1. ポッシビリティーチャンネル
  2. 壁打ち【guest yuriさん】
2026-03-06 1:29:50

壁打ち【guest yuriさん】


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00:06
はい、3月の6日、金曜日です。本日は壁打ちということで、はい、ギリギリでございました。もう本日は、何ですかね、会議がありまして、会議が終わりまして、もうギリギリカツカツでございます。背景も用意できておりません。
あ、ゆきこさん、ありがとう。お疲れ様。本日は壁打ちでございます。よし、でも、ゆりさんより早く来れたから、というか、良かった。良かった。ちょっと、まだバタバタしているけど、早速、ゆりさん、あ、いらっしゃってる。ありがとう。お招きをいたしましょう。よいしょ。
こんばんは。
こんばんは。
こんばんはです。
よろしくお願いします。
あ、よし。ちょっと、あの、諸事情を言うと、僕もギリギリでちょっと慌てました。良かったです。間に合って。
全然大丈夫です。
あの、一応、なんか変な感じですけど、初めましてなんですよ。実は。
初めまして。
なんか、あの、えっと、声では初めましてって言った方がいいのかな。多分。
はい。
なんか、ゆりさん、食べてます?
食べてない。食べてない。
なんか、なんか、もちゃついてるのかなと思って。
おっぺんさん、ありがとうございます。おつおつ。
えー、ちょっと、あの、ギリギリ間に合って、あの、まだ息の粗い状態ですいません。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ちょっと、落ち着くまで、2、3分、なんか、喋って大丈夫ですか?
全然平気。
平気。
あの、あんまりこれ、僕ね、リサーチとかしない人で、ごめんなさいな人なんですけど、でも、やっぱり、何もね、調べずにも、これもなんか失礼だなと思って、
どっかの回の、どなたかの、えっとね、コラボライブみたいなのを聞かせていただいたんですよ。
うんうん。
で、その時、なんか印象的だったのが、あ、これはちょっと俺もお願いしようと思ったというか、先に言っとこうって思ったのが、あの、あの、ため口がいいなと思って。
あー、はいはいはいはい。
なんか、そんなくだりがどっかにあって、そう、そういうなんかちょっと、あれにしましょう。ため口というか、もう普通にしましょうみたいな。
あ、はい、大丈夫ですよ。大丈夫です。
はい、なんか、それは思ってましたみたいな。
あやこさんかな。敬語使うのが上手じゃないかな。
あやこさんがね、なんだろう、たぶん、はじめましてだったんですよね、あれって。
そう、あやこさんもはじめましてなんだけど、私敬語、まあ、使えなくもないと思うけどね、もういい大人なんで。
そうでしょうね。
なんだけど、うまく使えなかったことの方が多いから、敬語をうまく使えないけど、先に言ってきます。
03:03
もうなんか普通がいいなと思ってて。
うんうんうん。
おぺんさん、ポシにできるんか、ため口でできるに決まっとるじゃないか。
ポシさん、でも、ため口で話せる印象、あんまないかもしれない。
あ、ないですか。
うん。
まあ、一応なんかその賢った感がデフォルト、ね、おぺんさんも言ってくれてますけど、でもね、あ、どうだろうな。
まあ、全然どっちでも大丈夫です。
もうその時の場合にもよるんですけど、これですかとか、まあそれぐらいは言うよ。
言うよ。一応だってはじめましてなんだもの。
そうだよね。
あ、そうそう、ちょっとレターをね、そうそう、ちょっとこれを、せっかくなんでちょっとね、ゆりさんの素敵なリットリンクをこれ貼ってますんで、見たことない人ぜひよかったら見てみてください。
できるかな、ポシって、みんなどういうポジションで言うとるんや。
なんか、できるって。
できるよ。
まあまあ、ということで、あの、あれですよ、あれありがとうございますね、Googleフォーム。
あ、ごめんなさい、なんかギリギリになっちゃって、しかもったらすっごい失礼なのにさ、このコラボライブはあの時決めたくせに書いたメモ、メモ帳自体がどこかに行っちゃってんだよね。
どんまい、どんまいです。
ちょっと聞いてくれます?ゆりさんね、忘れてんすよ日にち、いつでしたっけ?みたいな。
そうそうそう、書いたメモ帳がどっか行っちゃって、えー?とか思って。
ありますよ、たまにね、そういうことも。全然です、全然です。
あの、なんだっけ、堅苦しいGoogleフォームをどうしてもちょっとこう、形式的にやっちゃってるんで、まあまあ僕もあれ、なんかね、ごめんなさいねって思ってます。
あ、全然。
あれ、なんか今回のメインテーマになるのかと思ってるんですけど。
書いてないよ、ちゃんと覚えてない。
なんかね、そういう人多い。
何書きましたっけ?みたいな人。
そうそうそうそう。
まあいいですけどね、たぶんね、思い出されると思うんですけど、言葉違ってなかったら収益化だったと思います。
うん、そうそうそう、そうだ。
思い出した。なんかやることいっぱいで忘れちゃったばっかり。
みんな忙しい人多いですからね。
そう、今年っていうかもう、今月からは収益化っていうかね、今ずっと払ってるほうが多いから。
あー、そっかそっか。
うん。ちょっとそろそろ自分も得たいよね。
そりゃそう、みんな大好き収益化ね。
うん。
ここら辺でガッツリやっていこうかなって思って。
なんか最初にイメージとして、収益化って言ったときに、どんな感じですか?ユリさんのイメージというか学面もそうだし、
どんなことで収益化していくかとか。
06:03
あー、どんなことで収益化したいかっていうのは、リットリンクにコンテンツ載せてるんで、みなさん見てみたら。
はい、失礼いたしました。予習してないから見ます。
思ってますけど、今キャンバーで作るサムネと、後は講座とかのスライド作ったりとかをメインにやってるんでね。
そうですよね。
そっちでガッツリ荒稼ぎしていこうかなって。
荒稼ぎをね、キャンバーでね。ここメインですね、やっぱり。
そう、やっぱり私ってそんなにサムネ作りが得意だとはもともと思ってはいなかったんだけども、好きで作ってたから。
でもみんなにね、デザインセンスいいよって言われて、誇張点になってコンテンツ化しました。
じゃあ、もともとそんなに体系的に学んできたとか、昔からずっとやってきてるとか、そういう感じでもないんですね。
昔から、でもキャンバー使って5年は経つかな。
じゃあ、もう全然普通にベテランなんだ。
ベテランかはわかんないけど、
普通に自分で、もともとね、インスタメインに活動はしてたから、
インスタの方の投稿あげるのだったり、
あとは自分がやってきてた講座のスライド作ったりとか、
受講生のこっちのスライド作ったりとか、添削したりとか、やってきてたから。
そうなんだ。
やってきました。
もうそれって収益化はできてるってことで、
収益化どこでもって収益化と呼ぶかみたいなこともあると思うんですけど、
学面とかで具体的に言うと、この辺が収益化だろうみたいなのってあります?
昼間パート行ってて、パートは辞めたいから、
パート辞めれる分、同じ金額はガッツリ行きたいなと思って。
ガッツリってわけでもないよね。パートだから月そんなでもないし。
でも完全にイコールかも。
それより多い方がもちろんいいし。
そりゃあそうよ。
でも下でもパートとイーブンぐらいのって言ってますよね。
そう、ペンちゃん知らなかったっけ?
みたいですよ。
パートしてるのよ。
そんなに言ってないけど正直ね。
日数的に?
日数的にそんなに言ってないんだけど。
そうなんだ。でもイメージとしては学面はその辺ねみたいなのは当然あるんですよね。
もちろん。
09:01
に対して現在地って聞いても大丈夫ですか?
別に学面リアルじゃなくてもいいんですけど。
現在地か。でもまだだから辞めるほどではないよね。
そうだね、毎月安定して同じような金額入るとかもないしね。
おぺんさんありがとう。ちょっと頑張ってお風呂入れてきてください。
いってらっしゃい。
安定とかそうだね、確かに。
安定を狙ってるわけではないんだけど、売れないわけでもないし。
売ってないっていうのも一つだけどね、ちゃんと整えてきてなかったから。
ちなみに売ってない、整えてない部分ってもう見えてるんですか?
例えば?
何が整えられてないかが、例えば時間がなくてできてないんだよねなのか、
整えることが果たしてどれがどれを整えたらいいんだろうっていう対象もあんまりはっきりしてないとか。
今回リットリンクに載せたけどコンテンツとしてきちんと作ってなかった。
ちゃんと設計も全部できて。
そうそうそうそう。
今までは口コミみたいな感じで、
相手側からこういうのをやって欲しいんだけどって言われて、じゃあいいよみたいな感じでやってたから。
ちゃんとしたコンテンツとしてリリースは出してなくて。
でも整える前からスポットで声かかってできるってすごくないですか?
