1. 脱感覚派のSNSビジネス思考
  2. shomaさんコラボフリーランス..
shomaさんコラボフリーランスぶっちゃけ
2024-11-14 1:03:52

shomaさんコラボフリーランスぶっちゃけ

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感想

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00:04
はい、みなさんこんばんは。ちょっと今日はですね、shomaさん、フリーランスのエンジニアの方と、ちょっとコラボっていうことで撮っております。今どこに行ったかな?
これは招待した方がいいのかな?私ね、実はライブの、なんだ、あれをやったことがないんですよ。私いつも入る側なんで。
あ、あかりさんこんばんは。早いですね。めっちゃ早い。
あ、招待しよう。shomaさん来た。来たかな?
あ、もう何名か入ってくださってる。めっちゃ早いですね。
コラボ、これどうしたらいいの?コラボ開始?
これでいけんのかな?聞こえる?
あ、こんばんは。聞こえますか?
あれ?あれ?聞こえてますか?あ、どうだろう?
あれ?僕は聞こえてます。
あ、聞こえました。
聞こえました?はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。よかった。
よかったです。ちゃんと繋げて。
なんだかんだあれですね、ちゃんとお話しするの初めてでしたもんね。
あ、そうですね。はい、初めてです。ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
呼んでいただいて。
いえいえ。あ、こんばんは。
こんばんは。いや、早いですね。
あ、こんばんは。
あ、ほんとですね。早いですね。
もう何名か入ってきて。
あ、ほんとですか?
はい。さすが。
あ、これ見えるんですね?何人か入ってこられてるのが。
あ、そうですね。私だけ見えます。
あ、なるほど。はいはい。
そうなんですよ。
そういうことなんですね。
え、これコラボとかって結構やってますか?
え、いや、でもまだほんとは多分数える程度ですね。
4回、4、5回ぐらいかな?トータルで。はい。
はいはいはい。
4、5回目ぐらいですね。
あ、でもすごい。そんなだってやってからあんまそんなだってないですよね。
スタイフやってから。
2ヶ月、初めてからはそうですね。
2ヶ月ぐらいか2、3ヶ月ぐらいだと思います。
いや、すごいな。
あ、いえいえ。全然。
あれですよね。ぶっちょさんのお真似のとこ。
あ、そうです。
そう、あの、何だっけな。実績者、成果報告みたいな動画を一度見ました。
あ、ほんとですか?ありがとうございます。
いえいえ、もう全然、はい。全然報告が欲しいんですけども。
そうですね、ぶっちょさんと結構仲良くさせてもらってますね。
もう全然、それこそA真似よりも前というか、からの付き合いなんで。
はいはいはい。
あ、そうなんだ。
なるほど。
いいですね。
あ、りこ先生、スマホ開けたらコラボイン法が思わず開けてしまった。
そうですよね。開けてしまった。
あ、今聞こえたかな。
03:01
ちょっとずれて、あれですかね、音。
なんか、もしかしたらなんかずれてるかもですね。
あ、ちょっとずれてるかな。
そうですね。
今大丈夫ですかね。
え、しょうまさん、ちょっと言える範囲でいいんですけど、どちらら辺のお住まいなんですか、ちなみに。
どちらら辺。えっと、都内。
あ、都内。
あ、関東。近いですね、じゃあ。
私も埼玉なんで、近いです。
あ、そうなんですね。
はい。
はい、そうですね。全然。
あ、埼玉なんだ。なるほどなるほど。
僕も埼玉はわりと多分近いほうだと思います。都内って。
えぇー。
あ、そうなんだ。全然もうほんとに、お互いのことを今から知っていくみたいな感じになってる。
そうですね、確かに。
そうですね。
はい。
なんですか、都内に住んで。
はい。
今年で4年目かな、都内に来て。
あー、はいはいはいはい。
あ、じゃあもう慣れっ子ですね、4年経ったら。
まあ、そうですね。だいぶ、はい、都内には慣れてきたかなって感じですね。
えー、そうなのか。結構あれですね、2人の共通点がフリーランスっていうところでやっていて、エンジニアですか、エンジニアメインでやってるっていう。
あ、そうですね、はい。エンジニアメインです。
うんうんうんうん。なるほど。エンジニアさん、エンジニアさんか。あんまり周りにいないですね。
そうですよね。っていうかあれですよね、なんかスタイフでエンジニアの発信というか、エンジニアで発信してる人ってあんまりいなくないですか。
いないと思う。見たことないですね。引っかかってないだけなのか。わかんないです。
多分僕、ちょいちょい探してフォローしてたりする人いるんですけど、それでも本当、なんか数名くらい。
えー、やっぱそうか。
本当になんか全然いないなっていう感じですね。
そうですね、確かに。
そうですね。
一応はいないか、結構。
うーん、やっぱ、あのなんだろう、はい、多いですけど。
あ、今聞こえなかった。あれ、なんか今一瞬聞こえなかったです。
なんかこう、話してるマークは出たんですけど聞こえなかった。
本当ですか。Xだとエンジニアとか結構多いんですけど、発信してる人とかも。
あー、確かに。はいはい。いるかも。
ただ、そうですね、音声とかになると全然いないですね。
06:04
いないですね。じゃあもう先駆者取り放題ですね。
先駆者、そうですね。
まあでもなんかだいぶ、始めた当初に比べたらなんか聞いてくださってる方も増えてきたなっていう感じですね。
えー、いやそうですよね。結構こう、ね、だって、なんだろう、配信も結構されてたりとか。
はい。
私もね、なんかこう、しょうまさんは、そのぶっちょさんのね、あれでなんか知ってて。
なんかどこからかわかんないですけど、なんか知ってて。
はいはい。
すごい、この人知ってる音声やり始めたんだって見てましたね。
あ、本当ですか。ありがとうございます。
いえいえいえ。
なんか僕がぽんさんのこと知ったのは、
はい。
それこそ、ぶっちょさんから、なんかぽんさんの話みたいなの出てきて。
えー。
その、Aマネーで2ヶ月に1回その東京で作業会してるんですよ。
あ、はいはいはい。
はい。で、それ、まあ僕も毎回出てるんですけど、
確か前回の時、確かぽんさんがその来られるっていう。
あ、そう?
