00:03
お疲れ様です。すいません、BGM…BGMだ、ちょっと待ってよ。
どうしようかな、これ、いいよかな。 こんにちは。
すいませんね、ちょっとバタバタしまして。 あ、アヤちゃんが来てくる。ごめんね。潜ってる人すぐ名前呼んじゃう。
ごめんごめんごめん。呼ばないようにしようと思って頑張ってるんだけど、いつも呼んじゃうんだよ。
ごめんね、ごめんごめん。
今からね、たぶんシゲさん来ると思うんだよ。 あ、え?私の方でやるんだよね。シゲさんもライブしちゃったら、シゲさんの方に行かなきゃ。
ちょっと待って。来るかな?来るかな?こっちに来るの?あっちに来るの?やばい、それ言うの忘れてたわ。
来た来た。 シゲさんの方でライブするのかな?ちょっと待って。
アヤちゃん、シゲさんもしてたら、ちょっと教えてくれる?
え、たぶん私の方ですると思ってるんだけど、違うのかな? やべえじゃん。一回これ消せないのかな?
ちょっと待って、これ。 そして、シゲさん入ってくる。
やっちまった。ちょっと待って。今やり始めたはいいけど。 アカウント名、シゲ、シゲかな?
シゲ、カタカナでシゲ。 じゃ、一回これ切ろうかな?
えー、どうしよう。ちょっと待って。 あ、違うわ。今パソコンをつけてるから、見れるのかな?
今日12時って言ってたよね。 こんにちは。あ、来たかな?
あ、シゲさん来た。 ごめんね。シゲさんの方のアカウントでやるのか、私の方のアカウントでやるのかとか言ってたっけ?
と思って、ちょっと焦って、あやちゃんに確認しに来てもらいました。
ごめんね。ありがとう。 こんにちは。あの、
招待しましょうか? 今、招待しました。
03:10
よかったわ。 あ、こんにちは。
初めまして。 初めまして。
初めまして。ヤフーです。 いつも。
いや、ありがとうございます。 ありがとうございます。
なんか、あの、ライブにも来てくださって、めちゃめちゃ。 いやいやいやいや。
本当にありがとうございます。 ありがとうございます。
なんか、たぶんアーカイブ聞く人が、今日ね、ちょっと、あの、あれなんですよ、
ななぜろさんが、あの、12時からスター、なんだったっけ、また忘れちゃった。
新しいアプリの方でやるから、タイフにいない可能性があるとかして、
あの、ちょっと、あ、そうそう、サブスタックね、そうそう、そうそう、なんでまたよかったら登録してみてください、それも。
ありがとうございます。 どんどんアプリが増える。
ね、そうですね。 ポポポも使い切れないまま、なんかちょっと収束しちゃって、
あの、サブスタックの方にみんななんか流れているから、ちょっと、今様子見だよね。
なるほど。
コラボ招待できます、みたいなの出てきたから、招待しとこう。
しみさん、モデレーターに追加できますって書いてある。
何ですか? モデレーターに追加できます、みたいなの来たけど、押したけど何も反応ない。
まあいいか、放っとこう。 わかんない、わかんないっす。
わかんないっすね。
今日は、あの、あ、でもアーカイブ聞く人も多分たくさんいると思うので、一回しげさんの自己紹介していてもらえたら嬉しいなと思ってるんですけど、
はい。
いけますか。
はい。わかりました。はい。ありがとうございます。
えーと、宮崎に住んでいます。
えー。
で、生まれつきシルクがなくて、スタエフを始めて、今どんぐらいかな、去年の6月ぐらいから始めてると思うので、
えー。
もうすぐ1年になるかな。
おー。
でも、コラボライブはしたことがなくて、
今日2回目。
2回目なんで、どうやって入っていいのだろうと思って、ドキドキしてました。
確かに、あの、私もしかしたら勘違いしてしげさんの方でやりますとか言ってたかなと思ってドキドキしちゃいました。
あー、そうだね。いやいやいやいや。
いやいやいや。そうなんだ。なんか、あのー、結構でもちょこちょこ更新スタエフもされてるし、なんか連続何日みたいなしてた時期もあったかなと思って。
ありましたね。はい。
うん。
それで、収録はちょこちょこ上げるんですけど。
06:01
うーん、まあライブ配信ってね、人がいたら楽しいけど、人いなかったら結構やっていかないもんね。
そうそうそう、そういうの分かりますね。
ライブをやる勇気がなくてまだ。
あ、そうなんですね。
ちょっとドキドキしますね。
ドキドキする。
これって、あの、しげさんはコメントとかは音声で聞けてるんですか?