ありがたいことに声かけていただいて。
それってなんでちゃんと仕事につながったんですか?もともとのつながりとか。
もともとのつながりは去年講座のスライドを16本トータルでやらせてもらったんだけど、作ったんだけど、
その方は結構その前から知ってる方で、やっぱ私がキャンバーでこういうの作ってるよってもともとそんな知らなかったんだよね。
言ってなかったから。でも何かのきっかけでその人とZoomとかで喋るときがあって、
ちょうどアジーさんのところでキャンバースクールも始めてたから、
何やってんのって聞かれたときにキャンバースクールやってんだよねみたいな感じで。
どんなことやってんのって言われたから、スライドを作るの今めっちゃハマってて、こんなの作ってるんだよねみたいな感じで。
自分が今まで作ってきてたのを、自分のものをね、他人には見せられないんだから、
自分が作って使ってるものを見せたら、すごいって言ってくれて、
12:05
新しく講座を作る、コンテンツ作るから、そのスライドを作ってほしいって言ってもらえて、そっからかな。
どの辺ですか?大変さって。
あと、構成もこっちで作ったから、
要はこの動画を送られて、講座の内容だよね。
1講座の動画を送られてきて、その講座を見て聞いて、自分で文字起こししてスライドにしてって言ったから、
割とちょっと手間がかかった。
でもね、相手側の人がすごい満足いくものができたみたいで。
ありがたいことに喜んでもらえたから。
それを収益化と呼ばないの話って、人によって違うと思っているんで。
でも収益化に違いないよなって、僕は思って聞いてたんですよ。
それはね、それは一個でね。ありがたいことに。
どうですか、その講座のその時の仕事とその収益を得た時の感じが、
しっくりくるのか。
例えばその数をいっぱい取っていけば、仕事として収益としては、普通考えれば増えるじゃないですか。取れればね。
そこをゴリゴリ一点集中で取りに行くとかも仕事じゃないですか。
確かに。
そういうイメージが果たしてどう見えるのかなっていうか、そこをどんどん一点集中で行くのか、
そこに何か違うもっとイメージがあったりするのか、そこってどうですか。
何かあります?イメージ。他に。
どういうこと?
例えば収益の方法っていっぱいあると思っていて、
そうだな、あえて言うと、なんて言ったらいいのかな。
クライアントワークっていうジャンルがあるじゃないですか。
要は手を動かして、物を作ってそれを売るっていう。
物作りの最前線って言うんですかね。
自分が作ってそれを納めて対価をいただくっていう仕事ってあるじゃないですか。
キャンバーに限らずね。
それが動画編集でも何でもいいんですけど、
それって自分が回転数上げたらそれだけ仕事回せば収益も増えるけど、
基本的にはそれって回してても限界値が来るっていう話。
15:04
自分の働けるエネルギーと時間の10日の限界みたいなのがあるじゃないですか。
あるね。
そこのフェーズとは全く違うというか、
定義上もう一個上の階層ってあるんですよね。
そこのイメージをどう見てるのかなっていうのが気になっていて、
要はゆりさんができることを伝えてスキルを与えることによって、
ゆりさんと同じことができる人を育てちゃうみたいな。
もう一個上ですよね、だから。
確かに。
自分が動かすではなく自分と同じスキルを持てる人を育むというか指導して作っていくみたいな。
その辺のイメージをどう捉えてたりするのか、
それともちょっと今イメージの外なのかな、どっちなのかなと思ってて。
今あんま考えてないかな。
どっちかっていうと今作る、自分が作る方が楽しいので。
そっちなのね。
自分がデザイン考えて作って出来上がったの見るのがめっちゃ楽しい。
めっちゃいいじゃないですか。
今まだちょっと作る、自分が作る方かな。
あと添削とかね。
やっぱ現場のそこの本当に最前線のところだよね。
今のところはそこかな。
それって僕が知らない人間が言っちゃうと、
自分のやりたいことだから時間と体力が許せば、
どれだけでも取れたら取ってやるぜみたいな感じでいけちゃうんじゃないかなって。
うんうん。
そんな単純なもんでもないのかな。
だから買ってくれれば。
そこか。
それって今課題見えてます?
例えばいっぱい仕事が取れれば時間許せばいくらでもやるよって思えてるんだとすれば、
あとは売れる売れない仕事取ってくるっていうその領域のところだと思っていて、
そこはどうですか?
今まで取れた経緯とかって今後再現性ってあります?
再現性か。でもあるんじゃない?今UGCやってるし。
あー、はいはい。
それもあって、最近やったコンテンツ出して回すように整えたってところもあると。
うんうんうん。はいはいはいはい。
なみくもんにやらずにね。
そうね。えー、だいぶ整ってきてる感じですか今?
だいぶ整えて、だいぶ伏線張って。
おー、はいはいはい。
回ししっかりして。
はいはいはいはいはい。
いい感じの手応えが。
で、進めていきたいなって思って。
うーん、えー、なんかもう絵面できてません?なんか。
18:02
あ、でもほらそれがね、どういう風にいくかわかんないけど。
あー、そっか。
まだ。
そうですね、回し始める、まだこっからですもんね。
うん、まだまだここからまだコンテンツこれから売るんで。
そうだよねー、へー。
最初の仕事がもらえたというか、受け負ったところっていうのは、継続的にリピートの可能性とかもある。
あー、そうしてもらえたらありがたいよね。
ぺんちゃんはインスタの方の。
うん。
添削。添削もそうだけど、ぺんちゃん結構テンプレも作ってるから。
へー。え、よりさんが?
そう。
へー、そう、代行に近い感じ。
代行、一応最初に案出してもらって、そっから添削かけながら、やっぱちょっとイメージに合わせていくのに、こっちでテンプレ作っちゃってとかもあったけど。
あー、叩き台みたいな。
うん、あとはもう自分ではめ込んでって、その通りちょっと添削していく感じだった。
うーん、へー、なるほどなー、すごいな。え、なんかもう、なんかできてんじゃないと思っちゃうんだけど。
まあでももっと仕事を取れるチャンネルとか増やしたいっすよね。
ねー。
ね。今何々あるんすか、そのチャンネルっていう言い方がいいかわかんないんですけど、仕事を取るためのその入り口になるところ?
入り口かー。
うん。
インスタとしたFとXとか?
うん。なんか定期的にずっとこの告知とか、そういうなんだろう、私これやってる人っていうのはまあまあ回してますよね。
まあまあ、うん、そう、だからサムネイコールユリっていうイメージ付けをここのところずっとやってきてた。
あー、なるほどね。
しっかりとそこはね、サムネだったらユリさんに頼んだほうがいいよねって思ってもらえるように印象付けするために出してる、ちゃんと。
はいはい。あ、えっちゃん、こんばんは、ありがとうございます。
こんばんは。
イメージは多分界隈の人はもうとっくについていて、
うんうん。
で、なんだろう、その母数って言ったらいいのかな。母数を増やしたほうが確率的にはその、なんだろう、仕事取れる可能性って上がるじゃないですか。
ね。
ね。これ広げるとかって具体的にどこ狙ってみたいなとこまで解像度上がってます?
上がってないね。
上がってないか。
上がってないかもしれない。
これちょっと一個課題かもしれないですね。
上がってないかも。
うん。あのー、
例えば何がある?
えっと、例えばその、今さっき言ったインスタとかを使ってイメージ付けをしてます。
で、イメージ付けをしてるのを見てくれる人たちがどのくらいの母数がいるかってだいたいわかるじゃないですか。
うん。
例えばインスタだったらフォロワーさん、マックスフォロワーさんの数。
21:03
うんうん。
だけど、マックスそこにアクティブに刺さってるかっていうと、これまた別問題。
うん、確かにね。
って思っていて、で、より、なんだろう、こう広くボスを増やそうと思ったときに、インスタよりも拡張性のある、なんだろう、このプラットフォームってあるじゃないですか。
あー、でもそれ言ったら今佐藤さんのYouTubeのサムネもちょっと作らせてもらってるんで。
うんうんうん。
そこは、えっと、なんだろう、佐藤さんのサムネを作ったことが、ゆうりさんが作ってんだよっていうのは、なんかわかるようになってるんですか。
サムネに私の名前が入ってんのと。
えー、それって気になった人がたどり着けるようになってます?
あとリットリンクまだ送ってないから、リットリンク送ったらそれを概要に貼ってくれるって言ってた。
あ、いいっすね。なんかそこも整えの一つですよね。
はい。作ったから送って。
なるほどねー、そういうことか。はいはいはい。ゆうりさん自身はやんないですか?
何を?
YouTube。
YouTubeは大変だからやんない。
そうなんだ。編集とかが。
そう、動画編集はほんとできなくって。
動画編集、あーうんうんうん。
日本難しいよね。
なんかもうエネルギーもいるしね。
うん。
そっかそっか、なるほどなー。
いやっていうのが、僕のイメージですよ。
インスタって近いところには刺さるけど、広くは刺さらないって僕はなんとなく思っているんですよ。
専門家が言うとどういうかわかんないんですけど。
うんうん。
で、これ確率の話なんですけど、インスタだけより他のプラットフォーム使っていく方が確率増えていくじゃないですか。
うんうん。
で、YouTubeってそれこそ拡散するかどうかは別として、広く届くプラットフォームですよね。
うん。
で、もう一個あるんですけど思いつきます?拡散といえばこれみたいな。
え、Xしか思いつかない。
もうそれですそれです。X一番わかりやすくて、インスタより拡散力はあるって言われてますよね。
そこをなんか自分のコンテンツ訴求してます?
