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60代から人気者を目指すポンツです。今日も頑張ります。今日もですね、またチャンスがやってまいりました。このフリーの時間。
誰もですね、家にいない。この時間、私服の時間、家族がいないと寂しい。でも、一人でいる時間も嬉しい。あー、どっちにしようかな。
さて、今日のテーマはですね、あの人の嫌いなところ、実は生き残り戦略だった、かな、というところですね。またちょっと人間関係というところでですね、ポンツのお話をしたいと思ってます。
ちょっとその前にですね、またパーソナリティーのですね、ご紹介をしたいなと思ってまして、今回二人いるんですけども、一人がですね、カニスケさんという。
カニスケさんがですね、自分で音楽を作ったり、チームバガニですかね、音楽を作ったりとか、めちゃめちゃ喋りが上手でですね、カニスケの雑談進化論っていうのを番組をやられていたりとか、カニ散歩でしたりとか、いろいろですね、企画を考えて喋られている。
すごいなーなんて思って、とにかくですね、コラボするとインタビューとかものすごい上手で、うわーとか、やっぱり雑談をどうやって進化させるかなんてことを考えている人ですから、すごい言葉のですね、宝石箱っていうか、相手のことを理解してお話をするっていうその繊細さが素晴らしいなと思って、ポンツちょっと尊敬はしておりまして。
ただちょっと真似は難しいなぁ。少しでも学べれば。ただ皆さん是非ですね、カニスケさんのですね、特にコラボとか聞いていただくと非常に上手なんで、皆さんの参考になるかなぁと思ってます。
そして今回の話はですね、そのカニスケさんってまた選挙団もよくて、この人ってカニスケさんが評価する人ってやっぱりすごいなぁと思う人が多くて、その中のパーソナリティで、オビール・ヤマさんっていう方ですね、この方がまた口調とか、アイディア、安定感、誠実さとか素晴らしいんですよね。
さすがに発想も素晴らしくて、なんか人生相談始めたい。オビール・ヤマの人生相談とかって始めたいっていうことでですね、どうしようかって考えて、ヤフー知恵袋が使える!なんて彼思ったそうで、ヤフー知恵袋からですね、相談を取り出して、自分なりの回答をしていく。
それがまた丁寧で、すごいなぁと思って、ポンツも調子に乗って、オビール・ヤマさん、ポンツは人気者になりたいんですけど、どうしたらいいですか!なんていう相談をですね、レッターしたんですね。
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そしたらですね、すごく丁寧に、ほんと柔らかくバレーボールで言うとリベローですが、落としそうになったらパーンと拾って、また落としそうになったらパーンと拾って、すごくしかも優しく丁寧にコメントをくださるんですね。
しかもですね、自分がお好きなアニメですね、ジョジョの不思議な冒険でしたかね、の一節のセリフを使って、こういうやり方がいいんじゃないですか、みたいなことをご説明いただいたりして、ほんと素晴らしいなぁなんて、しかもやっぱり最初のこのヤフー知恵袋を使ってやるっていうのが素晴らしいって思いました。
で、ポンツもですね、そこであのヤフー知恵袋ちょっと覗いて真似しようかなと思って、やりました!ポンツも真似てやってみたヤフー知恵袋の相談!
で、ポンツですね、ちょっと恋愛文はどうかなと思ったので、パパッと見たら日本映画とかがあったんでですね、そこでですね、調べたら国宝の話があったんですね。これちょっと読ませていただきますけども、映画国宝についてはまりすぎて3回見てしまいましたが、原作は読んでいません。
キクオ、この方主役の方ですね、キクオは2代目半次郎、この半次郎という方が師匠ですね、師匠の家元に預けられる際に、頼れるものは他にはありません!とか言ってました。
キクオを育てたマツ、マツ子、キクオを育てたマツというのが育ての親なんですけども、マツがですね、まだ10代のキクオを捨てたのでしょうか?いくら親の仇を取ろうと切り付けをしたとはいえ、これですね、キクオの親が襲撃にあって殺されちゃったんで、その仇を討ったっていう、そういう話なんですけどね。
一応、育ての息子ですよね。一緒に県外で生きようと思わなかったんでしょうか?ここもキクオが苦しんだ地、本当の母でないからを表しているのでしょうか?こんなですね、質問があったんですね。
ポンツァ、悩みまして。これ、回答するにあたって、どう回答したらいいんだろう?って思ったんですね。ここ、ハマりすぎて3回見た?でも原作を読んでない?10代のキクオを捨てたでしょ?どういうことだろう?
