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おはようございます、ぽんです。 今日はですね、SNSの発信は、発信の仕方で全て自分の事業が拡大するかどうかが決まるって言っても、ほぼほぼ過言ではないなっていうところを今日はお話したいかなと思います。
一番最初にですね、お知らせとなりますけども、あと2日後に高単価の案件、そして法人案件っていうところをね、戦略的に受注をしていくような勉強会をやります。
こういった勉強会、実は初めてでして、いつもどういう風にインスタで人を集客していくかとか、SNS関連の話だったんですけども、SNSとはほぼほぼ関係がない、私がもう一つの柱として持っている売り上げ事業の軸っていうところについてお話をしていこうかなと思いますんで、
自社のサービスっていうところに、例えばキャンペーンとか毎月集客発信に疲弊をしていると、そんな方はぜひ見てみてください。詳細は概要欄に貼っておきます。
というところで、SNSの発信、結局、なんだかんだ言って数見てるよっていう人多くないですか?フォロワー数関係ないとかね、言うけども結局数追ってるよって人どれぐらいいるかなと思うんですよ。
私が結論からお話すると関係ないです、数は。全く関係なくはないですけども、最終的に自分のサービスを購入して満足してくれるかどうか、そしてそこで結果を出してくれるかどうかっていうのは、数とはほぼほぼ比例がしないんですね。
なので自分の事業を新規集客、新規集客に追われずに拡大していくのであれば、私はやっぱりそこではなくて別のところ、別の視点をちゃんと見ていく必要があるなって思うんですよ。
例えばインスタの発信でフォロワー数が集まりました。公式LINEの数もとても多いですと。でも例えば売れません。あとは売れます。一旦売れました。
でもそのね、集まった人たちってどういう風に人って集めてるのかな。例えばですけども、これやったら半年で月100万稼げますって言ったら買うじゃないですか。そのサービスをね。これやったら月100万稼げますよって言ったら買うんですよ。
でもそれって確かに売れてる。自分の収入になってる。10名制約した。でもこれって本当に良いことなのかって思いません?
自分のね、心として良いか良くないかとか、良いか悪いかとかそういうことではなくて、実際、例えばですよ、何にも何にもない人です。本当に今までの人生ほとんど頑張ったことがない。
例えばスポーツをやっても途中で諦めちゃうし、勉強も続かないし、とにかく逃げてきた人生でしたっていう人が半年で月100万円本当に得られると思うかってところなんですよ。
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私はね、思わないです。そんなにやっぱり甘くないし、多分すっごいね、頑張ったらもしかしたら単発では行くかもしれない。単発では。でもそれが継続できるかどうかって言ったらほぼほぼ不可能ですね。もう99%ぐらい、私が見てきた中ではほぼほぼ無理です。
それは本当に言い切ってしまうぐらい。だって今まで例えばコツコツコツコツ勉強してきて、学校のテストとか何でもいいんですよ、そういうのをコツコツ勉強してきた人、スポーツも苦しくても嫌でも部活とかね、本当に毎回行くの嫌だった。でも頑張ってきた人って当たり前の基準が違うんですよね。
そもそもその頑張るっていうことを頑張るだと思ってないとか、そういう基準値が違うので、そういう人たちに比較された時にどうかってところです。結局ね、何を言おうとビジネスはやっぱり戦場というか戦いではありますよね、ある意味。
誰と戦ってんだって感じではありますけども、100人いたら100人みんなが成功するわけではない。みんなが成功したら市場が崩壊してますよね、もはや。限られてるから、流通しているお金とかね、日本の人口とかも限られてるから、みんながみんな同じように成功するとは限らないんですよ。
ってことを考えた時に人より努力する、人より行動するってのはやっぱり自分が成果を出したいのであれば当たり前なことであって、これ本にも書いてありましたけど、楽しんでやってる人には勝てないよねっていう話なんですよ。