みたいな話とか、はい、してて。
はい。
ただあれでしたよね、確か体調崩されたかで。
そうそうそう。
はい。
そうなんですよ。前日かなんかに、あの、明日行けなそうって確か言ったんだ、なんか。
めちゃめちゃ大風邪をひいてて、あの時期。
あ、なるほど。それは仕方ない。
そう、声出ないし、咳も出るから、あの、多分皆さんにね、あの風邪とかうつっちゃったら、コロナっぽかったんでちょっと。
はいはい。
うん。でね、いかざる、来月行きます。
あ、本当ですか?
はい。
僕も行きます。
まさかのそこで。
そうですね、確かに。
ね、ゾッサン繋がり、すごいですね。やっぱなんか繋がりありますよね、やっぱりね、こういうの。
そうですね、確かに。ありますね、うん。
本当に。結構こうスタイフ経由で繋がった方とかなんかいますか?翔馬さんが。
あ、繋がったというか、そうですね、なんかそのレタートやらせてもらったりとか、あとはなんかXのDMとか。
うん。
で、なんかちょっと交流させてもらってる人は何人かいたりしますね。
へー、やっぱいいですね。
はい。うんうん。そうですね、確かにそこは、はい、すごくいいなと思います。
そうですよね、そっか。えー、ちなみにその、なんだ、お互いフリーランスみたいなところあるじゃないですか。
はい。
そう。で、なんでフリーランスになった、あの、なろうと思ったのかみたいなきっかけとかってお聞きしたりしてもいいですか?
あ、全然いいですよ、はい。
あと、きっかけで言うと、もうですね、僕、エンジニアになる前から、フリーランスは目指そうみたいなのは、ちょっとぼんやり思ってたところがあったんですよ。
09:08
へー、はいはい。
はい。で、その、そう思ってたのが、ちょうどそれこそ4年前とか。
うん。
ぐらいの頃で。
はい。
で、その当時って、もう結構エンジニアがなんか流行ってたというか。
あー、はい。
なんか今だと、例えばその動画編集とか、なんかデザインとか、まあそれこそライティングとか、まあ結構いろんなクライアントワークのなんか仕事っていうか、どんどんいろいろ出てきたと思うんですけど。
はい。
4年前、5年前って、結構エンジニアのその発信されてる方とかも強くて。
へー、あ、そうだったんだ。
あ、そうなんですよ。それこそ、ぽんさんも聞いたことあるかもしれないですけど、あの、りゅうけんさんとか、さこうさんとか。
あー、はいはい。
この辺の、はい。
はい、あの、ビジネス界隈の、そうです、方々が、まあ結構エンジニアをすごく推した時期あって。
へー。
なんかそこ、その時、その当時結構僕も見てて。
はい。
それこそyoutubeとか、Xとか見てて。で、まあちょうど転職を考えてて、まあなんか、だったらもうエンジニアになろうみたいな。
で、まあ結構多分あの当時、フリーランスを目指した方って結構いたんじゃないかなって思うんですよ。
へー、はい。
そうなんだ。
で、そうなんですよ。っていうまあブームってほどじゃないですけども、まあちょっと、全然今ほどじゃないですけど、今ほどじゃないっていうか、今はそんなにあれですけど、分散していろんな副業とか。
いろいろ出てきたと思うんですけど、そうなんですよ。4,5年前はそういうちょっと流れみたいなのがあって、なんかそこに乗って、
だったら俺もフリーランス目指そうと思って、エンジニアになったっていうところが。
へー。
4,5年前、はい、あったって感じですね。
え、じゃあもうそこからずっとエンジニアやってるんですか、4,5年。
ずっと。
そうですね。
すごい、じゃあもうバリバリ、なんかエンジニアの人のフリーランスって結構単価高いイメージあるんですね、私。
はいはいはい、そうですね、はい、なんか割と高めだとは思います。
へー、それは業務委託とかってことですか。
そうですね、業務委託です。
あー、なるほどなー、そういうのもあるんだ。
なんかこう、私結局発信者というか、松本さんも発信者ですけど、
はい。
自分のコンテンツ持ってこう発信、インスタメインでとか、こういう方とばっかり知り合いなので、フリーランスって言っても。
うんうんうん。
なんかこう、もうまさに手に触みたいな形、エンジニアさんとか、あまりね、出会ったことがなかったんで、面白いですね。
あー、はいはいはい、そうですね、確かに同じフリーランスでもちょっとそうですね、やっぱ全然違うところはあると思いますね。
そうですね、なるほどね、うーん、そこエンジニアさんがここで、あのー何だろう、発信っていうのはどういったあれで発信してるんですか?
12:10
あーなるほど、えっと、それで言うと、なんか最初は、ブッチョスさんがその音声始めて、なんかそれに乗っかって、話すの楽しそうだなと思って、じゃあやってみようみたいなところが最初きっかけだったんですよ。
はい。
はい、で、まぁただ、そっからちゃんと、なんかその、まぁ普段自分のやっていることとか、なんか興味関心があるようなこと。
で、かつ、なんかその、聞いてる人にも、なんか少しでもプラスになればいいかなっていうぐらいでやってて、
はい。
はい、でまぁ、なんだろうその、何かその、こういう、あのSNSとかを通じて、何かその商品を販売するとか、特にそういうところはあんまり考えてはないんですけど、
単純にそのなんか、こういうつながりもそうですけど、信用というか、を積み上げていくためにやっていこうかなっていう感じでやってる感じですね。
ねー、素晴らしいですね。
ありがとうございます。
やっぱ楽しいですよね、スタッフ。
あ、そうですね、はい、楽しいです。
確かにやっぱりなんか、すごく人間味が伝わるじゃないですか、やっぱ声って。
そうですね。
うん、はい。
なんかそこが、やっぱり、すごく。
あ、聞こえなくなった。
あ、思いますね。
あとはなんかその、自分の。
皆さん聞こえてます?聞こえてる?私だけかな?
