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「愛されシニア同盟のオープン会議」 ライブ
2026-04-25 1:21:15

「愛されシニア同盟のオープン会議」 ライブ

🕒 愛されシニア同盟 第4回会議
 タイムスタンプ!!
(音質の悪い部分があります。1.5倍速で聞いて下さい😊すいません。)

|言葉の力を磨く「野望」の始まり

「A地点からB地点へ人を動かす」ために、
なぜスピーチの練習が必要なのか。シニア世代が影響力を持つことの真意が語られます。

|個性豊かな3人の自己紹介

「60代で人気者になる」ポンツさん、技術を世界へ繋ぐ勝沼さん、そして人生の開拓者(ライフプランナー)トンちゃんさん。3人の絆が見える瞬間です。

|トンちゃんスピーチ開始

「違和感」は人生のサイン
「今のままでいいのか?」という問いかけ。40年のキャリアを歩んできたからこそ響く、心の奥底にある「ざわつき」の正体。

|忙しさという名の「麻酔」

目の前の業務に追われ、自分の人生が動き出すサインを押しつぶしていないか。多くの現役世代がハッとさせられる、鋭くも優しい指摘です。

|「自分は何者なのか?」

定年を前に突きつけられた現実
エリートコースを歩みながらも、組織を離れた瞬間に自分の価値を言葉にできなかった。トンちゃんさんの最も人間らしく、脆く、そして力強い独白。

|人生のハンドルを握り直す

「3つの処方箋」
才能ではなく「設計図」が必要。振り返り、描き、小さく動く。明日から一歩踏み出すための具体的な希望が示されます。

|スピーチ後の静寂と心揺さぶる
    フィードバック

「間」の取り方がいかに相手の心を動かすか。ポンツさんからの熱いアドバイスと、リスナーから寄せられた共感の声。

|リスナーの告白:  
病気、別れ、そして再生
「父が亡くなって終わりを意識した」というバナナさんや、病を経て発信を始めたイワシーさん。参加者全員の「現実リセット」が交差する感動のシーン。

|新構想
シニアがシニアを助ける「認定講師」の野望
得意分野で助け合う仕組み作り。個々のスキルをシニア同盟の力に変えていく、新しいコミュニティの形へのワクワク。

|人生のバランスシートと「カメラの裏で踊る男」
勝沼さんが語る、他人の成功のために全力でエールを送る喜び。目標は掲げるだけで、どこかで潜在意識が覚えているという金言。

|エンディング:5月31日、そして6月20日へ
池袋でのリアルな再会を誓い合う3人。トンちゃんさんの「本番」をみんなで応援する、温かな連帯感の中で幕を閉じます。

トンちゃんさんのスピーチ、特に「忙しさという麻酔」という表現は、多くのシニア・プレシニアの心に深く刺さる名フレーズだと感じました。5月31日の本番が、さらに磨き上げられたものになるのが今から楽しみですね!

当日の池袋での「現実リセット」、応援しております。

【とんちゃんがスピーチされる本番のイベント】
5/31のセミナーのご紹介です
セミナー紹介LP
https://genjitsu-reset.hp.peraichi.com/

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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68453a95217d2adac7b341ac

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サマリー

この放送は、「60代から人気者を目指すポンツのチャンネル」のライブ配信で、愛されしにゃあどうめ(愛されしんや同盟)の第4回会議の様子です。主な内容は、5月31日にスピーチを控えるトンちゃんによる発表練習と、それに向けたアドバイス、そして「愛されしんや同盟」の今後の運営方針についての議論です。 トンちゃんは、公務員としてのキャリアを振り返り、人生における「違和感」が変化のサインであること、そしてその違和感を放置することの危険性について自身の経験を交えて語りました。キャリアを「人生の設計図」と捉え、主体的に人生を設計していくことの重要性を強調しました。参加者からは、スピーチの構成や伝え方に関する具体的なアドバイスが寄せられました。 また、同盟の運営に関しては、認定講師制度の導入や、協力者の募集について話し合われました。目標設定シートの活用や今後の日程についても触れられ、参加者同士の交流を通じて、シニア世代が自分らしく輝くための活動を支援していく姿勢が示されました。全体を通して、人生の節目で感じる「違和感」を大切にし、主体的に人生を設計していくことの重要性が語られました。