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まずポンツァが一つ思ったことは、こういう回答をするにあたって、相手が望むものを回答する必要があるんじゃないかって思ったんですね。
そのときに相手のことを想像する力ですね。ポンツァ3回見たっていうことは、たぶん思ってることは3回、隅々まで見てきたからこそ出た疑問だってことですね。
原作は読んでいませんっていうことを考えると、この人は原作を読んだらわかっちゃうかもしれない。だから原作を読んだ人は答えないでねっていうことなのかな。
要は自分が画面とか映画に無かったことで気づいたキクオの義理の母の行動を考えたことについて誰かと共感してほしかったんだろうなと。
ポンツァだったら、ああ素晴らしいですね。いい質問ですね。やっぱりここって血のつながりでどう展開するかって、やっぱり気がつきますよね。やっぱりそこを気がついたのが素晴らしいです。
と言って答えるかな。
あとですね、一緒に県外で生きようと思わなかったのかっていうキクオを県外で。
この人は県外が助かる道だっていうふうに考える。もしかすると地方出身なのかなとも想像したりとかですね。
まあそんなところなんですけども、回答はどうかちょっと私もわからないですね。
これでポンツが思ったことは、ヤフー知恵袋の回答に答えることは、相手の話を聞くトレーニングになるなと思ったんですね。
だから質問した時にどういう背景があるかって想像して言葉を捉えてみる。こんなことができると、慶長のトレーニングになって、相手のことが理解できてトレーニングになるという、そんなようなお話。
ちょっと長くなっちゃったんですけども、結局ですね、コミュニケーションも去ることながらですね、やっぱり実践も大事ですね。
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ちょっと話が長くなっちゃってごめんなさい、洗濯物、まずベランダから洗濯物を回収する係をですね、自ら買って出たんですね。
神様に、俺やるから。
そこでですね、前回やったときですね、やっぱりこう、洗濯物の股ぐらをつかまれて、パッとつかまれて、ここ乾いてないよね。
え、うーん、確かに。ここ乾いてないよね。ゴムのとこ掴まれて。
うわー。で、今回ですね、また洗濯物の回収係をですね、買って出てですね、トライしたんですね。
で、そのときにポンツはですね、考えました。
今度は、ベランダの光の当たり方の具合ですね、特に昨日曇ってたんで、具合、それからその角度ですね、角度、それから風の方向ですね。
干してる方向とのマッチング、で、濡れてる生地の厚い部位の位置だとかをですね、観察しながら、しっかり乾いてるか観察して、位置を変えてですね、生浮きを回収されて避難がないようにですね、一生懸命やった結果、見事成功したんです。
で、そばにいた息子がいたんですね。
で、息子に、どうだ、この洗濯物のな、理論はな、まず光だろ、風だろ、角度だろ、それから日照時間だろ、で、こういう風にな、で、生地の厚いところはこうなんだ、という風にですね、息子に伝授したんですね。
で、息子はですね、
父さん、なんかそんなこと言ってるけどさ、乾いたら入れるだけでしょ、はっはっはっはっは。
何、たいそうなこと言ってんの。
と、あざけ笑ったんですね。
この時、ポンツ。
心の中で、
違うぞ、息子よ。
これは、ポンツ家の次を継ぐものとしてですね、知っておくべきことなんだ。
実際にですね、実行してみてわかることがある。
息子にもですね、全身洗濯物の回収をしてほしい。
で、この中でですね、やっぱり、神さんはやっぱり大したもんで、やっぱり毎日洗濯物をしてて、ちゃんとどこが乾きにくいかとか、どういう方向が大事かとかしっかりわかってるんですよね。
で、結局生乾きを残さないっていう、残すことによって菌が繁殖をして、みんなが不健康になる。
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これは、基本的に洗濯物もなんでもする。
彼女の生き残るため、家族を病気にさせないための生き残り戦略なんですね。
だから、うちの神さんにも生き残り戦略があって、その生き残り戦略をしっかり理解して、それを継続する方向が大事なんだ。
相手には必ず、自分がやっぱり良かれと思って考えてる生き残り戦略があると、それを否定すると絶対揉め事が起こるんで、
ここは必ず、何のためにやってるのかっていうのを、しっかり相手の生き残り戦略を理解して受け入れて対応する。
これをやってほしい。
息子にも、お前の母親はこういうところが嫌いだ。この嫌いなことっていうのは、お前の母の生き残り戦略だぞ。
だから、これを理解しておくことって大事だぞ。そんなことを伝えたかったんですけども、息子は笑ってました。
ちょっとすいません。長くなっちゃったんですけども、生き残り戦略ということで、相手には必ず生き残りの戦略としてやってることがある。
それが自分にとって嫌な場合も往々にしてあります。だけど、生き残り戦略だから相手も抵抗するんです。
それは、こちら側もその辺を意識して考えていかなくてはいけない。そんなことです。ちょっと話が長くなってごめんなさい。ではまた。バイバイ。