あ、聞こえてる?
あ、すいません、僕があれかもしれない。
本当ですか?
わかんないですよね、これね、なんかどっちが悪いのかって。
途切れます、途切れるって言ってる。
途切れる。
大丈夫かな。
今聞こえてますか?
あ、今聞こえます。聞こえます。
本当ですか?
はい、あ、聞こえました。
あ、よかったです。
ちょっと場所を移動しました。
あ、ありますね、なんかね、場所を移動して。
途中で切れちゃった。途中で切れちゃいました。
途切れますねって出てきて。
ねー、そう、途切れますねって出てきて。でももう大丈夫かな?たぶん大丈夫ですね。
本当ですか?はい、わかりました。
なんか、声がせんめいになりました。
本当ですか?よかったです。
15:01
すみません、たぶん、ぼくが悪いんだ。
すみません、さっきの途中で切れちゃったんですね。
はい。
どこまで話してくださいましたっけ?
どこまで聞こえてなかったかわかんないのか。
そうですね、SNSで発信してる理由のところを 今話したんですけど、
そこは聞こえてましたか?
あ、そこは聞こえました。
OKです。
こうやって、スタイフは人間味が伝わるよね、 っていう話をしてて。
ああ、はいはいはい、そうですね。
でも、スタイフとかいいなっていう感じで 思ってるところあります。
いや、本当にそうですね。
今ね、聞いてくださっている方とかも、 スタイフに会ってる方とか、
これからやる方とか、実際いらっしゃるんですけど、
やっぱりね、スタイフの魅力にね、 引きつけられてっていうところもあるし、
今、穴場なんでね。
そうなんですよ。
確かに。
人生配信、そうですよね。
この前、ひじりさんが13時間配信してたじゃないですか。
やってましたね。
あれ、僕もちょいちょい聞いてたりとかしてて、
普通に潜ってた感じだったんですけど。
いや、でも相当すごいなと思って、
ひじりさん自身がそんだけ長時間やるっていうのもそうだし、
あれずっと聞いてコメントしてくださっている方もいて、
すごい盛り上がってるなみたいな感じで見てて思って。
真似できないっていうか、なかなかあれは、
ひじりさんの人柄もあって、皆さんが集まっているところもあるし。
そうですね、本当に。
すごいですよ。
私も参加させてもらって、楽しくおしゃべりしましたけど。
そうだ、今思い出したんですけど、
ぶっちょすさんが出てた時あったじゃないですか、
ひじりさんと話した時。
ありました。
その時にポケモンの話になったじゃないですか。
なってました。
覚えてます?
覚えてます。
それで、ぽんさんが白竜とライボルトが好きみたいな。
そうそう。
言ってたじゃないですか。
それに対して、ぶっちょすさんが、なんでやねんみたいな。
言ってました。
言ってて。
ツッコまれてた。
あの時、僕めっちゃ爆笑してました、本当に。
裏で。
裏で。
でもあれですか、普段からツッコミやっぱりめっちゃする方ですか?
ぶっちょすさんですか?
そう、ぶっちょすさんが。
18:00
しますね。
やっぱバリバリ関西人だっていう感じしますね。
そうですよね。
いやいやいや、本当にコメント拾ってもらって。
本当に。
そうなんですよ。
確かに面白いよね。
めっちゃ面白かった。
面白いですよね、スタッフ面白いんだよな。
インスタとか、私もインスタやってるので、
インスタもね、結構好きですけど、
インスタ上で伝わらない人柄とか、
考えてることとかが伝わるので、
これからもう本当激戦になってきそう、いろんな意味で、
表現者を表現する場所としてすごいね、
きそうですからね、今のうちにやっとくのはね、すごいいいですね。
そうですね、本当に。
なんか投稿しやすいですよね、こうやって取るだけなんで。
それも思ってて、ある程度そのテーマというか、
台本とか作ったりとかはあるとは思うんですけど、
それでもそれこそインスタとか、
僕は全然そういう運用とかしたことないんであれですけど、
作るとかそういうところに比べたら全然発信しやすいというか。
本当にしやすいです、一番しやすいと思います。
そうですよね。
質問来てますね、永井さんから。
永井さん、しょうまさん、初めまして質問です。
エンジニアに関する内容をSTAFFで発信されてるのですか?
そうですね、はい。
エンジニアのこととか、あとはAIのことだったり、
あとクライアントワークのことだったりとか、
そういったところをメインに発信しています。
いいですね。
なので、何本ぐらい?
まだ言うて30本とかそのぐらいしかまだ撮ってないと思うんですけど、
その中に入ってるって感じですね。
いいですね。
見てみてください、後で。
ぜひ聞いていただけると。
自分で話してても、やっぱり、なんだろうな、
結構僕が話したいと思って話してるようなことも結構多かったりするので、
果たしてそれが何か需要があることなのかって言われたら、
あんまりないかもしれないですけど。
たまにでも、何か勉強なりましたとか、
そういうコメントくださる方もいるので。
いいですね。
そうですね、なので、撮ってよかったなって思ったりします。
面白そうなので、今度拝聴させていただきますってね、ぜひぜひ。
ありがとうございます、ぜひ。
りっこさん、投稿はスマホで直接録音かマイク使ってますか?
使ってます?マイク。
21:02
使ってないです。
使ってない、一緒ですね。
私もそう、直接です。
そうですね、そのまんま。
買おうかなとはちょっと思った。
たまに雑音が入っちゃうので、そういった意味でも、
今月ちょっと買おうかなと思ってますね、私はね、マイク。
そうなんですね、そうそうそうそう。
でもどうなんだろう、一回こう自分で撮ってみて、
違和感がなければ全然なくても大丈夫かなっていうのはありますけどね。
そうですね。
そうですね。
そうそうそう。
えー、なんか気になることとかありました?ちなみに。
この場で話したことありました?