ライブ配信開始と参加者の混乱
あ、これでできましたかね。
はい、充電しちゃダメです。
始まりました?
始まりましたね。
あれ?私のに出てない。
前も、春本美子さんのライブに入れなかったので、見つからなくて。
これついてます?
いや、ちょっと今まだね。あれ?これポンツさんのところに入るんでしたっけ?
えーと、そうですね。私のところから入っていただいたという感じ。
見つけました。
こんにちは。
来ました。これで招待をすればいいですかね。
これ、こうやってハウリングしたりしないですかね。大丈夫ですか?
ハウリングするかもしれないですね。
あ、ともきさん来た。
やっぱりハウリングしますね。
外れました。外しました。
あ、大丈夫ですか?
はい。
とんちゃんは入れました?
入ったら参加でいきますね。
参加するとあれなんですよ。
ダンピングしたいんです。
じゃあこのまま喋れますかね。
はい、このまま喋りますね。
こんにちは。
やっぱりハウリングしますよね。
ともきさんすいません。声聞こえますか?
いわしぃさん来た。こんにちは。いわしぃさん。
こんにちは。
今まだ混乱しているんです。
3人集まってるんですけれども、
入るか入らないかで混乱してました。
あ、聞こえますね。
聞こえますか。大丈夫かな。
ありがとうございます。
いわしぃさんと、
意味が見えない。
いわしぃ好き。
聞こえますということでした。
はい。あ、ともきさんですね。
ともきさんだ。
はい。
よろしくお願いします。
愛されしんや同盟 第4回会議の開催と目的
そしてとんちゃんもここにいます。
こんにちは。聞こえますか。お願いします。
ここで音声を消したほうがいいようにですね。
この3人しか喋りません。
とんちゃんも入った。
これでいいですかね。
はい。
分かりました。
じゃあようやくですね、ちょっとゴタつきましたが、
愛されしにゃあどうめ、
今回で4回目ということでですね、
会議を開催したいと思います。
まず最初はですね、我々3人の挨拶をして、
その後、今日のメインディッシュ、
とんちゃんのスピーチですね。
とんちゃんは一応、5月31日にですね、
大勢、多分2、30人の前でスピーチをされるということなので、
それの練習ということで、
ぜひですね、聞いてる人もですね、
コメントとかですね、
アドバイスをもっとこうしたほうがいいんじゃないかとかですね、
言いにくいことがあったらコメントでですね、
後でおっしゃっていただければいいなと、
とにかく発表されるときにですね、
いいものになればなというふうに思ってます。
で、とんちゃんの話をですね、
聞いてまたコメントをするということをちょっとやりまして、
何であるかというと、
結局何かメッセージを伝えたいということがあったときって、
結局誰かを動かしていかなくてはいけないので、
A地点からB地点にどうやって動いてもらうかということが大事なので、
影響力を持たなくちゃいけない。
だから言葉の力を磨くということをしっかりするということをすると。
愛されしんや同盟で野望を持ったとすると、
人を動かさなくてはいけないということですね。
だからこういうスピーチとかっていうのはめちゃめちゃ大事ですということで、
ここは練習の場なんで、
存分に失敗をしていただいて、
次に活かしていただく。
なので聞いていただいている方もですね、
詰まったりとかいろいろするかもしれないですけど、
これは練習なんで、
それが当たり前というふうな形でですね、
考えていただければと思います。
ぜひですね、トンちゃんが本番でうまくいく。
これも本番じゃ実際はないですね。
人が集まる場が。
もっとポンちゃんの言葉を伝えたい人って世の中にいるはずなんで、
そこに伝わるようにですね、
どんどんどんどん磨き込んでいただきたいという、
それを愛されしんや同盟で応援をしていくという、
そんな話です。
ありがとうございます。
で、それから次がですね、
愛されしんや同盟の運営をどうやってやっていこうかというですね、
一つのですね、案を岡純さんという方から、
こういう案はどうだとかいただいたり、
協力者が現れたんで、
それについてですね、
ちょっと議論したいと思ってますんで、
もし聞いている方もですね、
私こんなことできるよとか、
あんなことできるよとか、
協力したいよというのがあれば、
ぜひ声を上げていただけるとありがたいと思います。
あなたがいるから私がいるという、
そんな感じですね。
それから4番目がですね、
目標シートということで、
これカツヌンがですね、
作ってくれた人生のバランスシートみたいなのがあって、
それを私がやっていて、
やっぱりこれって使ったほうがいいなと思っていて、
これを定期的にですね、
我々もこう見ていくことによって、
より目標達成がしやすくするという、
そんなことについてですね、
今やっているんで定期的な、
我々のデビューの、
そんな話をしていきます。
これも愛されシニア同盟にですね、
終わりになれば一緒に行こうや、
という形になると思います。
これが4番目の話です。
あと最後は今後の日程についてですね、
こんな日程でどうですか、
というご相談をして終わりになるという、
そんなような形でございます。
では最初ですね、
参加者の自己紹介
挨拶ということで、
私の愛されシニア同盟、
No.1、
60代。
忘れちゃダメでしょ。
もうボケてるから。
60代で人気者になる、
ポンツです。
どうぞよろしくお願いします。
ポンツさんみたいにこういうかっこいい、
明るい挨拶できないんですが、
知財設計コンサルタントということで、
日本の知的財産、
特に技術を世界に広めていく、
こういうことの手助けをしたい、
というふうに思って活動しています。
勝沼です。勝沼です。
よろしくお願いします。
皆さんこんにちは。
愛されシニア同盟No.3ですね、
トンちゃんです。
トンちゃん。
ここ今市場のスタイフー場では、
人生の開拓者、
ライフプレーナー、
自分で人生を設計するみたいな、
そんなようなテーマで、
やはりこれから、
人生100年時代、
これから人生で悩む人に、
少しでも自分らしい生き方を、
いろいろご支援できればな、
と思っています。
頑張ります。よろしくお願いします。
トンちゃんのスピーチ練習:現実リセットとキャリア
じゃあ早速、あれですかね、
トンちゃん。
トンちゃんは静岡で、
公務員ずっとやって、
勤め上げられた方ですよね。
60歳まで。
そこで悔しい思いとかが、
今日のプレゼンに込められている、
という風に思っているんですね。
よろしいでしょうか。
わかりました。
よろしくお願いします。
勝沼、ありがとうございます。
実は来月、
来月5月31日に、
東京の息袋で、
テーマが、
現実リセット、
というテーマなんですけども、
そこで、
リアルの企業を目指す、
方々の、
ちょっとした交友会が、
そしてそれって、やっぱり、
今まで、
自分が生きてきて、
人生、もやもやしちゃっているな、
とかですね、
この先、自分の人生、不安だな、
とか、
そんな風に思っている方々向けの、
リアルのセミナーがあって、
そこで、
4名、
一応、登壇されるんですけども、
その中の一人で、
私、トンちゃんが一応一つ、
30分なんですけど、
自分の経験を踏まえて、
そこに、
