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2024-09-25 06:10

やりたくない事をやる暇なんてねぇ

パヤさんバーシーさんによるポジティブ死生観配信
https://stand.fm/episodes/66293dd8d461d819b81d3834


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https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977
00:07
スピーカー 1
はい、いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。
はい、やりたいこととやりたくないこと、一日どんな感じかな?
はい、本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
はい、早速ですけどね、ちょっとこの着想を得たのはですね、
パヤさんとバーシーさんの配信を聞きまして、うーんって考えさせられたやつですね。
ちょっと僕が配信を上げた時にね、どうなっているかですけど、今現在、パヤさんとバーシーさんのチャンネルの固定のトップに入っている配信ですね。
死生館についてのテーマ、これをお話しされているからのインスピレーションと言いますか、気づきですね。
この話はね、いわゆるこの死生館にまつわるものなんですけども、そのお話の中でですね、論文の厚志さんのお母さんのね、
この死生館のようなお話が出てきて、そこから論文の厚志さんの、これは名言なんだろうなというような言葉が出てくるんですよ。
スピーカー 2
正確な言葉はね、僕もちょっと今ぼんやりしてるんですけど、厚志さんはね、多分SNSでつぶやいたそうです。
スピーカー 1
やりたくないことをやってる暇なんてねえと、こういう言葉を残しているそうですよ。
で、まあ男前な言葉だなと思いますし、本当にその通りにできたら人生の風景ってなんか変わるよねって思いますよね。
これをね、実際はやれたらいいなって思いながら生きてもね、現実そうならない目の前の風景があると。
でですね、そこで一つ思ったのが、実際本当はね、やりたくないこと全部やらないみたいな、そういうことにはなかなかできないわけですけど、
スピーカー 2
ちょっとね、一度記録をとってみたらどうなるんだろうと、1日ぐらいね、朝起きて寝るまでの間に自分がやりたいことと、
スピーカー 1
逆にやりたくないけど、やらざるを得なくてやったこと、この記録をとった時に果たして1日のうちにどれだけやりたいことをやれて、どれだけやりたくないことをやったのかっていうね、
こういった記録を一度ね、とってみたいなと思うわけですよ。
で、今のところの予想は、撮る前からなんですけど、7、8割方、やりたくないことをやってるんじゃないかなってちょっと思ってます。
これ裸感です。
なので、実際ちょっとね、この配信の後の近いうちにね、そういったやりたいこととやりたくないことのタスクログですよね、これをちょっととって自己評価してみたいなと。
03:12
スピーカー 1
で、またそれを配信でフィードバックしたいなと思っております。
これ面白い実験だなと思ってますね。
で、一応ね、サンプルとしては、いわゆる仕事、勤務に関わっている平日とですね、土日どちらか、いわゆる休日のこの2パターンをね、とってみたいなと。
で、予想としてはね、当然仕事に出ているときはどっちかというと、やりたくないことをやっているウエイトは高いだろうと。
スピーカー 2
で、休日が、それよりはやりたいことのウエイトが少し上がってくるんじゃないかなと。
スピーカー 1
それぞれの割合としては、平日が82で、やりたくないことが8。
スピーカー 2
で、休日に関して言っても、6,4ぐらい。
スピーカー 1
やりたくないことを休日にも関わらず6ぐらいやってるんじゃないかなって。
なんかそんな裸感なんですね。
なので、ちょっとその辺実際のログと僕の思っている裸感にギャップはないのかっていうね。
それが分かったとこでどうなんだっていう話なんですけど、
スピーカー 2
この裸感の数字にギャップがもしあるなら新しい発見ですし、
裸感通りだったとしてもですね、少しでもこのやりたくないことやる暇はねえっていうね。
こっちの生き方に切り替えていく何かその具体的な方法っていうのをね、
スピーカー 1
ちょっと考えてやっていきたいなって思いましたね。
はい、ということで、そのインスピレーションを得た配信については概要欄の方に貼っておりますので、
ぜひぜひお聞きください。
スピーカー 2
非常に誰の身にも起こる必ずいつかは訪れる死というものについて、
スピーカー 1
ネガティブなワードにとるかもしれないけど非常にね、
ある種ポジティブに捉えられる死生間の入門編のようなものです。
ちょっとそういうの苦手だわっていう人もね、
ぜひぜひ明るくそこら辺はパヤサンバーシーさんが語っておられるので、
ぜひぜひお勧めでございますので一度聞いてみてください。
スピーカー 2
ということで、エンディングトーク。
最近ね、人の配信を聞くっていうことがなかなかできてなかったんですけど、
やっぱりね、どなたかの誰かの配信を聞くっていうのは本当にね、
スピーカー 1
自分が喋るきっかけを与えてくれるなと思います。
ありがたいですね。
スピーカー 2
ということで、最近ちょっとね、自分が喋ることばっかりに時間を使ってたんですけど、
スピーカー 1
意識的にね、いわゆるインプットですよね。
いろんな人の話、情報、こういうものね、積極的に取り入れていきたいなというふうに思いました。
はい、ということで、また次回の配信でお会いしましょう。
06:02
スピーカー 2
ポシチビリティでした。
スピーカー 1
ポシポシポシュン。
06:10

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