あ、Xには作ってる、こういうものを作りましたっていうのをどんどん上げていく。
あげてるんだ、めっちゃいいじゃないですか。
だから佐藤さんのYouTubeもサムネを私のに変えてくれたらその都度上げていくようにして。
平面と動画はね、これなんか俺わかんない世界なんだよなこれ。
ちなみに僕収益家のプロでもなんでもないんで、ちょっと今俺に聞いて大丈夫なのかなって思いながらやってるんですけど。
でもXもされてるんですよね。
24:02
そうそうデザインと動画はまた別なんだよね。
あ、なるほど。そこは僕だからわかってないとこなんだよね。
どっちが相性がいいとかあんのかなやっぱり。
私はだからデザイン。
動画が得意な人は編集、動画編集が得意な人はなんかTikTokとかデイリールとかね。
両方やる人あんまりいないんだ。
これえっちゃんに聞いた方がいいかもね。
そうなんだ。
あ、でも今なんか着々と準備はされてんだなっていうのはなんかわかったし、
まだなんかやる余地があるとこいっぱいあるんだなとも思ったし、
えっちゃんなんか教えてもらったら嬉しいなってちょっと思っちゃったな今。
あとなんかベタな話なんですけど、
実績とかってやっぱり歌を歌わないでだいぶ差がつくと思っていて、
例えば何々をどれだけやりましたっていう件数だとか、
キャリアの年数もまあもしかしたらプラスに働くかもしれないですけど、
定量的に測れるもののなんか実績って歌ってます?
歌ってないかな。
ここはね歌えたら。
このポートフォリオをアジーさんにも作れ作れめっちゃ言われてて、
やるやるって言ってやるやる詐欺してる。
そうなんだ。
みちちさんありがとうございます、ご挨拶も。
これちなみに僕ちょっと突っ込んだことを聞きますね。
ゆりさん大丈夫ですか?
大丈夫です。
何でやるやる詐欺なんですか?
結局ポートフォリオで出したいんだけど、
自分が作って自分が出せるものはいいんだけど、
お客さんのもの作ってるものは出せないわけよ。
YouTubeのサムネとかスタイフのサムネとかさ、
インスタのなんかちょっと投稿のとかでいいよって言われればOKなんだけど、
チラシとかも。
やっぱ講座のスライドはめちゃくちゃ作ってるんだけど、
講座のスライドとかあとは多いのがリットリンクのプレゼントPDFみたいなやつ。
結構作ってるんだけど、結局それは出せないよ。
これちょっと僕素人なんで聞いてみるんですけど、
もしダメだったら言ってくださいね。
今までの実績の出せないやつってやっぱり対価いただいてますよね。
もちろんもちろん。
いただいてますよね。
だからこれってもし可能ならの話ってちょっと僕も聞いてみるんですけど、
今回自分のポートフォリオに載せたいからそのままは載せられないんだけど、
その実名とかを変えて載せてもいいみたいなことってできないんですか?
できないね。実名どころじゃなくてそのものが載せられないから、
こういう載せてるものが載せられないから。
27:01
それはちなみに僕本当わかってないんだけど載せられない理由ってなんだ?
載せられない。だってその人のものだからさ。
なんだけど例えばですよ。
このダミーで作り直ししなきゃいけないんだよ。
ってなると全くそのものではないからダメってことか。
ダメじゃなくてその作り直しをしてないから載せられないってこと。
そういうことか。
作り直せばいいんだけど、ダミーで作り直すのが。
それは面倒労力かな。
手間でやってないみたいな。
本当はそこをやっちゃえばいいだけ。
図形を入れていけばいいだけだから。
なるほどなるほど。
こういうタイプのものが作れますよっていうのを載せていけばいい。
これどうなんですか?
これをやってない。
フォトフリオって説得力だと思っていて、
そこって今でも作るの労力いるんだろうなとも思ってるんですよ。聞いてると。
簡単じゃないよねって思ってるんですけど、
これどうなんですか?
積み上げていくと資産だと思ってるのは僕だけですか?
いやもうみんなそうだよね。
アートやデザインやってる方はみんな多分フォトフリオ持ってると思う。
だよね。
持ってる持ってる。
作んなきゃいけないんだけど私がやってないだけ。
そっかそっか。
ごめんなさい。
じゃあ僕の仮説が合ってるんだとしたら、
そこをやっぱり時間かけてでも構築というか積み上げていく必要性はある?
はい。
ここやれば一番いいんだよね。
そうだね。この人にどんなのを作ってもらえるんだろう。
お願いしたいんだけどわかんないっていうのを、
輪郭をはっきりさせるものの一つ。
でフォトフリオって。
こんな感じにしてくれるんだ。
じゃあちょっと相談してみようみたいな。
そこがないとちょっと訴えが弱くなるような気はしていて。
そうそうそう。
でも大変だからさ、それ作ってよっていうのをあまり軽はずみに言えないんですけど。
そうなんかやろうかなって思うと、思ってると他に仕事が入っちゃうとかね。
あるよね。だよね。
いろんな言い訳はいっぱいできる。
実は僕もこれ今壁打ちやらせてもらってるじゃないですか。
はい。
これもう僕のフォトフォリオにって思ってるんですよ実は。
言えばね。
例えば壁打ち30件実施こんなことあってこんなことあってって書くのが僕にとってのフォトフォリオじゃないですか。
これ貯めてるんですよ実は。
いいと思います。
僕の場合はこういうものなのでっていうだけでね。
皆さん作ってるもの違うから。
フォトフォリオっすねゆりさん。
ねえフォトフォリオ作んなきゃ。
ゆりちちさんもまだあって私もあって。
めんどくさいよねって。
軽はずみに言ってんのもわかってるし。
俺なんか壁打ち1,2時間やったって1件だから。
30:03
で届かないから。こんな人と壁打ちしましたって言ってもそれだけで全然届かないから。
でもこれフォトフォリオはやっぱ大事だっていうことで今のとこいいのかな。
むしろ誰か作ってって思ったそれは。
自分のことって後回ししがちなんだよね。
これ多分みんなあるあるだと思うけど。
そうだね確かにね。
やっと整えたんで。
今どのくらいですか?馬力かけて時間的に経過したのって。
だいたいどのくらいの頃から今に至るまで。
え?何なの?
やるぞってなってからどのくらいの時間経ちました?
やるぞってなってから?
このサムネ作りとかを?
収益化みたいなこと。どこかでずっとここからって何月何日からとかではないと思うけど。
ある程度力入れて収益化って考え始めてからどのくらいの時間が経ってるのかなと思って。
今月入ってからだよ。
まだ始まったばっかりなんだ。全然これからじゃん。
そうだから3月4月でコンテンツ5個は売りたいなと思って。
ちゃんと目標もあって。
そうじゃないともうやんないから。
めちゃくちゃいいと思います。期限切るのって本当大事だし。
マジでだんだんだらけてっちゃうからさ。
いつまででいくらとか絶対大事ですよねほんとね。
金額設定してるっていうよりかは新しくリリースしたコンテンツが5個は売れてほしいなって思って出してて。
ぜひ皆さんリットリンク見てください。レターに貼ってあるんで。
まずはね。
はい。
なるほどね。
リットリンクも頑張って。
一応作った。
ちなみに営業得意ですか?
あ、見てみて。
営業得意ですか?
営業どうなのかね。でも得意なのか不得意なのか自分じゃわかんないかな。
ちなみに今リットリンク見てねっていうのも一つの営業じゃないですか。
あーはいはい。
これもね。
うんうんうん。
けど、僕営業マンなんで言うんですけど、
それってどういう作業かっていうと、営業マンが来てカタログの表紙見せてるのと今一緒な状態なんですよね。
うんうんうん。
で、中身がよくわかんない。表紙には書いてるからタイトルこそわかるんだけど、
それが自分にとって一体どういうものなのかっていうところに次行かないといけなくて。
うん。
うん。
大丈夫です?
うんうん。
で、もうされてるかもしれないんですけど、このコンテンツが5つ今あるじゃないですか。
33:02
うんうん。
なんかだんだんアドバイスになってるからなんか違うな。壁打ちじゃなくなってきたな。まあいいや。
例えばこの一つのコンテンツで、今の私整理リーディングってこれコンテンツですよね。
合ってる?コンテンツじゃなかったこれ?
