉の方のね、貯金とね。
もうコツコツコツコツちょっとずつ貯めるしかないので、
もう皆さんね、ちょっとずつ生活の中に、こう、運動をね、組み込むということで、
えー、私はもう2009年からですね、
今日、今日思いつき、思い出したんですよ。
2009年から、ちょうどね、リーマンショックの頃からですね、
自転車通勤をなんか始めたっていう記憶があって、
となると今年で多分16年、17年目ぐらい、片道8キロの自転車通勤をですね、
まあ基本、平日、毎日、行って帰って15キロだよね。だから1日ね。
そーれは太んないよ。そんだけ動いてたら、そりゃ太んないよ。
こういうのも積み重ねでね、コツコツやっていると、
うん、なんか多分役に立ってんじゃないかな。
はい、えー、ゆきこさん、体脂測ってもらったら平均より高いのに痩せないよ。
えー、あ、いやこれね、あのね、もう言っとく。
あの、何度もこれ言ってんだけど、何度も言ってんだけど伝わんないんだよね。
あ、おつほのー、ほのちゃん、お疲れさまー。
愛すべき無駄という最高の贅沢、あなたにとって何ですか。
はい、ね、無駄という贅沢はいいよね、みたいなライブテーマでございます。
そして、ねー、こそゆきさんすごーいってすごいでしょ。
継続は力なりですよ。
足掛け17年、来る日も来る日も往復15キロの自転車通勤。
まあ雨降ったら電車で行くけど、何のことはない。
歩いてるほうが運動量が多い。
歩くとですね、最寄りの駅まで2キロ歩く、で、そっから電車乗る、そっから会社まで何キロあるんだあれ。
4キロぐらいあるのか。
確か、いやじゃなかったかな。
いや待てよ、違う違う違う違う違う。
家から駅までが1キロ、で、駅から会社までが2キロ、片道3キロだ。
だから往復6キロウォーキングだね。
これはこれでね、いい運動です。
ほのちゃん、心かゆい人と杯を交わす。
杯っていう言葉がなんかいかついのよ。
なんか男っぽいのよ。
男前だなこの杯を交わす。
ゆきこさん、体重測って平均痩せないってみんな言うじゃん。
女子特に言うじゃん。
で、体重を減らそうとするじゃん。
いやそれはね、もうやめたほうがいいって思ってるんですよ。
30:01
例えばですよ。
55キロの方がいらっしゃったとしましょうか。
お二人の方がどちらも、え、私も55キロ、え、私も55キロって言っても、
この55キロが果たして何でできているのかっていう。
こっちなんですよ。大事なのは。
もう皆まで言うなだよね。
体重じゃないんですよ。
なんなら筋肉が増えたら体重ちょっと増えてもいいぐらいですよ。
そういうこと。
はい、ほんのちゃん。
いや、しゃべる。
いや、しゃべる。
あ、酒好きじゃなくてね。
はい、あ、パヤさん、バージーさん、お久しぶりぶり。
タイトル見ましたよ。びっくりしましたよ。
聞いてないんだけど。
え、パヤさん、なんでホストクラブなんか行ったんすか。
え、本当に行ったんすか。聞いてないんだけど。
あ、パヤさん、お久しぶり。聞いてよ。
だよね。
今日お越しいただいたのは聞けよっていうメッセージだよね、もはやね。
なんでホストクラブ行ってんだろう、パヤさんと思って。
タイトルだけで受けてたんですけど。
あ、お散歩さんいらっしゃいませ。そうよ。
今日仕事の合間にちょっと、あ、このタイトルはさすがに気になると思ったら、
時間見たら5、60分くらいの尺だったんで、
長ぇーなパヤさんって思って聞けなかった、ごめん、後で聞かせていただきます。
このライブ終わったら聞かせていただきます。
タイムスタンプつけといてほしい。
はい、えーと、ビブラートさん、ポーツさんは大食い、あ、あのね、大食いなとこあります。
っていうのが、おこちゃまなんですけど、あの三角食べみたいなのあるじゃないですか。
バランスよく、はい、ご飯、なんかお汁物、なんか主菜副菜みたいな、
ちょっとずつ食べなさいよみたいなの言うじゃないですか。
あれやってると僕そうお腹いっぱいになっちゃうんですけど、
あの、一品物、どんぶりとか、なんかバカでかいラーメンとか、
なんかカレー何グラムみたいな、あんなのはめっちゃ食える人です。
一品物だったらめっちゃ食える。
そこは大食いですね。
でも太んない。
はい、えー、ほのちゃん、えー、あー、すべった。
すべってはない、大丈夫。
大丈夫。
でも、さかずきをね。
ほのちゃんね。
あの、まるさかば行ったらまた飲みましょうよ。
はい、えー、おさんぽさん、ホストクラブ楽しいよね。
えー、おさんぽさんもホストクラブを楽しむ人?
