1. Hikikomori: Japan’s Unseen Life(English & Japanese)
  2. 第5636回 家での孤独親子の衝突
2026-03-01 39:31

第5636回 家での孤独親子の衝突

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

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このポッドキャットは、短板と生きづらさを静かに語るだけ。メンタルヘルス、家庭の問題、感情は煽らず事実を話す。親と子、言葉が届かない。普通の形が合わない。家族って何か、会話って何か、壊れてる現実をそのまま。
みなさんこんにちは。この番組は、生きづらさ家族の話をたったの語る番組です。
まず一つ目。大豆を軽く潰して、豆腐に入れるっていうのを前回話した通りやってみたんですね。
したら大失敗でしたね。何度も挑戦してますけど、ほぼ成功はないですね。本当に運が悪いと思います。
次。最近ポッドキャストで話してた、相内里奈っていう歌手についてその後調べてた曲聴いていて、数日たち今日テレビで乃木坂の番組に出てきて、
たぶんこの10年20年あんまりテレビで見てないんですね。少なくともクラゲ見てない。びっくりしました。こういうことたまにあるんですよ。
あの時相内里奈をこのポッドキャストで話したのは、たまたまというか昔の歌手を調べてて、不思議ですね。
ポッドキャストで話してたある歌手についてその後調べたり、曲聴いてて、今日テレビに出てて、たぶん10年以上出てなかったと思うんですね。こんなことってよくありますね。
では次。修行ゼロとシェア出した人のYouTube見たらタイトルに書いてあって修行ゼロだって書いてあったんですね。
で、また騙されてしまったようですね。
いや、YouTuberひどすぎると思いますね。
では見てしまうんですよ。
では次。子供の時すでにこうすれば世の中が良くなると本気で言ってる人。子供の時こうすれば世の中が良くなると本気で言ってる人。
あとそういうものがあると思ってる人を理解できなかったですね。そんなものはあるわけないことに。
子供の時から気づいてましたね。変化しかしないだろうし、こうすれば世の中が良くなるなんてことはないし、どっからその自信出てくるんだろうと思ってました。
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勘違いにも程があるんだろうと思ってましたね。
では次。母が進路決める約束守らないのに最近暖房つけてることに腹立ってましたね。
ストーブつけすぎだと言おうか迷ってました。
どうでもいい小さなことですけどこんなに悩んでますね。以前も話してましたね。
では次。哲学ポッドキャスト聞く挑戦をしてましたがやはりあまり理解できなかったですね。
でもポッドキャストで哲学的なことを話すから勉強したいんですけど。
価値というのは人々の頭の中にあるだけなのはみんな知ってるはず。
でもそれなのに無理に色々なものに価値を見出そうとすれば一瞬感覚あり救われるけど逆に大変なことになる。
価値がないものとして受けられるのかそうでないか。価値がないことを受けられるのかそうでないか。
2つの選択肢があることを分かってない人って多すぎだと思うんですね。
価値というのは人々の頭の中にあるだけなのは知ってる。なのに無理に色々なものに価値を見出そうとすれば一瞬快感あり救われるけどどっちに大変なことになる。
価値がないことを受けられるのかそうでないか。2つの選択肢があることは分かってない人が多すぎると思うんですよ。
同じように何かが良いと言えば同時に何かその分悪いものが生まれる。
何かが良いと思えば同時に何かその分悪いと感じるものが生まれてくることに気づいてない人って多いと思うんですよ。
理想を持たないとニルになるけど理想に向かってもそんなものないことに気づくってのは現実逃避だと思いますね。
人は精神でも肉体的でもなく何かが弱くなることがあると思いました。
精神でも肉体でもなく何かが弱くなることがある。他の何かが弱くなることがある。
理想を持つ希望を持とうとすると理想を持つとか宗教を持とうとするとか現実逃避をするとか宗教に入りたくなる。
この考えとかこれがあれば上手くいくと思うとき自分は弱くなってるんだろうなと思いますね。
06:10
では次。あらゆる思想は作っては壊され送り返しますが人間の感覚や考えもそうだと思いますね。