この場で、そうですね。
逆に僕がぽんさんのこととか、いろいろ聞いてみたいなって感じなんですけど。
あー、はい。
なんだっけ、そのフリーランスになる前は、
なんか営業の仕事をされてたんですかね?
そうですね、ざっくり言うと営業ですね。
あー、はいはいはい。
してました。
それは普通に会社員としてって感じですか?
そうです、もうがっつり会社員でしてました。
えー、はいはいはい。
その頃から、もうあれですか、インスタの発信とかも同時並行でされてたみたいな。
その時は、会社員時代はグルメアカウントですね、インスタの。
料理の、料理じゃないな、ご飯食べに行ったところですね。
そういうのを趣味で、ほんとに乗っけてて。
うんうんうんうん。
で、それこそその時に東京に住んでたので、東京においしいご飯いっぱいあるじゃないですか。
はいはい。
だからそれ乗せてて、ちょっと運用し始めたっていうのが初めて。
で、今のビジネスっぽい感じで発信し始めたのは、去年の10月とかなんですよね。
あ、そうなんですね。
じゃあ、まだ1年くらい?
うん、1年ちょっとくらい。
で、それも始めたのが、会社を求職していたので、会社求職中なんですよね。
はいはい。
なるほど、そうだったんですか。
そうなんです。
求職っていうのは、なんかあれですか、体調崩したとかそういう感じ?
24:02
あ、そうですそうです、体調崩して。
なんで求職してたんですか?
あ、そうなんだ。
なんで求職してたんですか?
なんか、もともとは、不明熱みたいな形で、1ヶ月半くらい、熱が毎日38℃と39℃、毎日ですよ。
えー、やば。
めっちゃ辛かったです。
しかもそれも普通の熱があるねとかじゃなくて、頭が、後頭部ズキズキ系の熱だったので、そこから始まり、体調不良が始まってきて、
で、求職に至ったのは結局、めまいの病気みたいなのになってしまって、めまいがしやすくなる病気ですね。
えー、はいはい。
それになってしまったので、そこでお医者さんに、今ストレス原因ある?みたいな、いろいろ聞かれて。
で、正直私も在宅ワークで、パソコンを触る、今と同じような感じですね。
もうずっとパソコンをするような仕事だったので、そもそもパソコンができないとめまいがしちゃうから、気持ち悪くなります。
ってなったら、休むしかないよねって言って、数日普通に休んでたんですけど、ちょっと治らないから、
ってなったら、求職するしかないよねっていう。
なるほど。
あれでしてました。1年ぐらい、1年もしてないか。半年、あれでも1年?1年はしてないか。結構してました。
あー、そうなんですね。えー、でも結構な期間ですね、そうなると。
そう、そうなんですよ。懐かしい。
今はもう、じゃあ全然大丈夫って感じなんですか?
うーん、今は正直、そのめまいとかになる前ほどは元気じゃないかもしれないです。
まあ元気です。もちろん元気なんですけど、たまにこう調子悪い時はやっぱりちょっとフラッとするとかはありますね、全然。
そうなんですね。
そうなん、まあぶり返す、ぶり返すとは言われました。
疲れちゃってたりとかすると、割とこう、重病ではなかったので仕事とか全然できるんですけど、
はいはい。
まあ慢性的っちゃ慢性的って形なので、あんまり治らないんですよね。
そうなんですね。
そうなんですよ。
なるほど。
ね。
これはつらいですね。
今は大丈夫。え、なんかそういうのないですか?
エンジニアさんで、ココンとかずっと触ってるとこう、自律神経乱れるみたいな、なんかありません?
27:06
あー、まあありますね。
いやなんで、僕結構多分健康に気を使ってて、
へー。
そんなこと、そうなんです、別に多分死体札話すことあんまないと思うんですけど、
そうなんです、毎週3くらいで筋トレとかして、
はい、すごい。
筋トレとか、あとランニングとか、
うんうんうん。
定期的に動かしたりとか、あと仕事中とかも、
はい。
もうなんか、LINEのリマインドとか入れて、
うん。
この時間になったら必ずストレッチするとか、
へー。
みたいなことをさせて、なんかちょっと強制的にパソコンから離れるじゃないですか、
はい。
そういうのをして、なるべく気を使ったりとか、あと食事とかも、
そうですね、好きなもの、好きなだけ食べてたらすぐ太るんで、
そういうのも1日1食から2食くらいに収めて、
なるべくカロリーオーバーとかしないようにとか、
そういうのは気をつけていますね。
すごい偉いですね。
ありがとうございます。
偉いですねって言っても、そうなんだ。
そうだ。
え、やっぱ太りやすくなりますよね、でも。
いや、本当にこんなもう、ずっとデスクワークなんかしてたら、すぐ太る。
そうだし、なんで、そうですね、
だし、やっぱどうしてもね、パソコンに向かって集中しちゃうと時間を忘れちゃって、
はい。
なんか気づいたらやっぱ肩こりとか、
うん。
来ちゃうとか、やっぱそういうのも絶対出てきちゃうんで、
うん、ありますね。
はい。どうしてもそういう時もあったりはするんですけど、
はい。
なるべく、はい、ちょっと運動とか、
なんか他のところで顔を走って気をつけてはいます。
確かにな、それがあるといいのか。
なるほど。
何も気をつけないですね。
本当ですか。
普段はそんなにあれですか、運動とか。
しないです。全くしないくなっちゃったので、
はいはい。
それこそ、ちょっと体質改善のコンサルを付け、
数日後から多分始まるんですけど、
そうなんですね、へー。
そんなのもやったりして、
うんうんうん。
そうなんですよ。
なるほど。
そこでね、家でできるトレーニングだったりとか、
はい。
あとは、お肌とかもっときれいにしたいから、
そこのスキンケアとかを教えてもらうみたいな、
体をきれいにしていこうっていうね、
コンサルを付けたんですよ、最近。
おー、なるほど、いいですね。
へー。
はい。
意識高めていきます。
素晴らしい。
30:02
なるほどなー。
いやー、結構ね、なんか今、
ずっとね、いてくださる方が何人かいます。
あ、本当ですか。ありがとうございます。
伝えことあるかな。
のんびり話してますけど。
はい、なんか全然聞きたいこととかあったら気軽にコメントください。
あ、長居さんがコメントくださった。
ひともさんフォローしたので、今度聞いたらコメントしてみます。
そろそろ退室します。
あ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごい早いしね。
行動が早い、ちゃんと見て。
うん。
素晴らしい。
素晴らしい。
なんか今後どういうふうなことをしていきたいとかってあるんですか?
