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60代から人気者を目指すポンツです。
今日は天気が良いですね。
ああ、気持ちいい。今は外なんですけどもね。
今日のテーマはですね、
AIがあなたの人生を加速するというそんなお話です。
60代からできる。いつからでもできる。
それをみんなに伝えたい。
あの、ポンツですね。
1年前ってちょうど2回目の入院で、
2月は入院していて、やっと退院したんですよね。
それで退院してから、会社の人事とメールでやり取りしながら、
復帰の道を探ったんです。
ただ、会社はやっぱりポンツに席を持たせたくない。
そんなことが伝わってきましたね。
ポンツはですね、家に帰っても食を探してネットを見たりとかですね、
なかなかですね、あ、これだ、なんていう食って見つからないんですね。
そんな中ですね、AIと出会った。
これが大きかったですね。
ポンツの人生を変えた、急変差したっていうところがある。
機械なのかコンピューターなのか、そんな感覚です。
で、ちょっとですね、本題に入る前に、
ポンツが今進めているアイサレシニアドーム、
3月のですね、14日、ホワイトデーになってしまうんですけども、
東京の池袋でですね、会議を開催しようと思って今進めています。
今ですね、相棒のカツ沼さんというですね、知財コンサルタントなんですね。
とにかくカツ沼さんは人柄がいい、
温かい人の気持ちを汲める素晴らしい人だなぁなんてこう思ってですね。
カツ沼さんに出会えてよかったなぁなんて。
このカツ沼さんがですね、また元ですね、
味の素の知財部長さんなんですね。
天下の味の素さんなんですよね。
しかもニューヨークのですね、弁護士資格まで持っているってすごいんですよ。
でもですね、威張ることもなく、人の話をちゃんと聞ける素晴らしい方ですね。
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いやぁ、なんか一緒にやれて非常にありがたいなぁなんて、今思ってますね。
でまたですね、カツ沼さんと出会えたきっかけっていうのは、
カリンさんですね。株式会社リフローの代表のカリンさんなんですけども、
カリンさんもですね、ブログもしっかり、音声もしっかり、かなり極めていらっしゃって、
そのライブの中でですね、朝昼さん。朝昼さんも音声コンサルタントとして活躍されていて、
すごいですね、鋭い視点で物をおっしゃっているっていう、そんな方なんですけども、
この、あ、そういえば3月の7日にですね、朝昼さんのスナック朝昼というのがですね、
エイビスでありまして、そちら多分まだ人員募集されているかもしれないんですけども、
そこでですね、スナック朝昼で、テーマは昭和と本能ということでですね、集まりがあるんですね。
もし興味がありましたら、ポンツもカツ沼さんもそこにおりますのでですね、
ぜひ皆さん、参加してみてはいかがでしょうか。
で、ちょっと長くなっているんですけども、あとそれからですね、先日の放送でですね、
カリンさんのお話に戻るんですけども、
カリンさんがですね、人の放送を聞いて、そこにツッコミを入れなさいって言ってたんですね。
どういうことかっていうと、他人の放送を聞いた時にこの人のどういうところが良くてどういうところが悪いのかっていう、
人の不利にして我が振り直せっていうのをやってきなさいと。
で、それは自分の声、自分の放送についても同じことですよ。
で、カリンさんはそれをずっとやり続けた。
だから今のですね、人気の地位にいらっしゃるっていう、そんなことなんです。
ポンツもなんかちょっと年寄りだからちょっと手抜いちゃおうかなーなんてみたいなところがどうしてもあってですね。
身につまされた話でしたね。
小さいころから運動神経が鈍くてですね、運動会とか大嫌いでですね、
すぐお腹痛くならないからとか、病気にならないからなんて思ってたんですけどね、なかなかならないですね。
嫌だったんですけども。
で、うちのカミさんはですね、やっぱりスポーツが得意で、やっぱり足が速かったそうなんですね。
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なんて、あんたいつもトロトロして、あんたね、そんなんだからダメだとか言って、
私なんかね、学校帰ったらね、毎日走ってたのよなんて話をしていて、
その時に肌って思ったんですね。
カミさんは得意なんですよね。
さらにそこに毎日磨きをかけてたんですね。
ポンツはですね、苦くているんですね。
そしてさらに煮えてたんですね。
ますます差が開くばっかりでしたね。
今考えると、これ小学生の時って、
その時にポンツなりに努力してたら、もしかすると順位が変わったかもしれない。
そうするとポンツがまた一つ成長、その時点でしてたのかななんて思ったんですね。
だから、今じゃあどうするかっていうとスタイルですね。
枝梨佳林さんの放送っていうのは、
彼女は聞いてる人に自分の話したことを伝えたい、