これが正解だと思っても人間の感覚は壊され送り返しますが人間の感覚は壊され送り返します。
一瞬経ったら変わってしまうわけですから。
絶対主義も相対主義もおかしいと思うんですね。絶対のものはないけど正しさは人それぞれという考えも間違いであると思いますね。
悪い意味なのにヒルダと思いますね。
では次。地元は除雪者がしょっちゅう来るからそれを売りにしたらいいと。
地元は除雪者がしょっちゅう来るからそれを売りにしたらいいと羊羹楽しみました。
夜中に、夜中に賑やかなの好きな人に最適みたいにですね。
では次。幻聴聞こえたことないけど近所の人の雪かけの音だけ気にしすぎてしまうので幻聴みたいに聞こえる時もあるんですよ。
今日もそうなのかなと思ってたら本当に聞こえたんですよ。
で、腹立ってしょうないんですね。
で、相音パパにはもうこれ言ってるわけですし、哲学のポッドキャスト聞く挑戦したけどやはりうまく理解できなくて、でもポッドキャストで哲学的なこと話すから勉強したいって思いはありますね。
価値というのは、価値観の価値というのは人々の頭の中にあるだけなのはみんな知ってる。
それなのに無理に色々なものに価値を見出そうとすれば。
これ言いましたね。あらゆる思想は作っては壊されを繰り返し、人間の感覚や考えも嘘だと思いますね。これが正解だと思っても一瞬経ったら変わってしまう。
あと絶対主義、相対主義もおかしいと思うんですね。絶対のものはないけど正しい人。
手立ちさは人それぞれであるという考えも間違いであると思いますね。悪い意味で握れたと思います。
今のも話したか。
りゅうじさんという料理研究家の料理がうまくいったことなくて、そんなとき喧嘩辞儀が始まるんですね。
09:00
この前は動画見るだけだしと思って、だけどあまりうまくいかなかったですね。
では次。8時間ポッドキャスト番組名考えてましたね。細かいことに時間使ってしまったと後から気付くんですね。
こんなとき大逆転したくなるんですよ。英語の発音練習変えようかとか賭けに出てしまうんですね。
では次。何度かゲームやってるアイドルの動画見たことあるけど、何がいいのかわからないんですね。子供のときはゲーム楽しいと思ってたんですけど。
ただ周りの子供とは当時もやってるゲームの種類自体は違いましたね。周りに流されなかったですね。
では次。親に今日から座っていいと2日迷ってました。入ってた宗教にクレームの手紙を送ろうとしたらよくわからない理由で拒否してきたから一日立ってもらってるんですね。
でも最近は将来のことで不安になる時間が多くて、こんな思いさせられて腹立てるから当分立ってもらうつもりでした。
では次。駅に演出されてるデパートの動画見ると大学に行ってたらどんなに楽しかっただろうと考えてしまいますね。
でも見てしまうんですよ。でまた辛くなるの繰り返しですね。動画見てはまた辛くなり、でも見てしまう。
駅の演出されてるのとか、近所の動画とか、こんな生活してたかもしれないなと考えて辛くなりますね。
では次。自分の番組どんな特徴なのかは把握できないから番組名で悩んでますね。
自分の番組は心理学系でとにかくあたし生涯ゆえに偏ったところあるからこだわって何かに悩んだり迷ったりする話。
こんな考え方してしまうこんな変なところあるという話。生活の中で辛かったことが多いという話。
ブログ時代と同じようにその日の迷い悩みをポッドキャストで話したほうがいいと思いなってきたがブログ時代はあたしのことでいろいろ話してたことに気づきました。
自分の特性ゆえの問題困ることについての記事ではありました。最初は壮絶な人生を知ってほしくて始めた。
12:08
そして果たし生涯の話や理解できないこと、哲学の話をポッドキャストで始めてからは書いてたんですね。
ポッドキャストを始めてからはやはりこの点では悩んで途中から実の話、ドラマとかののみにしたんですね。
その日あったことを話すようになって、その日あったことを話すようになって今の形になかなかできなくてやっとできるようになりましたね。
何のために生きる良さを話しているのかわからなくなって、困りごと以外でもいいはず、嬉しかったこととか。
でもなぜかこれにこだわっていた。果たし生涯ゆえのこだわりによる日常の迷いの話。困りごと話しているのだが、果たし生涯については話しているわけではない。
ニューロダイバージェントというジャンルの話しかもわからない。
果たし生涯にニューロダイバージェントを番組名に入れると、果たし生涯についての番組という印象になる。
果たし生涯について語っているわけではない。でも、果たし生涯が世界観の番組なんですね。