コメント例えば来た時とか、あのー、なんか、人がコメント打ってるやつとか、こんにちはとか。
ライブはね、なんかそうなんですよ、それが自分でもよくわからなくて音声で聞くんですけど、アプリがあってそういうので聞くんですけど、拾えるのかなーとか思って。
あー、それは、じゃあ誰かがいた方がやっぱり良いかもしれないですね。
それも。
あ、なるほどね。なんか来てもらってもコメント読めなかったらみたいなところもあるからちょっとライブが。
そうなんです。
それは、あのー、私がいてもあの呼び飛ばすこととかあるから。
あー。
あの、そんなに安心安全ではないんだけど、あの、来た人数が少ないときはちゃんと聞けるんで。
なるほど。
あのー、うんうん。
多分そんなにね、コメントをもらえるとは自分では思ってないんですけど。
いやいやいやいや、みんなでね、ちょっと盛り上げていきたいなーって思ってるので。
ありがとうございます。
宮崎だったら、あ、でも福岡だけなのかな、有線のあれがね、なんか福岡の方やったら聞けるっぽいけどな、宮崎は聞けないかもしれない。
あ、そうなんですね、地域限定なんですね。
そっかそっか、ありがとうございます。
うーん。
これを、はい。
えー、あのー、そんなしげさんを迎えて、私のことは、なんかたまたま入ってきた感じでしたよね。
そうです、ライブにたまたま行ったらいらっしゃって。
たまたまあって、なんかこの人どんな人だろうってアイコン見たら、え、目見えないのかなーみたいな感じで言ってたけど、なんかギターしてんじゃんみたいな感じになって、なんかそれからよくライブに来てくださるようになって、みたいな流れですよね。
そうです、いや、なんか興味を持っていただいたので、すでに嬉しかったです。
なんか、あのー、私そうなんですよ、あのー、辻さんとかが好きやから、
なんか多分、感覚が違うんやろうなっていうのもすごい感じるから、なんかその辺の話を聞きたいなって思って、なんか例えば、こう、普通の人はあんまり気にしない音が聞こえてたりとか、
09:06
なんかそんなことあるのかなーって、自分ご自身ではね、たぶんもしかしたら普通かもって思ってることが、普通はそうじゃなかったりすることもあるから、
なんかどんな感じかなーと思って、いろいろ聞きたいなーと思ったんですけど、
なんか、自分の生活音って、例えばこう、ギター音きたりとか、なんか、なんだろう、
あ、違う違う、耳が聞こえないんじゃなくて、目が見えない。
あー、そうですね、はいはい。
もう訳わかんなくなっちゃって、ごめんね。
そうです。
あ、でもギターの練習とかって、どうやってやってるんですか?
もう、完全耳コピーですね。
耳コピーで弾き方とかは、ちょっと誰かに教えてもらったりとかした感じですか?
そうですね、最初のうちは教えてもらったんですけど、ほぼ我流ですね、今。
あ、そうなんや。じゃあ、もうほとんど自分で学んでやってらっしゃって、みたいな感じなんですね。
そうです、はい。
すごい。で、なんか、どっか、なんていうか、お外でされたこととかはあるんですか?ずっと家でされてる?
いや、あの、時々ライブとかも出させてもらうことはあります。
なんかね、沖縄にもいらっしゃるんですよ、アーティストが、ちょっと名前が思い出せないんだけど、
目が見えないんだったか、耳が聞こえないんだったか、ちょっと思い出せないんだけれども、
沖縄にもそういう障害を持っているんですけど、なんか、お外でライブされてることとかがいらっしゃるので、
結構いると思います。
ですよね。みなさん、結構、お外出られる方が今多いから、
そうそうそう。
私のね、お父さん、旦那のお父さんも足に障害があって、
なんだけど、めっちゃ歌うまいんですよ。
歌おうとかすごい好きで、歌ってたりとかして、
で、なんかね、一回、生涯で一回だけお父さんとカラオケ行ったことがあって、
あの時はね、ずっと民謡を歌ってたよ。
沖縄の方って歌がうまいイメージがあります。
うまいですよね。なんか、みんなこう騒ぐの好きだし、
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんか、大歌はどうなんですか?弾き語りはするんですか?
弾き語りはね、仕方なくやってます。
仕方なくやってんだ。なんで仕方なくなんですか?
あの、本当はギターだけ弾いてたいんですけど、
あー、なるほどね。
だんだん友達がいなくなって、
12:02
え、なんで?
いや、なんででしょうね。なんか、あの、いや、なんででしょう。
めんどくさいんでしょうね、たぶん。
聞いちゃいけないとこだった?あそこ。大丈夫ですか?
いやいやいや、そんなことないですけど。たぶんめんどくさいんだと思います。
あ、そうなの?
一応バンドは組んでるんですけど、
あ、そうなんですね。
なかなかでも、それだけでは。
バンドって何系のバンドなんですか?
まさかのヘビーメタとかじゃないよね?