合ってる。
合ってるよね。コンテンツですよね。
うん。
で、これって僕が今このリットリンクを見ても、なんかわかるようなわからないんですよ。
うんうん。
で、これだけに絞ったものを、例えばスタイフでライブとかでしゃべる。
うんうん。
ある種の営業なんですよね。
うんうんうん。
こういうコンテンツやってます。で、こういうコンテンツって実は何なのかっていうのを今日ライブで話していきます。
って言ってそれを、いわゆるどういうものなのかをこと細かく宣伝する。
うんうんうん。
で、これできるものとできないものがあるので全部には使えないんですけど、
お試しみたいな雰囲気のわかるものをライブの中でできるものはやるみたいな。
うんうん。
こんな感じでちょっとだけやってみましょうか。お試しでって。できるのはですよ。
うんうん。
全部のコンテンツにそれはね、たぶん該当しないかもしれないですけど、
で、そうやってそのカタログの中のページを今度開いて何なのかっていうのを伝える場所を作っていくみたいな。
うーん。
で、こういうことなんだっていうのが伝わっていくんですよね。
なるほど。
なのでカタログができたけどっていうとこからもう一歩ちょっとこのカタログの中見てもらって説明させてもらっていいですかっていう。
うんうんうん。
ここを頻度どのくらいやるかっていうのはもうゆりさんのそのね、やっぱりお忙しいから、
まあ例えば月に1回はこうやろうみたいな。
うーん。
このコンテンツを毎週、火曜日だけはなんかやるよとかいつでもいいんですよもちろん。
火曜日にコンテンツ1個ずつなんかライブして宣伝していくみたいな。
うーん。
それはやっぱり営業していく必要性っていうのは絶対あると思うので。
マスタイフに限らずでも、他のプラットフォームもちろん使ってもいいんですけど、
ちょっとずつ小出しに宣伝していくみたいな。
はい。
これ営業ですよね。口うるさいおじさんみたいになってきましたけど。
営業、でもあのゆるが占いの方はアーカイブ残ってるからアーカイブ聞いてもらえればいいかなと思ってるし。
アーカイブを聞いてくださいっていうライブをやった方がいいですね。
うーん。
キャンバーのサムネに関しては、今めちゃくちゃ言ってる。
いいと思います。
ライブのために言ってるのと、あとはなおなおのチャリティーセミナーのセミナーでキャンバーサムネ出してるので。
はいはいはい。
まずそっち来てね。
36:01
いいですねいいですね。
たまにこれ、例えば定額でこのコンテンツ1回いくらっていう基本料金あるじゃないですか。
これをたまにですよ。僕がやるもんじゃないから勝手に言ったら怒られるんですけど、この期間この人だけはこの値段でやりますみたいな。
うーん。
体験キャンペーン的なものを入れていく。
うーん。
ハードルをちょっと下げてあげたり、気になってる人に1回体験してもらうとか。
うんうんうん。
やっぱり半年ぐらいかな。少なくとも。不定期でもちょこちょこちょこちょこそうやって露出を増やしていって、実績がそこで積み上がってくればその実績をポートフォリオに組み込み。
なるほど。
これ言ったら絶望されたら、でも事実なんで言っておきますね。その地味な作業を1年ぐらいやったほうがいいと思います。
うーん。
今短的に短い時間で今月なんとかこの5本なんとかこれだけ売りたいっていう短期目標めちゃくちゃいいと思っていて、絶対それも掲げるべきだし。
だけどそこで売れたから売れなかったからっていうことに一喜一憂あまりせずに、淡々とそのカタログの中身をきちっと丁寧に伝えていく作業をコツコツコツコツやっていく。
うんうんうん。
で、評価してくれた人の事例ってよく言うんですけど、その人が良しとすればその人の名前とあとは感想とかこれが良かったよを、やっぱりUGCですよねそれ。
うんうん。
良かったら協力してもらえませんか?みたいな。
うんうんうん。
そこ、あ、えっちゃんがなんかちょっと違うかもみたいな感じになってる。
え?
あ、カメラで見てもらえたんだ。ありがとうございます。
なんかそのやり方違うかもってなってる。
これいろんなやり方あると思うので、僕がやってるのはやっぱりちょっと営業寄りの話になっちゃってるから。
うんうん。
そういう場所みたいなやり方なんですけど、でもやっぱり相変わらず聞く。聞くというか、そこ以外でももちろんプロモーションのやり方はあるけど、やっぱりそのコツコツやるとこっていうのはそういうところは必要かなと思ってて。
うんうん。確かにね。コツコツ。本当にコツコツやっていくしかないんだよね。
ほんとほんと。でも聞いてくるので、そのコツコツが。
うんうん。
あとはやっぱり実績として使ってくれた買ってくれたクライアントさんとか、あるいはお客さんですよね、要はね。
お客さんを大事にするっていうことと、あとそのお客さんから厳しい声も欲しいですって聞いてみれたら一番いいんですけどね。
あーでも私この間のチャリティーセミナー1回目やってるんだけど、セミナーをキャンバーのサムネ、まあそれは教えるのでやってるけど、フィードバックくださいって言ってあって。
39:09
いいと思います。で、なんかいい感じの気分のいいのが来たら、いやもうちょっと厳しいやつあるでしょって、もう一回突っ込んでほしいですね。
あ、結構みんなちゃんと言うよね。
そこは言える関係性をちゃんと持っておくと、クオリティ上がっていくね。
ちょっとあーそっかーって思うけど、ポシのドMが違うのよ、クオリティを上げるための手法なの。
だから多分2回目が今度19日、自分で似ていくんでどうせ、19日だったかな、よりやるから、まあ2回目の方はクオリティ高めにやりたいなと思ってます。
なんか課題もあった感じですか、前回。
そうだね、なんかセミナー自体久しぶりにやったのと、あとどこまでどんな風に教えようかなっていうのがちょっと定まんない中1回目やっちゃったから、
2回目はもう少しわかりやすく言えるかなって。
セミナーって言うより講座だったからね、ほとんど。もうほとんどみんな講座だけどやってることが。
いやーすいません、なんか今気づいたんですけど、全然壁打ちになってなかった。やってしまいましたね。これは壁打ちじゃない。
いやーアドバイスありがとうございます。
すいませんでした、やっちまったな、ね、全然壁打ちじゃない。今気づいた。
まああれですよ、なんか営業の教科書です、今のね。
ありがとうございます。
すいません、ごめんなさい。何とか戻しますか。そんなこともあるさって2連敗なのよ。
壁打ちじゃん。ポーシーさんはどんな壁打ちしたかったの?
本当はですね、理想はね、僕がこうですよとか、ああですよってさっき言っちゃったじゃないですか。
こうしたらとかっていうアドバイスじゃないですか。ではなくて、本当は僕が立てるべきは問いなんですよ。
まあそうだね、壁って言ったらね。
そこをやっぱり聞くことによって、ゆりさんが、それどうなんだろう、自分の中でって、何か考え始めるじゃないですか。
こうかもしれないみたいな、ゆりさんの中から出てきた言葉思考が、たぶん次を作っていくイメージだから、
僕が言ったことをやってみるとかっていうのは全く真逆で、ゆりさんが自分でこういうことかもしれないっていう、
何か気づきを得たものを自分の中で見つけ出して、それを実行に移すみたいな。
だから真逆なんですよね矢印が。完全にね。
ポーシーさんは壁打ちとかをなんでやりたいなと思ったの?
最初はすごい安易で、やっぱり自分の得意ってなんだろうみたいなところが根源にあるんですよね。
42:09
大いに勘違いしてたところもあるんですけど、
共感力みたいなものが自分はあるんだっていうことに気づき始めたんですよ。
ただ共感力がありながらとんでもなく厳しい面も、対極なところも持ってたりするんですけど、
だけどその共感力を何か活かす術はなかろうかみたいなのはすごいぼんやりあって、
あとは傾聴ってよく人の話を聞く傾聴ね、とかも僕は比較的得意なので、
壁打ちとの相性はいいなって思ってたんですよ。
僕の思ってる壁打ちってさっきみたいなアドバイス的なことでは何度も言うけどそうではなくて、
やっぱりその人が何か思ってるんだけど言語化できないもやもやしたものとか、
そういうものに気づいてもらうきっかけになる作業って思っていて、
そういうものが引き出せたらいいなっていうのが今思ってるところなんですよね。
なるほど。
そんな感じで、ただ修行じゃないんですけど、やっぱりそんな簡単じゃないし、
数をやんないといわゆる経験スキルみたいなのって積み上がんないって思っているので、
ぜひ30人ぐらい壁打ちしたいですって今やっていて、ゆりさんがなんと7人目ですみたいな。
おーすごい、7人もやってるんだ。
2月頭1末ぐらいからやり始めて、もうでも1年半ぐらいになるのかな。
この壁打ちってコーチングスキルみたいなのは自分で学んであってもしたの?
いや、なんかだからちゃんと体系的に学んですらないので、
なるほどね。
ちゃんとしたそういうのあるじゃないですか、コーチングでも資格もあるし、
トレーニングもちゃんと習ってするとかもあるじゃん。
ある。
ある。だけど僕のはコーチングじゃないんですよ、実は。
そこら辺は別にコーチングをしてとかではなくて、
そういうのを自己流でも本を読んでとかyoutubeを見てとかなんかあるのかなって思って。
これね、壁打ちに関してはない。ないんですよ。
ちゃんとした壁打ちとはこれだよっていう、なんか体系的なものがあるのかすらも謎で、
すごいね、捉えどころのない作業なんですよ。
でもさ、こうやってゲストを呼んで話をして、
45:02
相手最終的にどこに落としたいっていうかさ、
持っていくところはしっかり明確にポーシーさんの中でイメージして喋ってるの?
どういう形になるかはその人次第で変わるんですけど、
一言で言語化すると行動変容につながるっていうのもこの一点です。
行動変容につながる、例えば?
例えば、今今日いろいろ話してきたけど、これちょっと自分でやってみようと思うんで、頑張ってきますねっていうこういうこと。
なんか分かった気がするんですけど、まだちょっと、
今日なんかモヤっとした分でもまとまって出てきたキーワードとかが、
これとこれとこれがあるんで、まずこれやってみますね。
で、なるっていうところが僕の相手が一旦の着地としてはゴールとして求めている姿。
うーん、なるほど。
そこなんですよ。
なんか今でもやもやしてて、なんか分かんなかったんだけど、
ちょっと自分の中から、自分ってこういうこと大事にしてるんだって今日気づいた気がしますとか。
うんうん。
だからこれをちょっとやってみようと思うんだけど、
今、でもそれが何につながるのか分かんないけど、
でも自分の中にあったものになんか気づいたとかね。
うーん。
こういう感じ。要はそれを元に、なんかこう次なんかできそうな気がするとか、
これをやろうってなんか思えるそのスイッチだよね、要は。
うーん。
そこですね、ゴールのイメージは。
うーん、すごーい。
うん、なんですけど、まあまあがちょっとこの2連敗失敗してましてですね。
そんなこともあるよって思うからね、やってますやってます。
なるほどね、じゃあいずれはこの壁打ちを30人やったその先には、
ポッシュさんの中ではコンテンツまでいかなくてもなんかこう形にしたいっていう、そういうのもある?