発達生涯のこと、困りごととか話しているけれども、果たし生涯については話しているわけではない。
番組名に入れると、果たし生涯についての番組という印象になってしまう。
で、果たし生涯について語っているわけではない。でも、果たし生涯が世界観の番組。
海外ではニューロダイバン人とイコール世界の捉え方が一般と違う人という文化的な言葉
海外では理解は一般と違う世界観を持つ人というより正確には
神奇学的な特性に由来する違いを持つ人
らしいんですね わかりますかね定義がめちゃくちゃですよね
世界の捉え方が一般と違う人って言ったり神奇学的な特性に由来するって言ったり
最初20歳以外 うつを番組紹介文に入れようと
思ったんですけど違和感があってやめましたね
20歳以外 うつを番組紹介文に入れようと思ったけど違和感があってやめて
ニューロダイバン人という言葉 あの言葉買ったらとてもややこしくて
辞めたんですよでこの番組は日常の小さなことを話す番組だから特性の話
15:01
でないと聞いてくれないのではないかという不安はつきまとってましたね
世の中や人や 自分の考察する
けど哲学な 哲学的な話はあまりしないし
だからエクディステンシャルだと思いかなぁとか こんな辛い思いしてる人も
いることを知ってほしいもしくは20歳以外はこんな不思議な感性考え方 日常の困りごと
があること世の中のことで理解できないことがあるあること
知ってほしいですねでにひる ゆえぬ葛藤
を ただの日常黒話
にいるような葛藤とかただの日常黒話と捉えない番組名に したいし
番組名にしたいしでこんな変わった捉え方 感性の人いるのだと
知ってほしいし自分に とにかく興味持ってほしいあった所がについて
知ってほしい わけではないんですねあった所がについて知ってほしいわけではない
周りの矛盾の話も世の中について知ってほしいわけではない こんな苦労しているということを知ってほしい
ですね哲学の話もそう捉える 自分の音を知ってほしい人に理解されないという
うっくつした思いが強くてこの番組
やっていることに 気づきましたね
今いろいろ話しましたけど あった所がについて知ってほしいわけではないとか
人に理解されないといううっくつした思いが強くてこの番組やっていることに 気づきました
では次夜4時間ぐらい番組名 考えてしまった日はありましたね
没入すると
時間の感覚なくなってしまいますね オリンピック見ると必ず10日目に飽きてしまうんですよ
なぜか10日目に 自分でも驚くほど熱しやすくて
寒やすいと思いますね 完璧主義なのでメモは
考えたことすべて 書くんですね
メモは考えたことすべて書くか全く書かないか いずれかなんですよ
いずれかしかできないんですね
でポッドキャストの台本も残しておくべきかどの程度しっかり書くべきか 悩み続けてますね
では次季節の考えは足とぶの付け方で 悩みますね最近暑くなってしまっているので
相当暑くなっている時もあるので部屋に 入ってから
部屋に入ってからと寝ている時とつらいですね
18:07
親に約束を守らないので
洋館に立ってもらっているんですけどそのせいで
寒くてストーブ
そのせいで寒く感じてストーブつけすぎてるのではないかと思いましたね
では次葬式で親戚に あの人に睨まれて
だと言って言ってればよかったと いう空想してましたね
不機嫌な理由が 伝わるからですね
申し訳ないことしたなぁという思いがあるあるんですよね だから不機嫌な理由をちゃんと伝わる
言ってれば良かったなと思います では次 結局番組名は今のとこ
今のとそんな 変わらないかもしれないしなんで変えたのかな
わからないんですね
なんで変えようと思ったのかわからないですね ポッドキャストはどのような人にどういう目的で聞いて欲しいのか
分かってないことに気づいてしまったんですよ このポッドキャストとにかく心理学とか人生哲学でなく
こんな変なとこあるのだという話 それがこんな苦労してるなという話
内緒 内緒ではないにしても
でもバックパックでどっか行った インパクトある話ではない
だからそれも違う で単なる変人の話というわけでもない
どういう話どういう目的で 聞いて欲しいのかわかんないし
ですねでは次親が ラジオちょっと聞いて腹立ってました
親が約束を10年守らないのにのんきにしてるのを見ると腹立ちますね で食事中も動画見てる時
動画見てる時も親が立っていて寝てしまい 陽下が倒れそうになってるんですねで自分は気になって
さすがに動画止めてもらったり
つけてもらったりしてましたでは次 特定の動画を巻き戻したらうまくいかないことがあったので