伝えるためにはどうあるべきかっていうことを考えて、
いつもそういう工夫してるんですね。
だから皆さんに届く、だからフォロワーさんが増えてくっていう、そんなことなんですね。
それに引き換え、ポンツはですね、一回喋ったからいいやとかですね、
まあこんなもんでみたいなところはあって、
そこでやっぱり佳林さんを見習わなきゃいけないところがあるなと思って、
ただポンツは無理にしてまではやらないっていうふうに思ってます。
頑張ります。
それでちょっと前段長くなっちゃったんですけども、
ポンツのですね、AIがあなたの人生を変えるというお話なんですけども、
ポンツがですね、退院を2月にしまして、それからAIに出会って、
ノートを始めて、ノートを始めたら行くばっか、週1回できたと思って、
これができるんだったらクラウドワークスもね、いけるんじゃないかなと思って、
ライターの仕事にチャレンジしたら仕事が取れたんですね。
そしたらやったと思って、こんなAIっていいじゃんと思って、
これをやっぱり世の中に広げようと思って、今度はスタイフを始めたんですね。
で、スタイフを始めてみんなに伝えようと思ったんですけども、
実は結局名前もないし何もないから、ポンツが何を言ったって伝わらない。
だからまず人気者にならなきゃいけないなと思って今放送をしてるんですけども、
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そんなところで、ノートもスタイフもそうなんですけども、AIの力を借りていまして、
今現在ですね、ポンツがこの1年間のこの活動をですね、
Kindle出版をするためにまとめても原稿もできてるんですけども、
タイトルがですね、シニアトランスフォーマー、トランスフォーメーションですね。
要はシニアは新しく加えるんじゃなくて、組み替えて人生設計を変えていくんだっていう、
それをメッセージにしてやっていこうよという話をですね、皆さんに伝えたいというふうに思ってるんですね。
それをKindle出版にして、愛されシニア同盟という形でですね、
今度はそれをコミュニティというかですね、みんな仲間を作っていく作業を今同時にしてまして、
この3月の14日に皆さんお知らせした通り、会議をやってどうやってこの愛されシニア同盟を盛り上げるかっていうのをやるんですね。
この一連の作業がですね、AIのサポートがあったから、
うまくあっという間まではいかなくてもできちゃいましたよっていう、
AIによって加速されたなっていうことがあったので、
皆さんに伝えたいことは、AIを使って皆さんも人生を加速しようよっていうそんなお話です。
最後にですね、もう一つちょっと長くなっちゃって申し訳ないんですけども、
ピカソの話だけお伝えして、
ピカソがですね、レストランに入ったときにレストランのオーナーが来てですね、
ピカソに雷を持ってきてですね、
これにピカソさん書いてくださいよって。
ピカソは書いてそうなんですけども、
店主がこれおいくらですかって言ったら、
ピカソはかなり方がいいな値段を店主に提示したそうなんですね。
なんで高額なんですかって店主が問いかけたそうなんですけども、
そしたらピカソはですね、
私はこのカードを書くのに30年間かかってると。
だからこの30年間の経験がこの絵の価値なんですと。
だから鉛筆で書こうが紙ナプキンで書こうが、
私の絵は価値があるんです。
そんな話を伝えたんですね。
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うーんとか思いますよね。
皆さんどう思いますかね。
これ何が伝えたいかっていうと、
AIは紙ナプキンなんですね。
そこで書くのはやっぱり皆さんの経験を落としていくっていう。
そして価値を高める。
シニアなんかは特に経験があるんで、
そのAIという紙ナプキンにどんどん落としていけば、
その年代の価値が高まるっていうことなんですね。
だからあなたの経験ってまだまだそこに載せてないと思うんですね。
だからこれに載せることによって、
あなたの30年分の価値が皆さんに提供できますよってことです。
だからAIを使ってくださいっていうそんな話です。
皆さんぜひAIを使って自分の人生を加速させてください。
それから3月14日2時からスタイフのライブでもやろうかなと思ってますんで、
興味のある方はぜひ聞いてください。
それから参加されたいっていう方がいらっしゃったらば、
ポンツに一声かけていただけると、
料金はカラオケでやるので、
一応カラオケ代を2時間で頭割りにしようかなと思ってますんで、
皆さんの負担のないように、
わいわいガヤガヤ愛されシニア同盟をどういうふうに盛り上げていくかっていう、
創業メンバー会議みたいなものです。
ポンツが目指す先はシニアの労働マーケットをつけていけたらと、
ポンツのように迷うことなく、
自分の力を発揮できる人をたくさん作れるといいなと思ってます。
ちょっと今日は長くなってしまったんですけども、
失礼いたします。
ではまたね。バイバイ。