もちろんもちろん、これ僕有料でやろうと思って企んでますからね。
うんうんうん。
でもまあそこに行くのはその間が何だろうすっ飛んでそこには行かないと思っていて、
例えばまあ30人こういろんな人が壁打ちを体験してくれて、
なんかあの時がきっかけになってやっぱ自分って変わった気がするとかね。
でなんかこう次もう1回ちょっと話して、またなんかあの時とは違うけどまたちょっと話すことで次の展開が、
その見つかるかもしれないっていう期待をもとにお願いしますみたいなね。
うんうんうん。
そういうことになればまあもう完全に僕は有料コンテンツだと思っていて、
うんうん。
ただそこにまあ着地するのかどうかっていうのは僕も本当にその道の先がねわかんないんですよ。
うーん。
みちちさんもね壁打ちしてくださって。
うーん。
最初の頃にね手挙げてくださって。
48:00
えーそうなんだ。
そうなんです。
あの最短時間で30分ぐらいでもうみちちさん今日は終わりにしましょうかっつって。
いやみちちさんの時はねもう本当に唯一のなんだろうな僕が踏み込んではいけない領域にちょっと踏み込みかかったので。
そうなんだ。
最短ですけど一番僕の中で手応えのあった回でもあるんですよ。
えーすごー。
これはあの僕だけがそう思ってるのかもしれないけどこれだなって思ったあの本当に貴重な回でもある。
おーすごいねその、その体感はいいねめちゃくちゃ。
そうですねあのみちちさんがこう言葉として返してくれたことでみちちさんの心のなんかこのなんかね揺れみたいなものを僕も感じることができたのでそこは大きかったですね。
うーん。
もし自分に厳しいからなって言われて。
そんなことないですよ。
でもゆりさんとの今回のこの時間も壁打ちとしては多分僕の思っているものとは違ってさっき僕失敗とかってあの言っちゃったんですけどこれはすごい僕にとって大事な体験で思わず営業っていう僕の主戦場の話だからついつい言っちゃったっていうこの大失敗も次に生きてくるんですよね。
うんうん。
これはやっぱ言うべきじゃなかったなって思ってるんですけど。
ね、なんで言うべきじゃなかったなって思ったの?
あのそれさっき言ったあの行動変容につながらない可能性が強くなるから。
うーん。
言われたことなんかこんなこと言ってたなちょっと宣伝しろカタログ開けて説明しろって言われたなーって言って言い方悪いけど多分流れると思うんですよこの話は。
うーん。
なんかそんなこと言ってたなーで大体終わるんですこれ。
でもユリさんが悪いわけでもなくむしろ僕のアプローチの方に問題があってその同じ結論に至るにしてもユリさんの中からその動機が出てればまた状況は変わってたかもしれないです。
うーん。
そう同じ答え、そうえっちゃんが言ってくれてる答えを提示しちゃったってこれダメなんですよ。
うーん。
導くか、あるいはユリさんの言葉とか思考がそこに自分から発信したというか、こうしてみたいと思ったとかこうしてみるといいような気がするでもいいんですけど、
そういうとこに自らの思考がたどり着く。
自分で言ったことが自分でやろうって思えるまだ一つの動機というか。
なるほど。
僕がものすごい実績を持っているなんか超有名ななんとかだったらあの人が言ってたからやろうってなるかもしれないですけど、
言うてとんかそこら辺にいるおじさんの話ですから、うーんみたいなもんにやっぱなっちゃうんですよね。
うーん。
そうそう、そこら辺ですそこら辺です。
でもこのコラボの中でポーシーさんがそこに自分で気づいててすごいね本当に。
51:03
本当ですか、たぶんここで気づいて後でもう一回反省するんでもう一回気づくんですけど。
ウケる反省する。
毎回反省というか分析してます毎回。
えーすごい。
AIに投げて自分の総括も書いてるんですけど、
AIが出してくるこれを壁打ちとして評価した時どうって言った時にいろいろ出てくるんで、
へー。
ここでなんでこんなこと聞いちゃうかなポッシーみたいな来てだよねみたいな。
うんうんうんうん。
っていうのはちゃんとフィードバックして、
次にはいかそうとしてるんですけど、
今日まさかの初歩的なとこでやらかすみたいな。
びっくりするくらい初歩的なとこでやっちゃったみたいなね。
なるほどね。
なんですね、本当にありがとうございますですよそういう意味では。
おー面白い。
本当ですか、一瞬でもなんか面白いと思っていただけたのなら。
めっちゃ喋ると思って。
本当だよね。
本当これ逆じゃないとダメなんだよ本当は。
お、ゆっこさんが壁打ち逆転してるって言われてる。
本当だよ。
もう壁打ちしてる方が喋りすぎてる問題ももうすでにだいたい間違ってるからね。
いや間違いなんてないよ。
あのまあ勉強っていうかさ、気づきだよねやっぱね。
うん。
大きかった。この壁打ちと呼んじゃもはやダメかもしれないけど、
僕のゆりさんの貴重な時間をお借りして、
なんか僕の気づきの方が多かったっていう。
なんかお返ししないといけないなっていう気分になってますよ今。
そうなんだ、でも面白いね壁打ちっていうか、
あの面白いねゆっこさんは壁打ち逆転してるって書いてあるけど、
ちょっと逆転してる感じに持ってったんだよね。
あ、本当に?
うん、そうだよもちろん。
驚かれてるじゃないですか。
ぽしの壁打ち成長物語。
でもぽしさんとこうやって喋りしたことなかったから、
私もぽしさんのこと知りたかったから、聞けて私にとったらすごく貴重な時間。
あ、よかったです。
もちろんいろいろ聞けて嬉しい。
喋りすぎましたね。
いや全然そんなことないし、アドバイスも確かになって思ったしさ。
なんかちょっとね、なんだろう、ごめんなさいねみたいな。
なんで?なんかそういう反省はしなくてよくない?
いや落ち込ん、なんかね、なんだろうね。
次に活かせる言葉ってあるよね。
もちろんもちろん、それはすごいいいね、このきっかけは本当にもらってるんで、
そこは活かしていきたいですね。
めっちゃ面白いね。
本当ですか。
こんなポンコツな人です。
聞いてる側として面白いって言うから、全然いいじゃんね、じゃあ。
54:01
ね、よかったよかった。みんなね、忙しい人なのにわざわざね。
え、逆になんかじゃあ聞いて。
ゆりさんに?
そうそうそう、もう終わりぐらいだけど。
質問を?質問を?
なんか聞いて。
なんか聞いてか、えーなんだろうな。
えーあれ、あー待ってよ、ちょっとリットリンクをちゃんと見たほうがいいな。
あれ、僕一番印象に残るのってやっぱりあの、ヴァンダラアートかな。
あーはいはい。
あれがやっぱ一番あのー、あれタイムラプスかなんか使ってんの?
あ、そうです。インスタね、みんなインスタ見て、あのリットリンクにあってあるインスタ。
えーね、時に流れてきたらやっぱずーっと見ちゃうんだよね、あれ。
あれも、あれやり方全然知らなかったんだけど、
703が教えてくれってやり方。
あ、え、そうなの?
そうだよ、それで、えーそうやって使えるの?みたいな感じで聞いて、その日のうちにやってアップした。
それタイムラプスのことね?
あ、そうそう、タイムラプス。
びっくりした、あのヴァンダラアート703に教えてもらったのかと思ったよ。
じゃないよね。
違う違う違う。
うん、いやあれすごいなーと思って、なんか見たら全部フリーハンドじゃん。
そう!
ね、なんか使ってるように見えるじゃん、完成してるの見るとさ。
うんうんうん。
あれはすごいなと思って、いやあれ売りなよっていつも思ってんだけど。
あれ売るよ。
あれも売るし、あれのワークショップとかあるんだっけ?
やんない。
なんで?
疲れるから。
あ、疲れるんだ。
え、自分も何、あれやってる時ってどういう感じなんすか?
あれね、あのね、1枚完成するのに多分みんなが思ってる以上時間かかるのよ。
ちなみに物の大きさとか精細さによって違うと思うんだけど。
そう、あの一番ちっちゃい、たぶん8×8でも2時間ぐらいは使わないとできない。
あ、うわ、2時間か。
結構疲れる。
あ、やっぱ疲れるんだ。
疲れる。
あ、でもなんかこう、なんて言うんすか、没頭してるように見えちゃうんだけど、そうでもないんすか?
没頭するけど、やっぱり続かない、集中力は本当に続かないから、もう手も痛くなっちゃうから、私はね。
ほうほうほう。
だから本当に集中して長く描けても30分が限界だったり。
あ、やっぱそんなに、なんだろう、すり減りながら描いてるんだ。
もう手が痛くなると描けない。
そりゃそうだよね。
うん、どうしても。
あのタイムラプスの魔法でさ、楽しくっていうか楽しそうに見えちゃうのよ。
うんうんうん。
出来上がりのその軽快さとかさ。
だから俺、なんでゆりさんこれ売って稼がないんだろうって。
売る売る。
疲れるんだ。
売る後は、あのね、もともとやってて2年、2,3年ちょっとブランクがあって、ゆみさんのクラファンに出すのでまた復活したんだけど、
あ、そういうこと。
クオリティが昔にまで戻ってないんだよね、やっぱり。
57:02
あのあれ?なんか生ってみたいな感じ?
うん、もう全然。
へー。
昔の自分の描いた作品を見てると、よくこんなの描いたと思って。
キャリアがじゃあ長いんだ。
自分でもうびっくりしちゃう。
足掛けっていうかその中断があったとしてどのくらい前からやってんすか、あれ。
あれ描いたの何年前?5年前ぐらいとかかな。
初めて描いたのがそれぐらい?