原価告げで絶対巻き戻しできない ですねでしかし
今日巻き目 前
巻き戻ししてしまった ですねでそれから不安で
落ち着かなかったですねでは次寝てる時特定の場所を書いてしまって で
午後座ってる時そこがもうあたりも地獄の痛さで 長い
21:00
長い間苦しんでますね
徹夜で番組名考えていたので体調悪くしてで番組名のことか番組名のこと考えて しまい
動画見るのあったのだけど集中できなくなっていけなくて 食事中も腹痛かったですね
あと音楽でこれは木を照らってる だけとかこの展開はすごいとか
わかるんですよねそのその捉え方
正解かわからないですけど自分の感性の絶対的な信頼はあるんですよ あと偉い人がアイドルに今の感じいいよとでも
いいよでも自分を守ろうとしない方がいいよと言ってるのを空想してましたねしかも 長い時間
あと友人とカラオケ行き自分が
自分を間違ってしまったのに自分のことをかわいそうだと思ったのか 友人がポテト食べていいよと言ってくれたんですね
でそれなぜだろうと考えてました では次ポッドキャストでヌーロダイバージェンドという言葉
を使いたくないけどこんな変な癖があるという話やただの黒話しても
ヌーロダイバージェンドだと知らないとくだらない話だと
思うと思うんですねで発達障害と診断されてるけどこの人たちとも 違うっていう感覚がある
ですねで以前は自己表現したかったがあまりにも 人とずれてるからうまくいかなく諦めました
例えば番組考えてる時ですね イタリアはオペラだったり料理だったり歌唱が評価されてると思うので
オリンピック開会式見てて やはりすごいなと思って感動しました
あとですねワインの匂いしたから 聞いたら日本酒らしいんですね
イタリアに引っ張られたわけじゃなくて本当にワインの匂いしたんですよ
以前あの林ライス作ってた時ですねワインの匂いわかったんで聞いたら日本酒だったんですよやはり共通点あるのだと感動してましたね
一言で番組を表すの では次なんです一言で番組を表すの無理なのはわかってるけどこだわって探してしまいますね
でまた親の話 親食事終わりそうな時親がトイレ行って台所に行くタイミング
台所に行くタイミングで困ってましたで不安で
腹痛くなってきたんですよ ポッドキャスト聞いていて一応縁に
小さなこと理由でなったという人いたから まあそういう人っているんですかね
いやでもほんとこういうちょっとしたことで
影響あるんですね
24:00
では次グロテスクなことを子供時代周りが言うから 嫌だったし大人でも平気で言う人理解できないんですよ
まあそういう人は人の尊厳 ってものを意識できてないと思うんですね
では次強い人間とは成功しても失敗しても大した違いはないと受けながら頑張る人だと思うんですよね
例えば受験受かっても打ちても大した変わんない同じだと分かりながらしっかり準備できる人が強い人間だと思いますね
成功しても失敗しても
大した違いはないから
頑張らないあるいは成功しても失敗しても違いがそんなにないというのは
落ちた時にだけ考えるこれは弱い人間だと思いますね
では次当たり障害という括りで見られるのには違和感あるとにかく人と違う辛い人生なんだ
完璧主義だしこだわり強いし運が悪いし困ってるのだというのを伝える番組名にしたい
がうまくいかないとにかく
二十歳障害とも違うし何とも形容できない人と違って生きるのとは違い
かなり孤独で理解されないを強調したい
どのジャンルでもない二十歳障害でも病気でもどこにも属せないこの孤独なのだと伝えたいんですね
では次親に座っていいと言おうかと決めたんですね先日でやはり親だからといって
手紙を送るのを拒否したのは許せないんですよいくら人の権利奪われようと
家から出れないからどうしてもないし座っていいが
会社行くなと言ったら行かないといけないと言ってきた
あんたは人の権利奪ったんだから同じことをするよと言ったら親は言い訳を言うんですね自分はいくら納得しても
手紙を送ってくれないが
あんたは言い訳言って会社に行っていいなと言いましたね
次に
親に座っていいと言おうかと決めたんですよ先日でやはり親だからと言って
手紙を送るのを拒否したのは許せないんですよいくら人の権利奪われようと
家から出れないからどうしてもないし座っていいが
会社行くなと言ったら行かないといけないと言ってきた
あんたは人の権利奪ったんだから同じことをするよと言ったら親は言い訳を言うんですね自分はいくら納得しても
手紙を送ってくれないがあんたは言い訳言って会社に行っていいなと言いましたね
