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おはようございます、ぽんです。 昨日は勉強会に参加してくださった方ありがとうございました。 めちゃめちゃ好評でして、昨日はね、高単価案件実用のロードマップという形で、
法人案件だったりとかね、自分がこう裏で今動いている戦略について話す機会で、SNS以外のことについて話すのは多分初めてだったかな、と思うんでね、
どんな感じで需要があるのかな、なんて思ったんですけど、結構ね、コメントもいただいて、嬉しかったですしね、はい、かなり、本当にね、いろんな人に参考になるような話だったかな、っていう風に思うんで、楽しかったなと思いつつですね。
あの、YouTubeで、ちょっとね、YouTubeのヒカルさんの動画をちょっと見たんです、お風呂に入りながら、その時に話してた内容がね、
いや、いや本当そうだと、はい、共感しまくり、自分の確かに人生が変わったきっかけにもなったなっていうところだったんで、なんかちょっと今日はそれをね、シェアしたいかなと思ってますと、はい。
で、それが何かと言うとですね、あの情報の話をしたんですよ、情報商材の話をしていて、そう、まあブレインのね、代表やってる佐子さんと、実は私と同い年なんですけど、すごいですよね、
そう、その2人でね、話をしていて、うん。で、まあヒカルさんも情報商材出身なんで、うん、まあ自分のね、情報をこう提供してっていうことをやってたみたいなんですけど、
あの、その時に言ってたのが、やっぱり田舎モンで生まれた自分たちが変わったきっかけは情報だったと。
で、今、こういったね、社会、特にこう、SNSもあって、ウェブもね、誰でも繋がるような世界で、都心にいても、まあ都会にいても、田舎にいても、同じようにインターネットが使えて、そこで情報が得られる。
ね、本当であればさ、まあ都会にいないと出会えない人の思考とか、それこそYouTubeとかもそうですけど、そういう人たちの情報をどこでもゲットできる、これってめちゃめちゃ革新的。
で、そういうのがあったから自分たちは新しい世界にね、こう足を踏み込んだりとか、そういう情報を得たから、まあ要は企業ができたりとかね、するんだよね、みたいにニュアンスのことをお話をしていて、確かにと思ったわけですよ。
そうだ、自分のね、今までを振り返ってみたところ、私は27歳になったぐらいの時かなに企業をして、はい、でも2年ぐらいか、ちょうど2年ぐらい経ったんですね。
まだ2年かって感じですけど、そう、で、私は生まれはまあちょっと田舎、はい、土田舎、隣がね割となんか栄えてる町だったんで、なんかちょうど田舎って感じじゃないんですけど、まあどちらかというと田舎に生まれて、高校時代までそこで過ごして、高校なんて本当に田舎で目の前田んぼみたいなね、はい、感じのとこでしたし、
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そう、で、そういうところにいたから、なんか昔の考え方かわかんないですけど、やっぱいい大学に行く、で、いい大学に行って、いいところに就職をする、これが全てだ、みたいな感じで、まあ固定概念があったんです、私の中では。
特に高校までは本当にそれが強くて、そう、だから別に本心行きたくないんだけど、なんか国公立受けたりとか、別に行きたい大学じゃなかったんですよ、だからね、あの、まあどうしようか、どこ行こうかって感じで定まんなかったんですけど、そうっていうのもあったり、まあ結局落ちましたけど、
そう、国公立と私立のなんかコースがあって、高校の時ね、で、私は国公立の方に実は行ってたんですね、っていうのもあったり、やっぱ国公立の方がいいみたいなね、はい、なんか学歴いいみたいな感じもあったから、そう、だからいい大学に入らないといけないって思ってたんですよ。
でも、まあ実際そういう大学に落ちて、で、行った滑り止めの大学で、まあちょっと海外にね、住んだりとかしたこともあって、そこでボランティアしたりアルバイトしたりして、ちょっと常識が外れてきたんですね。
で、今思えばですよ、そのね、オーストラリアに行ってた時に常識が外れた瞬間で、本当にあの時経験してよかったなってものが、えっと、まあ、自分が働く代わりに異色児を提供してくれるっていうなんかサービスがあって、これ多分誰でもできるんですけど、で、無料で別に登録してできるんですね。
で、ワークアウェイっていうやつがあって、自分が例えばじゃあ牧場の草取りとか、はい、なんか掃除とかね、あとじゃあホストファミリーに日本語を教えるとか、ちょっと料理作るとかね、そういった仕事ですよ。
そういうのをやる代わりに住む場所と普通にWi-Fiとかご飯とか、本当に異色児をちゃんと提供してくれるみたいな学生にもってこいのね、ものがあって、それを知ったのがInstagramだったんですよ。つまりSNSですよね。
そう、私はSNSで自分の友人が半年前くらいかなにヨーロッパに行ってる時があって、その時にそれを使ってたんですね。ふと思い出して調べて、その場で私はそのプログラムっていうのが何なんだろうね、無料なんでね、プログラムなのかわからないですけど、そういうのに応募してマッチしたホストのお家に行って、1ヶ月とか暮らしてたりとかしてたんですね。
だからそういえば私がそういう今で本当にやってよかったなって思った経験、今の自分につながってるなって思った経験ができたのって、情報だったんですね。情報がなかったらたぶん私は知り得なかったものだったし、その時代に携帯がなかったら、インターネットがなかったら、インスタがなかったら私はそんな経験今たぶんできてなかったんですよ。
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で、振り返るとすごい考え深くなったりするし。
で、あとやっぱ大きいのが企業ですよね。
私は大学時代であんまりいいところに行けなくて、でも絶対周りのいい大学に行った人たちよりも経験してやると。
この4年間、結局5年間いたんですけどね、大学に。