70年代ロック、アメリカみたいな感じです。
えー、すごい。なんか聞いてみたいな。
あの、自分でも曲名わからずに弾いてます。
あ、へー、でも曲は知ってる曲?弾いてる感じですか?
いや、知らない曲です。
あ、知らない曲弾いてるの?すご。
結構マニアックな感じかなと。
それは楽譜を見てじゃなくて、あれですよ、耳コピで全部やってるから、
私ね、なんか、あれなんですよね、
曲を覚えられないから、
なんか、その、なんだろう、覚えてんですよね?
その弾くやつをなんとなくついたら。
覚えますね。
覚えてんですよね。
それができないから、
マジでもう、何か見ないと弾けないみたいな世界線だから、
すごい、それいいなって思ってる、ずっと。
でも何か見たら弾ける、何でも弾けるんでしょう?
あ、うん、何でも弾けるわけでもないですけどね。
でもすぐ弾けてるんでしょう?
それもすごいなと。
いやいやいや、でもすぐ弾けてる風だから、私は。
いやいやいや、楽譜を見れる人はそれがすごいなと思って。
いやいやいや、そっか、なんか、でもこう、
あれですか、あの、どうなんだろう、
こんなことを聞いてはあれですけど、ご結婚とかされてるんですか?
あ、してますしてます。
あ、で、お子さんは?
はいないです。
あ、そうなんですね、そしたらそっか、
奥さんは、えっと、なんていうか、
近所じゃないです。
あ、そうなんですね、そっかそっか、
じゃあ助けてもらいながら、ちょっと生活されてるみたいな感じでは?
そうですね、はい。
うーん、なんか、あの、そっかそっか、
じゃあ、なんかお一人なのかなっていう勝手なイメージで前行してたから。
でも音楽に関しては、全然向こうはしないので。
あ、そうなんですね、そっか。
音楽はなんか反対されてるみたいな感じですか?
私もあんまり言ってないけど。
あ、そうなんですか?
まあでも、一応ライブとかはしてるよ、みたいな感じで言ってるけど。
あ、そんな感じですか?
そう、でも620.35とか全然言ってないから。
えー、そうなんだ。
そうなんですよ、だから、
このSNSでバンバン配信してるけど、
家族にはなかなか言えないなみたいな。
15:01
えー。
このところもあったりして、
なんか、なんかそういうご家族に言えてる人なのかな、みたいなところとかね。
全然言ってます。
あ、言ってるんだ。
あー、言ってます。
えー、すごい。
じゃあ、応援はしてくださってるかな、みたいな感じなんですね。
はい、全然してくれて、ライブに来てくれたりはしてます。
あ、そうなんですね。
うん。
すごいすごい。
なんか、私は多分音楽をするっていうことに身内からこう、
あんまり応援されてこなかった感じはあるから、
だからこう、今言うのがすごい億劫だったりはするんですけど、
そうなんだ、いいですね。
まあ、子供は言ってくれますけどね。
うーん、うんうんうん。
じゃあ、ダルマさんは音楽、ライブとかも全然聴いてない感じですか?
聴いたことないですね。
えー。
ライブは聴いたことないっていう。
そっかそっか、そうなんですよ。
だから、なんかいいなって思いました、今。
身内に応援してもらえるし。
まあね、確かに親にはあんまり言わないですね。
親には言わないですよね、なんか。
言わなかったり。
言わないなって。
うーん。
しるさんはずっと宮崎でずっと暮らしてらっしゃるんですか?
どっか違うところご出身とかではなくて。
出身は宮崎なんですけど、就職で神戸に行ったことがあります。
えー、そうなんですね。
じゃあ関西と。
関西弁喋れます。
えー、すごい。
喋って喋って。
えー、そうなんや。
えー、じゃあ7年もいたらもう関西弁ペラペラですよね。
でも、もうかなり昔の話なんで。
すごい、関西弁仲間あって豊さんも。
そうそう。
なんか、お互いとと取り繕って標準語で話してましたけど。
関西弁いけるんじゃないですか。
喋りがした人いるかもしれない。
いけると思います。
すごい。
えー、なんか、え、神戸に行ったんや。
神戸の、神戸って。
神戸に行きました。
何だったっけ、兵庫県の、兵庫県の神戸の。
そうです、兵庫県の神戸です。
神戸ね、全然行ったことないの。
あー、いや、めっちゃ前です。
もう、年齢がバレますけど、30年くらい前の話。
結構前ですね。
でも、関西にいらっしゃったんだったら、全然あれですね。
なんか、関西人に嫌悪感を抱かれるかと思った。
たまにいらっしゃるから。
なんか、ガツガツ攻めすぎて。
いやいや、全然。
よかったです。関西に行かれたことがあるということで。
いやいや、全然ウェルカムです。関西に。
そうなんだ、それで宮崎に結婚されて、もう一回戻ってみたいな感じなんですか?