では次
発達障害を番組に加えるか迷ってましたね
発達障害は一つの側面でしかないし
27:01
しかし自分を形容できないことを
なんとか
何と伝えればいいかわからない
オーバーシンキングが特徴なのか考えてましたね
現実主義と言えば
単に虚無だと捉えられるのも困るし
現実主義と言えばいいのかもわからない
単に虚無だと捉えられるのも困るし
ある程度意識分散させた方が集中できるらしいけど
心理学の話ですけど
ある程度意識分散させた方が集中できるらしいけど
しかしいつもない刺激があると
集中できないから
人は変化にとても弱いのだと思いますね
ある程度意識を分散させた方が集中できるらしいんですよ人って
しかしいつもない刺激があると集中できない
ってことは人は変化にとても弱いだろうと思いますね
では次
アメリカ人のポッドキャスト聞いてて
日本人より刺激が強いのは
慣れてるんだろうと思いました
例えば青色のケーキもそういった理由ですね
あとこれをやればいいという人の話
聞いてプラスマイナスゼロだろうと思うことありますね
これをやればいいだろうっていう人の話聞いて
プラスマイナスゼロだろうと思うこととか
あとは良い面もあるけどその分問題もあるだろうってこともありますね
でも正しいだろうと思って言ってる人
正しいと信じてる人
理解できないですね
あと昨日時計見たら時間遅れてるんですよ
しかし何年も前の時計をイメージしてたんですね
たまにこれきったりとなことありますね
あと配信中哲学の話をするか削るか悩んでました
あと英語の発音の練習の仕方
変えたくなって
そうやって効率考えすぎるときあるんですね
結局変えることにしたんですけど
ただせっかく良い方法とアプリあったから悔しいですね
ポッドキャスト配信中トラブルで無駄になってしまった
英語発音の練習の仕方変えたくなりません
そうやって効率を考えすぎるときがあるんですね
結局変えることにしたんですけど
ただせっかく良い方法とアプリあったから悔しいです
あとポッドキャスト配信中トラブルで無駄になってしまってこれはひどかったですね
ショックで仕方なかったです
ポッドキャスト配信中トラブルで無駄になってしまって
40分撮ったんですけど
なんとか久しぶりに録音を始めたっていうタイミングだったので
それからポッドキャスト配信の構成でとても迷ってましたね
ポッドキャスト配信の構成でとても迷っていて
30:01
変化するざるを得ないし
良い方法を見つけたけどすぐその案は破棄になってしまいましたね
メモの仕方で失敗してましたね
メモのやり方
書いてから大変すぎるし
あと数日、今日かな
朝の話が
朝話したせいで
親がストーブあまりつけてなくて寒かったんですね
つけるなと言ったわけではないんですよ
罪悪感感じたんだろうと思いますけど
やることすべて母は中途半端だと思いますね
またどうせ油断してストーブつけるようになる
その精神が気に食わないですね
最近ポッドキャスト番組名のことで悩んでたせいで
体壊したし
腹痛だし
寝不足だし
辛いし
なんでこんな悩んでたのか
わからなくなるんですね
もっと考えるべきことはあったと思いますね
あるアイドルがちょっとしか
ちょっとしたことでファンから悪く言われ
そのアイドルの親が
あるアイドルがちょっとしたことでファンから悪く言われ
そのアイドルの親が
それだけ影響あるすごいグループにいるんだから
嫉妬してしまうと言ってるっていう
空想をしてましたね
ファンから悪く言われるんだけど
アイドルの親がそれだけ
アイドルの親がアイドルに対して
それだけ影響のあるすごいグループにいるんだぞって
嫉妬してしまうぞって言ってる空想をしてましたね
高校時代にもっと元気にしてれば
自分が高校時代にもっと元気にしてればよかったという空想もよくしてますね
次ポッドキャスト配信のことでうまくいかないことあり
でも安心していたんですね
しかしなんで安心したのか
忘れてしまい思い出すのが大変でした
大事なことを忘れて思い出すの
大変なことはよくありますね
普通他の人はそんなことを思い出さないだろう
普通他の人はそんなことを思い出そうと
しないだろうということを自分は思い出そうとするんですね
では次完璧主義で英語の回で記念していることがあって
何分も考えてしまいましたね
時間を浪費した後取り返そうとして必死に何かをやった後
時間ができて何もすることがないときつらいんですね
今まで何度もこんなことがあったので取り返そうと必死にやっているとき
我に返るんですね
無職の人の話も抵抗なく聞いてもらうには