経験してやると言って、結果的にその経験をもとにいい会社には入ったんですよ。
いわゆるいいとされてる会社にね、大きい会社に入ったんですよ。
そういう会社に入ったもんだから、周りからはね、特に親とかからはすごいじゃん、みたいな。
その会社知ってるよ、みたいなね、いうふうに言われるわけですよ。
ってなると、ここで働くことがいいことなんだっていう中で擦り込まれてしまって。
これは自分がいけないと思うんですけど、そう思い込んでしまって。
なんかこの仕事違うなとか、もっとこうしたいなって思った時に、なかなかね、その押し殺してた感じがあったんですね。
周りにいる人もみんな会社員だし、いいとこ行っていいお給料もらって、いい人生だよね、みたいな感じだったんですよ。
だから、たぶんあの時に情報がなかったら私はそのままね、どっかしらで働いてたのかなと思うんですけど。
でもそんな時に出会ったのがやっぱね、SNSだったんですよ。
で、そのSNS、Xとかインスタとか見ていて、こんな暮らしをしている人がいるんだ、こういう情報を発信している人がいるんだ。
ネットで起業ができるんだ、こういうのをひたすらに見ていて、毎日毎日。
それでいろんなコンテンツ買ったりとか、いろんな人の勉強会に行って学んでみたりとかして、結果今があるんですよ。
そう、だからそうやってSNSを使って起業ができるっていうことをそもそも知らなければ、私はもう今絶対ここにいないし。
だからつまり、どこでも自分たちが情報を得られる時代だったからこそ、今こうやって起業をして、自分の好きな人たちと仕事をして、自分の好きな、伸ばしたいなって思う、関わりたいなと思う事業をやって。
で、今までメディアで見ていた方たちとお話をしたりとか、自分がこう関わっていきたいなって思う動物保護のところに関わったりとかっていうことができているわけで。
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これってすごくないっていう。しかもすごいありがたい時代だよねって、そのYouTubeを見てめちゃめちゃ思いました。
でも本当そうじゃないですか。これが当たり前だし、多分自分の親だったらどうなんだろう。今はSNSとか使ってるけど、自分の親が私ぐらい年齢の時だったらネットはあったと思うんですけどね。
こんな風にSNSをガンガン使ってなかっただろうし、私が今繋がっている人の大半は出会えてなかったんですよ。
自分もSNSでずっと集客してきたんで、もう95%ぐらいSNSなんで、今関わっているクライアントの人とか、もちろん今まで一緒に仕事をしてきた人たちとか業務委託先の人とかもみんなSNSで出会っているんで、そういう人たちと出会えてなかったわけですから。
しかもね、情報商材だとかって悪い風に言われたりしますけど、私はそういう情報を見て、コンテンツを見たりとか、あと情報だけじゃなくてね、そこの情報を求めて集まってきた人たちと繋がって人生が本当に変わった。
働き方も変わってきたし、もともとすごい不安症で、なんかお金って貯まるんだけど、貯まるのにずっと不安で、なんだこの不安はみたいな、どうやったらこの不安って無くなるのかなみたいな、5000万円貯まったら無くなるのかなみたいな感じでしたけど、
でもやっぱり自分でどう動いたらどういう風に仕事が取れるかとかも分かってきたんで、そういう意味で不安が少なくなってきたなとか、っていう意味で本当にすごくいい風に変わったなと。
そのきっかけはやっぱり情報でしたね。私の中で大きかったのはやっぱりSNS。SNSでそうやって発信をしてくれる人がいたから、良くない情報とかもあると思いますよ。今もあるのかな?あんまり私は見ないですけど、昔とかはもっと良くない情報とかたくさんあったと思うんですよ。
数年前とか。でも本当に自分が良いと思って発信してる方、自分がやってることをちゃんと表で発信してくれる人がいたから、私はそれを見てちゃんと行動してここまで来れたという風に思ってるんで、やっぱり情報に価値はないって言われてますし、これからAIの時代だから余計価値がないって言われてきてますけど、
ググれば出てくるような情報じゃなくて、自分たちが経験してきたこと、一時情報とかね。自分たちが通ってきた道、感じてきたことっていうのを誰が言うかってのってすごく大事だし、誰か一人でもそれを見てくれる人がいるんだったら、その情報が人を救うことだって絶対にあるし。
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っていう風に改めて情報のありがたさ、このネットを使ってSNSが使えてる、見れてるっていろんな人にアクセスできてる状態っていうのはすごくありがたいことなんだな、活用するしかないようなと感じましたね。
それを感じたとともに、自分たちもSNSで発信してる身としては、ちゃんとした発信をしたいって言うとあれですけど、自分たちが本当にちゃんとやってうまくいったこと、失敗したこととかね、っていうのをちゃんとリアルに発信していきたいと。
変に作ろうってやるんじゃなくて、っていうのは改めて感じたかな。
だってその情報をどこからもしかしたら見てくれてる人が、もしかしたらね、そんなに多くの人は見てくれてないかもしれないけど、でも私は数百人のフォロワーの人とか数千人の人とか全然見てたんでね。
この人の発信いいなっていう風にして学んでいくこととかも全然ありますし、そこで自分の考え方が変わったりとかもあったんで、やっぱりどこで誰か見てるかわかんないんで、やっぱりそういう意識を持って発信はしないといけないなっていう風に感じました。
なんかすごい改めて、今いる環境をちゃんと使うしかないし、こういう環境、ネットにアクセスできる環境、そういう人たちが周りにいるんだから、やるっきゃないよなという風に改めて感じたいい動画だったなと思います。
そんな感じで、今日も気づきになっていたら嬉しいです。
ということで、本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
以上、ポンでした。