18:05
結婚したのは、宮崎に帰ってきて、だいぶ経ってからですね。
あー、そうなんや。
じゃあ、関西、ほんまに出た時にっていう感じですね。
そうですね。
なんか、結構距離あるじゃないですか。
ご両親とか、心配されなかったですか?
関西に行った時ですか?
うんうん。
いや、めちゃめちゃ心配されました、もう。
ですよね。
半分家でみたいな感じで。
あー、そうなんや。
なんか、あれかな、やっぱり、その頃から音楽してらっしゃった感じですか?
してました。
中学ぐらいからバンドはしてたんで。
それで、仕事と両立しながら音楽もしてて、みたいな感じでもなく。
神戸に行った時には、あんまり思ってないかな。
あー、そうなんですね。
家で弾いてたけど。
家でなんや。家出で神戸ってめっちゃ遠いよね。
あー、そうそう。
いや、私はそこまで深入りはしないけど。
神戸に来たんだと思って、今、宮崎に。
神戸楽しかったですね。
あ、そうなんですね。
結構、どの辺、どの辺りに住んでたとか言えればいいんですか?
新海地の近くです。
新海地?
そう。
どこなんだろう。
三宮の。
三宮からちょっと近くて、2つ3つぐらい。
そうなんですね。
三宮ってことは、結構、街中からちょっといたってことですね。
でも、ちょっと外れた感じ、はい。
そうなんや。
えー、おじさん、京都ですよね。
京都、京都。
京都の、私は銀河口の近くなんですけど、
私たちもね、結構もう、
ど田舎ではないんですけど、
まあまあ田舎なんですよね。
もう、だから本当に、観光地ではあるんですけど、
もう家帰ったらめちゃくちゃ住みにくくなってんなと思って、
スーパーとかも全部潰れちゃって、
頼りにしてたコンビニもなくなっちゃって、
ここをどうやって生活していくんだろうみたいな感じではあったんですよね。
そうなんだ。
京都はタレント村しか行ったことない?
タレント村?
あれ?タレント村ってなかったんですっけ?
タレント村って何?
あれ?京都じゃない?
京都にあったと思うんだけど、今ないんですけど。
本当ですか?タレント村ってなんかカードとかいっぱい売ってるところですか?
カード?
21:01
あ、違うのかな?
何だろう?タレント村ちょっと調べてみよう。
今ないのかな?
タレント村って初めて聞いたな。
私があまりにも知らなすぎてるだけかもしれない。
いやいや、大丈夫です。
そっか。
わかんないな。
大丈夫です。ごめんなさい。
大丈夫です。
気にしないでください。
そっかそっか、わかりました。
ギター弾いてらっしゃるから、私とコラボとかできたらよいです。
本当ですか?
めっちゃ嬉しい。
でもどうやってコラボするんだろうね、これ。
スタイル風、音がずれたりするから。
音源もらってそれに合わせて弾くぐらいだったらできるかもしれないけど。
どんな曲が好きなんですか?
誰の曲が好きとか。
ギターしか聴いてないから。
インスト?
インスト?
いや違う違う、そういうことじゃなくて、音楽、いろんな音楽聴くんですけど、あんまり歌詞聴いてなくて。
あ、音楽でね、いいなーって思ってってことですよね。
いや全然あるでしょ。
だからなんか、普通にそういう話をしてもえ?って言われる。
へー。
なんで?なんだろう?
なんか私もこの仕事をし始めてから、なんか歌詞、私自分で歌詞を書くから歌詞を読むようになったんですけど、それまでは何にも読んでなかったから、歌詞読まずに、この音いいなーぐらいの感じで聴いてたんで、なんかその感覚って普通にある感覚かなーって思う。
どんな曲を聴いてもギターしか聴こえてこない。
あ、そういうこと?
