豆腐とカレーのエピソード
倉木凪です。
午前中、会った話なんですけど
午前中会ったことなんですけど
今日の昼、カレーの予定だったんですけど
林ライスに変えて
変更事故を伝えている時のこと
いくつか問題点はあったんですけど
今覚えているのがね、倉木は豆腐
どんなもんかなんて試しに
食べてみようと思って
ルーの上にかけて置いてって言ったらね
ルーの上かい?ってまず驚かれるんですよ
別にルーの上だろうがどこだろうが
結局同じことなんだけど
何がそんな違和感あるのかなと思って
次にね、試しに
乗せてみようと思うんだって言ったら
試しになのかい?って聞いてくれば
そんなおかしなことやってるかなと思ってね
っていう風に言ったら聞いて
それがすごい
聞きたかったんだかなんだか
何に対しての試しになんだい?と
倉木としてはね
試しにだろうが
食べることに変わらないのに
試しにってそんな重要なことかなと思ってね
それでもちゃんと答えてくれないです
何に対しての試しになんだい?
何と比較しての試しになんだい?
例えば決定事項なのか
試しになのか
知りたいのか
って言ったらね
答えないんですよ
それは何に対して比較してるとかじゃなくて
分からないからとか何だとか言ってくるんですよ
で、その前後でね
どっちだったか
自分でイメージできてるかもしれないけど
こっちは分かんないんだって
いやいやこっちのセリフだよと
あといっつも何回、何百回もそれで
自分でイメージできてるからと言って
相手に一心伝心してると思い込んじゃってる
洋館でそんなこと言われたくないし
こっちのセリフだって言いません
言いませんだから
まさに今のなんかそうでしょ
試しにっていうのをどういう風に理解したんだいと
答えないんだからね
それで
逆にこっちのセリフじゃないですか
で、あとでちゃんとね
ご飯もあるのに
豆腐も切れてるからどういうことか理解できなかったっていうんですよ
親とのコミュニケーションの課題
だけど試しにっていうのを聞いて
ああそういうことなんだねとイメージができたと
でもね今まで何回もあったんですよ
結局イメージできるかどうかってどうでもよくないですか
クラキが言った通りご飯、ルー、そして豆腐
それに納得できようが
意味がわからなかろうが
その通りに言われば別にいいだけの話で
なんでね自分で納得できなければできないっていう風になっちゃうのか
今でもねそういうこと何回もあったんですよ
こっちとして意味わかりませんよねだって
なぜその
それをやる意味をね
理解してもらわなきゃいけないのか
で今日の場合は
試しに言ってわかったからじゃあ
水抜きとかする必要があるって言うんだけど
というか何で言うんだろう
要はねだから
林ライスと一緒に食べるっていうのはね
わかるはずだし
別に前菜として食べるわけないしね
だからイメージできようができなかろうが
こっちのやる方も変わらなければ洋館のやる方も変わらないわけで
でそれぐらいわかんないんだね
納得できなければできないなんてことないってことがわかんないんですね
昨日もね前回伝えなかったけど
いろいろありましてまずは
デミグラスソースの買ってきたやつの半分を使ってやってね
いやよくルー
間に合ったねと
言ったんだけな
よく洋館食べれる量あったねって言ったらね
それは増やしてるからって言うんだけどこれも意味わかんないんですよ
増やしようないからね
あの水へ伸ばすってことができたとしても
でその前に
ルー
足りたかいって言ったらね
足りたよって言ってたんだけどじゃあ全然足りてるんですよ
洋館の作る分もあるわけだから
だからその時はねそういう風に言ってなかったんですよ
一応間に合ったっていうような感じの言い方だったんですね
多分ねクラキンの質問の意味が多分よくわかんないんだよきっと
いやーでも今朝は何で試しに行ってどういうことだい
決定事項か試しなのか聞きたかったのか言って
なんで答えないかね
いやーそれはいろいろ
あってたのなんだの
自分でもわからなくてたの
言ってくるんですよ
こっちはただ質問してるだけなのに
なんかいかにも変なこと言って責めてるような言い方してくるんだよな
それで明日っけ