集まってくれた方に、
少し明日から、
自分も、
勇気を持って、
人生変えていきたいな、
そんな風に、
思ってもらえるような、
お話をできればな、
と思います。
トンちゃん、いいね!
リンク貼っておいて下さい、
その案内の。
そうですね。
ありがとうございます。
そして当日は、
現実リセットっていうのが、
大きなテーマなんです。
僕は今、カツヌンから、
話がありました。
もともと、
公務員、
40年弱くらいですかね、
やってて、
定年退職して、
4年目を迎えてるんですけども、
そういったことも含めて、
現実リセットっていうのは、
キャリアっていう視点から、
ちょっといろいろ、
考えてみたいと思います。
他の3人の方は、
同じ現実リセットだけど、
また違う視点で、
お話をされますけども、
僕は少し、
キャリア、ちょっと固いかな、
とも思うんですけど、
実はそんなに固くはなくて、
皆さんを振り返ってもらえるような、
そんなような、
気づきを、
なんとか提供できたら、
いいなって思います。
それは5月31日で、
セミナーのことですね。
4名登壇者がいて、
1人がトンちゃん。
そして、
実際このキャリアっていうと、
皆さん、
どんなようなことを、
考えるんだろうって、
普通、
皆さんだとキャリアっていうと、
会社のこととか、
仕事のこと、
いわゆるワークキャリアってことを、
普通、
皆さん考えがちだよな、
思いますけども、
今回ここで話す内容の、
ワークキャリアっていうのは、
仕事以外の、
皆さんの、
ご家庭であるとか、
社会生活、
いわゆるライフキャリアを含めた、
人生そのもので、
一応考えてみることにします。
キャリアって、
イメージ、
どんなふうにイメージが湧くかっていうと、
昔、
馬車を引くときに、
馬車は非常に重いので、
地面に輪立ちが残りますね。
馬車を引くと、
いろいろジグザグしたり、
曲がってたりするんですけども、
そんなような、
自分が残してきた、
足跡みたいな、
そんなように考えて、
いただければなと思います。
そうすると、
今、皆さん方は、
これまでどのような足跡、
どのような人生の、
キャリアを、
歩んできたんでしょうか。
ちょっと、
振り返ってみると、
中には、
一直線で、
Aから今まで、Bまで、
真っ直ぐ進んで来られた方も、
いらっしゃるかもしれないけど、
中には、
あっちこっち寄り道して、
あっち行ったり、こっち行ったり、
ジグザグの過程を経て、
今ここに来た方もいらっしゃるし、
中には、
3歩進んで、
2歩下がって、
いろんな歩みを、
されている方も、
いらっしゃるかもしれません。
その間、いろんな、
悩みを抱えて、
現実を、
リセットしたいって、
皆さん、人生の中で、
最低1回は、
あるんじゃないのかな、
って思います。
そして、それは、
どういう時に、
そんなような、
リセットしたいって思ったのか、
そしてその時、
ご自身がどんな風に対応されたのか、
当日は、
まさに、
現実をリセットしたいっていう、
一歩を踏み出したい、
そんな風に思って、
今日ここにいる、
皆さんのために、
今日の僕が選んだテーマは、
違和感っていうのは、
人生が動き出すサイン、
現実リセットの第一歩、
そんなようなテーマで、
お話をする予定です。
ここで、
少し皆さんに、
考えてほしいんですけども、
皆さん、こんな風に、
考えたことってありますか、
今のままでいいのかな、
あるいは、
このままでいいのか、
こんな言葉、
頭を読み入ったこと、
ありませんか、
もっと言うと、
このまま、
サナリーマンの方ですと、
今の会社にいていいのか、
そして、自分はこのまま、
定年まで、
働いて大丈夫か、
ちょっと待ってください、
音が途切れてますって言われてます、
音がなんで途切れてるんでしょう、
音が途切れてるんですか、
そんなようなメッセージが、
あった気がしたんで、
今調べてみました、
大丈夫ですかね、
音が途切れてる、
なんで切れたんだろう、
ちょっと前ぐらいから、
そうですね、
スピーチの時に、
ここから入りますという感じで、
入れていただいた方が、
いいかなと、
どこからが前段で、
どこからが始まっているかが、
ここから話しますよ、
というのをまず、
そうですね、
実際は、
当日で話すような内容で、
練習になると思うんですけど、
全然詰まっても構わないので、
一気に、
伝えられたいことを、
はい、
わかりました、
みなさん、
少しだけ考えて、
また途切れてます、
なんだろう、
途切れてる、
また途切れてますよね、
これも聞こえてないかな、
みんな同じアカウントで、
入っているから、
誰が話しているか、
わかりにくいかも、
今、トンちゃんが、
ずっと喋ってます、
そうか、
そういうことなのか、
どんどん、
私も入ります、
こっちから、
電池が、
電池がなくなるかどうか、
と思ったんですが、
入ります、
じゃあ、
僕も入れば、
マイクを挿せば、
ハウリングしない、
ハウリングしてないですね、
ちょっと待って、
発音は、
これで、
イワシイさん、
ありがとうございます、
すいません、
トンちゃんも、
入っていただく、
そうか、
トンちゃんも入ってますね、
入ってないか、
これで、いけますね、
はい、
トンちゃんも、
トンちゃんも、
これで大丈夫、
これで大丈夫ですね、
いけますね、
これで大丈夫、
はい、
聞こえてますか、
大丈夫かな、
聞こえてます、
はい、
ありがとうございます、
エネルギーさん、こんにちは、
来ていただいてありがとうございます、
来ていただいてありがとうございます、
エネルギーさん、
こんにちは、
はい、すいません、
申し訳ないですが、
本番で喋っているような形で、
これから行きます、
それでは、
スピーチ練習のフィードバックとアドバイス
続きをこれから入ります、
今日は、
現実リセット、
これの第一歩を踏み出したい、
と思って、
今日ここにいる、
そんな皆さんのために、
今日のテーマ、
こんなふうに選択をしました、
違和感は、
人生が動き出すサイン、
現実への一歩を踏み出そう、
こんなテーマで、
お話をします、
いきなりですけれども、
少し皆さん、
手をですね、
当てて、
考えてみてください、
今のままでいいのか、
そしてこのままでいいのか、
こんな言葉、
頭を読みたこと、
ありませんか、
もっと言うと、
このまま、
今の会社にいていいのか、
そしてサラリーマンですと、
定年まで本当に、
働くのか、
そして、
この働き方で、
5年後も、
自分は通用するのか、
このやり方で本当に伸びるのか、
そして、
個人事業主の方ですと、
この収入とか、
このスキルで、
将来やっていけるのか、
これで本当に、
生活することができるのか、
これってある意味、
違和感ですよね、
もしこれが、
一つでも当てはまるなら、
今日の話は、
あなたのための話になります、
そして、
多くの人が、
この違和感に対して、
こんなふうに思います、
多くの人は、
この違和感を持っても、
なんとかなるだろうって、
今日は、
そのなんとかなるの正体を、
お話しします、
なぜその人は、
その違和感というのを、
無視してしまうのか、
実はそれは、
忙しさという、
麻酔を打たれているような、
そんなようなものです、
なぜかというと、