歌がなかったら、これどういう風に自分やったら弾くかなーみたいな。
なるほどね。
そういう感覚でしか音楽聴かない。
えー、すごい。
じゃあなんか、あれですか、ビーズの曲とか、なんかわかんないけど。
いや聴きます聴きます。
聴いたらギターの音が入ってくんだ、結構。
そうですね。
あ、なるほど。
ビーズは憧れましたね。
あー、やっぱりギタリストたるもの。
そうですよねー。
すごいですもんね、えーそうなんや。
じゃあ結構、曲を聴いててもギターだけがちょっと浮き出て聞こえるみたいな感じなのかな。
えーすごい。
それはもう新たな発見よ、すごい。
めっちゃ嬉しい、コラボしたい。
えーね、ぜひぜひ。
あのなんか、曲をなんかMP3かなんだろう、なんかWAV音源とかで送ってきてくれたら、
24:00
それに合わせて弾くぐらいなら。
えー嬉しい。
MSDの時とかね、できたら面白いかなって思うし。
へー、ありがとうございます。
いえ。MSDって知ってますか、そういえば。
いやわかんないです。
あ、そうなんだ、なんかスタイフで、毎月ちょっと今月やるの忘れちゃったんですけど、
毎月11日に佐藤優さんとかっていう方がいらっしゃって、
その方が主催されてる弾き語りとか、なんか歌を歌うとかされてるイベントがあって、
それに私毎月参加させていただいてたんですけど、今月忘れちゃって。
そうなんだ、なんかやってる人いました、そういえば。
そうそうそうそう。
それでみんな結構参加したりとかしてるから、
それでギター弾きながら歌ったりとか、
ちょっとそれは、その日は歌を入れないと絶対いけないから弾き語りは必須なんですけど、
えー。
あの、楽器の会もあったんじゃないかな、なんか演奏だけできる会もあるはず。
なんでちょっとそれを探して、これですよっつってまた送っておきますね。
ありがとうございます。
それをやったら多分、いろんな人が聴きに来てくれるから、
あの、ちょっと今回は私も帰省して戻ってきたタイミングで、
あ、みたいな感じだったんで忘れちゃったんですけど、
それはなんか毎月出てるかもしれない。
そうなんだ。
みんなそうやってなんか音楽の輪を広げていくみたいな感じなんで、
なんか是非一緒に何かできたらって感じですね。
いやめっちゃ嬉しいです、ありがとうございます。
ぜひぜひ。
あとは何ですか、なんかあのイベントとかはないですか、大丈夫ですか?
イベントは、いやないです。地元のライブぐらいしかない。
そうなんだ、なんか切り替えるとか何とかっておっしゃられてませんでした?
何ですか?
何だっけ、なんか、あのー、
あ、前の収録で?
あ、そうそうそうそう。
ちょっと、いやそうなんだよ、あのー、
地元でのライブはあるんですけど、
宮崎でのライブはあるんですけど、
いやいやそんなにね、わざわざ来ていただくようなこともないので。
もしかしたら宮崎の人いるかもしれないじゃないですか。
本当ですか。
8月にあります。
それはもう野外でってことですか?
ライブハウスですね。
あ、ライブハウスってね。
宮崎市内の、はい。
えーすごい、じゃあそれを頑張って宣伝していきましょう。
あの、あれに書いといたらいいんじゃないですか、
あれ、しげさんの名前の予告に、なんかみんな書いてるじゃないですか。
あー、概要欄みたいなことですか。
何月何日どこどこでライブやりますみたいな。
もうめっちゃ私アピってますよ。
27:00
うざいなって思われた。
あー、かんなちゃんこんにちは。
こんにちはー。
ヤフーさんの曲はずっと聴いてます最近。
あ、本当にありがとうございます。
なんかどの曲が好きとかっていうのは4曲しかないから。
私4曲で2年間くらい。
そう、4曲で2年間くらい回してるからすごいよねって自分で思ってる。
私のブルーラ好きです、僕は。
あ、本当?今バックに流してますからね、一応。
なんか私のブルーは多分、なんかね、どっかに引っかかれば絶対いい曲なんだよなーって思いながら、
ちょっとね、この拡散方法を探しているっていう感じではあるんですけど。
6月23日は、これ何かの日なんですね?ごめんなさい、何も知らなくて。
慰霊の日。
あー、そうなんだ。
そうそう、沖縄で戦没者の慰霊の日っていうのが6月23日にあるんですけど、
関西からこっちに来て、なんかその日自体がね、市役所とかも休みだし、
職場とかも全部休みなんですよ。
で、それを知らずにこっちに来て、これ何の日なん?みたいな感じでやってきてたんだけど、
慰霊の日って言ってすごい神聖な日やんみたいな感じのことも気づき、
そしてその沖縄県のことをお父さんから話を聞いて、ちょっとなんかその曲ができたから、
やっぱりこの日を、何て言うかな、沖縄の人はもう言わずもがなその季節になったら、
もうテレビ番組でもやるし、いろんなところでそういう慰霊のイベントとかがあるから、
もう分かってんだけど、やっぱり県外の人ってそういう状況って知らなかったりするので、
知らない。
そういう人たちのために言ったらすごいおこがましいんですけど、
そういう人にも沖縄県のことってちゃんと知ってもらった方がいいんじゃないかなっていうか、
もう本当にローバッシーみたいな感じなんだけど、
それで平和活動っていうか、そういうのをしていけたらいいなっていうのがあって、
今こんな感じでお話しさせていただいてるっていう感じですかね。
なんか、以前のライブでお父さんの病院につき添ってるときに、
お話を聞いて歌詞を書いたみたいなこと言われてて、
それを聞いてから曲を聞いたらまた違うなと思って。
染みてきました。
普段ね、こんなキラキラしてるから。
そんな人が作った曲なんかって本当疑われるぐらいなんですけど、
いい曲。
いやいやありがとうございます。
やっぱ歌詞が染みるって言ってくださる方が多くて、
30:04
だからやっぱり歌詞も大事にしていきたいなって思ってるし、
そんな感じでね、皆さんに愛される、長く愛される曲でありたいなと思ってるので、
その曲を広めたいなって今思ってる感じかなっていう。
曲がそんなにしんみりしてないから、
でも歌詞はすごい意味のあるというか。
ありがとうございます。
なんかそう言っていただけて嬉しいな。
嬉しいなって。
本当に好きだよね。
軽い軽い。やばいな。
褒められると弱い。
普段あんま褒められることしてないから。
そんなことある?