うん。
へー。
そっか、いやーなんか素朴にさ、楽しそうに描いてんだったらこれこそ仕事にすればいいのになんて、なんかあいに思っちゃった。
だから2,3年はがっつりちゃんとやってた、ほんとに。
うんうん。
すごいよね、あれね。
そこそこの金額で売ってたから。
あ、そうなんだ。
うん、そんな。
もう。
時給換算しても割に合うぐらいで?
時給換算すると割に合わねーよ。
合わねーのか。
え、じゃあもっと高く売ればいいんじゃないの?
思ったりもしちゃうけど、まぁアートってなかなか売り方がね、あってね。
あるんだ。
ある、アートはまた別だよね、売り方が。自分のブランディング上げてかなきゃいけないし。
あと安く売っちゃったらもう価値は下がって、値段上げるの難しいとかさ。
だよね。
うん、だから私はもう最初から価値は下げなかった。
あ、いいと思う、いいと思う、いいと思う。
最初のほんとに、練習ぐらいかな、安く売ってたのは。
うんうん。
もうあとはもうほんとに、習った先生より高く倍の値段で売ってた。
あ、最初に習ったんだ、ちゃんと。
もちろん教室開けるまで取ったから。
すごー。
だからあれでね、教室は開く。
え、でもワークショップはやんないんだ。
やんない。
疲れるんだよ。
ダメかー。
え、ワークショップできるのに、え、もうそれでマネタイズでいいじゃん収益化でって思っちゃうけど、ダメなんだ。
意外とワークショップでマネタイズって難しいよね。
生徒さんを取るんだったら、まあいいかもしれないけど。
だけどやっぱこの、まあ場所が田舎っていうのもあるから。
ちなみに、もうまた素人が何言ってんだっていうこと言いますよ。
うん。
リモートとかではできないの?
やだ。
なんでなんで?
あれリモートはほんときついんだよね。
あ、そうなんだ。え、どんなきつさなのそれ。
あのズームでだと、手元を見せていかなきゃいけないから。
ズームでやるんだったら、自分が書いてる基本的なものを全部録画したのを送っちゃった方が早い。
それで分かんないところは聞いてくださいみたいな。
え、そのスタイルでやるのもやっぱめんどくさいんだ。
うん、撮るのがね。
あ、録画を?
そうそうそうそう。
え、あのタイムラプスじゃなくて普通の動画のスピードで撮ればそれがそのまま教材になるんじゃないですか。
そうだけどなんかいちいち説明してさ、編集もしなきゃいけないとかなったらさ。
1:00:00
めんどいなと思って。
まあそのうちでもいいかなみたいな。
これ差し支えなければお住まいをお尋ねになられてますけど、まあ差し支えなければですけど。
あ、私あの市長が有名になったところだよ。
あの最近?
最近かな、もうずっと有名だよね。
どっちの有名の悪い方?
え、どっちも悪いんじゃないの?卒業証書。
あ、そっちの方の?
そっちそっち。
あ、あの、だそうです。
アーカイブ残して大丈夫?
大丈夫ですか?
もしあれだったらここだけ切りますよ。
そっちの方で。
そっちの方でございます。
たぶん興味があったんじゃないですか、近くだったらやってほしいなみたいなことだったのかもしれないですけどね。
全然なんか一対一でね、ちょっと教えてとかだったら。
うん、気になってしまう。
まああの、市長もね、あれだもんね、アートの人ですからね。
そう、コンテンツね、一回作ったらね、自動化できるんだけどさ、作る、動画がやっぱ面倒いんだよね、どうしても。
そうだよね、これもう一回先行投資と思って外注するとかもありじゃないですか。
うーん。
先行投資ばっかりになる。
この、編集以前に撮るのがめんどくさいみたいな。
あ、動画を?
動画を撮るのも、あと紙が特殊だから、その辺もいろいろ言わなきゃいけなかったり。
あ、そうなんだ。
紙とあとペンの関係とかね。
あ、それってでもなんだろう、そここそ何だろう、価値じゃないですか。
その、こういうものがいいよとか、こういうもんじゃないとうまくいかないよが、そこって情報の価値?
あ、でもその情報はたぶん出回ってるよね、普通に。
でもそれ言ったらゆりさん何の情報だってそうだよ。
まあね。
それを知ってるか知らないかの差と、そこにたどり着くまでの時間とかも価値だから、
そこがワンストップでゆりさんの講座でそれが全部わかるってなったら、それはもうそれ自体が価値だからさ。
また答え言ってるよ。
そういうことじゃないよ。
でもまあまだ、教えるよりも私はやっぱ書くほうが好きなんだよね。
やっぱどっちかって言うとあれなんだよね、プレイヤーというか、やっぱり作りたい人なんだね。
作ってたい人なんだね。
まだね、作りたい人かもね。
でもいいんじゃないかな、楽しい時間使うのも。
それがポートフォリオそのものじゃないですか。
マンダラはね。
ね。
いいと思うわけですよ、ナポシ。
ちょっともう自分で自分に今呆れてるよ、もう。
ほんとに。
なんでそんな言おうとするんだよ、みたいな。
いやあ、修行もうちょっと続けますよ、ゆりさん。
えっと、壁打ちの?
はい。
まあ、こけながらも頑張ってまだ続けていきたいと思います。
いやあ、すごいと思う。
いやいや、全然です。ゆりさんの足元にも及ばない。
1:03:02
いや、私多分上手いのは、リットリンクにもあるけどさ、占いはもう300人以上やってんのよ。
あ、これちなみに術式とかって何なんですか?
ゆるが占いってリットリンクに貼ってあるのは、ほんとにゆるがカードっていうのを作った人がいて、
この人に一番でして教わってる。
オラクル?
オラクルカードに近いんだけど、あとはもともとはタロットやってたから。
あ、そうなんだ。
うん。
おお、できるんだ。
タロットは相当やってきてたから。
え、これ、あ、あれ?でもゆるが占いタップしても反応しないのはなぜ?
ゆるが占いの下に3枚引きとか1枚引きとかある。
あ、ここか。そっか、こういう風に繋がってるんだ。
そうそうそうそう。
あ、これがそっか、そういうことね。
そう。
間違えちゃった、ゆるが占いをずっとタップしてました。
ここ押したら出るのかな?みたいな。
あ、お申し込みしたってなってるよね。
そう、占いもね。占いも結構評判いいんだよね。
へー。
ぜひ、こっちさん。
僕、僕に今売りに来ましたね。
はい、ぜひ。
どれどれ。
めちゃくちゃ掘り下げるよ、でも。
あ、そうなんだ。
あ、あの本格的にやりたい人にはね。
で、私、ソンタックスほんとマジキでしないから。
でしょうね。
いいことばっか全然言わない。
あのー、なんかそれは伝わってきますね。
うん、だからだよって平気で言っちゃう。
これがこうなんでこれでダメなんですって言われたら、だからだよって言っちゃう。
いいと思います、いいと思います。
あのー、別に変な人じゃないですけど、そういう方が僕は好きですね。
でもなんか結構共感能力ないよねって言われてる。
あー、いや、でもいいと思いますよ。
うん、なんか本当のことを言ってくれみたいな。
うん、だからその、なんかね、そういうのがいい人は他に行ったほうがいいかなって。
あー、あるよね、そのタイプがね。
うん、なんかね、肯定してほしい、言ってること肯定してほしいだったら他に行ったほうがいいかなって思う。
そうでしょうね、僕もそっちのスタイルですね。
私そういうのできない。
僕もできない。
なんかあまり、そしてポシはタメ口にならないか、そうか、なってないか。
確かに。
タメ口なー、だってツレじゃねーもん。タメ口ならんでしょ、普通。なる?
わかんない、なんか混ざっちゃうよね。
おー、なんかむしろ難しい。じゃねえよりちゃんみたいな。
いいよ、なんでも。
ならんでしょ、そんな急に。
あー、まだ多分私に対しての壁があるんだよ、ポシは。
1:06:00
あー、あるよ、そりゃ。そりゃそうでしょうよ。ゆうりさんだってあるでしょうよ。
え?ないよ。
なんの絵なんだよ、今の。ポシは壁はベルリンの壁みたい。あー、確かにね。
そうなの?
なんかね、あるんですよ、多分その人を信じない、なんか良くない育ち方をしたんだと思うよ。
あー、でも私もあんまり深入りはしないって決めてる、基本。
あ、そうなの?あー、そっか、深入りはね。
深入りはね。
あー、うんうん、その、なんだろう、なんかあるよね、そういうの。
うん、本当にまあ信頼できてる人っちは別だけど、自分が本当に信頼してるなって思えるまでいくには結構長い。
あー、あやちゃん、そうこれ、たぶんゆうりさんもそうかもしれないけど、俺もっとそうですよ、ポシは入らせない気がする、ほんとそう。
あー、なるほどね。
でも絶対これ、スタイフでさ、こうやって公でやるところでは本音を言う人はそんなにないんじゃないのかなって、私いつも疑っちゃうんだけど、そんなことないのみんな。
いや、あってると思いますよ、それが。
そうだよね。
あってると思う、だってそれ言ったら、なんかすげー指差される人になってるか、消えるかバンされるかみたいな。
確か私も本音言ったらたぶんもうこんな放送できない。
あー、みんなそうっすよ、みんなたぶん病で爆死すると思いますよ。
そうだよね、エンタメの一つだもんね。
うーん、と思うけどね。
本音を言い間違えながらのエンタメの一つっていうのがあったり、もうこっから先ね、あのさらに詳しく、やっぱ壁打ちポシさんと喋りたいってなったらクローズの方がね、やっぱり心打ちとけて喋れるしさ。
まあそうですね、そうそう。
クローズでってなったら、これはちょっと価値が少し1個上がったのかもしれないなみたいな。
でもありそうだよね、ポシさんと喋っててさ、クローズで喋りたいですっていう人用になんかコンテンツ1個作っとけば。
いや、この壁打ち一応クローズの選択肢あるんですよ。
え、そうなの?