仕事が忙しいと、
考えなくても済む、
いわゆる、
逃げの状態、
自分の言い訳にして、
自分を正当化している、
つまりこれは、
目の前の業務という、
巨大な歯車が、
あなたの人生が、
動き出すサインを、
押しつぶしている状態なんです、
少しここで、
リアルな話をします、
今日は皆さん、
いろんな方がいらっしゃいますね、
例えばサラリーマンの方、
ここの世界では、
評価は上司次第です、
数年ごとに、
人事で部署移動、
人事移動をしても、
それは自分で決めることが、
できません、
そして気づけば、
自分の専門性って、
何なのか、
そんなようなことが、
なかなか説明できません、
そして定年が、
近づいた時、
こうなります、
自分はその会社の外で、
会社を離れて、
自分は通用するんだろうか、
そしてあと、
これから10年、
あるいは15年、
どうやって働いていくのか、
これは個人事業主の方や、
企業を目指す方も、
同じです、
売上が安定しない、
強みが言語化できていない、
自分の何を軸にすればいいのか、
わからない、
頑張っているのに、
不安が消えない、
これってある意味、
全部共通しています、
それは自分の人生っていうのを、
自分で設計していない状態なんです、
実のところ、
最初のサラリーマンの下り、
これは実は全部、
昔の僕のことですね、
僕自身、これまで、
いわゆる順調な人生、
割と正解っぽい道を歩んできました、
割といい子で育つ、
親の期待に応え、
大学も就職も、
ある程度正解の道、
そして何となく、
外から見ると、
無難な進路を取ってきました、
公務員として働き、
それぞれ数年の部署を移動で、
それなりに、
それぞれの仕事を、
本当に面白がってやってきました、
20代後半の海外勤務の経験もした後、
それから国際業務やイベント業務、
そして大規模なプロジェクト、
これにも成果を挙げて、
40代では、
公務員のこの世界の中で、
国際型、イベント型というキャリアのラベルが
張られつつありました。
結局、運良くか社内の中で評価されたのか
分かりませんが、
50代よりもっと
大きな国際やイベント系の仕事を任され、
最終的には議会のところで答弁するところまで、
社内のキャリアとしては上までいきました。
これは一見、周りから見ると、
うまくいっている人生だと思います。
でも、
僕自身ずっとこんなふうに思っていました。
これって本当に
自分の人生なのかな、
こういう生き方って自分が望んでいるものなのか。
言い方を変えると、
これまではなぜか外側からの評価、
外部からの評価に
自分の人生を委ねてきたのではないか
と思ったのです。
それは特に50代後半です。
定年が現実的に見え始めた
その50代後半に
そんな不安が、
そんな違和感が
頻繁に僕のところに降りかかってきました。
これを踏まえて、
私が時々抱いた
違和感について
少しお話をします。
まず最初、公務員になってから、
最初の違和感というのは、
若い頃、
入社3年目のあたりです。
当時はバブルで
非常に景気が良くて、
大学の同期で
民間企業に就職した友達は、
皆さん本当に
羽振りが良くて、
本当にその時は
公務員という職業の選択をして
良かったんだろうかと。
正直そこで
不安とちょっとした違和感、
ざわつきが
僕を襲いました。
次は40代の中盤です。
その頃には
国際型、イベント型の地位を
築いてはいたものの、
これから定年まで
専門性を活かして
専門職として進んでいくのか、
あるいは
他の分野も経験して
ジェネラリストの道を
歩んでいくのか、
そんなような
ざわつき、違和感がありました。
そして極めつけは
50代の後半です。
定年が近づき、
再雇用や出向に向けて
人事当局や
いろんな関係機関にアピールする
先輩たちの姿を見て、
そこで焦りと
こんな風なことをしなきゃいけないのかな
とかですね、
そんなような不安と焦りに
囚われました。
そして定年後、
トンちゃんどうするの?
進路についての
人事当局とのヒアリングの場、
そこで他の外閣団体、
何とか何とか団体と
そういったところに
出ていくのか、
そしてその場合
人事当局に圧戦してくださいと
そんな風に希望をするのか、
あるいは
今までの組織に残って
再雇用として
働くのか、
そんな選択を迫られた時期があります。
そして実は
自分が出した答えは
何でしょう?
実はですね、その時僕は
人事当局に
もうそこは
良いようにお任せします。
そんなような話を
した記憶があります。
ここまで僕自身
この違和感を感じたとき
複数回あったんですけども
ここまで僕自身
全部スルーしてきたということなんですよね。
それってなぜか
それは単純に
忙しかったからなんです。
先ほど
言ったように
目の前の仕事をやっていれば
忙しさにかまけて
この違和感というのは
見ないで済むんです。
でもこれって本当に
怖いんです。
じゃあこの違和感というのを
放置するとどうなるのか。
これは実際に
自分が見てきた現実です。
放置していくと
定年の直線になって
自分には何もない。
自分には
人より抜きんでいる強みがない
信じ込む人になってしまう。
あるいは再雇用で
働くけども
待遇も役割も下がって
そしてやりがいを
失ってしまう人。
そしていざ
自分の組織の
外に出た瞬間
自分の強みや
自分の価値を証明することが
できない人。
こんなような人になってしまって
そして最後にこういうふうに
必ず思うんです。
もっとその根本的なところを
早く考えておけばよかった。
もっと早く準備していればよかった。
実は
僕自身も
まさにそれに
近いものです。
定年後の人生、自分にとって
非常に大きな節目の時期を
結局判断を他人
つまり人事当局に
任せちゃった結果
自分としては一応再雇用
というふうになりました。
当たり前ですが
役職は下がって
自治体は上げて取り組む
花の大規模イベントの
20周年記念事業というのがあったんですけども
そこの現場の
責任者となりました。
責任は重大です。
この時
これまでの実績が評価されての
ここのポジショニングと
自分には
聞かせましたが
なかなか
それ以外に自分の能力を
買ってくれる
そんな虫のいい話はないな
そこで
現実はこんなもんか
というふうに思ったことも
事実です。
そしてこの時初めて
これからも60以降
自分は
いつまで働くのか
そして
どこで働くのか
そして誰と働くのか
そんな問いを
自分に対して真剣に
向き合うようになりました。
まずは65歳までの
仕事をどうするのか
そして
65過ぎても自分は働きたいのか
あるいは働くにしても
どのようにキャリアを積んでいくのか
そして
妻を含めた
家庭生活
こちらのプライベートもどのように
80、90まで設計していくのか
つまり人生を
設計していく必要性に
送ればせながら
ようやくここで
僕自身
気づいたんです。
そしていろんな
振り返りの作業をしていく中で
自分の
一番ショックだったのは
自分ってこういう人間です
という
一言で自分を
説明できる
そんなフレーズをなかなか見つけることが
できなかったことです。
自分としては
公務員としては30年
40年のいろんな実績はあるけども
それがいざ
組織というのは離れた時に
それがどのように
通用するのか
言葉にすることが
できなかったんです。