そうなの?
え、そうなの?ホストクラブって、
まあ、でも楽しいだろうなあ。
いや、彼らの接待はそりゃそうだろうなあ。
めちゃくちゃ、なんだろう、やっぱ受容してくれるのかなあ。
33:00
なんだろう、ホストクラブって、
え、何が面白いんだろう。
えー、ちょっとでも、体験はしてみたいよね。
え、これ、男子でいうとこのキャバクラと一緒なのかなあ。
僕、キャバクラ嫌いなんですよ、ちなみに。
全然面白くないって、なんかいつも思っていて、
あのー、何でしたっけ、前もこの話したことあるなあ。
なんかねえ、
いや、お前が言ったキャバクラは多分良くないから面白くないんだって、
絶対ここ行ったら間違いないからっていうところに
行ったんですけど、やっぱ面白くなかったんですよね。
うーん、あの、何て言うんですか。
僕が当たりが悪いのかなあ。
なんかあの、初見で、
まあ、接客業ですから、
まあ、この人どんな人なのかなあって、相手も思うんでしょうよ。
どんな話が合うのかなあ、この人の趣味、思考とかって、
まあ、考えながら喋るんでしょうね。
で、なんか振ってくるんですよね。
あの、どういう思考が楽しい人なのかと思って、
話振ってくるんですけど、
なんかそのボールが全部僕、なんか、
なんか刺さんないんですよね。
ねえ。
なんかで、あ、なんかこの人つまんない人だ、
みたいな感じのリアクションを、
なんかあからさまにされる感じがちょっと嫌で、
で、それが嫌なので、
こっちからもう盛り上げに行くみたいな、
なんか逆じゃねえみたいなことになるんですよ。
キャバクライフと。
なんかこう、から元気出して、
俺は楽しんでますよ。
あなたの接待のおかげで、うん、俺は楽しんでるっていう、
なんか風を装わないといけないんですよ。
これ、わかります?
なんかお金払って俺、
なんでこの人たちに楽しんでる風を装わないといけないんだろうっていう。
だから俺キャバクライ嫌いなんですよね。
なんか普通の人と、
普通の方と飲んでる方がよっぽど楽しいよ。
ごめん、愚痴った。
あ、ドラちゃん、
ドラちゃんありがとう、ごめん。
ごめんごめん。
俺がなんか、キャバクライ嫌いなんてどうでもいい話で、
ドラちゃんが来てくださってんのにごめんなさい。
ありがとうございます。
えー、なんだろう、おさんぽさん、
ドラちゃんも、え、ちょっと待って急ごう急ごう急ごう。
ちょっとコメントありがとう。
えっと、パヤさん、ホストの話は最初ね。了解です。
でも最初聞いちゃったら全部聞いちゃうから。
面白いから、パヤさんとバシさんの話は。
あー、面白い。
はい、えー、ほのじゃーってどうしちゃったんだろう。
で、えー、こせゆきさん、ホストクラブ行ったことないです。
まず、どのくらいの女子がね、行って、で行ったことないんでしょうね。
このホストクラブ体験ね、比率聞いてみたい。
で、ちょっとここにいる方で聞いていいですか。
答えていいよっていう人は、
あ、ホストクラブ行ったことあるよ、いや行ったことないよ、
ちょっとね、教えてくれると嬉しいです。
無理にとは言いません。
はい、ほのちゃん、噂のまるさんが小料理屋に来たぜいか。
もうノンベですからね、あの人はね。
もうお酒があったらどこでもいいんだよ。
はい、ごめん、まるくんに謝っといて。
36:01
はい、おさんぱさん、ホストクラブ楽しいよーって。
歌舞伎町とか、ぽしーさんも行ってみて。
え?俺がホストクラブに行くの?
え、男が行くもんなの?
関係ないのか?楽しいのか?