スタイフ含め。
はいはいはい。
スタイフじゃなくても全然いいですけど。
あー、はいはいはい。
そうですねー、なんかしていきたいと思ってるのは、
はい。
アプリを作って、なんかそれでマネタイズとかしていけたらいいなとは思ってて、
はい。
で、もちろんそうなると、
それこそ集客もしなきゃいけないし、ある程度需要のあるアプリを作んなきゃいけないとか、
ただ自分が欲しいものを作ればいいっていう話でもなくなってくるので、
なんでそういうビジネスとしてのまず需要をつかむみたいなところをまずはやっていって、
その中で必要なツールだったりとか、アプリまでいかなくてもそうですね、
そういう開発とか、なんかそういうことはやっていきたいなとは思ってて。
あー、いいですね。
はい。
なるほど。
そうなんですよ。
なんで、例えばその周りのエンジニアで、
はい。
なんかオートウェビナーのツールを開発して、
はい。
で、それを月額1000円とかそんぐらいで提供して、
それが10人、例えばお客さんいたら月5万円ぐらいの収入が毎月ある程度見込めるとか、
なんかそういうお金の稼ぎ方とかしてる人とかもちらほらいて、
あー、なるほど。
はい。
なんかそういうやり方って、なんだろう、ある程度エンジニアの知識もそうなんですけど、
それこそビジネス的な需要とかそういったところの知識とか、
そういったところも必要になってくると思うので、
そうですね。
はい。
なんで、ちょっとその方向でちょっと頑張っていきたいなっていうのは思ってるところはありますね。
わー、それこそエンジニアさんにしかできないから武器ですよね。
そうなんですよ。
そこはですね、せっかくエンジニアやってるならその自分の強みというか、
そういったところも活かしつつ、そういったことをできたらいいなって思っていますね。
33:03
えー、すごい。
だからそれで言うとやっぱり、なんかどんなスキルにおいても、
マーケティングとかね、ビジネスとかそこらへんの知識持ってるとさらにレベルアップできますね。
そうですね、はい、そうなんですよ。
これやっぱそうですね、もともとエンジニアでそういうマーケターになってた人とかだと、
やっぱそうですね、なんかそういう戦い方というか、ちゃんとエンジニアの知識も活かして、
そういうマネタイズしていくみたいなこととかしてる人もいるので、
その辺はやっぱそうですね、ちょっと強みというか、
エンジニア限らずだと思うんですけど、
そういうビジネスとかマーケティングのところは大事だなっていうのは最近思ってるところがありますね。
いや本当ですね、いやすごいな、確かにエンジニアはね、学ぼうと思ってもなかなか難しいよね。
そうですね、そうですね。
結構難しいと思います。難しいと思いますというか。
ってなるとな、やっぱり。
確かに。
今からね、スキル、これ聞いてる方がね、もしかしたらね、今から何のスキル学ぼうかなっていう方もいるかもですけどね。
はいはいはい、そうですね。
なのでまあ、必ずしもエンジニアがいいとまでは言わないんですけど、
たぶん最初にそうですね、最初に本当に何もないところから、たぶんそれこそゼロイチのスキル習得みたいなところは、
おそらくたぶん周り見てても、たぶんエンジニアのところは結構難しいと思うので、
確かに。
うん、なんかそこを断念してそれこそ動画編集に行ったりとか、なんかデザインに行ったりとか、
はい。
そういう人もいるな、一定数いるかなみたいな印象もあるので、
うん。
最初のちょっとそこはあると思うんですけど、ただある程度いけば、その後は結構安定的に、
それこそ今の僕のメインの働き方みたいな感じで、働ければある程度安定して、
自分一人では十分ぐらいの収入は見込めるんじゃないかなっていう計算ができるので、
その辺はいいかなと思うんですけど。
うん、確かに。
えー、すごい安定。
ね、りこさんからも来てます。
ブレナイジック素敵ですって。
私も強く出せるようになりたい。周りや情報に惑わされないようにするためのアドバイス。
あー、なんかありますか、そのしくもさんが今までのリスクリーナーさんで。
はいはいはい。
それで言うと、やっぱり教えてもらうっていうことあると思うんですよ。
これなんでもスキルいいと思うんですけど、先人というか、教えてもらうってことあると思うんですけど、
36:02
教えてもらう人をちゃんと絞って、その人の教えをしっかりやりきるみたいな。
ところが大事かなとは思いますね。
やっぱりそこで、教わる人がたくさんいると、似てるようで違うところもあると思うんで、
そこがちょっとやっぱり惑わされるというか、ところあったりするかなと思うので、
ちゃんとこの人って決めた人についていくみたいなところは大事なんじゃないかなと思ったりしますね。
大事ですね、それ。
それはね、めっちゃ思います。
相当自分の軸が強ければ、いい意味でいいとこ取りしながらやっていく人もいますけど、
あの人からはこれ、この人からはこれって言って、やっていく人もいますけど、確かに私ももう絞りましたね。
ゼロイチ達成するときは別のところで学んでいって、そのイチを大きくしていくときに関わってた人とかが2人ぐらいかな、いて、
もうそこだけですね、今は。
あれもこれもはやってないですね、そういった意味で言うと。
そうなんですよ、僕もそんな感じで、この人からちゃんとしっかり教わろうっていう人からやって、今までというか来たので、
みなさんは一ついいんじゃないかなっていう感じですね。
確かにね、確かにっておっしゃってますね。
確かに。
本当にそれは結構ね、でも相談いただきますね、私もね。
はい、そうなんですね。
そうですね、相談いただくな。
でも今のが一番どうなんだろう、一番やりやすいかな、結局こう惑わされるなって言って難しいんで、
なんかもうビジネスメンターみたいなのをつけるんだったら、なんかもうその人だけにした方がいいかもですね。
そうですね、ちょっと自分が信用できる人を一人二人でも見つけて、
その人たちからちゃんとしっかり教わるっていうところまでいけば、そうですね、たぶんある程度というかなれると思うので。
確かにそれは大事かな。
悩んでる人結構いるのかな。
39:03
確かに、めっちゃいいとこですね。ありがとうございます。
いえいえ。
全然みなさんも他に質問があったら、見てたいだけの人もいるから、見てたいというか聞いてたい人か。
そうですね。
なるほど、なるほど。