そしてその時
思いました。
自分というのは一体
何者なんだろうって
もしかして
自分は他人の人生
他人のために
生きてきたんじゃないか
そしてこれまでは
会社に主導権を
取られてきた人生
なんじゃないか
そんなようなことを思いました。
こんな自分の経験を
含めて
もう一つだけ皆さんに
現実的なことを言います。
皆さんこのまま
生活を何も変えなければ
5年後も
同じ不安を抱えています。
そして
5年経つとむしろ
そこで選択できる
選べる選択肢というのは
どんどん減っていきます。
そして
年齢だけが上がっていきます。
これって
実は特別な人の話では
ありません。
普通に頑張っている人ほど
実はこうなるんです。
僕も本当に普通に頑張っている
人の中で
近くなって
いろんな
作業をやっていく時です。
パッとこう思った時がありました。
それは実は
外部の
現場で
自分のことが一応評価されて
これだと思った時があります。
それは
実はこれまで国際業務
イベントをやった
いろんな経験があったんですけれども
自分で
仕事を振り返って
自分の人生を
棚下ろしをした時
国際イベント
現場
今までポツンポツンとした
点だったのが
ある時線になった。
これって
自分のキャリアはもともと
こういう風に結局最終的にうまく
繋がったんだと
そんなようなことに
気づきました。
そして
今までやってきたことって
実は価値がなかったんじゃないと
たまたまそれは
自分自身がそれに気づくことが
できなかったんだと
そんな風に思ったことがあります。
そして
ここでお伝えしたいことは
本当にシンプルです。
皆さんが抱く違和感というのは
間違いではありません。
今の自分と
目的地である
本当の自分
ここに向かっていく時に
このまま行くな
というサインだと
僕は思います。
そして
皆さんの
悩みというのは
決して能力がないということではなくて
例えば人生が
他人任せになっている
というのであれば
それはまだ
自分の人生のハンドルを
握り直していないだけ
また自分の強みが
言語化できていないという
悩みであれば
能力がないのではなく
それってまだ正しい
棚下ろしをしていないだけ
そして将来が
なんとなく不安という風に
思っているのであれば
漠然とそれを
恐れているのではなく
まだ未来を設計していないだけ
なんです。
そして本当に必要なのは
才能ではなくて
実は設計図なんです。
つまり
人生は設計することが
できるんです。
キャリアは
会社のものでもなくて
キャリア自身は自分のものなんです。
そしてそれは
いつから始めるというのも
決して遅くはなく
今からでも
自分で選び直せることが
できるということです。
じゃあそのためにはどうするかと
そうすると
ポイントは3つ
あります。
1つ目、まずこれは
振り返り
棚下ろしの視点を
変えるということです。
普通棚下ろし
というと事業の実績で
何年私はここの部署に
いましたと
ここの組織に
配属しましたと
そういった事実だけを
よく皆さん書き留めるんですけども
そうではなくて
そこで感じたことを
そこで得たことを
自分がどんな価値を出したか
そんな風に
強みを発見することが
必要です。
その中の一つの
ポイントは
例えば
皆さんが仕事をしている
中で一番
喜ばれた仕事って
何でしょうと
実はここにあなたの本当の
強みが隠れて
いたりするんです。
そして2つ目
今度は行動のところに
入りますけども気持ちの上で
なりたい姿
これを描く
ということです。
例えば5年後
自分のなりたい姿を
どういう風に思い描くか
人っていうのは
イメージした方向に
しか進めません。
定年後も
働きながら
一人でビジネスを立ち上げるなど
自由な働き方
っていうのをいくらでもこれから
作ることができます。
そして
いよいよ3つ目は
行動することですよね。
当たり前のようなんですけども
まずは小さく動いていくこと
たった
10分でいいんです。
そして
完璧を目指さないと
この3つが非常に
重要です。
私は今定年後も
現在の
本業の仕方で
船関係の一応
現場に立ちながら
ここで自分の経験を踏まえて
皆さんにやはり
自分の人生を
自分で決めてほしいと
誰も自分の人生の責任を
取ってくれません。
自分の人生の責任を取ってくれるのは
本当にもう皆さん
自分自身しかないんです。
したがって
不安があっても
あくまでも自分が
作らせた選択が
これはもう正しいものにする
自分でこれを選んでいる
という感覚を
持っていてほしいというふうに思います。
人生というのは
誰かに決めてもらうものではなくて
自分で設計するものです。
皆さんのその違和感
いつまで
皆さんは見ないふりをしますか。
そして5年後も
同じ場所に
いたいって思いますか。
もしそうでないとすれば
じゃあ今日から
何を一つ自分で
やってみますか。
もし今日の話を聞いて
このままではまずい
って思った方は
私と一緒にこれから
いろんな
お話をしていきましょう。
今日は
聞いてくれた方々に
少しいろんな特典も用意して
ございます。またぜひ
これから交流会の場で
いろんなお話を
しましょう。
また今日も
お楽しみください。
以上
ライフプレーナー トンジャンでした。
ありがとうございます。
お疲れさまでした。
これスペースのとりあえずの
今の練習です。
30分よりちょっと
長くなっちゃいました。
ちょっとだけ長かったですかね。
結局
これ聞いてくれたメッセージ
素敵なお話ですね
って
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これ主に50代の人に向けての
メッセージですね。
そこで違和感を感じたら
少しでいいから少しずつ
動き出せという
違和感あると
子どもが言ったらまずいというか
その子
差異なんだなって思います。
違和感って何ですか。
その違和感って
このまま自分が
違和感が
ちょっと違うんじゃないかって
思った時って
次のステップというか
新しい行動を
起こさなきゃならないサインなんじゃないかな
って思ってますね。
いつそんなことを
思いますか。
よくあれですね
仕事をやっていく中で
いろんな
節目節目で
自分ってやっぱりこれって
何気に仕事をやってるんだけど
このまま本当に
自分の人生って
このまま行っていいんだろうかとか
何かのきっかけの時に
思う時があるんですね。
今の経験から言うと
それを
素通りして
そのまま聞いて
何もしないでまたいつもの生活に戻るんじゃなくて
そこで
ちょっとここでギアチェンジして
観点を変えて
違う方向に進もうって
思えるかどうかっていうのが
結構重要なんじゃないかなって
自分の経験は
思います。
そうですね。
それを
忙しいからと言って
見てみるのより
そうですね。
僕も自分もそうだったんですけど
忙しいからしょうがないって
思うんですけど
ただ結局忙しいって結局
逃げてるような気がするんですよね。
ただいずれ
その違和感って
5年後10年後経っても
その違和感って結局
対応しないと
その5年後10年後って
自分の
なりたい姿に
ちょっと
気づかずに
いかないので
あれって思った時を
決めて
それに向かって
進んでいかないと
あと5年後10年後の
この差がすごい激しくなった
じゃないかってそんな風なことを思ってます。