はい、えー、ゆきこさん、ホストクラブ人生でやり残してるわ。
チャレンジしてみたい。誰か一緒に行こう。
まあ一人で行くのはハードル高いよね。
ぱえさん、ちょっとゆきこさん連れてってもらっていいですか。
あー、どらちゃん、ほーってね。
どうなんだろう、みんなホストクラブエピソード持ってんのかな。
はい、ほのちゃん。
ゆきこさん、おごりながらお付き合い。
え?違う、おごりながらでいいのかな。お付き合いします。
えー、え、行くの一緒に。
あ、おごりならね。
いや、高いでしょ。ホストクラブおごれって、ほのちゃん。
よう言うたな。
でも初めてだったらね、あの、頼もしいよね。
はい、ほのちゃんからね、どらたまさんご挨拶で。
ほのさん、無理だよ。あら、断られた。無理か。
さすがに同伴でも無理か。
はい、どらちゃん。
キャバクラは仕組みわかんなくて怖いかな。
あ、僕ね、キャバクラ大丈夫ですよ。
あ、まあその変なとこ行ったったらね、なんかぼられちゃったりとかはわかんないですけど、
キャバクラ自体はね、大丈夫、大丈夫。
でも全然つまんないですよ。
うん、全然おもんない。
はい、ぱえさん、ゆきこさんぜひ行ってみてください。
ちょっとおすすめのさ、ぱえさんちょっとまたレクチャーしてあげてくださいよ。
最初行くんだったらこういうとこがいいよ、みたいな。
こういうとこは行かないほうがいいよ、みたいな。
はい、ほのちゃん、泣き笑。
あ、ゆきさん、逆?嫌だなあ。
あ、これね、僕はそういう感じになっちゃうんですよ、キャバクラとか行くと。
あとスナックとか行ってもちょっと似た感じになる。
なんかそう、なんか楽しんでないといけないような気がするからさ、
本当はほっといてほしいんだけどさ、ほっといてほしいんだよ。
でもそれじゃあまりじゃん、あんまりにもじゃん。
だからね、楽しいみたいな、最高みたいな。
で、出たらさ、なんかふうみたいな、ちょっと疲れてるみたいな。
はい、ほのちゃん、ゆきこさん、では半分出します。
ちょっと情報してきた。
いや、ほのちゃん、それでも半分おごらせとるからね。
ほのさん、楽しみだわって。
計算して、ゆきこさん、コストクラブ高ぇぞ。
座っただけで飛ぶぞ、何万も。
はい、ほのちゃん、ぽしさん、いつか飲みましょうぜ。
あ、いつでもいいよ。
丸酒場で飲むかな。
どうする?どこで飲む?
はい、ほのちゃん、ゆきこさん。
ああ、一緒に行くことになっちゃった。
ほのちゃんが50%オフで行けることになっちゃった。
はい、おさんぽさん。
そうなんですね、ぽしは3丁目のほうがいいかもね。
3丁目ってあれでしたっけ?
あの、あの、なんかこう、あの方がいる感じのほうでしたっけ?
3丁目は。
あら、いやだ、ちょっとぽしさん来たの。
ずっとこっち座りなさいよ。
39:01
みたいな、そっちの感じの雰囲気かな?3丁目って。
はい、ひめいちごさん、コストクラブ。
行ったことないです。
ありがとうございます、ちゃんと答えてくださった。
はい、どらちゃん。
面白いよね、ぱやし。
面白いよ。
あ、ビブラートさんも行ったことない、4か。
おお。
で、どらちゃんはキャバクラ行ったことある?
あとクラブ?
ああ、はいはいはい。
僕、キャバクラもあるし、僕ホストクラブっぽいとこも実は行ったことあるんですよ。
間違えて入っちゃったんですよ。
18歳か19歳ぐらいの頃かな。
新年早々、飲み屋が開いてなくて、
開いてたとこに入ったら、
あの当時はね、ホストクラブって言わなかったんだけど、
全員男だったっていうね。
夫婦がね、夫婆がホストなんですよ。
だから男4人で飲みに行って、
男4人がいるホストクラブみたいなとこで、
男同士で謎のゲームやって変な盛り上がりを見せるっていうね。
あの時はなんかあれも無駄だったな。
面白かったけどな。
はい、ほのちゃん。
人生で一度もなしホスト。
意外とやっぱり皆さんホストクラブは行ってないのか。
誰か連れて行って行きたいんだ。
お酒は飲める。
おーいいね。
これを盛り上がるんじゃないかな。
ドラちゃん。
なんか連れて行かれた。
なんか乗っかってきたよ。
それキャバクラすかそれ。
違うとこじゃないそれ。
多分それドラちゃんキャバクラじゃないそれ。
違うやつだ。
ぱやさん。
私は友達に出してもらって。
ぱやさん稼ぎいいんだから。
自分で払ってよ。
ぱやさん。
えー面白いなこれでも。
あひめいちごさん。
ホストタイプは全然刺さらないもん。