でも嬉しいですね、一緒に。たまたま今回はXで私がコラボしたい人を探してて反応してくださって。
はい、反応しました。
でね、何人かこの後もするかなとは思ってるんですけど。
そうなんですよ。
よかった。
Xの方が役立つから。
そうですね、Xの方がよりリアルというか、本当にそうですね。
ただのアウトプット用ぐらいの感じなんですけど、そんな感じで運用してますね。
すごいね、あれって忙しくないですか、でも。
そうですね、忙しい。忙しいのもあったりはするんですけど。
なんで、SNSそこまで別にめっちゃ投稿してるわけじゃないんで、全然空いてる時にやってるぐらいの感じではあるので。
バチバチやってるってことではないんですけども、ただ全然やれてるかなって感じですね。
すごいなぁ。継続力といろいろやってる力。
私もね、やっぱり継続して半年前にいた人がまだいるとか、1年前から発信してる人まだ投稿してるとかって見るとちょっと勇気が出ますね。
そうですね、確かに。
そうなんですよ。
継続はそうですね、大変ですよね。
大変って言いますよね。だからもう大変じゃないぐらいに、もうループ化しちゃうぐらいじゃないと結構難しいかなっていうのは。
1年はかなりの上級者だと思ってます。私が1年やって思いましたけど。
そうですね。
やりたくないとか、やらないといけないっていう気持ちがほんの少しでもあると、私1年結構難しいかな感覚がありますね。
はいはいはい。
そこに落とし込んでいけるような、SNSは楽しんでね、もらう価値があるんですね。
いやでもSNSを継続できる人すごいなと思いますけどね、本当に。
すごいですよ。本当にすごい。
42:06
それこそ1年前と今じゃ全然トレンドというか時代の流れも変わって、発信者もそうですけど発信する内容だったりとか、そういうのも変わってきたりするじゃないですか。
常にそういうトレンドをチェックしつつも、どういうものがいいのかみたいなリサーチして、ちゃんと同じ感覚でアウトプットしていくみたいなのを1年以上やるって本当にすごいと思うので。
確かに。発信するだけじゃないですもんね、リサーチしたりとか。
そうですね。
しますもんね、トレンド追ってって。
相当好きじゃないとできないですね。
本当に。だからこそね、本当に集客をずっとやっていきたいんだとすると、それこそ新規集客新規集客みたいなのが疲弊しちゃうんで。
だいたい1年ぐらいやってればね、口コミとかも広がってくると、そこから何人か入ってくださったりとかもあるからやっぱ、それこそ自社のサービス持ってる人とかはそういうのも生み出していけるような事業戦略にしないと終わるっていうのはやっぱそういう意味もありますね。
SNS発信を3年5年とかってできる人はほんのひと握りなんで。
うーん。そうですよね。
1年でもなかなか壁デカいのにそれ以上ってなるともっといなくなってきますよね。
ね、きますよね。
楽しいですけどね、楽しいしスキルとしてはかなり大きいから。
まあ、ご自身でやってルーティン化するか、それかもう私もやってますけどね、自分だけじゃなくて他の力も借りて集客するとかね、そっちのマーケティングの動線を一つ作るとか。
でもいいし。
そんな感じかな。しょうまさんのフォロワーさんはどういう方が多いんだろう?フリーランスになりたい方とかが多いんですか?
エンジニアさん?
どうなんですかね、別にそうでもなくて結構いろんな属性の人がいらっしゃるようなイメージで。
もっと広く、それこそAIとかで言ったら結構いろんな業界に浸透してきてると思うんですけど、
そういうところからAIに興味ある人とか、あとはエンジニアになろうまで思ってる人ってどのくらいあるんだろう?そんな多くはないと思うんですけど、
普段エンジニアさんが何考えてるのかみたいなのとか、そういうのが気になるみたいな人はちょっといるかなっていうイメージはありますね。
45:09
そうなんだ。
でも幅広くいるっていうことは、そっかそっか。
何聞きたいのか、せっかくだったら聞きたいこと話したいなと思ったけど。
アーカイブ見てくださる人とかもね、やっぱいるので。
はいはいはい。
なるほどな。
メモリと、よいかなとは思いますね。
ただ、幅広いからこそ、なんか普段僕も音声とかで話してるんですけど、やっぱAIは使った方がいいなとは思いますね。
いや、本当です。
これは、結構僕もAIのことに関して情報を追ってたりとかするところはあるんですけど、
使いこなしてる人と使いこなせてないとか、もしくはまだ別にいらないんじゃない?みたいなのとか思ってる人とか、結構様々いると思うんですけど、
使いこなしてる人のスピード感って半端なくて、
それってやっぱりその人自身が優秀とかそういったところもあるとは思うんですけど、
それだけじゃなくて、やっぱりAIの力ってめちゃくちゃでかくて、
これはそうですね、もちろん自分の仕事に落とし込むっていうところまではちょっと難しいところもあるかもしれないんですけど、
AIを使ってこういうことができるんだとか、そういうのを知っておくだけでも全然違うかなと思ったりするところはありますね。
確かに、AIは使わない意味が私もわからないです。
もちろん使いこなせてはないですけど、私毎日AI使ってますね、ちなみに。
いいですね、素晴らしい。
あるだけでね、にわゆる試行する時間がやっぱり、AIだとデータを持ってきてくれたりとかもするんで、
結構役立ちます、発信者の人とかもそうだし、
割とどんな業態にも役立つんじゃないか、データをまとめてもらって結果出してもらうとか、
なんでも使えますよね。
本当になんでも使えますよ。
本当に例えばですけど、自分の悩み事をAIに話すみたいな、
チャットGPとかそういうのでもいいんですけど、そういう使い方も全然ありだと思ってて、
そういう悩み事とか、センシティブなことって人に言いづらいとかあったりすると思うんですよ。
48:04
そういうのをAIとかに聞くと、それこそ精度高く、よりいいアドバイスを出してくれるっていうのが全然あったりするので、
すごい。
そうですよ、はい。
もちろんそのAIに言ってることが全て正解とか、そういったところは別にないとは思うんですけど、
一つ参考になるような答えとか出してくれるっていうのは全然あるので、
確かに。
本当に会話してみるとか、本当にそんなことでいいと思うんで、
ぜひ使ったことまだないよっていう方とかいらっしゃったら、使ってみるといいんじゃないかなと思いますね。
やっぱチャットGPTですか?