それはその時
なんで見過ごしたんですか?
見過ごしたんですか?
きっとあれですね
時間がないっていうのを言い訳に
やらなきゃいけないけど
その時になって
考えりゃいいやって
思っちゃったんです。
どうしても
今はここで考えなくてもいいや
って思っちゃって
実はその時って本当に
大事なことだったような気がして
今になって思うと
時間がなくても
一番将来に
大事な選択ってのは
ちゃんとそこで
最優先して時間を取って
考えなきゃいけなかったなっていう
そういうちょっと後悔が
すごいあります。
そうすると
心の中で
まあいいかとか
まあいいか
なんとかなぐさみたいな
なんとかなぐさ
その時考えるかみたいな
そうするとやっぱり
キーワードが出てきた時って
考えなくちゃいけない
考えなくちゃいけない
そうですね。
たぶんそうですよね。
それは本当に特に
思います。特にやはり
まだ若い20代とか
30代の方はちょっとまた違う
違和感があって転職とかいろんなことが
あると思うんですけど
50くらい過ぎると
50だったら人生の半分くらいになるので
やはり
いつまでも会社にいられる
わけじゃなくて
実はなんか
いつまでも会社にいられるつもりで
さらに今
働くんですけど
やっぱり50過ぎると
だんだん会社が離れる時期が
設定されて
それに
近づいていくと
より不安が現実感に
してしまって
いざもう
そういう方っていっぱいいらっしゃるんじゃない
バナナさんからの
違和感はないんですね
一方で
この話聞いてきっと一番悩んだの
バナナさん
何から変えていくかわからない
っていうのもありますよね
そう思って聞いてらっしゃっただろうな
って感じてます
違和感にだけで
目の前のことを一生懸命やるだけ
っていう人生を送ってきたので
これバナナさんと似てるよね
って何度か話したり
それだから
本当に思います
私はこれをやりたいって
言い続けて会社でやりたいことばっかりやっていて
その代わり
自分の将来のことはそんなに考えていませんでした
それもそれで
うまくいきますので
歩き方は
ありがたいです
私も
目の前のことをとにかく
これがやりたいといって
ずっとやってきて
転んで気が付くというか
転んだこともプラスですから
すごい長く
言ってるんですが
年齢ではないかと思います
年齢ではないと思います
ココインの世界だと
だいぶ民間と違いますし
私はスタートベンチャーの
スタートベンチャーに
どうなると
来年会社が
どんな世界に
生きてもらえたら
どんな世界で生きているので
真逆の
真逆の世界に生きている
真逆に生きていると思います
感じていると思います
お待ちしております
今度は別の
私は私で
自分の
自分の
自分の
自分の
考え方
とんさんが何か言おうとしてる
文字が出てくるのが遅くて
いわしーさんの文字が
今出てくる
そうですね
そうですね
わりかし
私も
どっちかというと
病気をして初めて
行き先がない
気づいたという
はい
また違うんですけど
でも
本当は
分かっていた
と思いますね
今考えると
自分支えているものが
亡くなった瞬間に
分かるというか
神さんが
いなくなった
神さんの
ありがたみが分かる
大事にしてるね
大事にしてます
大企業にいながら
ベンチャーが大事にしてた
大企業の
情報を見て
いらっしゃいましたね
いわしーさんは
大企業の知り合いも
いろいろな世界に
いたり
いらっしゃいましたね
はい
はい
うーんすごい
いい
ありがとうございます
ありがとうございます
そしていわしーさん
ハロウィン
病気でもいろいろ考えることがありますけど
病気になっていろいろ
発信とかやろうと思った
私も
肺病を予想している
そうなんですね
病気を予想しているので
分かります
いえいえさん
ハロウィンすごいことになって
ごめんなさい
そしてバナナさん
私は父が亡くなって
自分の終わりを意識したときに
どう生きるかって
真剣に考えました
いわしーさん
病気に
いわしーさん
いろいろ経験して
病気に
病気をしていたので
それは先日
私の配信でやってました
すいません
聞きました
聞きました
そしていま
こうやってみんな
仲になりながら
大活躍しているのも
また素晴らしいと思います
はい
はい
そうですね
これ
このまましゃべっても大丈夫ですかね
マイク
今オフになってますよ
もしかしたら
さっきのポンチさんの声
聞こえなかったかもしれません
これで聞こえます
オフになってます
聞こえてますか
ハウリング
今後の環境が
ハウリングが
発散してしまうんですけど
トンちゃんの
スピーチの内容を
皆さんに伝わって
スピーチの内容を
皆さんに伝わって
聞こえてます
じゃあしゃべってみてね
3層で分かれているので
オープニングと
オープニングと
オープニングと
この3層があるんですけど
オープニングで
お客さんに聞いていただける
お客さんに聞いていただける
姿勢を持つのが非常に大事
姿勢を持つのが非常に大事
まず問いかけをされるときに
まず問いかけをされるときに
例えば
例えば
皆さん
今までの先生で
今までの先生で
違和感を感じておいてありますか
違和感を感じておいてありますか
間を空けるんですね
聞いてる人に
聞いてる人に
耐性をしてもらうという
もっと大事なことって
メッセージは
相手の人に
考えてもらうことが
相手の問題に
考えてもらうことが
大事
大事
なので
オープニングのところを
しっかりと本庁に持っていただけたように、民間の全国にも持ってやられるように、いいかなあというふうに思いました。
はい、ありがとうございます。
お待ちいただいて、あとその話については、ご自分の経験と気づきは全部してくるので、
ここのところ、何が伝えたいのかというのをおいておいたほうが、もしかするといいかなあ、そんな感じがありましたね。
たとえば一番大きいのは違和感についての話ですよね。
あとは人事当局に忙しいという理由で、自分の人生を委ねたことにすら気づかなかった。
そこは忙しいという理由に言い訳をしてたんだけど、本当は自分は知ってたよね。
あのとき気づいてたら変わったかもしれないね。
でも今からじゃ遅くないよって、やる必要としてはこうです、3つの集団が集団となりました。
たぶんそんな流れがあるんですけど、あとやっぱり前段にやっぱり自己紹介はあるんですけども、
まずは戻るんですけど、最初に聞いてもらう体制をとって、
聞いてもらって、問題が生じていって、最後に御主催、御上人は行動要請をしていくというような形で戻っていく方がいいかなと。
これは映画のやり方はあるんですけど、とにかく愛の手の注目をまず引きつけることをやっていただくことと、間を使われた方がいいですね。
とにかく問いかけたら間をあける。しゃべったら間をあける。大事な場合は奥に奥に間をあけるんです。
どう思いますか。トンちゃんどうですか。
そうですね。実際に問いかけのときは、問いかけの部分が最初にあるので、そこは少しずつギリギリまで間をあける。
30秒ぐらいやるとみんなビビるんで。
何言ってるんだろう。なんでこんなこと言ってるんだろうかっていうふうに注目してもらえればいいですね。
実話で入っておくと、非常に頭に入りやすいところがあるので、そこでメインメッセージを持っていくことと、