あ、刺さらないのか。
あ、ダメか。
プロなのに。
あ、しょうこさんこんばんは。
今日謎のですね。
愛すべき無駄という最高の贅沢っていうなんか高尚なタイトルつけてんのに。
中身はホストクラブの話です。
ホストクラブどう?みたいな。
しょうこさんはいかがですか。
行かれたことありますか。
皆さんね意外とホストクラブ行ったことないなーっていう方の方が多くて。
今のところねぱやさんだけです。
行ってきたぜみたいな。
今日の配信あのー
ホストクラブ行ってきたよっていうぱやさんのね下りが若干あるらしいので。
それがメインじゃないと思うんですけどね。
よかったらホストクラブ気になる方はぱやさんの体験記聞いてみてください。
はい面白いなーこれ。
あ、ひめいちごさん。
作業着のおじさまの方が思える。
あーそっちね。
なるほど。
はいはいなるほどですね。
なんかわかりますねこれ。
燃えるんだ。
はいドラちゃん。
えーなんかね帰るとき
ライターで灯したら人来てくれる仕組みだった。
どんな仕組みこれ。
どういうこと。
同僚いなかったから全然わからない仕組み。
42:00
なにこれ。
え、帰りますよライター首謀みたいな。
あ、あのちょっとなんとかちゃん。
あそこほらほらライター灯してるからあの人お見送りしてみたいな。
どういうシステムこれ。
あ、だから帰るよって言わない方がいいってことか。
空気感みたいなのを壊さないかどうかってことかな。
そっとライター灯してくださいねっていうことか。
もしかしたらね。
はいドラちゃん。
あ、北海道のキャバクラは東京さと違うんだったわ。
このライターのシステムどうなの。
北海道意外とでもこれ共通かもよ。
案外。
はいえーほのちゃん。
4月大阪。
え、どういうこと。
4月大阪で飲もうと。
誘いですか。
え、大阪で飲むの。
え、そうなの。
お散歩さん泣き笑。
お散歩さんはあれだね。
あのーホストクラブとかもしかしたら山頂目とかも
結構ご存知な感じなのかな。
ドラちゃん。
行かなくていいでしょ。
いや行った方が楽しいと思う。
俺はキャバクラはいいかな。
はいえードラちゃん。
北海道のキャバクラはなんか違うんすよ。
昔の話ね。
気になるな。
気になるなこれ。
どうなんだ。
ほのちゃん泣き笑。
いやおもろ。
はいえーなんか。
あ、よかった。
後で見させていただきます。
なんと。
お散歩さんが僕に情報提供してくれた。
ちょっと後で見させていただきます。
すごいなー。
知ってるんだこんなの。
はい、ほのちゃんもお前も泣き笑。
ビブラートさん。
実はポツタンはホストクラブの女徳子様。
いや間違えて入っちゃったんだって。
うん。
向こうも気まずかったぞ。
なんだよ男が来てなんだよこいつらみたいな。
しょうがねーなーみたいな。
なんかよくわかんないあのゲーム。
なんのゲームだったかなー。
お互いがなんかこれノリよくやらないとダメなんだろうねっていう。
なんか無言のこの何?
圧力とみんながそれをわかってる感じっていうね。
変な感じだったなーあれ。
はいえーお散歩さん。
ポッシーさんに頂いて送りました。
なんかあの面白いもしかしたら飲み屋情報というかね。
お店情報を送っていただいたようなので。
後でね。
えー見たいと思います。
ほのちゃんまたねー。
あーそろそろしまいます。
44分も経っとるやないか。
帰ろう帰ろう帰りましょう。
はいえーお散歩さん。
多分ハマっちゃうかも。
こえーなー。
こえーな何系なんだこれ。
はいということでね皆さんのなんかなんだろうなー。
面白いなこれなー。
また聞いてみたいっすね。
僕ちょっとこの後は帰り道中にパイさんがホストクラブでどういうエピソードを語っているのか。
えーニヤニヤしながら聞きながら帰りたいと。
思います。
皆さんも良かったら聞いてみてください。
はいということで聞いてー。
聞きます。
45:01
皆さんも良かったら。
はいパイさんあのーここで今画面が出てるうちに是非フォローしてください。
めっちゃおもろいですから。
最近ちょっとね配信頻度があの以前より少なめなんで希少ですよ。
1回があのめっちゃ希少ですから。
あのフォローして捕まえてください。
はいということで今日はこれぐらいで終わっていきたいと思います。
皆様盛り上げてくださってありがとうございました。
それではこの後も素敵なお時間お過ごしください。
お相手はDJポシビリティでした。
またね。