そうですね、チャットGPTが一番汎用性高くておすすめかなと思います、どなたにとっても。
そうですね、使ってる人多いですね。
そうですね、はい。
あとは、もっとフランクなもので言うと、例えばAIチャット君とか、公式LINEにあるんですよね、そういうサービスが。
公式LINEと、そうなんですよ、AIが組み込まれてるものがあって、
LINE上で、それこそチャットGPTと会話するみたいな感じで、LINEで会話できるみたいな、そういうサービスとかも全然あるんですよ。
なので、チャットGPTもめんどくさいって人は公式LINEから、公式LINEというかLINEでそういうの検索して追加してもらうと、
LINEからでもそういうAIとか簡単に使えたりとかもできますね。
すごい、300万ダウンロード、友達追加くらいされてますね、AIチャット。
そうですね、はい、AIチャット君、そうです。
すごい、そうなんだ、知らなかった。
クロードとチャットGPTありますが、クロードを押したのですが、が、がで終わっちゃってますね。
ああ、クロード、はいはい。
まあでも、その辺、チャットGPT、クロード、ジェミニ、この辺が一番メジャーな人ですね。
AIになってきてるなあって感じはしますね。
そっか、ジェミニ、ジェミニなんかすごいCMで見ましたけどね、私使ったことないですね。
ああ、本当ですか。
僕もジェミニは一番使ってないかな、感じですけど。
初心者がやりやすいものは。
初心者がやりやすいもの。
やりやすいものっていうと、なんだろう、ツールのことかな。
使いやすい。
51:00
使いやすい。使いやすいところで言ったらやっぱりチャットGPTかな。
スマホでも使えるし。
ああ、そっか。
スマホのアプリからでもインストールして使えるので。
確かに。
なるほど。
そうですね。無料でも使えるし。
無料でかいですね。
そうですね。無料でも全然、普段使いというか、ちょっと会話してみるくらいだったら全然無料枠でいいと思うんで。
確かに。
ありがとうございます。
いえいえ。
チャットGPTとクロードの違い。
対話スタイルがクロードって言ってますね。
ビジネスっぽいのがチャットGPTって言ってますね。
クロードが。
クロードがそうやって言ってます。
どうも。
アイデアだし簡単な質問。
コーディング。コーディングとかできるんですか?チャットGPTって。
できますよ。全然。プログラム書いてくれますよ。
すごいな。
全然、はい。書いてくれますね。
そうなんだ。
これね、私の周りのSNSやってる人はほぼほぼ使ってます。やっぱりチャットGPTなりクロードなり。
クロードは結構リールの台本が書きやすいとかって言って使ってる人いますけどね。
なるほど。
僕はあんまりクロードちょっと使ったりしたけど、そこまでかな。
なんかね、使いやすさとかね、いろいろありますよね。いいところ。
そうですね。いいところとかありますね。
ただ、どんな人にもおすすめできるって言うと、やっぱりそうですね。
チャットGPTとかクロードあたりかなって感じですね。
なるほど。そうみたいです。
みんな初心者だよな、基本的には。私もそうだけど。
そうですね。
AIね、学びたいですね。学びたいっていうか、授業に使う、お金を稼ぐとかじゃなくて、授業を効率化する上での使い方ですよね。
私は質問、まだデータ分析とかをうまく使えてないので、ただエクセル叩いたりとかはやっぱりコンサルティングしてるとあるんですよ。
売上げの推移とか、いろいろ数値を出したりするっていうのが。ある時にそういうのをうまく活用できたらもっといいなと思うんですけど。
54:04
まだ普通に質問して、あと発信に使ったりぐらいかな。
はいはい。数値分析かな。
数字分析。
エクセルって数式をうまく使える人ってパッてまとめられるじゃないですか。
はいはい。
それを文章で入力しただけでできるのかなみたいな。これをこういうふうに出してって言ったら。
できると思いますけどね。
できそうですよね。
それができたらめっちゃ使いたいけど、それのやり方がわからないっていう感じです。
なるほど。でもできそうですけどね。
僕はやったことないからですけど。
あとはこのスライド制作とかの、もうちょっと上がったら。スライド制作あるけどちょっと使いにくいなっていう。
はいはい。
でも実際に別にそれうーみたいな。本当にテンプレートに文章入れただけみたいな。
それがもうちょっと精度が上がればだいぶありがたい。スライド作成はありがたすぎるな。
あったら。
そうですね。確かに。
スライド。今のあるスライド制作だとまだそんなにあれでしょうから。
ね。そうなんですよ。ちょっとね、本当にいろいろしょうまさんご存知で。
あ、いえいえ。全然。
すごい。みなさんね、ぜひこれ聞いてる方フォローしてください。
フォローしてくれるなら今ちょっと内容聞きに行ってみて。
はい。聞いていただけると嬉しいです。
あとマインドマップとか作れるやつとか、AIいいやつあるんですけどね。
使ったことあるかもしれないです。なんだっけ名前。
マッピファイ。
あ、マッピファイか。知ってます知ってます。
あれちょっと有料になっちゃうかなって思うんですけど、結構頻繁に使う人とかにはおすすめかもしれないですね。
なるほど。本当だ。マインドマップに変換できるツール。
はい。
なるほどね。確かに。マインドマップいいですね。
私マインドマップ単体でマインスターだっけ。
はいはい。