見てないな、Googleフォーム。
見てなかったかも。
一応ね、選択肢になってんの、オープンかクローズどっちでもって。
あったっけ?あったんだ。
だってなんかこう言いにくいこととか聞きにくいこととかあるかもしんないじゃないですか。
確かに確かに。
オープンではちょっとっていう人のために一応選択になってましたよ。
うーん、そっか。え?スタイフってクローズでもできんの?
うん、URL限定って言われるやつが。
あー、なるほどね。
うん、それがね、もう招待した人か、もうなんなら1対1みたいになるんで。
うーん、そうなんだそうなんだ。
うん、実質クローズですよ。
1:09:01
そっかそっか。
いやー、なに進撃の巨人をイメージってどういうイメージなんだよ。
進撃の巨人?
どういうイメージなんだ、でもすごく穏やかで優しい、その身入れない。
あー、わかるなー。
いやー、なんだよ、俺のこと掘らないでほしいんだけど。
ははははは。
そう、なんかだからね、やっぱり育ちの過程でなんかあったんだと思うよ。
僕も気づいてないんですよ、だからそれにまだ、と思う。
まあ、いいんじゃない?
いいのよ、俺のことはもう。
すいません、ゆりさん、なんか大丈夫ですか?あとなんか僕にできることまだありますか?
ほんと申し訳ないみたいな。
なんで?すっごい楽しいけど。
もうそのね、楽しいって言ってくれるのが一番嬉しいよね。
うん。
もうそれ聞いたらもう壁打ちなんかどうでもいいやって思えるもんね。
壁打ちになってたじゃん。
あーそうなんだ、いやーわかんない。
コートフリーを作んなきゃって。
まあね、そういうスタイルの壁打ちもあるよね、確かにね。
うん、いいんじゃない?別に。
なんか俺の目指してるとこじゃねえんだよ。
ははははは。
スタイルの問題ですね、これね。
そう、だからそういう壁打ち、ビジネス壁打ちみたいに言うと多分そっちはそれでいいんだと思うんですよ。
でも別に僕ビジネスのアドバイスする人じゃないんで、なんなら僕実績ないのにそんなアドバイス、説得力ないしみたいな。
なんか心の中の気づきを得られる壁打ちがいいってこと?
はい、もうまさに今のが全ての答えですね。
ありがとうございます、代弁いただいて、もう本当その通りです。
なるほどね。
はい、それなんです。そこを目指してます。
おー、そっかそっか。
まだ道中なんですけど。
え、できるんじゃない?
と信じてやってます。
あとはちょっと自信がないんじゃないのかね、壁打ち、その掘り下げの仕方が。
あの型みたいなんてなんかやっぱあるじゃん?何でも。
型っていうか、その相手が言ってる言葉のどこを拾って聞くとポイントになっていくかっていうのがあるんだよね。
あるんだよね、でもこれも経験値詰めばわかるのかな。
わかんない、今もう俺壁打ちの先生がなんか教えてくれるのかと思って前のめってたよ今。
私もあんまりそういうのは習ったことはないんだけど、でも私さ、コーチングやってる人たちいるじゃん?
いますね、はいはい。
コーチングやってる人たちを何十人も占いしてきたんだよね。
そうなんだ、そっかそっか。
ここはマジでやってきてて、そのコーチングやってる人たちに、あなたはコーチングをどこで習ったんですかって言われるぐらいだったの、最後。
1:12:01
おーへー。
聞いててポイントをつかんで聞いてるんだろうなって思ったけど。
おーすごい。
経験だよ経験。
俺より壁打ちスキル高い人に当たるっていう、やだな。
営業はそうだよね、やってるからね。
だからちょっとそういうと同じようにならないときに、違和感はあるんですよ。
うんうんうん。
やること違うっていう、そこだよね、そこが経験がちょっとやっぱりこう、単に自信の産む、もうそれもある。
それもあるよ、そうだよ、自信満々でいかなきゃダメだよ、私めちゃくちゃ自信満々だよ、もう何やるにも。
なんか根拠があるからじゃない、それって。
ないない。
根拠のない自信か。
ない。
あーはいはい。
自信のない人にあなたは相談しますかっていう。
いやしないね。
でしょ?だから、逆に強気で言われる方が何とか納得するじゃんね。
あーまあそれはある。
相談してるのに相談された側が、うーん多分こうだと思うよとかって言われたらさ、え?大丈夫?この人ってなるじゃん。
なってるね、もはや。
だから、なんか根拠があるない、関係なしに、こっちがやる側であるんだったら、強気でいく。
そうだね。なんか今日、俺の、なんだろうこう、俺のトレーニングだね、完全に。
いやそんなことない、そんなことない。
でもこれそうそう、でも確かにね、自信があるかないかって言ったらね、あるわけないよねっていうのは今の時点なんだけど、
なんて言ったらいいんだろうな、やっぱりなんだろうな、うまくいってないよね、うまくいってない。
そんなことないよ、自信がないかプライドが高いかのどっちか。
プライド高い、いやプライドって俺今何なんだろうか実は分かんなくなってて。
そうなの?
分かんない、うん、プライドって今更ながら何だろうってちょっとね。
あーでもなんかさ、プライド高い人ってさ、なんか逆に下手だよね。
あー。
こんなイメージがある。
私のイメージか、それは。
いや、なんだろう、長尻合わせんのか、うまくいかせんのか、うん、頑張るさ。
ぽいさんめちゃくちゃさ、あの、話しやすいし。
ありがとうございます、嬉しい。
壁打ち、壁打ちって言わなくてもなんか、話聞きますよぐらいのスタイルでいいと思うけどね。
あー、そう、なんかね、継承はもともとできるんですよ。
うんうん。
ただ継承となんだろう、あれなんだろうかな、思考の築きをどうにかするみたいなのはまたちょっと別なんだよね。
うんうんうん。
継承してるだけではそこにはいかないので、
多分その辺の問いがまだ僕の中で、ここはここみたいなのが多分あんまり型がないんだろうね、自分の中で。
1:15:03
とりあえず何でも聞いてみたら。
聞いてる。
とりあえず壁打ちじゃーって言ってくださる方にお時間をいただいてですね、頑張りますみたいな。
なので宣伝しときますけど、ゆりさんの界隈で、ちょっとこの人壁打ちしてもらった方がいいな、どうなるかわかんないけどっていう人がいたら紹介してください。
します。
お願いします。
僕もゆりさんのコンテンツ宣伝します。
めっちゃして。
それでバーターで。
めっちゃしてめっちゃして。
何でしたっけ、リットリンクのこの中身をさ、復習するのとさ、あれしましょうか、シナジーストーリーズいきましょうか。
何それ。
僕のインタビュー番組かつ告知番組なんですけど、ちょっとすみません認知が少なすぎて、知ってもらってる程で言っちゃってごめんなさい、恥ずかしかったんですけど。
あと例えばなんですけどね、このコンテンツの1個を題材にして、それをこのコラボの中で話して、ちょっとした体験を入れて宣伝するみたいな。
そういうやつですよ。
よかったら。
すぐにすぐとは言わないので。
じゃあよろしくお願いします。
お願いします。
ポチプライドそこまで高くない。
僕高くないとは思ってんすけど扱いづらいやつじゃない。
だってほらほら扱いづらくないってさ、よかった。
扱いづらくはないよね。
よかったよかった。
コンセプト俺も一緒に成長みたいにしたらいいかも。
このポジションだと思ってる。
原因でもなければ応援してもらえるでもなく、番組に一番近い。
多分ね。
頑張ります。
ゆりさんありがとうございます。
私も頑張ります。
頑張りましょうね。
言ってもまだ本当に今月スタートというか、まだドンって言ったばっかりなんで。
目先のさっきの本当にいいなと思ったのは、売るぞっていう目標と期限みたいなのがあるのが本当にいいなと思ってて。
でも短期じゃない1年とかっていう中長期も見据えながらやっていってほしいななんて思いました。
はい。
最後のはいがどうでもいいみたいな感じ。
違う違う違う。
なんか食べてます?
食べてないよ。
ちょっとオープニングと同じこと言って閉めたかったんで。
それは何?ちゃんと喋れてないよってことかな。
ちょっとディスられた。
じゃなくてなんかこう肝そぞろみたいになっててなんか手元にある何かを食べようとしているのかなみたいな勝手な想像です。
いやまだ我慢してる。
ごめんなさいねもうおいしいの食べてください。何食べます?
何食べようかな。
僕はちょっともうつもりなかったんですけどお酒飲みます。
1:18:00
いや私もこの後飲みますよ。
ちょっと僕は反省会で飲みますよ。
反省会超ウケるんだけど。
また機会あったら是非是非。
面白かった。じゃあ今度さ逆に私の方にゲストって出てよ。
何枠ですか?なんとなく言ったらいいんですか?
何もない。
手ぶらで?
何枠がいい?何枠がいいっていうか私何枠とかって特に決めてないんだよね。
雑談しに行ったらいいって感じですか?
雑談でもいいし。
なんかタイトル決める?