だって楽しんで何か仕事をしてる人って仕事が楽しいからずっと長い時間やったりとか、それだけ興味津々に勉強したりとかするわけじゃないですか。でもそれが苦しいなって思ってる人はやっぱりそこまでの時間はできなかったりとか継続できなかったりとかがあるんで、結局ね、そういう自分の仕事が楽しいとかスキルアップが楽しいって思ってる人、これがベストだよねみたいな話もあります。
で、また戻りますけども、私が話してるとね、あっち行ったりこっち行ったりしちゃうんですけどね。だからSNSの発信は数が全てじゃない、本当にこれはすごい言いたいです。
で、今ね、もう本当にSNSで順調っていう人、まあ私の知ってる中ではそんなにいないです。片手に収まるぐらいしか多分いないんですけど、そういう人たちも言ってるのが、もう質が大事だと、量ではなく。
例えば100人集客してます。100人セミナーに来ました。でもその100人ってどうやって集めてきた?例えばSNSのね、何か攻略系のスクールをやってますっていう人が100人集めてきました。
その100人ってSNSほとんどやったことがありませんとか、携帯ちょっと触ってキャンバーなんて知りませんとか、あとはなんとなく誰でもできるとか、スキルがなくても未経験からでもで集めた100人ですよ、例えばね。
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と、今までビジネスいろいろやってきて、SNS触ったことがある、努力をしてきました。さらに飛躍をしたいです、の10人。皆さんならどっちを選びました?どっちの前でセミナーをすることを選びますか?
私は後者ですね。だって100人集めてSNS系のやりましょうって言っても、そもそも携帯を触るとかツールのところから説明しないといけないし、その人たちが果たしてSNSでやる必要があるのかってところを私は疑問に思っちゃう。
別にもっと得意なところで人とコミュニケーションを直接するのが得意なんだったら、別にSNSに固執しなくていいと思うんですよ、とか思っちゃうから、私はそれならポテンシャルが高い、かつスクールに入ってちゃんと成果が残せそう。
もしくは成果が残せるということは満足度も担保しやすいし、その人たちのためになる10人の方に私はセミナーをやるってことを選びます。っていうぐらい今は本当に人の取り合いだったりとかになってきているので、自分がどういう発信をして、どういう人をフォロワーさんにつけているのか、どういう人を公式LINE上に集めているかがやっぱりこれからの分かれ目になってくるっていうふうに言われています。
なので、とにかくとにかく数を集めようとすると、これね図解で言いたいですね。音声で言うことではないかもしれないですけども、数が多いイコール、それだけリーチしてるんですよ、多くの人に。
例えば、フリーランス向けの発信よりも会社員向けの発信の方が伸びるんですよ。会社員の方が日本の人口が圧倒的に多いから、わかりやすく言うと。フリーランス向け、在宅ワークっていう感じの発信よりもインスタ攻略の方が狭いんですよね。
で言ったら、フリーランスとか在宅ワーク系のそういうのに興味がある人向けの方が伸びるんですよ、とか。はい。っていうふうに、まあすごい今はざっくり話しましたけど、どういう発信をするか、誰に伝えたいのかによって、そもそもフォロワーの集まり方って違うし、でもそれって自分がやってるサービスにとってどういうメリットがあるのかな、デメリットがあるのかな。
で実際サービス確かに売れました。確かに売れる。でもその人たちが実際そのサービスを受けて、そこで成果が出るかどうかっていうのはまた別ですよね。もちろん100%満足度を担保するっていうのはやっぱり結構難しい話です。これは本当にマクドナルドとか100円ショップとかどんなお店、大手のお店でもほぼほぼ難しい。だって人はそれぞれだし価値観もそれぞれ。
生きてきた環境も違うからマクドナルド美味しいという人もいればまずいっていう人もいるんですよ。とかね。これがターゲット顧客の違いですよね。まずいっていう人がそもそもマクドナルド食べないようにすればね、マクドナルド高級ですみたいな感じで売っちゃうと多分クレームが来るんです。これはもう本当に集め方の違いですよね。