月額2000円くらいするやつ。
うんうん。
持ってるんで、それもだから必須ですよね。これAIじゃないけど。
そうですね。僕も全然使えますよ。
57:00
本当ですか。
僕は別のツールなんですけど、僕ウィミシカルっていうのを使ってて、それで同じようなやつです。
タイプのやつでマインドマップも使えるし、あとなんか図解とか作ったりとかもできるので、そういうのでなんか図描いたりとかもしたりしますね。
そんなのもできるんだ。
はい。
いいですね。結構確かに。なるほど。
いやでも本当いいですね。思考整理するとか、フリーランスには必須ですね。マインドマップ。
そうですね。
プロジェクト管理してるとか。
うん。
今、右手でパソコン叩きながらやってるんですけど。
本当ですか。
AIは確かにあれもこれも学んじゃったら大変ですね。学びすぎると。
そうですね。本当にそうだと思うんです。AIのツールもめちゃくちゃあるんで、本当にあれですよ。
なので、おすすめとしてはSubGPTとかクロードジェミニ、その辺は多分もう王道なAI、LMなので、それとプラスして自分のスキルに活かせそうなツール、AIぐらいでいいと思いますけどね。
確かにそうですね。あれもこれも持っちゃうと。
そうですね。僕も課金してるのはChatGPTと、他にコーディング専用のAIとかあったりするんですけど、そういうのに課金してて、その辺メインで使ってるっていうぐらいなので、そんな色々触ってるってことでもないんですけど、それぐらいで十分いいかなっていう感じなので。
これぐらい使えてれば十分なんじゃないかなとは思ってますね。
そうですね。確かにね。結構ね、周り増えてきました。本当に。私も勉強します。勉強するなり、ちょっと分かる人に聞いて。
そうですね。はい。
それこそ次のAマネの作業会の時に聞いてもらっても全然いいんで。
そうですよね。その時に聞いてそうだな。本当にAIめちゃめちゃ活用してるんですよ。
うん、すごくいいよ。
自分の分身みたいな感じ。
そうですよね。
1:00:01
なんか、この前僕音声撮った、ポケモン図鑑作ったっていう音声撮ったんですけど、あれもほとんどAIで作れたんで。
へー。
はい。ポケモン図鑑のアプリ。あれ、AI使わずに、1から作るってなったら結構大変なんで、あれ。
はい。そうですよね、本当にね。
うん、そうなんですよ。あれはそうですね、そういうちょっとアプリを作る専用のAI使ったんですけど、
はい。
それでだいぶ効率的に作れたんで、
すごい。
これは使えるなって感じですね。
いやー、すごい。
いやー、そっかー、なんか人間のできる仕事がだんだん、まあでもなー、コミュニケーションとかなのかな、そこは消えないのは、結局。
そうですね、確かにそこは消えない。
そうですよね、確かに。なんかまあ、副業する人とかが増えてきてて、まだまだ少ないと思うんですけど、私の周りでもやっぱり副業とか、
まあ、フリーランスになりたいとかっていう人もいるので、そういう時にどういうスキルつけるかってなったら、
ね、やっぱりAIができるところだと、
うーん。
なかなかね、取って変わるとかはあんまないと思うんですけど、100%。
そうですね、うーん。
うーん、なんかもう1時間経ってますね。
なんだかんだ。
本当ですね。
なんだかんだ経ってます。
確かにあっという間。
ね、確かにみなさん、最初から最後まで聞いてくださっている方もいる、すごいな。
本当ですか、ありがとうございます。
あれから流してくださっている感じかな。
ありがとうございます。
ありがとうございます。なんか翔馬さん、告知とかありますか?お伝えしておきたいこととか。
はい、そうですね。
普段このスタイフとXの方で発信していたりするので、
ぜひAIとかエンジニアとかクライアントワークとか、その辺興味あるっていう方はぜひフォローして聞いていただけると嬉しいです。
はい、ぜひぜひ。
あれですね、概要欄の方に2つともリンク、たぶんXもシェアできますもんね、私がたぶん。
あ、はい。
そうですね、ありがとうございます。
はい、ちょっと貼っておきます。
ありがとうございます。
りこさん、最近夜のFMがスタイフ化してます。
そっか、いつも聞いてくださって。
今日もお邪魔しました、ありがとうございます。こちらこそです。
ありがとうございます、最後まで聞いていただいて。
本当にもう夜なので、みなさんそろそろゆったりしてください。
そうですね、もういい時間なので。
1:03:00
ね、ちょっと私の方も、私の方みなさんね、いつもあれだから、インスタの方とかね、インスタもスタイフもやってるよっていうことで、
いつ、概要欄そうだな、私の方の概要欄も貼っとくので、よかったら見てみてください。
はい、って感じかな。
はい。
はい、じゃあちょっとこんな感じで終わりにしますか、今日は。
あ、そうですね。はい、ありがとうございます。
はい、ちょっとまた来月とかよろしくお願いします。
はい、こちらこそお会いできるの楽しみにしてます。
楽しみにしてます、ちょっと。それまでパワーアップできるように頑張ります。
はい、僕も頑張ります。
はい、じゃあありがとうございました、みなさんも。
はい、ありがとうございました、遅くまで。
はい、じゃあ終わりにしたいと思います。
はい、失礼します。
失礼します。
01:03:52

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