決めてもはい。
なんかえっちゃんともコラボまたいつかさせてもらうんですけど
テーマをえっちゃんが募集してくれたんですよ。
この2人でコラボするんでこの2人で喋ってほしいやつ何かあったらって募集してくれたら
すっげえ高尚なネタが出てきてびっくりした。
ポシがコンホートゾーンから出ようとしてる。
そうなんだ。びっくりした。えっちゃんもびっくりしたんだ。
すっげえ難しいテーマが来てなんだと思って。
俺聞いたことねえワードが出てきてえーみたいな。でもすっごい面白いテーマだった。
じゃあちなみに今この2人がコラボするんだったらどんなテーマがいいですか?
聞いてみましょうよ。
何でしょうねあんまり共通点とかがあるわけでもない感じもするし
あれですかなんか今更ですけど
なんか趣味ってあるんですか?
趣味?
なんかこれ大好きみたいなんて。
あーでも趣味もさ色々変わるんだけど
あのハマるとすごい見るんだよね。
前はあのフィギュアスケート知ってるみんな?
みんな知ってるでしょうよ。
みんな知ってる?
お見合いみたいなこと聞いちゃったと思って。
フィギュアスケートが大好きで
アイスショー見に行ってからすごいハマって2年間ぐらいは見まくってたんだけど
やっぱプロの人なんですか?
プロプロ。高橋大輔とか羽生ゆずるくんとかさ
荒川静香とかさ
こういうそっちのやつ見に行ってて
で一回ブームが終わって
なんかハマるとすごい見て
満足するってちょっと収まるんだよね。
結構熱しやすく的な?
そうそうそうで去年は車のレース
それなんかで見ましたねSNSで
そうそれに一回エスタイのファイナル見に行って
富士に
めっちゃよかった
でもあれでしょ
一箇所のポジションで見てたら
右から左にブーンっていって終わりみたいな感じでしょ
でもいろんなところから見れるから
そうなんだ
そうでちょっと個室撮ったんだよね
それで見るとレースの真ん中の辺
なんていうのあそこ
1:21:01
全体が見えるみたいな
そうそう車走ってる間近で見れて
どこでも見れるんだよね基本的には
そうなんだ
どっちかっていうとリアルに見に
目の前のやつを見に行くが好きなんだ
なんか見たいと思って車
別に車全然興味ないんだけどね
だって自分が運転してる
自分が乗ってる車の名前すら言えないのに
まあまあでもそんな感じですよね
めっちゃかっこいいと思って
爆音でしょ
いやあの音がいいよね
そっちか
全然いい
アドレナリン系のやつ
ナスカって知ってる車
ナスカ聞いたことあるな
海外のレースのなんだけど
それがデモで今回初日本に
ちょうど来て見れたんだよね
めちゃくちゃかっこよかった
すごい
あれからYouTubeでめっちゃ見てるし
でも現場のそれとは全然違うでしょやっぱり
また違うけどその音を聞きながら
サムで作ってる
テンション上がるんだ
ウケるな
でもなんか珍しい趣味じゃないですか
女子にしては
どうなのかねわからないけど
モータースポーツ見に行くの好きです
っていう人にあまり出会わないんで
そうなんだ
でもなんかすごい
今それが好きかな
でもまた五輪がやってたじゃんね
こないだオリンピックが
やってたよかった
またフィギュア見ちゃったから
今またちょっとフィギュア見たいんだ
フィギュア熱が
そうまたちょっとね
すいませんねベタに趣味なんか聞いちゃって
全然全然
でもなんかちょっと面白かった
そのなんかの趣味って
趣味なんのかな
まあ趣味でしょうね
好きでめっちゃハマって
1にも2にもそれってなるんでしょうか
好きなのはすごい集める癖がある
本当に
コレクションな人
そうだから今本当にそれもあるし
ヒルル大佐
ヒルル大佐わかんないか
全然わかんなくてごめんなさい
バトルマコ様のところの
はいはいはい
このアイコンのイラスト
書いてもらったんだけど
そうなんだ
そうヒルル大佐のこの絵がめちゃくちゃ好きで
その方が描いてる絵なんすか
イラストそう描いてる
漫画描いてる方で
もともと漫画描いてる方で
イラストもいろいろ描いてて
ハゲダンゴさんとかね
はいはいはいダンゴさんはい
描いてて
ほうほうほうほう
そっちもなんだ結構多ジャンルですね
そうだから何でも
何でもだでもなんかいいな
いいっすね
寝しやすくて覚めやすいっていう
いいと思います
どっちかって言ったらそんな感じなんで
はい
すいませんなんかあの壁打ちでも
1:24:01
何でもない話聞いちゃって
全然大丈夫でした
なんか呼んでくださいまた
呼びます呼びます
じゃあタイトル決めて
僕が?
僕もなんかねこういう企画とか
そういうアイディアとか全然出ない人なんすよね
もう誰かになんか決めてもらおうかな
みたいななんかありますテーマ
募集
えっちゃんとの
ほんとねここにもあるけど
普通に聞いてる人が分かるか心配っていう
すっげー難しいテーマでしたよ
えっちゃんとのテーマ何なの言えないの今
いやちょっと読みますね
もうね聞いたことない言葉だと思うんすけど
ちょっと読みますからしばしお待ちください
10秒だけください
えっとね
多分聞いたことないと思う
グニングクルーガー効果
知ってます?あ違うダニングだった
ダニングクルーガー効果
読み間違えてるし
知らない
僕も今日初めて見たんですけど
プライドの話なんですって
へー
自分の能力とかが
なんか不足してる人は
なんか自分を過大評価しやすい
だからできないのになんか俺できるって
なんか思うみたいなこと
うーん
逆もあるらしくて能力高い人
うんうん
なんか逆に自分を過小評価するっていう
なんかそういうことをね
言うんだってこのダニングクルーガー
えーめっちゃ難しいテーマだね
そうなんすよでその
問いが来てね
自信過剰な人について
議論してくださいっていう
なんかそんなテーマでした
すごー
自信過剰な人
についてだって
へー
でも私は楽しいけど
聞いてる人は楽しいのか
楽しいと思うし僕自信過剰とは
真逆な人なんで
なんかそういう生態が気になりますね
うーん
っていうちょっとね
難しいテーマなんですよ
うーん
難しくないテーマの方がいいっすね
そうね私難しいテーマ
無理かな
インスタントラーメンではこれが一番おいしいよねみたいな
くだらねー話がいいっすね
えーあんま食べないんだよね
いやまあ例えばですよ
例えば
別にラーメンの話しようとしてないから
それぐらい
くだらねー話がいいなっていうことですよ
そうね
うんね
確かに
テーマなくてもしゃべれるんじゃないですか
何でもいいよ
あ占いする
ほう僕をってこと
うん
えそれ請求書でまあまあのがきますね
いやいかないよなんも
まじっすか
それだから宣伝にちゃんとしましょうよ
えじゃあ
そうしましょうよなんかもったいないからさ
本格的にやりますよ
ガチでやったら
ガチで言う
ガチでもうあのポジ泣いちゃうぐらい
言っちゃってくださいよ
1:27:01
ポジ黙っちゃったじゃんみたいな
何それ
放送事故起こしてんじゃん
それぐらいちょっと
公開
公開処刑ぐらいやっちゃってくださいよ
ガチでやります
僕もうメンタル最強なんで
折れないほどフニャフニャなんで
全然大丈夫っすよ
そんなことしないよ
ちゃんと営業する
あいいと思います
あまりなんすかそれってあの公開とかで
やったりとかはあまりしないんですか
今までは
あなんかちょこちょこやってアーカイブないだけで
たまに夜中とか
やってるったよね
やったりやらなかったり
なんかそれもちょっとあれですよ
コンテンツの宣伝みたいなんで
ちょっといいんじゃないですか割り切って
うん
やってみたら
認知とかはどうなんですか
知ってる人はもちろん知ってるんでしょうけど
どうなのかね
なんかゆりさんが占いの人っていうイメージ
なんかあの申し訳ないけど
僕あんまりないんですよ
確かにだって言ってないもんね
キャンバとやっぱりそのマンダラのアートの人
っていうのはあるけど
え占いそうなんだっていう感じですもん
占いもやれるよ
それじゃあ
師匠なかったらそのテーマで
じゃあやろう
はーいお願いします
いや
楽しみにしてます
はーいなんか全然楽しくなさそうな声に聞こえたんですけど
いやそんなことない
全然楽しみ
楽しみしてますね
なんか機嫌悪くなっちゃったのかなみたいな
全然そんなことないよ
すいませんなんか失礼なことばっか言っちゃって
いや面白かった
すごいだってこんなに喋ったよ
うんごめんなさいねなんか長い時間
いやもうありがとうございます
いやこちらこそです
なんかすいませんいらぬことまでいっぱい喋っちゃって
ほんと勉強になりました
ありがとうございます
ありがとうございます本当に
皆さんもなんかお付き合いいただいて
壁打ちじゃなかったなーって
みちしさん思ってるだろうけど
壁打ちだよ
うんね
全然壁打ち
はいなんかそう信じて
でもこれほんと今までないパターンで
面白かったです
楽しかった
ありがとうございます
じゃあまた日程
またいいとこですり合わせできたらと思います
よろしくお願いいたします
はいということで
今日の壁打ちはゆりさんでございました
本当に皆さんありがとうございました
ありがとうございました
はいではでは
一旦これで今日は締めたいと思います
ゆりさん本当にありがとうございました
みなさんもありがとうございます
おやすみなさい
ではでは
おつかれさまでした
またね
01:29:50

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