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マクドナルドってそういう売り方をしてないじゃないですか。っていうのがそもそも自分の発信できてるのかなっていうことです。私もこれは定期的に見直していかないとなって思っていて、自分で見ることもありますけど客観的に意見をいただくこととかもありますけども、そういう視点で発信ができてるのかっていうのがすごい大事になってくる。
自分の発信を本当の意味でちゃんと見て、サービスを受けて良かったなって言ってくれる人って周りに伝えてくれたりとかするんですね。そうすると新規集客をしなくても良くなる。だからこれは私もちょっと勘違いしていたことではあったんですけども、金額とか数とか見える数字で訴求をするとそういう数字が好きな人が来るんですね。
月100万って言ったら月100万行きたい人が来るじゃないですか。別に稼ぐことっていうのはやっぱり人間必要だしね。そこは悪いとは思わないんですけども、悪い人も寄ってきてしまう可能性が高いってことですね。月100万稼げればいいやっていう人たちが寄ってきちゃう。
本当にそこの仕事の本質っていうのは結局ね、100万円分の価値、それ以上の価値を人に与えられたらいただくっていうのが考え方としてあるんで、稼げれば何でもいいや。それこそ本当に嘘のようなことを言ってね。
未経験で何も頑張ったことのない人がこんなにできるよとか、例えばこれさえ飲めば10キロ痩せるよとかね、怪しすぎる。そういうことを言って、人間の欲求を刺激して物だけ売ってしまう。で、売れた実績になった。でも顧客は満足してない。ほぼほぼクレームみたいな。これって本当にいいことなのかってことですよ。
ちょっと今極端な例を出したんで、そんなこと自分はないって思ってても、やっぱり自分もすごい振り返るんですよ。今までの発信見た時にね。これもやっぱり試行錯誤してきて、2年半くらい発信をしてきてて、あの時の発信良くなかったなとか思うこと全然あるんですけど、
そういうのを思えば思うほど、しかも2年半発信してると、だいたいわかってくるんですよね。こういう発信するとこういう人が来るなとか。わかってくるから、別にその目の前の数ではなくて、100人よりも10人の濃い人が来てくれた方が絶対に私はそう思います。
多分、それをいつかわかると思います。やってったら。100人いて、誰も自分の周りに1人とも残ってくれないのか、10人いて8人自分の周りに残ってくれるかって言ったら、絶対そっちの方がいいじゃないですか。
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っていう風にね。だからやっぱりSNSの発信って、どんな言葉を使うかとか、自分がどんな勉強してるかとか、どんなアウトプットをするかってすっごく大事で、視聴者も賢いんでそれ見てますからちゃんと。
この人の言葉響くなとかね。この人短期的すごい私も稼ぎそうだから行こうなのか。そういう人集めたいなら全然いいと思うんですけど。自分の言葉ってのはやっぱりそれだけ重みがあるから。変な人しか来ませんとか。
あれば自分の発信のせいってのが基本的にはあるかなと思うんで、何か参考になればね。自分の発信を見直すきっかけになればというところと、あとは数をね、もし追ってる人がいたら、本当数じゃないってとこは言いたいです。
なんだかんだ数見ちゃうと思うんですよとは言ってもね。でもこれは実際に経験するとわかりますし、数を追ってた人がのきなみやっぱ売れなくなってきてる、選ばれなくなってきてるっていうのもすごい見てきてるんで、すごいわかるんですね。
だから本当そこはね、強く言いたいなと思って今日音声を録りました。何かの参考になればと思います。
ということで、朝で勉強会やります。これは自社のコンテンツだけじゃなくてね。自分で法人案件だったりとか、それこそ単発でね、案件取れるんだけども、なかなか単句が上がりにくいよっていう人はね、方法があります。
これも私がね、今までやってきたことっていうのをね、シェアしようかなと思うんで、1回限りの勉強会になるんで、ぜひ来てください。
はい、ということで以上、ポンでした。