時間を浪費した後取り返そうとして必死に何かをやった後
33:01
時間ができて何もすることがないときつらいんですね
今まで何度もこんなことがありましたので取り返そうと
必死にやっているとき我に返るんですね
誰に届けたいか分からないから番組には付けられなくて
無職の話も抵抗なく聞いてもらうには
無職の人の話も抵抗なく聞いてもらうには
発達障害というものを使うしかないのかと思ってしまうんですね
親が病院に来るのを1週間遅かったら失明していたかもしれない
と言われたことがあるんですね
この病気は年取ったら多くの人が患うらしいんですね
60歳を超えたらそんな緊張感の中に生きるのかと思いました
長生きしたいとは全く思わないですね
年取ったら耳も目も悪くなるし
疎通したら辛いですよね
以前アイドルのファンは
ファンの鏡がどんなファンかということが
そのグループに現れるといったことを空想していたんですけど
あるアイドル全く同じ話
全く同じことを言ってて驚きましたね
あと生きづらさってたくさんあると思うんですよ
だからそのジャンルっていうのを
番組へ行かないといけない
でもどのワードにすればいいかわからないですね
仕事の生きづらさ
学校の生きづらさ
家庭の生きづらさ
病気の生きづらさ
性格による生きづらさなどいろいろあるわけですよ
なぜかわからないけどとにかく生きづらいんですね
発達妨害によるものなのか
ニヒルだからなのか
他の理由なのかわからないですね
全員高校型の違和感を持った人への番組にするべきなのか
特定領域の生きづらさの人向けがいいのかわからないですね
分類であることについてどういうこだわり
発達妨害に完全には入れたくない
病気とも言い切れない
性格とも安定したくない
どのジャンルにも入れたくない
単なる生きづらさではなく
分類されること自体の違和感が強いんだろうと思いますね
説明できるカテゴリーが見つからないこと自体が
効率の源になっていると思いますね
枠外にいる感覚というのもあって
発達症が病気性格哲学どれにも完全に当てはまらない
既存のラベルを使うと何かが剥がれる
36:01
歪む感覚がある
当てはめられない自分ではなく
当てはめる枠がないという体験
当てはめられない自分ではなく
当てはめる自分がない
一般的な生きづらさの物語に乗れない
ポジティブ化や成功だが逆に遠い
共感は長さ見ならずむしろ距離を強調する
自分でも定義できないため他者にも説明できない
説明するとすると過剰に殲滅になり伝達が破綻する
生きづらさある人のどのタイプにも
自分の番組は求められない可能性がある気がして
次の話
何人かがスピーチをするというような時
自分は前の人たちと同じテンションで話すことができない
人とずれすぎている
そんなことをしたら気分が悪くなる
しかし皮肉を込めて前の人と同じテンションで話してみても良かったのではないかと思いました
そのくらい余裕があっても良かったと思います
ポッドキャスト配信の構成のことで
午後かなり迷ってましたね
考えすぎて午後何してても集中できず悔しかったです
しかし集中してもどうせ見なくてもいい動画
見てるだけだと気づくんですね
野球のイチローの意見に対して
自分の意見をしっかり言ってる選手の話良かった
しかもそれは珍しく
現実主義な話だったので気持ち良かったですね
人はかっこいい人美人見たり美味しいものを食べながら
かっこいい人美人を見たり美味しいものを食べたら快感出るんですよね
本能的なことがそんなことに多くの人は気づいてないわけですよ
他の動物と違う料理にしっかり味付けをしたりするのって
やはり不思議な存在だなと思いました
あと20歳以外よりもずれてる顔をどう表現するか迷ってましたね
日常話向けか専門家向けかの印象
タイトルでどう示すか迷うんですね
セキュラーな日常タイトルにどう伝えるか
セキュラーな日常の話だとタイトルでどう伝えるか迷ってました
あとSO的にOTTでも単体では医療親向けに与える
ということに与えるか迷ってましたね
名前のつかない違和感を番組名に反映するか迷ってました
39:00
完全に個人的
間違えました
では最後の話
団体競技みたいに誰のおかげで勝ったのかよくわからないもの嫌いでしたね
調べてみたらイントロは編曲家作ってるみたい
イントロ大事だと思うからショックでしたね
こういうよくわからないものって嫌いでした
それではお疲れ様でした番組フォローよろしくお願いします
39:31

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