いろんなパターンがあると思うんですけど、より伝わるようにしていただければと思います。
アジアニスに入っておくと、最初のビジネスが始まっちゃうと長さが分かりにくいので、
大人になったらインコミも聞いちゃうといけないかなっていうふうに思います。
アジアニスに入っておくと、最初のビジネスが始まっちゃうとインコミも聞いちゃうといけないかなっていうふうに思います。
素晴らしい、素晴らしい。
岩井さんがいつも深いんですよって言ってることも人との付き合いから。
最近知り合ったんですけど、都道を押しています。
アジアニスに入っておくと、最初のビジネスが始まっちゃうとインコミも聞いちゃうといけないかなっていうふうに思います。
最近、岩井さんのところにいらっしゃるようになって、すごく的確なことをしゃべっているので、よく知り合うようになりました。
分かりました。
全体的に何かお伺いしたいことはありますか?
そうですね、いろいろそれぞれ聞いてくださっている方の、これまで歩んできたような人生とかそういうのも違うので。
全員になかなか当日刺さるってことは難しいのかなとは思いますけど、その中で誰かお二人にでもうまく刺さると、これはこれでいいなと思います。
なので、今日皆さんからいただいたご指摘、まだあと1ヶ月くらいあるので、もう一度構成も含めてこれから考えて頑張ります。
ありがとうございます。
目標設定シートと今後の活動
楽しみにしています。
岩井さんから追加情報です。
3月からSkypeを毎日配信しています。
これから起業するんですよね、岩井さん。
起業準備中なので、よろしくお願いします。
岩井さんからスピーチ楽しみです。
ありがとうございます。
ナナナナさんからも拍手いただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そんなところで、次が今回のトンちゃんのスピーチが終わって、
今回また愛されしげな答弁の運営の相談団というので、
岡純さんという方から、愛されしげな答弁で認定講師という枠を設けたらどう?
岡純さんはビジネス設計が得意なので、
愛されしげな答弁で認定講師として、
例えばナナナさんからは深夜のデザインの相談に乗れますよということとか、
認定講師みたいな枠を設けてやってみて、深夜を助けていくということ。
場合によって、その講師の方のビジネスになるかもしれないし、
ちょっとならるかならず、この辺はちょっとわからないんですけども、
その中でご相談を持っていただければというふうに思っているんですけども、
聞いていただいている方で、我こそは深夜を助けている人がいたら、
私はこんな認定講師になりますというふうなことで声を上げていただければ、
我々3人でこの人を認定講師にしようというふうに決定したら、
もう愛され深夜の認定講師ということで、
何かあったらこの人に相談してみてくださいみたいなことをしたいと思ったんですね。
その中で、やっぱり555達さんっていう人がいて、
自分は何か歌が作れるからなんて、結構ポンツーのテーマソングを作ってくれたんですけどね、
このコミュニティのこのものを一番上に上がるのも、
そんな歌を作って協力をしてくれるという人もいたりするんですね。
なので、そんな講師も申し上げたいなというふうに思っておられています。
はい、そうなんですがね。
カズさんどうですかね。
私あと6%しか電池がないんで、一生懸命電池にしながらやってきました。
私やるとしたら契約の作り方とか、契約交渉なんかもできるんですが、
そういう期待がいない人たちがいないのかというのが、ちょっと心配ごとではあります。
それぞれの得意なレイヤーで認定講師になって、相談できる形のスタイルができればいいなと。
バナナさんを応援させてください。
まず、シニアをたくさん集めないといけないですけどね。
シニアを集めるべきですね。
はい、シニアを集めるべきですね。
シニアがいないですからね。
バナナさんとかに頼むんだったら、初回にお金を取らないぐらいの相談が多いですね。
こんなのっていうので、ちゃんとお金を取るときはもうちょっとちゃんとやりますよっていう、
そう、そんな仕組みができる。
逆に戻らないようにさせていただいて。
じゃあ、それはそんな状況でいいでしょう。
わかりました。
認定講師の話はもう終わってしまいました。
認定講師の話は以上ですね。
他にも何かシニアドミネーターがあったほうがいいのかありますか?
応援するとかですね。
応援するのもいいかもしれない。
次は活動の出版ですかね。
活動の出版。
それはそれは、もっと悩んでる人たちがいっぱい。
悩んでる人。
そういう人たちですね。
悩んでる人たちですね。
はい。
これを聞いている方でも悩んでるシニアの方がいらっしゃる。
ぜひご紹介をいただいて。
三重東名の方へですね。
ご審議をさせていただければと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやいやいや。
あの上の話はもう終わりですかね。
次があと4つのヒットの話なんですけど。
いいですか。
こいつらが作ってくれたホッキョクヒットのですね。
振り返りというのをですね。
毎回シニア東名でですね。
集まった時にやろうと言っていて。
実際まだ活動は私しかやっていないので。
本ちゃんにもご紹介してやって。
もし興味があればですね。
やっていただこうと思っているんですけどね。
自分の仕事とか自分の人格をこうしたいとか。
家族をこうしたいとかっていうのをですね。
今日もちょっとお話をしたんですけど。
私は動物医療と人間の医療をうまく包括医療の中でやりたい。
なんていう目標なんかもそんな中で書いてたんですけど。
残念ながらですね。
今日ちょっと形が遠のいてしまって。
あーって言ったら勝つのに嫌いで。
そんなことあきらめることないですよ。
励まされたんですけどね。
お互いに目標を出していろいろと話してました。
そんな中で神さんと月一回デートとかですね。
子供たちのサポートですとか。
あと袴入り。
袴入りは行けましたね。
一回母親の袴入り。
そんなような目標を出して。
袴入り書いたら頭の中もほぐれて進んでいく感はあるなっていう感じはあります。
はい、そんなところですけど。
かつての方、今日についてまた終わらない。
質問いただいてもいいですか。
あれ、私いなくなっちゃいました。
あ、ほんとだ。
あれ?
いないですね。
電池切れですか?
電池あと4%あります。
あ、4%。
これで充電できます。
iPhoneですか?
iPhoneです。
これじゃダメかな。
なくなりそうだったら充電しちゃおう。
じゃあ直接しゃべります。
参加してないので聞こえないかも。
聞こえてますですかね、私の声。
聞こえてないと思います。
今、復活を。
聞こえてますってバナナさんが言ってました。
あ、そうですか。
だから表示してないけど聞こえてるから、誰かなので拾ってくれてると思います。
私、本日さんにも伝えたんですが、目標って別に立てたら一生懸命やろうと思わなくていいですって言ってるんです。
年書にこれを10個掲げたら、いつか書いた本人がどっかで覚えてるはずなので、一生懸命見直して、これできた、これできてない、頑張らなきゃって、全然思わないです。