そうなんだよな、しばさんとかもね、
ホロムっていうところで、家から配信できるんですよあれ。
なるほどなるほど。
配信環境さえ整えれば、そういうイベントとかもできたりはするけど、
でもね、大変は大変ですよ。毎月一回やらないといけないから。
なるほどね、なんか言われてましたね。
だからずっと長期的に音楽活動をするっていうところにおいては結構大変ではあるんですけど、
でも私の場合は沖縄に住んでいて、
結構海を越えるのが大変だから、皆さんにリアルにお会いするとなると。
だからそれでちょっとホロムっていうのはいいんじゃないかなっていうので、
今やり始めてるって感じですけどね。
すごいなと思いました。続けてるっていうのは。
もうギリギリの状態で、家庭も崩壊しないように頑張ってます。
オリジナルがないんですよ、だからね。
あ、そうなんですね。誰かに作ってもらったりじゃないですか。
私も作れるし。
作詞とかができるんだったら全然、
作詞っていうか、ボイスメモとかでも大丈夫なんですけど、
作詞したやつとか、例えば、私が今までハッとしたのは、
ノートとかのブログで、ブログってされたりするんですか?
してたんですけど、今やめてしまいました。
ノートとかで書かれてる文章とかから、抜き出してきてじゃないけど、
それが歌詞に見える瞬間があったりするんですよ、私。
だからそれをまとめて曲にしたりとかすることもあるから、
文章とか音とかで送ってもらえたら、もしかしたら曲をつけることできるかもしれないから、
33:05
それでオリジナル曲作れたら面白くないですか。
逆で、歌詞が書けないんですよね。
じゃあ、やっぱり曲が好きなんや。
曲が浮かんでくるんですけど。
作曲なんや。そっか、じゃあ一緒ですね。一緒だな。
私ね、歌詞浮かぶ時と浮かばない時期だから、
浮かぶ時期と浮かばない時期はパッキリ分かれてるし、
なんか、そっか、お互いじゃあ作曲が好きなんですね。
僕たぶんね、心がすさんでるんですよ。
心がすさんでる?そうなの?
やさぐれた歌詞しか出てこない。
やさぐれた歌詞面白いですけどね、なんか。
そうなんや。でもなんか、
やさぐれた歌詞でも、でもやさぐれたって、
自分がやさぐれたって思ってるだけで誰かに響くかもしれないしね。
そうなんですかね。
だからいつも曲は作ってますけどね。
なんか、私もやさぐれてるなって思うことあるし、
この曲が世に出せないなっていう曲が5万とあるから、
今まで作った曲で、
これちょっと出せねえなみたいな曲はあるけど、
それがね、いずれファン化していくときに
裏で出していけるものなのかもしれないけど、
ちょっと今は出せそうにもないみたいな感じのやつだから、
ちょっとあれなんですけど。
でも作詞する人がいたら作れるかもしれない。
曲は作れそうな気がする。
昨日ね、レオンさんとも話をしてて、
レオンさんは詞作れるっぽかったから、
聞きました。
来てくださって、歌詞書ける人がいたら、
私の周りは曲書ける人が結構いるんですよ。
そうなんですね。
やっぱそういう人が集まってくるんだよね、多分。
音楽好きだからみんな曲は書けるんだけど、
歌詞に枯渇してるっていう人が私含めて多いから、
そんな感じなんだろうなって思うんですけど、
やっぱり文学少女とかね、
そういった人に出会わないと、
なかなか素敵な歌詞っていうのは生まれないなって思って、
私も素敵な歌詞は全然書けないから。
いやいやいや、全然でも、
歌詞が素敵、僕は好きです。
ヤフーさんの歌詞は。
2人で歌詞探せる人を探しましょう。
そしたら曲ができていくかもしれないから。
いいですね。
なんかそんな感じで、
いろいろできるかもしれないから、
MSDのことはマジで考えておいてくださいね。
一緒にしてもらえるんですか?