私が書いたのって結構プライベートなことも多いんですけれども、一番全般としてやらなきゃいけないと思ってるのが、三角連携です。
日本初の技術を世界のビジネスにつなげるっていうことをやろうとしていて、この前発信では流したんですけれども、特許庁の外閣団体から勝沼さんの力を使って、中小企業とか三角連携をやろうとしている人の支援をやってくれということで頼まれて、ものすごく心が動いたんですが、
福岡に駐在して、週5日間その仕事をしなければいけなくて、そうすると今まで支援してきた人たちの仕事全部切らなきゃいけなくなってしまうということで、もう切ろうかなって寸前まで悩んだんですけれども、さすがに人としてそれはやっちゃいけないなということで、ひとまず福岡のお仕事は断り、妻の了解までは取ったんですが、福岡の仕事はお断りしました。
ただ、そこで特許庁の人とつながったので、今後例えば東京で週3回やりますというようなところにつなげていこうと思っています。
その他、いくつか10個は掲げたんですけれども、面白いの1つだけ伝えようと思うんですが、出版スクールに通っているというのを何とかお伝えしたと思うんですが、それでもうOBとして応援しに行っているんですね。
毎回そうなんですけれども、オーディションがあるんです、その出版スクールの最終日に。オーディションというと出版社の人たち、偉い方たちがずらっと並んでいる前で、私はこういう出版の企画を持ってますというのを発表するんですが、10人いるうち2、3人は緊張してもう普段のことが全然しゃべれなくなるんですね。
その人たちを応援しようと思って何をやったかというと、ウェブで見ている人もいるし、その場で偉い人たちが来ているのもあるんですが、ウェブで見ている人用のカメラがあるんで、その後ろに僕が立って、後ろで踊っているんです。
踊っているというか、こっち見ろ、こっち見ろっていうふうに大きなジェスチャーをすると見てくれるんですね。で、面白いことを言うと面白いっていうポーズを出すと、笑ってくれるんですよ、そのスピーチしている人が。で、そうするとその笑い顔は僕に笑っているんですが、実際はカメラの後ろにいるので、
その人があるから踊ってたというだけなんですが、なんかすごい感謝されたし、僕もその人たちが普段の笑顔でスピーチできたっていうのが楽しかった。これが今年の目標の中で一つ上手くいったなっていう話です。
そんなことを目標を立てながらやろうとしていたことが実現できているという、そういうお話です。
ありがとうございます。
やっぱり人に喜んでもらうってのは最高ですよね。
喜んでもらうのは最高ですね。
今後の日程と次回の予告
もう愛されしみやの代表ですね。
ありがとうございます。
僕が勝野さんの写真にとりあえずエピソードマネーションをつけているんですけども、それを何か何か読みます。
バナナさんから入りました。愛され上手は愛し上手。
そうなんですバナナさん、その通りなんです。
愛され上手はただのおじさんですからね。
いやいやいやいや、結構ね、だんだんやっぱり年齢のこともその傾向が強いかもしれない。
そうですかね。
素敵ですってバナナさん言ってくださってますけど、バナナさんの方とカツオマと同じ香りがしてるなって勝手に思ってるので、
バナナさん、嫌だかもしれないけど似たような人生を歩む気がします。
いやいやいや。
バナナさんありがとう。
すみません、やっぱり愛が。
東京地域は、あとは実家の会社員、いろいろ会社員の方がいらっしゃると思うんですけど。
加護がいらなくなったんで。
なるほどなるほど。
密集でも別に大丈夫かもしれない。
2ヶ月後くらいですかね。
6月で。
6月3日か4月でよろしいですか。
6日はカリンさんの大阪の出版パーティーでみなさんお忙しいと思うので。
もし土曜やったら僕は20日くらいの方が。
20日は大丈夫です。
20日は大丈夫です。
じゃあ6月の20日で。
生き生き袋ですよ。
もし興味があって来られる方は6月の20日土曜日で生き生き袋で多分14時くらいから始めますので。
ぜひ皆さんお参加いただければなと思います。
土曜日なのでみなさんもプライベートでお忙しいなという方は無理のないところでぜひ6月2日。
バナナさん来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
いわしさんもね。
いわしさんもう出かけちゃいましたね。
出かけちゃいましたね。
起業されるのかって。
いわしさんね。
いいよいいよいいよ。ありがとう。
バナナさんは子供の授業参観です。
残念ながら。
大事ですね。子供大事ですからね。
ぽんぽんさんマイク切れてるよ。
これマイク本当だ。どうやって消滅するんだろう。
本当だよく分かりました。
ああ。
そうですね。
バナナさんに機会がありたいですね。
そうですね。
そうですよね。
バナナさん7月7日のカリンさんの会見じゃないですか。
そうですよね。
会議自体ですが7月7日のこと言ってるかもしれないですね。
7月7日は東京の。
カリンさんの出版記念公演会ですね。
7月7日に会いますね。
楽しみです。
楽しみに待ってます。
僕も本の三本を頑張りました。
いいやいいやいいや。
そうかそうか。
次回お会いは6月20日ということで。
以上なんですけれども。
最後に色々と話をするんですけれども。
まとめと感謝
今日はありがとうございました。
トンちゃん今日は本当にありがとうございました。
最初は船でですね。
手伝いながらようやくやっていただいた。
みなさんも今日勉強できるようになっていると思います。
僕らも勉強になった。
ただやっぱりトンちゃんを伝えたいというのは。
次回はみなさんも伝わるんですね。
もちろんこのネットもより伝わって。
より勉強力のある方になってもらいたいなと思います。
またよろしくお願いいたします。
6月30日。
ぜひ頂き渡ってください。
関係者の方にですね。
トンちゃんと一緒に悩んだやつは貼り付けておきますので。
みなさん興味があればご覧ください。
ありがとうございます。
私は今日はかなり飛び入り参加ぐらいの感じで参加してしまったんですけど。
トンちゃんのスピーチ聞けたのはすごく楽しかったですし。
違和感持たないできちゃったなと思うので。
違和感の大事さを若い人たち。
若いって言っても私たちより後輩の世代の人たちが。
理解してもらえるといいなと思います。
今日はトンちゃんお疲れ様でした。
ありがとうございます。
ナンバー3のトンちゃんです。
皆様本当にありがとうございました。
なかなか貴重なアドバイスをいただきまして。
これから5月31日の本番に向けて。
もう少し自分のプレゼンの腕を磨いていきたいと思います。
でも本当にやはり。
皆さんあれって思ったらきっとこれって何かのサインじゃないかなと思っていただけると幸いです。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあこれで放送を終了したいと思います。
バナンさんありがとうございました。
バナンさんありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼いただいた皆様。
ありがとうございました。
01:21:15

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