曲、多分、曲っていうか、
36:00
好きな曲の伴奏とか送っておいてもらったら、
私がそれに弾き語り合わせる。
めっちゃ嬉しい。
録音したらいいだけなので、
でも私が弾ける曲にしてくださいね。
旅行中。
なんかあれば、
こんな曲どうですかみたいな一覧送ってもらって、
これならいけそうみたいなやつを練習してみたいな感じですかね。
逆はダメですか?
逆?
おかしいですけど、
ヤフーさんの曲に僕がギターついてないやつがあったら、
いいですよ、どっちでも。
ギターかぶせる。
おーすごいすごい。
それも面白いですね。
例えばですけど、
私がピアノで弾き語りしたやつに、
その音源を渡して、
そこにしげさんの音を入れたらいいんですかね。
私のオリジナル曲って。
やりたいです。
やりたいんだ。ありがとう。
私のブルーやりますか。
やりたいです。
あれギター入ってますよね。
ギター入ってませんっけ。
ギター入ってるんだけど、
私のただのピアノの弾き語りを渡すから、
それの上にギターを乗せてみたらいいかもしれない。
リズムが、でもカラオケ、
カラオケはもうギターが入っちゃってるんだよな。
ギター抜いた状態のやつがないんで、
どっちかっていうと多分、
普通に私がピアノで弾き語りしたやつを渡して、
それにギターを乗せてもらったらいいんじゃないかなって。
めっちゃ嬉しい。
ぜひぜひ。
それは早急に、早急にっていうか、
23日がライブだから、次。
5月の23日。
その後でも全然。
その後に送ってやりましょう。
ありがとうございます。
私ね、6月11日にデビューっていうか、
デビューじゃない、去年の6月11日に出したんですよ。
リリースしたの、全部の曲を。
そうなんですか。
すごい記念すべき日なので、
その日に出してもいいし、
その日は平和の木の下で行くかもしれないけど。
だいぶ前だからね。
だから7月後になるかもしれないですけど、
それまでにちょっとやってもらって、
やるのはいかがでしょうかね。
ありがとうございます。
それでやってみましょう。
めっちゃ嬉しい。
こういう音楽のコラボはどんどんしていきたいなと思ってるんで、
やってみましょう、とりあえず。
どうなるかは知らんけど。
ヤフーさんはバンドさんがいらっしゃるんですよね。
39:03
バンドいないですよ、私一人です。
バンドは、
バンドっていうかアレンジで、
アレンジャーさんがバンド風にしてくれてるだけっていう感じなんで、
アレンジャーさんに感謝なんですよね。
すごい。
そうなんですよ。
だから、
あの曲自体は、
最初の音とかは本当はサックスとかでやりたかったんだけど、
アレンジしてくださる方がすごいギターが上手な方で、
ギターのアレンジをする人なんですよ、結構。
ビートルズとかそういうギターメインの。
その人に託したからあの曲が上手くハマったっていうかね、
自分のアレンジしてくださる方のイメージがガチッとハマった曲ではあるなって思ってるから、
本当にあの曲はちょっと、
実際に弾いてらっしゃる?
実際に弾いてるのかな?
多分ね、ミディっていう打ち込むやつで多分やってると思うけど、
弾いてるのかな?分かんないけど。
申し訳ないなって。
だから、一緒にコラボできたら良きですね。
ちょっと私もリズム、自分が、難しいよな。
メトロノームを私がイヤホンで聞きながらやったらリズムはそこまで崩れないはずだから。
大丈夫ですよ、全然。
普通に感覚で弾いていただいて。
じゃあ弾いてみて、それに合わせてもらう感じにしましょう。
じゃあ私のブルー7月くらいにMSDであげれるように動いていきたいなと思っているので、
アーカイブ聞いている皆さんも楽しみにしていただければなと思います。
ありがとうございます。
そろそろね、多分703のライブが終わって、
こっちに戻ってくる人たちが来るかもしれなくて、もう終わっちゃうみたいな感じなんだけど。
どうだろう。
なんかこれね、来てくれてる人があんまり出てこないっていう。
何だろうこのコラボの。
あ、Kamekichiさん。
今日はね、全毛のギタリストのSigeさんとお話しさせていただいていて、
ちょっとおつかめありがとうございます。
ありがとうございます。
なんで一年きりいろいろ話をしたので、
42:00
またアーカイブをご確認いただければなと思っておるんですが、
MSDね、皆さんご存知だったらあれなんですけど、
コラボして7月11日分のコラボで、
私のブルーっていう私の曲を一緒にできないかなって言っていたところなので、
また楽しみにしていただければなと思っておりますよ。
なんかおこがましくて申し訳ない。
いやいやいや、とんでもないです。ありがとうございます。私も嬉しい。
なかなか広がっていかないなみたいな感じがあるので、
どうやったらあの曲も売れるっていうか、
よく聴かれるようになるのかわからないみたいな感じではあるんだけど。
応援しております、本当に。
ありがとうございます。
ということで40分過ぎたので、
しげさん、初めましてだって亀口さん。
初めまして、ありがとうございます。
私のいつも7時から7時半にやってるおはようさんライブにね、
たまたま先週フォローさせていただきますだって。
ありがとうございます。
嬉しい。
たまたま私のライブに来てくださっていて、
その時にね、たまたま本当はライブの日だったのかな、
今日やりますみたいな日に来てくださって、
なんか夜ね、ライブやるからよかったら来てくださいみたいな。
4月の13日ですね。
そうそう。
に来てくださって、
そしてコロムのライブにも来てくださって、
えーみたいなびっくりしちゃって、
それからの中っていう感じなんですけど、
いやなんかね、
なんだろう、
目が見えないっていうことがそんなに私は気負ってなくて、
目は見えないけど音楽してる人なんだ、
そこにハードルを感じない人なところがいいところでもあり、
ありがとうございます。
そういうところがあるんだよな、たぶん自分の中で。
それはでもお父さんのおかげかもしれない。
旦那のお父さんのおかげでそういうふうに見れるようになったのはあるかもしれない。
なんか旦那のお父さんもね、なんか足使えないんだけど、
やっぱね、手がめっちゃ器用なんよ。
もう箱折ったりとか、
あとなんかこう、
なんていうの、届かなさそうな蛇口を、
なんか道具を使ってやるみたいな、
なんかそういう工夫してるところを見てるから、
なんか私たちがこれ無理じゃないみたいなところを、
45:00
可能性を探っていくよね、やっぱお父さんって。
だからそういうところを見てるから、
誰にでもそういうなんていうかなんだろう、
そういう世界線ってあるよなっていうのを見せてくれた人では、
あるので、すごいなんか、
それでちょっと茂さんに声かけさせてもらったっていうのは、
そういう経緯もあるかもしれない。
めっちゃ嬉しいです。
なんで、できることをね、ちょっとやっていきたいなっていうのはあるから。
ありがとうございます。
なんでね、亀口さんもよかったら、
たまに収録配信、
ライブ配信ができない理由っていうのは、
やっぱみんなのコメントをさ、
読んでいかないといけないけど、
なかなかそれがね、実現しない時もあるから、
そういう時は私とか読んでもらって、
今日ライブしたいですって言ってくれたら、
全然するので、
それでコメント読んだりとかもできるから、
なんかライブできないなって、
ちょっと止まってるのがもったいないなって、
これだけしゃべれるから、
なんか、
ちょっと私が引っ張り出してきちゃった、
みたいな感じではあるんだけど、
そんな感じで、
みんなとコミュニケーションとってもらいたいなっていうところとね、
あと、
もしよかったらじゃないですけど、
アディコミにぜひ入ってあげてくださいねって、
そしたらみんな応援してくれるよ、
コメオフ設定でも良きでは、
なるほどね、
そういうことね、
コメオフの設定できるんだ、
やったことあるんですけど、
なかなか、
しゃべりも良くないんでしょうけど、
全然盛り上がらないなと思って、
確かにな、でも、
コメオフにしてるともう、
ずっと自分がしゃべってないといけないし、
作業ライブとかだったら良いかもしれないけど、
引き語りライブをやったことがあるんですけど、
そうなんですね、
そっかそっかそっか、
やっぱりコメントオフだと、
そんなにみんな来てくれないし、
みんな去っていくし、
そうですよね、
なんか、
回数重ねるしかないかなって言ってるんだ、
亀口さんも、
そうですよね、
そうですね、
やれる方法をちょっと考えて、
やっていけたら、
お互いの音楽活動にも、
良い影響が出るんじゃないかなと思ってるので、
ありがとうございます、
その辺をちょっと、
私なんかで良かったら、
いつでもコラボさせてもらいますので、
めっちゃ嬉しい、
そんな感じで、
そんな感じで終わろうとして、
ありがとうございました、
もうすぐ収束迎えるから、
私ライブ、
ごめんね、
ということで、
本日来てくださった皆様、
ありがとうございます、
こんな感じで、
48:01
音楽活動を広げていきたいなと思ってますので、
今後とも皆様、
よろしくお願いします、
コメント欄でも回数を重ねることで、
周知はできるやってて、
そうなんだってね、
回数を重ねていきましょう、
分かりました、
やってみます、
やる時は事前に、
コミュニティ欄とかで言ってもらえれば、
フォローしてる人たちは来るはずなので、
是非試してみてください、
ありがとうございます、
ということで、
私もこの辺で終わらせていただきたいなと思います、
ありがとうございました、皆さん聞きに来てくださって、
ありがとうございます、
失礼します、
バイバイ、
ありがとうございました、
バイバイ、
バルケンさんも聞いてたね、
ありがとうございます、
亀口さんもありがとう、